【2022年最新版】定常光ライトの人気おすすめランキング16選

定常光ライトは、Vlog目的からプロユースのものまでさまざまあります。そのため何を基準にして選べば良いか迷う場合もあるかもしれません。今回は、定常光ライトの選び方からおすすめ商品を紹介しています。自分に合ったビデオライトを探してみてください。

趣味からプロ並みの撮影まで対応できる定常光ライトの魅力

定常光は写真撮影でよく使われるストロボとより扱いやすく、動画撮影でも使える優れた照明機材です。本格的な定常光ともなれば映画・番組制作プロの現場でも多用される奥の深い機材になっています。

 

しかし、スペック表には照度や演色評価数など数値が多く、初めて購入する際はどれを選ぶべきか悩む方も多いですよね。中には太陽の代わりとなるようなものから100万円以上するプロユースのライトもあるんです!

 

今回は、定常光ライトの選び方やおすすめランキングを紹介していきます。ランキングは、サイズ・照度・演色評価数などを基準に作成しています。よりクリエイティブな撮影をしたい方は、ぜひおすすめ商品をチェックしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

スティックタイプの定常光ライトのおすすめ

1位

Youtube撮影にもおすすめのスティック型ライト

7種類の特殊効果を発揮してくれるスティックタイプのビデオライトになっています。商品・動画撮影などさまざまなシーンの撮影に使える汎用性の高さも魅力です。またデュアルパワーサプライにより外出先でも問題なく使用できます。

サイズ 全長100cm 重量 約1.2kg
消費電力 - 照度 -
静音性 バッテリー -
CRI 95 TLCI 95

LED定常光ライトのおすすめ

1位

ポケットサイズのビデオライトながらさまざまな撮影に対応

扱いやすいポケットサイズなのにビデオブログ・YouTubeビデオ・セルフィー・ライブストリーミングなどのさまざまな撮影に対応できます。コンパクトな定常光ライトが欲しい方におすすめです。

 

またHSIとCCTの自由な設定が可能で、ライトエフェクトモードを好きに切り替えられるのでさまざまな状況にも使用できます。さらに13つのFX照明効果でシーンを選ばずに撮影できるのも魅力です。

サイズ 77x66x39mm 重量 -
消費電力 - 照度 270lux
静音性 バッテリー 1800mAhリチウムイオンバッテリー
CRI CRI95 + TLCI -

定常光ライトの選び方

定常光ライトのタイプや消費電力などの選び方を紹介していきます。定常光ライトは種類も多いのでしっかり選び方を把握して選んでください。

タイプで選ぶ

定常光ライトは、蛍光灯・電球・LED・HMIの4タイプに分類できます。それぞれの特徴を把握して選んでみてください。

光量の小ささをカバーするなら「蛍光灯(スティック)タイプ」がおすすめ

光量の小ささをカバーしたいなら蛍光灯(スティック)タイプがおすすめです。蛍光灯タイプの定常光ライトは、一つでは光量が小さい特性がありますが、複数の蛍光灯を並べて取り付ければカバーできるのもポイントになります。

 

さらに状況によって大きな光量が必要になる場合では、蛍光灯タイプの定常光ライトを数個使用する必要があります。白熱球と異なり、発熱もなく太陽光ともなじみが良いため、撮影用にはメジャーな光源です。

人物撮影や物撮りには「電球タイプ」がおすすめ

人物を対象にした撮影や物撮りには電球タイプの定常光ライトがおすすめです。ハロゲンやタングステンなどの電球を使用している場合が多く、暖色系の暖かみのある色の演出できます。また、持久力にも優れていて、寿命末期まで光量や色温度が変化しないのも魅力の一つです。

手頃で安いバッテリータイプも多い「LEDタイプ」がおすすめ

屋外での撮影が目的ならLEDタイプがおすすめです。LEDは各種照明の多くで利用されていいて、定常光ライトでも多く採用されています。その特徴として点灯が早いため、価格も安いもので手軽に撮影したい方にもおすすめです。さらに寿命も長く、バッテリー駆動の製品も多くみられます。

映画などの本格的な撮影には「HMIタイプ」がおすすめ

映画などの本格的な撮影をしたいか方はHMIタイプのビデオライトがおすすめです。HMIとは、メタルハライドランプを使用した照明になります。晴天時の太陽と同じ昼光タイプで雨の中でも使用できるほどの光量を備えているのも特徴です。

 

高性能な反面全体的に値段も高く設定されている特長もあります。安くても10万円代で、中には18000Wで500万円と非常に高額なライトもあるためプロユースならではのタイプです。

ポートレートにはスマホとも連携しやすい「リングライト」がおすすめ

ポートレートや動画撮影をおこなうならリングライトもおすすめです。スマホなどとの連携も楽にできるので、気軽に撮影したい方にも最適です。光量もしっかりあるタイプが多いので、気になる方はぜひチェックしてください。

長時間使用するなら「消費電力(W)」をチェック

定常光ライトの明るさは消費電力でチェックできます。自分の使用目的に合ったライトを選ぶのが大切です。たとえば、Vlogのような気軽さ撮影では、60W程度の定常光ライトで十分です。スタジオなどで本格的に映像を撮影したいなら、できるだけ明るいモデルを選びましょう。

 

長時間の撮影になる場合、照明も長時間使う必要があります。消費電力が大きくなるほど、照明は明るくなりますが、その分バッテリーの消耗も早くなります。消費電力が大きいモデルを使うなら予備のバッテリーを用意しておくのもおすすめです。

 

ほかにも充電しながら使えたりやコンセントから給電できたりするアイテムもあります。長時間の使用を目的にしているならバッテリー切れの心配が少ない商品をチェックしてみてください。

暗所でも撮影するなら「照度(Lux)」をチェック

Lux(ルクス)とは照らされた場所に、どれだけ光が入っているかを表す照度は明るさの表す単位になります。基準としては30,000Luxあるライトであれば室内や暗所でも十分な明るさになりおすすめです。数字が大きければ大きいほど照らされた場所が明るくなる認識になります。

動画を配信するなら「静音性」をチェック

静かな環境で撮影・配信したいなら静音性の高いファンレスのモデルなどもおすすめです。動画を撮影する場合、定常光ライトのファンの動作音が録音される可能性があります。光源が熱を持つため、冷却用のファンを搭載の製品も多く冷却音が気になる場合があります。

 

とくに、Vlogのような移動しながらの撮影ではカメラとライトの距離が近いため、音が入り込みやすくなります。また小型のライトならファンレスタイプが多く、静音性も気になりません。あまり照度を必要としないのであれば、小型ライトを選ぶのもおすすめです。


音に関しては、実際に使用しないとわからない部分もありますので、口コミなどで実際に使用した方々の声もチェックしてみるのもありです。

らくに撮るならソフトボックスなどの「対応アクセサリ」をチェック

撮影の際はリフレクター・カラーフィルターなどの便利なアクセサリを使用します。本格的な定常光ライトになるとソフトボックスなどには対応マウントがあります。撮影に必要なアクセサリを所持している場合は、購入するライトが対応しているかもチェックしましょう。

 
たとえば、ライトが対応していないと、アクセサリを買いなおす必要があります。特別な理由がない限りはアクセサリに対応したライトを購入するのがおすすめです。

被写体を綺麗に映すなら「演色評価数(CRI・TLCI)」をチェック

被写体の色を正確に撮影したい場合には、演色評価数を確認しましょう。演色評価数とは、実際の被写体の色を再現する性能の数値です。演色評価数はCRIで表されます。CRIは、1から100までの数値で表され、100に近いほど、正確に色を表現しているのを示しています。

 

そのためCRI 90以上のモデルがおすすめです。さらにTCLIの併せてに参考にするのをおすすめします。TCLIは、ライトの色がサンプルに対してどれだけ正しいかを測定します。CRIとTLCIの二つの評価するを照らし併せて選ぶとより正確性を持てます。

人物を撮影するなら「光源の面積」もチェック

光源の面積は、人物などの対象を照らすうえで大切な要素です。面積が広いほどに全体的に明るくなります。スポット的に明るくするなら面積の小さい定常光ライトがおすすめです。定常光ライトの形状については用途にあわせて選んでみてください。

 

たとえば、顔を出して撮影したいなら全体的に光を届けてくれるリング型のライトがおすすめです。

スティックタイプの定常光ライト人気おすすめランキング3選

3位

音楽モードでさらにクリエイティブな撮影が可能に

より斬新な映像を撮影したい方に最適なスティック型のビデオライトです。スティック状の光源がピンポイントで色温度の調節できるので光は自然と鮮やかな色を再現してくれるのも魅力です。

 

さまざまな色への設定も可能なため、自分次第で多彩な演出ができます。さらに、ワイヤレスリモコンがセットになっているため、離れた場所の光源も調節できるのもポイントです。

サイズ - 重量 -
消費電力 - 照度 -
静音性 - バッテリー 2600mAhリチウムバッテリー
CRI 約96RBG範囲 TLCI 約98

カラフル&コンパクトで楽しく撮影

小型ながら調色・調光といった機能や発光エフェクトなどクリエイターにとって必要な機能が揃っています。またボディにはマグネットを内蔵しているので、メタルラックやドアなどの好きな場所に設置して撮影ができるのもポイントです。

 

優れた演色性と演出効果もあり定常光ライトとして使えるだけでなく、36000色の調色にも対応しています。

サイズ 直径:3.8cm、全長:25cm 重量 260g
消費電力 - 照度 -
静音性 - バッテリー -
CRI 95 TLCI 97

口コミを紹介

普段、カメラの撮影していて、基本は自然光での撮影が多いんですが、夜の撮影をオシャレにしたくて、噂のRGBライトを購入。スティック型なので持ち運びしやすいし、ライトの調整がすごく簡単でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

Youtube撮影にもおすすめのスティック型ライト

7種類の特殊効果を発揮してくれるスティックタイプのビデオライトになっています。商品・動画撮影などさまざまなシーンの撮影に使える汎用性の高さも魅力です。またデュアルパワーサプライにより外出先でも問題なく使用できます。

サイズ 全長100cm 重量 約1.2kg
消費電力 - 照度 -
静音性 バッテリー -
CRI 95 TLCI 95

口コミを紹介

バッテリーの充電で長くはないが、ある程度無線で設置出来る所が良い。撮影での使用はこれからですが、現状の機能には満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

スティックタイプ定常光ライトのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 消費電力 照度 静音性 バッテリー CRI TLCI
1
アイテムID:10705085の画像
PavoTube 30C 撮影用ライト

楽天

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Youtube撮影にもおすすめのスティック型ライト

全長100cm 約1.2kg - - - 95 95
2
アイテムID:9536983の画像
PavoTube II 6C 撮影用ライト

楽天

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カラフル&コンパクトで楽しく撮影

直径:3.8cm、全長:25cm 260g - - - - 95 97
3
アイテムID:9536996の画像
LC500R LED ライトスティック

楽天

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音楽モードでさらにクリエイティブな撮影が可能に

- - - - - 2600mAhリチウムバッテリー 約96RBG範囲 約98

LED定常光ライトの人気おすすめランキング13選

防水ビデオライトだから屋外でも活躍

GoProなどのアクションカメラにおすすめの動画撮影用ライトです。防水仕様で水深10mまでの撮影もできます。雨の日の撮影にも便利です。8種類のカラーフィルターが付属しているので、色の演出もできます。

 

背面には強力なマグネットを搭載し、場所を問わず金属製の物に取り付けて使用できます。さらにディフューザーを使用すれば、照明をより柔らかくできるのも魅力です。

サイズ - 重量 -
消費電力 - 照度 850lm
静音性 バッテリー 3000mAh
CRI 95+ TLCI -

口コミを紹介

色温度もヴォリュームで無段階に調整できるし、小型なのに意外と明るいです。
ちょっとした光が欲しい時に小型なので便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

自然の明るさを用いた撮影をしたい方に

自然な明るさにこだわって撮影したい方におすすめのコンパクトサイズのライトです。白色を取り入れたLEDを使用しているため、きれいなホワイトを演出できます。屋外での撮影やVlog用にも使えておすすめです。

 

さらに専用アプリを使えば、スマホでの操作もできます。また、アプリ機能が豊富で、カラーピッカー機能を使えば、スマホで撮影した色を読み込んで再現してくれます。

サイズ 13.5 x 10.7 x 9.35 cm 重量 499g
消費電力 5W 照度 -
静音性 バッテリー リチウムポリマーバッテリー(3.7v 2,600mAh)
CRI 96+ TLCI 97+

口コミを紹介

スチールでもムービーでも、軽くて小さいてとても使いやすいです。ちょっと起こしたい時に気軽につかえます。カメラバッグに常に入れています。

出典:https://www.amazon.co.jp

好きな場所で撮影したいならおすすめ

小型・薄型で持ち運びやすい動画撮影用ライトです。専用のキャリーケースも付属しており、持ち運びも問題ありません。LEDビデオライトの背面にOLEDディスプレイがあり、残りの電力と設定値を液晶画面ではっきりと確認できるため、正確な制御が可能です。

 

また、最大の明るさで約100分できるのもポイントです。スマホなどのほかのデバイスへ電源を供給する大容量バッテリーとしても使用できます。おしゃれなデサインと安心・安全に使える定常光ライトが欲しい方におすすめです。

サイズ - 重量 -
消費電力 - 照度 -
静音性 バッテリー 4000mAh充電式リチウムバッテリー
CRI - TLCI -

口コミを紹介

このタイプのLEDは初めて購入したのですが、予想以上にとにかく明るい!
明るさや色調など色々調整が出来る上、楽しいエフェクトも付いていてとても満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

小型だから外出先でも簡単・綺麗に撮影できる

小型でありマグネットが付いているため、好きな場所に配置して撮影できる手軽さも魅力です。Type-Cの充電ポート付属で充電しながらでも撮影できるため、充電切れの心配もありません。

 

また三脚やさまざまカメラアクセサリーと併せて使えるので、自分の好きな環境を整えてクリエイティブ活動に従事できます。

サイズ - 重量 -
消費電力 6W 照度 800LUX/0.5m
静音性 バッテリー 2000mAhバッテリー
CRI 95+ TLCI -

口コミを紹介

この価格で、素晴らしい商品です。色温度調整、色調整、光量調整ができます。100%にすると、眩しくて直視できない程度の明るさになりますので、プロユースでなければこれで十分かと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

時間を気にせず撮影したい方に最適

被写体をしっかりと照らしてくれるビデオライトです。ライトが2つセットになっているので、追加でライトを揃える必要もありません。2つライトで照らしてくれるため、影の影響を抑えられます。

 

明るさは最大1000ルーメンで、昼夜の撮影が可能なので時間を気にせずに幅広く使えます。色温度は太陽光に近いので、自然な明るさで、4種類のカラーフィルターを追加すればさらに幅広い光を表現できるのもポイントです。

サイズ 14×9.5cm 重量 -
消費電力 10W 照度 -
静音性 - バッテリー -
CRI - TLCI -

口コミを紹介

なんとこのお値段で2台ですよ。ライトもめっちゃ明るいし、明るさも変えられるし、専用のスタンドも付いており買って本当にビックリするほど良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ抜群の定常光ライトで満足いく撮影を

コスパもよく高発光LEDが大きくひとつ搭載した高性能LEDビデオライトです。このライト1台でスタジオ撮影からブライダル撮影などさまざまな場面で満足のいく撮影ができます。さらに多彩な機能が備わっているのも魅力です。

 

マウント・大型液晶オアネルなどのアクセサリーに対応しているためユーザーにも嬉しいスピードライトになっています。手に取りやすい価格なので、初めてビデオライトを買う方にもおすすめです。

サイズ 23×24×14cm 重量 約1.61kg
消費電力 60W 照度 4100(1m)
静音性 バッテリー -
CRI 95 TLCI 95

口コミを紹介

当然、より明るい照明はありますが、室内撮影に関してはこれで充分だと思います。ファンの音もほぼ聞こえません。また本体の熱もほぼ気になることはなく、LED部分以外は触っても何の問題もありません。非常に満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

優れた静穏性で撮影もスムーズに

大光量の明るさを持つLED定常光ライトで、自然な光を演出してくれます。超静音ファンを搭載し、ファンノイズは生活音のなかではほぼ聞こえないレベルです。また屋外でのロケや室内のインタビューなど場所を限定せずに撮影できるのも魅力です。

サイズ 30×14×18cm 重量 1.97kg
消費電力 - 照度 リフレクター使用時:61000lux @1m
静音性 - バッテリー -
CRI 96 TLCI 95

高機能&高耐久が揃った定常光ライト

552個の優良ライトは高出力でRGBカラーモードとライトモードを切り替えて使える高機能さが魅力です。さらにカラーモードは360色から選べて昼白色から暖色まで段階的に切り替えていけるので、被写体の色をそのまま表現できます。

サイズ 24X25X3.1cm 重量 1.42kg
消費電力 50W 照度 0.5 mの時は7000 Lux、2050 Lux 1 m
静音性 - バッテリー -
CRI 96 TLCI 97

口コミを紹介

素人撮影(BMPCC4KとSONYの5J)ですが、十分明るくて使えます。ディフューザーも付いていてまぶしさの低減が出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

LCDディスプレイとダイヤル調整で快適に撮影できる

LCDディスプレイで見やすくダイヤル操作でより簡単に撮影できる暖・白二色を備えたLEDビデオライトです。さらにコンパクトで丈夫なデザイン性と放熱性も抜群なので熱を排出しやすく、LEDランプの耐久性を向上できます。


また多くの設備と兼用ができてライトスタンドもセットになっているのもポイントです。ライト本体以外もほとんどのカメラなどとの互換性が抜群になっています。

サイズ ランプサイズ:26.3 x 26.3 x 4cm 重量 -
消費電力 15W 照度 1650LM(0%-100%)
静音性 - バッテリー -
CRI 97+ TLCI -

口コミを紹介

自然光、定常光とLED照明をミックスして撮影する場合、色温度を変更出来ないと話にならないのでこの照明は便利。重量は重いとは感じない。見た目の割に軽いなと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

超小型ボディでコスパもいいビデオライト

重量もわずか675gしかないので、コンパクトで持ち運んで使う際にもおすすめのビデオライトです。また優れた放熱システムを搭載しているので、熱安定性に到達するまでの時間が短縮されるのでより安定した光出力や長い寿命を可能にしています。

 

また豊富なアクセサリーでのサポートも魅力です。人間工学に基づいたデザインのハンドヘルドブラケットや一人で撮影できるハンドヘルドフィルライトが揃っています。

サイズ 1.7×11.1×11.1cm 重量 750g
消費電力 65W 照度 最大37775lux@1m
静音性 - バッテリー -
CRI 96+ TLCI 96+

世界中で愛されているクリエイター向けライト

クリエイターや写真家のために開発された小型・軽量のスタジオLEDライトです。金属やカーボンシートを採用することで小型・軽量化を実現しており、持ち運びやセッティングなども簡単にできます。

 

さらに12の特殊効果を発揮してくれるライトで、ボタン1つでストーム・フラッシュなどの照明効果を表現できるのも魅力になります。

サイズ 195.×10.5×8cm 重量 820g
消費電力 60W 照度 本体のみ:2246lux リフレクター付き:13830lux
静音性 - バッテリー -
CRI 96 TLCI 98

口コミを紹介

軽いので、持ち運びがし易いです。色温度調整が可能なバイカラー機能が付いており、撮影シーンによって調整できます。ライトも明るいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

静音モード搭載で気になる音をゼロに

さまざまなシーンで明るくて柔軟な照明を実現してくれるビデオライトの後継機になっています。8つのFX照明モードで好きなシーンに合わせて撮影できるのもポイントです。また0%-100%の間で明るさを調整できるのもおすすめしたいポイントになります。

 

さらにワイヤレスリモコンを使用すれば、離れた場所でも簡単に調整できるのもクリエイターにとって嬉しいポイントです。

サイズ 54 x 27 x 24cm 重量 6kg
消費電力 最大150W 照度 58000
静音性 バッテリー -
CRI 96 TLCI 97

口コミを紹介

ビデオのみならず静止画でもストロボに代わって使うことが増えたので、60W2台では明るさが不足する場合があるので追加で購入しました。少々重いのでブームスタンドでは不安があるが価格、光量、静音性には満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポケットサイズのビデオライトながらさまざまな撮影に対応

扱いやすいポケットサイズなのにビデオブログ・YouTubeビデオ・セルフィー・ライブストリーミングなどのさまざまな撮影に対応できます。コンパクトな定常光ライトが欲しい方におすすめです。

 

またHSIとCCTの自由な設定が可能で、ライトエフェクトモードを好きに切り替えられるのでさまざまな状況にも使用できます。さらに13つのFX照明効果でシーンを選ばずに撮影できるのも魅力です。

サイズ 77x66x39mm 重量 -
消費電力 - 照度 270lux
静音性 バッテリー 1800mAhリチウムイオンバッテリー
CRI CRI95 + TLCI -

口コミを紹介

一眼レフで利用のカメラマンです。ペット写真を撮る際に、室内光にプラスして補助光源の必要な際に使います。キャッチライトとしての役目も期待できるので大変重宝です。

出典:https://www.amazon.co.jp

LED定常光ライトのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 消費電力 照度 静音性 バッテリー CRI TLCI
1
アイテムID:9566973の画像
LED6R LEDビデオライト

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ポケットサイズのビデオライトながらさまざまな撮影に対応

77x66x39mm - - 270lux 1800mAhリチウムイオンバッテリー CRI95 + -
2
アイテムID:9536977の画像
SL150II Ledビデオライト

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静音モード搭載で気になる音をゼロに

54 x 27 x 24cm 6kg 最大150W 58000 - 96 97
3
アイテムID:9536969の画像
Forza 60B 撮影用ライト

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世界中で愛されているクリエイター向けライト

195.×10.5×8cm 820g 60W 本体のみ:2246lux リフレクター付き:13830lux - - 96 98
4
アイテムID:9536963の画像
Amaran COB 60X LEDビデオライト

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超小型ボディでコスパもいいビデオライト

1.7×11.1×11.1cm 750g 65W 最大37775lux@1m - - 96+ 96+
5
アイテムID:9536932の画像
撮影用ライト

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LCDディスプレイとダイヤル調整で快適に撮影できる

ランプサイズ:26.3 x 26.3 x 4cm - 15W 1650LM(0%-100%) - - 97+ -
6
アイテムID:9536917の画像
LED撮影用ライト2個セット

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高機能&高耐久が揃った定常光ライト

24X25X3.1cm 1.42kg 50W 0.5 mの時は7000 Lux、2050 Lux 1 m - - 96 97
7
アイテムID:9536940の画像
VL150 LEDビデオライト

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優れた静穏性で撮影もスムーズに

30×14×18cm 1.97kg - リフレクター使用時:61000lux @1m - - 96 95
8
アイテムID:9536908の画像
SL-60W 定常光LEDライト

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コスパ抜群の定常光ライトで満足いく撮影を

23×24×14cm 約1.61kg 60W 4100(1m) - 95 95
9
アイテムID:9536896の画像
2パック LEDビデオライト

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時間を気にせず撮影したい方に最適

14×9.5cm - 10W - - - - -
10
アイテムID:9537445の画像
VL49 RGB撮影ライト

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小型だから外出先でも簡単・綺麗に撮影できる

- - 6W 800LUX/0.5m 2000mAhバッテリー 95+ -
11
アイテムID:9536835の画像
LEDビデオライト

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好きな場所で撮影したいならおすすめ

- - - - 4000mAh充電式リチウムバッテリー - -
12
アイテムID:9536780の画像
AL-MC RGB撮影用ライト

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自然の明るさを用いた撮影をしたい方に

13.5 x 10.7 x 9.35 cm 499g 5W - リチウムポリマーバッテリー(3.7v 2,600mAh) 96+ 97+
13
アイテムID:9536769の画像
VL-81 LEDビデオライト

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防水ビデオライトだから屋外でも活躍

- - - 850lm 3000mAh 95+ -

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

定常光ライトの効果的な使い方

定常光ライトの使い方は簡単なモデルも多く、電源を入れてスイッチを押すだけで光を放ってくれます。細かい設定は別途必要にはなりますが、これだけでも撮影が可能です。さらに自然な光を表現するには、アンブレラを使う方法もあります。

 

アンブレラを使用すると空の役割(面の光)を担ってくれるため、室内であっても屋外で撮影するような光が被写体に届きます。また定常光ライトをしっかり使うためには黒のホリゾントを用いて練習しておくのもありです。

 

ホリゾントとは、撮影に使われる布製の幕や壁を差します。理由としてはライトから出る光の広がりが目に見えるからです。どのように光が当たっているかイメージもしやすくなるため練習に最適になります。

定常光ライトとストロボの違い

ストロボは電力を溜めて一瞬で光として放つ機材です。機材によって大きさはは異なりますが、放つ光の強さが異なるだけで原理は同じです。たとえば、強い光を放てる・色が良い・動きをとめられるなどの特長があります。

 

一方で、仕上がりをイメージしづらかったり色を変化させるために別途フィルターが必要になったりします。定常光の場合はストロボのデメリットを補ってくれます。定常光は光を放ち続ける照明機材なので、イメージしやすくフィルターなしで多色発光もできます。

 

さらに軽量・小型・省エネな機材も多い特長があります。ただし光量に関しては、ストロボよりも弱い傾向にあります。それぞれのメリットとデメリットを理解できれば、目的に合った機材を選んだり正しい使い方の手助けにもなります。

初心者でも動画撮影しやすい定常光ライトのメリット

定常光ライトはストロボや自然光より多くのメリットがあり、写真だけではなく動画撮影でもその効果を発揮してくれます。たとえば、定常光ライトはストロボのようにシャッタースピードの同期は必要なく、最終的な仕上がりが予測できるのも魅力です。

 

また、常に一定の光量と色温度を供給し続けられます。そのため定常光ライトが初心者の方でも使いやすいのが嬉しいポイントです。自然光で見ているのと同じような仕上がりになるのも嬉しいメリットです。

 

光る一瞬を切り取って撮影するストロボより手軽でナチュラルに撮影できます。さらに室内での動画撮影にもおすすめで肌の質感・発色や全体の明るさ・コントラストが大きく優れています。

まとめ

ここまで、定常光ライトの選び方やおすすめランキングを紹介してきましたがいかがでしたか。クリエイター向けのライトから本格的なものまで豊富に揃っています。ぜひおすすめ商品を参考に好みの定常光ライトをみつけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年03月26日)やレビューをもとに作成しております。

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