自宅用ベンチプレスのおすすめ人気ランキング10選【家庭用器具のセットも!】

自宅用トレーニンググッズとして注目されているベンチプレスですが、比較的安い価格で購入できます。とはいえ種類も豊富で組み立て方をはじめ、業務用や床の傷問題、どんなメーカーがいいのか、代用品はあるのかなど気になる点も多いです。今回は家庭用・自宅用ベンチプレスや器具、セット商品を人気ランキングでご紹介します。

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自宅用ベンチプレスを購入すればいつでも筋トレできる

筋トレブームのなか家庭用トレーニング器具に興味がある方は多いのではないでしょうか。そのなかでも「ベンチプレスは、さまざまなトレーニングに応用できるために、1台で大活躍するマシンです。

 

自宅でベンチプレスを使用するのは、なかなかハードルが高いと感じる方も多いはず。しかし、自宅で使いやすいもの扱うメーカーも多く、ベンチプレスの組み方次第で、快適に家でベンチプレスを使用できます。

 

そこで今回は、人気の「自宅用ベンチプレス」の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングでは業務用のものやコスパがいいセットタイプも紹介。また、家庭用ベンチプレスの代用品についても解説するので、ぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

IRONMAN CLUB(鉄人倶楽部)

プレスベンチ IMC-10

折りたたみ式でラック付き!入門編としておすすめメーカー

初心者におすすめメーカーで、耐荷重ベンチ部分100kgバーベル部分100kgのベンチ台です。バーベルトレーニングを行う時にサイドのラックがあります。奥行35.5cm幅59cmのコンパクトさで部屋に置いておくのに場所をとりません。

基本情報
高さ調整
サイズ 116.5 x 59 x 96 cm
重量 11.8 kg
セーフティバー

自宅用ベンチプレスのメリットは?

自宅用ベンチプレスの最大のメリットは、いつでも気軽にトレーニングできるところです。ジムに通わなくても手軽にトレーニングできます。ジムに行きたくないような天候の日でも自分のペースで筋トレできるのが魅力です。

 

また、パートナー・家族・友人などと共有して使えます。自宅でプライベートな空間でパートナーや仲間とトレーニングできるので、モチベーション維持にも効果があります。頻繁に筋トレする方はぜひ自宅にベンチプレスを導入しましょう。

自宅用ベンチプレスの選び方

「自宅用ベンチプレス」を選ぶポイントになるのは、形・高さ・耐荷重・プレート・セーフティーバー・シャフトです。ご自身の目的に合わせて選ぶ際の参考にしてみてください。

スペースに合わせてマシンを選ぶ

ベンチプレスに付属するバーベルラックには2種類があり、それぞれの特徴があります。その種類と特徴についてご紹介します。

家庭用なら1人用の「ナロータイプ」がおすすめ

家庭用で、狭い自宅でもスペースをとられないのはナロータイプです。狭い部屋でも置ける、または一時的に使える軽い重さの折りたたみ式タイプもあり、女性でも手軽に扱えます。その特徴から、自宅用ベンチプレスの主流になっているのはナロータイプです。

 

デメリットは、安定性に欠けることです。バーにプレートをセットする際に、左右の重さのバランスが崩れてしまうと、倒れてしまうことがあります。重さを扱う時には、この特徴を理解し、十分に注意して扱いましょう。

業務用なら安定感のある「ワイドタイプ」がおすすめ

業務用ならラックの幅が広く作られていて安定感が抜群なのがワイドタイプがおすすめです片方だけに重量プレートを乗せたとしても、よほどの重さではない限り倒れる心配はありません。かなりの重さを扱う男性のトレーニングにも安心して使えます。

 

スペースをとってしまうのがワイドタイプのデメリット。ラックの幅が広くなっている分、置き場所に困ります。購入前には必ず、設置予定スペースの計測を行ってください。本体だけでなく、付属するトレーニング器具を置くスペースも頭に入れておきましょう。

 

以下の記事では、ワイドタイプのベンチプレスと組み合わせて使う「パワーラック」の人気おすすめランキング15選について紹介しています。 ぜひチェックしてみてください。

機能で選ぶ

安価で簡易的なベンチ台から、高さや傾斜を調整できるものなど、さまざまな種類があります。

マルチに使うならインクライン対応の「アジャスタブルベンチ」がおすすめ

ベンチプレスといえば、台にフラット(水平)に横になりバーベルやダンベルを持ち上げる運動が思い浮かびますが、同じ胸部のトレーニングでも少し角度を変えることで、トレーニング効果が変わります。また、全く違うトレーニングの応用も可能です。

 

ベンチ台の角度調整や高さ調整ができるタイプは、多種目のトレーニングに対応できるのでトレーニング愛好者に向いています。初心者の方にも、筋力や身体の大きさなど、ご自身に合わせた調整を行い、安全に使用できるのも魅力です。

 

アジャスタブルベンチを「インクラインベンチ」とも呼びます。以下の記事では、「インクラインベンチ」の人気おすすめランキング15選について紹介しています。 ぜひチェックしてみてください。

体格に合わせたいなら高さ調節が可能な「バーベルラック」がおすすめ

腕脚の長さは体格によって人それぞれ違います。体格に合わせて高さを調整できないマシンでは、人によってバーベルまでの距離が合わずにうまく力が入らず、トレーニング時にストレスを感じますし、安全性としても問題があります。

 

自宅用ベンチプレスを使う際は1人でトレーニングする場合が多いので安全性も考慮し、基本的には調整できるタイプを選びましょう。手頃な価格のセット商品では高さ調節ができないものも多いので注意しましょう。

バーベル・ダンベルで選ぶ

ダンベルとは、片手ずつに持つタイプのおもり、バーベルとは長いシャフトの両端にプレートを付けて使うおもりのことです。

初心者には「シャフトとプレートのセット」が便利でおすすめ

自宅用ベンチプレスには、シャフトとプレートがセットになっているものと別売りになっているものがあります。ベンチ台を購入した人は、ほとんどの方が重りを使ったトレーニングを行う予定だと思います。

 

特に初心者の方にとって、改めてバーやプレートを別々に購入するのは二度手間ですし、あまりトレーニングマシンに詳しくないと、どんなものを選ぶのか迷ってしまいます。購入のベンチプレスに、バーとプレートがセットになっているかどうか必ず確認しましょう。

自宅用ベンチプレスのバーベルシャフトには「28mmタイプ」がおすすめ

バーベルのシャフトには2種類があります。通常セット商品に付属するのは太さ28mmタイプです。ジムなどで見かけるのは50mmシャフトで、オリンピックバーベルシャフトと呼ばれています。

 

2種類の大きな違いは、その重さです。28mmシャフトは10kg程度であるのに対し、50mmシャフトは20kgの重さがあります。トレーニングの際に安定感がありますが、かなり高価でその重さと長さから自宅で扱うのも大変です。

 

28mmシャフトは安価な上、50mmシャフトに比べて軽く持ち運びしやすいため女性でも扱いやすいのが魅力です。特に初めて購入する場合には、まず28mmシャフトから選ぶのをおすすめします。

筋トレ用のダンベルを選ぶなら「可変式ダンベル」がおすすめ

筋トレ用のトレーニングアイテムとしてはお馴染みのダンベルですが、複数のトレーニング別に違う重さのダンベルを揃えていくと、場所をとってしまい部屋の邪魔になりますし、コストパフォーマンスもあまり良くありません。

 

そんな時、おすすめしたいのが可変式ダンベルです。可変式ダンベルは重さを段階的に調整できるので1組揃えるだけでさまざまなトレーニングに対応できます。

 

以下の記事では、「可変式ダンベル」の人気おすすめランキング15選について紹介しています。 ぜひチェックしてみてください。

安全性を重視するなら「セーフティバー」をチェック

自宅用ベンチプレスでのトレーニングは、一人で行う場合が多いです。補助として支えてくれる人がいない時、ベンチプレス中に重さに耐えきれなくなってしまうと、バーが落下して大きな怪我に繋がる恐れもあります。そのために必要なのがセーフティバーです。

 

セーフティバーは、ベンチプレスの横にあるハードルのような形状のもので、バーが落下しても体に当たる前に受け止めてくれます。ベンチプレスを購入する際は、セーフティバーが付いているもの、セットにない場合は別途購入するのをおすすめします。

居住空間を柔軟に使うなら収納できる「折りたたみ式」をチェック

ベンチプレスはどうしてもスペースをとるため住空間を圧迫し、特にマンション暮らしの方には狭苦しい思いをしてしまうかもしれません。そのような時は、折りたたみ式ベンチプレスを検討するのをおすすめします。

 

折りたたみ式であれば収納可能ですし、女性でも簡単に折りたたんで持ち運べる重さのものがほとんどです。普段は折りたたんで部屋に隅に立てかけておいたり、押入れに入れて使用するときにだけ出してくれば邪魔になりません。

組み方を含め「自分で設置できる」かどうかをチェック

自宅用ベンチプレスはほとんどの商品が、届いた後に自分で組み立てる必要があります。重い器具を組み立てなくてはいけないケースも多いので必ず確認しましょう。機能が多いマシンほど組み立ても複雑で時間もかかります。

 

組み方が複雑でなく自分で最後まで組み立てられるかよく検討してから、購入するベンチプレスを選びましょう。

人気のブランド・メーカーから選ぶ

マシンを販売しているメーカーやブランドから、マシンを選ぶ方法もあります。ここでは、人気のメーカーやおすすめのブランドを紹介します。

幅広い種類を選ぶなら通販限定販売の「IROTEC(アイロテック)」がおすすめ

トレーニング、フィットネス用品を代理店なしのネットショップ通信販売のみに展開しているので、コストパフォーマンスも高くお手頃な自宅用ベンチプレスから準業務用のベンチプレスまで幅広く取り扱いがあります。

高品質で安い価格で有名なメーカー「ファイティングロード Co., Ltd.」がおすすめ

ファイティングロードCo., Ltd.は、プロ格闘家にも愛用されるレベルの高品質、かつ安い価格で使いやすい商品が魅力的なメーカーです。自宅用に配慮し、省スペース設計や収納可能なベンチプレスなども多く取り扱っています。

自宅用ベンチプレスの人気おすすめランキング10選

10位

Komsurf

アジャスタブルベンチ

折り畳み式で床を傷つけない

本格的な筋トレが自宅でできるトレーニングベンチです。背もたれは7段階に調整ができ、耐荷重は227kgもあるため、腹筋・背筋・インライン・フラット・デクラインなど、多種目のトレーニングができます。

 

ロックピンを抜けば簡単に折り畳めるので、移動も簡単で床を傷つけません。

基本情報
高さ調整 背もたれ7段階
サイズ 140 x 40 x 51 cm
重量 12.5kg
セーフティバー

口コミを紹介

めちゃくちゃ扱いやすくトレーニングに集中できます インクライン デクライン 平行と簡単に変える事ができるのが扱いやすいです!

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ファイティングロード Co., Ltd.

キングスセット

代用が効かないラットマシン付きが嬉しいベンチプレスセット

人気のファイティングロードのセット商品ですが、とてもリーズナブルな価格です。一台で全身のトレーニングが可能で、カバー付きバーベルプレートなので床への傷の心配が少なくてすみます。

 

ダンベル等では代用の効かないラットマシンがついているのも嬉しいポイントです。

基本情報
高さ調整
サイズ 130cm × 137 × 205 cm
重量 41 kg
セーフティバー
8位

BARWING(バーウィング)

4WAYトレーニングベンチ

超コンパクトに折りたためるアジャスタブルベンチ

折りたたむと、高さ84cm奥行24cmまでコンパクトになる4WAYトレーニングベンチです。広げれば耐荷重500kgの丈夫さも備えています。角度を調整してデクラインベンチ(横になった時に頭の方が下がる姿勢)として使用可能です。

基本情報
高さ調整
サイズ 36 × 150 × 122 cm
重量 14.7 kg
セーフティバー

口コミを紹介

作りは頑丈で畳むとコンパクト、がたつき無し。ドラゴンフラッグ用だと思われるバーが付属してる。座面や背面の角度調節はねじ込み式で、最初は面倒に感じるかも知れないが、その分丈夫であり要領は直ぐに慣れる。このスペックでこの価格は、個人的に満足している。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

リーディングエッジ

フラットベンチ LE-FFB2

気軽に購入できる器具としても安いフラットベンチ

気軽に購入できる安い価格が特徴のベンチ台です。しかし、耐久性・耐荷重・シートの厚み・クッション素材などの基本的な部分にこだわっています。トレーニングに慣れていて、シンプルな器具でも応用して使える玄人志向の商品です。

基本情報
高さ調整
サイズ 112 × 37 × 42 cm
重量 11 kg
セーフティバー

口コミを紹介

この価格でこの仕上がりはかなり凄い!まず、大きさにびっくり!ガッチリしてる人でも安定してトレーニング出来ると思う。ガタもなく座りもしっかりしてるし、シートが柔らかく表面もベタつかない!ベンチの購入を検討している人は迷わずこれを買っていいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

BARWING(バーウィング)

インクラインベンチ BW-DC04

デクライン対応ベンチでマットが無くても抜群の安定感

シート角度は4段階調整、背もたれ角度は8段階の調整機能に加えてデクライン対応もある商品です。全面接地のフラット土台でマット無しでもトレーニング時の横揺れがありません。またローラーがついているので、片手で楽に移動できます。

基本情報
高さ調整
サイズ 113 × 470 × 114 cm
重量 15.8 kg
セーフティバー

口コミを紹介

これ、めちゃくちゃ良いです。ひと通りのトレーニング種目をこなしてみても、グラついたり軋んだりとか、まったくしません。塗装も高級感がありますし、ベンチの表地やクッション性なども含め、しっかり作られています。コスパに優れた大変良い商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

BODYMAKER

フラットベンチ

アンテ性が高く汎用性があるフラットベンチ

ボディメーカーのフラットベンチは、初心者から上級者まで使いやすい安定感に優れたトレーニングベンチです。ダンベルさえあれば、ダンベルカールなど、さまざまなトレーニングを行えます。脚部分には3点構造を採用していて、安定性を高めています。

口コミを紹介

はじめてのフラットベンチです。
私は実店舗で買いました。
安定感は抜群ですね。組み立ても比較的楽です。(後略)

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

FLYBIRD

トレーニングベンチ

頑丈で可動域抜群!収納可能な折りたたみ式

ラダータイプの角度調整で扱いやすく、簡単にコンパクトに折りたたんで収納が可能。脚の形状は床との接触面積が広く、滑り止めもついて安定感があり、横揺れを完全に防止するデザインです。

 

脚の下にはゴム製クッションがついていて、床を傷つける心配もありません。シートに使われている素材にもこだわりがあり高級感があって手触りもいいとの高評価です。

基本情報
高さ調整
サイズ 83 x 35 x 24.5 cm
重量 10.88 kg
セーフティバー

口コミを紹介

作りは丈夫でシートの素材は高級感があって触り心地が良いです。これからもいっぱい活用してトレーニングに励みたいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ファイティングロード Co., Ltd.

ハードベンチ

機能・マシンサイズ・価格のバランスがいいおすすめの1台

バーベルダンベルとプレートもすべてセットになっていて、マシンの全体サイズも省スペース設計です。折りたたみコンパクト収納も可能と、自宅用ベンチプレスに欲しい機能をバランスよく備えています。

 

ベンチ台はもちろん高さ調整も可能で、極端に大きな重量を扱うようなトレーニングをしない限りは、これさえあれば完璧でしょう。

基本情報
高さ調整
サイズ 62 × 126 × 105 cm
重量 -
セーフティバー

口コミを紹介

価格とサイズ感、装備内容を検討し購入。自宅でのトレーニングには必要十分かと。グラつきは全く感じない。シンプルな分、使いやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

BODY DESIGN

ホームビルダーパック / ラバーバーベルセット

セーフティバー付き!業務用レベルで組み方も難しくない

マルチプレスベンチ・100kg分のラバープレート・セーフティーバー・ダンベルシャフト・バーベルシャフトがセットになった商品です。組み方も難しくなく業務用と見間違うクオリティで本格的な筋トレができます。大きいのでスペースの確保は必須です。

基本情報
高さ調整
サイズ 120 ✕ 135 ✕ 135 cm
重量 -
セーフティバー
1位

IRONMAN CLUB(鉄人倶楽部)

プレスベンチ IMC-10

折りたたみ式でラック付き!入門編としておすすめメーカー

初心者におすすめメーカーで、耐荷重ベンチ部分100kgバーベル部分100kgのベンチ台です。バーベルトレーニングを行う時にサイドのラックがあります。奥行35.5cm幅59cmのコンパクトさで部屋に置いておくのに場所をとりません。

基本情報
高さ調整
サイズ 116.5 x 59 x 96 cm
重量 11.8 kg
セーフティバー

口コミを紹介

耐荷重100kgですので、特に不安なく使用出来ております。剛性十分、コンパクト、そしてなによりも安い!それでいて役目はきっちり果たしてくれるので、100kg以下でのトレーニングでしたらこちらの商品で充分です!オススメ★

出典:https://www.amazon.co.jp

自宅用ベンチプレスの人気おすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 高さ調整 サイズ 重量 セーフティバー
1位 アイテムID:13497797の画像

Amazon

楽天

ヤフー

折りたたみ式でラック付き!入門編としておすすめメーカー

116.5 x 59 x 96 cm

11.8 kg

2位 アイテムID:13449695の画像

Amazon

楽天

ヤフー

セーフティバー付き!業務用レベルで組み方も難しくない

120 ✕ 135 ✕ 135 cm

-

3位 アイテムID:13449710の画像

Amazon

楽天

ヤフー

機能・マシンサイズ・価格のバランスがいいおすすめの1台

62 × 126 × 105 cm

-

4位 アイテムID:13449707の画像

Amazon

楽天

ヤフー

頑丈で可動域抜群!収納可能な折りたたみ式

83 x 35 x 24.5 cm

10.88 kg

5位 アイテムID:13497789の画像

Amazon

楽天

ヤフー

アンテ性が高く汎用性があるフラットベンチ

6位 アイテムID:13449703の画像

Amazon

楽天

ヤフー

デクライン対応ベンチでマットが無くても抜群の安定感

113 × 470 × 114 cm

15.8 kg

7位 アイテムID:13449700の画像

Amazon

楽天

ヤフー

気軽に購入できる器具としても安いフラットベンチ

112 × 37 × 42 cm

11 kg

8位 アイテムID:13449697の画像

Amazon

ヤフー

超コンパクトに折りたためるアジャスタブルベンチ

36 × 150 × 122 cm

14.7 kg

9位 アイテムID:13449696の画像

Amazon

楽天

ヤフー

代用が効かないラットマシン付きが嬉しいベンチプレスセット

130cm × 137 × 205 cm

41 kg

10位 アイテムID:13449689の画像

Amazon

ヤフー

折り畳み式で床を傷つけない

背もたれ7段階

140 x 40 x 51 cm

12.5kg

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通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

自宅用ベンチプレスの設置の時は床の補強を忘れずに

防音や、防振、床の傷の防止のため、トレーニングスペースには必ずトレーニング用マットを使用するのをおすすめします。

柔軟にスペースに対応できるのがおすすめのジョイントマットタイプ

ジョイントマットといえば一般家庭でもよく使われていてお馴染みですが、トレーニング用ジョイントマットは通常のものに比べ、厚みや硬さなどがトレーニング仕様となっており、トレーニング機材を置いた時やトレーニング時にぐらつきがなく床を補強できます。

 

ジョイントマットは部屋やスペースの形状に合わせて組み合わせたり、カッター等で簡単に切れる便利さもあります。ただマットに滑りやすいので、室内でも靴を履いてのトレーニングをおすすめします。

さっと敷くだけ!衛生的にもおすすめのマットタイプ

簡単に設置ができ、掃除も楽なのがマットタイプです。厚さはのあるマットは、トレーニング機器をしっかり固定し、床へのダメージも防ぎます。掃除は、さっと拭い手で洗えるので、衛生的に使用できるのがゴムマットの魅力です。

 

厚みのあるものはより安定感がありますが、その分重量があるものや収納時に場所をとるものもありますので、目的に合わせて選びましょう。

ベンチプレスを上手にやるには?重量や回数が大切

ベンチプレスの効果的なやり方について解説します。ベンチプレスで効率的にトレーニングするコツは、慣れるまでは軽い重量で行うことと、胸の筋肉を意識してバーを持ち上げることの2点です。

 

はじめから重い重量を使うと体を痛めてしまう危険性があります。軽いものから徐々に重くしましょう。また、バーを腕の力で持ち上げると効果的に胸の筋肉をつけられません。胸の筋肉をしっかり意識してトレーニングするのが重要です。

 

また、重量調整が非常に大切です。8〜12回程度連続で上げられる重量に設定して、3セット行うのをおすすめします。持久力を鍛えるなら15〜20回ほど、最大筋力アップなら3〜7回ほどを目安にウエイト調整しましょう。

体の部位が痛む時のおすすめのサポーター

ベンチプレスを行なっていくと、初心者はどうしても痛みが出てきてしまう場合があります。体の部位に対して適切なサポーターがありますので、それぞれ見ていきましょう。

肘が痛いときは肘サポーターがおすすめ

ベンチプレスをする際に怪我をしやすい部位の1つが「肘」です。重量を持ち上げる際に関節に負担がかかりやすく、初心者の方が肘関節を突っ張るように重さを持ち上げた時や、扱う重量が増えてきた時に関節が負担に耐えられなくなり痛みを生じる場合があります。

 

この対策となるのが、エルボースリーブと呼ばれる肘サポーターです。これを付けると扱える重量が増える方もいらっしゃいますが、実際にはその効果のためではなく、関節の保護安定感が増しトレーニングしやすくなる効果があります。

手首が痛いときはリストラップがおすすめ

肘関節と同様に、トレーニングで痛めやすい部位に手首が挙げられます。手首は、プレス系のウエイトトレーニングや腕立て伏せなどでも負担がかかりやすく痛みが出やすい部分です。

 

手首にリストラップを巻くことで、安定感が増して怪我の防止になるのと同時に、鍛えたい部位に集中してトレーニングを行えます。以下の記事では、リストラップのおすすめを紹介しているのでぜひチェックしてみてください。

腰が痛いときはトレーニングベルトがおすすめ

トレーニング全般において、ウエイトトレーニングなど重量を扱うトレーニングを始めると腰への負担がかかり、慢性的な腰痛を生じる可能性があります。肋骨から下の体幹部は背骨だけに支えられていて、腹筋力だけではなかなか足りないケースが多いのです。

 

トレーニングベルトを巻けば、腹圧を高めしっかりと体幹部を固定し安全にトレーニングを行えます。特に、徐々に扱う重量が増えてきた時には、トレーニングベルトを用意するのをおすすめします。

 

以下の記事では、「トレーニングベルト」の人気おすすめランキング15選について紹介しています。 ぜひチェックしてみてください。

背中トレーニングにはパワーグリップがおすすめ

主に背中をターゲットにしたプル系のトレーニングを行う時、背中に効果を感じるよりも先に握力がなくなってしまいトレーニングできなくなってしまう場合があります。そのような時に使うと便利なのが、このパワーグリップです。

 

パワーグリップを使えば、握力をほとんど使わずに重い重量を扱えるようになり、手の平にできるマメの防止や、シャフトを握った時に手が痛くならないなどの効果があります。

 

以下の記事では、「パワーグリップ」の人気おすすめランキング15選について紹介しています。 ぜひチェックしてみてください。

自宅用ベンチプレスの代用品の具体例

結論から言いますと、代用する方法はありますがあまりおすすめはできません。バーベルでのトレーニングではなく、ダンベルのトレーニングに限って言えば、大きなバランスボール椅子布団などに仰向けに横になりトレーニングを行うのは可能です。

 

ただし、扱う重量はかなり軽量に限ります。安全性にも問題があります。予算が限られてるならシンプルなフラットベンチなら5000円程度で買えますので、それだけでも購入するのをおすすめします。

自作ベンチプレスは危険!

ネットで調べたりYouTubeなどを見ると、トレーニング愛好家による「自作のベンチプレス」なども出てきます。木製が主ですが、実際には耐荷重もわからず大変危険です。自分の体重プラス重量を支える安定性が必要なのです。

 

そのようなベンチプレスを使っても、トレーニングに集中できないばかりか危険が伴います。マシンには安価なものもありますので、ぜひ今回の記事を参考に選んでみてください。

まとめ

今回は、自宅用ベンチプレスの人気おすすめを選び方と共にランキング形式でご紹介いたしました。自宅用ベンチプレスがあれば好きな時にトレーニングができます。この記事を参考に、目的や体力に合わせて快適で安全なホームジムの環境を整えてみてくださいね。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年07月08日)やレビューをもとに作成しております。

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