高級フライパンのランキング15選【長持ち・日本製・IH対応も!2020年最新版】

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高級フライパンは安物とは異なり、もしかしたら一生ものになるかもしれない長持ちする道具です。日本製も外国製もあるし、ガスだけでなくIHで使えるものも多いです。ここでは高級フライパンの選び方やおすすめの製品、長持ちの秘訣などを紹介します。ご参考になれば幸いです。

思い切って高級フライパンを試してみよう

高級品のフライパンは、安物に比べて炒めものやステーキなどの料理のできばえが優れていたり、耐久性が優れていて内側のコーティングがはげにくかったりします。中には購入後10年間や15年間の長期保証がついているものもあります。

 

上等すぎて、重くて扱いにくいフライパンもあります。しかしそんなフライパンも、扱い方次第でキッチンの貴重な戦力として長い期間働いてくれます。

 

毎日の料理をお気に入りの愛着のある上等なフライパンで作るのは楽しいことですね。そのようなフライパンは、料理好きな人へのプレゼントにすることも可能です。今回は、おすすめの高級フライパンをランキング形式で紹介します。商品選びの参考にしてください。

高級フライパンの選び方

高級フライパンであっても、選ぶときの注意点は一般のフライパンとあまり変わりはありません。しかし安くない買い物をするわけだから、慎重に選択する必要があります。台所の状況やよく作る料理の種類など、自分のライフスタイルとうまく一致するフライパンを選んで、毎日のキッチンライフを楽しくしましょう。

使用熱源で選ぶ

コンロには、家庭でおなじみのガスコンロの他に、IHクッキングヒーター、電気コンロ、セラミックヒーター、ハロゲンヒーターなどいろいろな種類があります。

 

しかし日本の家庭の場合、直火で利用するおなじみのガスコンロと、比較的新しい熱源であるIHクッキングヒーターのそれぞれについて調べておけば、大丈夫でしょう。

「ガスコンロ」使用なら素材を気にする必要なし

ほとんどすべてのフライパンは、ガスコンロを使用する家庭なら問題なく使用できます

 

ガスコンロで使えるフライパンの中にはガス火だけに対応しているタイプもあります。この場合、次に述べるIHクッキングヒーターでは使用できません。

 

IHクッキングヒーターだけを使っている家庭にガス火専用タイプのフライパンを贈ると、相手がとまどうので要注意です。事前チェックを忘れないようにしましょう。

「IHクッキングヒーター」ならIH対応と記載のあるものを

IHクッキングヒーター(電磁調理器)には、電気を流すことで磁力を発生するコイルが組み込んであります。磁力でヒーターの上に置いた鍋を発熱させることで、調理をすることができるのです。IHクッキングヒーターを使用する家庭は、IH対応のフライパンを使いましょう。

 

「磁力」という言葉からわかるように、鉄製のフライパンはIHクッキングヒーターでも問題なく使用できます。しかしアルミなどその他の素材は磁力に反応しないので使うことができません。

 

しかし鉄製でなくてもIHクッキングヒーターが利用可能になるように、底面を加工してあるフライパンも多いです。逆に、どんな金属でも使用可能にしたオールメタル対応タイプのIHクッキングヒーターもあります。

素材で選ぶ

フライパンを選択するときに最も大切なのは素材です。素材によってフライパンの見た目はもちろん、重さや性質が全く異なったものになるからです。

長持ちするフライパンが欲しい人には「鉄」がおすすめ

鉄は傷が付きにくく丈夫なうえ、高温に強く食材にムラなく熱が伝わります。鉄のフライパンなら、チャーハンを炒めてもステーキを焼いてもおいしく仕上げてくれます。鉄フライパンは手入れを怠らなければ長持ちするし、表面に次第に油がなじんで使いやすくなります。

 

良いことの多い鉄フライパンですが、使用するたびにきれいに洗って水気を飛ばして薄く油を塗っておく必要があるなど、手入れに手間がかかります。また大きな鉄のフライパンはずっしりと重く、女性や高齢者にとっては使いづらい場合もあります。

 

長く付き合うことのできるフライパンを探している人にとってはは、鉄製のフライパンが最適です。次の記事も参考にしてください。日本製の代表的な鉄製品といえば、南部鉄器だからです。

おしゃれで丈夫なフライパンが欲しい人には「ステンレス多層構造」がおすすめ

ステンレスは、鉄に11パーセント以上のクロムを加えた合金で、丈夫でさびにくいのが特長です。

 

高級なステンレスのフライパンの場合、アルミニウムやチタンなどと多層構造にして、それぞれの金属の特長を生かす場合がほとんどです。ステンレス多層構造の場合、フライパンは重くなる傾向があります。

 

ステンレスは、いつまでも輝きを失うことはありません。おしゃれなキッチンを目指している人は、是非ともステンレス製のフライパンを使いこなしてください。

プロ仕様のフライパンが欲しい人には「銅」がおすすめ

銅は理想的なフライパンの素材のひとつです。多くの料理のプロが愛用しています。フライパン全体に均等に熱が伝わるため、焼きムラが発生しにくいです。銅のフライパンには高級感が漂っていて、実際に高価な場合が多いです。

 

しかし、銅は手入れが大変です。ピカピカに美しく磨き上げた状態を保っておくのは大変だし、銅のサビである緑青は、体によくありません。緑青が食物に直接触れるのを防ぐため、銅のフライパンは内側を錫メッキしてあることが多いです。

 

本格的なプロ仕様の道具を使って料理をいろいろと作って見たい人は、銅のフライパンを使ってみましょう。

軽くて頑丈なフライパンが欲しい人には「チタン」がおすすめ

チタンは鉄の2倍強い金属です。しかもとても軽いです。チタン製のフライパンは鉄製のものの30〜50パーセントの重さです。サビが生じにくいことも魅力です。

 

しかしチタンは温まりにくいため、強火で思い切りフライパンをあおって豪快に中華料理を作る、といった使い方にはあまり向いていません。肉などを焼くと焼きムラができてしまいやすいことも残念です。

 

チタンの強みは、丈夫さと軽さです。鉄製や銅製、多層構造のステンレス製のフライパンでは重すぎる、と感じる人は、チタン製のフライパンを試してください。

フライパンの加工方法から選ぶ

食材が焦げ付くのを防ぐため内側にコーティング加工をしたフライパンも多くあります。安いフライパンの場合、コーティングはじきにはがれてしまうので、短いサイクルで次々と買い換える人もいます。しかし高級なフライパンの場合はコーティングの質が高く、簡単にはがれないのが普通です。

焦げ付かないのは「テフロン加工(フッ素樹脂加工)」

テフロンとはフッ素樹脂の一種です。そしてこのフッ素樹脂をフライパンの内側にコーティングして焦げ付きをなくす技術は、米国のデュポン社が商標を持っています。

 

したがって「テフロン加工」のフライパンは、デュポン社の技術に基づいて内部をコーティングしたフライパンにだけ使うことのできる言葉です。しかし実際は、デュポン社の技術を用いないフッ素樹脂加工のフライパンも混同されて、テフロン加工と呼ばれることがあります。

 

テフロン(あるいはフッ素樹脂)加工は、フライパンの焦げ付きをなくすための、最もポピュラーな方法です。

コーティングがはがれにくいフライパンが欲しいなら「ダイヤモンドコート」や「マーブルコート」

ダイヤモンド加工(ダイヤモンドコート)とは、フッ素樹脂に人工ダイヤモンドを加えたものを、フライパンの内側にコーティングする加工法です。

 

人工ダイヤモンドが混ざることで、コーティングの表面がフッ素だけのものより硬く傷つきにくくなるので、皮膜が長持ちするようになります。普通のフッ素樹脂加工では、コーティングがすぐはがれると心配な人は、ダイヤモンドコートのフライパンを使いましょう。

 

ダイヤモンド加工に似た方法に、マーブル加工(マーブルコート)があります。これは人工ダイヤモンドの代わりに大理石をフッ素樹脂に混ぜてコーティングしたもので、やはり皮膜を丈夫にする効果があります。

最強コーティングは「チタンコート」

チタンコートとは、フッ素樹脂に金属のチタンを混ぜてフライパンの内側をコーティングする加工法のことです。

 

チタンは強度があって酸や塩分に強い金属です。そのためごく普通のフッ素加工はもちろん、ダイヤモンドコートやマーブルコートより、コーティング膜はさらに丈夫で傷つきにくくなります

 

マーブルコートやダイヤモンドコートのフライパンよりもっと表面が傷つきにくいフライパンを探している人は、チタンコートを使ってみましょう。

安全で熱に強いコーティングが希望の人は「セラミック加工」

セラミックを内側にコーティングしたフライパンは、耐熱性が高く、フッ素樹脂の場合が約250℃であるのに対して、約400℃まで大丈夫です。またセラミックのフライパンは熱伝導が良く、耐食性があるので、酸性の強い食材や塩分の強い食材を使っても大丈夫という特長もあります。

 

フッ素樹脂加工より安全で、同じように焦げ付きにくいフライパンを探している人は、セラミック加工のフライパンを選びましょう。

 

セラミック加工をしたフライパンについては、次の記事に詳しく説明があります。

一人なら「20cm」4人以上なら「28cm以上」のサイズがおすすめ

使い勝手を確認する際はサイズが自分の家庭に合っているかからチェックを始めましょう。

 

ひとり暮らしの場合は直径20センチメートルから24センチメートル、家族が2〜3人の場合には、直径26センチメートルから28センチメートル、4人以上の場合は直径28センチメートル以上が目安です。

扱いやすさなら「軽い」素材がおすすめ

次にチェックするのはフライパンの重さです。重さは、フライパンの大きさと素材によって大きく変わります。

 

鉄や銅製のフライパンは重いです。ステンレス製であっても多層構造のフライパンも重いです。重いフライパンは、熱伝導に優れて食材に均一に熱が通るので、おいしい料理を作ることができます。

 

一方、アルミ合金製やチタン製のフライパンは、とても軽いです。このようなフライパンは高齢者など非力な人で、重たいフライパンを持つのが苦痛な場合、とても役に立ちます。

誰にとっても「メンテナンスが楽」なフライパンが一番!

手入れをしやすいこともフライパンを選ぶ際のポイントのひとつです。

 

内側がコーティングしてあるフライパンが、最も手入れの手間がかからないです。使用後は洗剤で洗うだけだからです。また、ステンレスやアルミやチタンのフライパンもサビが生じないため、手入れの手間があまりかかりません。

 

これに対して鉄製や銅製のものは手入れが大変です。特に鉄のフライパンは、使い始めの空焼きから使い終わりに油を塗って保管するところまで、いろいろと手間がかかります。もっとも「鉄フライパンの手入れは習慣になれば苦にならない」という人もいます

「料理」に適したフライパンを選ぼう!

素材によって、適した料理が微妙に違います。強火で一気に調理する料理、炒める料理やステーキなどの焼く料理は、鉄のフライパンが得意です。弱火や中火でじっくりと煮込む料理や細かい火加減が必要な卵料理は、銅の得意分野です。ステンレスやチタンのフライパンは、どんな料理も無難にこなします。

高級フライパンの人気おすすめランキング15選

15位

錦見鋳造

魔法のフライパン 26cm

価格:29,714円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

薄い鉄鋳物のフライパン

鉄鋳物のフライパンは、蓄熱効果が抜群です。おかげで、肉を焼くとジューシーにおいしく仕上がり、炒めものをするとシャキッと食べごたえのある料理を作ることができます。しかし、鉄鋳物のフライパンには「とても重い」という大きな欠点があります。

 

この問題を解消したのが魔法のフライパンです。厚さがわずか1.5ミリメートルと、一般的な鉄鋳物のフライパンの約3分の1なので軽く、非力な女性であっても楽に調理することが可能です。

素材鋳鉄コーティングなし
直径26cm重さ0.98kg
IH対応

口コミを紹介

噂どおりの素晴らしいフライパンです。

最初に説明書どおりに油を塗り、調理を始めます。使用後は汚れをふき取り軽く食器用洗剤を付けたスポンジで洗えばキレイになります。水滴は空焼きして蒸発させればOKです。
サイズ違いのものを欲しくなる永久に使用したい逸品です!

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

Vita Craft(ビタクラフト)

フライパン 27cm 蓋付 ヘキサプライ 6132

価格:20,273円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビタクラフトの新しいスタンダード

ヘキサプライシリーズは、ビタクラフトの伝統的なデザインをそのまま受け継いでいます。そして、全面6層の構造の一番外側にチタン入り電磁性ステンレスを使うことで、それまでの同社の製品より軽く仕上がっています。

 

もちろん熱伝導率や熱拡散性の高さは、ヘキサプライシリーズのフライパンにも受け継がれています。アメリカ製で、10年間の保証付きです。

 

本体とフタのすき間が水蒸気で密閉されることで、無水調理が可能です。また素材に熱が均一に素早く伝わるため、ごく少量の油だけで調理することもできます。

素材多層構造ステンレスコーティングなし
直径27cm重さ1.63kg
IH対応

口コミを紹介

フッ素コーティングのフライパンがコーテイングが剥げて処分しなければならないのが心苦しくて、長持ちするフライパンを探しました。

今まで使ってきたビタクラフトの安いシリーズに比べて蓋の密着度が優れているようです。どのシリーズでもビタクラフトのステンレス鍋は洗い物がすごく楽です。気を遣わずにスチールたわしでゴシゴシ洗えて助かります

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Fissler(フィスラー)

フライパン 24cm プロコレクション 084-368-24-100

価格:21,191円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

誰でもおいしく料理が作れる

プロコレクションシリーズは、料理をおいしく作るためのさまざまな工夫が細部に至るまで盛り込まれている、フィスラーの定番です。高品質のステンレスで作られているので、傷が付きにくく、いつまでもきれいな状態を保ちます。

 

プロコレクションのフライパンは、内部に目盛りがあって料理しながら食材の量を量ったり、液だれせずにフライパンの中身をそのまま皿に移したり、長い取手には熱が伝わりにくくなるような工夫がしてあったりと、料理を楽しくする工夫でいっぱいです。

 

フライパンの底は厚さ7ミリメートルの多層構造になっていて、食材に均一に熱を伝えて焦げにくくする役割を果たします。

素材ステンレスコーティングなし
直径24cm重さ1.2kg
IH対応

口コミを紹介

重量があるので扱いづらいかもしれませんが、美味しく調理が出来ると思います。
多層ステンレスなので温度にムラがなく均等に火が入るのですごく気に入ってます。
焦げ付いた場合でもタワシでゴシゴシ擦っても問題ないので長く使える品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

ruhru(ルール)

健康フライパン 24cm×5.3cm

価格:15,730円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高のドイツ製フライパン

ルールのフライパンは健康フライパンと呼ばれています。これは「少量の油で調理できて」「人体に有害な材料を使っていない」ために健康的という、二重の意味があります。

 

健康フライパンは丈夫で厚みのあるアルミ鋳物製で、チタニウムとナノダイアモンドでしっかりとコーティングされています。健康フライパンには10年間の保証が付いています。コーティングがはがれたら、手数料と送料を払うだけで何回でも新品に交換してもらえます。

素材アルミ鋳物コーティングチタニウムコーティング&ナノダイヤモンドコーティング
直径24cm重さ
IH対応

口コミを紹介

スーパーなどで売っているフライパンとは別物ですので、当然重いです。が、調理したら分かりますが断然お勧めの商品です!フライパンに迷っていたら購入してみてください。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Staub(ストウブ )

ウッドハンドル フライパン 26cm 40511-952

価格:19,255円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重量のあるフライパン、でもそこが良い

ずっしりと重い鉄鋳物のフライパンです。しかし、その重さが料理をおいしく仕上げてくれます。使いこなす自信のない人は、直径20センチメートル程度の小さなフライパンを選ぶのも良い考えです。

 

有名なストウブの鍋と同じように、フライパンの内側には黒いマットなエマイユ(ホーロー)加工がされています。表面の細かい凸凹は、食材をジューシーに香ばしく焼き上げてくれます。

素材鋳鉄(ホーロー加工)コーティングなし
直径26cm重さ2.1kg
IH対応

口コミを紹介

重さは相当です。片手ではまず持てません。両手でやっと。
それでも、鉄のフライパンなので、やはり肉、パン、何でもかなりお美味しく焼けます。
基本は動かさず使ってます。

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10位

宮崎製作所(Miyazaki Seisakusho)

ジオ ソテーパン25cm GEO-25ST

価格:11,285円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保証期間が15年もあるフライパン

メイド・イン・ジャパンのステンレス多層構造のソテーパン(フライパン)です。料理研究家として有名な服部幸應さんをアドバイザーに迎えて、開発されました。「親子3代に受け継がれる品質」がモットーです。

 

ステンレスとアルミニウムを7層にはさんだ多層構造を採用しているので、熱伝導性がとても優れています。少ない油で調理ができて、無水調理や余熱調理もOKです。保証期間はなんと15年間もあり、品質と頑丈さに大きな自信があることをうかがわせます。

素材多層構造ステンレスコーティングなし
直径25cm重さ1.92kg
IH対応

口コミを紹介

買って1年がたちました。予熱をしっかりすれば食材がテフロンのフライパン以上にくっつかず、1年使ってる今でもスルスルです。洗うときもスルンと落ちてストレスフリー。お料理も段違いで美味しくなります。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ル・クルーゼ(Le Creuset)

TNS ディープ・フライパン 24 cm

価格:10,978円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ル・クルーゼだけど重くない

カラフルな鋳物ホーローの鍋で有名なル・クルーゼのTNS(Toughened Non-Stick、強くこびりつかない)フライパンのシリーズです。TNSは特殊加工で強化されたアルミ合金製のフライパンの内側と外側に、高品質のフッ素加工を施すことを意味します。

 

TNSフライパンは、軽く丈夫で食材がこびりつかず均等に熱が伝わります。少ない油でおいしく調理できたり、使用後に洗うのが簡単だったりなどのさまざまなメリットがあります。食洗機にも対応しています。

 

TNSフライパンは、ル・クルーゼの鍋のようにずっしりと重くはありません。またスタイリッシュで人間工学に基づいたデザインなので、使いやすく調理するのが楽しくなりそうです。

素材アルミニウム合金コーティングフッ素加工
直径24cm重さ0.79kg
IH対応

口コミを紹介

22㎝のル・クルーゼの平たいフライパンを使用していましたが、経年で焦げ付きが出てきたので、ひとサイズ大きめの24㎝ディープ・フライパンを追加購入しました。
野菜を炒める際、こぼれることが多かったのですが、このフライパンではそれが激減しました。焦げ付きもなく、料理後の洗い物、お手入れも簡単でとても良い買い物であったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ティファール(T-fal)

ingenio インジニオ・ネオアーバングレー 6点セット

価格:14,800円(税込)

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やっぱりこれ!軽くて使いやすい

ティファールは、とてもポピュラーなブランドです。スーパーでも売っていることもあるだけに「なぜこれが高級フライパン?」という疑問を持つ方も多いでしょう。でも、軽くて気軽に使えるティファールは、ちょっとした贈り物にいちばん喜ばれる製品ではないでしょうか?

 

ここではフライパン3種類(直径22センチメートル、26センチメートル、炒めもの用の直径26センチメートルのウォックパン)のセットをおすすめします。取り外すことのできる専用の取手2本と直径26センチメートルのフタが付属します。

素材アルミニウム合金コーティングフッ素樹脂塗膜加工
直径22cm、26cm、26cm重さ
IH対応

口コミを紹介

思ったより小さく、色も写真のグレーと言うより結構黒でしたが、さすがティファールは上手に炒め物ができます。

取っ手が2個ついていて深いフライパンも付属したタイプを探していたので、ピッタリでした。

総合的に料理の仕上がりがいいので満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

中村銅器製作所

銅製 フライパン 24cm

価格:24,700円(税込)

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本格派は銅製フライパンで

中村銅器製作所は、創業80年の東京にある小さな町工場です。その町工場でひとつひとつの工程を手作りで、職人さんたちがコツコツと作っているのが、この銅製のフライパンです。この工場は、銅の表面に錫を焼き付ける技術に定評があります。

 

フライパンの内側に浮かぶ鎚目は、ひとつひとつを手作業で叩いて打ち出したもので、昔ながらの製法を忠実に守っている証拠です。デザインも使いやすく計算されていています。銅の熱伝導性の良さと蓄熱性の高さは、鍋やフライパンの素材としてとても魅力的です。

素材銅(内部錫焼付け)コーティングなし
直径24cm重さ1.6kg
IH対応×

口コミを紹介

板厚2mmの錫引きの本格的な銅製フライパン。
数千円で販売されている薄板の安物とは違うホンモノの銅フライパンです。
底面積、側面の高さ、形状に一切問題が無く、使い勝手も大変良い。
銅製で全面に鎚目を施したフライパンは強度があり、希少性も髙く評価できるかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

ホリエ

3層チタン鍋 ティアラ 27cm

価格:14,302円(税込)

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とにかく軽い

チタンの間にアルミニウムをはさみ込んだ、3層構造のフライパンです。チタンもアルミニウムも軽い金属なので、完成したフライパンもとても軽いです。

 

チタンには焼きムラが出やすいという欠点がありますが、このフライパンは間にアルミニウムをはさんであるので、かなり改善されています。

素材チタン3層構造コーティングなし
直径27cm重さ0.38kg
IH対応×

口コミを紹介

軽いし、使い易い大きさです。買う前は焦げ易いのではと心配しましたが大丈夫でした。焦げ付きも気になりません。煮物も少しでもたくさんでも上手にできます。焼肉だって上手にできます。
この鍋と、みそ汁用の鍋と、温泉卵作るための小さな鍋、全部で3つあれば私は全料理ができます。ほんとうにこの鍋は気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

FDstyle

鉄のフライパン 24cm

価格:8,800円(税込)

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使いやすい鉄フライパン

「金物の町」として有名な新潟県の燕三条で作られている鉄フライパンです。普通の鉄フライパンと異なり、鉄を酸化・窒化させるOXYNIT(オキシナイト)加工が加えられているため、サビに強く丈夫で使い始めに空焼きをする必要がありません

 

ハンドルは竹の集成材を採用しています。竹には独特の美しさがあるだけでなく、成長が早いため環境に優しい材質です。

素材鉄(オキシナイト加工)コーティングなし
直径24cm重さ0.87kg
IH対応

口コミを紹介

初めての鉄パンとして色々検討の結果こちらを選びました。ひと月ほど加熱&油返しをしてから使用。最近は油返しは省略してもこびりつきは殆どなく使えています。焼き色は付いたけど指で触っても引っ掛かりがないのでそのままにしています。深さがあるので油はねも少なくストレスなく使えています。洗いは水のみ亀の子で簡単に落ちます。大事に使っていきたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

リバーライト(Riverlight)

極ジャパン 蓋付セット 26cm

価格:9,350円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サビにくい鉄フライパン

日本製の鉄フライパンといえば、鉄フライパンにこだわり続けてきたリバーライトを、忘れてはいけません。現在のリバーライトの主力商品は「極JAPAN」です。これは、鉄そのものに特殊加工を施して、サビに強く手入れを簡単にしたフライパンのシリーズです。

 

油との馴染みが良いなど従来の鉄フライパンの特長は、極JAPANでも変わりません。その一方で、使い始めの空焼きや使用後に油を塗るといった従来の鉄フライパンに不可欠な作業が、極JAPANの場合は不要です。多少焦げてもスチールたわしで磨けば問題ありません。

 

極JAPANにはさまざまなライナップがありますが、ここでは贈り物にしても喜ばれそうな、少し高級な直径26センチメートルでフタ付きのセットをおすすめします。

素材鉄(特殊加工)コーティングなし
直径26cm重さ1.37kg
IH対応

口コミを紹介

使用して半年ほどになりますが、めちゃめちゃ使いやすいです!テフロン使ってましたが、全然料理の味が違います。調理前に油を全体に回し、使い終わったらたわしで水洗い→コンロで数秒間空焚きして乾かしてしまうだけ。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

TURK(ターク)

クラシックフライパン 4号 24cm

価格:16,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

100年使える武骨なフライパン

ターククラシックフライパンは、無骨で飾らない雰囲気の重いフライパンです。そしてとても丈夫です。手入れさえ忘れなければ、100年は使えます。実際にドイツでは、世代を経ながら100年以上使われているターク製フライパンがあるようです。

 

このフライパンは職人が真っ赤な鉄の塊を叩いて伸ばしを繰り返しながら、ひとつひとつ作り上げて行きます。

 

タークのフライパンは、強い火力で調理することが可能です。上手に使いこなせば炒めものはシャッキリ、チャーハンのお米はパラパラに仕上がります。蓄熱効果も高いので、ステーキを焼いてもとてもおいしいです。

素材鍛鉄コーティングなし
直径24cm重さ1.4kg
IH対応

口コミを紹介

とても良いです。

普通のフライパンと比べると確かに重いですが、そういうものです。お肉が美味しく焼けたので大変満足しています。メンテが大変そうなイメージがありますが、コーティングを気にせずタワシでゴシゴシできるのでむしろ楽とも思えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

和平フレイズ

レミパンプラス 24cm

価格:17,574円(税込)

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平野レミさん監修のフライパン

料理愛好家の平野レミさんが監修している「レミパン」に、さらに新しい機能を加えた製品が「レミパンプラス」です。

 

レミパンプラスは、これひとつでどんな料理も作れてしまう深さのあるフライパンです。軽くて熱伝導率の良いアルミ鋳物製なので、スピード・クッキングもスロー・クッキングもお手のものです。

 

レミパンプラスの内部のコーティングは、これまでのレミパンの中で最も耐久性の高い方法を採用しました。鍋のフタは自立するので、料理の間何かと便利です。

素材アルミ鋳物コーティングフッ素樹脂加工
直径24cm重さ0.88kg
IH対応

口コミを紹介

深さがあるので炒め物とかこぼれにくく、非常に使いやすいです。
スープや揚げ物等、いろんな料理に使えます。
フタも置きやすいように工夫されてます。
毎日使用してます

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

SCANPAN(スキャンパン)

フライパン 24cm CTX 65002400

価格:21,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

良いものを長く使う

スキャンパンは「良いものを長く使う」ことをモットーに1956年に設立された、デンマークの会社です。CTXシリーズは、スキャンパンの技術のすべてが注ぎ込まれた製品群です。

 

スキャンパンのCTXシリーズは、全面がステンレス、アルミニウム、チタン合金を組み合わせた7層の多層構造になっています。そのため熱ムラを起こさず材料に素早く火を通すことができます。

 

なかでも普通なら短期間で劣化してしまうコーティングが、CTXシリーズのフライパンならもっと長い間はがれずに使えます。10年間の長期保証がついています。

素材ステンレス多層構造コーティングフッ素樹脂塗膜加工
直径24cm重さ1.16kg
IH対応

口コミを紹介

作りがしっかりしている。半年使ってもコーティング剥がれ無し。10年もつか楽しみです。

出典:https://www.amazon.co.jp

高級フライパンのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5929551の画像

    SCANPAN(スキャンパン)

  • 2
    アイテムID:5929704の画像

    和平フレイズ

  • 3
    アイテムID:5927381の画像

    TURK(ターク)

  • 4
    アイテムID:5931097の画像

    リバーライト(Riverlight)

  • 5
    アイテムID:5927590の画像

    FDstyle

  • 6
    アイテムID:5927541の画像

    ホリエ

  • 7
    アイテムID:5927502の画像

    中村銅器製作所

  • 8
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    ティファール(T-fal)

  • 9
    アイテムID:5927452の画像

    ル・クルーゼ(Le Creuset)

  • 10
    アイテムID:5927479の画像

    宮崎製作所(Miyazaki Seisakusho)

  • 11
    アイテムID:5930454の画像

    Staub(ストウブ )

  • 12
    アイテムID:5927423の画像

    ruhru(ルール)

  • 13
    アイテムID:5927491の画像

    Fissler(フィスラー)

  • 14
    アイテムID:5927430の画像

    Vita Craft(ビタクラフト)

  • 15
    アイテムID:5927374の画像

    錦見鋳造

  • 商品名
  • フライパン 24cm CTX 65002400
  • レミパンプラス 24cm
  • クラシックフライパン 4号 24cm
  • 極ジャパン 蓋付セット 26cm
  • 鉄のフライパン 24cm
  • 3層チタン鍋 ティアラ 27cm
  • 銅製 フライパン 24cm
  • ingenio インジニオ・ネオアーバングレー 6点セット
  • TNS ディープ・フライパン 24 cm
  • ジオ ソテーパン25cm GEO-25ST
  • ウッドハンドル フライパン 26cm 40511-952
  • 健康フライパン 24cm×5.3cm
  • フライパン 24cm プロコレクション 084-368-24-100
  • フライパン 27cm 蓋付 ヘキサプライ 6132
  • 魔法のフライパン 26cm
  • 特徴
  • 良いものを長く使う
  • 平野レミさん監修のフライパン
  • 100年使える武骨なフライパン
  • サビにくい鉄フライパン
  • 使いやすい鉄フライパン
  • とにかく軽い
  • 本格派は銅製フライパンで
  • やっぱりこれ!軽くて使いやすい
  • ル・クルーゼだけど重くない
  • 保証期間が15年もあるフライパン
  • 重量のあるフライパン、でもそこが良い
  • 最高のドイツ製フライパン
  • 誰でもおいしく料理が作れる
  • ビタクラフトの新しいスタンダード
  • 薄い鉄鋳物のフライパン
  • 価格
  • 21600円(税込)
  • 17574円(税込)
  • 16000円(税込)
  • 9350円(税込)
  • 8800円(税込)
  • 14302円(税込)
  • 24700円(税込)
  • 14800円(税込)
  • 10978円(税込)
  • 11285円(税込)
  • 19255円(税込)
  • 15730円(税込)
  • 21191円(税込)
  • 20273円(税込)
  • 29714円(税込)
  • 素材
  • ステンレス多層構造
  • アルミ鋳物
  • 鍛鉄
  • 鉄(特殊加工)
  • 鉄(オキシナイト加工)
  • チタン3層構造
  • 銅(内部錫焼付け)
  • アルミニウム合金
  • アルミニウム合金
  • 多層構造ステンレス
  • 鋳鉄(ホーロー加工)
  • アルミ鋳物
  • ステンレス
  • 多層構造ステンレス
  • 鋳鉄
  • コーティング
  • フッ素樹脂塗膜加工
  • フッ素樹脂加工
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • フッ素樹脂塗膜加工
  • フッ素加工
  • なし
  • なし
  • チタニウムコーティング&ナノダイヤモンドコーティング
  • なし
  • なし
  • なし
  • 直径
  • 24cm
  • 24cm
  • 24cm
  • 26cm
  • 24cm
  • 27cm
  • 24cm
  • 22cm、26cm、26cm
  • 24cm
  • 25cm
  • 26cm
  • 24cm
  • 24cm
  • 27cm
  • 26cm
  • 重さ
  • 1.16kg
  • 0.88kg
  • 1.4kg
  • 1.37kg
  • 0.87kg
  • 0.38kg
  • 1.6kg
  • 0.79kg
  • 1.92kg
  • 2.1kg
  • 1.2kg
  • 1.63kg
  • 0.98kg
  • IH対応
  • ×
  • ×

フライパンを長持ちさせるには

フライパンを長持ちさせるためのコツは、素材によって大きく異なります

 

鉄フライパンは空焼きからやり直す

金属製のフライパンは長持ちします。手入れが大変だといわれる鉄のフライパンでも、日常の手入れさえ忘れなければずいぶん長持ちします。うっかり焦げ付かせてしまっても、空焼きからやり直せばよみがえります。

 

ただし、この方法はステンレスや銅やチタンには通用しません。しかし、ていねいにごしごし磨いたら、これらのフライパンもたいていきれいな状態に戻ります。

コーティングされたフライパンはデリケート

一方、内側がコーティングされたフライパンはデリケートです。高級フライパンのコーティングはしっかりしているのが普通ですが、それでもいつかははげて、使えなくなる日が訪れます。コーティングの寿命は加工法にもよりますが、2年というのがひとつの目安です。

 

「その日」を少しでも遅くするためには、フライパンにできるだけダメージを与えないことです。たとえば食材を入れずに火にかけて、フライパンを空だきすることは、絶対に避けてください。

 

金属製のターナーで使用中にごしごしやったり、使用後に研磨剤入りのスポンジを使って洗ったりするのは避けましょう。ただし、フライパンの中にはそのような使い方をしても問題ないほどコーティングが強いことを売り物にしている例外的な製品もあります。

高級フライパンはプレゼントにもおすすめ

高級フライパンは、料理好きの人にプレゼントをすると喜ばれます。老若男女を問いません。自分自身で高級フライパンを一通りそろえている人は、それほど多くはないからです。また結婚、新築、特別な記念日など、贈る機会はいくらでもあります。

 

プレゼントのときは、定評のあるブランドでお手入れをしやすい製品を選んで贈ることをおすすめします。毎日使う調理器具が上等になるだけで、日々の料理がよりおいしくできあがります。すると料理がますます楽しくなって、レパートリーも広がります。

 

ただしプレゼントの前には、相手のキッチンのコンロがガスかIHかを、必ず事前に確認することを忘れないでください。

 

 

まとめ

高級フライパンのおすすめ品といっても、素材や製造法によってずいぶん違います。長い付き合いになる道具です。どれが自分にとって(あるいはプレゼントの相手にとって)一番ふさわしい製品か、慎重に選んでください。

 

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年10月02日)やレビューをもとに作成しております。

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