つまみの定番!冷凍食品の枝豆の人気おすすめランキング10選

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お酒やビールなを飲む時に欠かせないのが枝豆、でもゆでるのが大変!そこで今回は冷凍食品の枝豆の選び方の基準や種類の違いによる枝豆の特徴や産地の簡単な説明と、今売れている人気の冷凍枝豆をランキング形式でお届けいたします。迷った時はぜひ参考にしてみてください。

お酒のお供にピッタリな冷凍食品の枝豆

お酒を飲む時にはおつまみが欠かせないものだけど、好みによって選ぶおつまみって違ったりして悩みます。数あるおつまみ候補の中で枝豆というのはあって当たり前な存在で、出すととても喜ばれます。でもおいしいと感じる食感や塩加減に茹でるのが大変!

 

その点冷凍食品の枝豆だと失敗がなく短時間で用意でき、しかも今は色々なタイプの冷凍枝豆が出回っているのでありがたいものだけど、どれが美味しいの?みんなはどんな冷凍枝豆を食べているの?と悩ましく思いますよね。

 

そこで今回は【冷凍食品の枝豆】の選びやすさやおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは種類、産地、人気を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

冷凍食品の枝豆の選び方

枝豆の種類は数種類あります。決して多くはありませんがそれぞれの美味しさや見た目が違います。ここでは枝豆の種類によってどのような違いがあるのかをお話いたします。

枝豆の種類で選ぶ

冷凍食品の枝豆はいくつも種類がありますが、同じ味や風味なわけではありません。それぞれに違った味わいがあるものです。どれを選んでいいかわからないからこそ、選ぶ時の基準が大切です。まずは冷凍枝豆をどうやって選ぶかについてお話いたします。

食べなれている枝豆が好みの人には「青豆」がおすすめ

青豆は普段皆さんが飲み屋さんなどでよく目にするタイプの枝豆の種類です。特徴は緑色の豆で、甘味があるので茹で枝豆にも最適です。シンプルな味わいと豆本来の香りが楽しめるので、料理の材料やお菓子の材料などにも使われています。

 

例えば東北地方でよくある『ずんだ餅』などの材料に使われたり、だし汁に漬けこんだ料理などにも広く使われています。冷凍枝豆にも一番多く使われている種類の枝豆です。

食感を楽しみたい人には「黒豆」がおすすめ

黒豆の枝豆はあまり流通していないので、見たことが無いという方や食べたことが無いという方もいらっしゃるでしょう。黒豆の枝豆を『黒枝豆』と言い、深みのあるコクや甘味が楽しめるタイプの枝豆です。

 

黒豆というと黒いの?と思われるかもしれませんが、真っ黒なわけではなくて他の茶豆などと比べると黒みがかっているというだけです。ほくほくした食感が好みの方に好まれる枝豆で、有名な生産地の代表は丹波です。

甘味とコクを楽しみたい人には「茶豆」がおすすめ

茶豆はご存知の方も多いかもしれませんね。だだ茶豆と言った方が馴染みがある方が多いかもしれません。。茶豆は山形県で昔から食べられている古くからある豆で、ふっくらとして青豆より若干茶色がかっているのが特徴です。

 

だだ茶豆栽培が難しく青豆よりも生産できる時期が短いため高級枝豆としても知られています。甘味と豆の香りが強く食感の良い枝豆で、一度食べると病みつきになるような美味しさですが、価格が高いことや一般に広く販売されるものではないのが残念ですね。

料理やおやつに使うなら「むき豆」がおすすめ

冷凍食品の枝豆はさやの付いているタイプとさやを取り除いてあるタイプがあります。どちらも美味しく味わえますが、さやが邪魔だと感じたり料理やお菓子を作るために使うという場合には、さやの無いタイプを選ぶと良いでしょう。

 

むき豆はさやから出した状態で冷凍されているので、料理をする時やおやつなどを作る時に面倒な豆むきをする手間がかかりません。また、最近はサラダなどのトッピング用としてむき豆を使う方も多く、トッピング用、スープ、お菓子、離乳食にも使えます。

産地で選ぶ

一つ目の選び方は、その枝豆がどこで生産されたのかです。冷凍食品の枝豆にも生産地が記されていますが、生産地によって味も見た目も結構変わるものなのです。お好みの枝豆を探したいのなら、まずは生産地にこだわってみると良いでしょう。

生産量日本一の枝豆を食べたいなら「群馬県産」を選ぶ

群馬県は日本全国で何度も枝豆の生産地ナンバー1を獲得している県です。平成30年度の生産量は全体のおよそ10%を占めています。実は枝豆は日本全国で作られているので、ずば抜けて生産量が高いという地域はないのです。

 

群馬県で生産されている枝豆は『青豆』が多く、味緑と書いてみりょくと読む天狗印の枝豆は群馬県民なら誰でも知っている有名なブランド枝豆です。この品種は築地でも高い評価を受けており、味と風味が豊かな特徴を持っています。

大自然が育てた冷凍食品の枝豆なら「北海道産」を選ぶ

北海道は大自然がいっぱいの北の大地。農作物だけではなく海産物やその他の加工品なども多く生産しているので、北海道というと皆が集まってくるというくらい美味しいものの宝庫です。

 

北海道の枝豆の特徴としては青豆という枝豆には一般的な種類が多いですが、豆自体がふっくらとしていて味が濃いという印象を持つ人も多く高い人気を誇っています。また、多くの冷凍食品メーカーが北海道産の枝豆を使っているので、最も失敗が無い冷凍枝豆かもしれません。

だだ茶豆が食べたいと思う方は「山形県産」を選ぶ

山形県で作られた枝豆は青豆もありますが、特に有名なのが庄内の鶴岡で作られているだだ茶豆です。このだだ茶豆はこの地域に古くからある枝豆の種類で、日本全国に知られるようになったのは本当にここ十数年です。

 

以前はなかなか県外には出回りませんでしたが最近は技術の向上で日本各地で楽しめるようになっています。他にも一般的な青豆も生産しているので、お好みの豆を選んでおつまみにしたり料理にしたりすると良いでしょう。

甘さがある枝豆が食べたいなら「九州産」を選ぶ

九州地方で生産された枝豆も美味しくて人気があります。青豆が多いですが、味と甘さが美味しいと人気で、冷凍枝豆もとても人気があります。根強いファンが多い理由は甘さがあり、枝豆本来のおいしさを味わえるからだそうです。

 

ちなみに九州地方でも青豆以外の品種、だだ茶豆の栽培もしています。濃厚な枝豆のおいしさを味わいたいという方に人気です。

冷凍食品メーカーで選ぶ

冷凍枝豆を販売しているメーカーで選ぶのも良いですね。ここでは冷凍枝豆のメーカーごとに味などをご紹介いたします。

老舗食品メーカーの「ニチレイ」

ニチレイの冷凍枝豆は種類が豊富で『香り枝豆』『塩味枝豆』などレンジでそのまま解凍できるタイプの冷凍枝豆も販売しています。種類が多いので用途や好みに合ったタイプを選べますが、ニチレイの冷凍枝豆の原料となっている枝豆の生産地は台湾や中国なので心配といった声がちらほらユーザーから上がっているようです

 

確かに海外の国で生産されたとなると心配という方もいるかもしれません。ですがニチレイは契約農家の栽培した枝豆を厳選して使用していおり、安全基準は満たしていて自信をもって販売しているので、原産国が国産ではないからと不安を感じることはないでしょう。

大手食料品メーカーの「マルハニチロ」

マルハニチロも有名な冷凍食品のメーカーです。マルハニチロの冷凍枝豆は北海道十勝産の枝豆や、すぐに食べられるえだまめなど、数種類の冷凍枝豆を販売しています。北海道産の枝豆もありますが、こちらも原産国が中国産というものも中にはあります。

 

もちろんこちらも契約した専用農場で栽培されている枝豆なので、安全性に問題はありません。それでも国産が良いという方は国産の枝豆を使用している商品があるので国産を選びましょう。どちらも収穫後すぐ茹でて急速冷凍しているので、味わいが豊かで枝豆本来の味を楽しめます。

マルちゃんでおなじみの「東洋水産」

東洋水産の販売している冷凍枝豆は『塩ゆでえだ豆』『わさび風味枝豆』などがあります。わさび風味の枝豆といっても、ツーンと来るのが苦手という方でも風味を味わうだけなのでおすすめです。実はこのメーカーは東洋水産はマルちゃんというメーカーですね。

 

枝豆もキロ売りしていたりするので業務用感がありますけれど、夏場に毎日晩酌をされる場合には大袋は重宝します。価格帯も安くて入手しやすいので料理などに使いたいと思っている方にもおすすめです。塩味が効いていて砂糖を入れた時にキリっと引き締まります。

全国各地の冷凍枝豆が食べたい人には「各地JAブランド」がおすすめ

有名な冷凍食品のメーカーじゃなくても冷凍枝豆を販売しているメーカーはいくつも存在します。例えば枝豆の生産をしている地域で、美味しい枝豆を少しでも多くの方へアピールしたいといった理由で冷凍枝豆を作っていたりします。

 

こうしたメーカーの冷凍枝豆は生産者が美味しく食べられる茹で方や塩加減で作っているので美味しく食べられます。は全国各地のJAが販売している冷凍枝豆を検索してみましょう。

入手簡単な冷凍食品!枝豆の人気おすすめランキング5選

5位

東洋水産

冷凍食品 東洋水産 塩ゆでえだまめ 1kg

価格:740円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

塩味がちょうどよく手軽に解凍できる

自然解凍や流水による解凍、電子レンジでも解凍ができるので、すぐ食べたいという時にも時間に余裕があるという時にもとっても重宝します。

 

マルハニチロの枝豆の良い点は、豆の中にも塩味がしっかりと染み込んでいるという点です。夏は汗で塩分が出ていってしまうので、塩分の補給ができているという感じがしておすすめです。

食品の種類枝豆内容量1kg
調理方法流水、お湯、自然解凍原産国台湾

口コミを紹介

初めて通販での枝豆購入でしたが、なかなか良かったと感じています。粒もな大き目ですし、塩味も程よく細部にまで浸透していた感がありましたし、一般の冷凍枝豆にあるような、生臭い箇所がある~とか、味が付いてない部分が~とか、そのようなガッカリを得ることも無く、頂くことが出来ました、

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

東洋水産

マルちゃん 塩ゆで 冷凍えだ豆

価格:1,701円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

たっぷり入って皆で食べられる

こちらもマルちゃん、東洋水産の塩ゆでえだ豆です。大きい袋で販売しているので、キャンプなどのレジャーの時にも良いですし、家族皆で楽しむこともできますね。塩がふってあるので別途塩を用意することもありません。

 

自然解凍して食べることができるので、持っていくときには凍らせた状態のまま現地に行き、食事の時にはちょうどいい食べごろの状態に解けてくれるのも良いですね。自宅の冷凍庫に一つあるだけで、おつまみにも良いですしおやつやお料理に使っても良いですね。

食品の種類枝豆内容量1.5kg
調理方法流水、自然解凍、レンジ解凍原産国台湾

口コミを紹介

立派な枝豆で美味しく頂いたいます。ビールのつまみに最適です。

出典:https://item.rakuten.co.jp

3位

日本水産株式会社

ニッスイ枝つき塩あじえだ豆

価格:960円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

枝つきなので新鮮そうに感じる枝豆

こちらの冷凍枝豆はさやが付いているだけではなく、枝もちょっとだけ付いているタイプです。枝が付いているからすごく美味しいというわけでは無いかもしれませんが、新鮮さを感じて美味しくいただけます。

 

塩味が付いているタイプなので、解凍してそのままおつまみやおやつとして食べても良いですし、その他にもお料理用としてお使いになるのもおすすめです。内容量も1kgと大容量なのでお買い得感もあります。

食品の種類枝豆内容量1kg
調理方法流水原産国タイ

口コミを紹介

一つ一つしっかりとした食べごたえのある枝豆 塩味も丁度いい。暑い時期 手軽に美味しく頂いています。安く購入出来て良かったです。ありがとうございました。 

出典:https://item.rakuten.co.jp

2位

マルハニチロ

マルハニチロ [冷凍] 青豆(枝豆むき身)1kg

価格:760円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

さやが無くて食べやすい冷凍枝豆

マルハニチロのむき枝豆は新鮮な枝豆を茹でてさやから出した状態で急速冷凍した商品です。そのまま解凍しておつまみやお子さんのおやつとして食べても美味しいですが、枝豆のスープなどに料理して食べても美味しいです。

 

さやが無い分食べ終わった時にゴミが出ませんので、片付けを担当している方にとっては手間が無くて良いですよね。粒もそろっていてちょうど良い歯ごたえが病みつきになる冷凍枝豆です。

食品の種類枝豆内容量1kg
調理方法流水原産国中国

口コミを紹介

オリーブオイルで炒めてクレイジーソルトとコンソメで味付けビールのつまみに最高ですあまりスーパーじゃ売ってないので助かります

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

MC

わさび風味枝豆 500g

価格:698円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

わさび風味の冷凍枝豆

塩ゆでした枝豆にわさびの風味をプラスするという意外な発想ですが、食べてみるとわさびの風味と枝豆の風味がとても良くマッチした味わいになっています。辛みが強いわけではありませんのでお子さんのおやつとしてもおすすめです。

 

お父さんのお酒のおつまみにもピッタリで、普段の塩ゆで枝豆にちょっと飽きてきたなという時に出すと喜ばれるでしょう。ワサビの風味がとても良いので、あえ物にしても美味しくいただけます。

食品の種類枝豆内容量500g
調理方法自然解凍原産国台湾

口コミを紹介

クセになる美味しさ!! 数回リピートしましたが、ついに近所の業務スーパーで発見! 今後は送料も気にせず、いつでも食べたい時に買えます。 が、売ってる所を探してしまうほど美味しい!!という事ですよ。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

入手が簡単な冷凍食品枝豆のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    MC

  • 2
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    マルハニチロ

  • 3
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    日本水産株式会社

  • 4
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    東洋水産

  • 5
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    東洋水産

  • 商品名
  • わさび風味枝豆 500g
  • マルハニチロ [冷凍] 青豆(枝豆むき身)1kg
  • ニッスイ枝つき塩あじえだ豆
  • マルちゃん 塩ゆで 冷凍えだ豆
  • 冷凍食品 東洋水産 塩ゆでえだまめ 1kg
  • 特徴
  • わさび風味の冷凍枝豆
  • さやが無くて食べやすい冷凍枝豆
  • 枝つきなので新鮮そうに感じる枝豆
  • たっぷり入って皆で食べられる
  • 塩味がちょうどよく手軽に解凍できる
  • 価格
  • 698円(税込)
  • 760円(税込)
  • 960円(税込)
  • 1701円(税込)
  • 740円(税込)
  • 食品の種類
  • 枝豆
  • 枝豆
  • 枝豆
  • 枝豆
  • 枝豆
  • 内容量
  • 500g
  • 1kg
  • 1kg
  • 1.5kg
  • 1kg
  • 調理方法
  • 自然解凍
  • 流水
  • 流水
  • 流水、自然解凍、レンジ解凍
  • 流水、お湯、自然解凍
  • 原産国
  • 台湾
  • 中国
  • タイ
  • 台湾
  • 台湾

以下の記事では、冷凍枝豆だけではなくおつまみにピッタリな冷凍食品ををご紹介しています。こちらもぜひ参考にしてみてください。

産地別冷凍食品枝豆の人気おすすめランキング5選

5位

コーワ建設

【冷凍枝豆】塩ちゃん自慢の魂の極豆(きわみまめ)

価格:2,500円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

究極の美味しさが人気の冷凍枝豆

福島県で収穫された大切に育てられた枝豆を、塩ゆでして急速冷凍した冷凍枝豆です。塩加減が絶妙で一度食べたら忘れられない味わいとして人気です。

 

農家の方が本当に美味しい枝豆を!というだけあって、甘さと枝豆本来の風味そして歯ごたえが楽しめます。自宅で食べてもご贈答用としても喜ばれます。ちょっと変わったものをプレゼントしたいなと考えている方にもおすすめです。

食品の種類枝豆内容量250g×4袋
調理方法自然解凍、お湯、レンジ生産国日本

口コミを紹介

ずんだには、皮取りにくい、大変です。乾燥大豆でいいな?

出典:https://paypaymall.yahoo.co.jp

5位

中札内村農業協同組合

北海道 中札内産 枝豆!そのまま えだ豆

価格:1,050円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

もぎたて新鮮な北海道の冷凍枝豆

JA北海道の中札内産でとれた枝豆を塩ゆでして美味しい状態で急速冷凍した冷凍枝豆です。解凍してすぐに食べられるので人気の高いお取り寄せ商品です。枝豆はどこでも生産されていますが、地域が違えば味や大きさなども違うのでその違いを楽しめます。

 

食べ方も解凍してそのままおやつやおつまみとしても楽しめますが、お料理用としてそのまま調理するという人もいらっしゃるようです。枝豆の味の濃さを楽しみたい方や料理やお菓子作りが好きという人にもおすすめです。

食品の種類枝豆内容量1kg
調理方法自然解凍原産国日本

口コミを紹介

そのまま解凍しても頂けますが、我が家ではさっと熱湯にくぐらせて皮を剥いて小鉢にスプーンを添えてテーブルにのせます。少々醤油をたらせばご飯のおかずになります。豆の青さが生えて、炒飯の具材の一つでもあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

成澤農園

冷凍枝豆 【山形県鶴岡産 だだちゃ豆 1キロ】

価格:2,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ふっくらコクのある甘味を味わえるだだ茶豆

だだ茶豆で有名な山形県産の茶豆を塩ゆでにして冷凍してあるので、だだ茶豆の特徴であるコクそして豆本来の甘味を楽しめます。だだ茶豆はふっくらとしていて一粒の大きさが均一であることが多いので、食べ応えもあっておすすめです。

食品の種類枝豆内容量1kg
調理方法お湯原産国日本

口コミを紹介

冷凍枝豆ですが解凍方法で旨くなります。鶴岡弥彦にて本場だだちゃ豆を食べましたが、風味は落ちますがふりも小さくそんなお殿さまへ献上するだだちゃの味がする気がします。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マルコフーズ

[冷凍]マルコフーズ 山形産 だだちゃ豆

価格:2,990円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ふっくら甘い山形県のだだちゃ豆

山形県のだだちゃ豆は冷凍枝豆でも大人気です。こちらの冷凍枝豆は山形県の特産品であるだだちゃ豆を塩ゆでして冷凍したものです。だだちゃ豆の甘さや実の大きさが際立ち美味しいと評判です。

 

ちょうど良い塩加減と歯ごたえに、ついついビールがすすんでしまいます。自然解凍でもちょっとレンジで温めても美味しいですね。一度食べて病みつきになってしまうリピーターが多いのもこの商品の特徴です。

食品の種類枝豆内容量150g
調理方法お湯、流水原産国日本

口コミを紹介

香ばしくて美味しい

出典:https://monolog.r-n-i.jp

1位

JA鶴岡

JA鶴岡 殿様のだだちゃ豆(冷凍)5袋

価格:596円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JAが作った究極のおいしさのだだちゃ豆

こちらはJA鶴岡の販売しているだだちゃ豆の冷凍タイプです。農家の方々が本当に美味しいとれたてのだだちゃ豆を塩ゆでして急速冷凍しているので、風味が良く収穫したままの味わいを楽しめます。

 

ほんのひと時しか収穫しないだけに、日本全国のどこででも食べられるのが嬉しいですね。冷凍技術の進化に感謝したくなる冷凍枝豆です。ビールやお酒のおつまみにしても良いですが、ご贈答用としてお友達にプレゼントしても喜ばれるでしょう。

食品の種類枝豆内容量200g×5袋
調理方法お湯、流水原産国日本

口コミを紹介

だだちゃ豆が大好きな息子、一人暮らしを始めたので『冷凍だだちゃ豆』を送りました。
美味しかったよ、ってLINEをもらっています。また購入する予定です。

出典:https://www.amazon.co.jp

産地別冷凍食品枝豆のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    JA鶴岡

  • 2
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    マルコフーズ

  • 4
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    成澤農園

  • 5
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    コーワ建設

  • 商品名
  • JA鶴岡 殿様のだだちゃ豆(冷凍)5袋
  • [冷凍]マルコフーズ 山形産 だだちゃ豆
  • 冷凍枝豆 【山形県鶴岡産 だだちゃ豆 1キロ】
  • 【冷凍枝豆】塩ちゃん自慢の魂の極豆(きわみまめ)
  • 特徴
  • JAが作った究極のおいしさのだだちゃ豆
  • ふっくら甘い山形県のだだちゃ豆
  • ふっくらコクのある甘味を味わえるだだ茶豆
  • 究極の美味しさが人気の冷凍枝豆
  • 価格
  • 596円(税込)
  • 2990円(税込)
  • 2780円(税込)
  • 2500円(税込)
  • 食品の種類
  • 枝豆
  • 枝豆
  • 枝豆
  • 枝豆
  • 内容量
  • 200g×5袋
  • 150g
  • 1kg
  • 250g×4袋
  • 調理方法
  • お湯、流水
  • お湯、流水
  • お湯
  • 自然解凍、お湯、レンジ
  • 原産国
  • 日本
  • 日本
  • 日本

以下の記事では、冷凍枝豆だけではなくおつまみにピッタリな冷凍食品ををご紹介しています。こちらもぜひ参考にしてみてください。

冷凍食品の枝豆を焼いて食べると病みつきな美味しさに!

枝豆というと茹でるというイメージが強いものですが、実は枝豆の生産地などでは「焼いて」調理するという方法もよく用いられます。冷凍の枝豆を焼いて解凍する時にはフライパンを使って弱火で調理し、仕上げとして最後だけ強火で焼きます。早くて香ばしさを楽しめておすすめです。

冷凍枝豆の解凍方法について

冷凍食品の枝豆を食べる時には解凍します。どんな方法で解凍すれば良いのかは、メーカーや商品によって変わりますし、用途や食べる時の状況によって変わるものですよね。そこでここでは冷凍食品の枝豆の解凍方法についてご紹介いたします。

茹でたての味を楽しみたい人は「ボイル解凍」

ボイル解凍の良さは茹でたての枝豆の味を再現できる点で、冷凍食品の枝豆をボイル解凍する時には塩を入れたお湯に入れて1分くらい温めただけで美味しく食べられます。ボイル解凍するなら「塩ゆで枝豆」や「冷凍だだ茶豆」がおすすめ!わさび枝豆やだし汁で茹でてある冷凍枝豆は避けましょう。

 

ボイルで解凍する場合は塩ゆでしてある商品であっても、仕上げとしてお好みで塩を軽く振って出すと美味しくいただけます。

解かす時間に余裕があるなら「自然解凍」

自然解凍で食べられるタイプの冷凍枝豆は、食べる時間に合わせて外に出しておくだけで美味しい茹で枝豆が食べられます。茹でたりレンジで解凍しないのでとても楽に美味しい枝豆を食べられます。アウトドアでも重宝しますよね。

 

この解凍方法なら「塩ゆで枝豆」はもちろん「わさび枝豆」や「調理済み冷凍枝豆」を選んでも風味が逃げずに美味しくいただけます。

食べたい時にすぐ解凍したい人は「レンジ解凍」

食べたい時にすぐ食べられるのが冷凍食品の良いところ!冷凍枝豆の解凍方法で一番短時間で解凍する方法がレンジを使う方法です。突然のお客様がいらしてもすぐに用意できるので重宝します。「わさび枝豆」「むき枝豆」「塩ゆで枝豆」など種類を選びません。

 

ただしレンジで長い時間解凍すると柔らかくなりすぎることがあるので、商品の袋の裏側をチェックして最適な解凍時間を守ること!特にレンジを使う場合は袋に金属が使われていると焼けてしまうので、必ずレンジ解凍OKの冷凍食品の枝豆を選びましょう。

冷凍枝豆に含まれる栄養素について

枝豆は栄養がとても豊富です。でも生のものと冷凍のものでは若干栄養が違うので、ここでは生のタイプと冷凍のタイプに含まれている栄養素についてご紹介いたします。

生の枝豆に含まれる栄養素

枝豆は実は大豆です。大豆になる前に収穫したものですね。未熟な状態であっても豆は豆ですので、非常に栄養が豊富で健康や美容にとても良いものなのです。ちなみに枝豆は大豆の良さと緑黄色野菜の良さの両方を兼ね備えています。

 

例えば良質なたんぱく質が豊富です。たんぱく質は他の食材でも摂れますけれど、肉や卵とは違ってコレステロールを気にする必要がありません。ダイエットや筋肉をつけたい人におすすめです。他にも食物繊維が豊富で食物繊維の食べ物を食べると油や糖質の吸収を抑えてくれるというありがたい働きがあります。

 

便通にも良い影響を与えカルシウムや鉄分などのミネラルも豊富で、大豆になってしまうとβカロチンやビタミンCが減ってしまうのですが、枝豆の状態で食べるとβカロチンやビタミンCまで摂れてしまうのです。さすがは畑のお肉の一歩手前ですね。

冷凍枝豆に含まれる栄養素

冷凍枝豆に含まれている栄養素は、エネルギー、タンパク質、炭水化物、カルシウム、リン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛などのミネラルです。とても栄養が豊富で、しかも生の状態の枝豆と大きな違いはありません。βカロテンもビタミンKもビタミンCも若干ではありますが含まれています。

 

他にもビオチン、葉酸、ビタミンB2、ビタミンB6なども含まれているので、筋トレなどをする方にも喜ばれます。何よりもビタミン類が取れるのは良いですよね。食物繊維、水溶性食物繊維が含まれていて、コレステロールが0なので、中性脂肪が気になる年齢のお父さんのおつまみとしても最適です。

 

ただし、注意しなくてはならないのが『食べ過ぎ』です。いくら身体に良いものだからといっても、食べ過ぎるのは良くありません。美味しくてついお酒がすすんでしまうとアルコールの飲みすぎになりますし、塩分があるので塩分を取り過ぎてしまうこともあるでしょう。適度にバランスよく食べるのを心掛けましょう。

まとめ

今回は、晩酌のお供に人気の枝豆に使う冷凍枝豆の選び方や枝豆の種類、そして人気おすすめランキング10選をご紹介いたしました。この記事が1年を通して晩酌が楽しみという方が、冷凍枝豆を選ぶときに簡単に選べるようになったと感じていただければ幸いです。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年10月09日)やレビューをもとに作成しております。

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