【2022年版】Xperiaの人気おすすめランキング16選【最高傑作はどれ?】

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日本から世界へ羽ばたき、健闘を続ける国産スマホ・Xperiaシリーズ。エントリーからミドルレンジ、ハイエンドまで幅広いモデルが展開されています。この記事では、Xperiaの選び方と、人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

日本から世界へ羽ばたく国産スマホ「Xperia」シリーズ

スマホは、今や誰もが当たり前のように持っている電子機器です。老若男女を問わず誰もが毎日のように触れるガジェットですが、種類も多く機能も多彩で、どの機種を選べば良いのか悩んでしまいますよね。

 

世界で躍進するSONYの映像やカメラ技術、オーディオ技術を投入して開発されたのが、国産スマホとして人気の「Xperia」です。実は、近年はミッドレンジやエントリーモデルの機種も充実してきており、使用スタイルを問わず幅広い層に人気のシリーズとなっています。

 

今回は、Xperiaの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはコスパ・性能などを基準に作成しました。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

Xperiaの魅力とは?

Xperiaは、ソニーモバイルコミュニケーションズがリリースしたスマホブランドです。Androidでは国内シェアNo.1を誇り、SONYがAV(オーディオビジュアル)機器やデジカメなどのマルチメディア分野で培ってきた技術が惜しみなく搭載されています。

 

特に特徴的なのがカメラ機能です。世界中のフォトグラファーに愛されるSONYのデジタル一眼レフカメラ「α」と同様の画像処理エンジンを搭載した撮影性能や、プロのようなシネマ撮影ができる「CinematographyPro」は、Xperiaならではの魅力と言えます。

 

シンプルでスタイリッシュなデザインもXperiaの魅力のひとつ。流行にのまれることのない独自のデザイン性は、多くのユーザーから支持されています。国産スマホでありながら世界でも根強い人気があり、日本市場のみならず世界を舞台に奮闘を続けているスマホです。

Xperiaの選び方

Xperiaは種類が多く、古い機種を含めるととてつもない数がこれまでに開発・販売されてきました。ここでは、Xperiaの選び方をご紹介します。

カメラの性能で選ぶ

Xperiaの大きな魅力のひとつが高性能カメラです。カメラの性能を重視する方は、被写体や撮影シーンに応じて必要な性能を選んでみてください。

細部までしっかりと撮影したいなら「画素数」の高い機種がおすすめ

画素数とは、画像を構成するピクセルの数を指します。高画素のメリットは、細部までしっかりとした描写が可能になることです。写真のトリミングや引き伸ばしをする方には、画素数が高いモデルをおすすめします。

 

一方、画素数が高いカメラを使って暗い場所で撮影をするとノイズが発生しやすく、画質にザラつきが出る場合があります。解像度にこだわらず、自然な色の濃淡や暗い場所での滑らかな描写を表現したい方には、画素数が低いカメラの方がおすすめです。

 

画素数が高ければ高いほどカメラの性能が良いとは限らないため、カメラを重視する方は画素数の高さだけで判断しないようにしましょう。

シーンに合わせて標準・広角・望遠を使い分けたいなら「トリプルレンズカメラ」がおすすめ

トリプルレンズカメラは、「標準レンズ」「望遠レンズ」「超広角レンズ」の3種類のレンズを搭載したカメラです。撮影シーンに合わせて自在にレンズを切り替えながら撮影ができます。

 

望遠レンズは、遠くの被写体を捉えて大きく撮影が可能。また、不要な背景を切り取る際にも便利です。超広角レンズは広い範囲をダイナミックに撮影でき、風景の撮影や大人数での記念撮影などに向いています。

さまざまな被写体を鮮明に撮影したいなら「3DiToFセンサー」がおすすめ

3DiToFセンサーは、被写体に向かって赤外線を照射し、被写体までの距離を計測してくれるセンサーのことです。瞬時にピントを合わせてくれるため、暗い場所でも素早く正確なオートフォーカスが可能になります。

日常の撮影シーンに最適な設定を自動で行いたいなら「プレミアムおまかせオート」がおすすめ

プレミアムおまかせオートは、料理や夜景・人物などの最大14に及ぶシーンと、固定・歩き検出といった4つのコンディションを自動で判断し、状況に応じて最適な設定を行ってくれる機能です。逆光やブレ、ノイズなどを軽減し、美しい写真を記録できます。

思い立ったときにすぐカメラを起動させたいなら「スマートカメラ起動」がおすすめ

スマートカメラ起動は、画面のスリープ時や画面ロック時に、Xperia本体を横向きに構えるだけですぐにカメラを起動できる便利な機能です。写真を撮りたいと思ったときに即座にカメラを使えるので、大事なシャッターチャンスを逃すことがありません。

ペットなど動く被写体のベストショットを狙うなら「先読み撮影」がおすすめ

先読み撮影は、動く被写体にカメラを合わせたときに被写体の動きを検知し、画像を自動的に保存してくれる機能です。シャッターを押す前と押す瞬間までの間で、最大4枚の写真が一時的に保存され、表示されます。

 

表示された写真の中からベストショットを選んで保存できるため、大事な瞬間を逃しません。

自撮り写真をよく撮影するなら「ポートレートセルフィー」がおすすめ

ポートレートセルフィーは、より美しい自撮り写真を高画質で撮影できる機能です。加工アプリなどを使わなくても「盛った」セルフィーが簡単に撮影できます。もちろん、アプリを使っていないような自然な補正も可能です。

 

撮影後に補正をかけるのではなく、補正具合を確認しながら調整を加減して撮影できるため、失敗なく納得いくセルフィーが撮れると人気の機能です。

ディスプレイの性能で選ぶ

ディスプレイにも、SONYならではの技術がしっかりと搭載されています。ここでは、「有機ELディスプレイ」と、液晶ディスプレイである「トリルミナスディスプレイ」についてご紹介します。

高精細・高コントラストの映像美を楽しむなら「有機ELディスプレイ」がおすすめ

有機ELディスプレイは、液晶テレビのようにバックライトを使わず、発光材料として有機物を使用し、その有機物に電圧をかけることによって自発光させる方式のディスプレイです。省電力性に優れ、高コントラストで色鮮やかな映像が楽しめます。

 

液晶に比べて輝度が低く屋外では見づらい場合がある点、同じ画面を長い時間表示させたままにしておくと焼き付きを起こすおそれがある点がデメリットですが、高精細で美しい映像がお好みの方はぜひ検討してみてください。

広色域で色鮮やかな液晶ディスプレイ「トリルミナスディスプレイ」もおすすめ

液晶テレビ「ブラビア」でSONYが培ってきた映像技術を用いて開発されたのが、トリルミナスディスプレイです。映像を表現するための色域が幅広く、同系色などの繊細な色の違いも忠実に再現します。

 

写真や動画も美しい色使いで表現できます。色鮮やかで美しい液晶ディスプレイを楽しみたい方には、トリルミナスディスプレイ搭載モデルをおすすめします。

オーディオの性能で選ぶ

音質に優れていることも、Xperiaの大きな魅力です。ここでは、オーディオの性能についてご紹介します。スマホで音楽を聴く方は、ぜひチェックしてみてください。

高音質な音楽をスマホで楽しみたいなら「ハイレゾ」対応がおすすめ

ハイレゾは「ハイレゾリューションオーディオ」の略です。直訳すると「高解像度の音源」という意味ですが、簡単に言えば高音質な音楽データのことで、CDの約3倍~6.5倍の情報量を持っています。

 

よりオリジナルに近い音を楽しめるため、ライブやコンサートの臨場感を体感できます。高音質な音楽をスマホで楽しみたい方におすすめの機能です。

臨場感あふれる大迫力のサウンドを楽しみたいなら「Dolby Atmos」がおすすめ

DolbyAtmosは、臨場感溢れるサウンドを楽しめる立体音響技術のことです。縦横無尽に動き回る立体的なサウンドを、音楽はもちろん、ゲームや映画などのコンテンツでも体感できます。

 

スマホで大迫力のサウンドを楽しみたい方におすすめの機能です。

有線イヤホンを使いたいなら「イヤホンジャック」があるものがおすすめ

近年は、イヤホンジャックが搭載されていない機種が多く販売されています。スマホで有線のイヤホンを使いたい方は、機種にイヤホンジャックがあるかどうかを確認するようにしましょう。

 

イヤホンジャックのないスマホでも有線イヤホンの使用はできますが、変換アダプタが必要だったり、イヤホン使用中は充電ができなかったりというデメリットがあります。欲しいモデルにイヤホンジャックが無い場合は、ワイヤレスイヤホンの導入も検討してみましょう。

 

 

 

使い方で選ぶ

Xperiaにはヘビーユーザー向けからライトユーザー向けまで、さまざまなモデルが販売されています。ここでは、普段のスマホの使い方に合わせて機種を絞る方法をご紹介します。

高負荷アプリやゲームを使用せず基本機能のみ使うなら「エントリーモデル」がおすすめ

スマホにおける低価格帯の製品を「エントリーモデル」といいます。高負荷アプリやゲームなどは使わず、スマホの基本機能である通話やメール、軽くSNSを楽しむには充分なスペックを備えているモデルです。

 

したがって、そこまでスマホを使わないという方にはエントリーモデルがおすすめです。ただし、スマホでプレイしたいゲームなどがある場合は、エントリーモデルでは不便を感じることもあり得ますので、注意が必要です。

写真の加工やSNS・動画視聴を長時間行う場合は「ミドルレンジモデル」がおすすめ

数万円台で販売されているスマホは、主に「ミドルレンジモデル」と位置づけられていることが多く、価格と性能のバランスを最も重視して作られています。

 

写真の加工やSNS・動画視聴を長時間行う場合は、ある程度の負荷も処理できるミドルレンジモデルがおすすめです。ミドルレンジモデルであれば、ゲームもある程度は問題なくプレイできるため、ライトユーザーの方にも向いています。

 

以下の記事では、ミドルレンジスマホの選び方についてご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

4K対応機種でゲームや動画などを楽しみたい方は「ハイエンドモデル」がおすすめ

10万円前後で販売される機種は、「ハイエンドモデル」に位置づけられます。ハイエンドモデルには各社の最先端技術が詰め込まれており、他機種とは一線を画したトップレベルの性能を誇ります。

 

4K対応機種で高負荷のかかる3Dモデリングをふんだんに使用したゲームや、動画編集・マルチタスクなども快適に操作可能なため、様々なシーンで大活躍します。ヘビーユーザーの方には、ハイエンドモデルがおすすめです。

 

以下の記事では、ハイエンドモデルスマホの選び方についてご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

長時間使用を求めるなら「電池持ち」のいいものがおすすめ

音楽を長時間聴いたり頻繁にゲームをしたりする方には、なるべく電池持ちの良い機種がおすすめです。特に5Gでゲームをプレイすると消費電力も上がるため、できるだけバッテリー容量が大きいものを選ぶことをおすすめします。

 

なお、いたわり充電やSTAMINAモードなど、Xperiaにはバッテリーへの負荷を軽減する機能が複数搭載されているモデルが販売されています。これらの機能でバッテリーの寿命を延ばすことができるので、気になる方はチェックしてみてください。

使用料金を安くしたいなら「simフリー・デュアルsim」もチェック

Xperiaは基本的にdocomo・au・softbankの大手キャリアで販売されています。しかしながら、格安simでXperiaを利用したいという方には、SIMフリー版の機種がおすすめです。通信サービスを自由に選べるため、毎月のスマホ使用料を削減できます。

 

デュアルsim対応機種は、1台のスマホに2枚のsimカードが実装できるモデルです。電話番号を仕事用とプライベート用に使い分けたり、音声通話プランとデータプランを別々に契約できたりする点がメリットとして挙げられます。

 

データプランのみ格安simにしたい方には、デュアルsim対応機種をおすすめします。

持ちやすい「サイズ」や「重量」もチェック

Xperiaにはさまざまなサイズ・重量の機種があり、現在販売されているモデルは画面の大きさが5インチから6.5インチ、重量は約150g~180gほどとなっています。

 

手の小さい方や女性の方はコンパクトなサイズ、ゲームや動画を楽しむ方は迫力のある大画面のモデル、また、片手で操作する方は軽い機種を選ぶなど、使用スタイルや好みに合わせて選ぶのがおすすめです。

Xperiaのエントリーモデル人気おすすめランキング5選

5位

Sony

Xperia XZ2 Compact

価格: 18,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなのに高性能な2018年モデル

3種類存在している、XperiaXZ2シリーズ。当時最安値だった機種がこのXperiaXZ2 Compactです。名前の通り小さいサイズが特徴の機種です。性能面では、若干の差はあれど決してほかのXZ2シリーズに引けをとりません。

 

コンパクトなモデルでありながらも、画面比率18:9で解像度2160x1080に対応しており、高画質な画像や映像をしっかりと楽しめるモデルです。SoCにSnapdragon845を採用していることからも、決してただの廉価モデルではないことが分かります。

カメラ画素数 約1,920万画素 バッテリー容量 2,760mAh
SoC Snapdragon 845 ディスプレイ 液晶、5インチ

口コミを紹介

XZ1Cと比べて性能自体は上がっている。例えばROMが64GBに上がっているとか、液晶がHDからフルHD+に解像度が格段に上がっているとか利点はある。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Sony

Xperia XZ

価格: 25,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

型落ちでも十分なライトユーザーにおすすめ

2016年に発売されたXperiaです。少し前のモデルですが、ライトユーザーや、メッセージ・電話・メール程度の使用には充分な機種だと言えます。さすがは当時のフラッグシップモデルといったところでしょうか。

 

純度の高いアルミ合金で包まれたボディは、スタイリッシュで高級感の溢れる洗練されたビジュアルに仕上がっています。性能だけでなく、デザインも重視されたXperiaです。

カメラ画素数 約2,300万画素 バッテリー容量 2,900mAh
SoC Snapdragon 820 ディスプレイ 液晶、5.2インチ

口コミを紹介

ナビやLINEが主目的のスマホビギナーに、ミドルレンジのスペック端末を探していました。CPUがSnapdragon820でRAMが3GB、Android 8.0までアップデート可能なので
まずまずだと思います。古い機種なので廉価なのも良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Sony

XperiaZ5 Compact

価格: 26,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Xperiaの2015年コンパクトフラッグシップモデル

2015年に発売されたCompactシリーズです。その名の通り小柄な本体・ディスプレイが特徴的ですが、スペックは決してコンパクトではありません。当時のXperia Z5同様、ハイエンドモデルと言える機種でした。

 

コンパクトで持ち運びがしやすく防水性能も備えているため、アウトドア好きの方から高い評価を得ています。発売から年数が経っているものの、高い負荷がかかるようなアプリやゲームを使用しない分には、十分通常使用に耐えうる機種です。

カメラ画素数 約2,300万画素 バッテリー容量 2,700mAh
SoC Snapdragon 810 ディスプレイ 液晶、4.6インチ

口コミを紹介

世のスマホが大画面化している中でニッチなニーズはあるはず。可能な限り続けていってほしい。。。カメラやオーディオのクオリティーは流石XPERIAと言った感じで大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Sony

Xperia Ace

価格: 38,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

女性でも安心な小さめスマホ

縦長の大画面ディスプレイの印象が強いXperia。大画面は映像の迫力や一度に表示できる領域の広さなど良い点も多いですが、手があまり大きくない方にとっては使いにくい場合があるかもしれません。

 

Xperia Aceはいわゆる小型機で、片手でしっかりと持つことができるため、お子様や女性の方でも安心です。コンパクトでありながらも、Xperiaの確かな品質とユーザー体験を味わうことのできる機種に仕上がっています。

カメラ画素数 1,200万画素 バッテリー容量 2,700mAh
SoC Snapdragon 630 ディスプレイ 液晶、5インチ

口コミを紹介

片手持ち時にギリギリ右手親指が今までは画面左上端に届かなかったがサイズが小さくなった事により届くようになったが利点。

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1位

Sony

XPERIA Z Ultra

価格: 19,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

未だ根強い人気・ファンを持つ超大型スマホ

2014年のモデルであるXperiaZUltra。当時としては超大画面の6.4インチで、発売された当初から話題を集め、ファブレットという言葉の浸透の一役を担ったスマホです。ズボンのポケットにピッタリ収納できるサイズという点でも注目を浴びました。

 

エキセントリックな部分から未だ根強いファンが多いスマホです。入手しにくく、XperiaZUltra難民という言葉もあるほど。防水のため、お風呂で動画や電子書籍を楽しむという使い方もおすすめです。

カメラ画素数 810万画素 バッテリー容量 3,000mAh
SoC Snapdragon 800 ディスプレイ 液晶、6.4インチ

口コミを紹介

とにかく軽量で邪魔にならないサイズ.防水仕様で反応が良いという優れものであり, 以前から欲しかったものです.予想とおりかなり便利です.最近は高速バスで数時間映画鑑賞しましたが,まったく疲れませんでした.

出典:https://www.amazon.co.jp

Xperiaのエントリーモデルおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 カメラ画素数 バッテリー容量 SoC ディスプレイ
1
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XPERIA Z Ultra

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未だ根強い人気・ファンを持つ超大型スマホ

810万画素 3,000mAh Snapdragon 800 液晶、6.4インチ
2
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Xperia Ace

楽天

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女性でも安心な小さめスマホ

1,200万画素 2,700mAh Snapdragon 630 液晶、5インチ
3
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XperiaZ5 Compact

楽天

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Xperiaの2015年コンパクトフラッグシップモデル

約2,300万画素 2,700mAh Snapdragon 810 液晶、4.6インチ
4
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Xperia XZ

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型落ちでも十分なライトユーザーにおすすめ

約2,300万画素 2,900mAh Snapdragon 820 液晶、5.2インチ
5
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Xperia XZ2 Compact

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コンパクトなのに高性能な2018年モデル

約1,920万画素 2,760mAh Snapdragon 845 液晶、5インチ

Xperiaのミドルレンジ人気おすすめランキング6選

6位

Sony

Xperia XZ2 Premium

価格: 17,150円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カメラに自信アリなシリーズ初となるデュアルカメラ搭載モデル

2018年に発売されたXperia XZ2 Premium。当時のAndroid端末としては最高レベルのスペックを誇っていたハイエンドスマホです。Xperiaシリーズでは初めてデュアルカメラを搭載した機種としても記憶に残るモデルです。

 

発売当時は110,000円を超えていた機種がすっかりお手頃な価格で入手できるようになりました。数年前のモデルといえど、しっかりと快適・安定した動作を見せてくれます。スマホで写真を撮ることが好きな方にもおすすめのモデルです。

カメラ画素数 1,920万画素 バッテリー容量 3,400mAh
SoC Snapdragon 845 ディスプレイ 液晶、約5.8インチ

口コミを紹介

ゲーム用に中古で購入しましたが、凄く綺麗な状態で不具合も無さそうです。普段ずっとXZ3を使ってて、速度なんかも早くて全然問題無いんですけど、それでもXZ2 Premiumの方がメモリーも大きいし、動作も若干早いと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

Sony

Xperia8

価格: 19,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミドルレンジでは高コスパの人気機種

Xperia 8はコスパ重視の方に人気の機種です。決してスペックの高いスマートフォンではありませんが、価格と性能のバランスが良いモデルです。

 

21:9比率6インチのディスプレイは1,200万画素・800万画素のデュアルカメラを備え、普段使いするには充分なスペックを低価格で実現しています。色鮮やかなカラーバリエーションも魅力の1つです。

カメラ画素数 1,200万画素 バッテリー容量 2,760mAh
SoC Snapdragon 630 ディスプレイ 液晶、6インチ

口コミを紹介

uqmobileですがAPN設定しただけで問題なく使用できました。

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4位

Sony

Xperia8 Lite

価格: 23,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手のひらサイズのスマートフォンを探している方におすすめ

人気のXperia8のスペックをそのままに、サイズを小型化したモデルです。近年では大きいサイズのスマホが多いですが、こちらは手のひらサイズなので持ちやすさは抜群です。

 

防水・防塵や1,200万画素・800万画素のデュアルカメラと基本的な機能が備わっています。Xperia8よりもお手頃価格なのも嬉しいポイントです。

カメラ画素数 約1200万画素 バッテリー容量 2870mAh
SoC Qualcomm®Snapdragon™630 ディスプレイ 液晶、約6.0インチ

口コミを紹介

やっぱりソニーの携帯が好き
操作しててイライラしないのがいいです

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3位

Sony

Xperia5

価格: 38,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れた人気ミドルレンジモデル

一言で言い表すのであれば、コスパに優れたモデルです。トリプルレンズカメラ・有機ELディスプレイなどハイエンドモデルと遜色のないスペックを備えています。ほとんどのことは、Xperia5で充分満喫できるはずです。

 

縦長ディスプレイで、1度に目に入れられる情報量が多いのもポイント。記事などを読む際、スクロールする回数・距離が少なくて済むため、指の疲れなどを軽減できます。スリムな形状で持ちやすいのもグッドポイントです。

カメラ画素数 1,220万画素 バッテリー容量 3,140mAh
SoC Snapdragon 855 ディスプレイ 有機EL、6.1インチ

口コミを紹介

縦長のかなり特徴的なデザインですが、慣れてくると「縦長で情報量多いのに、片手で持てるほど小型」と良いところが目につくようになります。個人的には片手で使えるだけでなく、ズボンのポケットにすっぽり入るので、手軽に持ち歩けて重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Sony

Xperia10 II

価格: 61,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミドルレンジとは思えない性能を持つスマホ

Xperia10IIは、ミドルレンジモデルとして位置づけられているスマホです。しかしながら、その手ごろな価格の割に充分過ぎるほどの性能を持っているのが特徴です。

 

SoCにSnapdragon665を据え、1,200万画素のカメラを搭載しています。21:9という特徴的な縦長比率ディスプレイはなんと有機ELディスプレイ。美しい自然な発色が得意で、大画面との相性は抜群です。映像美を堪能したい方におすすめです。

カメラ画素数 1,200万画素 バッテリー容量 3,600mAh
SoC Snapdragon 665 ディスプレイ 有機EL、6インチ

口コミを紹介

あまり見栄を張らずミドルレンジの本品を購入した結果、今まで以上に快適に使えています。(インターフェースの違いも影響しているようです。)

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1位

Sony

Xperia10 III

価格: 51,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5G対応のミドルレンジ最高峰モデル

Xperia10IIの後継機として2021年4月に発売されたモデルです。サイズは小さ目で、片手で容易に操作ができます。しかしながら画面サイズは大きく、文字・映像をはっきり見ることができるのが特徴。長時間、片手で使用したい方におすすめです。

 

バッテリー容量は4500mAhと大容量で、長時間使えるうえ5G通信にも対応しているので、外出先はもちろん、ビジネスに遊びにフル活用できます。ストレージ容量が128GBあり、動画をたくさん保存したい方にもおすすめです。

カメラ画素数 1200万画素 バッテリー容量 4,500mAh
SoC Snapdragon 690 5G ディスプレイ 有機EL、6インチ

口コミを紹介

Pretty good phone.

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Xperiaのミドルレンジおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 カメラ画素数 バッテリー容量 SoC ディスプレイ
1
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Xperia10 III

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5G対応のミドルレンジ最高峰モデル

1200万画素 4,500mAh Snapdragon 690 5G 有機EL、6インチ
2
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Xperia10 II

楽天

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ミドルレンジとは思えない性能を持つスマホ

1,200万画素 3,600mAh Snapdragon 665 有機EL、6インチ
3
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Xperia5

楽天

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コスパに優れた人気ミドルレンジモデル

1,220万画素 3,140mAh Snapdragon 855 有機EL、6.1インチ
4
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Xperia8 Lite

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手のひらサイズのスマートフォンを探している方におすすめ

約1200万画素 2870mAh Qualcomm®Snapdragon™630 液晶、約6.0インチ
5
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Xperia8

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ミドルレンジでは高コスパの人気機種

1,200万画素 2,760mAh Snapdragon 630 液晶、6インチ
6
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Xperia XZ2 Premium

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カメラに自信アリなシリーズ初となるデュアルカメラ搭載モデル

1,920万画素 3,400mAh Snapdragon 845 液晶、約5.8インチ

Xperiaのハイエンドモデル人気おすすめランキング5選

5位

Sony

XPERIA XZ3

価格: 46,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役で戦える2018年Xperiaハイエンドモデル

Xperia XZ3は、シリーズで初めて「有機ELディスプレイ」を搭載した機種です。ソニーの看板商品であるブラビアの技術が惜しみなく投入されたことで、表現が難しい「漆黒」を表現できるスマホへと進化を遂げました。

 

2018年モデルではありますが、そこは当時のハイエンドモデルといったところ。2021年現在でも充分と言えるスペックを備えています。5万円台で購入できるというのも大きな魅力と言えるでしょう。

カメラ画素数 1,920万画素 バッテリー容量 3,200mAh
SoC Snapdragon 845 ディスプレイ 有機EL、6インチ

口コミを紹介

充電の持ちがかなり良い、それとXZ3の特徴である
曲面ディスプレイ!
とにかくSONYは最強!

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4位

Sony

Xperia1

価格: 31,280円(税込)

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Xperiaシリーズで初のトリプルレンズカメラ採用モデル

2019年に発売されたXperia1は、当時のフラッグシップモデルです。シリーズ初となるトリプルレンズカメラをひっさげ、Xperiaブランドの名に恥じない機種として登場しました。もちろん、ゲームなども快適にプレイできます。

 

約6.5インチ世界初4K HDR対応有機ELディスプレイは、まさにSONYの技術力の集大成だといえるかもしれません。ハイスペックなのに薄型・軽量を実現しており、スタイリッシュで洗練されたデザインも魅力です。

カメラ画素数 約1,220万画素 バッテリー容量 3,200mAh
SoC Snapdragon 855 ディスプレイ 有機EL、約6.5インチ

口コミを紹介

Xperia1Ⅱが発売されてあまりにも価格が高いので半額以下で買えるXperia1を購入。今までずっとXperiaを使用していますが、今までの集大成ともいえる名機だと思います。操作性、カメラ画質、音楽再生時の音質どれをとっても申し分ないと思います。

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3位

Sony

Xperia1 II

価格: 102,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4K対応機種フラッグシップのハイエンドモデル

Xperia1IIは、まさに「Xperiaのフラッグシップ」という位置付けが相応しいハイエンドスマホです。RAM8GB・ROM256GB・6.5インチ有機ELディスプレイは解像度3840x1644という圧倒的なスペック、さらに5G対応という凄まじいスマホです。

 

4K解像度に対応しているのはもちろん、低解像度の動画を4Kレベルの画質に変換する「4Kアップスケーリング」も搭載。有機ELの縦長の大型ディスプレイとの相性もばっちりで、映像美に酔いしれることができるでしょう。

カメラ画素数 1,220万画素 バッテリー容量 4,000mAh
SoC Snapdragon 865 5G ディスプレイ 有機EL、6.5インチ

口コミを紹介

Excelente celular!

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2位

Sony

Xperia5 II

価格: 89,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

やりたいことを思いっきり楽しみたい方におすすめ

2020年発売の5G対応のXperiaです。ソニーのデジタル一眼レフカメラの技術を採用した「PhotographyPro」という機能は、本格カメラの操作性や機能を追求しプロレベルの撮影も可能となっています。

 

Xperia初となるリフレッシュレート120Hz駆動でスクロールもなめらか。ゲームプレイを便利にする機能を多数搭載しています。個々の機能が優れているため、カメラ・ゲーム・音楽どれをとっても不足なく満喫できる優秀なモデルです。

カメラ画素数 約1220万画素 バッテリー容量 4000mAh
SoC Qualcomm SM8250 Snapdragon 865 ディスプレイ 有機EL、約6.1インチ

口コミを紹介

Best phone i ever had.

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1位

Sony

Xperia PRO

価格: 249,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カメラとHDMI接続をしたい方におすすめのプロ仕様スマートフォン

世界初のHDMI接続が可能なモデルで、カメラと接続すれば外部モニターになるスマホです。5Gミリ波による超高速通信も魅力です。

 

一眼レフと繋げればその高画質そのままにライブ配信も可能です。1秒間に最高20コマの撮影が可能なAF/AE追従高速連写搭載、屋外でも安心の防水・防塵対応など、まさにプロの現場を支えることができるスマートフォンと言えます。

カメラ画素数 約1220万画素 バッテリー容量 4000mAh
SoC Qualcomm®Snapdragon™865 5G Mobile Platform ディスプレイ 有機EL、約6.5インチ

口コミを紹介

「PRO」と名乗るだけあって、外見と中身が両立出来てる。業務用として「性能<信頼」になるのは当然。が、かなり至れり尽くせりのスペック。

出典:https://www.amazon.co.jp

Xperiaのハイエンドモデルおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 カメラ画素数 バッテリー容量 SoC ディスプレイ
1
アイテムID:8992489の画像
Xperia PRO

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カメラとHDMI接続をしたい方におすすめのプロ仕様スマートフォン

約1220万画素 4000mAh Qualcomm®Snapdragon™865 5G Mobile Platform 有機EL、約6.5インチ
2
アイテムID:8992488の画像
Xperia5 II

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やりたいことを思いっきり楽しみたい方におすすめ

約1220万画素 4000mAh Qualcomm SM8250 Snapdragon 865 有機EL、約6.1インチ
3
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Xperia1 II

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4K対応機種フラッグシップのハイエンドモデル

1,220万画素 4,000mAh Snapdragon 865 5G 有機EL、6.5インチ
4
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Xperia1

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Xperiaシリーズで初のトリプルレンズカメラ採用モデル

約1,220万画素 3,200mAh Snapdragon 855 有機EL、約6.5インチ
5
アイテムID:8992479の画像
XPERIA XZ3

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現役で戦える2018年Xperiaハイエンドモデル

1,920万画素 3,200mAh Snapdragon 845 有機EL、6インチ

シリーズの最高傑作とも言える最新ハイエンドモデル「Xperia1III」

Xperiaの中でも、「Xperia1Ⅲ」(エクスペリアワンマークスリー)はシリーズ最高傑作と言えるモデルです。NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクの通信キャリア3社は、2021年7月にXperia1Ⅲを一斉に販売開始しました。

 

サイズは「Xperia1Ⅲ」の先駆けである「Xperia1Ⅱ」とほぼ同じですが、プロセッサはSnapdragon888を搭載しており、「Xperia1Ⅱ」よりも処理性能は25%・グラフィック性能は35%向上しています。また、「5G」のミリ波に対応し、通信速度が向上しました。

 

望遠にはデュアルフォトダイオードセンサーを搭載。スマホで世界初の可変式望遠レンズが搭載されており、焦点距離を「70mm F2.3」と「105mm F2.8」で切り替えが可能です。バッテリーも4500mAhに強化されるなど、その他にも多くの性能が強化されています。

SONYブランドをより快適に楽しむ方法

SONYが長年培ってきた技術を駆使して作られたXperiaは、世界で躍進を続けるSONYならではの魅力に溢れたスマホです。ここでは、Xperiaライフをさらに快適にするための工夫をご紹介します。

自分に合ったイヤホンで臨場感あるサウンドを楽しもう

せっかくXperiaを購入したのであれば、SONYならではの良質な音を思う存分堪能してください。スマホで音楽を聴く際は、イヤホンを使えばより臨場感を体感できるため、おすすめです。

 

以下の記事では、イヤホンの選び方や人気の商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

ケースにもこだわればより快適に

Xperiaを購入する際は、ケースにもこだわりたいところです。スマホケースには、手帳型や耐衝撃性に優れたカバーなど、さまざまなバリエーションが展開されています。

 

以下の記事では、Xperiaカバーの選び方や人気の商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

Xperiaのタブレットでさらに利用シーンが広がる

電子書籍や動画には、やはりスマホよりも大画面のタブレットが便利です。キッチンに置いてレシピを確認したり、防水機能がある機種であれば入浴中に映画を観たりと、タブレットの大画面を活かした使い方がおすすめです。

 

ビジネスシーンでは、相手に写真や資料を見せながらの会話や、外出先で手早く資料の編集や閲覧をする際に便利です。専用のキーボードを使えばラップトップスタイルで使用が可能。スマホでは入力しづらい長文も難なく打てます。

 

以下の記事では、SONYのタブレットの選び方や人気の商品をランキング形式でご紹介しています。是非参考にしてみてください。

まとめ

ここまで、SONYのスマホブランド「Xperia」の魅力や選び方、おすすめの人気商品をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。記事を参考に、ぜひご自身に合ったモデルを見つけてみてください。SONYの魅力が多彩に詰まったXperiaは、毎日をより充実したものにしてくれるはずですよ。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年01月23日)やレビューをもとに作成しております。

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