ペンタブの人気おすすめランキング20選【MacBook対応のペンタブも】

デジタルで文字や絵を描く際に便利な板タブや液タブ。最近では、オンライン会議やリモートワークで使用する方も増えてきています。しかし、高価で種類も多くどれを買えば良いか迷ってしまいますよね。今回は、ペンタブの選び方診断から板タブと液タブの違い、おすすめ商品ランキングまでご紹介します!MacBook対応のペンタブも数多く登場。ぜひ参考にしてみてください。

イラスト制作から会議まで使える!ペンタブの購入ポイントを紹介

「趣味でデジタルイラストを描いてみたい」「オンライン授業を受けやすくしたい」「ZOOM会議で活用したい」そんな時に便利なのがペンタブです。MacBookに対応したペンタブも多数販売されており、たくさんの種類の中から好きなものを選ぶことができます。

 

しかし、中には購入を検討しているけど、商品の数が多すぎて結局どの商品を買えばいいのかわからない方も多いですよね。ペンタブは安価なものから効果な製品まであり、初めて購入する方は何が違うのかすらわからないはず。

 

そこで今回は、機能性やメーカーごとの特徴を交えながら、使いたいシーンごとにおすすめのペンタブを徹底解説します。併せて選び方のポイントも紹介しているので、ペンタブを探している方は、ぜひ本記事を参考にしてみてくださいね。

ペンタブとは?使い方をマスターしよう

そもそもペンタブとは、パソコンやタブレット上で文字や絵を描く際に使う「ペンタブレット」の略です。描いた文字や絵がそのままデジタル処理されるため、イラストレーターから会社員、学生まで幅広く使われています。

 

マウスで文字や絵を描くよりも、実際に紙に描いているかのような感覚で使用できるのが一番の利点です。イラスト制作に限らず、資料に自由に記入できるため、仕事時や学習時にもスムーズに作業できます。一つ持っておくと、活用の幅が広がるアイテムです。

ペンタブの選び方

ペンタブの選び方を項目ごとにまとめました。それぞれ抑えるべきポイントを紹介しているので、ペンタブ選びに活用してください。

PC環境から選ぶ

ペンタブを購入する際に事前にPC環境を把握しておくことが重要です。ここではPC環境に合わせたペンタブ選び方を紹介します。

そもそもペンタブを置いて「作業できるスペース」があるか確認するのがおすすめ

前提条件として、仕事や会議などで使用する机に十分な置き場所がないと作業ができません。特に液タブはサイズが大きめのものが多いため、大きさを確認してから購入するようにしましょう。デスクに置いた時のサイズ感を必ず確認するのが重要です。

ペンタブの「ドライバ」はパソコンのOSに対応しているか確認するのがおすすめ

ペンタブは、パソコンと接続が必要になるアイテムです。そのため、お持ちのパソコンのOSが、購入するペンタブの対応になっているか確認する必要があります。当たり前のことではありますが、対応してない場合ペンタブは動きません。

 

WindowsかMacか、またはその両方に対応しているのか、対応のOSは一致しているかどうかを確認し、環境に合ったタイプを選ぶようにしましょう。

サイズや「解像度」はモニターに合わせるのがおすすめ

ディスプレイとペンタブのサイズが合っているかどうかも大切なポイントです。サイズが合わないと、手元とディスプレイ上の動きにギャップが生まれてしまいます。板タブの場合、接続するパソコンのモニターと同じくらいのサイズがおすすめです。

 

また、液タブの場合は、本体サイズと共に解像度もモニターに合わせることが重要です。解像度がズレていると縦横の比率がおかしくなってしまい、思い通りのイラストが描けなくなってしまうので、必ずチェックしましょう。

液タブは「映像ケーブル」の場所があるか確認するのがおすすめ

基本的に液タブの場合は、PCとペンタブを繋げるケーブルの他に映像ケーブルの接続も必要になります。HDMI端子があるかどうかしっかり確認しておきましょう。

MacBookで使う場合は「コンパクト」でスマートなものがおすすめ

MacBookをメインのパソコンとして使用している方は非常に多いかと思います。スリムで持ち運びがしやすいノートパソコンなので、ペンタブもできるだけスリムで携帯性の高いものが良いでしょう。

 

定番の13インチMacBookと合わせるなら、同程度のSサイズの板タブがおすすめです。板タブは液タブに比べて圧倒的にスリムで軽く、接続ケーブルがすっきりしている点でも大きなメリットがあります。

ペンタブの種類で選ぶ

ペンタブには主に「板タブ」と「液タブ」の二種類があります。それぞれに特徴や向いている用途がありますので、ご自身の使い方に合うのはどちらなのか見極めてみましょう。

初心者向き!価格が安いペンタブを探すなら「板タブ」がおすすめ

板タブとはパソコンなどに接続し、パソコンモニターを見ながら操作するモデルを指します。板タブの特徴は価格が安い点です。安価なものは3,000円程度〜購入できる商品もあり機能面でも充分に使えるものがたくさんあります。

 

絵ではなく字を書くのがメインだという方は、まずは安価な板タブから初めてみるのも良いでしょう。手元と画面が離れているため初めは慣れないかもしれませんが、ディスプレイに手が被らない点がメリットです。

 

リーズナブルで携帯性も高いので、初心者におすすめです。USB接続の有線タイプとワイヤレス接続の無線タイプが存在するので、ライフスタイルに合わせて合う方を選びましょう。

液晶に直接描くなら「液タブ」がおすすめ

離れたパソコン画面を見ながら手元を動かす板タブとは異なり、ディスプレイ上に直接書き込めるのが液タブです。通称液晶タブレットと呼ばれ、板タブよりは値段が効果になります。しかし、絵を描くために特化された商品が多いので、仕事で絵を描く方にはおすすめです。

 

表示画面が描く場所と同じなので、アナログの描画からの移行がスムーズな点が最大のメリットです。長い間イラストを紙とペンで描いてきた方や、手の感覚や使い心地を重視したい方に向いています。

 

一方、本体の重量が重くなる傾向があるので、頻繁に持ち歩きたい方にはおすすめできません。お家や仕事場など、決まった場所で作業する方におすすめです。

使用シーンで選ぶ

イラスト制作やオンライン会議、授業で使用するなど使う人によってペンタブの使用シーンはさまざまです。ここでは、使用シーンごとにチェックしたいポイントをお伝えします。

「イラスト用」ならペイントソフトに対応しているものがおすすめ

イラスト用にペンタブの購入を検討している場合には、ペンタブが普段使用しているペイントソフトが対応しているものがおすすめです。ソフトに対応したペンタブを選べば、購入後にスムーズに作業ができます。

 

また板タブでは、モニターとタブレットのサイズのバランスに注意が特に必要。タブレットがモニターに対して大きすぎると、手元で描いた動きに対してモニター上で過度に大きく反応してしまう恐れがあります。

「授業や会議用」なら軽量で持ち運びやすいものがおすすめ

授業や会議で使用する場合には、持ち運びやすい軽量なペンタブがおすすめです。最近では500g以下のペンタブが多く発売されています。文字を書くだけなら、価格が安い板タブがおすすめ。

 

一方、液タブは画面上に手書きでサインや押印ができます。仕事柄サインをする機会が多い方は、液タブも選択肢に入れるといいでしょう。

機能で選ぶ

ペンタブで重要視したいのはやはり描き心地です。現在のペンタブには手描きのような感覚で描けたり筆圧を感知したりと魅力的な機能が満載。ここからはポイントをご紹介します。

線の太さや濃さにこだわるなら「筆圧レベル」が高いものがおすすめ

機能面では、まず、筆圧の強さ・弱さを感知してくれる「筆圧レベル」が重要です。線の太さや濃さにも関わってくる数値で、値が大きいほど感知する精度が高くなる傾向があります。数値の段階は1024・2048・4098・8192などです。

 

数値が高いほど高性能で、紙に書いているような描きやすさで作業できるようになります。最近では、筆圧レベルが高くて価格も安いペンタブが多いです。しっかりとした使用感を重視する方は、高い数値の商品をぜひチェックしてみてください。

手描き感覚を重視するなら「傾き検知」搭載がおすすめ

傾き具合によって、線の濃淡や強弱を調整できるのが「傾き検知」です。ペンの傾きが描画に反映されると、より実際の描画に近いイラストや線が描けます。イラストソフトの設定で変更はできる部分ですが、手書きと同じ感覚で操作できるのは嬉しいポイントです。

大きいスペースで書きたいなら「読み取り可能範囲」が広いものがおすすめ

「入力エリア」「描画領域」とも呼ばれる「読み取り可能範囲」もチェックしておきたい機能です。この領域内に描いたものは、パソコンのディスプレイに表示されます。この領域が狭すぎると描き心地の悪さにも繋がりかねません。

 

逆に、読み取り可能範囲が広いと使用感が上がる可能性が高いです。自分の感覚や作業スペースに合ったものを選ぶようにしましょう。

中級者向けにさらに使いやすくなる機能をチェック

スムーズな作業を実現する「ファンクションキー」や「タッチ機能」がついたペンタブも登場。ペンタブ中級者向けに、より便利な機能がついたペンタブを紹介します。

編集部の画像

編集部

痒いところに手が届く「あったら便利」な機能がたくさんあります!

スマホ接続するなら「Android対応」がおすすめ

Andoroidのスマホと繋げて使用できるペンタブもあるので、知っておくと便利です。ちなみにスマホで使えるペンタブが対応してるのはAndroidのみになります。残念ながら現時点ではiPhoneは全て非対応です。

 

iPhoneなら画面に直接描き込むタイプのスタイラスペンを使うことになります。Apple PencilもiPhoneには使えないので注意です。また、Androidであっても、機種やOSによって使えない場合があるので、必ず対応しているかどうか調べましょう。

スピーディーに作業するなら「ファンクションキー付き」がおすすめ

ファンクションキーはペンタブの隅にあるボタンで、機能の設定やショートカットなどができます。戻る・進む・ズームイン・ズームアウト・スクロールなど操作がしやすくなる便利なボタンです。マウス要らずでペンタブの操作だけでパソコンを動かせます。

スマホ感覚で操作するなら「タッチ機能」搭載がおすすめ

スマホやiPadなどの操作に慣れている人に嬉しいのが「タッチ機能」。スマホのような要領で、ディスプレイに指を触れて操作できる商品もあります。感覚的に作業できるので、スムーズにイラスト作成が進みそうです。

利き手によって使い分けるなら「切り替え機能」付きがおすすめ

「ファンクションキー」の位置と設定を変更して、右利きと左利きを切り替えられる商品があります。オンライン会議中の描画やPDFの手書きコメント、WEB授業の板書など、ノートと変わらない感覚で利き手や描き癖を設定できるのは、嬉しいポイントです。

長時間使用するならスタンド付きなど「角度調整」できるものがおすすめ

イラストや資料の制作を始めると、何時間も同じ姿勢をとったまま......そんな方も多いかと思います。この時の姿勢は体に大きな負担をかけるので、角度調整があるもので負担を和らげるのがおすすめです。

 

また、付属品にスタンドが含まれていたり、内部スタンド搭載の商品があったりします。描き疲れを軽減できる機能やオプションがあるかどうか、チェックしてみましょう。

付属品をチェック

ペンタブも商品によって様々な付属品がついています。将来的に必ず必要になる替え芯や絵を描くためのソフトなど、嬉しいものも多いのでぜひ事前にチェックしておきましょう。

コスパ重視なら「替え芯」がついているものがおすすめ

ペンタブに付属しているスタイラスペンの芯は消耗品です消耗した芯のまま使っていると、細い線が描けなくなるなどの支障がでてくるため、替え芯を購入する必要があります。替え芯付きの商品だとその分費用が安くなり、コスパが高いのでおすすめです。

有料ソフトを試したいなら「お絵描き用のソフト付き」がおすすめ

有料ソフト購入前に感覚を試してみたいという方には、無料のお絵かきソフトが使えるペンタブがおすすめです。描き心地を確認したり、イラストを描く上で何を重視したいか感覚的にチェックすると、どのようなソフトを購入するべきか判断しやすくなります。

メーカーで選ぶ

ペンタブの代表的なメーカーからお好みのものを選んでみましょう。それぞれメーカーごとの特徴や力を入れているポイントをピックアップしていますので、ぜひ参考にしてください。

国内シェア1位の安心感が欲しいなら「ワコム」がおすすめ

デジタルでイラストを描いてみたいと思う方ならきっと耳にされたことがある、「ワコム」。液タブや板タブを中心とした機器の開発や販売を行う企業で、日本国内トップシェアのペンタブメーカーです。


手に取りやすい価格の板タブから、高性能でプロ仕様なモデルまで豊富に取り扱っています。テレワークやオンライン授業にも役立つペンタブレット、クリエイティブの幅を広げる人気液タブなど、仕事から趣味まで対応するラインナップと高い品質が特徴です。

価格の安さと性能を両立したいなら「XP-PEN」がおすすめ

コストパフォーマンスに優れた液タブ「Artist Pro」シリーズや、安価な板タブ商品を発売しているXP-Pen Technologyも人気メーカーです。なんと2,980円という低価格で筆圧8,192段階の高性能ペンタブモデルも販売されているので要チェック。

 

安価ながら品質も高いのでイラスト作成はもちろん、会議でのスライドへの書き込みや契約書へのデジタル署名など幅広く活用されています。デジタルイラストの初心者の方に最適なモデルです。

趣味やお試し目的での購入なら「Huion」がおすすめ

中国・広東省深圳市に本社を置くグラフィック関連企業で、ブランド名はHUION(フイオン、絵王とも)。プロフェッショナル用の漫画ペンタブレット・液晶ペンタブレット・トレス台などを製造し、日本市場にも広く参入しています。

 

ワコム以外のメーカーとして初めて液晶ペンタブレットに「傾き検知」を搭載したメーカーでもあります。価格が安めで手に取りやすいほかアマゾンジャパン販売ページを持ち、公式Twitterやスカイプサポートなど日本語でのサポートが手厚いところも魅力です。

使いたいソフト・アプリをチェック

購入するペンタブでどんなソフトやアプリを使いたいのかも、事前に確認しておきましょう。お絵かきソフト・アプリと一口に言ってもさまざまなものがありますので、代表的なものの特徴やメリットをご紹介します。

リモートワークの定番!ビデオ通話するなら「Zoom」

Zoomに搭載されているホワイトボード機能では、手書きで文字や注釈を書けるため、オンライン会議やWEB授業でペンタブと活用すると便利です。

 

同じルームのユーザーとホワイトボード画面を共有し、描いたイラストや文字を全員で見ることができます。最近ではオンライン授業中板書として利用したり、共有したPDFファイルに手書きコメントを書き込んだりできるので、活用の場が幅広いです。

画像エディターの決定版なら「Photoshop」

Adobeが販売している画像編集アプリで、優秀な編集エディターです。写真の編集や合成から、デジタルペインティング・アニメーション・グラフィックデザインまで、さまざまなクリエイティブな作業ができます。デスクトップだけでなく、iPadにも対応。

 

イラストや漫画の制作には不向きですが、グラフィックな描画にはおすすめできます。指やApple Pencilを使って画像レタッチや高度な合成写真作成などの操作も可能なのが特徴で、ンでも作業できるので便利です。

安全性の高いコミュニケーションツールといえば「Microsoft teams」

同じく、オンライン会議によく使用される「Microsoft teams」にも「ホワイトボード機能」があります。テレワークでコミュニケーションが取りづらくなっても、直接PDFに手書きしたり、ミーティングでの発表でリアルタイムで手書きを加えたりできるのが特徴です。


ペンタブや液タブがあれば、オンラインサインなども簡単なので、趣味や自分の制作だけでなくWEB上のコミュニケーションがスムーズになるのがペンタブの良さでもあります。

絵を描くプロも愛用している「クリップスタジオ」

ComicStudioやIllustStudioなどで知られるセルシスが開発した、ペイントソフト・漫画原稿制作ソフトです。デザインや絵を描くほかZINE​(個人の制作冊子)まで、さまざまなクリエイティブ活動に幅広く使えるアプリといえます。

 

独自の描画エンジンを搭載しており、滑らかな描き心地が人気です。Windowsに加え、macOS・iPad・iPad Proにも対応しています。「CLIPSTUDIO|応援サイト」にはさまざな無料サービスがあり、創作を存分に楽しめるのが特徴です。

 

やや上級者向きのアプリケーションではありますが、無料体験版があるので気になる方はぜひチェックしてみてください。

タッチが気持ち良い描画体験といえば「sai」

何よりもまず「気軽に気持ちよく絵が描けること」を目指して開発されたペイントツールです。タッチのダイレクト感や操作性の簡便さなど、快適に絵を描くための性能が追求されているので、感覚的な楽しさで制作できるでしょう。

 

「クリップスタジオ」と比較すると情報量や機能性はやや少ないですが、シンプルな分初心者にも使いやすいと評判です。イラスト制作に必要な機能は充分なので、初めてデジタルで絵を描いてみたいという方はぜひチェックしてみてください。

 

イラストソフトやアプリケーションについてもっと詳しく知りたい方は、以下の記事も確認してみてください。

プロのカメラマンが愛用している「lightroom」

Lightroom(ライトルーム)とは、フォトカメラマンに必要な機能が搭載された統合型ソフトです。撮影した写真の選定から写真の現像、その写真の編集や出力までの、いわゆるカメラマンが行う一連のワークフローである、便利な機能が搭載されているのが特徴です。

 

また、写真の色調補正などの編集機能も充実しており、プロのカメラマンが愛用するツールとして、世界中で愛用されています。

編集部厳選!板タブの人気おすすめランキング10選

ズバリ、初めてのペンタブに!高コスパで便利

初めてのペンタブにおすすめしたいのが、ワコムのOne by Wacom。描きやすいサイズ感に、タッチなどの機能を取り除いたエントリーモデルです。お手頃な価格ですが、イラスト制作から会議の板書まで便利に使えます。

 

デスクの邪魔にもならないバランスの良いサイズ感も魅力。付属のペンはバッテリーレスな構造はそのままに、持ちやすいペンの形状と、沈み込みやガタつきが少ないペン先が特徴です。

サイズ 27.7×18.9×0.9 cm 重量 0.43kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC

口コミを紹介

軽くてコンパクト、ワコムのMサイズ板タブとしては最安値、機能がシンプルなので不具合が少ない、などがメリットかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタイリッシュな見た目と初心者でも使いやすい機能性!

スタイリッシュな形状と機能性が魅力のXP-PENのDecoシリーズ。バッテリーフリーのスタイラスペンで、実際のペンのような快適な使い心地を実現。8mmの薄さで持ち運びにも便利なデザインです。


8個のカスタマイズエクスプレスキーで、効率的な作業が叶うもの魅力です。また、スタイラスペンは8192レベルの筆圧感度で、より正確にペン先のタッチを反映できます。滑らかな手書きや描画に最適なペンです。

サイズ 35×21×0.8 cm 重量 0.56kg
対応OS ‎Windows®10/8/7、 Mac OS X®10.10以降の端末(スマホとタブレット)。

口コミを紹介

快適に使えるペンタブレット。高機能、付属品豊富にも関わらずこの価格!かなりコスパの良いペンタブレットです。個人的に一番良かった点がバッテリーレスペンです。ペンへの充電が不要なためイラストを描こうと思った時にペンの充電がなく諦めるという事が無くなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Raywood

RAYWOOD KUMADORI 筆や写楽 ペンタブレット

ズバリ、超安価で利便性抜群!スマホ対応OKの板タブ

日本発の低価格ペンタブレット「筆や写楽 KUMADORI」。イラストや漫画、デザインやアートワークまでクリエイターをマルチにサポートするペンタブレットで、ロープライス・ハイスペックと高評価の一台です。

 

解像度5080lpi・8192段階の筆圧感度・読取速度233PPS・±60度の傾き検知機能と充実のスペック。豊富なショートカットキーは、PC操作がほぼ不要となる利便性です。ペンスタンド・USBケーブル・替え芯も付属

サイズ 36.0×24.0×1.0cm 重量 0.77kg
対応OS Windows 7/8/10、 Mac OS 10.11以降、AndroidOS 6.0以降

口コミを紹介

初心者の入門用としては十分な機能と書き心地。セットアップも難しくなく、『初めてのペンタブ』であれば優秀な製品。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

XP-PEN

Deco Pro Small

ズバリ、紙に近い使い心地!繊細な手応えが叶う

革新的なデザインと卓越した性能で、2018にはグッドデザイン賞、2019年にはレッドドット・デザイン賞を受賞したXP-Pen Deco Proの人気モデル。回転ホイールと多機能タッチパットで、作業効率も向上しています。

 

60度傾き検知機能で8192筆圧レベル、且つバッテリフリースタイラスペンと機能性も充分です。紙に描いているかのような筆致が特徴で、繊細な描写をしたい方におすすめ。

サイズ 35.0cm×19.9cm×0.7cm 重量 2.11kg
対応OS ‎Windows7/8/10、 Mac OS X10.10以降、Android6.0以降

口コミを紹介

描き心地の良いペンタブ。すさまじく機能がアップした感じです。良い点は、ソフトウェアが付いてくる。ダイヤルにタッチパッドが使いやすい。紙に近い感覚で描ける。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、中級以上の方に!MacBookで絵を描くのにおすすめ

コンパクトなデザインと快適な描画スペースが魅力的な、ワコムの高機能板タブです。繊細なタッチ・精度・レスポンスで、手先の細やかな動きまで表現します。筆圧レベル8192段階のWacom Pro Pen 2を搭載。


スマートなデザインを追及しわずか8mmという薄さですが、耐久性に優れた素材を採用。正確な追従性とスムーズな描き心地が特徴です。替え芯が標準芯6本・フェルト芯4本付属しているのも嬉しいポイント。

サイズ 33.8×21.9×8cm 重量 0.7kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用) Mac OS X 10.10 以降

口コミを紹介

いい商品です!!Sサイズ、オススメです!
長年絵を描いており、イラストレーターをしてます。機能、性能、ペンの反応速度など、とてもいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Wacom(ワコム)

Wacom Intuos small TCTL4100WL/K0

ズバリ、初心者におすすめ!多彩なイラスト制作に

従来モデルと同じ描画エリアながら、よりスリムで薄いデザインとなったワコムの板タブです。筆圧感知レベルは最高4096段階で、ビギナーの描画表現には充分。AndroidOSに対応しているのも高評価。初心者におすすめのコンパクトなモデルです。

 

購入特典として、スケッチに最適な「Corel Painter Essentials 6」か、写真加工ができる「Corel AfterShot 3」のどちらかをダウンロードできるので、購入してすぐにイラスト制作を始められるのが嬉しいポイント。 

サイズ 20.0×16.0×0.9cm 重量 0.25kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC

口コミを紹介

主にIllustratorやVectorworksの作画で使用しています。当然のことながらiPadのみで作画するよりラクで便利。他メーカーの格安製品もありますが、ある程度正確に作画したいというニーズを満たすものを探そうとすると、この製品になると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Wacom(ワコム)

Wacom Intuos Medium TCTL6100WL/K0

ズバリ、ストレスフリー!ワイヤレスや設定の自由度が魅力

持ち運びにも便利な薄くてコンパクトなモデルです。特筆すべき点は、パソコンやスマートフォンとBluetoothのワイヤレス接続ができること。 配線を気にせず使えるのでストレスフリーで、自由度の高いイラスト制作が可能です。

 

電磁誘導方式の「Intuosペン」は、初心者でも違和感なく操作できます。4096段階の筆圧感知で、線の太さや強弱を自由自在に表現できるのが特徴です。

サイズ 26.4×20.0×0.9cm 重量 0.41kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC。インターネット接続(タブレットドライバのダウンロード)。最新バージョンのChrome OSに対応したデバイス(*Chromebook OS ver. 87より対応、カーネル4.4 以降)

口コミを紹介

MacBook Air2020、Illustratorでの使用のため初めてのペンタブ購入でした。マウスのような感覚かと思ったのですが違いました。慣れるまで使いづらいとは思いますが、ペンの持ちやすさ、持ち運びを考えるとこの大きさで良かったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

GAOMON TECHNOLOGY CORPORATION

GAOMON TECHNOLOGY 板タブ S620

ズバリ、シンプルで使いやすい!描き心地の良さが魅力

傾き検知機能はないものの、筆圧レベルは8192と高レベルな板タブです。4個のカスタマイズ可能なキーや、ワイヤレス充電不要なペンも、スムーズな描画をサポート。美しくて細いラインを描きやすいと評判のモデルです。

 

また、付属のアダプタを使えばAndroidに直接接続できるのが魅力的。初心者に必要な機能が一つに詰まったペンタブです。紙に描くような手応えや濃淡も、心地よいクリエイティブを助けてくれます。

サイズ ‎26.7×18.5×3.2 cm 重量 0.56kg
対応OS Windows7/8/10、mac OS 10.12以降&多くのペイントソフトに対応

口コミを紹介

ペンタブ設定すれば、ペンの筆圧とかペンタブの感度も変えれるので反応も問題ないです。スマホでも使えるし、値段も安い方ですし買ってよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ズバリ、木目がおしゃれ!会議や板書にも活躍

天然素材の天板が目を引く、新しいタイプのグラフィックペンタブレットです。インテリアになじむ木目調デザインと紙のような使い心地が、制作活動のモチベーションをアップさせてくれます。

 

ほどよい摩擦でアナログに近しい感覚で描画できるのが特徴。4096レベルの筆圧感知でタッチを再現し、±60度の傾き検知やバッテリーを搭載しない軽量なペンが魅力です。

サイズ 20.0×17.0×0.7cm 重量 0.18kg
対応OS Windows8.1、Windows10、Mac OS 10.9以降

口コミを紹介

狭い作業環境にぴったり。小さい机で使っていますが、大きすぎないサイズなのでちょうど良かったです。

出典:https://review.rakuten.co.jp

10位

ワコム(Wacom)

Wacom Intuos Small ベーシック CTL-4100/K0

ズバリ、会議や板書に最適!仕事をスムーズにする板タブ

ワコムのシンプルな板タブです。読取可能高さは7mmで、筆圧レベルは最高4096レベルなので、しっかりペンを追います。4つのファンクションキー搭載で、Bluetooth対応タイプもあるので好みで選びましょう。

中に替え芯と芯抜きが搭載されており、コードレス・バッテリーレスの筆圧感知ペンが特徴です。描き応えがありながらも、なめらかで安定的な描画が評価されています。Android対応であるものの、接続用アダプタは別途購入が必要です。

サイズ 20.0×16.0×0.8cm 重量 0.23kg
対応OS Windows7以降(最新のSP適用。Windows 10Sを除く) ・Mac OS X 10.11以降

口コミを紹介

初心者向け。液晶に比べればやはり画面を見ながらになるため少し書きにくさはありますが、問題なく使えます。やはりWacomは使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

編集部厳選!板タブの人気おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 対応OS
1
アイテムID:8960712の画像
One by Wacom

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ズバリ、初めてのペンタブに!高コスパで便利

27.7×18.9×0.9 cm 0.43kg Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC
2
アイテムID:8960715の画像
XP-Pen ペンタブ Decoシリーズ

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スタイリッシュな見た目と初心者でも使いやすい機能性!

35×21×0.8 cm 0.56kg ‎Windows®10/8/7、 Mac OS X®10.10以降の端末(スマホとタブレット)。
3
アイテムID:8960718の画像
RAYWOOD KUMADORI 筆や写楽 ペンタブレット

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ズバリ、超安価で利便性抜群!スマホ対応OKの板タブ

36.0×24.0×1.0cm 0.77kg Windows 7/8/10、 Mac OS 10.11以降、AndroidOS 6.0以降
4
アイテムID:8960721の画像
Deco Pro Small

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ズバリ、紙に近い使い心地!繊細な手応えが叶う

35.0cm×19.9cm×0.7cm 2.11kg ‎Windows7/8/10、 Mac OS X10.10以降、Android6.0以降
5
アイテムID:8960724の画像
Wacom Intuos Pro Medium PTH-660/K0

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ズバリ、中級以上の方に!MacBookで絵を描くのにおすすめ

33.8×21.9×8cm 0.7kg Windows7以降(最新のSP適用) Mac OS X 10.10 以降
6
アイテムID:8960727の画像
Wacom Intuos small TCTL4100WL/K0

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ズバリ、初心者におすすめ!多彩なイラスト制作に

20.0×16.0×0.9cm 0.25kg Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC
7
アイテムID:8960730の画像
Wacom Intuos Medium TCTL6100WL/K0

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ズバリ、ストレスフリー!ワイヤレスや設定の自由度が魅力

26.4×20.0×0.9cm 0.41kg Windows7以降(最新のSP適用)、OS X 10.10以降のUSB Aポートを標準装備したPC。インターネット接続(タブレットドライバのダウンロード)。最新バージョンのChrome OSに対応したデバイス(*Chromebook OS ver. 87より対応、カーネル4.4 以降)
8
アイテムID:8960733の画像
GAOMON TECHNOLOGY 板タブ S620

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ズバリ、シンプルで使いやすい!描き心地の良さが魅力

‎26.7×18.5×3.2 cm 0.56kg Windows7/8/10、mac OS 10.12以降&多くのペイントソフトに対応
9
アイテムID:8960736の画像
プリンストン WoodPad PTB-WPD7B

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ズバリ、木目がおしゃれ!会議や板書にも活躍

20.0×17.0×0.7cm 0.18kg Windows8.1、Windows10、Mac OS 10.9以降
10
アイテムID:8960739の画像
Wacom Intuos Small ベーシック CTL-4100/K0

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ズバリ、会議や板書に最適!仕事をスムーズにする板タブ

20.0×16.0×0.8cm 0.23kg Windows7以降(最新のSP適用。Windows 10Sを除く) ・Mac OS X 10.11以降

編集部厳選!液タブの人気おすすめランキング10選

ズバリ、抜群の精度と描き心地!液タブの決定版

ワコムの人気の15.6型がエントリーモデルで新登場。ストロークや手の動きを高精度に再現するワコム最新のペンテクノロジーを搭載したWacom Pro Pen 2に対応しており、手先の繊細な動きまで表現できます。

 

フルHD解像度のディスプレイと自然な描画が叶う高い機能で、デジタルイラストを思いのままに描いてみたい人にぴったりの液晶ペンタブレットです。描きやすい角度に調整可能(19°)な内蔵スタンド付き

サイズ 41.0×26.5×17.5cm 重量 1.9kg
解像度 最大4K(3840×2160) 対応OS Windows7以降(最新のSP適用) 、Mac OS X 10.12以降

口コミを紹介

遅延がない、ペンと画面が近くてズレがない、なめらかに思った通りの線が書ける。当たり前のようですが、ワコムの製品はそれらが本当に丁寧に作られていてストレスなく書けます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ズバリ、長時間ストレスフリーで集中!優秀な大型液タブ

1位で紹介したものより少し大きめの21.5インチの人気液タブです。機能は最小限に抑えつつ、ペンの描き心地も健在。シンプルなケーブル接続と気持ちの良い描き心地など、初心者の方でも使いやすいところも魅力です。

 

拡大縮小をせず作品全体を確認しながら描ける広い描画スペースに加え、描きやすい角度に調整できるスタンドの搭載で、快適なイラスト制作が叶います。

サイズ 57.0×35.9×4cm 重量 6.5kg
解像度 フルHD(1920×1080) 対応OS Windows7/8/8.1/10(最新のSP適用)、macOS 10. 12以降

口コミを紹介

安定していて描きやすいです
ショートカットキーなどはついてないタイプですが
左手デバイスを使っているので問題ないです

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

HUION

HUION Kamvas Pro16

ズバリ、軽さとカスタマイズが魅力!ビギナーにもおすすめ

お手頃価格で手に入れられるHUIONの液タブです。コンパクトなデザインで場所を取らず、フルHD(1920×1080)の解像度を実現。重さは約1.2kg、薄さは約1cmと、持ち運びにも便利な大きさです。

 

充電不要のペンは8192レベルと高い筆圧で、精細な表現が可能。傾き検出±60°と精度も高く、ディスプレイの表面加工は紙に描いているような描き味を再現しています。

サイズ 35.0×19.8×1.1cm 重量 1.2kg
解像度 フルHD(1920×1080) 対応OS Windows7以降、Mac OS 10.12以降及びChrome OS 88.0以上

口コミを紹介

思ったよりくっきりハッキリ表示されて使いやすかったです。初めての液タブでしたが、これを選んで良かったです。

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ズバリ、広々画面!応答速度がスムーズで軽快な描画体験

XP-PENの21.5インチ大型ディスプレイ搭載の液タブです。色域の優れた色精度で、鮮やかかつリアルな描画を楽しめます。充電不要のペンは応答速度8msで、軽快な反応が魅力。

 

最大60度の傾き検知機能、8,192レベルの筆圧感度で、スムーズな作業が叶います。画面の角度を16度から90度まで調整可能なスタンドや、USB-TypeC対応の簡単接続も魅力

サイズ 53.0×33.0×2.5cm 重量 5.05kg
解像度 解像度1080p、色域NTSC86% 対応OS ‎Windows10/8/7、Mac OS X 10.10

口コミを紹介

セール中に思い切って購入しましたが、やはり大画面で描くのは楽しいですね。
XPpenさんの製品は他にも板タブを持っていますが、他の企業と比較してお手頃価格な割にとても品質が良いです。

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5位

ズバリ、直感的に操作しやすいスタンド付き液タブ

「値段以上のコスパと性能」と高評価の液タブです。フルラミネーションディスプレイで視差を最小限にまで減らすことができ、思い通りの線が描けます。92%NTSCの色域を備えた1920×1080のフルHDのスクリーンは、豊かな色彩を叶えました。

 

8192レベルの筆圧感度と最大266RPSの読取速度を備えた、驚くほどの滑らかさが魅力です。替芯がペンホルダーに内蔵されているのも嬉しいポイントで、8個のショートカットタッチキーは自分好みにカスタマイズ可能できます。

サイズ 52.2×31.6×9.1cm 重量 6.1kg
解像度 フルHD(1920×1080) 対応OS Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降

口コミを紹介

サイズに対して価格、性能共に非常にコストパフォーマンスに優れた製品です。フルHDの為、一昔前の液晶モニターの様なドット感はあるものの、視差の少なさや筆圧感知の良さ、発色の良さは価格に対して十分な商品です。

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6位

Wacom(ワコム)

Wacom One 13 DTC133W1D

ズバリ、お手頃でコンパクトな画面でも機能性充分

ワコムの小さめの液タブと言えばこれ。コンパクトですが最低限の機能はしっかり揃っています。専用ケーブルで接続が簡単なだけでなく、すぐに絵を描き始められるダウンロードソフトウェア付きなので、初心者の方にもおすすめ。

 

ペンを傾けて使用してもペン先の位置がズレにくいので、意図しない線が出ず、思ったとおりに描ける気持ち良さも高評価です。

サイズ 35.7×22.5×1.46cm 重量 2.07kg
解像度 フルHD(920×1080) 対応OS Windows® 7/8/8.1/10 (最新のSP適用) 、Mac OS X 10.13以降(最新版) Android (対応デバイスはワコムのHP)

口コミを紹介

描き心地等は完璧!でも初心者向け...? 4万以内でクリスタ半年(他のソフトも選べる)が付いていて、Wacomさんの液タブということで気になってる人多いと思います。書き心地はすごい良いです!ソフトはクリスタですが、動作も軽く、筆圧関知しすぎないのが個人的に好みです。

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ズバリ、高コスパ!ペン先10本付属も頼もしい好適品

小さめサイズで持ち歩きにも便利な、Huiomの13.3インチの液タブです。重さはわずか0.6kgと軽く、解像度1920×1080のフルHD液晶とアンチグレアガラス搭載など、上質な描き味を実現するに申し分ないスペックといえます。

 

傾き検知搭載で、手の感覚に合わせた線の描写が可能左側に4個のショートカットボタンとタッチバーがあり、自分に好みに設定可能。消耗してしまうペン先が10本付属しているのも珍しく、魅力的な液タブです。

サイズ 38.8×21.9×1.1cm 重量 0.6kg
解像度 フルHD(1920×1080) 対応OS Chrome OS 88.0以上/Win10/Win8/Win7/Mac OS最新バージョン

口コミを紹介

液タブは高いイメージがありますが、HUIONは安くても性能がいいのでオススメです!
特に電池不要のペンは使いやすく反応も良好で、紙に描いているときと同じ感覚で作業できます。

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ズバリ、高解像度でクリア!繊細で鮮やかな描画体験

約10万円と高価ではありますが、それに見合った高いスペックと魅力を備えたプロ仕様の一台です。2.5K解像度のディスプレイ、23.8インチ作業領域、正確なフォーカスと、画質の良さが最大の魅力。

 

左右合計20個のショートカットキーがあり、スムーズに作業できるのも嬉しい。アンチグレアガラスで反射や映り込みを抑えてくれます。筆圧感度8192レベルのペンは充電が不要で、イラスト制作に集中できる液タブです。

サイズ 65.9×39.1×2.5 cm 重量 8.66kg
解像度 2.5K(2540×1440) 対応OS Win10/Windows8/Win7/Mac OS 10.12.0

口コミを紹介

これまで19インチのものを使ってきましたが、広くかける喜びを感じてます。画面の細さ色味など凄く綺麗に見えますし、初心者よりかは中級者向けです。値段も安くとても使いやすい。

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ズバリ、安価で高機能&コンパクト!2台目やお試しに最適

2万円台で手に入るXP-Penの11.6インチの液タブです。カスタマイズ可能な6個のショートカットキーと、中央に配置されたタッチパッドが感覚的でスムーズな描画をサポート。色域はNTSC72%、筆圧レベル8192と機能性は充分です。

 

一方で、どうしても液タブの中でも小さめなので、繊細な描写に対応するのはやや困難なところがあります。ペン先が半透明の六角スタイラスペンP06が特徴的です。

サイズ 36.4×21.9×14.4cm 重量 0.85kg
解像度 フルHD(920×1080) 対応OS Windows 7/8/8.1/10 (64ビット版を含む)、Mac OS X 10.10以降

口コミを紹介

ペンで描くのに慣れたらとても使いやすいです。
手で触っての誤作動もないので便利です

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ズバリ、超高解像度4K!プロフェッショナルな高級液タブ

大画面で繊細な作業をしたいなら、ワコムの23.6型の液タブがおすすめです。最新のペンセンサーを搭載しており、繊細なタッチもこなしてくれます。4K解像度と高精細色表示可能で、プロフェッショナルな制作にぴったりです。

 

付属のExpressKeyRemote(ファンクションキー)は17個のボタンに操作やショートカットを振り分けられ、自由にカスタマイズが可能。2段階に角度を調整でき、作業を邪魔しないシームレスでフラットなデザインが特徴です。

サイズ 67.7×39.4×4.7cm 重量 7.2kg
解像度 4K (3840x2160) 対応OS Windows® 7以降(最新のSP適用)もしくは OS X 10. 11以降のMac

口コミを紹介

色域がとても広く、視差もないです。かなり大きいですが、作業に没頭できるのでとてもいいです。

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編集部厳選!液タブの人気おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 解像度 対応OS
1
アイテムID:8960744の画像
Cintiq 16

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ズバリ、抜群の精度と描き心地!液タブの決定版

41.0×26.5×17.5cm 1.9kg 最大4K(3840×2160) Windows7以降(最新のSP適用) 、Mac OS X 10.12以降
2
アイテムID:8960747の画像
Wacom Cintiq 22 DTK2260K0D

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ズバリ、長時間ストレスフリーで集中!優秀な大型液タブ

57.0×35.9×4cm 6.5kg フルHD(1920×1080) Windows7/8/8.1/10(最新のSP適用)、macOS 10. 12以降
3
アイテムID:8960750の画像
HUION Kamvas Pro16

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ズバリ、軽さとカスタマイズが魅力!ビギナーにもおすすめ

35.0×19.8×1.1cm 1.2kg フルHD(1920×1080) Windows7以降、Mac OS 10.12以降及びChrome OS 88.0以上
4
アイテムID:8960753の画像
XP-PEN Artist 22セカンド

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ズバリ、広々画面!応答速度がスムーズで軽快な描画体験

53.0×33.0×2.5cm 5.05kg 解像度1080p、色域NTSC86% ‎Windows10/8/7、Mac OS X 10.10
5
アイテムID:8960756の画像
GAOMON PD2200 21.5インチ

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ズバリ、直感的に操作しやすいスタンド付き液タブ

52.2×31.6×9.1cm 6.1kg フルHD(1920×1080) Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降
6
アイテムID:8960759の画像
Wacom One 13 DTC133W1D

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ズバリ、お手頃でコンパクトな画面でも機能性充分

35.7×22.5×1.46cm 2.07kg フルHD(920×1080) Windows® 7/8/8.1/10 (最新のSP適用) 、Mac OS X 10.13以降(最新版) Android (対応デバイスはワコムのHP)
7
アイテムID:8960762の画像
HUION Kamvas Pro13

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ズバリ、高コスパ!ペン先10本付属も頼もしい好適品

38.8×21.9×1.1cm 0.6kg フルHD(1920×1080) Chrome OS 88.0以上/Win10/Win8/Win7/Mac OS最新バージョン
8
アイテムID:8960765の画像
HUION Kamvas Pro 24

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ズバリ、高解像度でクリア!繊細で鮮やかな描画体験

65.9×39.1×2.5 cm 8.66kg 2.5K(2540×1440) Win10/Windows8/Win7/Mac OS 10.12.0
9
アイテムID:8960768の画像
XP-Pen Artist12

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ズバリ、安価で高機能&コンパクト!2台目やお試しに最適

36.4×21.9×14.4cm 0.85kg フルHD(920×1080) Windows 7/8/8.1/10 (64ビット版を含む)、Mac OS X 10.10以降
10
アイテムID:8960771の画像
Wacom Cintiq Pro 24 TDTK-2420/K0

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ズバリ、超高解像度4K!プロフェッショナルな高級液タブ

67.7×39.4×4.7cm 7.2kg 4K (3840x2160) Windows® 7以降(最新のSP適用)もしくは OS X 10. 11以降のMac

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天売れ筋ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

イラスト制作で重視したいPCのスペック

イラスト制作では、ペンタブに加えてPCのスペックも重要になります。CPUはCore i5以上(Ryzen 5以上)メモリは16GB以上SSD搭載のPCであれば、基本的にスムーズなイラスト制作が行えるでしょう。

 

また3Dイラストやアニメーションを制作するなら、グラフィックボード搭載のPCがおすすめです。PCを持ち歩かない場合は17インチ以上で、光沢のないモニターのものを選ぶと長時間の作業でも目が疲れにくくなります。ペンタブの購入と同時に、PCのスペックも確認しておきましょう。

パソコン不要のタブレットPCやiPadもおすすめ

さまざまな用途を考えている初心者の方にとっては、本格的なペンタブを購入する前にパソコン不要のタブレットPCの購入を検討するのもおすすめです。趣味の範囲で絵を楽しみたいのであれば、タブレットPCでも十分に絵を描くことができます

 

一方で、ペンタブに比べて「使えるソフトが少ない」「絵描き用の機能が少ない」というデメリットがあります。本格的に絵を描く予定がないのであれば、タブレットPCも合わせてチェックしておくといいでしょう。

osu!をプレイするならペンタブが最強?

osu!(オス)とは海外の無料音楽ゲーム。日本語にも対応しているため国内でも多くのファンがいる作品ですが、マウスよりもペンタブの方がプレイしやすいと話題です。このためにペンタブの購入を検討しているという方も多いのではないでしょうか。

 

メインの用途がosu!のプレイであればSサイズのコンパクトなペンタブで十分ですし、現在ではosu!のプレイに特化したモデルも発売されています。予算内でosu!のプレイに最適な、高コスパなものを選びましょう。

まとめ

昨今ますますオンライン化・デジタル化が進んでいます。デジタルで絵を描く場合はもちろん、リモートワークでもペンタブを必要とする機会が増えていきそうです。高価なお買い物になりますので、しっかりチェックしてから購入してくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年01月16日)やレビューをもとに作成しております。

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