ジューサーの人気おすすめランキング15選【2020年最新版】

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自宅で簡単にフレッシュジュースやスムージーが作れるジューサー。スロージューサーなら果物や野菜の酵素が含まれるコールドプレスジュースを、高速ジューサーなら短時間でフレッシュジュースが楽しめます。今回は、ジューサーの選び方とおすすめランキングをご紹介します。

ジューサーで自宅で簡単にフレッシュジュースが楽しめる

健康の為に野菜や果物のジュースを飲みたい方も多いのではないでしょうか。 市販のジュースは添加物が心配、好きな野菜と果物をミックスして飲みたいという要望も多いです。ジューサーを使えば、あなた好みのフレッシュジュースを自宅で手軽に飲むことができます。

 

ジューサーには、低温圧縮のスロージューサー、高速で回転するジューサー、手動ジューサーがあります。 それぞれ仕上がりの口当たりや味がことなるので、あなたにピッタリなジューサーを探すとよいでしょう。

 

ヒューロム、クビンスなど多くのメーカーから販売されているので、どれを購入しようか迷ってしまいますよね。 ランキングはタイプ、内容量、サイズ、重量などを基準に作成しました。ぜひ参考にしてみてください。

ジューサーとミキサーの違いは?

ジューサとミキーサー、どちらもジュースを作るものですが、機械の構造や仕上がりのジュースに違いがあります。まずは、2つはどのように違うのか見ていきましょう。

口当たりのいいジュース作りにピッタリな「ジューサー」

ジュースだけを作るならジューサーがおすすめです。 ジューサー本体の底にすりつぶす部品が付いていて、それが回転することで野菜や果物をすりつぶし繊維質と水分を分離します。

 

繊維が取り除かれているので、サラッとしたフレッシュジュースが楽しめます。 口当たりのいいジュースを飲みたいならジューサーを選びましょう。

「スムージー」や濃厚ジュース作りにピッタリな「ミキサー」

濃厚なドロッとしたジュースを飲みたいならミキサーがおすすめです。ミキサーの容器の底に刃が付いており、その刃で野菜や果物を砕きながらジュースを作ります。水や牛乳を入れて作るのが特長です。

 

ジュースを作るだけでなく、調理の下ごしらえやソース作りにも活躍してくれます。スムージーや濃厚なジュースを飲みたいならミキサーを選びましょう。下記のサイトでは、ミキサーのおすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

ジューサーの選び方

ジューサーを選ぶときは、種類や対応食材、本体の大きさや静かさなどをポイントに選びましょう。 また、多くのメーカーから販売されていますから、それぞれの特徴もチェックしたいですね。 ここからは、ジューサーの選び方についてご紹介します。

ジューサーの種類で選ぶ

ジューサーは、スロージューサー、高速ジューサー、手動のハンドジューサーの3種類があります。それぞれの特徴を見ていきましょう。

酵素たっぷりなコールドプレスジュースが作れる「低速スロージューサー」

スロージューサーは、低速圧縮絞り方法でじっくりと食材を搾ってジュースを作るのが特長です。ゆっくり搾ることで熱が発生しにくく、摩擦による栄養素の分解を防ぐことが可能。

 

人気の酵素を摂取できるコールドプレスジュースが作れ、栄養たっぷりで野菜や果物の本来のおいしさが楽しめます。音が静かなメリットもありますが、価格の高さと仕上がりまでの時間にデメリットがあります。

 

水分と繊維質を分けて搾るため、繊維質だけを取り出し料理に活用するのもおすすめです。

冷凍した果物や氷も砕け、早く作れる「高速ジューサー」

高速ジューサーは、刃を高速回転させることで短時間で作れるのが特長です。スロージューサーと比べ価格が安いので、初心者の方にもおすすめ。氷や凍らせた果物なども砕けるので、フローズンなどのデザート系のジュースも作れます。

 


回転する運転音の大きさ、摩擦の熱による栄養素や食材の香りの減少するデメリットもあります。出来上がりに時間をかけず、早くフレッシュジュースが飲みたい方におすすめです。

コードレスで簡単に搾れる「手動ジューサー」

手動ジューサーは、コードレスだからどこでも簡単に食材を搾れるのが特長です。本体の作りもシンプルなので、手入れが簡単です。ハンドルをクルクル回すタイプと、自分の力で搾るタイプがあります。

 

クルクル回すタイプは、搾る強さを調節できるメリットも。手で搾るタイプはので多少の力が必要となり、固い野菜などには向かないデメリットもあります。手軽にサッとジュースを楽しみたい方におすすめです。

どの食材に対応しているかで選ぶ

スロージューサーの場合、水分が多く含まれる食材はスムーズに対応しますが、硬い食材は対応できないこともあります。硬めの食材をジュースにしたいなら、圧搾できるタイプを選びましょう。

 

また、セロリやキャベツなどの繊維の多い野菜、バナナやパイナップルなどの水分が少ない果物は、水分が多いものと一緒に混ぜた入り、細かくカットするなどの工夫をするといいですね。

 

ジューサーの種類によっては、骨や筋のある食材、氷や種などの硬い食材、果肉が多すぎる桃やキウイなどに対応していないものもあります。どの野菜や果物などをジュースにしたいかを確認して選ぶようにしましょう。

飲みたい量や設置スペースを確認して本体サイズで選ぶ

飲みたい量や設置するスペースに合わせて、本体のサイズを選びましょう。こちらでは、一人暮らし用と業務用での選び方についてご紹介します。

「一人暮らし」ならコンパクトな小さいサイズを

一人暮らしの方、置く場所がない方は、コンパクトで小さいサイズのジューサーを選びましょう。スリムタイプなら隙間に置けたり、コンパクトならサッと収納できます。また、ジュースを作ってそのまま持ち歩きできるジューサーもおすすめです。

大容量を作りたいなら「業務用」のジューサーを

大容量を作りたいなら業務用のジューサーがおすすめです。1度に家族分のジュースが作れれば、朝の忙しい時間も短縮も可能。1度で大容量を作りたいなら、業務用を選びましょう。本体が大きいので設置場所や収納する場所を検討してから購入するといいですね。

静かさを重視するなら「静音性能」のあるジューサーを

早朝や深夜にも使用するなら静かなジューサーを選びましょう。 スロージューサーや手動のハンドジューサーは静かですが、高速ジューサーは音がうるさく感じることもあります。

 

早朝や深夜は近所迷惑になったり、寝ている赤ちゃんを起こしてしまう原因にもなります。 静音性を重視したタイプも販売されているので、音が気になる方は確認してから購入することをおすすめします。

ジュース以外も作れるか「付属アタッチメント」も確認

付属のアタッチメントがあるジューサーなら、ジュース以外のものが作れます。生姜や大豆など硬いものが搾れれば用途も広がるでしょう。あらごしやフローズンなどのフィルターがあれば、のどごしの違うジュースも楽しめます。

インテリアにもなるおしゃれな「デザイン」もおすすめ

ジューサーを出したままにするなら、インテリアにもなるおしゃれなデザインがおすすめです。スタイリッシュなタイプ、白や赤のカラーがおしゃれなタイプなど、キッチンに合ったデザインカラーを選びましょう。

お試しや使用頻度が低いなら「コスパ」のいい安いジューサーを

お試しや使用頻度が低いならコスパのいい安いジューサーがおすすめです。長く使わないのに、高級なものを購入して無駄になったらもったいないですよね。まずは、コスパのいい安いジューサーで試してみましょう。

パーツが分解できれば「お手入れ」しやすい

ジューサーは使用後に必ず手入れをしましょう。すぐに洗い流さないと繊維がこびりついてしまい不衛生ですから、長く使用するためにも手入れが簡単なものがおすすめです。

 


簡単にパーツが分解できたり、パーツが少ないタイプなら、丸洗いでき手入れもしやすいです。パーツが食器洗浄機に対応していれば、さらにお手入れも簡単になるでしょう。

おすすめメーカーで選ぶ

ジューサーは多くのメーカーから販売されています。パナソニック、テスコム、ヒューロムなど人気メーカーを簡単にご紹介します。

硬い食材も搾れるジューサーが人気の「パナソニック(Panasonic) 」

硬い食材も搾れるジューサーが人気のパナソニック(Panasonic) 。アタッチメントの付属が充実しているので、バリエーションが豊富に楽しめます。

コスパのいいキッチンや生活家電を取り扱う「テスコム(TESCOM)」

コスパのいいキッチンや生活家電を取り扱うテスコム(TESCOM) 。スロージューサーと高速ジューサーのどちらも展開しています。コンパクトタイプなので、置く場所や収納にも困らないのも特徴です。

スロージューサーの先駆者、韓国メーカーの「ヒューロム(HUROM) 」

スロージューサーの先駆者、韓国メーカーのヒューロム(HUROM) 。フィルターに詰まりやすい、バナナやマンゴーなども気軽に搾れるジューサーが人気です。繊維を取り除く機能付きなので、手入れを簡単にしたい方にもおすすめです。

幅広い家電製品を取り扱う「アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)」

幅広い家電製品を取り扱うアイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)。気軽に買える安くてコスパのいいジューサーを取り扱っているので、初心者の方や使用頻度の低い場合にもおすすめのメーカーです。

食材を丸ごと投入できるジューサーが人気の「クビンス(Kuvings)」

食材を丸ごと投入できるジューサーが人気のクビンス(Kuvings)。クビンスのジューサーは、投入口が広いのが特長静音性が高いので、近所迷惑や子供の昼寝が気になる方におすすめのメーカーです。

スロージューサーの人気おすすめランキング5選

5位

Kuvings(クビンス)

ホールスロージューサー

価格:42,984円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

投入口が広く材料が入れやすい

栄養が詰まったコールドプレスジュース、フローズン、スムージーが作れるスロージューサー。投入口が広いので、材料を細かく刻む手間が省けるのもポイントです。

タイプスロージューサー内容量-
サイズ幅22.8×奥行20.8×高さ44.6cm重量6.9kg
型番JSG721R付属品回転ワイパー、シリコンブラシ、シリコンリング、ストレーナー、スクリュー、スマートキャップなど

口コミを紹介

バリバリとにんじんを絞ってくれます。投入口は大きいのですが、長持ちさせたいので、にんじんは4分の1に切っています。作った後の後片付けが、洗いやすく、清潔を保てているのも気分がよい。ボディーの色も深く光る赤で、気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

スロージューサー

価格:11,210円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

素材を丸ごとムダなく搾るジューサー

石臼のように低速で回転させて搾るので栄養が詰まった濃いジュースが作れます。フィルターが3種類付属しているので、フローズンやスムージーも楽しめます。氷を砕きたい方にもおすすめです。

タイプスロージューサー内容量1.4L
サイズ幅15×奥行16.5×高さ44cm重量3.6kg
型番ISJ-56-W付属品フィルター(細メッシュ、粗メッシュ)、フローズン用アタッチメント、カップ(しぼりかす・ジュース)、ブラシ

口コミを紹介

音がそれほど大きくなく、コンパクトです。パワーも十分で人参もガリガリと滞ることなく絞ってくれます。絞りも十分で、絞りカスは、カッスカスの状況で出てきます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

シャープ(SHARP)

ヘルシオ(HEALSIO) ジュースプレッソ

価格:28,796円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低速回転だから味が濃厚で分離しにくい

高速ジューサーでは搾ることがきなかった生姜や大豆なども搾れるジューサーです。アタッチメントを付け替えることで、フローズンも楽しめます。

タイプスロージューサー内容量-
サイズ15×17.7×42.5cm重量4.7kg
型番EJ-CP1-W付属品ジュースカップフタ 、フローズン用アタッチメント、ジュースキャップ、清掃用ブラシなど

口コミを紹介

人参ジュースを作るのに購入しました二度絞りしないとパサパサにはなりませんがお値段、性能、使いやすさ文句なしです!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック(Panasonic)

ジューサー ビタミンサーバー

価格:30,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低速回転で栄養豊富なコールドプレスジュースが作れる

コールドプレスジュース、あらごしジュース、フローズンスイーツが作れるジューサー。1分に45回の低速回転なので、野菜や果物の栄養を逃しません。スリムボディなので、置き場所もスッキリです。

タイプスロージューサー内容量-
サイズ幅18.5×奥行17.6×高さ43.2cm重量4.0kg
型番MJ-L600-H付属品あらごしフィルター、フローズンアタッチメント、カップ、絞りかすカップ、ブラシ、レシピブック

口コミを紹介

リンゴやハッサク、みかんを皮ごと入れられるのは良いですね。飲んでみたらタネも皮も気になりません。一番気になっていた洗う事もそこまで面倒ではありません。だいたい2分くらいで終わります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

HUROM (ヒューロム)

スロージューサーアドバンスド100

価格:51,502円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

搾ったジュースが最後まで出やすい

縦型のスタイリッシュなボディーのスロージューサー。斜めに入る大きな投入口があるので、丸い形の食材は転がすだけでセットできます。パーツがシンプルなので、お手入れも簡単です。

タイプスロージューサー内容量-
サイズ幅29.3×奥行21.1×高さ46.2cm重量-
型番JSG-721R付属品ドラムキャップ、ドラム、インナーフィルター、アウターフィルターなど

口コミを紹介

とにかく、お手入れが簡単です。多少、湿ったカスが出てきてまだ絞れるにではないかと思いましたが、毎日使用するには、簡単に洗えることの方が重要に感じました。スクリューの裏のオレンジ色のゴムパッキンのところ以外は水で簡単に流せました。

出典:https://www.amazon.co.jp

スロージューサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5644217の画像

    HUROM (ヒューロム)

  • 2
    アイテムID:5644122の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:5644143の画像

    シャープ(SHARP)

  • 4
    アイテムID:5644197の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 5
    アイテムID:5644206の画像

    Kuvings(クビンス)

  • 商品名
  • スロージューサーアドバンスド100
  • ジューサー ビタミンサーバー
  • ヘルシオ(HEALSIO) ジュースプレッソ
  • スロージューサー
  • ホールスロージューサー
  • 特徴
  • 搾ったジュースが最後まで出やすい
  • 低速回転で栄養豊富なコールドプレスジュースが作れる
  • 低速回転だから味が濃厚で分離しにくい
  • 素材を丸ごとムダなく搾るジューサー
  • 投入口が広く材料が入れやすい
  • 価格
  • 51502円(税込)
  • 30000円(税込)
  • 28796円(税込)
  • 11210円(税込)
  • 42984円(税込)
  • タイプ
  • スロージューサー
  • スロージューサー
  • スロージューサー
  • スロージューサー
  • スロージューサー
  • 内容量
  • -
  • -
  • -
  • 1.4L
  • -
  • サイズ
  • 幅29.3×奥行21.1×高さ46.2cm
  • 幅18.5×奥行17.6×高さ43.2cm
  • 15×17.7×42.5cm
  • 幅15×奥行16.5×高さ44cm
  • 幅22.8×奥行20.8×高さ44.6cm
  • 重量
  • -
  • 4.0kg
  • 4.7kg
  • 3.6kg
  • 6.9kg
  • 型番
  • JSG-721R
  • MJ-L600-H
  • EJ-CP1-W
  • ISJ-56-W
  • JSG721R
  • 付属品
  • ドラムキャップ、ドラム、インナーフィルター、アウターフィルターなど
  • あらごしフィルター、フローズンアタッチメント、カップ、絞りかすカップ、ブラシ、レシピブック
  • ジュースカップフタ 、フローズン用アタッチメント、ジュースキャップ、清掃用ブラシなど
  • フィルター(細メッシュ、粗メッシュ)、フローズン用アタッチメント、カップ(しぼりかす・ジュース)、ブラシ
  • 回転ワイパー、シリコンブラシ、シリコンリング、ストレーナー、スクリュー、スマートキャップなど

下記のサイトでは、スロージューサーの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

手動式ハンドジューサーの人気おすすめランキング4選

4位

ヨコヤマコーポレーション

COULEURS 手動ジューサー ココヴィータ

価格:5,122円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クルクル回してジュースを搾りだす

手動で搾りだすから、野菜や果物の栄養素を逃がしません全てのパーツは分解でき丸洗いできるので、いつでも清潔に保てます。余計な繊維のカスは別に出口があるので、料理やお菓子作りに活用することも可能です。

タイプ手動ジューサー内容量-
サイズ34×13.5×高さ24.5cm重量1080g
型番-付属品繊維カップ、ジュースカップなど

口コミを紹介

構造がシンプルなので、思ったよりお手入れが楽です。電動のもののように手軽ではないですが、音もしないし、おいしいジュースが作れるので大満足です。小さくて置き場所にも困りません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Wangma

手動ジューサー

価格:2,899円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

片手で持てるコンパクトサイズ

コップ1杯分のジュースが作れるコンパクトサイズのハンドジューサー。プラスチック製なので防錆効果があり安心です。部品は3つのいで簡単に分解できお手入れも簡単です。蓋を閉めれば搾ったジュースを持ち運びできます。

タイプ手動ジューサー内容量-
サイズ133x93cm重量-
型番-付属品-

口コミを紹介

他にも絞り器買いましたが、これはシンプルで絞り残しも無く使いやすく、洗うのも簡単てでシンプル・イズ・ベストという感じ気に入りました!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

富士パックス販売

クリスタルヘルスジューサー

価格:1,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キュッと搾るだけで仕上がる

ハンドル部分がテコになっているので、弱い力でも簡単に搾れるハンドジューサー。女性や年配の方でも使用しやすいです。手動で簡単に作りたい方におすすめです。

タイプ手動ジューサー内容量-
サイズ28×12.5×11.7cm重量385g
型番-付属品-

口コミを紹介

少し力はいりますが、よくしぼれます。プラスチック製なので強く握ったら折れてしまうのではないかと心配でしたが、思ったよりしっかりしています。洗いやすく、気軽に使えるのが良い点だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ZHENGXI

ハンドジューサー

価格:8,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手動で操作するハンドジューサー

家庭用としても業務用としても人気の手動式ハンドジューサー。女性でも簡単に圧搾できる手軽さで、果物の苦味は出さず美味しいところだけを搾りだします。ステンレス製だから汚れが付きにくくお手入れも簡単です。

タイプハンドジューサー内容量400ml
サイズ16×18.5×H45cm重量2.2kg
型番-付属品

口コミを紹介

届いて早速オレンジを絞ったのですが、美味しいです。オレンジ一個で1カップ程できました。子供達も皮を剥いたら食べる程度だったのですが、ジュースにすると私の手間が省けるし手軽に楽しめます!

出典:https://review.rakuten.co.jp

手動式ハンドジューサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5644084の画像

    ZHENGXI

  • 2
    アイテムID:5644182の画像

    富士パックス販売

  • 3
    アイテムID:5644098の画像

    Wangma

  • 4
    アイテムID:5644108の画像

    ヨコヤマコーポレーション

  • 商品名
  • ハンドジューサー
  • クリスタルヘルスジューサー
  • 手動ジューサー
  • COULEURS 手動ジューサー ココヴィータ
  • 特徴
  • 手動で操作するハンドジューサー
  • キュッと搾るだけで仕上がる
  • 片手で持てるコンパクトサイズ
  • クルクル回してジュースを搾りだす
  • 価格
  • 8300円(税込)
  • 1680円(税込)
  • 2899円(税込)
  • 5122円(税込)
  • タイプ
  • ハンドジューサー
  • 手動ジューサー
  • 手動ジューサー
  • 手動ジューサー
  • 内容量
  • 400ml
  • -
  • -
  • -
  • サイズ
  • 16×18.5×H45cm
  • 28×12.5×11.7cm
  • 133x93cm
  • 34×13.5×高さ24.5cm
  • 重量
  • 2.2kg
  • 385g
  • -
  • 1080g
  • 型番
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 付属品
  • -
  • -
  • 繊維カップ、ジュースカップなど

一人暮らし用コンパクトジューサーの人気おすすめランキング3選

3位

KONKA

小型ジューサー

価格:3,299円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで持ち運びにも便利

容量420mlの片手で持てる小型サイズのジューサー。USBケーブル充電もできるので持ち運びにも便利です。

タイプ高速ジューサー内容量450ml
サイズ-重量-
型番-付属品-

口コミを紹介

とても良い! 届いたらすぐに試してみたところ、5秒で美味しいオレンジジュースのグラスになりました。ジュース抽出中は、吸盤が安定していて揺れませんでした

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

CalmDo

ジューサー ポータブル

価格:6,299円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充電式だから、どこでも簡単にジュースが作れる

片手で握れる直径9.5cmのコンパクトボディーのジューサー。低温低速の圧縮搾り方式なので、ビタミンをたっぷり含んだジュースが作れます。充電式なので持ち運びにも便利です。

タイプスロージューサー内容量-
サイズ直径9.5×高さ27cm重量950g
型番-付属品USB充電ゲーブル、巾着袋、クリーニングブラシ

口コミを紹介

思ったより小型ですが、しっかりした作りで、安心して使えました。硬いものは避けた方がよいとのことだったため、果肉の柔らかい果物のジュース用にしています。1回の充電で何度か使えるので、作りたい時にすぐ使えるのもありがたく、購入してよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

テスコム(TESCOM)

ジューサー

価格:3,830円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広い投入口でお手入れも便利

直径60mmの幅広い投入口なので、食材をカットせずそのまま投入できます。2段階スイッチ付きなので、食材の硬さに合わせてセットできます。パーツは分解できるのでお手入れも簡単です。

タイプ高速ジューサー内容量-
サイズ28.5×26×17.5cm重量1.7kg
型番TJ112W付属品レシピ本

口コミを紹介

とっても簡単で、美味しいジュースが作れます。買ってよかったです。ただ、カスを洗う手間がちょっとかかりますが、どのジューサーでも同じだと思いますので満足しています。

出典:https://review.rakuten.co.jp

一人暮らし用コンパクトジューサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5643588の画像

    テスコム(TESCOM)

  • 2
    アイテムID:5643614の画像

    CalmDo

  • 3
    アイテムID:5644077の画像

    KONKA

  • 商品名
  • ジューサー
  • ジューサー ポータブル
  • 小型ジューサー
  • 特徴
  • 広い投入口でお手入れも便利
  • 充電式だから、どこでも簡単にジュースが作れる
  • コンパクトで持ち運びにも便利
  • 価格
  • 3830円(税込)
  • 6299円(税込)
  • 3299円(税込)
  • タイプ
  • 高速ジューサー
  • スロージューサー
  • 高速ジューサー
  • 内容量
  • -
  • -
  • 450ml
  • サイズ
  • 28.5×26×17.5cm
  • 直径9.5×高さ27cm
  • -
  • 重量
  • 1.7kg
  • 950g
  • -
  • 型番
  • TJ112W
  • -
  • -
  • 付属品
  • レシピ本
  • USB充電ゲーブル、巾着袋、クリーニングブラシ
  • -

業務用ジューサーの人気おすすめランキング3選

3位

Mt.SUMI(マウント・スミ)

ハンドジューサー

価格:10,120円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

果物を入れてクルクル回すだけの簡単操作

手動だから音や電源を気にせずジュースが作れるハンドジューサー。2.4Lの大容量タイプ。受け皿と網は取り外し可能で、食器洗器にも対応しています。

タイプ手動ジューサー内容量2.4L
サイズ幅21×奥行14.5×高さ32〜46cm重量2.25kg
型番-付属品-

口コミを紹介

絞る力がいらない(ハンドルを回すだけ)ため、非常に使用しやすいです。家では野菜(漬物)を絞るのに週1日使用しています。構造がシンプルなため、壊れにくく、ちゃんとメンテナンス(使用後洗う)すれば壊れずに長持ちするのではないか、と思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

HUROM (ヒューロム)

スロージューサー

価格:74,420円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スムージーやフローズンも作れる

ステンレス製のスリムボディでスタイリッシュなデザインのジューサー。静かな回転音なので音が気になりにくいのも特徴。搾りカスは排出されるので、お手入れも簡単です。

タイプスロージューサー内容量450ml
サイズ幅20.5×奥行23.6×高さ40.7cm重量5.4kg
型番HZ-SBA17付属品スクイーザー、乾燥スタンド

口コミを紹介

付属品が1種類のみだったが、にんじんとりんごのおいしいジュースが絞れた。スロージューサーなのだが、絞る時間は速かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナソニック(Panasonic)

ジューサー

価格:15,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

短時間で大容量のフレッシュジュースが作れる

高速切削と遠心分離のフルメタルスピンナーで、食材のカスとジュースを分離してくれるジューサーです。フィルターは分解して洗えるのでお手入れも簡単です。付属のアタッチメントで、ミキサーやミルとしても活躍してくれます。

タイプ高速ジューサー内容量500ml 
サイズ21.0×29.4×29.3cm重量3.0kg
型番MJ-H600-T付属品タンブラーミキサー、タンブラーコップふた、ドライミル、ジュースカップ、ブラシ

口コミを紹介

使い方も簡単ですし、パワーもあってすぐにジュースが出来ました。味も最高に美味しくて、子供達も喜んで飲んでくれたので、買って良かったと思いました。お手入れも簡単です。部品が全て外れるので全て清潔に洗えてとても満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

業務用ジューサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5643468の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 2
    アイテムID:5643487の画像

    HUROM (ヒューロム)

  • 3
    アイテムID:5643557の画像

    Mt.SUMI(マウント・スミ)

  • 商品名
  • ジューサー
  • スロージューサー
  • ハンドジューサー
  • 特徴
  • 短時間で大容量のフレッシュジュースが作れる
  • スムージーやフローズンも作れる
  • 果物を入れてクルクル回すだけの簡単操作
  • 価格
  • 15200円(税込)
  • 74420円(税込)
  • 10120円(税込)
  • タイプ
  • 高速ジューサー
  • スロージューサー
  • 手動ジューサー
  • 内容量
  • 500ml 
  • 450ml
  • 2.4L
  • サイズ
  • 21.0×29.4×29.3cm
  • 幅20.5×奥行23.6×高さ40.7cm
  • 幅21×奥行14.5×高さ32〜46cm
  • 重量
  • 3.0kg
  • 5.4kg
  • 2.25kg
  • 型番
  • MJ-H600-T
  • HZ-SBA17
  • -
  • 付属品
  • タンブラーミキサー、タンブラーコップふた、ドライミル、ジュースカップ、ブラシ
  • スクイーザー、乾燥スタンド
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ジューサーの基本的な使い方

ジューサーの使い方はとても簡単です。飲みたいジュースの野菜や果物を準備して水洗いをしておきます。各ジューサーの投入口に合わせて、食材をカットしましょう。皮を剥くか残すかは好みですが、皮と実の間には栄養が多いので残しておいてもいいですね。

 

あとは、スイッチを入れたり、手動で搾るだけです。使用後は必ずお手入れを忘れないようにしましょう。下記のサイトでは、ジューサーの使い方を詳しく紹介しています。
ぜひ参考にしてみてください。

ジューサーで作る野菜ジュースのレシピ

野菜を食べる時間がない方は、ジュースにして手軽に野菜を摂取しましょう。また、野菜が苦手な子供には、ジュースにして料理に使うのもおすすめです。下記のサイトでは、野菜ジュースのレシピを紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

まとめ

ジューサーの人気おすすめランキング15選をご紹介しました。スロージューサー、高速ジューサー、手動のハンドジューサーの3種があります。それぞれ口当たりがことなるので、あなたに合ったものを探して、自宅でフレッシュジュースを楽しみましょう。

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