エアーベッドの人気おすすめランキング20選【キャンプや車中泊、来客用に】

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アウトドアやキャンプ、来客用や普段使い、車中泊など様々なシーンで使うことができるエアーベッド。電動やコンパクトに収納できるものなど便利な商品がさまざまあります。今回はそんなエアーベッドの人気おすすめランキングや選び方をご紹介します。また、合わせてベッドシーツやブランケットなど合わせて使いたいアイテムもご紹介しています。

シングルやダブルなど種類も豊富なエアーベッド

エアーベッドは空気を入れて使用するベッドで、軽量でコンパクトなためアウトドアやキャンプ、車中泊にも使うことができます。もちろん、来客用や普段使いなど室内での使用にもおすすめです。

 

そんなエアーベッドですが、シングルやダブルなどの大きさはもちろん、電動や手動空気入れの方法の違いやブランドの違いなど選び方が様々でどれが良いか迷ってしまうという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そこで今回は、エアーベッドの人気おすすめランキングや選び方をご紹介します。また、合わせて一緒に使いたいアイテムについてもご紹介していますので、ぜひ最後までお見逃しなく!

エアーベッドの人気おすすめランキング20選

20位

Camel

エアーマット

価格:6,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質キャンピングマット

100%PVCポリエステル繊維とABSクイックフローバルブと高反発性のスポンジ充填材で作られたエアベッドです。柔らかく、非常に耐久性があり、裂けにくいので洗濯も簡単できるのがメリットです。

 

強力なプラスチック製のバルブで、ひねって開くだけで、マットを開けると膨張し始めます。枕も内臓されているタイプのエアベッドで、自分の習慣に応じて枕の高さを調整することができます。

タイプ-サイズダブル
耐荷重-

口コミを紹介

広げると自動で膨らみ、収納時はコンパクト。別で空気を入れると枕も出来るし、2人で寝るには十分な大きさ。ほんの数センチの厚みですが、あると無いとでは睡眠時の快適さが全然違います。

出典:https://www.amazon.co.jp

19位

Hajolen

エアーマット

価格:3,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い実用性

エアーマットの長さは190cmで身長180cmの男性が使用しても体全体をカバーすることができます。また、材料の匂いがなく弾力性があり、軽量且つ通気性の良い素材ですので良い寝心地が得られます。

 

キャンプ、登山、車内泊、などに使用できてハンモックや寝袋と合わせて使用できます。地震や災害時の防災用品として使用することもできるので、かなり実用性が高い商品です。

タイプ手動タイプサイズシングル
耐荷重-

口コミを紹介

大きく10回、息を吹き込むと使用できる状態になり、空気を抜くのも数秒あれば十分でした。室内試しただけですが、寝心地も良く、コンパクトで軽くて、いい商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

18位

RESUNTEK

エアマット

価格:3,988円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

車後部座席をベッドに変身

電動エアポンプ付属で簡単に空気を入れるだけで使える車後部座席用のエアーマットです。旅中快適な休憩空間を提供し、長いドライブも足を伸ばせて快適に過ごすことができます。肌触り良いの起毛生地が採用されているので、寝心地も抜群です。

 

汗をかいてもべたつかず、さらっと気持ちいい肌触りなので、夏でも安心して使用することができます。運転席と助手席の隙間に落下するのを防止保護パーテーションで防ぎ、寝転んでいるお子様の運転席への侵入防止もでき、安心安全に使用できます。

タイプ電動タイプサイズ-
耐荷重-

口コミを紹介

電動エアポンプが付属品として付いている為、シガーソケットにケーブルを差し込み簡単に空気を入れるだけで使えるようになっておりすぐに段取りすることができました!またエアマックス自体とても肌触り良いし、とても肌触りが良いものとなっており快適に過ごせました。

出典:https://www.amazon.co.jp

17位

Finether

エアーベッド

価格:7,899円(税込)

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へこみがないエアベッド

エアベッドの中にはしばらくたってから凹みやすい商品がありますが、こちらは厚みがある素材を採用している為、凹みにくくしっかりとした寝心地を味わうことができます。ベッドが均等に力を受けてくれるので、体型に合わせてより良い睡眠をプレゼントしてくれます。

 

フロック加工された側面は更に耐久性があるので、耐久力のあるエアベッドを求めている方にぴったりの商品です。

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重150kg

口コミを紹介

元々ダブルのものを買うつもりですが、家の客室は狭くて、幅は145センチしかありません。仕様が無くて、シングルのものを購入しました。一応一回セットしたから、大きさは適切だと思います。寝る感じもいいですから、買ってよかったです。

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16位

Sable

エアーベッド

価格:8,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダブルサイズで快適な寝心地

大きな帯状の空気の柱で体を支え、体圧分散により体への負担を軽減し、肌触りの良いソフトフロック加工で快適な寝心地を実現できるエアベッドです。100Wの高出力エアーポンプが内蔵されているので、空気の出し入れの手間はいりません。

 

大人二人でも余裕があるサイズになっており、一人で使用すれば寝返りも自由にうつことができます。エアベッドをゆったりと使用したいという方におすすめの商品です。

タイプ電動タイプサイズダブル
耐荷重300kg

口コミを紹介

サイドが何かに当たっていなければ動いても全く音はしません。堅くしっかりとしたベッドになります。私は少し空気を抜いたぐらいが快適で気に入ってます。見た目、色など大変気に入りました。エアーを抜けば簡単に収納できますし軽いので移動も簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

15位

コールマン(Coleman)

コンフォートエアーマットレス

価格:3,132円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャンプでもふかふかな寝心地

アウトドア用品のブランドとして圧倒的な人気を誇るコールマンのエアベッドです。軽量・コンパクトで使いやすくなっており、バルブの開閉が容易なダブルロック機構が採用されている商品です。

 

持ち運びも便利なのでアウトドアでの使用をおすすめします。寝心地はふかふかで、エアベッドの上にシーツを敷いて寝ると音もしなくなるので、快適に寝ることができます。値段もリーズナブルな為、人気が高い商品です。

タイプ手動タイプサイズシングル
耐荷重-

口コミを紹介

栓のところに注意書きが挟んであり、空気を入れると伸びるので、張り具合が落ちると書いてある。なるほど、何日か使うと伸びきり、張りが落ちなくなった。結果、全長は最初より5cmは伸びた。栓が素晴らしいし、前のモデルより、進化している。

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14位

Ehoovis

エアーマット

価格:3,399円(税込)

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プール・海水浴でも使用可能

アウトドア・キャンプでの使用はもちろん、ツーリングや車中泊などの様々なシーンで利用できるエアーマットです。防水仕様になっているだけではなく、軽量で水に浮かぶ為、プールや海水浴でも使用することができます。

 

手動タイプですが、膨らませるのにポンプ等は必要ないので、女性やお子様でも簡単に膨らませることができます。寝心地は柔らかすぎないので、しっかりとした安定感で快眠することができます。

タイプ手動タイプサイズシングル
耐荷重-

口コミを紹介

厚てのレジャーシートもありますが、座るとやっぱり硬いと思って、これを購入しました。空気入れるのはちょっと時間かかったが、座ると気持ちいいです。買って良かった!今年の花見は楽しみ

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13位

YUANJ

エアーソファ

価格:2,290円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

様々なシーンで活躍

空気ポンプなどの道具が不要で、袋を回転させて空気を入れるだけで設置できるエアーソファです。15秒もあれば完成し、どこでも気軽に使用することができます。 屋外でも自宅並みのマッタリ感を味わうことができ、海でも山でも、もっと広げればイベントやフェスでも大活躍します。

 

座り心地もよく、大人2人でも余裕で座れます。耐荷重も200kgあるので、耐久性も心配なく使用することができます。

タイプ手動タイプサイズシングル
耐荷重200kg

口コミを紹介

口を開いて空気を入れるだけですぐに使えて本当に手軽です。座り心地がよく、2人でも余裕で座れる大きさです。空気を抜くときは逆側からくるくると巻いていきます。コンパクト・軽量で持ち運びもらくちんでした。

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12位

DTOETKD

エアマット

価格:3,580円(税込)

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睡眠の妨害をシャットアウト

底つき感もなく冬の気になる地面からの冷気もシャットアウトしてくれるので快適な睡眠を確保できます。保温・断熱・防湿抜群のエアベッドです。寝袋と合わせて利用できるので、地震や災害時の防災用品としてもおすすめです。

 

エアーマットは耐水加工も施されており、地面に付いた水分が浸みません。また、ピローが内臓されているので他の枕も必要なく、様々なシーンで利用することができます。収納時は軽量コンパクトで、簡単に膨らませることができるのもポイントです。

タイプ手動タイプサイズシングル
耐荷重-

口コミを紹介

キャンプ用に購入しました。空気は簡単に入れられます。1〜2分で膨らみました。一晩寝ても抜けませんでした。普段寝るには少し硬いですがキャンプには充分ですね。空気を抜いた状態だととても小さくなるので、持ち運びも便利です。

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11位

QZT-JP

エアーマット

価格:2,899円(税込)

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アウトドアに最適

しっかりとした作りのバルブを開けば、それだけでマットが自動で膨らむので簡単に設置することができます。側面にボタンが付いており、複数のマットを連結させることができます。

 

薄いエアベッドですが軽量・コンパクトなのでアウトドアなどのシーンで大活躍のエアマットです。エアー枕は直接口で空気を入れることも可能なので、自分好みの枕の高さ、硬さに調整する事ができます。

タイプ-サイズシングル
耐荷重-

口コミを紹介

空気を入れるのが簡単で楽です。ポンプを押すだけで入ることが可能です。寝てみたら、案外寝心地も良くこれからの季節は、特に活躍してくれると思います。夏の海やプールまたお花見、普段の昼寝も良いかも、ハンモックに一緒に入れても良いかも。良い買い物が出来ました。

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10位

Deeplee

エアーマット

価格:6,590円(税込)

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お手入れ簡単なエアベッド

表面・側面が防水加工されているエアベッドとなっており、汚れを水で流すこともできるので、お手入れを簡単にすることができます。濡れた布やティッシュで汚れをスッと拭き取るだけですぐに落ちるので、非常に便利です。

 

地面からの冷えや湿気など遮断し、またベッドの上にマットを敷いて使うと、どんな天気でも使用することができます。

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重295kg

口コミを紹介

寝心地がとてもよかったです。快眠でした。電動空気入れもあったのですぐに空気を入れることができてよかったです。電源のないところでも簡単に膨らませるのは便利です。とても満足です。

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9位

FAZADA

エアーベッド

価格:3,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抜群の保温性

高強度の繊維が採用されており、耐久性と保温性に優れているエアベッドです。表面がソフトな0.6mmフロック加工で、ベッド表面が柔らかな肌触りで、心地良い睡眠環境を実現してくれます。

 

電動ポンプで3分くらいで膨くらみ、また抜く時も同じで便利です。厚さが調整でき、寝る姿勢に合わせてフィットしてくれるので寝心地が良い商品です。幅は少し狭いですが、車中泊の際などに便利です。

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重-

口コミを紹介

空気を抜くととてもコンパクトになるので使わないときはクローゼットに収納して、使うときだけ出すという感じにしています。付属の電動ポンプのお陰で空気を入れる時に時間がかかるという事もありませんでした。程よい硬さがありグッスリ眠れました。

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8位

Sable

SA-HF033

価格:10,999円(税込)

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内臓式ピロー付き

枕連体の一体化デザインが採用されており、ピロー内蔵の構造により、頭と首をサポートし、快適な睡眠をサポートしてくれるエアベッドです。別の枕を携帯する必要がなくなるの荷物が減り、快適にアウトドアを楽しむことができます。

 

電源コードをコンセントに挿しこみノブを回すだけで空気の出し入れが出来るので操作が簡単です。コンパクトで収納もバッチリなので使い勝手が良い商品です。

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重300kg

口コミを紹介

まず空気の注入の速さには驚きました!1週間試して結果、空気漏れは気になるほどではなく(想定内)、1回補充したくらいです。寝心も良く快適に眠れました。朝目覚めた時の腰の痛みは感じませんでした。コストパフォーマンスは良く、満足のいく商品です。

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7位

AirExpect

エアーベッド

価格:7,999円(税込)

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優れた耐荷重

軽量タイプで持ち運びやすいため、寝室から庭に、どこでもゆったりと休憩を取れます。専用収納バッグが付きますので、サッとコンパクトに折りたたんで、クロゼットやスーツケースなどに詰めることができます。

 

耐荷重は3000kgあり、耐久性に優れています。お子様がベッドの上で遊んでも壊れにくく、気兼ねなく安心して眠ることができます

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重3000kg

口コミを紹介

電動ポンプで3分かからないくらいで空気の注入が終わるので、その速さに驚きました。寝心地も悪くなく、何日間か使っても空気が抜けているような感覚はなく、マットの硬さは保たれたままでした。空気を抜くのも3分ほどで収納も楽で場所を取らないのも良いです。

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6位

Sable

SA-HF034

価格:8,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超コンパクトに収納

収納袋も付いているので使わない時にコンパクトに折り畳んで収納できるエアベッドです。部屋の隅に置けるほど小さくなるので、場所も取らず、部屋のスペースを効率良く活用することができます。

 

旅行やキャンプなどのアウトドア活動に持ち運びも快適にできます。一般的な簡易ベッドにより負けないくらい丁度よいふわふわ感や安定感があるので、使用感も良いエアベッドです。

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重300kg

口コミを紹介

空気を入れるのもすごく楽でした!休憩時間に机で寝る時に使っているのですが、すごくフィットして寝やすいです!空気を抜いたらとてもコンパクトなのでカバンに入れて持ち運びも楽です!

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5位

キャンパーズコレクション

QABI-002(BR)

価格:3,999円(税込)

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パワーエアポンプ内臓

パワーエアポンプ内臓で空気注入がスピーディに行えるエアベッドです。不純物の少ない品質の安定したクリアコイルが採用されているので、より安定した寝心地となっています。また、コイルには透明なビニール素材が採用されているので通常のエアベッドよりも耐久性があります

 

空気入れはコンセントに差すだけで自動できますが、勝手に止まるわけではないので程よい調節が必要になります。

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重-

口コミを紹介

来客用に購入しました。1分程度で膨らむし(音は大きいけど)ソファー代わりにもなるし空気を抜けばコンパクトになるし扱い良いですね。

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4位

INTEX(インテックス)

エアベッド67765J

価格:6,660円(税込)

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沈み込む感覚

「フロック加工」という肌触りの良いベロア調の加工を施したエアーベッドです。ベッド内部に高強度ポリエステル繊維が数千本張り巡らされている為、身体の凹凸をなぞるように包み込み、耐圧分散が取れ、心地よい快適な眠りを取ることができます。

 

好みの硬さに調整も可能です。寝た感じはフワフワ感と沈み込む感覚があり、アウトドアで使用しても寝起きがよくなります。空気を注入する際の音はそれなりにありますが、空気が入れば問題なく使え、寝心地も良いです。

タイプ電動タイプサイズシングル/ダブル
耐荷重136kg

口コミを紹介

ベッドより柔らかい感じですが、グッスリ眠れます。軽いので床は何か敷物があると、滑る音もなくなるのではと思いました。

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3位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ABD-1N

価格:1,879円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ふわふわな寝心地

床の硬さやでこぼこ感、冷気が伝わりにくく安眠できるエアベッドです。肌触りがよい表面加工と厚さ22cmのボリュームで、固い床でも底付き感を感じずに眠れます。専用ポンプで押しても引いても空気が入るので女性でも簡単に膨らませることができます。

 

価格も非常にリーズナブルに購入することができるので、コストパフォーマンスに優れているエアベッドです。

タイプ手動タイプサイズシングル
耐荷重90kg

口コミを紹介

寝心地はいいです。非常用として車載用と考え購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

AYCLIF

エアーベッド

価格:7,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

空気漏れ軽減

快適で丈夫、軽量な素材でできており、硬さと形が崩れることなく、体を支えます。マットレスが完全に膨らんだ状態で空気が漏れるのを防ぐ為、外側にPVC素材が使用されています。

 

空気の量を調節すれば硬くも、柔らかくもできるので、自分好みの硬さにすることができます。常用するのであれば一週間に一度空気を補充する程度で済むので、使い勝手も良い商品です。

タイプ電動タイプサイズシングル
耐荷重300kg

口コミを紹介

思った以上に簡単設置で気持ちよく眠れました。空気は見た目や寝てみた感じほど抜けてませんし、一晩でぺしゃんこになるようなことはありませんでした。寝心地もよくアラームが鳴るまで目覚めなかったほどでした。お値段の割にいい買い物でした。

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1位

AUGYMER

エアーベッド

価格:4,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

丈夫で快適

家族みんなが一緒に遊べる巨大エアベッドで、耐荷重が300kgある為、3人家族や4人家族も和気あいあいと眠れる広さとなります。エアーベッドにはハチミツの構造が採用されているので体型や姿勢に合わせてフィットし、睡眠時の体圧分散により、より安定した寝心地を実現しています。

 

片づけ時も、空気が抜けるのも早く、元通りコンパクトに畳むのも比較的早くできます。枕が二つ付いているのもポイントです。

タイプ手動タイプサイズクイーン
耐荷重300kg

口コミを紹介

来客用に購入しました!膨らむのも、片付けるのも早くて便利です。エアーの出し入れの時間も思ったより早くて満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

エアーベッドの選び方

エアベッドと言っても様々な種類があり、どれを選べばいいかわからないという方は多いのではないでしょうか。ここではエアベッドの選び方のポイントをご紹介していきますので、是非参考にしてください。

空気の入れ方で選ぶ

エアベッドには、空気の入れ方で大きく分けて二つのタイプがあります。それぞれ使用感が異なるので、自分に合っているタイプを選ぶようにしましょう。

アウトドアでも使える「手動タイプ」

手動タイプのエアベッドは、空気をポンプなどで手動で入れて膨らますタイプのものです。コンセントなどの電源がなくても使用することが可能なので、アウトドアなどでも気軽に持ち込むことができます。

 

ただし、手動で空気を注入する為、時間がかかったり、それなりの労力が入ります。中には、バルブを開けるだけで電気がなくとも自動で空気を入れることができる商品もあるのでおすすめです。

簡単さが魅力の「電動タイプ」

最近増え始めているのが電動タイプのエアベッドです。電動ポンプが内臓されており、コンセントに繋ぐだけで勝手に空気を注入してくれます。女性でも簡単に使用することができるので非常に便利です。

 

デメリットとしては、掃除機のように音が出るので、膨らます時間帯には注意が必要です。また、コンセントの確保が必要になるので、アウトドアで使用する際には車からの電力共有などが必要になります。

空気を入れた時のサイズで選ぶ

車中泊、アウトドア、室内など、エアベッドを膨らませた時のサイズは、シーンごとに選ぶようにしましょう。車内泊であれば、車に収まるサイズのエアベッドを選ばなければいけません。

 

二人で使用する場合には最低でもダブルサイズのエアベッドを選びましょう。一人でも快適に使用したい場合にも、寝返りがうてるようにサイズに余裕を持たせましょう。

ひとりで使うなら「シングル」

ひとりで寝るのにぴったりなのが、シングルサイズです。シングルサイズは、98×195cmとコンパクトなため、マンションなどで敷いた時もあまりスペースを使いたくないという人には、特におすすめです。

 

しかし、シングルサイズは普通のベッドより余裕を持って寝られない場合もあります。寝返りを頻繁にうつなど寝相が良くない人は注意した方が良いでしょう。

ゆったり使える「セミダブル」

120×195cmのセミダブルサイズは、一人で余裕を持って寝たい方におすすめです。シングルベッドより20cm横幅が長いので、寝返りを打ったり寝相が悪かったりしたとしても安心です。一快適に眠りたいのであればセミダブルのエアベッドを探してみるのがおすすめです。

二人で使うなら「ダブル」

140×195cmのダブルサイズは、二人で寝るのにぴったりです。横幅にかなり余裕があるので、快適に二人で寝ることができます。

 

今回紹介した商品はシングルサイズが多いですが、中にはダブルサイズに対応したものもあります。エアベッドはゆったり眠れるのに収納する時スペースを取らないことが魅力です。収納する時と空気を入れた時のサイズをチェックすることが大切です。

スペースを広く使いたいなら「クイーン」

ダブルよりさらに大きなサイズなのが、クイーンサイズです。160×195cmとかなり大きいので、二人で寝てもそれぞれのスペースをしっかりと保つことができます。ただし、その分スペースを取るので部屋に敷けるかどうかを確認してから購入するのがおすすめです。

家族で使える「キング」

ベッドの中で最も大きなサイズが、180×195cmのキングサイズです。このサイズのベッドが置ける部屋は、普通のベッドも置けるくらいの広さになります。そのため、数は少ないですが、キングサイズのエアベッドは、アウトドアで活躍します。

 

大家族など、集団でキャンプに行った際、このサイズのエアベッドが1つあれば皆で快適に眠ることができますね。

収納性で選ぶ

アウトドアや来客用など簡易的に使う場合には収納性も重視したいポイントです。また、持ち運んで使用する場合は主さにも注目すると良いでしょう。

なるべく「コンパクト」になるものが良い

エアベッドの収納時のサイズはできるだけ小さいものがおすすめです。また、常用でない場合、収納袋がついている商品だと楽に使用することができます。

 

室内で使用する場合、棚の隙間などに入る大きさであればかなり使い勝手が良くなります。アウトドアでは特に、車に積み込んだり持って移動することもあるため、荷物にかさばらない程度の収納サイズの商品が良いです。

持ち運びやすい「重さ」のものを

普段使いするのであれば特に、重さも重視したいポイントです。空気を入れて使用するエアベッドはそれほど重くありませんが、あまりにも重すぎるものであると毎回持ち運ぶのが大変になってしまいます。気になる方は重量にも注目してみてください。

寝心地で選ぶ

エアベッドは商品によって硬さが異なります。ふかふかな寝心地が良いのか、ある程度硬さがあるものが良いのかは好みが分かれるところなので、しっかりとチェックしましょう。

自分好みの「硬さや厚さ」のもの

エアベッドは空気を入れて膨らませるので、空気の量を調節すれば自由に硬さや厚さを変えることができます。ふかふかな寝心地が良いのであれば、空気の量を少なめにすることで快適に寝ることができます。

 

ただし、調節できると言っても商品によって元々の硬さや厚さは異なるので、レビューなどを確認してどれくらいの硬さや厚さか調べることが重要です。

寝心地の良い「素材」にこだわる

より良い寝心地のエアベッドをお探しの方は、素材に注目してみるのも良いでしょう。ほとんどのエアベッドがPVC(ポリ塩化ビニル)で作られていますが、表面が手触りの良い生地で覆われているものや起毛やベロア調に加工されているものもあり、快適な眠りのためにチェックが必要です。

「耐荷重」も確認しよう

エアーベッドを選ぶ時には、耐荷重を忘れずに確認しましょう。子どもがいる家庭では子どもがエアーベッドで遊ぶこともあります。耐荷重を把握し、体重オーバーでエアーベッドに穴があくということがないようにしましょう。

シーンで選ぶ

エアベッドは来客時やアウトドアなど、様々なシーンで活用できますが、商品によって最大限活躍できるシーンは異なります。どのようなシーンでエアベッドを使うことが多いかを考慮して選びましょう。

アウトドアやキャンプには「防水性」に優れたものや「コンパクト」なもの

アウトドアやキャンプでエアベッドを活用したい場合には、防水性に優れたものがおすすめです。アウトドアでエアベッドを使用する場合、汚れてしまうことが多いので水でサッと洗い流せるものが理想です。

 

また、たくさんの荷物があるアウトドアやキャンプで使用する際は、できるだけコンパクトに収納できるものがおすすめです。

 

空気入れの方法にも注意が必要です。電動タイプを選ぶ場合は、車のシガー電源から電源供給できるようにソケットの準備も必要になります。乾電池タイプだと手軽に使うことができます。

「車中泊」には専用のエアベッドがおすすめ

エアベッドの中には、車中泊専用の商品も存在します。後部座席にセットすることができ、長旅の場合にも非常に便利に使用することができます。車中泊専用のエアベッドを選ぶ際には、車に入るサイズかをチェックすることが重要になります。

 

特に、コンパクトカーを利用している方などは、エアベッドが入らないという状況に陥り安いので、注意が必要になります。

「来客用」には大きめのサイズがおすすめ

来客用で使用する場合は、身体が大きい方や複数人でも使用できるように少し大きめのサイズのエアーベッドを選ぶことをおすすめします。また、常に出しっぱなしにしておくわけではないので、コンパクトに収納できるものだと良いでしょう。

「普段使い」の「常用」なら寝心地が良く耐久性に優れたものを

部屋のスペースをそれほど取らないエアーベッドは、室内での普段使いに使用している方も多いです。エアーベッドを常用する場合は、身体に負担がかけず快適に眠れるよう寝心地にも注目しましょう。一般的には厚さがあるほど寝心地が良くなるとされています。

 

また、毎日使う場合には耐久性も欠かせないポイントです。耐荷重が重いものや構造がしっかりとした耐久性のあるものを選びましょう。

intex(インテックス)やColeman(コールマン)など「ブランド」にも注目

様々な選び方をご紹介してきましたが、他にもブランドで選ぶ方法があります。大手の人気ブランドの商品であれば品質が期待でき安心して使うことができますよね。また、メーカーによっても特徴や強みが異なります。

 

例えば、室内用エアーベッドで世界的に人気のintex(インテックス)は、寝心地が良く常用にもおすすめ。世界的キャンプ用品メーカーであるColeman(コールマン)は、コンパクトで軽量なものなどアウトドアにおすすめのエアーベッドが方法に取り揃えられています。

 

LOAFY(ローフィー)のベッドは耐久性に定評があり、アイリスオーヤマはコスパの良いエアーベッドが多いです。

 

お好みや使用に合った強みを持つブランドのエアーベッドを選んでみるのも一つの方法ですね。

エアベッドのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:4930856の画像

    AUGYMER

  • 2
    アイテムID:4930862の画像

    AYCLIF

  • 3
    アイテムID:4930879の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 4
    アイテムID:4930889の画像

    INTEX(インテックス)

  • 5
    アイテムID:4930911の画像

    キャンパーズコレクション

  • 6
    アイテムID:4930920の画像

    Sable

  • 7
    アイテムID:4930933の画像

    AirExpect

  • 8
    アイテムID:4930965の画像

    Sable

  • 9
    アイテムID:4930973の画像

    FAZADA

  • 10
    アイテムID:4930982の画像

    Deeplee

  • 11
    アイテムID:4930992の画像

    QZT-JP

  • 12
    アイテムID:4931003の画像

    DTOETKD

  • 13
    アイテムID:4931010の画像

    YUANJ

  • 14
    アイテムID:4931022の画像

    Ehoovis

  • 15
    アイテムID:4931037の画像

    コールマン(Coleman)

  • 16
    アイテムID:4931042の画像

    Sable

  • 17
    アイテムID:4931050の画像

    Finether

  • 18
    アイテムID:4931059の画像

    RESUNTEK

  • 19
    アイテムID:4931068の画像

    Hajolen

  • 20
    アイテムID:4931077の画像

    Camel

  • 商品名
  • エアーベッド
  • エアーベッド
  • ABD-1N
  • エアベッド67765J
  • QABI-002(BR)
  • SA-HF034
  • エアーベッド
  • SA-HF033
  • エアーベッド
  • エアーマット
  • エアーマット
  • エアマット
  • エアーソファ
  • エアーマット
  • コンフォートエアーマットレス
  • エアーベッド
  • エアーベッド
  • エアマット
  • エアーマット
  • エアーマット
  • 特徴
  • 丈夫で快適
  • 空気漏れ軽減
  • ふわふわな寝心地
  • 沈み込む感覚
  • パワーエアポンプ内臓
  • 超コンパクトに収納
  • 優れた耐荷重
  • 内臓式ピロー付き
  • 抜群の保温性
  • お手入れ簡単なエアベッド
  • アウトドアに最適
  • 睡眠の妨害をシャットアウト
  • 様々なシーンで活躍
  • プール・海水浴でも使用可能
  • キャンプでもふかふかな寝心地
  • ダブルサイズで快適な寝心地
  • へこみがないエアベッド
  • 車後部座席をベッドに変身
  • 高い実用性
  • 高品質キャンピングマット
  • 価格
  • 4680円(税込)
  • 7999円(税込)
  • 1879円(税込)
  • 6660円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 8999円(税込)
  • 7999円(税込)
  • 10999円(税込)
  • 3599円(税込)
  • 6590円(税込)
  • 2899円(税込)
  • 3580円(税込)
  • 2290円(税込)
  • 3399円(税込)
  • 3132円(税込)
  • 8999円(税込)
  • 7899円(税込)
  • 3988円(税込)
  • 3399円(税込)
  • 6099円(税込)
  • タイプ
  • 手動タイプ
  • 電動タイプ
  • 手動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • -
  • 手動タイプ
  • 手動タイプ
  • 手動タイプ
  • 手動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • 電動タイプ
  • 手動タイプ
  • -
  • サイズ
  • クイーン
  • シングル
  • シングル
  • シングル/ダブル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • ダブル
  • シングル
  • -
  • シングル
  • ダブル
  • 耐荷重
  • 300kg
  • 300kg
  • 90kg
  • 136kg
  • -
  • 300kg
  • 3000kg
  • 300kg
  • -
  • 295kg
  • -
  • -
  • 200kg
  • -
  • -
  • 300kg
  • 150kg
  • -
  • -
  • -

エアーベッドと合わせて使いたいアイテムのご紹介

今回はエアーベッドについてご紹介してきましたが、合わせて一緒に使いたいアイテムについてもご紹介します。

ベッドシーツ

ベッドシーツがあると、アウトドアでの使用する際も汚れを気にせずに使うことができます。冷感や暖かい生地のもの、肌触りが良いものなど様々です。

 

また、エアーベッドは簡素なデザインのものが多いですが、ベッドシーツをつけることによって見た目もかわいくなり気分が上がりますよね。特に、来客用や常用など室内で使い、部屋の雰囲気に合わせたり見た目にもこだわりたいという方におすすめです。

ブランケット

アウトドアや車中泊でエアベッドを使う場合は、ブランケットも一緒にそろえておきましょう。就寝時だけではなく、急な気温の変化にも対応できて安心です。種類が豊富なので、自分に合うものを選びましょう。

 

おすすめのブランケットは以下の記事でご紹介しています。ぜひそちらもチェックしてみてください。

まとめ

ここまでエアベッドのおすすめランキング20選をご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。エアベッドの中には、普段使用するベッドよりも寝心地が良いものまで存在するので、気になった方は是非ランキングを参考にして、自分に合ったエアベッドを見つけて頂ければと思います。

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