【2021年最新版】赤ワインの人気おすすめランキング15選【プレゼントにおすすめ】

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種類も値段もさまざまな赤ワイン。スーパーで買えるものからプレゼントにしたい高級なものまで、種類が豊富で選ぶのが難しいですよね。そこで今回はそんな赤ワインの選び方とおすすめ人気ランキングをご紹介します。1000円以下や5000円以上のもの、フルボディ、ミディアムボディなどをご紹介。

赤ワインの好みはさまざま

ワインは、大きく分けて赤ワインと白ワインの2種類があります。その中でも赤ワインにはさまざまな種類があります。赤ワインはその製造過程で皮や種も一緒に発酵させるため、白ワインに比べて渋みやが強くなるんですよね。

 

赤ワインは渋すぎて飲みにくいと思っていませんか?それは、自分に合ったボディを選べていないからかもしれません。赤ワインには渋みが強く濃厚なものから、口当たりのいい渋みの少ないものまであるんです。

 

そこで今回は赤ワインの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはボディ・産地・品種・価格などを基準に作成しました。購入を迷われている方は是非参考にしてみてください。

赤ワインの選び方

お酒は奥が深い飲みものです。その中でも特に赤ワインは味に関わる要素が多いため、ポイントをおさえることが大切です。赤ワインの選び方を詳しくご紹介します。

ボディで選ぶ

赤ワインの味の種類を表現するときにはボディという言葉を使います。赤ワインは基本的に全て辛口なので、濃さで種類を分けています。ボディによる選び方をご紹介します。

渋みが苦手な初心者には「ライトボディ」がおすすめ

「ライトボディ」は色が淡くアルコール度数が低い傾向にあります。口当たりが軽く渋みがひかえめなため、初心者向けのワインです。「ライトボディ」はワインの渋みが苦手な方におすすめです。また「ライトボディ」の適温は10から14度とされています。

 

「軽い」と表現される「ライトボディ」は、魚料理やサラダなどの料理とよく合います。お酒が弱い方にもおすすめです。

幅広い料理に合わせたい人には「ミディアムボディ」がおすすめ

「ミディアムボディ」はフルボディとライトボディのちょうど中間のワインです。渋みや香りのバランスがよく、合う料理の幅が広いことが特徴です。軽すぎず重すぎないワインを求める方におすすめです。

 

「ミディアムボディ」の適温は14から16度とされています。冷やしすぎずに飲みましょう。

渋みが好きな人や肉料理には「フルボディ」がおすすめ

「フルボディ」は色が濃くアルコール度数が高い傾向にあります。渋みや香りが強く濃厚な味わいが特徴です。「フルボディ」はワインの渋みに慣れている方や複雑な味が好みの方におすすめです。また「フルボディ」の適温は16から18度とされています。

 

赤ワインに多く含まれているポリフェノールが渋みの一因であり、「フルボディ」はこの含有量が多いため渋みが強く感じられます。「重い」と表現される「フルボディ」は、こってりとし肉料理によく合います。

産地で選ぶ

赤ワインの味は国ごとの気候や土壌によって大きく異なります。産地を選ぶことで自分の好みの赤ワインが見つかることも。産地で赤ワインを選んでみましょう。

伝統的で高品質なワインを求める人には「フランスワイン」がおすすめ

「フランス」は王道ともいえる赤ワインの産地です。世界中で栽培されているブドウ品種の多くも「フランス」から始まりました。「フランスワイン」はブドウの品種や産地、製法などが基準によって厳しく定められています。

 

そのため「フランスワイン」は伝統的で高品質なもの、あるいは指標となるワインを飲みたい方におすすめです。産地としては「ボルドー」「ブルゴーニュ」が有名です。フランスの気候は比較的涼しいため、引きしまった繊細で味わい深い味になる傾向があります。

 

その代わりにほかの産地に比べて比較的価格が高めです特別な日の1本やプレゼントにもおすすめです。

手ごろで気軽なワインを求める人には「スペインワイン」がおすすめ

「スペイン」はワインの生産量が第3位の国です。産地としてはテンプラニーリョを多く栽培している「リオハ」と、多数の赤ワインがある「リベラ・デル・ドゥエロ」、カタルーニャの「ペネデス」などが有名です。発泡性のワインも有名な国です。

 

フランスなどの近隣国と比較して日照時間が長く、降水量が少ない傾向にあります。ブドウの完熟度が高く、赤ワインの味もより濃くなっています。フルボディが特に美味しく仕上がることが特徴です。

 

「スペインワイン」は親しみやすさが感じられるタイプが多い特徴もあります。手ごろな価格の赤ワインを探している方におすすめです。

個性豊かなワインを求める人には「イタリアワイン」がおすすめ

「イタリア」はフランスなどと比較して日照時間が長く温暖な気候が特徴です。フランスワインほどの深みはないものの、コストパフォーマンスに優れた赤ワインが多いことも特徴です。「イタリア」では古くから食事の一部として赤ワインが楽しまれています。

 

「イタリア」はフランスやスペインと違い、全ての州でワインを生産しています。個性豊かな赤ワインがたくさんあるのはそのためです。フルーティなものから濃厚なものまでバラエティに富んでいることが魅力のひとつです。

 

代表的な地域はサンジョベーゼの「トスカーナ州」、ネッピオーロの「ピエモンテ州」、モンテプルチアーノの「アブルッツォ州」などがあげられます。イタリア料理にも合うのので、イタリアンが好きな方にもおすすめです。

高品質と低価格を両立したい人には安い「南アフリカやチリ」がおすすめ

「南アフリカ」や「チリ」の赤ワインは比較的安価であることでも有名です。ブドウの栽培に適した気候ながら、関税や人件費などを安くおさえられることでコストパフォーマンスに優れています。高品質で低価格なワインを求める方におすすめです。

 

「南アフリカ」はフルーティーなものが主流ですが、フランスのような繊細な赤ワインもあります。

華やかで力強い味を求める人には「アメリカワイン」がおすすめ

「アメリカ」のワインの約90%が「カリフォルニア」で生産されています。「カリフォルニア」はフランスよりも気温が高いので、ブドウが完熟しやすいことが特徴です。完熟したブドウは糖度が高いため、甘くてふくよかな味のものが多い傾向があります。

 

華やかで力強い赤ワインを求める方におすすめです。「アメリカ」の赤ワインは安価なものから高級なものまで幅広く生産されている特徴もあります。

品種で選ぶ

赤ワイン選びには品種も重要な要素です。赤ワインに使われているのは黒ブドウで、一般的によく目にする紫色の皮のブドウがこれにあたります。代表的な品種をご紹介します。

濃厚さを味わいたい人には「カベルネ・ソーヴィニヨン」がおすすめ

世界的にも最もメジャーな黒ブドウは「カベルネ・ソーヴィニヨン」です。どんな環境にも適応できる強いブドウなので世界中で栽培されています。味はとても華やかで濃厚、酸味もしっかりしています。赤ワインの濃厚さを味わいたいかたにおすすめです。

 

ヴィンテージにも適しており、黒ブドウの女王ともいわれる品種です。よく租借をして食べる肉料理におすすめです。

初心者や酸味が好きな人には「ピノ・ノワール」がおすすめ

「ピノ・ノワール」は渋みが穏やかで繊細な酸味が感じられる品種です。世界一高額な赤ワインにも使われるブドウです。育てるのがとても難しいという側面もあり、高額になることも。和食との相性のいい品種とされています。

 

香りもさまざまで、バラやラズベリー、ストロベリーなど時間とともに幅広く香りが変化していくことが特徴です。酸味が好きな方やワインを飲みなれていない初心者にもおすすめです。プレゼントにもおすすめの品種です。

初心者や渋みや濃さが苦手な人には「メルロー」がおすすめ

フランスのボルドー産が有名な「メルロー」は、カベルネ・ソーヴィニヨンの次によく栽培されている品種です。渋みや濃さをおさえ、フルーティーな味わいで親しみやすいため初心者向きの品種です。

 

日本・アメリカ・チリ・オーストラリアなどでも栽培されています。ほかの品種とブレンドされた赤ワインもとても人気があります。

スパイシーな香りが好きな人には「シラー」がおすすめ

「シラー」はスパイシーな風味の赤ワインになる品種です。渋みや酸味が豊かで、ハーブやスパイスが使われた肉料理との相性がいい品種です。原産はフランスですが、オーストラリアや南アフリカでも栽培されています。

 

ほかの赤ワインと比べると少し青みがかっている特徴があります。スパイシーな赤ワインが好きな方におすすめです。

イタリア料理が好きな人には「サンジョベーゼ」がおすすめ

「サンジョベーゼ」イタリア原産の品種です。しっかりした酸味とやや強い渋みが特徴。イタリア料理との相性もいいので、イタリアンが好きな方におすすめです。熟成が進むと酸味がやわらかくなっていきます。

渋みと酸味のバランスのいいものが好きな人には「テンプラニーリョ」がおすすめ

「テンプラニーリョ」はスペインで多く栽培されている品種です。華やかな香りとフルーティな味わいが特徴です。渋みと酸味のバランスがいい赤ワインを飲みたい方におすすめです。味の濃い料理やトマトベースの料理によく合います。

ベリー系の甘みが好きな人には「グルナッシュ」がおすすめ

「グルナッシュ」はベリー系の果実の甘みや香りが好きな方におすすめです。淡い色と渋みが少ないのが特徴。口当たりが軽く、手軽に飲めるワインとして人気です。「ガルナッチャ」や「カンナノウ」と呼び名が異なる場合もあります。

渋みが苦手なら人には日本産の「マスカット・ベーリーA」がおすすめ

「マスカット・ベーリーA」は日本固有の品種です。渋みがひかえめで香りがいいため、赤ワインが苦手な方にもおすすめです。ベリー系の果実の風味が感じられます。

好みを追求したい人には「ブレンドワイン」がおすすめ

「ブレンドワイン」とは複数のブドウ品種をワイナリーが独自に配合したワインです。ブドウの取れ高やその年の味の違いなどを調整し、安定しておいしいワインを製造できることが特徴です。

 

単一の品種で作られたワインを味わったら、「ブレンドワイン」も試してみましょう。とても多くの種類があるため、自分の好みを見つけられるでしょう。

価格と飲み頃で選ぶ

一般に製造から早い段階で飲むワインは安い傾向にあり、長期熟成するほど高級になっていきます。価格と熟成期間が比例しがちであることを知っておきましょう。

自分用や初心者には「1000円以下」のコスパのいいスーパーやコンビニで買えるものがおすすめ

ワイン初心者や自分用に赤ワインを買う場合、コストパフォーマンスのいい「1000円以下」がおすすめです。スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどをチェックしてみましょう。お手軽で安価な赤ワインが見つかります。

 

普段の自分用に赤ワインを買うなら、安い方がいいですよね。また初心者であれば選び方で迷うより、まずは赤ワインに触れてみることが大切です。それでも迷ってしまったときは、ご紹介している選び方をぜひ参考にしてみてください。

「2000円から3000円」程度で買いたい人には早飲みタイプがおすすめ

「2000円から3000円」程度の赤ワインは、ちょっとぜいたくに赤ワインを楽しみたいときにおすすめです。この価格帯は、1から3年ほどの早飲みタイプの赤ワインが多いです。フレッシュな味わいのボジョレー・ヌーボーなどがこのタイプに当たります。

 

この価格帯の赤ワインは種類が豊富なため選択肢が広がりますが、スーパーマーケットやコンビニエンスストアでは取り扱いが少ないこともあります。お酒専門店やインターネットなどを活用して購入することをおすすめします。

「5000円」以上の特別さを求める人には長期熟成タイプがおすすめ

「5000円以上」の赤ワインは5から30年ほどの長期熟成タイプが多いです。フランスのボルドーやブルゴーニュのような有名産地のワインなどがこれに当たり、上品な香りや深いコクを味わうことができるでしょう。

 

「5000円以上」のワインは、お祝いや特別な日に購入するのがおすすめです。温度の管理やグラスにもこだわると、さらにおいしさを堪能することができます。

プレゼントには「5000円以上」がおすすめ

赤ワインをプレゼントにするなら、相手の好みを聞いておくと失敗しません。赤ワインには豊富な種類があるので、人の好みも相応に分かれます。そして相手の好みにもよりますが、プレゼントには「5000円以上」の赤ワインを選べばまず間違いがないでしょう。

 

「価格」とおいしさは必ずしも比例しませんが、プレゼントには特別な商品を選びたいですよね。

もっとこだわりたい人は「ヴィンテージ」をチェック

ワインの「ヴィンテージ」とはブドウが収穫された年のことを指します。ワイン収穫年はとても大切な味の指標です。その年が当たり年かどうかなども調べてみるといいでしょう。「ヴィンテージ」を意識した飲み方は、上級者の楽しみ方です

 

一般的にワインは熟成させるほどおいしくなるといわれています。ヴィンテージを確認することで、そのワインがどれほど熟成されているかを確認できるのでおすすめです。

赤ワインに合う「料理」をチェック

赤ワインと「料理」には深い関係があります。しっくりくる組み合わせをマリアージュといい、これはフランス語で結婚や夫婦、結婚生活の意味があります。「肉料理」にはフルボディが、「薄味の料理」にはライトボディや早飲みタイプが相性がいいとされています。

 

赤ワインのタイプに合った「料理」を知ることで、赤ワインをよりおいしく楽しむことができます。

ライトボディ赤ワインの人気おすすめランキング3選

3位

国分

パスクア キャンティ

価格: 1,034円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

親しみやすいイタリアワイン

フレッシュで柔らかい口当たりが魅力の赤ワインです。鮮やかな色をした親しみやすいイタリアワインです。チェリーやカシスの風味とスミレの香りも感じられ、ほどよく渋くてバランスのよさが魅力です。

 

イタリア料理によく合い、トマトを使った料理と相性がいいです。クセが強くないため、和食にも合う親しみやすさにこだわって作られた赤ワインです。

産地 イタリア 品種 サンジョヴェーゼ
価格帯 1000~2000円 ボディ ライトボディ

口コミを紹介

香りも程よく、アルコールのツンとした感じも少なく、実にフルーティです。
味覚と嗅覚に覚えがある方は、値段は安いけれどそれでいて出来のいいこのワインの味と香りを楽しめるのではないかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

メルシャン

フランジア バッグインボックス

価格: 1,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フレッシュでフルーティな軽い口当たりが魅力

フランジアはカリフォルニアのブドウを使用しており、とてもフレッシュでフルーティな味わいです。ラズベリーやアメリカンチェリーのような香りが爽やかで、軽い口当たりが特徴です。冷やして飲んだり、カクテルにしてもおいしく飲めます。

 

こちらは大容量のタイプですが、まとめて購入される方も多い商品です。少しずつ飲みたい方にはボトルもおすすめです。さまざまな飲み方ができるため、毎日飲んでも飽きがこない軽い飲み口のワインです。

産地 アメリカ 品種
価格帯 1000~2000円 ボディ ライトボディ

口コミを紹介

味は、カリフォルニアワインなのでアッサリしていますが、程よい渋みも有り飲み易いです。丈夫な箱の中身は、ワインがビニール袋に入っており注ぎ口が付いています。注ぎ口を箱から出してセットし、注ぎ口のボタン部分を押すと注がれる仕組みです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

サッポロビール

キアリ ランブルスコ ・ロッソ

価格: 820円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最強のコスパの新感覚赤ワイン!

キアリ・ランブルスコ・ロッソは、微炭酸で甘口のライトボディの赤ワインです。少し冷やすのがおすすめです。渋みや酸味があまりなく、微炭酸に甘みが少しプラスされておりとても飲みやすいタイプです。

 

前菜などと相性が良く、ほどよい甘みと微炭酸が赤ワインであることを忘れてしまうので、赤ワインが苦手な人に好評な新感覚赤ワインです。コストパフォーマンスも高いためおすすめです。

産地 イタリア 品種 ランブルスコ
価格帯 1000円以下 ボディ ライトボディ

口コミを紹介

値段が安いいので、どうかなぁと思いましたが、とっても味は良く、美味しいスパークリングワインでした。ワインは、値段ではないです。ワイン初心者な人は、おすすめの1本です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ライトボディ赤ワインのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6965315の画像

    サッポロビール

  • 2
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    メルシャン

  • 3
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    国分

  • 商品名
  • キアリ ランブルスコ ・ロッソ
  • フランジア バッグインボックス
  • パスクア キャンティ
  • 特徴
  • 最強のコスパの新感覚赤ワイン!
  • フレッシュでフルーティな軽い口当たりが魅力
  • 親しみやすいイタリアワイン
  • 価格
  • 820円(税込)
  • 1,999円(税込)
  • 1,034円(税込)
  • 産地
  • イタリア
  • アメリカ
  • イタリア
  • 品種
  • ランブルスコ
  • サンジョヴェーゼ
  • 価格帯
  • 1000円以下
  • 1000~2000円
  • 1000~2000円
  • ボディ
  • ライトボディ
  • ライトボディ
  • ライトボディ

ミディアムボディ赤ワインの人気おすすめランキング5選

5位

サントリー

カザマッタ ロッソ

価格: 2,070円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質かつコスパ最強

安価でありながら数々のワイン専門誌でも高評価をされている赤ワインです。独特のふくよかで温かみのある味わいはどんな料理とも相性抜群です。複数のヴィンテージワインがブレンドされていることで、複雑な味わいをプラスしてくれます。

産地 イタリア 品種 サンジョベーゼ
価格帯 1000〜2000円 ボディ ミディアムボディ

口コミを紹介

これかなりいい感じです。最上級の普段呑みワインと言った感じの品です。
商品説明欄にはミディアムボディと記載されていますが、どっちかというとフルボディな味わいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

サッポロビール

ベリンジャー・ファウンダース・エステート・ピノノワール

価格: 2,303円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ピノノワールを初めて飲む方に

とても飲みやすくほどよい酸味もあるミディアムボディです。初心者でも抵抗なく飲める赤ワインです。少し冷やすことで軽い味わいから重みのある味わいに変化します。適温だと味が濃厚に感じられ、さまざまな風味を楽しめる赤ワインです。

産地 アメリカ 品種 ピノノワール
価格帯 2000〜3000円 ボディ ミディアムボディ

口コミを紹介

カリフォルニアワイン独特のコクとピノノワールの軽快さがマッチしている。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

エノテカ

ジャンテ・パンショ ジュヴレ・シャンベルタン

価格: 9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイン聖地の最高品質赤ワイン

ジャンテ・パンショ ジュヴレ・シャンベルタンは、赤ワイン好きの聖地であるフランス、ブルゴーニュで有名なジャンテ・パンショの赤ワインです。数々のワイン専門誌でも最高の評価を受けている最高レベルの赤ワインです。

産地 フランス 品種 ピノノワール
価格帯 5000円以上 ボディ ミディアムボディ
2位

サントリー

ロス ヴァスコス・カペルネ・ソーヴィニヨン

価格: 1,763円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

名門が手がけるチリ産赤ワインの最高峰!

ロス ヴァスコス・カペルネ・ソーヴィニヨンはチリ産ですが、ボルドーのワインの名門である「ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト」が手がけています。一流のミディアムボディの赤ワインです。ボルドー独特の香りをこの価格で楽しめます。

産地 チリ 品種 カベルネソーヴィニヨン
価格帯 1000〜2000円 ボディ ミディアムボディ

口コミを紹介

この価格帯ではとても美味しいワインだと思います。フルーティーで香りも良く、程よい味わいで大好きな味です。

出典:https://www.amazon.co.jp

有名ワイン漫画にも登場!安価なのにおいしいワイン

「マッキノンズ・シラーズ」は、オーストラリアのシラーズを100%使用したワインです。甘みを感じるほど贅沢で上質な果実感が楽しめます。そして驚くべきは、なんと1000円前後で購入できるという点。デイリーワインにもぴったりな低価格帯とは思えない味わいをぜひ楽しんでみてください。

産地 オーストラリア 品種 ‎シラーズ
価格帯 1000円~2000円 ボディ ミディアム

口コミを紹介

神の雫で紹介されていて、店頭でもポップで推されていたので購入。おいしくて驚きました。この値段でこの味とは!!果実感たっぷりでやや甘め。明るい雰囲気のミディアムボディです。バランスが非常に良く、このワインを嫌う人はいないのでは・・・と思います。何度もリピートしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ミディアムボディ赤ワインのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7513808の画像

    N.I.Corporation

  • 2
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    サントリー

  • 3
    アイテムID:6965314の画像

    エノテカ

  • 4
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    サッポロビール

  • 5
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    サントリー

  • 商品名
  • マッキノンズ・シラーズ
  • ロス ヴァスコス・カペルネ・ソーヴィニヨン
  • ジャンテ・パンショ ジュヴレ・シャンベルタン
  • ベリンジャー・ファウンダース・エステート・ピノノワール
  • カザマッタ ロッソ
  • 特徴
  • 有名ワイン漫画にも登場!安価なのにおいしいワイン
  • 名門が手がけるチリ産赤ワインの最高峰!
  • ワイン聖地の最高品質赤ワイン
  • ピノノワールを初めて飲む方に
  • 高品質かつコスパ最強
  • 価格
  • 946円(税込)
  • 1,763円(税込)
  • 9,980円(税込)
  • 2,303円(税込)
  • 2,070円(税込)
  • 産地
  • オーストラリア
  • チリ
  • フランス
  • アメリカ
  • イタリア
  • 品種
  • ‎シラーズ
  • カベルネソーヴィニヨン
  • ピノノワール
  • ピノノワール
  • サンジョベーゼ
  • 価格帯
  • 1000円~2000円
  • 1000〜2000円
  • 5000円以上
  • 2000〜3000円
  • 1000〜2000円
  • ボディ
  • ミディアム
  • ミディアムボディ
  • ミディアムボディ
  • ミディアムボディ
  • ミディアムボディ

フルボディ赤ワインの人気おすすめランキング7選

7位

ポールクルーバー

ポール・クルーバー エステート・ピノ・ノワール 2018 南アフリカ 赤ワイン 750ml

価格: 2,638円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

南サフリカ最高の赤ワイン

ポールクルーバーは南アフリカのワイナリーとして「南アフリカで最も急速に伸びているワイナリーのトップ10」「最もエキサイティングで大発見のトップ10」「ベストバリュー・ワイナリーのトップ10」に選ばれるほどの実力を持っています。

 

程よくしっかりしたボディと野いちごやマッシュルームなどの香りで、女性受けのいいフルーティな赤ワインです。

産地 南アフリカ 品種 ピノノワール
価格帯 2000〜3000円 ボディ フルボディ
6位

メルシャン

カッシェロ・デル・ディアブロ デビルズ・コレクション

価格: 1,783円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

悪魔が潜む美酒

名前の由来は、とある噂によるものとされています。あまりのおいしさに盗みをする者が絶えない赤ワインがあり、困った蔵の主であるドン・メルチョーが「その蔵には悪魔が棲んでいる」という噂を流したことから命名されています。

 

「世界で最も称賛されるワインブランド」に3年連続で輝いたブレンド赤ワインです。

産地 チリ 品種 ブレンド
価格帯 1000円~2000円 ボディ フルボディ

口コミを紹介

いつも購入しています。香り、渋み、酸味とフルボディならではの味わいがありながら、価格が非常にリーズナブルですね。初めまして飲んだ時、絶妙な味わいに感激しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

シャトー・モンローズ

シャトー・モンローズ

価格: 17,400円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高級ワインの違いをみせる!

シャトー・モンローズの赤ワインは、まさに伝統的な一本です。もちろん1万円を超える価格は安くはありません。そのかわり、グラスに注げば濃いルビーレッドの輝きに赤ワイン初心者でもほかのワインとの違いに気づくはずです。

 

中級者以上の赤ワイン好きには味わってほしい赤ワインです。ラズベリー、カシス、そして、ナッツや甘いチョコレートの香りに魅了されるはず。魅力的な風味と圧倒的な余韻を楽しんでください。

産地 フランス 品種 カベルネソーヴィニヨン
価格帯 1万円以上 ボディ フルボディ
4位

デロー

デロー・マルゴー

価格: 3,636円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールターゲットの赤ワイン

配合されているブドウはメルロー87%にカベルネ・ソーヴィニヨン13%です。重すぎず軽すぎず、初心者から上級者まで幅広い赤ワイン愛好者に愛された赤ワインです。誰でも楽しめる赤ワインです。

産地 フランス 品種 メルロー・カベルネソーヴィニヨン
価格帯 3000〜5000円 ボディ フルボディ

口コミを紹介

フルボディということですが、飲み口は柔かく、タンニンの渋さは感じられないので飲みやすいです。ボルドーワインと言っても、ビビらずに親しみやすい感じです。特に気に入ったのは、後味で豊かな葡萄の香りが広がること。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

出典:

  • アイテムID:7008333の画像1枚目

サントリー

肉専用黒ワイン カーニヴォ カベルネ ソーヴィニヨン

価格: 1,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

濃い味つけの肉料理によく合う

カシスの風味と酸味が特徴的なフルボディです。肉専用といわれるだけあって、肉料理と相性のいい赤ワインです。繊細な味つけの肉よりも、濃い味つけの肉料理によく合うタイプのワインです。

産地 アメリカ 品種 カベルネソーヴィニョン
価格帯 1000円~2000円 ボディ フルボディ

口コミを紹介

肉専用と言う言葉を見て購入。確かに合います!
フルボディですが、はじめての方でも飲みやすいワインだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

出典:

  • アイテムID:6999990の画像1枚目

CH・モン・ペラ

シャトー モンペラ ルージュ

価格: 2,795円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスがよく調和のとれたフルボディ

バランスのいいフルボディです。渋みもしっかりと感じられるため、肉料理によく合います。上品さよりも親しみやすさを感じる赤ワインなので、初心者にもおすすめです。気取らず日常的に飲みたくなる赤ワインです。

産地 フランス 品種 メルロー・カベルネフラン・カベルネソーヴィニヨン
価格帯 2000円~3000円 ボディ フルボディ

口コミを紹介

今まで飲んだ中で、一番おいしい赤ワインでした。渋みとうまみのバランスがよく、すっぱすぎたり、薄くも無くいいワインです。
肉料理やミートパスタと相性がいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

出典:

  • アイテムID:6999896の画像1枚目

稲葉

カサーレ ヴェッキオ モンテプルチャーノ ダブルッツォ

価格: 1,860円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

飲みやすいイタリアワイン

口当たりがよく渋みが弱めで飲みやすいイタリアワインです。フルーティで果実を感じられる味わいが魅力。肉料理におすすめの初心者にも飲みやすいタイプです。

産地 イタリア 品種 モンテプルチアーノ
価格帯 1000円~2000円 ボディ フルボディ

口コミを紹介

口に含んでみるとフルーティ!タンニンも酸味もまろやかなのに、後味はスパイシー。チリカベなどのしっかりしたワインは苦手な自分にぴったりで、初心者にわかりやすい美味しさ。

出典:https://www.amazon.co.jp

フルボディ赤ワインのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    稲葉

  • 2
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    CH・モン・ペラ

  • 3
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    サントリー

  • 4
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    デロー

  • 5
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    シャトー・モンローズ

  • 6
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    メルシャン

  • 7
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    ポールクルーバー

  • 商品名
  • カサーレ ヴェッキオ モンテプルチャーノ ダブルッツォ
  • シャトー モンペラ ルージュ
  • 肉専用黒ワイン カーニヴォ カベルネ ソーヴィニヨン
  • デロー・マルゴー
  • シャトー・モンローズ
  • カッシェロ・デル・ディアブロ デビルズ・コレクション
  • ポール・クルーバー エステート・ピノ・ノワール 2018 南アフリカ 赤ワイン 750ml
  • 特徴
  • 飲みやすいイタリアワイン
  • バランスがよく調和のとれたフルボディ
  • 濃い味つけの肉料理によく合う
  • オールターゲットの赤ワイン
  • 高級ワインの違いをみせる!
  • 悪魔が潜む美酒
  • 南サフリカ最高の赤ワイン
  • 価格
  • 1,860円(税込)
  • 2,795円(税込)
  • 1,700円(税込)
  • 3,636円(税込)
  • 17,400円(税込)
  • 1,783円(税込)
  • 2,638円(税込)
  • 産地
  • イタリア
  • フランス
  • アメリカ
  • フランス
  • フランス
  • チリ
  • 南アフリカ
  • 品種
  • モンテプルチアーノ
  • メルロー・カベルネフラン・カベルネソーヴィニヨン
  • カベルネソーヴィニョン
  • メルロー・カベルネソーヴィニヨン
  • カベルネソーヴィニヨン
  • ブレンド
  • ピノノワール
  • 価格帯
  • 1000円~2000円
  • 2000円~3000円
  • 1000円~2000円
  • 3000〜5000円
  • 1万円以上
  • 1000円~2000円
  • 2000〜3000円
  • ボディ
  • フルボディ
  • フルボディ
  • フルボディ
  • フルボディ
  • フルボディ
  • フルボディ
  • フルボディ

赤ワインと白ワインの違い

赤ワインと白ワインは色や香りなど大きな差はあるものの、違いがわからないと感じる方もいるかもしれません。ここでは赤ワインと白ワインの違いをご紹介します。

赤ワインと白ワインは原料のブドウの品種が異なる

ブドウには黒・赤・白の3色が存在します。赤ワインに使われているのは黒ブドウです。日本でいうなら、巨峰などが黒ブドウに当たります。一方、白ワインには白ブドウが使われています。白ブドウは、爽やかな香りと甘みが特徴的です。

 

白ブドウは皮のまま食べても渋みが少ないため、ワインに加工した場合でも渋みのないすっきりした口当たりになります。以下の記事では白ワインの人気おすすめランキング20選をご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

赤ワインと白ワインは作り方も違う

作り方にも違いがあります。赤ワインは綺麗な赤色を作るため、果皮や種子を果汁と一緒に漬けこみます。そのため赤ワインは渋みの強いワインになります。対して白ワインは果皮や種子を取り除いて果肉だけを使います。

 

赤ワインに比べて白ワインは渋みの少ないフルーティーな味わいで、濁りが少ないことが特徴です。

赤ワインに甘口は存在しない

実は赤ワインに甘口と辛口という表現は存在しません。甘口の赤ワインもありますが、甘みだけでなく渋み・苦味・酸味・コクなど、指標が多いのが赤ワインです。赤ワインの場合は甘口・辛口ではなく「重い」「軽い」と表現します。

 

この「重い」「軽い」は、フルボディなどのボディとして表記されているので、購入の際の参考にしてください。

赤ワインを使ったおすすめ料理をご紹介

赤ワインは料理に使うのもおすすめです。アルコールには肉を柔らかくしたり、臭みを消したりする効果があります。赤ワインを使ったおすすめレシピをご紹介します。

赤ワインソースのハンバーグをご紹介

ケチャップをかけるだけでも十分おいしいハンバーグに一手間加えるだけで、お店で食べるようなコクのあるハンバーグを作ることができます。隠し味の秘密は赤ワイン。赤ワインを入れることで、デミグラスソースにもコクが出て風味が豊かになります。

 

また赤ワインはお肉との相性も最高です。少し贅沢な夕食を食べたいなら、赤ワインソースがけハンバーグがおすすめです。以下の記事でレシピが紹介されているので参考にしてみてください。

牛肉ロールの赤ワイン煮込みをご紹介

牛肉ロールの赤ワイン煮込みはドイツの定番料理です。牛肉は牛モモの薄切り肉を使うと簡単に作れます。パーティーの席などにおすすめです。赤ワインを使うことで牛肉特有の臭みが消え、肉が柔らかくなります。

 

以下の記事でレシピが紹介されているので参考にしてみてください。

ビーフシチューにも赤ワインを使うのがおすすめ

ビーフシチューに赤ワインを使うのもおすすめです。ビーフシチューの作り方に記載されている水の分量をそのまま赤ワインに置き換えてもいいですし、好みに合わせて水と併用してもいいでしょう。

 

ビーフシチューに赤ワインを使う際は、ライトボディやミディアムボディがおすすめです。フルボディを使うと酸味が強すぎる場合があるためです。好みにもよりますが、赤ワインは料理酒や白ワインを使うよりも風味やコクが出やすいため、おすすめです。

まとめ

赤ワインの選び方とおすすめランキングを紹介しましたがいかがでしたでしょうか。赤ワインは品種・ボディ・産地など無数の選択肢があります。この記事を参考にぜひ自分に合った赤ワインを選び、楽しんでみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月23日)やレビューをもとに作成しております。

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