ベッドマットレスの人気おすすめランキング15選【ダブルやシングルなど】

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毎日の睡眠の質を左右する重要アイテムのベッドマットレス。ダブルやシングルなどのサイズはもちろんのこと、通気性の良いカビにくいものや腰痛の方におすすめの高反発マットレスなど様々なものがあります。今回はそんなベッドマットレスの人気おすすめランキングや選び方をご紹介します。また、あわせて寿命を長くさせる方法もご紹介します。

ベッドマットレスで快適な睡眠を

疲れた身体と心を休ませるために重要な睡眠において重要なアイテムであるとして昨今注目されているのがベッドマットレスです。素材や構造などといった少しの違いだけで、寝心地・睡眠の質・起床後の身体への負担が大きく変わってきます。

 

そんなベッドマットレスですが、シングルやダブルといった大きさはもちろん硬さや内部構造、反発性などによっても性能が異なります。これだけたくさんの種類があると、どれを選んでよいか悩んでしまうという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そこで今回は、ベッドマットレスの人気おすすめランキングや選び方をご紹介します。なお、ランキングはボンコイル、ポケットコイル、ノンコイルの内部構造別にご紹介しています。内部構造ごとの特徴もご紹介していますので、お好みのランキングをご覧ください。

 

また、あわせてベッドマットレスを長持ちさせる方法についてもご紹介していますので、ぜひ最後までお見逃しなく!

ベッドマットレスの選び方

ベッドマットレスは内部構造や硬さなどの違いで選ぶことができます。

内部構造で選ぶ

寝心地・扱いやすさなどといった、ベッドマットレスの基本性能に直結するチェックポイントといえるのが「内部構造」です。内部構造はマットレスの中心部分であるバネなどの素材を意味しており、素材によって弾力や耐久性も変わってくるため、必ずチェックしておきましょう。

硬めが好きなら「高密度スプリング」

硬い寝心地が好きな人や体重の重い人には高密度スプリングのベッドマットレスがいいでしょう。多くのコイルを使用しており、身体の沈み込みも少なめです。寝返りを打ったときにマットレス全体が揺れてしまうため、1人で使う人向けです。

弾力を重視するなら「ボンネルコイル」

ベッドマットレスのなかでも、特にポピュラーといえる内部構造が「ボンネルコイル」です。ボンネルコイルとは、らせん状のバネが連結されているのが特徴であり、ほどよい固さがあるうえ、ゆったりとした沈み込みで身体を支えてくれるのが魅力といえます。

 

他の素材に比べて体重が1点にかからないことから、正しい寝姿勢をキープできるうえ、耐久性も比較的高い・価格がリーズナブルである点も注目すべきポイントといえます。より硬い使用感が好きな人は、同じコイルでも「高密度スプリング」と呼ばれるものがおすすめです。

 

しかしその反面、全体が1つの補強素材になっているため、寝返りを打つ時にはマットレス全体が揺れてしまうため、2人で寝る時には互いの睡眠を邪魔してしまう場合もあります。そのため、一人暮らしなどでの使用におすすめできます。

身体圧分散に優れている「ポケットコイル」

睡眠時の腰・首回りへの負担が気になる人におすすめなのが「ポケットコイル」と呼ばれるタイプのベッドマットレスです。ボンネルコイルと同じくバネを使った構造ですが、コイルの1つひとつがポケット(袋)に入っているのが特徴といえます。

 

また、体重のかかり方や身体の凹凸に合わせて、それぞれのコイルが独立して浮き沈みするため、体圧分散に優れているうえ、寝返り時などの振動が伝わりにくいため、ダブルベッドなどでの使用にも最適です。

 

しかし、ボンネルコイルに比べると価格が高くなる傾向にあるうえ、種類や素材・使用環境によっては通気性に物足りなさを感じる場合もあるため、できるだけ干しやすい大きさ・軽さのマットレスを選ぶことをおすすめします。

寝心地で選ぶなら「ノンコイル」

コイル特有のきしみ音・硬さが気になるという人におすすめなのが「ノンコイル」とよばれるタイプのベッドマットレスです。他のマットレスに使われるコイルの代わりに、ウレタンやラテックス・エアーなどといった様々な素材を用いているのが特徴といえます。

 

金属パーツを使わないことから、リサイクルがしやすい・軽いという点が魅力的です。また、使用者の体型に合わせて自由に形を変えられる点は、寝姿勢や睡眠時の首・腰への負担に悩まされている人におすすめできます。

 

構造がシンプルであることから、価格は比較的安い傾向にあります。しかし、コイルを使ったマットレスよりも湿気の影響を受けやすいため、劣化が早いというデメリットもあるため「マットレスを長く愛用したい」という人には比較的不向きといえるでしょう。

マットレスの硬さで選ぶ

心地良い睡眠をサポートするベッドマットレスは、できるだけ使用者それぞれの寝姿勢に合わせた硬さのものを選ぶことで、より睡眠時の身体への負担がかかりにくいマットレスが見つけやすくなりますよ。

仰向け姿勢で寝る人は「ふつう」

ベッドマットレスのポピュラーな硬さが「ふつう」でポケットコイルを用いたマットレスに多いです。BMI値が18.5以上25未満の「標準値」と呼ばれる数値の体型に合う硬さです。横になった時に沈み込みやすい首周り・腰のS字カーブをサポートしてくれるため、仰向けで寝る人におすすめです。

 

また、仰向けは体のカーブが平坦になる姿勢ですが、男性の方が女性よりも平坦な体をしているため、仰向けと同じくそれほど深く沈み込まないマットレスの方が体の中心線がまっすぐになりやすいためおすすめです。

うつぶせ寝が多い人は「かため」

朝起きた時に首回りが疲れやすいという人におすすめなのが「かため」と呼ばれる硬さのベッドマットレスです。他の硬さに比べて跳ね返りがあるため、主にうつぶせ寝をする時などに腰の反り返り部分・首への負担を軽減するといわれています。

 

また、BMI値が25以上と高めになっている人・がっちりとした体型の人の場合、マットレスの過度な沈み込みがかえって身体への負担になる場合もあるため、かためのベッドマットレスがおすすめです。

 

硬めのベッドマットレスであれば、購入後に敷きパッドやマットレストッパーなどで柔らかく調整することもできます。また、日本人は少し硬めのベッドマットレスが適している方が多いので、迷う方は少し硬めのものを買ってもよさそうです。

横向きに寝る人は「やわらかめ」

ベッドマットレスのなかでも比較的注目されにくい「やわらかめ」ですが、実は横向きの寝姿勢が多い人にとっては、肩や腰への負担を軽減するのに最適な硬さであるとされています。

 

他の硬さにはない深い沈み込みは、腰や首回りなどの睡眠時に痛めやすい場所を包み込むようにサポートしてくれます。他にも、女性は男性より体のラインがはっきりしているため、沈み込みすい柔らかめのマットレスの方が体の中心線がまっすぐになりやすいです。

 

また、より寝返りが打ちやすいようにするには、マットレスの弾力性についてもしっかり確認しておくと良いでしょう。

マットレスの反発力・ニュートン数で選ぶ

ベッドマットレスには、大きく分けて「高反発」と「低反発」と呼ばれる2種類の使用感のマットレスが存在しています。商品によっては「N(=ニュートン)」の値で表記されていることもあり、身体への負担のかかり方なども違ってくるため、しっかりチェックしておきましょう。

寝返りがスムーズにできる「高反発」は腰痛や肩こりの方にも

硬い・疲れるというイメージを持たれがちな「高反発」のノンコイルマットレスですが、高反発とは「体重がかかっても沈み込まずに押し返す力が高い」という意味であるため、寝返りが打ちやすいという魅力があります。

 

主に110ニュートン以上のものを意味しており、体圧分散・通気性に優れているうえ、身体を押し返す力が強いことから、より楽な睡眠姿勢を長くキープできる点も注目すべきポイントといえます。

 

また、身体を支える箇所が多く負担がかかりにくいため、腰痛や肩こりでお悩みの方にもおすすめです。

 

しかしその反面、秋~冬での使用は寒く感じてしまうこともあるうえ、低反発に比べると商品のバリエーションも少ないことから「マットレスはデザインや色などの見た目にもこだわりたい」という人には不向きといえるでしょう。

包み込まれるような寝心地の「低反発」

やわらかいベッドが好きな人におすすめなのが「低反発」マットレスです。主に75ニュートン以下のものを意味しており、高反発に比べて身体を押し返す力が少ないため、ゆっくり沈み込む・包み込まれるような使用感が魅力です。

 

横向きで寝る時などに深く沈む肩や骨盤・ふくらはぎなどといった、身体の出っ張った部分にフィットし、姿勢を安定させてくれます。柔らかさから寝返りがしにくいと感じることも多く、同じ姿勢をとり続けることで肩こりなどの原因になる場合もあります。

 

使用時には身体がマットレスに密着することから、寝汗をかきやすい人の場合はムレやすいという点にも注意しましょう。

性能で選ぶ

特にベッドマットレスを長く愛用したいという人は、構造や特徴だけでなく「性能」もしっかり確認することをおすすめします。ブランドや商品ごとに少しずつ異なる性能をチェックしておくと、よりお手入れ・収納などがしやすいものが見つけやすくなりますよ。

長く使用するならカビにくい「通気性」の高いものや軽くて「干しやすい」もの

マットレスのムレが気になる人・寝汗をかきやすい人は「通気性」をチェックしておくと良いでしょう。特に日本は比較的湿気が多い環境であるため、空気中の湿気を吸ってコイルやウレタンなどが劣化してしまうことも少なくありません。

 

特にベッドマットレスのみで使用する方で引きっぱなしにすることが多い方は、湿気による結露でカビが発生してしまうこともあるので通気性は重視するようにしましょう。

 

そのため、メッシュ素材やポケットコイルなどの通気性が高いものや、軽量タイプのノンコイルマットレスなどといった自宅でも簡単に干せるものを選ぶようにしましょう。

一人暮らしに便利な「折りたたみ式」

一人暮らしをはじめ、家具を置くスペースが少ないという場合には「折りたたみ式」と呼ばれるベッドマットレスがおすすめです。

 

ライフスタイルによって2つ折り・3つ折りなどといった様々なタイプが用意されており、そのまま立てかけて干すこともできます。使わない時には、たたんで隙間に収納できるだけでなく、半分だけ折りたたんでソファとして使うこともできるのが魅力といえます。

 

しかし、折りたたみ式のベッドマットレスは薄型な傾向にあるうえ、折り目の沈み込みが目立つ場合もあるため、実際に寝転んで折り目が気にならないかチェックしましょう。以下の関連記事では、おすすめの折りたたみ式マットレスをまとめていますので、こちらもご覧ください。

「寝心地」や揺れなどの「快適性」をチェック

寝心地は、仰向けで寝た時に腰とマットレスの間に2~3cm程の隙間ができるS字の姿勢を保てるものが理想だとされています。背中や腰が沈みすぎてしまったり密着しすぎたりすると快適に眠れません。ネットで購入する場合はお試しすることができませんが、実際に試して購入できると良いです。

 

また、ご紹介したように内部構造や硬さ、反発性によっても寝心地が異なるので、お好みの寝心地で眠れるベッドマットレスを選んでみてくださいね。

シングル、ダブルなどの「サイズ・大きさ」はベッドフレームに合ったものを

ベッドマットレスは、フレームのサイズによって一定のサイズに作られているため、ベッドフレームの大きさに合ったものを選ぶのをおすすめします。商品によってばらつきはありますが、目安としては、シングルサイズが970×1950mmダブルサイズが1400×1950mmとなっています。

 

身長が高い・低い人に向けて作られた「ロング・ショートサイズ」の場合はブランドによって丈が大きく違ってくるため、あらかじめフレームの大きさを測ったうえで、店舗で実際の大きさを確認してから購入するとよいでしょう。

 

また、これからベッドフレームを買う、ベッドマットレスのみでの使用を考えている方は、身体の幅より30cm以上の大きさがあるものを選ぶと良いです。それよりも小さいサイズであると寝返りを打った際に転落する恐れがあるので注意しましょう。

「価格」は安いものから高いものまで幅広い

ベッドマットレスは安価で手に入れやすいものから高級なものまで幅広い価格で販売されています。あまり安すぎるものだと性能が不安化と思いますが、かといって高すぎるものは購入しづらいですよね。高ければ高いほど高性能というわけではないので、予算や性能を検討して購入しましょう。

ボンネルコイルベッドマットレスの人気おすすめランキング5選

5位

アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

マットレス シングル S65300100

価格:7,879円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

身体の負担を和らげるコストパフォーマンス抜群のマットレス

強度・耐久性に優れた「焼き入れ加工コイル」を採用したマットレスであり、ほどよい硬さがあるのが特徴です。

 

肌が直接当たる表生地には、やわらかさと弾力に優れたキルティング生地・2層のウレタンを採用しているため、肌触りが良いだけでなく、体をしっかりサポートしてくれる点が魅力といえます。

本体サイズ97×195×16.5cm重量16.5kg

口コミを紹介

ポケットコイルだと、マットレスの上に立ち上がると足が完全に沈んでいましたが、こちらは沈みません。かといって硬すぎるわけでもなく、寝心地はとっても改善されました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

株式会社 三吉

ボンネルコイルマットレス シングル MTS-066

価格:6,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本人に馴染みのある寝心地が魅力的

国内統一検査機関ボーケンが行う厳しいテストをクリアした、高品質・高耐久のベッドマットレスであり「焼き入れ加工」で耐久性をアップさせたコイルを採用しているのが特徴です。

 

通気性の良いニット生地を用いたクッション部分は、日本人の体型や一般的な部屋のデザインにマッチするように厚みが15cmにデザインされています。縁部分にはエッジサポートが施されているため、マットレスの端に座っても型崩れが起こりにくい点も魅力的です。

本体サイズ97×195×15cm重量約15kg

口コミを紹介

ベッドはスチール製のフレームで、別々に購入するのは初めてだったのでサイズが合うか不安でしたが、ピッタリでした!お値段の割にしっかりしており、開封直後の臭いも全く気になりませんでした。娘も寝心地が気に入ったようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

DORIS

ベッドマットレス

価格:5,990円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

女性や子どもが使いやすいショートサイズのマットレス

身体の負担軽減を考え、270本ものコイルを取り入れているベッドマットレスです。ふんわりとした肌触りのキルティング生地には100%のポリエステルで作られているため、汚れが付きにくく、お手入れも簡単にできます。

 

小型のショートサイズのマットレスであるため、一人暮らし・ワンルームの部屋などといった、家具を置く場所が限られる場合にも手軽に設置できる点も注目すべきポイントです。

本体サイズ80×180×12cm重量約13kg

口コミを紹介

子供部屋に設置しました。値段の割に造りもしっかりしてて、簡単に組み上げる事も出来て助かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

山善(YAMAZEN)

マットレス (シングル) 硬めタイプ SBM-S

価格:5,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールシーズン使いやすいコイルマットレス

352個のボンネルコイルをたっぷり使ったベッドマットレスであり、睡眠時に身体が沈みにくいため、寝返りがしやすい点も魅力的です。耐久性・通気性も高いため、湿気によるカビが心配な人や「同じマットレスをオールシーズン使いたい」という人にもぴったりです。

 

厚みは17cmになっており、体格が大きい人によくある使用時の底付き感を軽減してくれる点も魅力的です。国内の第三者機関による強度試験に合格しているため、ベッドマットレスを長く愛用したい人にもおすすめできます。

本体サイズ97×195×17cm重量16kg

口コミを紹介

まず購入して良かったです。前から使っていた物が、ヘタってきたし、軋みもあって買い替えました。約2カ月くらいの使用になりますが、問題点が見つかりません。とても安かったし、大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

タンスのゲン

一体型脚付きマットレス BONO

価格:11,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

寝心地を重視して作られた一体型マットレス

家具・寝具を専門に扱う「タンスのゲン」から登場したベッドマットレスであり、従来のマットレスに用いているコイル数よりも20個ほど増量したことにより、耐久性をさらにアップさせているのが魅力的です。

 

また、マットレスは継ぎ目部分がなく、極厚の二重フェルト・クッションを使用したことにより、肌触りの良さはもちろん、コイルが肌に当たるのを防いでくれる点も注目すべきポイントといえます。

本体サイズ97×195×20cm重量約26kg

口コミを紹介

安いのに製品はいいし、これは買うべきですね。わざわざ無駄に高いのを買うよりこっちの方が全然いいですよ!まじでおすすめです!

出典:https://www.amazon.co.jp

ボンネルコイルベッドマットレスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5573547の画像

    タンスのゲン

  • 2
    アイテムID:5573536の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 3
    アイテムID:5573456の画像

    DORIS

  • 4
    アイテムID:5573532の画像

    株式会社 三吉

  • 5
    アイテムID:5573540の画像

    アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

  • 商品名
  • 一体型脚付きマットレス BONO
  • マットレス (シングル) 硬めタイプ SBM-S
  • ベッドマットレス
  • ボンネルコイルマットレス シングル MTS-066
  • マットレス シングル S65300100
  • 特徴
  • 寝心地を重視して作られた一体型マットレス
  • オールシーズン使いやすいコイルマットレス
  • 女性や子どもが使いやすいショートサイズのマットレス
  • 日本人に馴染みのある寝心地が魅力的
  • 身体の負担を和らげるコストパフォーマンス抜群のマットレス
  • 価格
  • 11999円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 5990円(税込)
  • 6980円(税込)
  • 7879円(税込)
  • 本体サイズ
  • 97×195×20cm
  • 97×195×17cm
  • 80×180×12cm
  • 97×195×15cm
  • 97×195×16.5cm
  • 重量
  • 約26kg
  • 16kg
  • 約13kg
  • 約15kg
  • 16.5kg

ポケットコイルベッドマットレスの人気おすすめランキング5選

5位

Inofia

ポケットコイルマットレス シングル

価格:14,880円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人間工学に基づいて作られたマットレス

耐久性と通気性に優れた並行配列を取り入れたコイルマットレスであり、人間工学に基づいた多層構造により、理想的な寝姿勢をサポートしてくれます。

 

また、ほどよい柔らかさを備えた高密度ウレタンを採用した24cmの超極厚クッションは、側面に「3Dメッシュ」、縁部分に「エッジサポート」を採用しているため、型崩れを起こしにくいのも注目すべきポイントです。

本体サイズ195×97×24cm重量19.3kg

口コミを紹介

マットレスは固めで横でゴソゴソ動かれても響かないので途中で目覚めたりすることがないので◎。昔買ったダブルベッドのフレームにもピッタリはまりました。コイル感も全く感じません。マットレスもしっかりした作りで、すごく良い買い物をしました!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

BedStory

ポケットコイルマットレス

価格:12,880円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

寝姿勢をしっかりサポートするコイルマットレス

国際規格ISO9001が認定する工場にて作られたコイルマットレスであり、線径2mmという太めのコイルを採用したことにより、耐久性を高めるとともに、体型・寝姿勢に合わせてしっかり支えてくれます。

 

側面に「3Dメッシュ」を取り入れたことにより、マットレス内の空気が通りやすくなるため、湿気による劣化・カビの発生を軽減できる点も魅力的です。オールシーズン使えるマットレスを探しているという人におすすめできます。

本体サイズ97×195×19cm重量20.8kg

口コミを紹介

思ったよりも厚く、表面もきれいでした。私は硬めの方が好きですが、こちらも柔らかすぎず、50代の人にはちょうどいい寝心地で、いい感じ!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

タンスのゲン

ポケットコイル マットレス

価格:6,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性抜群のコイルマットレス

ワンランク上の耐久性を目指したポケットコイルマットレスであり、コイルを並行配列したことにより、体圧分散・通気性に優れているのが特徴です。コイルにはヘム加工が施されているため、長く使ってもへたりにくい点も魅力といえます。

 

クッション部分には、肌触りの良いボリュームキルティングを採用したことにより、コイルマットレス特有の身体当たりが軽くなっているのも注目すべきポイントです。

本体サイズ97×195×19cm重量約16kg

口コミを紹介

数年来せんべい布団で、最近肩や腰の張りが気になっていたので布団と同時にマットレスも買い換えたのですが、タイトルの通りベッドに化けた感覚で感動しています。後は長持ちしてくれれば言う事ないですね(^_^)

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

脚付きマットレス シングル AATM-S

価格:10,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

身体の凹凸に合わせてフィット

独立した462個ものポケットコイルを採用したマットレスであり、効率良く体圧分散してくれることから、睡眠時に痛めやすい首・腰への負担を軽減できるとして高い人気を誇っています。

 

ポケットコイルは多彩なウレタン層で包み込んでいるため、体の凹凸に合わせてしっかりフィットしてくれる点も魅力といえます。表地はふんわりとした手触りのキルティング生地を使っているため、寝心地も抜群です。

本体サイズ97×195×39cm重量28kg

口コミを紹介

皆さんいろんな意見がありますがコストから見れば何も問題が無い かたさも自分には問題ありませんでした 組み立てた土台もしっかりしていますよ

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

フランスベッド

LaDeuxieme ポケットコイルマットレス DE-P100

価格:25,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

質の高い眠りをサポート

フランスベッド社が手掛けるマットレスになかでも「ベーシック、でも質の高い睡眠を気軽に楽しむ」をコンセプトとしたブランド『ラ・ドゥーゼム』から登場した人気のベッドマットレスです。

 

身体へのフィット感・耐久性を高めた並行配列のポケットコイルを取り入れており、使う人を選ばない丁度良い硬さを実現しています。端に座る・寝返りなどをしてもへたりにくいため「マットレスはできるだけ長く使いたい」という方にもおすすめです。

本体サイズ970×1950×180mm重量20kg

口コミを紹介

圧縮されて送られてきました。
寝心地いいです。硬すぎず柔らかすぎずです。腰が沈むとかありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポケットコイルベッドマットレスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5573572の画像

    フランスベッド

  • 2
    アイテムID:5573574の画像

    アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

  • 3
    アイテムID:5573570の画像

    タンスのゲン

  • 4
    アイテムID:5573564の画像

    BedStory

  • 5
    アイテムID:5573557の画像

    Inofia

  • 商品名
  • LaDeuxieme ポケットコイルマットレス DE-P100
  • 脚付きマットレス シングル AATM-S
  • ポケットコイル マットレス
  • ポケットコイルマットレス
  • ポケットコイルマットレス シングル
  • 特徴
  • 質の高い眠りをサポート
  • 身体の凹凸に合わせてフィット
  • 耐久性抜群のコイルマットレス
  • 寝姿勢をしっかりサポートするコイルマットレス
  • 人間工学に基づいて作られたマットレス
  • 価格
  • 25680円(税込)
  • 10800円(税込)
  • 6999円(税込)
  • 12880円(税込)
  • 14880円(税込)
  • 本体サイズ
  • 970×1950×180mm
  • 97×195×39cm
  • 97×195×19cm
  • 97×195×19cm
  • 195×97×24cm
  • 重量
  • 20kg
  • 28kg
  • 約16kg
  • 20.8kg
  • 19.3kg

ノンコイルベッドマットレスの人気おすすめランキング6選

6位

GREHOME

マットレス シングル

価格:5,799円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

復元性の高いウレタン系マットレス

高反発のオリジナルウレタンフォームを取り入れた高反発マットレスであり、優れたクッション性と復元性により、腰や首回りなどといった、沈み込みによって負担がかかりやすい場所をバランス良く支えてくれます。

 

マットレスカバーは、肌触りの良いポリエステル素材を採用しているため、睡眠時の汗や湿気を吸収・発散してくれるため、朝までムレることなく快適に過ごせるのも魅力的です。カバーは外して洗濯も可能なため、汚れた時のお手入れも簡単です。

本体サイズ100×200×3cm重量約5.3kg

口コミを紹介

マットレスの上に敷いて使用しているのですが、触った感触といいますか、少し力を込めると沈み込み、でも適度に跳ね返してくれる反発力が非常に心地よい。まさしく「もふっ」という感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

Magniflex(マニフレックス)

三つ折りマットレス

価格:34,485円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抜群の耐久性を誇るコンパクトなマットレス

世界最大級の寝具ブランド「マニフレックス」から登場した日本限定ベッドマットレスであり、独自開発の高反発フォーム「エリオセル」を取り入れているのが特徴です。本体は三つ折りが可能なため、コンパクトに収納できます。

 

背中のS字カーブや腰・お尻などといった、睡眠時の負荷が気になる場所をしっかりサポートしてくれます。加水分解を起こさず、へたりにくいため、季節問わず使える点も注目すべきポイントです。

本体サイズ97×198×11cm重量約7kg

口コミを紹介

使い始めは多少固いのですが、十日も寝ていると次第に体に合ってくるような、適度な柔らかさが現れてきます。メッシュですから真冬は確かに寒いのですが、そこは敷物なりを活用すれば問題なく過ごせます。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Shop Japan(ショップジャパン)

トゥルースリーパープレミアム 低反発マットレス

価格:16,502円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

睡眠時の悩みを考えて作られたロングセラー商品

マットレス市場2年連続売上金額ナンバーワンを誇る低反発マットレスであり、特殊な低反発素材「ウルトラヴィスコエラスティック」を採用したことにより、まるでオーダーメイドのように身体にフィットしてくれるのが魅力といえます。

 

肩・腰などの体圧が集中しやすい場所の違和感にも注目されており、体圧を分散して身体の負担を軽減してくれるため、睡眠時の身体の不快感・負担が気になる人におすすめのマットレスです。

本体サイズ1200×1950×50mm重量約5.6kg

口コミを紹介

届いてから一週間しても住所分に復元せず、見切り発車で使い始めましたが、朝起きた時の腰の痛みがなくなり、柔らかな感触が気に入っています。今のところは。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

エアウィーヴ(airweave)

エアウィーヴ ベッドマットレス S01

価格:99,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手入れが簡単な3分割マットレス

寝具を専門に扱うブランド「エアウィーヴ」から登場した低反発マットレスであり、カバー・パット・エアファイバーの3つに分解できるのが最大の特徴といえます。

 

また、ベッドマットレスの肝ともいえるエアファイバー部分は、水で丸洗いが可能であるため、万が一汚してしまった時にもお手入れが簡単にできる点も魅力的です。通気性も高く作られているため、夏シーズンの使用や寝汗をかきやすい人にもおすすめできます。

本体サイズ100×195×19cm重量24kg

口コミを紹介

思っていたよりも、柔らかなマットレスです。それでも、沈み込みすぎることもなく、快適に眠れます。マットレスにしては珍しく、カバーが洗濯できるのが、○です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Tokyo Best Sleep Center

エムリリー ベッドマットレス

価格:32,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界で愛される高反発マットレス

マンチェスターユナイテッドの公式寝具パートナーブランドでもある「エムリリー」から登場した高反発マットレスです。新素材「スマートフォーム」を採用したことにより、高反発でありながら、マシュマロのような柔らかさを実現しているのが魅力といえます。

 

国際安全基準をクリアし、復元率99.5%を実現していることから、長く使ってもへたりにくいとして人気です。表地には高級ベロア生地を採用しているため、なめらかな肌触りになっています。「マットレスは硬さにこだわりたい」という方におすすめです。

本体サイズ97×195×11cm重量約8kg

口コミを紹介

仰向けで寝るとお尻が床にあたり腰が浮くような感じになり朝起きると腰が痛かったのが このマットレスを敷いてから痛みが全く無くなりました
程よくお尻の所だけ沈み腰をバランスよく支えているような感じになり寝心地も最高です

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

モットンジャパン

モットン 高反発マットレス シングル

価格:39,800円(税込)

公式サイトで詳細を見るAmazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自然な寝返りをサポート

高反発マットレス モットンは慢性的な腰の悩みを持つ方におすすめのマットレスです。従来のマットレスよりも高反発のため、睡眠中の自然な寝返りをサポートします。

 

またマットレスが体圧を分散し、腰への負担を限りなく軽減します。日本人の体型に合わせて作り上げられたマットレスを是非体感してみてください。

本体サイズ厚さ100mm×幅970mm×長さ1950mm重量約7.5kg

ノンコイルベッドマットレスのおすすめ商品比較一覧表

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    モットンジャパン

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    Tokyo Best Sleep Center

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    エアウィーヴ(airweave)

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    Shop Japan(ショップジャパン)

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    Magniflex(マニフレックス)

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    GREHOME

  • 商品名
  • モットン 高反発マットレス シングル
  • エムリリー ベッドマットレス
  • エアウィーヴ ベッドマットレス S01
  • トゥルースリーパープレミアム 低反発マットレス
  • 三つ折りマットレス
  • マットレス シングル
  • 特徴
  • 自然な寝返りをサポート
  • 世界で愛される高反発マットレス
  • お手入れが簡単な3分割マットレス
  • 睡眠時の悩みを考えて作られたロングセラー商品
  • 抜群の耐久性を誇るコンパクトなマットレス
  • 復元性の高いウレタン系マットレス
  • 価格
  • 39800円(税込)
  • 32980円(税込)
  • 99000円(税込)
  • 16502円(税込)
  • 34485円(税込)
  • 5799円(税込)
  • 本体サイズ
  • 厚さ100mm×幅970mm×長さ1950mm
  • 97×195×11cm
  • 100×195×19cm
  • 1200×1950×50mm
  • 97×198×11cm
  • 100×200×3cm
  • 重量
  • 約7.5kg
  • 約8kg
  • 24kg
  • 約5.6kg
  • 約7kg
  • 約5.3kg

ベッドマットレスをより長持ちさせる方法

毎日使うベッドマットレスは、他の寝具に比べると価格も高いことから「できるだけ長持ちさせたい」と考えている人も多いことでしょう。実は、ベッドマットレスを長持ちさせる方法は、意外と簡単なのです。ここでは、ベットマットレスを長持ちさせる方法をまとめていきます。

定期的に向きを変える

新品のベッドマットレスは使用者の体型や寝姿勢に合わせて変形していくため、同じ向きのまま使っていると同じ箇所のバネ・ウレタンに負荷がかかるため、劣化が早く進んでしまうのです。

 

そのため、一般的にベッドマットレスを使う時には、1度使ったら反時計回りに回転させてから裏返す「ローテーション」と呼ばれる使い方をすることで、バネ・ウレタン全体に負荷がまんべんなくかけられるため、マットレスを長持ちさせることができます。

最低でも月1は掃除機をかける

寝具のなかでも、掛け布団やシーツなどといったすぐに取り外しが可能なものは、洗濯機などでお手入れをするという人は多いですが、比較的サイズが大きいベッドマットレスは「なかなかお手入れができない」と悩んでいる人も多いことでしょう。

 

薄型のマットレスの場合は、そのまま水洗いが可能な場合も多いですが、ボンネルコイル・ポケットコイルなどの洗濯不可能なマットレスは、繊維にこびり付いたゴミやダニなどを取り除くために、最低でも月1回掃除機をかけるようにしましょう。

 

お手入れは一般的な掃除機でも可能ですが、衛生面を考えて布団クリーナーを用意したり、布団専用ヘッドを使ったりすることで、手軽にお手入れが可能になりますよ。以下の関連記事では、おすすめの布団用クリーナーについてまとめていますので、こちらもぜひご覧ください。

まとめ

毎日の睡眠をサポートしてくれるベッドマットレスは、他にも様々な特徴・使用感のものがたくさん販売されています。「疲れがとれにくく感じる」「朝になると首や腰が痛い」という人は、ぜひ今回ご紹介した選び方を参考に、自分に合ったマットレスを探してみましょう。

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