【2023年版】車用ウーファーの人気おすすめランキング15選【最強のサブ・チューンナップウーファーも】

車でオーディオを楽しむなら車用ウーファーの設置がおすすめです。しかし取り付けの方法やBose・カロッツェリア・アルパインなどブランドが多く選ぶのが難しいですよね。そこで今回は車用ウーファーの選び方とおすすめ商品をランキング形式で紹介します。最強の車用ウーファーも必見です!

アルパインやBose製も!音質にこだわるなら車用ウーファー

車のサウンドを良くしたいと思う方は少なくありません。スピーカーを買い替えたり、新しいスピーカーを追加したりするのが一般的ですが、実は劇的に音質を変えたいなら、車用サブウーファーを導入するのがおすすめなんです。

 

しかしチェーンナップウーファーなど種類が多く、Bose、カロッツェリアやアルパインなど人気ブランドも多数揃います。自分に合った最強の車用ウーファーが欲しくてもいらないという情報もあったりして、選ぶポイントがわかりにくいですよね。

 

そこで今回は車用ウーファーの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは価格・効果・設置場所を基準に作成しました。購入を迷っている方や2022年の人気ウーファーが気になる方はぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

初心者向けの車用ウーファーのおすすめ

超スリムなのにパワフルな2022年注目のパワードサブウーファー

薄さが6cmと非常に薄く、コンパクトさを求める方にぴったりな商品です。中音域の再生にも長けているため、自然なサウンドを楽しめます。迫力よりもバランスを求めている方におすすめです。

 

本体の振動を抑えているので、ノイズの少ないクリアなサウンドを出力します。周波数・ゲイン・位相のコントロールを遠隔操作できるワイアードリモコンも付属しており便利です。

出力ワット数 150W サイズ 43.7 X 29.5 X 11.7㎝
設置タイプ シート下 周波数特性 20Hz~200Hz
重量 4.5kg スピーカーサイズ 18×10cm

高音質の車用ウーファーのおすすめ

1位

カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)

30cm パワードサブウーファー TS-WX300A

車内で存在感抜群のインパクトボディと迫力の重低音が楽しめる

最大出力280W・出力音圧レベル113dBを誇る衝撃の重低音サウンドが特徴のパワードサブウーファーです。迫力満点の重低音を楽しみたい方、本格派や音質重視の方に向いています。

 

インパクトがあり存在感のあるデザインなので、トランクスペースに設置するのがおすすめです。かなりサイズ感が大きいですが、その分パワフルで迫力充分の重低音が堪能できます。

出力ワット数 280W サイズ 31.8 x 50.3 x 37.8 cm
設置タイプ ユニット 周波数特性 20Hz~130Hz
重量 10.4kg スピーカーサイズ 30cm

トランク車載の車用ウーファーのおすすめ

ベーシックデザインの最強ウーファー

トランクなどのラゲッジスペースで、ばっちりなじむベーシックなデザインのウーファーです。正方形に近い形なので、トランク全面が埋まらず横のスペースはしっかり空いて使えます。

 

肝心の機能面でも、最大出力が280Wと超強力で重低音をしっかり楽しめるのが嬉しいポイントです。コンパクトなリモコンもセットで付いており、運転席から音を確かめながら音質調整できます。

出力ワット数 280W サイズ 23.8 x 45 x 33.8 cm
設置タイプ ユニット 周波数特性 20~125Hz
重量 8.92kg スピーカーサイズ 25cm

車用ウーファーの選び方

車用ウーファーにはさまざまなサイズや種類があります。自分に合ったものを選ぶために、以下では車用ウーファーの選び方を紹介しますのでぜひ参考にしてください。

初心者向けか上級者向けかで選ぶ

車用ウーファーには初級者向けと上級者向けの2種類があります。素人なのか玄人なのかに応じて選ぶようにしましょう。

初心者なら「パワードサブウーファー・チューンナップウーファー」がおすすめ

車用ウーファーのなかでもパワードサブウーファー・チューンナップウーファーと呼ばれるものは、初心者でも扱いやすいウーファーです。アンプが内蔵されており、電源に接続するだけで簡単に重低音を楽しめます。

 

純正オーディオやナビなどに接続するだけで低音を再生できるので、手軽にサブウーファーを追加したい方や、初めてサブウーファーを設置する方におすすめです。以下の記事では初心者向けサブウーファーのおすすめをご紹介していますので併せてご覧ください。

以下の記事はサブウーファーのおすすめランキングを紹介しています。あわせてご覧ください。

上級者向けなら「ユニットサブウーファー」がおすすめ

車用のウーファーでもオーディオの玄人・上級者向けなのがユニットサブウーファーといわれるものです。アンプが内蔵されておらず、アンプ接続や各種設定などを自分でやらなければなりません。

 

必要なスペースも大きくなりますし、配線の複雑さも増します。音のチューンナップを楽しみたい方におすすめです。ユニットサブウーファーを選ぶほど音にこだわりのある方は、ウーファーだけでなくスピーカーも良いものを選ぶようにしましょう。

 

以下の記事では、カースピーカーの人気おすすめランキングを紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

ウーファーの設置場所で選ぶ

車用ウーファーは車の種類・スペースや、スピーカーの種類・サイズにより、設置場所が変わってきます。購入にあたり設置スペースは必ず考えておくようにしましょう。

サイズで迷うなら「車内スペース・設置スペース」に合ったものがおすすめ

車用ウーファーを設置できるのはシート下・トランク・ウォークスルーの3箇所です。トランクに荷物を多く載せたい場合、トランクに設置するタイプでは邪魔になってしまいます。最も省スペースなのがシート下です。車の使い方やスペースに合ったものを選びましょう。

省スペース希望の方は「シート下」にユニットを配置するのがおすすめ

車用ウーファーの設置場所で、最も場所を取らない箇所がシート下です。運転席や助手席などのシートの下(裏側)に設置します。省スペースを実現したい方におすすめの設置場所で、シート下ならほかの荷物を載せる際に邪魔になりません。

 

また通常目に見えない場所なので、スピーカーのデザインにこだわらなくてもいいメリットもあります。ただしコンパクトなサイズにユニットしかシート下に入らないので、大きなボックスサイズのサブウーファーは諦めなくてはいけません。

音重視の方は「トランク」にボックスを取り付けるのがおすすめ

最も広いスペースを確保できるのがトランクです。取り付け簡単で、ボックスタイプとなっているウーファーや、スピーカーサイズが大きなウーファーなどを置く際にはトランクが向いています。大きなウーファーを置きたい方におすすめの場所です。

 

トランクに設置すると重低音が後ろから車内全体に響きます。どの座席に座っていても、重低音を感じられるのがメリットなので、音にこだわりたい方はトランクを設置場所として選ぶのがおすすめです。

 

ただしトランクにサブウーファーを載せると、その分だけ荷物が載らなくなってしまうので気を付けましょう。普段使いのときには気にならなくても、旅行などに行く際にスピーカーが邪魔になってしまう場合があります。

デザインにこだわる方は「ウォークスルー」に取り付けるのがおすすめ

車用ウーファーの設置場所として、ウォークスルーを選ぶ方法もあります。ウォークスルーとは運転席と助手席の間のスペースです。車の種類によってはウォークスルーがない場合もありますし、ウーファーを設置できるほどの幅がないケースもあります。

 

ウォークスルーに設置すると重低音が運転席などに広がりやすくなるのが魅力です。また音圧などの操作をしやすいメリットもあります。シート下と違い、ウーファー本体が目立つのでサイズやデザイン性を考慮して選びましょう。

好みの音質・音圧で選ぶ

車用サブウーファーは、車内でのサウンドを良くするために設置します。そのため好みの音質や音圧が出るものを基準にして選んでいくようにしましょう。

音質派は「ボディ・スピーカー」サイズが大きいものがおすすめ

車用サブウーファーを選ぶ際には、ボディ全体やスピーカーの大きさを見るようにしましょう。サイズが大きければ大きいほど、音質が良くなる傾向があります。ドンドンとなって響いている部分がスピーカー部ですので、大きいほど響きが良くなるのです。

 

スピーカーのサイズ(円形の部分)が大きくなればなるほど、一般的には音質が良くなっていきます。小さなボディで無理して重低音を出すよりも、大きなボディが全体を震わせて重低音を出している方が、音が良くなるからです。

 

コンパクトなものでもそこそこの音質のものもありますが、本当に重厚な重低音は大きなボディのウーファーでなければ実現できません。音質にこだわる方は、大きなものを選ぶのがおすすめです。

ガンガン鳴らしたい方は「出力ワット数」が多いものがおすすめ

車用ウーファーのスペック表にはさまざまな数字が載っていますが、注目したいのが出力ワット数です。この数字が大きくなればなるほど、音圧が大きくなっていきます。ズンズンとなる音の迫力が違ってくるのでこだわりたい方は出力ワット数をチェックしましょう。

人気ブランドで選ぶ

車用ウーファーにはさまざまなメーカー・ブランドがあります。ここでは特に有名な2ブランドをご紹介しますので、購入時の参考にしてください。

豊富なラインナップならパイオニアの「カロッツェリア」がおすすめ

パイオニアのカロッツェリアはカーオーディオ製品が豊富で、車用ウーファーも有名です。音質の評判が良く、エントリーモデルからハイエンドモデルまで幅広い種類のウーファーが揃うのでたくさんの選択肢が欲しい方はぜひチェックしてみてください。

激安品やコスパ重視なら「アルパイン」がおすすめ

アルパインのウーファーはアンプ一体型のパワードサブウーファーです。アンプ内蔵なので難しい取り付けがなく、初心者にも向いています。激安ながら本格的な重低音が魅力で、音質にこだわる方やコスパ重視の方におすすめのブランドです。

初心者向けの車用ウーファー人気おすすめランキング6選

迫力のある低音を楽しめるアンプ内蔵ウーファー

コンパクトながら250Wのハイパワーアンプを搭載しており、重低音をしっかり鳴らしてくれます。低音域をガンガンとパワフルに鳴らすのに特化しているので、重低音を求めている方におすすめです。

 

ハイレゾシステムにも対応しているため、臨場感あふれるサウンドを味わえます。コンパクトサイズのボディも嬉しいポイントで、省スペースでシート下に設置したい方にもおすすめです。

出力ワット数 250W サイズ 2.4 x 3.5 x 0.75 m
設置タイプ - 周波数特性 35Hz-150Hz
重量 5.66 Kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

正直舐めてました…笑

この250Wの物でも設置や接続など間違わず使用すればかなり迫力のある低音を楽しむことができる!

出典:https://www.amazon.co.jp

激安でコンパクトながら迫力サウンドを楽しめるアルパインの人気モデル

薄型でコンパクトなボディはシート下にも収納できます。160Wもの重低音を出してくれるので迫力のあるサウンドを求めている方にもおすすめの激安パワードサブウーファーです。

 

低音域の再生にこだわっており、パワードサブウーファーながらもユニットサブウーファーのような迫力音を楽しめます。アルミダイキャストボディで、音量を上げた際に発生しがちなビビり音を低減するのも魅力です。

出力ワット数 160W サイズ 23 x 34 x 7.8 cm
設置タイプ - 周波数特性 30Hz-160Hz
重量 6.07Kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

普通に音楽を聴くには必要十分な性能があると思います。音質はパンパンに引き締まった密閉型の音でクロスオーバー周波数を高めにして音量は下げぎみでスピーカーの低音帯域をカバーする使い方が合っていると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

アルパイン(Alpine)

パワードサブウーファー SWE-1500

取り付け簡単!おしゃれでコンパクトなデザインが印象的

SWE-1500は小さめのスピーカーながら、最大出力が150Wを誇るパワードサブウーファーです。付属されているリモコンからでも、自由に音質の調整・モード変換ができ便利に使えます。

 

ブルーのライトを配したルミナスチューブで、デザインにこだわる方にもおすすめです。取り付け簡単でコンパクトな作りなので、シート下にも設置できます。自分好みの低音を作りたい方におすすめです。

出力ワット数 150W サイズ 25.7 x 19.2 x 6.6 cm
設置タイプ - 周波数特性 50Hz ~ 125Hz
重量 5.26Kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

サイズ、音量、音質ともにコストパフォーマンスが高いと思います。以前に所有していた物には無かった音質調整ダイヤルもあり全体のバランスが取りやすいと思います。おススメですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)

パワードサブウーファー TS-WX130DA

EQで低音の響かせ方を変えられるカロッツェリアのウーファー

音楽ジャンルなどに合わせて、2つのモード(EQ)を楽しめます。重低音の質を音楽によって変えたい方におすすめです。コンパクトなデザインなのでシート下に入れて使えます。

 

落ち着いた音楽に向いたDEEPモードと、激しいジャンルに向いているDYNAMICモードが特徴的です。内蔵の「60W CLASS D」アンプは迫力ある綺麗な低音を奏で、小さいながらもパワフルな重低音を楽しめます。

出力ワット数 160W サイズ 29 x 28 x 7 cm
設置タイプ シート下 周波数特性 20~200Hz(DEEP)・40~160Hz(DYNAMIC)
重量 3.5kg スピーカーサイズ 20×13cm

口コミを紹介

もう少し低音がほしい。低音を上げるとこもった音になる。....を解消してくれました。好みの音に調整することができました。感動しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

リーズナブルながら上質な重低音でコスパ抜群

シート下に収納が可能なコンパクトボディで、ボリュームコントロール・カットオフ周波数などをリモコンで操作できます。小さいながらも重低音がしっかりしているのが嬉しいポイントです。

 

高さ7cmの薄型ボディでなので、トランクに大きなウーファーを載せる余裕がない方や省スペースで設置したい方に向いています。リーズナブルな価格も大きなメリットで、コスパ重視の方もぜひチェックしてください。

出力ワット数 150W サイズ 19 x 28 x 7 cm
設置タイプ シート下 周波数特性 50~125Hz
重量 2.8kg スピーカーサイズ 20×12cm

口コミを紹介

最初はサブウーハーは考えてませんでしたがアマゾンを見ていて安い!のでこのウーハーを買って一緒に交換、取り付けました。うーん凄い!音に変身してめちゃくちゃ満足です。軽なので十分な音になります。

出典:https://www.amazon.co.jp

超スリムなのにパワフルな2022年注目のパワードサブウーファー

薄さが6cmと非常に薄く、コンパクトさを求める方にぴったりな商品です。中音域の再生にも長けているため、自然なサウンドを楽しめます。迫力よりもバランスを求めている方におすすめです。

 

本体の振動を抑えているので、ノイズの少ないクリアなサウンドを出力します。周波数・ゲイン・位相のコントロールを遠隔操作できるワイアードリモコンも付属しており便利です。

出力ワット数 150W サイズ 43.7 X 29.5 X 11.7㎝
設置タイプ シート下 周波数特性 20Hz~200Hz
重量 4.5kg スピーカーサイズ 18×10cm

口コミを紹介

かなり低域まで出せます。2万円前後のパワードサブウーファーでこの音が出たら上等ではないでしょうか。ゲインをMAXにしても、あまり音が出ないとありますが、イコライザーで低域を少し上げてみると良いかもしれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者向けの車用ウーファーおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 出力ワット数 サイズ 設置タイプ 周波数特性 重量 スピーカーサイズ
アイテムID:11528297の画像

楽天

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ヤフー

超スリムなのにパワフルな2022年注目のパワードサブウーファー

150W

43.7 X 29.5 X 11.7㎝

シート下

20Hz~200Hz

4.5kg

18×10cm

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楽天

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ヤフー

リーズナブルながら上質な重低音でコスパ抜群

150W

19 x 28 x 7 cm

シート下

50~125Hz

2.8kg

20×12cm

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ヤフー

EQで低音の響かせ方を変えられるカロッツェリアのウーファー

160W

29 x 28 x 7 cm

シート下

20~200Hz(DEEP)・40~160Hz(DYNAMIC)

3.5kg

20×13cm

アイテムID:11528354の画像

ヤフー

取り付け簡単!おしゃれでコンパクトなデザインが印象的

150W

25.7 x 19.2 x 6.6 cm

-

50Hz ~ 125Hz

5.26Kg

-

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ヤフー

激安でコンパクトながら迫力サウンドを楽しめるアルパインの人気モデル

160W

23 x 34 x 7.8 cm

-

30Hz-160Hz

6.07Kg

-

アイテムID:11528348の画像

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ヤフー

迫力のある低音を楽しめるアンプ内蔵ウーファー

250W

2.4 x 3.5 x 0.75 m

-

35Hz-150Hz

5.66 Kg

-

高音質の車用ウーファー人気おすすめランキング6選

1200Wと最強のワット数で圧巻のチューンナップウーファー

30cmと大きめのスピーカーを2つ搭載しているアンプ内蔵のパワードサブウーファーです。パワードサブウーファーのなかでも重低音の力強さ、迫力が段違いとの評判を得ています。

 

車をズンズンと揺らすほどの低音を楽しめるのが魅力です。シート下などには設置できない大きなサイズですが、サイズなりの性能があるので、本格派志向の方にはぜひ検討してみてください。

出力ワット数 1200W サイズ 80.8 x 51.8 x 46.9 cm
設置タイプ - 周波数特性 -
重量 23.7kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

ビックリするぐらい音に迫力が増しました。アンプ内蔵だしおすすめです。つけて良かったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)

パワードサブウーファー TS-WX70DA

聞く音楽に合わせた重低音に調整できるのが魅力

100W出力で16cmのスピーカーが2個ついているパワフルなタイプのパワードウーファーです。低音の周波数特性を切り替え可能な2つのモードが搭載されており、コントローラーで切り替えできます。

 

聞く音楽のジャンルに応じて、お好みで重低音を調整できるのがこの商品の大きなメリッです。いろいろなジャンルの音楽を聴く方や重低音にこだわりがある方に向いています。

出力ワット数 200W サイズ 850 mm × 97 mm× 323 mm
設置タイプ リヤカーゴ 周波数特性 20~250Hz(DEEP)・40~250Hz(DYNAMIC)
重量 10.4kg スピーカーサイズ 16cm×2

口コミを紹介

カーオーディオは何かとお金や手間がかかりますが、純正のままでは低音が足りない、ズンドコが欲しいという人にはとてもいい製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)

パワードサブウーファー TS-WX400DA

コンパクトで省スペースながら深みのある重低音が響く

省スペースでありながら250Wもの重低音を響かせてくれる高コスパなウーファーです。アンプを内蔵しているパワードサブウーファーで、軽自動車やシート下にもすっぽり載せられます。

 

リモコンで4つもの項目を操作できるので、好みの音を作れるのも魅力です。大型のストロンチウムマグネットを搭載したサウンドは迫力があり、20Hzの低音域まで対応し、深みのある重低音を楽しめます

出力ワット数 250W サイズ 300mm × 100mm × 200mm
設置タイプ シート下 周波数特性 20~100Hz
重量 4.1kg スピーカーサイズ 24×14cm

口コミを紹介

ウーファーとして20Hzまで再生できる機種で選びました。ドスドスというタイプではなく、穏やかな低音が出ます。音は自然な感じでいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

280Wとパワフルで迫力の重低音が楽しめる

最大出力が280Wもあり、出力音圧レベル114dBを誇る本格的な重低音サウンドが楽しめるパワードサブウーファーです。トランクに置いても違和感のない存在感のあるデザインになっています。

 

高効率な「CLASS D」アンプを採用しており、迫力のある力強い重低音再生が可能です。キレの良い重低音が楽しめるので、きれいな音質にこだわりがある方にも満足いただけます。

出力ワット数 280W サイズ 27.9 x 52.8 x 38 cm
設置タイプ - 周波数特性 20Hz - 125Hz
重量 10.8Kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

ミラーが揺れるくらいの出力はあります。そこまであげると全体のバランスが悪くなるので上げませんが。こちらの商品はなかなかの出力まで上げれますので余裕をもった音が鳴らせます。

出典:https://www.amazon.co.jp

4.5cmの薄さと高級感あるデザインで人気

4.5cmnの驚異的な薄さを誇るパワードサブウーファーです。シート下はもちろん、ダッシュボードなどさまざまな場所に設置できます。高級感のあるデザインでどこに置いても映えるのが魅力です。

 

200Wの出力を誇るハイパワーアンプが内蔵されており、ナチュラルで高品質な低音を楽しめます。手元で調整できるワイヤードリモコンが付いて使い勝手も良い人気のモデルです。

出力ワット数 200W サイズ 27 x 36 x 4.5 cm
設置タイプ - 周波数特性 200Hz−50Hz
重量 5.28Kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

とにかく音質が上品な低音が聞けます、使用されるデッキのキャパにも左右されますがそれでも負けてません、また配線も別に準備する必要ほぼないと思われます

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)

30cm パワードサブウーファー TS-WX300A

車内で存在感抜群のインパクトボディと迫力の重低音が楽しめる

最大出力280W・出力音圧レベル113dBを誇る衝撃の重低音サウンドが特徴のパワードサブウーファーです。迫力満点の重低音を楽しみたい方、本格派や音質重視の方に向いています。

 

インパクトがあり存在感のあるデザインなのでトランクスペースに設置するのがおすすめです。サイズ感や重量感はしっかりとありますが、その分パワフルで迫力充分の重低音が堪能できます。

出力ワット数 280W サイズ 31.8 x 50.3 x 37.8 cm
設置タイプ ユニット 周波数特性 20Hz~130Hz
重量 10.4kg スピーカーサイズ 30cm

口コミを紹介

凄く音にこだわる人は別として、マイカーで音楽を、気持ちよく低音も聴きたい人には良いです。自分はデッキと前後スピーカーパイオニアの物にこの商品を付け音が、凄く良くなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

高音質の車用ウーファーおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 出力ワット数 サイズ 設置タイプ 周波数特性 重量 スピーカーサイズ
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ヤフー

車内で存在感抜群のインパクトボディと迫力の重低音が楽しめる

280W

31.8 x 50.3 x 37.8 cm

ユニット

20Hz~130Hz

10.4kg

30cm

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楽天

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ヤフー

4.5cmの薄さと高級感あるデザインで人気

200W

27 x 36 x 4.5 cm

-

200Hz−50Hz

5.28Kg

-

アイテムID:11528377の画像

楽天

Amazon

ヤフー

280Wとパワフルで迫力の重低音が楽しめる

280W

27.9 x 52.8 x 38 cm

-

20Hz - 125Hz

10.8Kg

-

アイテムID:11528374の画像

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ヤフー

コンパクトで省スペースながら深みのある重低音が響く

250W

300mm × 100mm × 200mm

シート下

20~100Hz

4.1kg

24×14cm

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ヤフー

聞く音楽に合わせた重低音に調整できるのが魅力

200W

850 mm × 97 mm× 323 mm

リヤカーゴ

20~250Hz(DEEP)・40~250Hz(DYNAMIC)

10.4kg

16cm×2

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ヤフー

1200Wと最強のワット数で圧巻のチューンナップウーファー

1200W

80.8 x 51.8 x 46.9 cm

-

-

23.7kg

-

トランク車載の車用ウーファー人気おすすめランキング3選

カーペット生地で上に物を載せやすい

表面の素材がやわらかなパンチカーペットになっているので、傷をつける心配がなく上に物を置いたりできる便利なモデルです。トランクに設置したい方はぜひチェックしてみてださい。

 

出力が400Wと超強力なのもポイントで、迫力のある重低音を浴びたい方におすすめです。電源コードやRCAコードなども同梱されたオールインワンパッケージで手軽に音質のシステムアップができます。

出力ワット数 400W サイズ 15 x 45 x 30 cm
設置タイプ - 周波数特性 50Hz - 200Hz
重量 8.4 kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

某カー用品店で購入取り付けしてもらいましたが、めっちゃ鳴ります!
期待以上です

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)

パイオニア 30cm パワードサブウーファー TS-WX300TA

チューブ型が印象的な強力サブウーファー

トランクにおしゃれに設置できる、ブラックを基調としたスタイリッシュなデザインが特徴の商品です。ほかにはないチューブ型で、コンパクトなのはもちろん個性の光る存在感を感じさせてくれます。

 

機能面でも最大出力280Wとパワフルで、ガンガン重低音を楽しみたい方におすすめです。個性的なデザインかつ伸びのある低音の音質も譲れない方はぜひチェックしてみてください。

出力ワット数 280W サイズ 66.3 x 33.2 x 33.2 cm
設置タイプ - 周波数特性 20Hz - 130Hz
重量 9.71kg スピーカーサイズ -

口コミを紹介

低音が凄すぎてニュースの音声ですらズンズン言ってます

サイズは予想以上に大きかったです。
性能としては素晴らしかったです

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ベーシックデザインの最強ウーファー

トランクなどのラゲッジスペースで、ばっちりなじむベーシックなデザインのウーファーです。正方形に近い形なので、トランク全面が埋まらず横のスペースはしっかり空いて使えます。

 

肝心の機能面でも、最大出力が280Wと超強力で重低音をしっかり楽しめるのが嬉しいポイントです。コンパクトなリモコンもセットで付いており、運転席から音を確かめながら音質調整できます。

出力ワット数 280W サイズ 23.8 x 45 x 33.8 cm
設置タイプ ユニット 周波数特性 20~125Hz
重量 8.92kg スピーカーサイズ 25cm

口コミを紹介

音圧が十分あり、音量ゲージを半分まで回したところで内装がビビり始めます。
コンパクトカーには十分すぎるサブウーファーですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

トランク車載の車用ウーファーおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 出力ワット数 サイズ 設置タイプ 周波数特性 重量 スピーカーサイズ
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ヤフー

ベーシックデザインの最強ウーファー

280W

23.8 x 45 x 33.8 cm

ユニット

20~125Hz

8.92kg

25cm

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ヤフー

チューブ型が印象的な強力サブウーファー

280W

66.3 x 33.2 x 33.2 cm

-

20Hz - 130Hz

9.71kg

-

アイテムID:11528388の画像

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ヤフー

カーペット生地で上に物を載せやすい

400W

15 x 45 x 30 cm

-

50Hz - 200Hz

8.4 kg

-

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

ウーファーはいらない?価格はどう決まる?中古はどう?

車用ウーファーはいらないという声もありますが、音質を気にする方にとっては必須です。出力ワット数が大きいものや本体サイズが大きいほど値段が高くなる傾向にあるので覚えておいてください。

 

車用のウーファーは基本的に耐久性が高いので、中古の商品を購入しても構いません。「慣らし」してあるので、最初から音質が良いものもあります。ウーファー探しと一緒にカーオーディオも探すと、音質や機能面をさらに向上できるのでおすすめです。

 

以下の記事では、カーオーディオのおすすめ商品を紹介しています。参考にしてみてください。

最も効果のある設置場所は?

シート下・トランク・ウォークスルーの3箇所のなかで最も音質に効果の高い場所はどこか気になる方もいると思います。実は音質にこだわる場合でも、設置場所はあまり気にしなくて構いません。ウーファーから出る重低音には音の指向性があまりないのが理由です。

 

音の指向性が高いと、スピーカーの向きや位置が非常に重要になります。しかし音の指向性が低ければ、音の聞こえに向きや位置は関係ありません。どこに設置してもズンズンと重く響いた音がきちんと車中に広がるので、場所を気にせず設置できます。

取り付け工賃はどれくらい?

車用サブウーファーの取付け工賃は取付け場所やユニット・ボックスのサイズ・種類によって異なり最安値で1~2万円ほど、高ければ10万円近くかかります。ただしシート下に置くユニットタイプ・アンプ内蔵式の小型ウーファーなどは、数万円かからずに設置可能です。

車用ウーファーは自宅でも使える?

車用のサブウーファーを自宅でも使いたい方は意外と多いです。原理的には不可能でないものの電源をとったり、各種配線をほどこしたりと複雑な作業が必要になります。そのため電気工事に詳しくない方は車用ウーファーを自宅に設置するのは諦めるのがベターです。

高いウーファーを選ぶ必要性とは

最近では安いウーファーでも、そこそこの音質・音圧を楽しめます。高いウーファーをわざわざ選ぶ必要性があるかどうかを考えてから、ウーファーを選びましょう。重低音が決まるサブウーファーを買っても、住宅街などを走る際には音量を絞らざるを得ません。

まとめ

車用ウーファーの選び方やおすすめランキングをご紹介しました。車用ウーファーにもコンパクトなものから、大きなものまでさまざまなタイプがあります。ぜひ本記事を参考にお気に入りのウーファーを見つけてみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月30日)やレビューをもとに作成しております。

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