エアマックスの人気おすすめランキング15選【NIKEが誇る人気シリーズ】

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1995年に日本で爆発的なブームを引き起こしたエアマックス。熱狂的なブームは去りましたが、NIKEが誇る人気のシリーズです。様々なモデルが流通しており、どれがよいのかわからない方ために人気のエアマックスをランキング形式でまとめてみました。

エアマックスの魅力とは

NIKEのスニーカー全般に言えることですが、まず目を引くのが斬新なデザイン性。エアマックスは、スポーティーな中にも遊び心をくすぐる要素がたっぷりです。定番のカラーリングからポップなアクセントまでカバーし、男女を問わずお気に入りの1点が見つけやすいラインナップとなっています。

エアマックス最大の特徴であり、魅力はソールのエアクッション。これにより、膝や足裏への負担が軽減されただけでなくスニーカーそのものの軽量化に成功しました。よって、非常に歩きやすく、疲れにくいといったメリットが挙げられます。

今回はデザイン、機能性、履き心地の観点からランキングを作成しました。

エアマックスの人気ランキング15選

15位
 

atmos pink

エアマックスデラックス

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流線形が美しいデザイン

90年代後半に流行した音楽イベント「レイヴ」にインスパイアを得て、エアマックス97と融合させたようなデザイン。パワフルな音の波をイメージさせる、力強くも流れるようなラインが美しい一品。カラフルさも相まって人目を引きつけます。

サイズ25.5~30.0cm素材合皮など
ソールの厚さ2cmヒールの高さ2.5cm

口コミを紹介

サイズが小さく、購入してから数回しか履いてない。色合いは気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位
 

NIKE

エアマックス フレア

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大きなAIRの文字が特徴のスニーカー

エアマックスフレアの最大の特徴は、フロントから側面に大きく書かれた「AIR」の文字。モノトーンでシンプルのなずなのに大きな存在感を放ちます。アッパーや履き口の斜めにカッとされたラインが洒脱な印象。エアユニットはフルレングスのため、非常に軽い履き心地です。

サイズ25~28cm素材合成繊維
ソールの厚さ3cmヒールの高さ5cm

口コミを紹介

フィット感、歩きやすさもとても良い。軽いので妻にも勧めているところ。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位
 

NIKE

エアマックス インビガープリント

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エアマックス95の改良型

不動の人気を誇るエアマックス95をより軽量化したモデルです。スウィッシュマークが大きくなる一方でグラデーションが控えめになりました。また、ソール部分はオリジナルと異なりホワイトに。ビジブルなエアクッションはソール部分のみのデザインです。

サイズ23~24.5cm素材合皮など
ソールの厚さヒールの高さ1cm

口コミを紹介

サイズも、ぴったり、かたちもスッキリカッコイイです。
履き心地もバッチリです。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位
 

NIKE

エアマックスゼロ エッセンシャル

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エアマックス1誕生前のプロトタイプデザイン

エアマックスのシンボルともいえるビジブルエアが考案された初期のデザイン。デザイン性の高さと生産性が釣り合わず、改良をせざるを得なかった幻の一品を現代の技術でよみがえらせました。デザイナーのティンカー・ハットフィールド氏本人も手放しで称賛する良品です。

サイズ27cm素材合成樹脂、ポリエステル
ソールの厚さヒールの高さ

口コミを紹介

かわいいです!
履きやすいし、長く歩いても足痛くならないです。おすすめです

出典:https://www.amazon.co.jp

11位
 

NIKE

エアマックス シークエント3

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カットが浅めのランニングシューズ

ランニング、特に短めの距離を走るのに適したスニーカーです。ニットアッパーは伸縮性に優れ、一歩一歩自然な足運びを実現します。ヒールのエアクッションが衝撃を和らげると同時に適度な反発性を生み、快適な走りをサポート。デザインはシンプルでさりげないお洒落にもぴったり。

サイズ24.5~27.5cm素材合皮、合成繊維、合成樹脂
ソールの厚さヒールの高さ

口コミを紹介

エアーマックスと言うだけあって、やはりエアークッションが体感できる。走っていると、かかとあたりにあるエアーがクッションになって走りやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位
 

NIKE

エアマックス270

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シティシューズとして初のエアユニットを搭載

エアマックス180とエアマックス93のいいとこ取りをしたようなデザインが特徴。スポーツ用ではなくライフスタイルシューズとして初のエアクッションを搭載したモデルとしても有名。270度鑑賞できるヒールユニットは32mmの厚さを誇り、最も分厚くなっています。

サイズ27~29cm素材
ソールの厚さ3cmヒールの高さ6cm

口コミを紹介

前々から気になっていたので購入しました。イメージ通りで気に入りました。
普段通りのサイズでジャストでした。
春になってから履く予定です。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位
 

NIKE

エアヴェイパーマックス2019

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ストリートでも人気のランニングシューズ

エアヴェイパーマックスの2019年モデル。エアユニットの軽さと柔軟性はNIKE史上ナンバーワンです。柔らかい素材で足を包み込む一方、ヒールは外側からガッチリとホールド。軽やかな走り心地と安定性を実現したモデルです。

サイズ25.5~29cm素材メッシュ
ソールの厚さヒールの高さ

口コミを紹介

驚きの軽いです。

ワイズが やや狭く感じました。
久しぶりのハイテクスニーカーの
ナイキでしたが、
素材が薄くても、靴の型がフィットしました。
その分土踏まずあたりの横幅がタイト。
当方のサイズ27。
この靴の同じタイプの27.5を履き比べましたが、
27が良かったです。
オールドスクールと比べると、爪先が長いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位
 

エアマックス アクシス

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90年代のランニングシューズを再現

90年代のランニングシューズを念頭に置きながらもより洗練させ、進化させたモデル。エアマックス97や98をどことなく彷彿とさせます。シンボルのスウィッシュマークや「AIR」の文字が控えめで、強烈なデザインが苦手な人にも好評。ミッドソールとアウトソールは軽量化されより快適に。かかとのプルタブのおかげで着脱も楽です。

サイズ24.0、24.4cm素材合成繊維、合成樹脂
ソールの厚さヒールの高さ

口コミを紹介

普段24.5センチの靴を履いているのですが、こちらの靴は少し窮屈に思いました。靴が硬いので馴染むまで時間がかかりました。
しかし、底のクッションがいいので馴染んでくると履きやすいかなと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位
 

ナイキ

エアマックス アドバンテージ2

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長距離走向けのランニングシューズ

シークエント3が短距離向けなのに対してアドバンテージ2は長距離・ジョギング向け。ミッドソールは軽量化され、ヒールの高反発エアユニットが持続性の高いクッショニングを実現させました。通気性のよいメッシュ素材をアッパーに採用し、蒸し暑い季節でも快適。また、エアマックスシリーズとしては低価格で購入できるので、初めての人にも手が出しやすいモデルです。

サイズ25.0~30cm素材合成繊維、合成樹脂
ソールの厚さヒールの高さ3cm

口コミを紹介

履きやすい!歩きやすい!走りやすい!
普段着のコーディネートにも合わせやすいし、運動するときにも最適です!
短距離を走るというより少し長めの距離を走るときにいいと思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

6位
 

NIKE

エアマックス98

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人気モデルの流れを汲む大胆なデザインが魅力

エアマックス97と比べてややボリューミーなモデル。アッパーデザインを流麗なウエーブからダイナミックなサイズミックデザインへと一新しました。写真はネオンモデルですが、こちらのケミカルな色合いも大胆で、注目を浴びるでしょう。

サイズ24~30cm素材合皮、合成繊維
ソールの厚さ1.5cmヒールの高さ2.5cm

口コミを紹介

So good!!

出典:https://www.amazon.co.jp

5位
 

NIKE

エアマックス97QS

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初のフルレングスエアユニット搭載モデルを再現

エアマックス97は、初めてフルレングスのエアユニットを搭載したランニングシューズとしてスポーツ界に旋風を巻き起こしました。流線形のラインも美しく、後続のモデルに色濃い影響を与えています。QSはオリジナルの良さをそのままにメッシュと合成素材でより快適な履き心地に改良しました。

サイズ29~30cm素材
ソールの厚さ2.5cmヒールの高さ5cm

口コミを紹介

デザインは大変気に入り、AIR MAX だし外さないだろうと27cmのメンズスニーカを発注しました。ところが、甲の部分がきつくて、一足履くのに7分格闘。足は入りましたが甲の締め付けが強くで断念。革靴は27cmですが、NIKEのスニーカーならば27.5cmまたは28cmくらいでもいいのでしょう。クッション性は抜群です!足の甲の広めの人はじっくり検討してみてください。参考になれば幸いです。

出典:[{"site":"楽天","url":"https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/17b592bb.218bc1d1.17b592bd.70a9cb04/_RTcand00000001?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fneowing-r%2Fneobk-2361418%2F&m=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fneowing-r%2Fneobk-2361418%2F"},{"site":"Amazon","url":"https://www.amazon.co.jp/dp/4777221717?SubscriptionId=AKIAJIORCRMJZ3NG52JA&tag=excite-can-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=4777221717"}]

4位
 

NIKE

エアマックス モーション2

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エアマックス270をモデルにしたウォーキングシューズ

エアマックス270にヒントを得たモデル。ビビットなヒールとモノトーンのアッパーのカラーコントラストが美しく印象的です。メッシュのアッパーとつなぎ目のないオーバーレイは伝統的なデザインを引き継いでいます。1日中歩くようなレジャーやウォーキングのお伴にしたい1品です。

サイズ26cm素材合成繊維、合成樹脂
ソールの厚さヒールの高さ3cm

口コミを紹介

軽くて履き心地がいいです。
ただ、若干サイズが小さめに感じるので、
本来のサイズよりワンサイズ上を買った方が良いでしょう。

通気性重視の作りなので、雨の日には水を通してしまい不向きです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

NIKE

エアマックス90 エッセンシャル

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オリジナルモデルをブラッシュアップ

1987年に登場したエアマックスオリジナルモデルに磨きをかけたのがエアマックス90エッセンシャル。定番と言っていいほど定着しているスタイルですが、ビジブルエアウインドウをより大きくし、クリアな印象を深めています。シリーズを一躍有名にしたクッション性も健在です。

サイズ25.5~30cm素材
ソールの厚さ2.5cmヒールの高さ3.5cm

口コミを紹介

さすがエアマックス、歩くのが本当に楽。最近の外出はほとんどコレ。色ちがいも欲しい。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

NIKE

エアマックス1 プレミアム レトロ

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エアマックス1をよりスパイシーに

ティンカー・ハットフィールド氏によってデザインされたエアマックス1オリジナルをスパイシーなカレーカラーにモデルチェンジ。カレーシリーズは2003年に初登場し、レザー、スエード、通気性の高いメッシュで構成された伝統的なパターンを踏襲。温かみのあるカラーリングで、人気を博しています。

サイズ24~30cm素材レザー、スエード、メッシュ
ソールの厚さヒールの高さ3.5cm

口コミを紹介

6/6に発売されて、購入そようか考えていたところprimedayで20%引きだったので、速購入でした。※グリーンを購入しました
色は、赤、オレンジ、グリーンの三色でした。
赤→かなり目立つ赤、赤好きには最高かも。
オレンジ→レンガ色系のオレンジこれも結構目立ちます。秋に合う配色のオレンジ。
グリーン→派手さは無いですが、レトロ感が際立つグリーン、落ち着いた感じです。
サイズ→普段26(8)→27(9)ワンサイズアップでジャストサイズ
履き心地→普段からエアマックス履いて要るので、安心感のある履き心地、ホールド感、重さ文句なしです。エアマックス1好きには鉄板。
色違いで、オレンジ系を購入を検討してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

NIKE

エアマックス95OG

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エアマックスブームの火付け役になったデザイン

誰もがピンとくる、グレーのグラデーション。世界中から称賛を集め、日本でも一大ブームを起こしたモデルです。ブラックのソールを採用したのも、ミッドソール部分のエアクッションを可視化したのも95が初。エアマックス好きなら持っておきたい1足。

サイズ24~29cm素材レザー、合成繊維
ソールの厚さヒールの高さ

口コミを紹介

信頼して大丈夫な商品だと思いました。
海外からでも配達の状況も分かりやすくてとてもよかったです。色違いでもう一足買いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

エアマックスの選び方

ランキング形式でおすすめのエアマックスをご紹介してきましたが、人気や価格だけで自分のエアマックスを決めることはできないでしょう。自分にぴったりのエアマックスを選ぶために押させておきたいポイントを挙げておきます。

履き心地で選ぶ

コレクションとして飾っておく場合は別ですが、エアマックスはあくまでシューズ。履き心地が悪ければ、どんなに人気で評判の良いモデルでも宝の持ち腐れになってしまいます。履き心地で選ぶ際のポイントは3つです。

サイズで選ぶ

NIKEのシューズは全体的に小さめに製造されており、ふだん履いている靴のサイズでは窮屈に感じます。エアマックスシリーズでは特にその傾向が顕著です。レングスはそうでなくとも幅が狭く感じるのは、口コミを見ていてもよくわかります。

 

日本人は土踏まずが比較的しっかりとしているため、インソールでアーチを補強する必要があまりありません。しかし、非東洋人は偏平足が多く、インソールで支えることをスポーツシューズには求められます。ランニングシューズとして登場したエアマックスも土踏まずのアーチがしっかり形成されているため、余計に幅が狭く感じるようです。3E以上のワイズがあるなら、0.5cm大きいサイズを選ぶとよいでしょう。

 

また、比較的ボリューミーなデザインが多いですが、やはりアメリカ人の標準的な足型に合わせてあるためか甲の高さは見た目ほどありません。甲高の人も気持ち大きめサイズを選ぶとよいでしょう。

ヒールの高さで選ぶ

エアユニット(エアクッション)はエアマックスのシンボルともいえるパーツです。シューズのかかと部分には必ず埋め込まれています。ミッドソールとヒールではクッションの厚さは異なるため、どうしても爪先とかかとで高さの差がでます。

 

爪先部分に負担が掛からないように、底を厚めにしたりエアユニットを埋め込んでいるモデルもありますが、かかと部分が高すぎるのが嫌いな人はヒールの高さを気にして選ぶ方がよいでしょう。

エアユニットの位置

先ほどとも関連しますが、エアユニットの位置も快適な履き心地のためには外すことはできません。ヒール部分は全モデル搭載ですが、ミッドソール部分には搭載されているモデルとされていないモデルがあります。

 

シティユーズであればミッドソールにはエアユニットは不要かもしれません。しかし、例えば魚の目であったり胼胝であったり、痛みを伴う足裏トラブルを抱えている方には、例え普段使いのシューズにするのであってもエアユニットをミッドソールにも搭載しているタイプ、あるいはフルレングスエアユニットをおすすめしたいです。

機能性で選ぶ

エアマックスは「走る」ためのシューズとして誕生しました。しかし、一口に「ランニング」とは言うものの、短距離走と長距離走ではシューズに求められる要素も異なります。長持ちさせるためのポイントなどと合わせて紹介します。

用途で選ぶ

エアマックスは全体としてボリューミーなデザインが多く、軽量化をしているとはいえ重量もそれなりにあります。長距離には向かないと言われることもありますが、アドバンテージ2のように長距離向けのモデルもあるので、エアマックスでは長距離を走れないというのは誤りです。実際にマラソン大会でも愛用者がいるくらいですのでご安心を。

 

短距離向けには衝撃をやわらげ、反発力の強い一足がおすすめ。長距離用モデルより豊富に取り揃えられているので、好みの1足が見つけやすいでしょう。エアマックス270のようにライフスタイル専用モデルもありますが、長距離用、短距離用どちらのタイプも普段使いにしても問題ありません。

素材で選ぶ

多くのエアマックスは通気性を確保するために合成繊維のメッシュをアッパー部分に採用しています。しかし、デザインによってメッシュが覆う面積に差があり、合皮など別素材も採用されていることがほとんどです。

 

また、メッシュ素材は通気性に優れる分水分も通しやすく、悪天候下では靴下を濡らしやすいといったデメリットもあります。防水スプレーでもフォローしきれないのが弱みと言えば弱みです。その一方で汚れの落としやすさはレザーの比ではありませんので、用途と合わせて考えて購入してください。

デザインで選ぶ

タウンユーズ派にとってエアマックスの魅力は高いデザイン性にあると言っても過言ではありません。奇抜なデザイン、レトロなデザイン、大人しめのデザインと豊富なラインナップは見ているだけでも楽しいものです。

個性的なデザインを追求

エアマックスの中には個性的なデザインのものがいくつかあります。定番モデルの中にもケミカルカラーを採用し、自己主張の強い仕上がりになっているものも。また限定のカラーバリエーションで、ガンダムなどのアニメとコラボレーションした独特な配色のものとカラーバリエーションは尽きません。

 

エアマックス97のように反射素材を採用し安全性とアクセントを兼ね備えたデザインも捨てがたいです。エアマックスフレアのように「AIR (MAX)」の文字やスウィッシュマークが大きくプリントされているタイプも目立ちます。

 

 

エアユニットはカラーバリエーションが豊富で、素材の関係もあって非常に目立ちます。特にフルオープンモデルでは顕著ですね。ワンポイントとして目立たせたい、自慢の1足をアピールしたい人には派手なデザインがぴったりです。

トータルファッションを楽しむ

悪目立ちさせないように足元を個性で彩るのは、実は難しいものです。手持ちの服と違和感がないように合わせたいという方にはなおさらでしょう。そういう方にはカラーリングが大人しめのもの、アクセントカラーを控えめに使用しているものをおすすめします。

 

ブラックやホワイトで全体が統一されているモデルもあり、一見するとエアマックスとは気づかないデザインも。同じエアマックスフレアでも「AIR」の文字に縁取りがあるものとないものとでは大分印象が変わります。グラデーションタイプも目に優しく、カジュアルファッションに合わせやすい仕様です。

エアウィンドウのタイプで選ぶ

派手なカラーや斬新すぎる型は避けたい、けれどどこかNIKEらしさ、エアマックスらしさが欲しいという場合にはエアウィンドウの大きさでチョイスするのも一つの方法。

 

ビジブルエアユニットはエアマックスの象徴ですが、見え方にも様々な違いがあります。ウィンドウでところどころ隠されているもの、270度見えるもの、ほとんど隠されている部分がないものと様々。

 

エアユニット単体でもちょっとした個性を演出できるのがエアマックスのすごさです。

コストパフォーマンスで選ぶ

エアマックスはどのタイプも性能が優れていますが、その分高いと思いがちです。

1万円を切るエアマックス

エアマックスは「高い」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。「エアマックス狩り」が流行したのをご記憶の方は特にそうかもしれません。

 

しかし、今回ご紹介している「エアマックス アドバンテージ2」、「エアマックス モーション2」は1万円を切る価格帯です。スポーツに使うわけではないけれど、とにかくエアマックスというものを試してみたい、という方には特におすすめです。

プレミア付で高騰しているものは避ける

エアマックスは新型モデルや人気モデルの復刻版が販売されると、一気に人気が過熱します。そんなときに注意したいのはプレミア付の商品です。

 

コレクターであれば大枚を叩いて購入したいものなのでしょうが、実用品としては定価販売のものと変わりません。ネット通販では最悪偽物や模造品を購入する危険が非常に高くなるので、値段が高騰している時期の購入は避けましょう。

 

それだけ人気のあるモデルであれば、NIKEの方も復刻版や改良モデルの販売に踏み切ります。エアマックス95やエアマックス90などがいい例ですから、焦らずに復刻版を待つのも一つの方法です。

エアマックスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4905195の画像

    NIKE

  • 2
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    NIKE

  • 3
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    NIKE

  • 4
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    NIKE

  • 5
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    NIKE

  • 6
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    NIKE

  • 7
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    ナイキ

  • 8
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  • 9
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    NIKE

  • 10
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    NIKE

  • 11
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    NIKE

  • 12
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    NIKE

  • 13
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    NIKE

  • 14
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    NIKE

  • 15
    アイテムID:4905119の画像

    atmos pink

  • 商品名
  • エアマックス95OG
  • エアマックス1 プレミアム レトロ
  • エアマックス90 エッセンシャル
  • エアマックス モーション2
  • エアマックス97QS
  • エアマックス98
  • エアマックス アドバンテージ2
  • エアマックス アクシス
  • エアヴェイパーマックス2019
  • エアマックス270
  • エアマックス シークエント3
  • エアマックスゼロ エッセンシャル
  • エアマックス インビガープリント
  • エアマックス フレア
  • エアマックスデラックス
  • 特徴
  • エアマックスブームの火付け役になったデザイン
  • エアマックス1をよりスパイシーに
  • オリジナルモデルをブラッシュアップ
  • エアマックス270をモデルにしたウォーキングシューズ
  • 初のフルレングスエアユニット搭載モデルを再現
  • 人気モデルの流れを汲む大胆なデザインが魅力
  • 長距離走向けのランニングシューズ
  • 90年代のランニングシューズを再現
  • ストリートでも人気のランニングシューズ
  • シティシューズとして初のエアユニットを搭載
  • カットが浅めのランニングシューズ
  • エアマックス1誕生前のプロトタイプデザイン
  • エアマックス95の改良型
  • 大きなAIRの文字が特徴のスニーカー
  • 流線形が美しいデザイン
  • 価格
  • 23100円(税込)
  • 10980円(税込)
  • 12960円(税込)
  • 9180円(税込)
  • 17134円(税込)
  • 19276円(税込)
  • 8640円(税込)
  • 10260円(税込)
  • 20520円(税込)
  • 16064円(税込)
  • 12900円(税込)
  • 14999円(税込)
  • 17440円(税込)
  • 21748円(税込)
  • 21600円(税込)
  • サイズ
  • 24~29cm
  • 24~30cm
  • 25.5~30cm
  • 26cm
  • 29~30cm
  • 24~30cm
  • 25.0~30cm
  • 24.0、24.4cm
  • 25.5~29cm
  • 27~29cm
  • 24.5~27.5cm
  • 27cm
  • 23~24.5cm
  • 25~28cm
  • 25.5~30.0cm
  • 素材
  • レザー、合成繊維
  • レザー、スエード、メッシュ
  • 合成繊維、合成樹脂
  • 合皮、合成繊維
  • 合成繊維、合成樹脂
  • 合成繊維、合成樹脂
  • メッシュ
  • 合皮、合成繊維、合成樹脂
  • 合成樹脂、ポリエステル
  • 合皮など
  • 合成繊維
  • 合皮など
  • ソールの厚さ
  • 2.5cm
  • 2.5cm
  • 1.5cm
  • 3cm
  • 3cm
  • 2cm
  • ヒールの高さ
  • 3.5cm
  • 3.5cm
  • 3cm
  • 5cm
  • 2.5cm
  • 3cm
  • 6cm
  • 1cm
  • 5cm
  • 2.5cm

まとめ

これまでエアマックスの人気ランキング15選や、エアマックス購入の際に押さえておきたいポイントをご紹介してきました。一口にエアマックスと言っても様々な機能やデザインに大きな違いがあり、驚いた方も多いのではないでしょうか。ネームバリューだけでなく、履き心地、機能性、デザイン、コストパフォーマンスから選ぶと、より自分の足に適した1足を見つけ出すことができますよ。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月14日)やレビューをもとに作成しております。

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