ペンタブの人気おすすめランキング20選【イラスト・オンライン会議】

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デジタルイラストを紙に描く感覚で使える板タブや液タブ。最近では、オンライン会議やリモートワークで使用する方も増えてきています。しかし、高価で種類も多くどれを買えば良いか迷ってしまいますよね。今回は、ペンタブの選び方診断から板タブと液タブの違い、おすすめ商品ランキングまでご紹介します!ぜひ参考にしてみてください。

イラストからZOOM授業・会議まで使える!購入の決め手情報が満載

「趣味でデジタルイラストを描いてみたい」「オンライン授業をよい形で提供したい」「ZOOM会議で活用したい」と考え、ペンタブの購入を検討している方。色々なサイトを見て回ったけど「結局どの商品を買えばいいかわからない」と困っていませんか?

 

この記事では「おすすめのメーカーは◯◯」「初心者が買うべきペンタブのタイプは◯◯」とズバリ指摘していきます。購入したい気持ちはあるのに、1歩が踏み出せないという方を後押しできる内容ですよ。



「初心者でも使いやすいやつがいい」「使わなくなっても損がないよう安いものにしたい」という方に刺さるおすすめ商品も紹介します。

【あなたはどのタイプ?】ペンタブの選び方診断!!

ペンタブの選び方をタイプ別にまとめました。今の自分に近いタイプを選んでみましょう。タイプ別に抑えるべきポイントを紹介します。

イラスト用ペンタブの選び方【初心者】

初心者は「板タブ・液タブ」かどっち?

「板タブ」はお手ごろ

板タブとは、パソコンなどに接続し、パソコンモニターを見ながら操作するモデルです。第一の特徴は価格が安いこと。安価なものでは、3,000円程度でも充分使えるものがあります。

 

実際にペンを動かす手元とは離れている画面を見ながら描くため、初めは慣れないかもしれませんが、ディスプレイに手が被らないのはメリットです。リーズナブルで携帯性も高いので、初心者がお試しで手に入れるにはおすすめです。USB接続の「有線タイプ」、ワイヤレス接続の「無線タイプ」が存在します。

「液タブ」は高価だが直接書き込める

離れたパソコン画面を見ながら手元を動かす板タブとは異なり、ディスプレイ上に直接書き込めるのが液タブです。液晶タブレットとも呼ばれます。板タブより高価ですが、絵を描くために特化された商品が多いので、ちゃんと絵を描きたい方にはおすすめです。

 

表示画面が描く場所と同じなので、アナログの描画からの移行がスムーズなことがメリットのひとつです。長くイラストを紙とペンで描いてきた方や、手の感覚や使い心地を重視したい人にはしっくり来やすいでしょう。

ペンタブはパソコン環境を考慮しないで選ぶと失敗する!

そもそもペンタブを置いて作業できるスペースがあるか

購入前に、前提条件として机に置く場所がないと作業できないため、スペースを確保しておくことが大切です。特に液タブはサイズが大きめのものが多いので注意!どこに置いて作業するのか決めて、商品を選ぶ際も、デスクに置けるサイズかどうか必ず確認することが大事です。

ペンタブの「ドライバ」はパソコンのOSに対応させる

ペンタブは、パソコンと接続が必要になるアイテムです。そのため、お持ちのパソコンのOSが、購入するペンタブの対応になっているか確認することが大切です。当たり前のことではありますが、対応してないとペンタブは動きません!

 


WindowsかMacか、その両方に対応できるのか、対応のOSは一致しているかなどを確認し、環境に合ったものを選びましょう。

「サイズ」「解像度」はモニターに合わせる

ディスプレイとペンタブのサイズが合っているかどうかも大切なポイントです。サイズが合わないと、少し動かしたたけで画面では大きくカーソルが動いたり、大きく移動してるのに画面上では少ししか動かなかったりと、描画のイメージが狂ってしまいます。板タブの場合、接続するパソコンのモニターと同じくらいのサイズがおすすめです。

 

また、液タブの場合は、本体サイズと共に解像度もモニターに合わせることが重要です。解像度がズレていると、縦横の比率がおかしくなってしまい、思い通りのイラストが描けなくなってしまうので、必ずチェックしましょう。

液タブは「映像ケーブル」の場所も必要になる

基本的に液タブの場合は、PCとペンタブを繋げるケーブルの他に、映像ケーブルの接続も必要になります。HDMI端子があるかどうか、しっかり確認しておきましょう。

描き心地を左右する「筆圧レベル」「傾き検知」「読み取り範囲」

「筆圧レベル」

機能面では、まず、筆圧の強さ・弱さを感知してくれる「筆圧レベル」が重要です。線の太さや濃さにも関わってくる数値で、値が大きいほど感知する精度は高くなります数値の段階には、1024・2048・4098・8192があります。

 

お試しで使ってみるという方や初心者の方も場合は1024段階でも問題ないかと思いますが、数値が高いほど高性能で、紙に書いているような描きやすさで作業できます。しっかりとしたクリエイティブを目指したい方は、高い数値の商品もぜひチェックしてみてください。

「傾き検知」

傾き具合によって、線の濃淡や強弱を調整できるのが「傾き検知」です。ペンの傾きが描画に反映されると、より実際の描画に近いイラストや線が描けます。イラストソフトの設定で変更はできる部分ですが、手書きと同じ感覚で操作できるのは嬉しいポイントですよね!

「読み取り可能範囲」

「入力エリア」「描画領域」とも呼ばれる「読み取り可能範囲」もチェックしておきたい機能です。この領域内に描いたものは、パソコンのディスプレイに表示されます。

 

この領域が狭すぎると、描き心地の悪さにも繋がりかねません。逆に、読み取り可能範囲が広いと、使用感が上がる可能性が高いです。自分の感覚や作業スペースに合ったものを選ぶようにしましょう。

さらに使いやすくなる機能をチェックしよう!

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編集部

痒いところに手が届く「あったら便利」な機能がたくさんあります!

「Android対応」はスマホ接続できる

Andoroidのスマホと繋げて使用できるペンタブもあるので、知っておくと便利です。ちなみに、スマホで使えるペンタブが対応してるのはAndroidのみ。残念ながら、現時点ではiPhoneは全て非対応です。

 

似たような作業であれば、iPhoneなら画面に直接描き込むタイプのスタイラスペンを使うことになります。Apple PencilもiPhoneには使えないので、スマホで絵を描きたいという方は注意です。また、Androidであっても、機種やOSによって使えない場合もあるので、必ず対応しているかどうか調べましょう。

「ファンクションキー付き」は作業をショートカットできる

「ファンクションキー」はペンタブの隅にあるボタンで、機能の設定・ショートカットなどができるので便利です。「戻る・進む」「ズームイン・アウト」「スクロール」など、イラストを描く上で操作がしやすくなります。マウス要らずでペンタブの操作だけでパソコンを動かせるため便利です。

「タッチ機能」があればスマホ感覚で操作できる

スマホやiPadなどの操作に慣れている人に嬉しいのが「タッチ機能」スマホのような要領で、ディスプレイに指を触れて操作できる商品もあります。感覚的に作業できるので、スムーズにイラスト作成が進みそうですよね。

「右利き・左利き」を切り替えられるものもある

「ファンクションキー」の位置と設定を変更すれば、右利きと左利きを切り替えられる商品もあります。イラストや線を描く上で、利き手や描き癖を設定に反映できるのは嬉しいポイントですよね。

「スタンド」「角度調整」は描き疲れが辛い方にマスト!

イラストや資料の制作を始めると、何時間も同じ姿勢をとったまま......そんな方も多いかと思いますが、描く姿勢は体に負担をかけがちです。「角度調整」があるもので負担を和らげるのがおすすめです。

 

また、付属品にスタンドが含まれていたり、内部スタンド搭載の商品があったりします。描き疲れを軽減できる機能やオプションがあるかどうか、チェックしてみましょう。

付属品の有無もチェックしよう!

「替え芯」が付いている商品はコスパがよい

ペンタブに付属しているスタイラスペンの芯は、実は消耗品消耗した芯のまま使っていると、細い線が描けなくなるなどの支障がでてきます。替え芯が付いている商品はコスパが良くおすすめです。セットの商品なら、ストックのあるうちは安心です。

「お絵描き用のソフト付き」なら有料ソフトを買う前に感覚を試せる

無料のお絵かきソフトがお試しで使えるペンタブもあるので、特に初心者の方は1度お試しで使ってみるのがおすすめです。有料ソフトを入れるのはその後でも十分。描き心地を確認したり、イラストを描く上で何を重視したいか感覚的にチェックすると、どのようなソフトを購入するべきか判断しやすくなります。

メーカーから選ぼう!

国内シェア1位!「ワコム」

デジタルでイラストを描いてみたいと思う方ならきっと耳にされたことがある、「ワコム」。液タブや板タブを中心とした機器の開発や販売を行う企業で、日本国内トップシェアのペンタブメーカーです。

手に取りやすい価格の板タブから、高性能でプロ仕様なモデルまで豊富に取り扱っています。テレワークやオンライン授業にも役立つペンタブレット、クリエイティブの幅を広げる人気液タブなど、仕事から趣味まで対応するラインナップと高い品質で、たくさんの人から愛されています。

コスパに優れたペンタブが有名!「XP-PEN」

コストパフォーマンスに優れた液タブ「Artist Pro」シリーズや、安価な板タブ商品を発売しているXP-Pen Technologyも人気メーカーです。なんと、2,980円で筆圧8,192段階の高性能ペンタブモデルがあります。

 

安価ながら品質も高く、イラスト作成はもちろん、会議でのスライドへの書き込みや契約書へのデジタル署名などにも活用されています。デジタルイラストの初心者の方に最適なモデルです。

趣味やお試しにおすすめ!「Huion」

中国・広東省深圳市に本社を置くグラフィック関連企業で、ブランド名はHUION(フイオン、絵王とも)。プロフェッショナル用の漫画ペンタブレット、液晶ペンタブレット、トレス台などを製造し、日本市場にも広く参入しています。

 

2018年に、ワコム以外のメーカーとして初めて液晶ペンタブレットに「傾き検知」を搭載したメーカーでもあります。価格が安めで手に取りやすいほか、日本語公式ページや日本向けアマゾンジャパン販売ページを持ち、公式Twitterやスカイプサポートなど、日本語でのサポートが手厚いところも魅力です。

使いたいソフト・アプリを確認しておこう!

スムーズな描き心地が人気!「クリップスタジオ」

ComicStudioやIllustStudioなどで知られるセルシスが開発した、ペイントソフト・漫画原稿制作ソフトです。デザインやイラストのほかZINE​(個人の制作冊子)まで、さまざまなクリエイティブに幅広く使えるアプリです。

 

独自の描画エンジンを搭載しており、滑らかな描き心地のペンタブレットが人気です。Windowsに加え、macOS、iPad、iPad Proにも対応しています。「CLIPSTUDIO|応援サイト」にはさまざな無料サービスがあり、創作を楽しめます。やや上級者向きのアプリケーションではありますが、無料体験版があるので気になる方はぜひチェックしてみてください。

画像エディターの決定版!「Photoshop」

Adobeが販売している画像編集アプリで、優秀な編集エディターです。写真の編集や合成から、デジタルペインティング・アニメーション・グラフィックデザインまで、さまざまなクリエイティブな作業ができます。デスクトップだけでなく、iPadにも対応。

 

イラストや漫画の制作には不向きですが、グラフィックな描画にはおすすめです。指やApple Pencilを使って画像レタッチや高度な合成写真作成などの操作も可能。作業もできるのが便利です。

タッチが気持ち良い描画体験!「sai」

何よりもまず「気軽に気持ちよく絵が描けること」を目指して開発されたペイントツールです。タッチのダイレクト感や操作性の簡便さなど、快適に絵を描くための性能が追求されているので、感覚的な楽しさで制作できるでしょう。

 

「クリップスタジオ」と比較すると情報量や機能性はやや少ないですが、シンプルな分初心者にも使いやすいと評判です。イラスト制作に必要な機能は充分なので、初めてデジタルで絵を描いてみたいという方はぜひチェックしてみてください。

 

イラストソフトやアプリケーションについてもっと詳しく知りたい方は、以下の記事も確認してみてください。

オンライン授業・会議用のペンタブの選び方

オンライン授業・会議には「板タブ・液タブ」かどっち?

「板タブ」がお手頃で最もおすすめ!

板タブとは、パソコンなどに接続し、パソコンモニターを見ながら操作するモデルです。第一の特徴は価格が安いこと。安価なものでは、3,000円程度でも充分使えるものがあります。字を書くのがメインの使い方なら、特におすすめです!

 

実際にペンを動かす手元とは離れている画面を見ながら描くため、初めは慣れないかもしれませんが、ディスプレイに手が被らないのはメリットです。リーズナブルで携帯性も高いので、初心者がお試しで手に入れるにはおすすめです。USB接続の「有線タイプ」、ワイヤレス接続の「無線タイプ」が存在します。

「液タブ」は字を書くだけなら高価すぎて非推薦

離れたパソコン画面を見ながら手元を動かす板タブとは異なり、ディスプレイ上に直接書き込めるのが液タブです。液晶タブレットとも呼ばれます。板タブより高価ですが、絵を描くために特化された商品が多いので、字を書くだけならおすすめしません。コストがかかる割に使う機能は少なく、活用しきれないという結末になりそうです。

 

イラストの観点から言えば、表示画面が描く場所と同じなので、アナログの描画からの移行がスムーズなことがメリットのひとつです。重さがあり動かしにくいのが多いので、出先などでは使いにくさもあります。

ペンタブはパソコン環境を考慮しないで選ぶと失敗する!

そもそもペンタブを置いて作業できるスペースがあるか

前提条件として、仕事や会議で活用する机に置く場所がないと作業できないので、スペース確保が重要です。特に液タブはサイズが大きめのものが多いので注意!どこに置いて作業するのか決めて、商品を選ぶ際も、デスクに置けるサイズかどうか必ず確認することが大事です。

ペンタブの「ドライバ」はパソコンのOSに対応させる

ペンタブは、パソコンと接続が必要になるアイテムです。そのため、お持ちのパソコンのOSが、購入するペンタブの対応になっているか確認することが大切です。当たり前のことではありますが、対応してないとペンタブは動きません!

 


WindowsかMacか、その両方に対応できるのか、対応のOSは一致しているかなどを確認し、仕事や会議で使うパソコンに合ったものを選びましょう。

さらに使いやすくなる機能をチェックしよう!

「ファンクションキー付き」は作業をショートカットできる

「ファンクションキー」はペンタブの隅にあるボタンで、機能の設定・ショートカットなどができるので便利です。「戻る・進む」「ズームイン・アウト」「スクロール」など、イラストを描く上で操作がしやすくなります。マウス要らずでペンタブの操作だけでパソコンを動かせるため便利です。

「右利き・左利き」を切り替えられるものもある

「ファンクションキー」の位置と設定を変更すれば、右利きと左利きを切り替えられる商品もあります。オンライン会議中の描画やPDFの手書きコメント、WEB授業の板書など、ノートと変わらない感覚で利き手や描き癖を設定できるのは、嬉しいポイントですよね。

「替え芯」が付いている商品はコスパがよい

ペンタブに付属しているスタイラスペンの芯は、実は消耗品。消耗した芯のまま使っていると、細い線が描けなくなるなどの支障がでてきます。替え芯が付いている商品はコスパが良くおすすめです。セットの商品なら、ストックのあるうちは安心です。

国産で安定感のある「WACOM(ワコム)」!安さ重視なら「XP-PEN」「Huion」

国内シェア1位!「ワコム」

デジタルのイラストの他にも、手書きの描画などで便利な「ワコム」。液タブや板タブを中心とした機器の開発や販売を行う企業で、日本国内トップシェアのペンタブメーカーです。

手に取りやすい価格の板タブから、高性能でプロ仕様なモデルまで豊富に取り扱っています。テレワークやオンライン授業にも役立つペンタブレット、クリエイティブの幅を広げる人気液タブなど、仕事から趣味まで対応するラインナップと高い品質で、たくさんの人から愛されています。

コスパに優れたペンタブが有名!「XP-PEN」

コストパフォーマンスに優れた液タブ「Artist Pro」シリーズや、安価な板タブ商品を発売しているXP-Pen Technologyも人気メーカーです。なんと、2,980円で筆圧8,192段階の高性能ペンタブモデルがあります。

 

安価ながら品質も高く、イラスト作成はもちろん、会議でのスライドへの書き込みや契約書へのデジタル署名などにも活用されています。ペンタブ初心者の方に最適なモデルです。

趣味やお試しにおすすめ!「Huion」

中国・広東省深圳市に本社を置くグラフィック関連企業で、ブランド名はHUION(フイオン、絵王とも)。プロフェッショナル用の漫画ペンタブレット、液晶ペンタブレット、トレス台などを製造し、日本市場にも広く参入しています。

 

2018年に、ワコム以外のメーカーとして初めて液晶ペンタブレットに「傾き検知」を搭載したメーカーでもあります。価格が安めで手に取りやすいほか、日本語公式ページや日本向けアマゾンジャパン販売ページを持ち、公式Twitterやスカイプサポートなど、日本語でのサポートが手厚いところも魅力です。

使いたいソフト・アプリを確認しておこう!

リモートワークの定番ビデオ通話!「Zoom」

Zoomに搭載されている「ホワイトボード機能」では、手書きで文字や注釈を書けるため、オンライン会議やWEB授業でペンタブと活用すると便利です。

 

同じルームのユーザーと「ホワイトボード画面」を共有し、描いたイラストや文字を全員で見ることができるんです。最近では、オンライン授業中板書として利用したり、共有したPDFファイルに手書きコメントを書き込んだりと、活用の幅も広がっています。

安全性の高いコミュニケーションツール「Microsoft teams」

同じく、オンライン会議によく使用される「Microsoft teams」にも「ホワイトボード機能」があります。テレワークでコミュニケーションが取りづらくなっても、直接PDFに手書きしたり、ミーティングでの発表でリアルタイムで手書きを加えることで、活発なアイデア出しができるケースも。


ペンタブや液タブがあれば、オンラインサインなども簡単です。ひとつ持っておくと、趣味や自分の制作だけでなく、WEB上のコミュニケーションがスムーズになるのがペンタブの良さと言えそうです。

編集部厳選!【板タブ】のおすすめ人気ランキング10選

ズバリ、初めてのペンタブに!高コスパで便利

初めてのペンタブにおすすめしたいのが、ワコムのOne by Wacom。描きやすいサイズ感に、タッチなどの機能を取り除いたエントリーモデルです。お手頃な価格ですが、イラスト制作から会議の板書まで、便利に使えます。

 

デスクの邪魔にもならないバランスの良いサイズ感も魅力。付属のペンはバッテリーレスな構造はそのままに、持ちやすいペンの形状と、沈み込みやガタつきが少ないペン先が特徴です。購入特典としてCLIP STUDIO PAINTが無料ダウンロードできるのも嬉しいポイントです!

サイズ 27.7×18.9×0.9 cm 重量 0.43kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC

軽くてコンパクト、ワコムのMサイズ板タブとしては最安値、機能がシンプルなので不具合が少ない、などがメリットかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、スタイリッシュ!気持ちの良い描画と機能美

スタイリッシュな形状と機能性が魅力のXP-PENのDecoシリーズ。Deco 01 V2は、60°までの傾き検知をサポート。この機能により、スタイラスペンの動きを素早く感知し、ラインとストローク間の自然で滑らかな動きをもたらします。


8個のカスタマイズエクスプレスキーで、効率的な作業が叶うもの魅力です。また、スタイラスペンは、8192レベルの筆圧感度で、より正確にペン先のタッチを反映。滑らかな手書きや描画に最適です。

サイズ 35.05×21.59×0.76 cm 重量 0.60kg
対応OS Chrome OS 88.0以上、Windows7以降、Mac10.10以降、Android6.0以上の端末(スマホとタブレット)。

快適に使えるペンタブレット。高機能、付属品豊富にも関わらずこの価格!かなりコスパの良いペンタブレットです。個人的に一番良かった点がバッテリーレスペンです。ペンへの充電が不要なためイラストを描こうと思った時にペンの充電がなく諦めるという事が無くなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、超安価で利便性抜群!スマホ対応OKの板タブ

日本発の低価格ペンタブレット「筆や写楽 KUMADORI」。イラストや漫画、デザインやアートワークまで、クリエイターをマルチにサポートするペンタブレットです。ロープライス・ハイスペックと高評価の一台です。

 

解像度5080lpi、8192段階の筆圧感度、読取速度233PPS、±60度の傾き検知機能と充実のスペック。28個の豊富なショートカットキーは、作業中にPC操作がほぼ不要となる利便性です。スタイラスペンとタブレットの他、ペンスタンド・USBケーブル・替え芯も付属。ペンタブレット入門のスターターキットとしても人気です。

サイズ 36.0×24.0×1.0cm 重量 0.77kg
対応OS Windows 7/8/10、 Mac OS 10.11以降、AndroidOS 6.0以降

初心者の入門用としては十分な機能と書き心地。セットアップも難しくなく、『初めてのペンタブ』であれば優秀な製品。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、紙に近い使い心地!繊細な手応えが叶う

革新的なデザインと卓越した性能で、2018にはグッドデザイン賞、2019年にはレッドドット・デザイン賞を受賞したXP-Pen Deco Proの人気モデル。回転ホイールと多機能タッチパットで、作業効率も向上しています。

60度傾き検知機能、8192筆圧レベル、バッテリフリースタイラスペンと、機能性も充分です。特徴的なのが、紙に描いているかのような、確かな手応えのある筆致。沈みすぎないペン先は好みが別れそうですが、繊細な描写には向いている一台です。

サイズ 35.0cm×19.9cm×0.7cm 重量 2.11kg
対応OS ‎Windows7/8/10、 Mac OS X10.10以降、Android6.0以降

描き心地の良いペンタブ。すさまじく機能がアップした感じです。良い点は、ソフトウェアが付いてくる。ダイヤルにタッチパッドが使いやすい。紙に近い感覚で描ける。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、中級以上の方に!快適なイラスト制作を実現

コンパクトなデザインと快適な描画スペースが魅力的な、ワコムの高機能板タブです。繊細なタッチ・精度・レスポンスで、手先の細やかな動きまで表現します。筆圧レベル8192段階のWacom Pro Pen 2を搭載。


スマートなデザインを追及し、わずか8mmという薄さですが、耐久性に優れた素材を採用。正確な追従性とスムーズな描き心地が高評価です。替え芯が標準芯6本、フェルト芯4本付属しているのも嬉しいポイントです。

サイズ 33.8×21.9×8cm 重量 0.7kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用) Mac OS X 10.10 以降

いい商品です!!Sサイズ、オススメです!
長年絵を描いており、イラストレーターをしてます。機能、性能、ペンの反応速度など、とてもいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、初心者におすすめ!多彩なイラスト制作に

従来モデルと同じ描画エリアながら、よりスリムで薄いデザインとなったワコムの板タブです。筆圧感知レベルは最高4096段階で、ビギナーの描画表現には充分。WindowsやMacだけでなく、AndroidOSにも対応しているのも高評価。Bluetooth接続対応の、初心者におすすめのコンパクトなモデルです。

 

購入特典として、スケッチに最適な「Corel Painter Essentials 6」か、写真加工ができる「Corel AfterShot 3」のどちらかをダウンロードできるので、購入してすぐにイラスト制作を始められるのが嬉しいポイント。 

サイズ 20.0×16.0×0.9cm 重量 0.25kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC

前モデルと比較して、書き心地がよくなり、ボタンが上の両端から上に移動。
替芯が本体ではなく、ペンに収納できるようになり、無線キットなしでもBluetoothでPCに接続。
ペンのグリップがゴム質になり持ちやすくなった。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、ストレスフリー!ワイヤレスや設定の自由度が魅力

持ち運びにも便利な、薄くてコンパクトなモデルです。特筆すべき点は、パソコンやスマートフォンとBluetoothのワイヤレス接続ができること。 配線を気にせず、ストレスフリーで自由度の高いイラスト制作ができます。

 

電磁誘導方式の「Intuosペン」は、初心者でも違和感なく操作できます。4096段階の筆圧感知で、線の太さや強弱を表現できます。パッケージにより、1〜3つのソフトウェアから、選んでダウンロードができる仕様です。

サイズ 26.4×20.0×0.9cm 重量 0.41kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC。インターネット接続(タブレットドライバのダウンロード)。最新バージョンのChrome OSに対応したデバイス(*Chromebook OS ver. 87より対応、カーネル4.4 以降)

従来のintuosは筆圧が2048までで、Proから4096でしたが、
このバージョンから普通のintuosでも筆圧4096に対応したようです。絵を細かく描かない人でない限りあまり意味はないかもしれませんが、嬉しいアップデートですね。今回のペンから良い感じの摩擦でとても描きやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、シンプルで使いやすい!描き心地の良さが魅力

傾き検知機能はないものの、筆圧レベルは8192と高レベルな板タブです。4個のカスタマイズ可能なキーや、ワイヤレス充電不要なペンも、スムーズな描画をサポート。美しくて細いラインを描きやすいと評判のモデルです。

 

また、付属のアダプタを使えばAndroidでも接続できるのが魅力的。紙に描くような手応えや濃淡も、心地よいクリエイティブを助けてくれます。

サイズ ‎26.7×18.5×3.2 cm 重量 0.56kg
対応OS Windows7/8/10、mac OS 10.12以降&多くのペイントソフトに対応

ペンタブ設定すれば、ペンの筆圧とかペンタブの感度も変えれるので反応も問題ないです。スマホでも使えるし、値段も安い方ですし買ってよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、木目がおしゃれ!会議や板書にも活躍

天然素材の天板が目を引く、新しいタイプのグラフィックペンタブレットです。インテリアになじむ木目調デザインと紙のような使い心地がモチベーションをアップさせてくれます。イラスト制作のほか、資料への書き込みや会議等、様々なシーンで使いたくなります。

 

ほどよい摩擦で、アナログに近しい感覚で描画できます。ファンクションキーがなく、ペンのボタンでしか操作ができませんが、4096レベルの筆圧感知でタッチを再現。±60度の傾き検知、バッテリーを搭載しない軽量なペンも魅力です。

サイズ 20.0×17.0×0.7cm 重量 0.18kg
対応OS Windows8.1、Windows10、Mac OS 10.9以降

狭い作業環境にぴったり。小さい机で使っていますが、大きすぎないサイズなのでちょうど良かったです。

出典:https://review.rakuten.co.jp

ズバリ、会議や板書に最適!仕事をスムーズにする板タブ

ワコムのシンプルな板タブです。読取可能高さは7mm、筆圧レベルは最高4096レベル。4つのファンクションキーが搭載されています。同シリーズでBluetooth対応のものも。

中に替え芯と芯抜きが搭載された、コードレス・バッテリーレスの筆圧感知ペンが特徴です。描き応えがありながらも、なめらかで安定的な描画が評価されています。Android対応であるものの、接続用アダプタは別途購入が必要なため、付属品に関してはチェックが必要です。

サイズ 20.0×16.0×0.8cm 重量 0.23kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用。Windows 10Sを除く) ・Mac OS X 10.11以降

初心者向け。液晶に比べればやはり画面を見ながらになるため少し書きにくさはありますが、問題なく使えます。やはりWacomは使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

編集部厳選!【板タブ】のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    WACOM

  • 2
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    XP-PEN

  • 3
    アイテムID:7433767の画像

    Raywood

  • 4
    アイテムID:7433930の画像

    XP-PEN

  • 5
    アイテムID:7434038の画像

    Wacom(ワコム)

  • 6
    アイテムID:7434059の画像

    Wacom(ワコム)

  • 7
    アイテムID:7434181の画像

    Wacom(ワコム)

  • 8
    アイテムID:7434210の画像

    GAOMON TECHNOLOGY CORPORATION

  • 9
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    プリンストン

  • 10
    アイテムID:7434262の画像

    ワコム(Wacom)

  • 商品名
  • One by Wacom
  • XP-Pen ペンタブ Deco01 V2
  • RAYWOOD KUMADORI 筆や写楽 ペンタブレット
  • Deco Pro Sサイズ
  • Wacom Intuos Pro Medium PTH-660/K0
  • Wacom Intuos small CTL-4100/K0
  • Wacom Intuos Medium CTL-6100WL/E0
  • GAOMON TECHNOLOGY 板タブ S620
  • プリンストン WoodPad
  • Wacom Intuos Small ベーシック
  • 特徴
  • ズバリ、初めてのペンタブに!高コスパで便利
  • ズバリ、スタイリッシュ!気持ちの良い描画と機能美
  • ズバリ、超安価で利便性抜群!スマホ対応OKの板タブ
  • ズバリ、紙に近い使い心地!繊細な手応えが叶う
  • ズバリ、中級以上の方に!快適なイラスト制作を実現
  • ズバリ、初心者におすすめ!多彩なイラスト制作に
  • ズバリ、ストレスフリー!ワイヤレスや設定の自由度が魅力
  • ズバリ、シンプルで使いやすい!描き心地の良さが魅力
  • ズバリ、木目がおしゃれ!会議や板書にも活躍
  • ズバリ、会議や板書に最適!仕事をスムーズにする板タブ
  • 価格
  • 5940円(税込)
  • 6500円(税込)
  • 5940円(税込)
  • 9999円(税込)
  • 34622円(税込)
  • 11527円(税込)
  • 17827円(税込)
  • 3796円(税込)
  • 6453円(税込)
  • 7618円(税込)
  • サイズ
  • 27.7×18.9×0.9 cm
  • 35.05×21.59×0.76 cm
  • 36.0×24.0×1.0cm
  • 35.0cm×19.9cm×0.7cm
  • 33.8×21.9×8cm
  • 20.0×16.0×0.9cm
  • 26.4×20.0×0.9cm
  • ‎26.7×18.5×3.2 cm
  • 20.0×17.0×0.7cm
  • 20.0×16.0×0.8cm
  • 重量
  • 0.43kg
  • 0.60kg
  • 0.77kg
  • 2.11kg
  • 0.7kg
  • 0.25kg
  • 0.41kg
  • 0.56kg
  • 0.18kg
  • 0.23kg
  • 対応OS
  • Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC
  • Chrome OS 88.0以上、Windows7以降、Mac10.10以降、Android6.0以上の端末(スマホとタブレット)。
  • Windows 7/8/10、 Mac OS 10.11以降、AndroidOS 6.0以降
  • ‎Windows7/8/10、 Mac OS X10.10以降、Android6.0以降
  • Windows7以降(最新のSP適用) Mac OS X 10.10 以降
  • Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC
  • Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC。インターネット接続(タブレットドライバのダウンロード)。最新バージョンのChrome OSに対応したデバイス(*Chromebook OS ver. 87より対応、カーネル4.4 以降)
  • Windows7/8/10、mac OS 10.12以降&多くのペイントソフトに対応
  • Windows8.1、Windows10、Mac OS 10.9以降
  • Windows7以降(最新のSP適用。Windows 10Sを除く) ・Mac OS X 10.11以降

編集部厳選!【液タブ】のおすすめ人気ランキング10選

ズバリ、抜群の精度と描き心地!液タブの決定版

ワコムの人気の15.6型がエントリーモデルで新登場。ストロークや手の動きを高精度に再現するワコム最新のペンテクノロジーを搭載したWacom Pro Pen 2に対応しており、気持ちの良い描き心地です。手先の繊細な動きまで表現できます。

 

フルHD解像度のディスプレイと、自然にな描画が叶う高い機能で、デジタルイラストを思いのままに描いてみたい人にぴったりの液晶ペンタブレットです。描きやすい角度に調整可能(19°)な内蔵スタンド付き。より使いやすいスタイルで調整可能なオプションスタンド(19°〜68°)も別売で販売されています。HDMI、USB-A、電源による簡単接続も魅力です。

サイズ 41.0×26.5×17.5cm 重量 1.9kg
解像度 最大4K(3840×2160) 対応OS Windows7以降(最新のSP適用) 、Mac OS X 10.12以降

この価格帯で迷ったらこれ。基本的な使用感はCintiq13HDと大体同じだと感じます。やはり液タブはワコム以外無いなと思いました。ペンの描き味は気持ち良く、傾き検知も正確で、ジッターも無く、残像もかなり抑えられています。作業の快適さ、速さ、モチベーションにも大きく影響してきます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、長時間ストレスフリーで集中!優秀な大型液タブ

1位で紹介したものより少し大きめの21.5インチの人気液タブです。機能は最小限に抑えつつ、ペンの描き心地も健在。拡大縮小をせず作品全体を確認しながら描ける広い描画スペースに加え、描きやすい角度に調整できるスタンドの搭載で、快適なイラスト制作が叶います。


シンプルなケーブル接続、気持ちの良い描き心地、正確な傾き検知など、初心者の方でも使いやすいところも魅力です。多少コストをかけてもいいものを買っておきたいという方にはおすすめです。

サイズ 57.0×35.9×4cm 重量 6.5kg
解像度 フルHD(1920×1080) 対応OS Windows7/8/8.1/10(最新のSP適用)、macOS 10. 12以降

購入した感想は、ズバリめっちゃ良かったです!iPad pro12.9インチを持っていたのですが、画面が小さいこと、処理能力はPCよりも劣るという理由から液晶ペンタブレットに買い替えることを決意しました。最初Cintiq16を購入したのですが、画面が小さく感じたためCintiq22に買い直しました。買い替えは正解でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、軽さとカスタマイズが魅力!ビギナーにもおすすめ

お手頃価格で手に入れられるHUIONの液タブです。コンパクトなデザインで場所を取らず、フルHD(1920×1080)の解像度を実現。重さは約1.2kg、薄さは約1cmと、持ち運びにも便利な大きさです。

 

充電不要のペンは8192レベルと高い筆圧で精細な表現が可能。傾き検出±60°と精度も高く、ディスプレイの表面加工は紙とペンで描いているかのような描き味を再現しています。カスタムできるショットカットキー6個とタッチバー搭載で、シンプルで使い勝手が良いのも魅力。お試しにも最適なコスパのよい液タブです。

サイズ 35.0×19.8×1.1cm 重量 1.2kg
解像度 Windows7以降、Mac OS 10.12以降及びChrome OS 88.0以上 対応OS フルHD(1920×1080)

コスパがいい。安い液タブによくある、ペンを離した時描写される謎の液だまりのようなものや、ラグがまったくなく、視差もありません。液晶の色味もとても綺麗です。ショートカットを割り振れるキーも多いので、キーボードでのショートカットキーの操作に不慣れな方も、とても使いやすいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、広々画面!応答速度がスムーズで軽快な描画体験

XP-PENの21.5インチ大型ディスプレイ搭載の液タブです。色域の優れた色精度で、鮮やかかつリアルな描画を楽しめます。充電不要のペンは応答速度8msで、軽快な反応が魅力。最大60度の傾き検知機能、8,192レベルの筆圧感度で、スムーズな作業が叶います。


画面の角度を16度から90度まで調整可能なスタンドや、USB-TypeC対応の簡単接続も魅力。手頃な価格ながら、申し分のない一台です。

サイズ 53.0×33.0×2.5cm 重量 5.05kg
解像度 解像度1080p、色域NTSC86% 対応OS ‎Windows10/8/7、Mac OS X 10.10

大型液タブならコレ。良かった点は、
・大きな作業領域(だいたいA4 2枚分ほど)
・早い8msの反応速度(旧モデル比)
・背面の配線が横出しになっている
・角度調整機能が使いやすい
・Cintiq22FHDよりコンパクト
・コスパがいい
・アンチグレア保護フィルムが貼ってある
・ペンの沈み込みが無く描き心地がいい
・ペンの充電がいらない

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、直感的に操作しやすいスタンド付き液タブ

「値段以上のコスパと性能」と高評価の液タブです。フルラミネーションディスプレイで視差を最小限にまで減らすことができ、思い通りの線が描けます。92%NTSCの色域を備えた1920×1080のフルHDのスクリーンは、豊かな色彩を叶えています。

 

8192レベルの筆圧感度と最大266RPSの読取速度を備えた、驚くほどの滑らかさが魅力。替芯がペンホルダーに内蔵されているのも地味に嬉しいポイント!8個のショートカットタッチキーは、自分の好みに合わせてカスタマイズもできます。

サイズ 52.2×31.6×9.1cm 重量 6.1kg
解像度 フルHD(1920×1080) 対応OS Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降

サイズに対して価格、性能共に非常にコストパフォーマンスに優れた製品です。フルHDの為、一昔前の液晶モニターの様なドット感はあるものの、視差の少なさや筆圧感知の良さ、発色の良さは価格に対して十分な商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、お手頃でコンパクトな画面でも機能性充分

ワコムの小さめの液タブと言えばこれ。コンパクトですが最低限の機能はしっかり揃っています。専用ケーブルで接続が簡単なだけでなく、すぐに絵を描き始められるダウンロードソフトウェア付きなので、初心者の方にもおすすめ。

 

ペンを傾けて使用してもペン先の位置がズレにくいので、思ったとおりに描けます。入り抜きがキレイに表現できるため、意図しない線が出ず、思ったとおりに描ける気持ち良さも高評価です。

サイズ 35.7×22.5×1.46cm 重量 2.07kg
解像度 フルHD(920×1080) 対応OS Windows® 7/8/8.1/10 (最新のSP適用) 、Mac OS X 10.13以降(最新版) Android (対応デバイスはワコムのHP)

描き心地等は完璧!でも初心者向け...? 4万以内でクリスタ半年(他のソフトも選べる)が付いていて、Wacomさんの液タブということで気になってる人多いと思います。書き心地はすごい良いです!ソフトはクリスタですが、動作も軽く、筆圧関知しすぎないのが個人的に好みです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、高コスパ!ペン先10本付属も頼もしい好適品

小さめサイズで持ち歩きにも便利な、Huiomの13.3インチの液タブです。重さはわずか0.6kg。とはいえ、解像度1920×1080のフルHD液晶、120%sRGB色域、アンチグレアガラス搭載など、上質な描き味を実現するに申し分ないスペックです。

 

傾き検知搭載で、手の感覚に合わせた線の描写が可能。左側に4個のショートカットボタンとタッチバーがあり、自分に好みに設定もできます。消耗してしまうペン先が10本付属しているのも珍しく、魅力的な液タブです。

サイズ 38.8×21.9×1.1cm 重量 0.6kg
解像度 フルHD(1920×1080) 対応OS Chrome OS 88.0以上/Win10/Win8/Win7/Mac OS最新バージョン

15インチの他社製品と迷ったのですが13インチでも大きさは十分でした。安っぽい作りに見えますが付属の台も意外に重みがあり安定感がありました。角度調節のつっかえ棒?も2つ付いていて大きく2段階に分けて変更可能でした。ショートカットキーも便利で、ボタンを押しながらペン先で絵を移動ができたり、スライドで画面のサイズを変えられたりと便利でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、高解像度でクリア!繊細で鮮やかな描画体験

約10万円と高価ではありますが、それに見合った高いスペックと魅力を備えたプロ仕様の一台です。2.5K解像度のディスプレイ、23.8インチ作業領域、正確なフォーカスと、画質の良さが最大の魅力。繊細で鮮やかな描画が叶います。

 

左右合計20個のショートカットキーがあり、スムーズに作業できるのも嬉しいポイント。アンチグレアガラスで反射や映り込みを抑えてくれます。イラスト制作に集中できる液タブです。

サイズ 65.9×39.1×2.5 cm 重量 8.66kg
解像度 2.5K(2540×1440) 対応OS Win10/Windows8/Win7/Mac OS 10.12.0

これまで19インチのものを使ってきましたが、広くかける喜びを感じてます。画面の細さ色味など凄く綺麗に見えますし、初心者よりかは中級者向けです。値段も安くとても使いやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、安価で高機能&コンパクト!2台目やお試しに最適

2万円台で手に入るのが嬉しい、XP-Penの11.6インチの液タブです。カスタマイズ可能な6個のショートカットキーと、中央に配置されたタッチパッドが、感覚的でスムーズな描画をサポート。色域はNTSC72%、筆圧レベル8192と機能性は充分です。

 

一方で、どうしても液タブの中でも小さめなので、繊細な描写に対応するのはやや困難なところがあります。ペン先が半透明の六角スタイラスペンP06が特徴的です。手頃な液タブをお探しの場合は、特におすすめできるモデルです。

サイズ 36.4×21.9×14.4cm 重量 0.85kg
解像度 フルHD(920×1080) 対応OS Windows 7/8/8.1/10 (64ビット版を含む)、Mac OS X 10.10以降

セットアップは苦労したが使い勝手はGOOD!高い液タブじゃなくてもArtist12で十分!3万以下で買える安価な液タブのため、描き味や質感、機能面などどうなのか気になりましたが、質感は安っぽさは全然なくとてもしっかりとした作り、パッケージもシンプルながら洒落た感じが良かったです。画面は11.6インチながら1920x1080とFullHDのIPS液晶のため、高精細で視野角も広く見やすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、超高解像度4K!プロフェッショナルな高級液タブ

大画面で繊細な作業をしたいなら、ワコムの23.6型の液タブがおすすめです。最新のペンセンサーを搭載しており、繊細なタッチもこなしてくれます。4K解像度と高精細色表示可能。プロフェッショナルな制作にも耐えうる、高品質の色表示です。

 

作業効率を上げるカスタマイズ可能なExpressKeyRemote(ファンクションキー)や、作業を邪魔しないシームレスでフラットなデザインが高評価です。

サイズ 67.7×39.4×4.7cm 重量 7.2kg
解像度 4K (3840x2160) 対応OS Windows® 7以降(最新のSP適用)もしくは OS X 10. 11以降のMac

感動的な描きやすさ。初めてプロペン2を使用しましたが吸い付くような描きやすさです。お気に入りだった旧Cintiqのクラシックペンでも普通に反応してくれました。細身のペン軸が好きなのでひと安心です。タッチ機能も旧式のCintiqより随分レスポンスが良くなっており使いやすかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

編集部厳選!【液タブ】のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7415039の画像

    Wacom(ワコム)

  • 2
    アイテムID:7432551の画像

    Wacom(ワコム)

  • 3
    アイテムID:7433011の画像

    HUION

  • 4
    アイテムID:7433045の画像

    XP-PEN

  • 5
    アイテムID:7433498の画像

    GAOMON TECHNOLOGY CORPORATION

  • 6
    アイテムID:7433635の画像

    Wacom(ワコム)

  • 7
    アイテムID:7433657の画像

    HUION

  • 8
    アイテムID:7433668の画像

    HUION

  • 9
    アイテムID:7433690の画像

    XP-Pen

  • 10
    アイテムID:7433696の画像

    Wacom(ワコム)

  • 商品名
  • Cintiq 16
  • Wacom Cintiq 22
  • HUION Kamvas Pro16
  • XP-PEN Artist 22セカンド
  • GAOMON PD2200 21.5インチ
  • Wacom One 13
  • HUION Kamvas Pro13
  • HUION Kamvas Pro 24
  • XP-Pen Artist12
  • Wacom Cintiq Pro 24
  • 特徴
  • ズバリ、抜群の精度と描き心地!液タブの決定版
  • ズバリ、長時間ストレスフリーで集中!優秀な大型液タブ
  • ズバリ、軽さとカスタマイズが魅力!ビギナーにもおすすめ
  • ズバリ、広々画面!応答速度がスムーズで軽快な描画体験
  • ズバリ、直感的に操作しやすいスタンド付き液タブ
  • ズバリ、お手頃でコンパクトな画面でも機能性充分
  • ズバリ、高コスパ!ペン先10本付属も頼もしい好適品
  • ズバリ、高解像度でクリア!繊細で鮮やかな描画体験
  • ズバリ、安価で高機能&コンパクト!2台目やお試しに最適
  • ズバリ、超高解像度4K!プロフェッショナルな高級液タブ
  • 価格
  • 66700円(税込)
  • 107000円(税込)
  • 44800円(税込)
  • 49980円(税込)
  • 43999円(税込)
  • 32980円(税込)
  • 35999円(税込)
  • 99999円(税込)
  • 21998円(税込)
  • 232273円(税込)
  • サイズ
  • 41.0×26.5×17.5cm
  • 57.0×35.9×4cm
  • 35.0×19.8×1.1cm
  • 53.0×33.0×2.5cm
  • 52.2×31.6×9.1cm
  • 35.7×22.5×1.46cm
  • 38.8×21.9×1.1cm
  • 65.9×39.1×2.5 cm
  • 36.4×21.9×14.4cm
  • 67.7×39.4×4.7cm
  • 重量
  • 1.9kg
  • 6.5kg
  • 1.2kg
  • 5.05kg
  • 6.1kg
  • 2.07kg
  • 0.6kg
  • 8.66kg
  • 0.85kg
  • 7.2kg
  • 解像度
  • 最大4K(3840×2160)
  • フルHD(1920×1080)
  • Windows7以降、Mac OS 10.12以降及びChrome OS 88.0以上
  • 解像度1080p、色域NTSC86%
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • 2.5K(2540×1440)
  • フルHD(920×1080)
  • 4K (3840x2160)
  • 対応OS
  • Windows7以降(最新のSP適用) 、Mac OS X 10.12以降
  • Windows7/8/8.1/10(最新のSP適用)、macOS 10. 12以降
  • フルHD(1920×1080)
  • ‎Windows10/8/7、Mac OS X 10.10
  • Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降
  • Windows® 7/8/8.1/10 (最新のSP適用) 、Mac OS X 10.13以降(最新版) Android (対応デバイスはワコムのHP)
  • Chrome OS 88.0以上/Win10/Win8/Win7/Mac OS最新バージョン
  • Win10/Windows8/Win7/Mac OS 10.12.0
  • Windows 7/8/8.1/10 (64ビット版を含む)、Mac OS X 10.10以降
  • Windows® 7以降(最新のSP適用)もしくは OS X 10. 11以降のMac

「タブレットPC」の方は補助役に

「板タブ」「液タブ」の違いや、それぞれのメリット・デメリットはお分かりいただけたかと思いますが、中には「結局、パソコンの役割も液タブの役割もこなしてくれるタブレットPCがいいとこ取りで良いのでは」と考える方もいらっしゃるかもしれません。ですが、タブレットPCには、「使えるソフトが少ない」「絵描き用の機能が少ない」というデメリットがあります。

 

絵に特化したものに縛られずさまざまな用途を考えている初心者の方にとっては、タブレットPCの方がコスパがよくなる可能性はあります。機能面で少々不便さを感じる場合がありますが、趣味の範囲であれば十分絵を描くことが可能です。ただ、本格的に描き始めたいと思ったときに液タブ・板タブなどの追加出費が出るかもしれません。イラスト制作の可能性があるならば、補助用として考えておくのが良いでしょう。

買って失敗したと思わないペンタブを選ぼう!

いかがでしたか?ペンタブの選び方とランキングはご参考になったでしょうか。この世の中、ますますオンライン化・デジタル化が進んでいます。今後、イラスト作成のみならず、リモートワークなどでペンタブを必要とする機会が増えていきそうですよね。高価なお買い物になりますので、しっかりチェックしてから、ぜひお気に入りを見つけてみてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年07月02日)やレビューをもとに作成しております。

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