USB-DACの人気おすすめランキング15選【PCやスマホが高音質に】

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パソコンやスマホから出力される音楽を、手軽に高音質に変えてくれる「USB-DAC」。しかし、据え置き型やポータブルタイプ、アンプを内蔵したもの中華DACなどがあり接続方法もさまざまです。自分に合ったものを見つけるのはなかなか難しいです。今回は、そんなUSB-DACの選び方と人気おすすめランキングをご紹介します。

USB-DACならスマホやパソコンの音楽も手軽に高音質に

スマホやパソコンは、手軽に音楽を楽しむことができます。しかし、ファイルの音質が良くないとヘッドホンやスピーカーが高性能でも、高音質にはなりません。USB-DACはデジタル信号をアナログ信号に切り替える機器です。接続するだけで、高音質になるので便利です。

 

USB-DACは10万円以上するものもあり、高いイメージありますが、価格の安いものも増えています。実は2000円以下でハイレゾ音源に対応したものも販売されています。。また、自作したい方向けにキットも発売されているんです!

 

今回は、USB-DACの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。また、ランキングはサイズ・ハイレゾなどを基準に作成しました。どんなUSB-DACを買おうか迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

USB-DACのメリット・デメリット

高音質の音楽を楽しみたいなら便利なUSB-DACですが、メリットとデメリットがあります。USB-DACのメリットとデメリットをまとめました。

接続することで高音質になりノイズも少なくなる

USB-DACのメリットはパソコンやスマホと接続することで、音質を改善しノイズも少なくなることです。パソコンやスマホはアナログ回路やDACを内蔵していますが、音楽を再生しても音質が良くないことが多いです。

 

USB-DACは音楽に特化して作られているので、高音質に変換してくれます。また、ノイズ抑制機能があるので、ノイズも少なくなります。パソコンやスマホだけで再生するよりも、高音質の音楽を楽しむことができます。

スペースや費用がかかる

USB-DACのデメリットは、スペースを取ってしまう場合があることです。据え置き型のUSB-DACは、サイズが大きいものあるので邪魔になる場合があります。バッテリー内蔵型でないと給電することになるので、更に置く場所に気を付ける必要があります。

 

ハイレゾ音源を再生する場合は、有料ソフトが必要なことが多いのもデメリットです。24bit/192kHz以上の音源を再生する時は専用のドライバーをインストールするものも多く、設定も難しくなります。

USB-DACの選び方

USB-DACは様々なタイプのものが展開されています。ここでは、購入の際にチェックすべきポイントをご紹介していきます。

音質を求めるなら「対応ファイル形式」に合ったものがおすすめ

USB-DACを選ぶ際には、ファイル形式の確認が必要です。CDと同じ録音形式はPCM形式、そのほかにWAVやFLAC、ALACなどがあります。対応ファイル形式は、USB-DACの音質レベルに関わる大事なポイントです。

高音質で聴きたいなら「対応ビットレートの高いもの」がおすすめ

対応ビットレートも、USB-DACの音質レベルに関わる重要なポイントです。対応ビットレートとは、量子化ビット数(bit)とサンプリングレート(kHz)からなるデータ量のことです。

 

数値が高いほど、高品質の音を実現することができます。高音質のハイレゾ形式でサウンドを楽しむためには、24bit/96kHz以上のビットレートが望ましいです。

ヘッドホンを使うなら対応した「入出力端子」を備えたものがおすすめ

入出力端子もUSB-DAC選びの重要なポイントです。ヘッドホンやイヤホンを使いたいなら、ヘッドホン出力端子が必要です。 デジタル入力端子があれば、ほかのプレーヤーやTVと接続して音を楽しむこともできます。別のUSB-DACに接続するなどの上級者向けの使い方も可能です。

 

LAN入力を備えているモデルであれば、NASを用意してPCを立ち上げずに音楽を聴くことができます。USB入力についても、PCのほか、iOS機やAndroid機とのデジタル接続に対応するかも重要です。自分の使用方法を想定し、必要な出入力端子の有無を確認しましょう。

PCやスマホに接続するなら「Linux」などのOS対応がおすすめ

PCやスマホに接続するなら、入力端子だけでなくOSに対応したUSB-DACか確認してから購入しましょう。端子に問題が無くても、OSが対応していないとUSB-DACが使えないので注意が必要です。

より発展させたいなら「アナログ音声出力」のものがおすすめ

アナログ(ライン)音声出力は、USB-DACには必ず用意されています。アナログ音声出力も様々種類があるので、どんな機器と接続できるか確認しておきましょう。プロ用やDTM用などの機器とも接続可能なバランス(XLR)出力を装備しているタイプもあります。

 

また、可変アナログ出力があれば、USB-DACをプリアンプとして使用することが可能です。RCA端子の代わりに、3.5mmステレオミニ端子が用意されている場合もあります。USB-DACを発展させて利用するなら、アナログ音声出力の内容にはこだわって選びましょう。

タイプで選ぶ

USB-DACは、その形状もいくつか種類があるため、自分が持っている機材や、どのようなシチュエーションでUSB-DACを使いたいかを考え、最適な機種を選ぶ必要があります。

DAC機能があれば十分なら「DAC単体タイプ」がおすすめ

このタイプのUSB-DACは、アンプを別で用意するか、アンプ内蔵のアクティブスピーカーと組み合わせて使用します。アンプが内蔵されていないパッシブスピーカーでは、十分な音量が確保できないので注意しましょう。接続端子の種類が多いです。

据え置き型なら「USB-DAC付きのプリメインアンプ」がおすすめ

プリメインアンプにUSB-DAC機能が付いているタイプは、アンプを別途購入する必要がないため、オーディオ初心者やハイレゾを試してみたい方におすすめのタイプとなっています。ただし、比較的サイズが大きいため、持ち運びには向いていません。

 

また、ヘッドホン端子が搭載されている機種であれば、ヘッドホンアンプとしても使用が可能です。

持ち運びに便利なものなら「ポータブルタイプ」がおすすめ

手軽に持ち運ぶことができるコンパクトサイズのUSB-DACが、ポータブルタイプです。接続端子の数や種類は少ないものの、場所にかかわらず、高品質のサウンドを楽しむことができます。

 

バッテリーを内蔵しているタイプであれば、パソコンやスマホなどの接続機器の電池を消費せずに使用することが可能です。ただし、特に電源のない外出先などでは、バッテリー容量に気を付ける必要があるでしょう。

ワイヤレスで音楽を聴きたいなら「Bluetooth」対応がおすすめ

ワイヤレスでスピーカーやヘッドホンと接続できるUSB-DACが欲しいなら、Bluetooth対応のモデルがおすすめです。ケーブルが邪魔になることもないので、快適に音楽が楽しむことが可能です。

 

ワイヤレスだと音質が劣るイメージがありますが、ワイヤレスメインのモデルも増えて音質も良くなっています。スペックを確認して、納得できるUSB-DACを選びましょう。

再生ソフト・ドライバーへの対応で選ぶ

USB-DACの選ぶ上で、再生ソフトやドライバーも重要です。再生ソフトやドライバーに関するチェックポイントをまとめました。

目当ての「再生ソフト」があるなら使いやすいものがおすすめ

ハイレゾ対応を含むオーディオ再生ソフトは、多数存在します。機器に関係なく使用できるものが多いです。ただし、同じ会社の機器でないと使用できない場合や、違う会社の機器だと有料になる場合もあります。

 

USB-DACの性能だけでなく、使用できる再生ソフトの種類や無料か有料化も確認しましょう。目当ての再生ソフトがある場合は、使いやすいUSB-DACを選ぶのも1つの方法です。

音質にこだわるなら「ASIOドライバー」対応がおすすめ

高音質で再生したいなら、USB-DACが「ASIOドライバー」に対応しているかも確認しましょう。元信号に忠実にDA変換できる機能で、音楽制作に使われることが多いです。音楽の音質にこだわりたいなら、必ず確認しておきましょう。

ハイレゾ対応で選ぶ

元の音源がハイレゾでも、USB-DACが非対応であれば、ハイレゾの音質を楽しむことはできません。ハイレゾ対応しているかどうかも確認しておきましょう。

種類が多い中から選びたいなら「PCM方式」がおすすめ

デジタルオーディオの記録方式として広く普及しているのがPCM方式です。デジタル音源の多くがPCM方式になっています。音質を表す数値として、サンプリング周波数と量子化ビット数があります。CDのサンプリング周波数と量子化ビット数は44.1kHz/16bitです。

 

PCM系のUSB-DACの多くは96kHz/24bit以上の解像度に対応しています。ハイレゾ音源を再生できるスペックですが、ハイレゾ音源を楽しむなら192kHz/24bit以上のものがおすすめです。

ライブ録音と相性のいいものなら「DSD方式」がおすすめ

ハイレゾ音源の記録形式は、DSD方式もあります。 DSD方式の量子化ビットは、1bitで固定されているのが特徴です。サンプリング周波数に関しては、2.8MHzや5.6MHzが多くなっています。PCM方式より高い数値で音楽信号を分割することで、大きな情報量を確保しています。

 

クラシックなどのライブ録音では、アナログに近い音質を得ることができるため、とても相性がいいとされています。ただし、編集を繰り返すような録音形態には向いていません。興味のある方は、USB-DACがDSD方式に対応しているかどうか確認しておきましょう。

「本体サイズ」は設置スペースに合わせるのがおすすめ

USB-DACは、機器のタイプによっては設置スペースをとる場合があります。設置するスペースに合わせてサイズを選ばないと、購入した後にイメージ通りに設置できない恐れがあります。しっかりとスペースの寸法を測り、本体サイズが大きすぎないか確認しましょう。

メーカーで選ぶ

さまざまなメーカーから販売されているUSB-DACですが、実は現在、中国製のDACが価格や性能の面から注目を集めています。ここでは、代表的な中国メーカーを紹介します。

豊富なラインナップから選びたいなら「TOPPING」がおすすめ

TOPPING(Guangzhou TOPPING Electronics & Technology co., LTD)は、中国の広州に本社を置く電子機器メーカーです。USB-DACも主力製品のひとつで、豊富なラインナップを誇っています

 

コストパフォーマンスが優秀で、高い人気があるUSB-DACも多くあります。入力はUSBのみですが、出力はデジタルが光と同軸、およびアナログのラインアウトの3系統を備えています。

世界的に評価の高いものが欲しいなら「S.M.S.L」がおすすめ

中国の深圳市に本社を置くS.M.S.L(Shenzhen ShuangMuSanLin electronics Co., LTD)は、2009年創業のまだまだ新しい会社ですが、同社のヘッドホンアンプや小型のデジタルアンプは、世界的に高く評価されています

 

人気商品の「Sanskrit10th」は、同社の創立10周年を記念したアニバーサリーモデルのUSB-DACです。入力系統は光と同軸 ・USBの3系統で、出力はラインのみとなっています。

中華製の商品なら「FX-Audio-」がおすすめ

FX-Audio-は、大阪市和泉市に本社を置く株式会社ノースフラットジャパンが展開するオーディオブランドです。ノースフラットジャパンは日本の会社ですが、FX-Audioの製品は中国の工場に生産委託されています。

 

人気商品の「DAC-X5J」は、ハイレゾ対応のDACです。入力はUSB・光・同軸の3系統をそろえています。ヘッドフォン専用のアンプを搭載しているため、手持ちのヘッドホンで手軽にハイレゾ再生を楽しむことが可能です。

「低価格」のものを購入するなら商品説明や口コミチェックがおすすめ

USB-DACは、高価なものからリーズナブルなものまであります。高価なものはハイスペックで高品質ですが、購入のハードルが高くなります。 安いUSB-DACだと音質が良くないこともあります。音質向上のためにUSB-DACを購入したのに、音質が良くないのでは意味がありません

 

もちろん、リーズナブルでも質の良いUSB-DACは存在します。商品説明や口コミを踏まえ、性能などをよく確認しましょう。その上で、自分の予算に合ったものを購入するのがベストです。

USB-DAC内蔵のプリメインアンプ人気おすすめランキング4選

コンパクトなのに高音質で最新モデルにも引けを取らない

USB-DACを内臓している、コンパクトでありながら高音質のプリメインアンプです。2系統のアナログ入力、2系統の光デジタル入力、1系統の同軸デジタル入力を装備しているほか、DSD、ハイレゾ音源に対応したUSB-B、フロントUSB-A入力も備えています。

サイズ 35.2 x 30.4 x 10.7 cm 重量 5.8 kg
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 同軸/光デジタル入出力端子

口コミを紹介

コンパクトではあるが、とてもよい音、発売以来数年たつが、コスパのよい製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

「繊細さと力強さ」を両立しているのでピュアオーディオにもおすすめ

微小領域から大電流領域までのリニアリティに優れ、大電流を流すことができるUHC-MOS( UltraHigh Current MOS ) FETをシングルプッシュプルで用いるシンプルな回路を採用することで、「繊細さと力強さ」を両立したプリメインアンプとなっています。

サイズ 41 x 43.4 x 13.5 cm 重量 17.6 kg
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

トーンコントロールで調整しながらの鑑賞だったがこのPMA-1600NEはSOURCEDIRECT設定ですべてのジャンルの音楽(PC音源含む)において満足できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

厳選されたパーツを使用したデザインも音質も魅力

シンプルかつスタイリッシュなデザインが特徴の据え置き型USB-DACです。高級感のあるダイキャストボディを採用し、ボリュームノブ部にはLEDを搭載。レコードプレーヤーと直接接続できるフォノ入力端子とグランド端子が搭載されているのもポイント。

 

レコードの音源をDSDによるハイレゾ音源としてデータ化することもでき、AudioGate上から簡単に管理できます。

サイズ 155(W)x 184(D)x 49(H)mm(突起部含む) 重量 -
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 フォノ入力端子

口コミを紹介

10Rがずっと音がいいというレビューを見て前から気になっていた。そこまで違うのかと半信半疑であったが、使ってみて本当だと分かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

ティアック(Teac)

USB DAC/ステレオプリメインアンプ AI-301DA-SP/S

シンプルなオーディオインターフェイスで豊富なデジタル入力に対応

剛性の高い小さなボディにコンパクトに納められているプリメインアンプです。デジタル入力に加え、USB-DAC機能、aptXに対応したBluetoothを搭載するなど、豊富なデジタル入力に対応しているのも嬉しいポイントです。

サイズ 25.4 x 21.5 x 6.1 cm 重量 2.1kg
ハイレゾ Bluetooth
出力端子 6.3mmステレオ標準端子・スクリュー式スピーカー端子

口コミを紹介

肝心の音質は、DSDネイティブ再生、DSDへのアップコンバート再生では素晴らしい音を奏でます。低音域から高音域までクリアで歯切れが良く、フラットに出力しているようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

USB-DAC内臓のプリメインアンプおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6720666の画像

    ティアック(Teac)

  • 2
    アイテムID:6723771の画像

    KORG(コルグ)

  • 3
    アイテムID:6720660の画像

    デノン(Denon)

  • 4
    アイテムID:6720657の画像

    marantz(マランツ)

  • 商品名
  • USB DAC/ステレオプリメインアンプ AI-301DA-SP/S
  • DS-DAC-10R
  • PMA-1600NE プリメインアンプ USB-DAC搭載
  • HD-AMP1 プリメインアンプ USB-DAC
  • 特徴
  • シンプルなオーディオインターフェイスで豊富なデジタル入力に対応
  • 厳選されたパーツを使用したデザインも音質も魅力
  • 「繊細さと力強さ」を両立しているのでピュアオーディオにもおすすめ
  • コンパクトなのに高音質で最新モデルにも引けを取らない
  • 価格
  • 35800円(税込)
  • 37480円(税込)
  • 100000円(税込)
  • 79800円(税込)
  • サイズ
  • 25.4 x 21.5 x 6.1 cm
  • 155(W)x 184(D)x 49(H)mm(突起部含む)
  • 41 x 43.4 x 13.5 cm
  • 35.2 x 30.4 x 10.7 cm
  • 重量
  • 2.1kg
  • -
  • 17.6 kg
  • 5.8 kg
  • ハイレゾ
  • Bluetooth
  • -
  • -
  • -
  • 出力端子
  • 6.3mmステレオ標準端子・スクリュー式スピーカー端子
  • フォノ入力端子
  • -
  • 同軸/光デジタル入出力端子

ポータブルタイプのUSB-DAC人気おすすめランキング5選

5位
 

Shure Incorporated

ヘッドホンアンプ SHA900

外出先でも気軽に音楽を楽しめるUSB-DAC

外出先などでも気軽に高音質なサウンドが楽しめる高性能なアイテムです。6~600Ωまでも広いインピーダンスに対応しているので、イヤホンからヘッドホンまで幅広い製品で使用できます。

 

USBインターフェイスはmicro USBで、ハイレゾ音源の再生にも対応。バッテリー容量はアナログ接続時で約20時間、USB接続時では約10時間の連続使用が可能です。カスタマイズできるイコライザー機能も搭載しており、5種類のプリセット設定が内蔵されています。

サイズ - 重量 -
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

個人的感想は、ヘッドホンのインピーダンスを気にしなくていい、アナログ/デジタルの切り替えが一目瞭然で迷いが無いなどの点で使いやすい製品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

クリエイティブ・メディア

Creative Sound BlasterX G6

機能豊富でゲームにも最適なUSB-DAC

高音質DACや左右独立ヘッドホンアンプ「Xamp」搭載、PCやPS4などのゲームをより高音質サウンドで楽しむことができます。NFCやBluetooth 4.1にも対応するほか、独自のSBX Pro Studioによるマルチメディア再生など、機能豊富な製品となっています。

 

また様々なジャンルのゲームにマッチする汎用のゲーム オーディオ設定が、あらかじめ本体に保存されており、ワンタッチでゲーム向けオーディオ設定を適用可能です。

サイズ 2.39 x 11.09 x 6.99cm 重量 164g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

X BOX ONE Sユーザーです。
より足跡や物音をクリアに聞きたいため、導入しました。
筐体は思ったより小さくてびっくり!

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ抜群の多機能USB-DAC

ヘッドホンアンプとしてもUSB-DACとしても使用できます。バランス接続が可能な製品としてはかなり安価で、他の機能も充実しています。PCMデータは最大384kHz/32bit、DSDデータは11.2MHzの再生に対応しています。

サイズ 59x12.5x99mm 重量 101g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

バランス接続に対応、gain・bass機能、デジタル・アナログ入力、コンパクトなサイズ、充実した付属品など…
破格なポータブルアンプなのは間違いないと思う

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

Abbingdon Music Research

ポータブルヘッドホンアンプ hip-dac

迫力のサウンドが楽しめるポータブルUSB-DAC

据え置き型をライバルに開発された高性能なポータブルUSB-DACです。薄型のコンパクトサイズで持ち運びに便利ですが、本格的なバランス出力に対応しています。迫力のあるサウンドを楽しみたい方におすすめです。

サイズ 70x14x102mm 重量 125g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 3.5mmジャック, USB Type C

口コミを紹介

AmazonHDを聴くため買いました。素晴らしい音のバランスです。こもっておらずスッキリした音がします。やや低域が膨らむ感じはしますが。良い製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

iFi-Audio

USBDAC内臓ヘッドホンアンプ nano iDSD Black Label

接続方法も簡単なおしゃれなUSB-DAC

ヘッドフォン端子にiFi audio独自の技術・Qバランスを採用しています。iFiが考案した新しいアナログシステムによって、最高のバランス接続で音楽を聴くことができるUSB-DACです。マットブラックに仕上げたデザイン性の高さも評価されています。

サイズ 9.60 x 2.54 x 2.54cm 重量 195g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 3.5mmミニジャック

口コミを紹介

以前常用していたM-audio Micro dacだと、やや広域がきつく聞こえた音楽も高域の荒れがかなり穏やかになります。音質のイメージを一言でいうとウォームです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポータブルタイプのUSB-DACおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6720683の画像

    iFi-Audio

  • 2
    アイテムID:6720680の画像

    Abbingdon Music Research

  • 3
    アイテムID:6720677の画像

    FiiO

  • 4
    アイテムID:6720674の画像

    クリエイティブ・メディア

  • 5
    アイテムID:6723454の画像

    Shure Incorporated

  • 商品名
  • USBDAC内臓ヘッドホンアンプ nano iDSD Black Label
  • ポータブルヘッドホンアンプ hip-dac
  • FiiO Q1 MarkⅡ
  • Creative Sound BlasterX G6
  • ヘッドホンアンプ SHA900
  • 特徴
  • 接続方法も簡単なおしゃれなUSB-DAC
  • 迫力のサウンドが楽しめるポータブルUSB-DAC
  • コスパ抜群の多機能USB-DAC
  • 機能豊富でゲームにも最適なUSB-DAC
  • 外出先でも気軽に音楽を楽しめるUSB-DAC
  • 価格
  • 28369円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 18500円(税込)
  • 14540円(税込)
  • 90855円(税込)
  • サイズ
  • 9.60 x 2.54 x 2.54cm
  • 70x14x102mm
  • 59x12.5x99mm
  • 2.39 x 11.09 x 6.99cm
  • -
  • 重量
  • 195g
  • 125g
  • 101g
  • 164g
  • -
  • ハイレゾ
  • Bluetooth
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 出力端子
  • 3.5mmミニジャック
  • 3.5mmジャック, USB Type C
  • -
  • -
  • -

中華DACの人気おすすめランキング6選

自動電源切り替え機能で使いやすさも抜群

E30には自動電源オン/オフ機能があり、1分以内に入力が接続されていないか信号がない場合は自動的にスタンバイ状態になり、信号が検出されると電源がオンになり、その入力に切り替わります。

 

また、DACフィルターモード:E30は、PCMデコードで6つのフィルタリングモードを、DSDデコードで2つのフィルタリングモードを提供できます。

サイズ - 重量 -
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

amazon music HDの為に購入しました。アンプとスピーカーはBOSEですが、鳴らし切る勢いで朗々と鳴っています。コスパは最高ですね。

出典:https://item.rakuten.co.jp

5位
 

シンプルな操作性と性能も申し分ないDAC

据え置きのモデルでBluetooth対応なのでスマホやタブレットに接続するのは最適な製品で、高性能なDAC ICはAK4497EQを使用しています。アプリを使用する事で音量制御などの機能があり、自分の好きな音質に変えられるモードなどもあるので便利です。

 

さらにリモコンが付いているので操作がカンタンで、AK4497を搭載しているから音質の歪みも少なくハイレゾなど美しい音楽を楽しむ為のアイテムとしておすすめです。

サイズ 高さ70mm×幅70mm×奥行き188mm 重量 -
ハイレゾ Bluetooth 5.0
出力端子 -

口コミを紹介

DACでそんなに変わるのだろうかと半信半疑でしたが、見事に覆されました。特に感じるのがのすべての帯域で分解力の高さは、明らかにアムレックを凌いでいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

手軽にハイレゾ音源を手にすることができる中華DAC

1万円以下で手に入るので、初めてDACを購入する人でも手が出やすい商品となるでしょう。特にハイレゾ音源にも対応出来るので、それなりの音質を手に入れたいなら、まずはこのDACを使ってみてください。

 

端子に関しても、USB・光入力・同軸・R出力・出力とあり、アナログとデジタル双方に対応しています。サイズもコンパクトで置く場所に困ることが少ない点もおすすめです。

サイズ 高さ32mm×幅98mm×奥行き148mm(突起部を除く) 重量 360g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 USB TypeB端子 USB1.1/2.0対応 USBオーディオクラス1.0

口コミを紹介

今まではPCにヘッドフォンを接続して聞いていましたが、本機を使うとこれほど音が変わるとは思っていませんでした。大変満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

音の歪みを低減

USBレシーバーICとDAC ICに定評のあるBRAVO SA9023と、Burr-Brown PCM5101A(SN比106dB)を採用した、高性能のDACです。さらに出力フィルター部の抵抗にMELF型の金属皮膜抵抗を採用しているため、音歪みが低減されています

サイズ 4 x 2.5 x 9.3 cm 重量 104g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 ステレオRCA端子

口コミを紹介

余計なディスクリート回路が無い分、生のデジタル音源をそのまま強化してアウトプットしてくれる優れた機械。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

Shenzhen Shuangmusanlin Electronic Co.,Ltd

Sanskrit 10th MKII D/Aコンバーター高性能DAC

ユニークなデザインのDAC

重力センサーが内蔵されているため、本体の向きに従ってディスプレイ表示が自動的に回転する、ユニークなDACです。質感の高いアルミニウムパネルにより不要振動が抑制されていることも特徴で、クリアなサウンドが実現されています。

サイズ 14.4 x 7.5 x 4.5 cm 重量 300g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

今までで一番音が変わったDACです。その奏でる音は高S/Nで雑味が無く何処までも見通しが良く極めて解像度の高い見事な再現力です。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトで使い勝手もいいUSB充電タイプ

充電する手間が要らず、USBで接続すればすぐに音楽を楽しめる中華DACとなります。サイズはかなりコンパクトなのですが、端子が多く、様々な場面に対応することが出来ます。USBからの直接給電なので、わざわざ充電する必要もありません。

 

価格はかなりリーズナブルですが、厳選されたオーディオ部品を使っており、高音質な音楽を聴くことが出来ます。専用のアプリ等もないため、USB接続すればすぐに使い始めることが出来ます。そのため、パソコンに接続して使う際にもおすすめです。

サイズ 幅66×奥行き100×高さ27mm 重量 -
ハイレゾ × Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

商品の品質にいろいろと書き込みが散見されたけど、実際使ってみると何ら問題ないし、素晴らしいパフォーマンスです。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華DACのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6723422の画像

    Signstek

  • 2
    アイテムID:6720691の画像

    Shenzhen Shuangmusanlin Electronic Co.,Ltd

  • 3
    アイテムID:6720688の画像

    North Flat Japan

  • 4
    アイテムID:6723738の画像

    FX-AUDIO

  • 5
    アイテムID:6723744の画像

    Shenzhen Shuangmusanlin Electronic Co.,Ltd

  • 6
    アイテムID:6723750の画像

    TOPPING

  • 商品名
  • USB-DAC ヘッドフォンアンプ
  • Sanskrit 10th MKII D/Aコンバーター高性能DAC
  • FX-AUDIO- FX-01J TYPE-B PCM5101A
  • DAC-X6J
  • M300 MKII D/Aコンバーター
  • E30 DAC AK4493
  • 特徴
  • コンパクトで使い勝手もいいUSB充電タイプ
  • ユニークなデザインのDAC
  • 音の歪みを低減
  • 手軽にハイレゾ音源を手にすることができる中華DAC
  • シンプルな操作性と性能も申し分ないDAC
  • 自動電源切り替え機能で使いやすさも抜群
  • 価格
  • 4710円(税込)
  • 12678円(税込)
  • 3700円(税込)
  • 9990円(税込)
  • 31240円(税込)
  • 15000円(税込)
  • サイズ
  • 幅66×奥行き100×高さ27mm
  • 14.4 x 7.5 x 4.5 cm
  • 4 x 2.5 x 9.3 cm
  • 高さ32mm×幅98mm×奥行き148mm(突起部を除く)
  • 高さ70mm×幅70mm×奥行き188mm
  • -
  • 重量
  • -
  • 300g
  • 104g
  • 360g
  • -
  • -
  • ハイレゾ
  • ×
  • Bluetooth
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 5.0
  • -
  • 出力端子
  • -
  • -
  • ステレオRCA端子
  • USB TypeB端子 USB1.1/2.0対応 USBオーディオクラス1.0
  • -
  • -

低価格なUSB-DACの人気おすすめランキング9選

音質とポータブル性を追求したUSB-DAC

本体にはQualcomm社の高品質チップを搭載しています。USB入力からヘッドホン出力までをチップ単体で行うことで小型化を実現しており、コンパクトサイズながらノイズや歪みの少ないクリアサウンドを楽しめます。

 

さらにUSB Type-Aへの変換アダプターも付属しているため、パソコンとも接続しやすいのも魅力。ハイレゾ対応の安価なモデルを探している方におすすめです。

サイズ - 重量 6g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

バッテリー消費がおさえられてるとのことで使い勝手が良いです。見た目もいいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位
 

iBasso Audio

DC03 ポータブルDDC デュアルDAC アンプ

超軽量&コンパクトだから外出先でも活躍

シーラス・ロジック社のDACチップ「CS43131」をデュアルで搭載しているのが特徴。小型サイズながら、ノイズの少ない高音質なサウンドを楽しめます。接続端子には、汎用性が高いUSB-TypeCコネクタを採用。スマホで音楽を聴きたい方にピッタリです。

 

付属品の「USB C to Aコネクタ」を使えば、パソコンと接続して使うこともできます。外出先でも屋内でも使えるおすすめのUSB-DACです。

サイズ 40×15mm 重量 11g
ハイレゾ - Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

主にスマホでの利用ですがイヤホン端子に繋ぐのとは格段の違いがあります。想像通り音にメリハリがあり、特に低音の明瞭さと迫力が増しました。

出典:https://review.rakuten.co.jp

手軽に接続して楽しめるコスパのいい商品

DAC内蔵ボリュームコントローラーにパワーアンプが搭載されており、多彩な用途に対応する便利なアイテムです。スピーカー出力端子が搭載されているので、アンプを内蔵していない小型のパッシブスピーカーをパソコンと接続して手軽に鳴らせます。

 

本体中央には、アルミ削り出しの大型ボリュームノブが搭載されています。適度な重さで快適な操作感を実現。また、リーズナブルながらも重厚感のあるブラックボディが採用されているのもポイントです。

サイズ 95(W)× 52(H)× 86(D)mm 重量 約316g(本体のみ)
ハイレゾ - Bluetooth -
出力端子 ø3.5mm ステレオミニジャック

口コミを紹介

大きさはトラックパッドと同程度で、いい感じて素材感があります。モニタ、キーボードと並べると、音量を調節する用途としては、理想的な配置となりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

操作が簡単な据え置き型USB-DAC

本体中央に大型のボリュームノブを搭載した据え置き型のUSB-DAC。USBバスパワー駆動なので、パソコンと接続するだけで使用できます。44.1・48・96kHzのPCMデータに対応しているので、ハイレゾ音質での再生も可能です。

 

専用ドライバーなどをインストールせずにすぐに使い始められるのもメリット。豊富な入出力端子を備えていながらも安い価格で購入できるおすすめのUSB-DACです。

サイズ - 重量 -
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

ハイレゾを一度聞いてみたくて購入しました。私はそんなに耳が肥えている訳では無いのですが、PCに接続しハイレゾ音源を再生したところ、ノイズもなく快適に聞くことが出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

様々なコンテンツをこれ一台で楽しめる

サウンドカードの定番として広く知られている「Sound Blaster」シリーズにラインナップされているUSB-DAC。ヘッドホンとスピーカーの両方で迫力のあるサウンドを楽しめるのが魅力のアイテムです。

 

USBインターフェイスにはUSB Type-Cを採用し、ビットレートは出力が32bit/192kHzで、入力が24bit/192kHzに対応しています。

サイズ - 重量 -
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

製品自体は凄く良いです。Sound Blasterのボードタイプを使ってましたが、ノイズによる音つぶれが気になりUSB-DACに買えただけで解消され音質もとても良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトながら高音質のハイレゾが楽しめる

比較的リーズナブルながらもハイレゾ音源の再生に対応したUSB-DAC。2.8・5.6MHzのDSDデータの再生と最大32bit/384KHzのPCMデータの再生が可能です。さらにコンパクトな手のひらサイズなので、デスク周りのスペースが狭くても問題なく設置できます。

 

別売りのLightning-USBカメラアダプターやOTGアダプターを使用することで、パソコンだけでなく、iPhoneやAndroidスマホでハイレゾ音源を楽しめます。

サイズ 幅67×奥行き78×高さ28mm 重量 約170g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

片手に収まるサイズ簡単に高音質で聴ける
WindowsでもAndroidでも問題なく聴けました

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイズを抑えた高音質が魅力の商品

USBオーディオをSPDIF(光)、Coaxial(同軸)、ステレオ標準、ミニへ変換し、3系統とも同時出力が可能なDACです。さらに、ノイズを抑えて高音質な音に変換してくれます。本体に付属しているボリュームコントローラーで音量の調節も可能です。

 

ノイズフィルターJITTERBUGやUSB-DAC DRAGONFLYとお持ちのアンドロイドフォンやPCとの間に接続するアイテムとして利用することができます。

サイズ 14 x 9.3 x 8.2 cm 重量 222g
ハイレゾ - Bluetooth -
出力端子 -
2位
 

クリエイティブ・メディア

USB オーディオインターフェース SB-PLAY3

国内最安価クラスのおすすめUSB-DAC

USB-DACとしては国内最安価クラスの機種です。PCMのみで最大24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応します。USBメモリより少し大きいくらいのコンパクトサイズなので、持ち運びに便利なの点も嬉しいポイントです。

サイズ 15.6 x 7.8 x 2.6 cm 重量 59g
ハイレゾ Bluetooth -
出力端子 -

口コミを紹介

いい製品だと思います。寿命などはこれからです。一番重要なのは''イコライザ''です。これは本当に注意が必要です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

DACチップ内臓のイヤホンケーブル

ノイズ干渉を抑えることで、オリジナルの音質を維持するDACチップを内臓したイヤホンケーブルです。両側のプラグは高品質のアルミ合金材料を採用しているため、酸化に抵抗し、腐食に耐えることができます。

サイズ 1 x 1 x 1 cm 重量 22.7g
ハイレゾ - Bluetooth -
出力端子 -

低価格なUSB-DACのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6720705の画像

    ミヨシ

  • 2
    アイテムID:6720702の画像

    クリエイティブ・メディア

  • 3
    アイテムID:6720699の画像

    オーディオクエスト

  • 4
    アイテムID:6723655の画像

    プリンストン

  • 5
    アイテムID:6723658の画像

    クリエイティブ・メディア

  • 6
    アイテムID:6723665の画像

    Tsdrena

  • 7
    アイテムID:6723667の画像

    FOSTEX

  • 8
    アイテムID:6723710の画像

    iBasso Audio

  • 9
    アイテムID:6723762の画像

    ラディウス

  • 商品名
  • SAD-CE04/BK
  • USB オーディオインターフェース SB-PLAY3
  • DRAGONTAIL/C(USB-C)
  • PAV-HADSD
  • Sound Blaster X3
  • ヘッドホンアンプ HAM-UDAA2
  • パーソナル・アンプPC200USB
  • DC03 ポータブルDDC デュアルDAC アンプ
  • RK-DA50C ポータブルヘッドホンアンプ
  • 特徴
  • DACチップ内臓のイヤホンケーブル
  • 国内最安価クラスのおすすめUSB-DAC
  • ノイズを抑えた高音質が魅力の商品
  • コンパクトながら高音質のハイレゾが楽しめる
  • 様々なコンテンツをこれ一台で楽しめる
  • 操作が簡単な据え置き型USB-DAC
  • 手軽に接続して楽しめるコスパのいい商品
  • 超軽量&コンパクトだから外出先でも活躍
  • 音質とポータブル性を追求したUSB-DAC
  • 価格
  • 1888円(税込)
  • 1782円(税込)
  • 2865円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 13800円(税込)
  • 5880円(税込)
  • 10200円(税込)
  • 6960円(税込)
  • 6930円(税込)
  • サイズ
  • 1 x 1 x 1 cm
  • 15.6 x 7.8 x 2.6 cm
  • 14 x 9.3 x 8.2 cm
  • 幅67×奥行き78×高さ28mm
  • -
  • -
  • 95(W)× 52(H)× 86(D)mm
  • 40×15mm
  • -
  • 重量
  • 22.7g
  • 59g
  • 222g
  • 約170g
  • -
  • -
  • 約316g(本体のみ)
  • 11g
  • 6g
  • ハイレゾ
  • -
  • -
  • -
  • -
  • Bluetooth
  • -
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  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 出力端子
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • ø3.5mm ステレオミニジャック
  • -
  • -

USB-DACの使い方とは

USB DACとは、ダウンロード購入したハイレゾ音源などのデジタルデータを、スピーカーを鳴らせるアナログデータへと変換するための機器をいいます。DAC機能自体はどのパソコンにも内蔵されています。

 

あくまで必要最小限、コスト優先といったもので、オーディオ的に優れたものではありません。そこでUSB DACを使えばPC内の音楽も、高音質で楽しめるようになります。しかし、USB-DACとPCだけで音楽が聞けるわけではない、ということに注意しましょう。

 

再生ソフトが重要になるんです。Media PlayerといったOS標準の音楽再生ソフトやiTunesでも再生はできますが、ハイレゾ音楽を再生するなら有料ソフトが必要になることもあるため使、用する際にはチェックしておきたいところです。

USB-DAC自作の方法

ハイレゾ並みの音質を楽しみたいという方の中には、USB-DACを自作してみたいと考えている方もいるでしょう。しかし、何を用意してどのような手順でおこなえばいいか難しいともいえます。

 

そんな方たちのために現在では、各種メーカーから自作するためのキットが発売されています。価格も1000円代から購入できるものもあります。自作するために必要なものがセットになっているので、初心者の方には嬉しい内容になっています。

 

自作に興味のある方は、一度チェックしてみるのも良いでしょう。

アンプとUSB-DACの違い

USB-DACと似ている機器にアンプがありますが、この2つの機器は目的が大きく違います。USB-DACは、デジタル信号の変換を、パソコンやスマホよりも高クオリティで行うための機器です。

 

一方でアンプの目的は、音を増幅することです。アンプを使うことで、小さな音楽信号を増幅し、スピーカーなどから大きな音を鳴らすことができるようになります。

 

両方の機能が搭載された機種も多いですが、アンプとUSB-DACは使い道が全く異なる機器です。下記の記事はアンプについて詳しくご紹介しているので、ぜひご覧ください

まとめ

今回は、USB-DACのタイプやメーカーなどの選び方やおすすめ商品ランキングを紹介してきました。SB-DACは種類が豊富なため、その特性を理解し、好みのものを選ぶことが重要です。自分好みのUSB-DACを選んで、高音質で音楽を楽しみましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月18日)やレビューをもとに作成しております。

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