安眠枕の人気おすすめランキング15選【2020年度最新版】

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安眠枕は毎日の睡眠を快適にしてくれます。高さの合わない枕を使用すると、いびき、首の痛み、肩こりの悪化の原因にもなります。枕の種類は多く低反発やポリエステルなどの素材、くぼみや波型などの形があります。今回は、安眠枕の選び方とおすすめランキングをご紹介します。

安眠枕で快適な睡眠をとろう

枕が合わなくて首が痛い、枕から頭が落ちて何度も目が覚めてしまうという悩みも多いでしょう。安眠枕は、形や素材などにこだわったものが多く、それぞれの悩みに特化したものも多くあります。自分に合った高さの枕を選ぶことで、快適な睡眠がとれるでしょう。

 

安眠枕の素材は、低反発ウレタン、ポリエステル綿、ラテックスなど様々。素材や生地によって、硬さや寝心地が大きく変わってきますし、設計(デザイン)も理想的な姿勢に導くうえでは大切なポイント。実際にどれを選べばよいのか気になりますよね。

 

そこで今回は安眠枕の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは寝心地・お手入れのしやすさ・素材などを基準にして作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

安眠枕の選び方

安眠枕は高さやサイズ、硬さ、素材といったポイントが自分にマッチしていることが大切です。安眠枕のおすすめランキングをご紹介する前に、まずは選び方を分かりやすく解説していきます。

首から後頭部にフィットした「高さ」で選ぶ

首や肩、頭に負担が掛からない理想的な寝姿勢をとるためには、枕の高さが自分に合っているかが大切になります。首から後頭部にフィットする「高さ」の枕を選ぶポイントを解説していきます。

横になって顔の角度が「5度」になっているかチェック

枕の上に乗せて顔の角度が「5度」になっていて、肩口から頭が「10~15度」の傾斜になっているかチェックしてみてください。この状態になっていれば、頚椎のS字カーブを自然に保っていられる理想的な枕の高さになっています。

 

肩と首への負担が少なくなり、気道の通りもスムーズになるため、いびきを軽減する効果があります。また、横向きで寝てみて頚椎と布団が平行になっていても、枕が理想的な高さであることを確認できます。

通販で購入するなら自宅にある枕と比較

店頭ではなく通販で購入する場合は、実際に使って試すことができません。そのため、通販で枕を購入する時は、自宅にある枕を比較して選びましょう。使用している枕を基準に、高いor低いといった理想の高さを求めましょう。

 

日頃、肩こりや頭痛に悩まされていたり、起床時の浮腫みが気になるなら、枕の高さがあっていない可能性があります。また、いびきも枕の高さが原因になっている場合も。改めて枕の高さ、硬さなどが最適かどうかチェックしてくださいね。

使用しやすいサイズで選ぶ

理想的な高さを見つけたら、次は幅と奥行きで決まる枕のサイズも決めましょう。大きさや体格に合わせて、使いやすいサイズを選ぶことが大切です。

枕の幅は「50~60cm」が基本

枕のサイズにはいくつか定番のパターンが存在しますが、主流となっているのは43×63cmのものです。安眠するためには、寝返りを打った際に頭が落ちないことが重要。そのため基本的に幅「50~60cm」以上あるものを選びましょう。

 

横長ダブルサイズの枕は、43×120cmのサイズで2人用として使用することができます。他にもクッションのように正方形な80×80cmのサイズもありますよ。

寝返りが多い方は「幅の広い」安眠枕がおすすめ

小柄な人は35×50cm、中柄な人は43×63cm、大柄な人は50×70cmが目安になりますが、寝返りの回数が多い方は「幅の広い」安眠枕を選んでおくことをおすすめします。

 

寝相が悪く何度も寝返りを打ってしまうなら、横長サイズの2人用の枕を使ってみるのも1つの手段です。寝返りを打ったとしても頭が枕に乗っていれば、寝姿勢を維持しやすくなります。

寝相や悩みに合わせた形状選び

寝相や悩みに合わせて枕を選ぶことによって、より安眠できる枕を選ぶことができます。

仰向けで首が安定している方は「標準タイプ」

一般的な形状をした「標準タイプ」は、寝相が良く、仰向けで首が安定している方におすすめです。中心に頭を乗せてることで寝姿勢を維持しますが、寝返りを打つと中心からズレてしまいます。

 

仰向けで寝ていることが多い方は、目線の角度が足元に来ているかを確認してみてください。目線が足元にない場合は、中材の量や分厚さを調整できるものを選び、理想的な寝姿勢で安眠できるようにしましょう。

枕から頭が落ちる方は首こりしにくい「くぼみタイプ」

寝ている間に寝返りを打ったりして、枕から頭がよく落ちてしまう方は、枕の中央が窪んでいる「くぼみタイプ」がおすすめです。窪みに後頭部がフィットするため、頭が安定しやすくなります。

 

理想的な寝姿勢を維持しやすく、心地よい安眠を促してくれます。寝相が悪い方や、睡眠中の姿勢が気になる方は、特におすすめです。

横向きで寝る方は「波型タイプ」や「三日月タイプ」

仰向けではなく横向きで寝るという方は、「波型タイプ」や「三日月タイプ」の安眠枕がおすすめです。波型タイプは、頚椎のS字カーブに沿うようになっており、睡眠中にも首をしっかりと支えて正しい寝姿勢をサポートしてくれますよ。

 

三日月タイプの枕であれば、横向きに寝ても直立したときと同じように、背骨をまっすぐ伸ばしてくれるため、身体の負担を軽減することができます。横向きに寝る方で、朝起きた時に肩や腰がこっているなら、ぜひ試してみてくださいね。

いびきが気になる方は横向きで寝れる「L字型」

熟睡できるポジションが見つけやすい「L字型」は、いびき解消や疲労回復に良いとされる横向きでの睡眠をサポートしてくれます。また、横向きは無呼吸症候群を回避する効果にも期待できます。

 

頭を乗せて抱きついて寝ることができるため、安心感もありリラックスした気分で、横向きの寝姿勢を維持することができますよ。

頭痛でお悩みの方は自然なカーブを作る「ストレートネック用枕」

「ストレートネック用枕」は肩と首をしっかり支えて、頭部が少し沈むように作られており、首をサポートすることにより、首猫背を改善して、頚椎本来の自然なS字カーブへと導いてくれます。

 

睡眠中に姿勢を意識するのは難しいですが、ストレートネック用枕があれば、枕が正しい姿勢をサポートしてくれるので、寝ている間に肩や首のこり対策ができますよ。

硬さや素材で選ぶ

枕が首から後頭部にかけてフィットして支えるようにならないといけないので、枕は硬すぎても柔らかすぎてもNG。枕は素材によって硬さや感触が大きく変わってきます。適度な硬さと好みの素材の安眠枕を選んでくださいね。

フィット感を重視するなら「低反発ウレタン」

柔軟性がある「低反発ウレタン」はその人の重みに沿って沈み込むため、頭の形や体格を問わず、誰にでもフィットします。フィット感を重視する方や頭を包み込むような感触が好みなら、低反発ウレタンの枕がおすすめです。

 

また、アレルギー反応が少ないのもメリットの1つ。ただし、通気性があまりよくないため、寒い秋冬は硬くなり、丸洗いすることができないとうデメリットもあります。

寝返りの多い方は程よい固さの「高反発枕」

低反発とは反対の「高反発枕」は、適度な硬さがあり頭が沈みにくく、首や腰のこり、肩こりを軽減する効果に期待できます。また、寝返りが打ちにくいので寝返りの多い方にもおすすめ。

 

他にも、型崩れしにくい、通気性が良いといったメリットもあります。一般的な枕よりも高価になるのが少しネック。

柔らかさ重視の方は「ポリエステル綿」や「羽毛」

柔らかい枕が好きな方は、「ポリエステル綿」や「羽毛」素材のものがおすすめです。ポリエステル綿は、頭を乗せたときの柔らかさが特徴で、洗濯機で丸洗いができるものが多く、比較的リーズナブルな価格で購入できます。

 

羽毛は、ふんわりとした寝心地を実現しており、通気性、吸湿性、発散性に優れているのが特徴。夏は涼しく、冬は暖かく感じられるのがメリットです。丸洗いできないものが多く、ボリュームが減っていくため寿命は3年ほどです。

抗菌・防ダニが気になる方は天然ゴム素材の「ラテックス」

「ラテックス」の枕は、天然か合成のゴムで作られており、形状復元力が強く、反発力が高いため、高反発枕として知られてます。抗菌・防ダニ加工が施されたものが多く、気温による変質が少ないのが特徴。

 

新品だとゴム独特の匂いが強い、丸洗いができない、フィット感と安定性が劣る、ゴムアレルギ―の方は使用できないといったデメリットもあります。

長く使いたい、丈夫さ重視の方は「ポリエチレンパイプ」

「ポリエチレンパイプ」の安眠枕は、耐久性に優れており、水でサッと洗えるため衛生的で、何年も使い続けることができます。硬めで少しフィット感に欠けますが、通気性に優れているため、夏場は涼しく感じることができます。

しっかりしたサポート感が欲しい方は「ビーズ」

発泡スチロールを小さく粒にしたようなビーズ素材は、独特の触り心地が特徴。超極小のため柔軟性にも優れています。側生地に、高いストレッチ性のニット生地が使われていることが多く、ふんわりとした柔らかさで首や頭を支えてくれます。

汗のかきやすい方は通気性・放湿性のいい「そばがら」「ひのき」「小豆」

「そばから」「ひのき」「小豆」は、共通してフィット感にやや欠け、硬めな寝心地ですが、独特のひんやり感や通気性があり、涼やかな使用感で寝ることができます。

 

通気性や放湿性に優れているため、汗のかきやすい方や、汗をかきやすい夏場におすすめですよ。リーズナブルな価格で購入できるのもメリット。

ふかふかの寝心地が欲しい方は「スマッシュフォーム」

ウレタンフォームを細かく端材にした「スマッシュフォーム」は、低反発ウレタンと似ていますが、沈み込みは程よく、ふかふかしているのが特徴。フィット性、サポート性に優れており、柔らかめの寝心地が好みの方におすすめです!

清潔さで選ぶ

安眠枕は毎日使い続けるものですし、寝ているときには多量の汗をかくわけですから、なるべく清潔に保てるものを選びましょう。洗濯できたり枕カバーを取替えできる、お手入れのしやすいものであれば、いつでも衛生的でGOOD!

枕カバーの「取り外し」ができるかチェック

枕は使っているとどうしても汗を吸って汚れてしまい、そのままにしておくと雑菌が繁殖して匂いの原因になってしまいます。枕カバーがあれば毎日取り換えて、衛生的に保つことができます。

 

枕カバーの「取り外し」ができるかをチェックして、なるべく取り外し可能なカバー付きの安眠枕を選びましょう。替えカバーがなければタオルを敷いておくことをおすすめします。

「丸洗い」したい方には「ウォッシャブル枕」

安眠枕を洗濯機で丸洗いできたら嬉しいですよね。「ウォッシャブル枕」なら洗濯機でそのまま洗えるので手間が掛かりません。また、中材を取り出すことで洗える枕もありますよ。

 

カバーを変えるだけでなく、枕全体を清潔に保ちたいならウォッシャブル枕がおすすめです。パイプやポリエステル綿などの一部がウォッシャブル枕として販売されています。

アレルギーや素材の音をチェック

枕の素材を選ぶときは、アレルギーの有無を第一に確認して、素材特有の匂いや音が気にならないかもチェックしましょう。自分の好みや体質に合わせて素材を選ぶことも大切です。

 

例えば、蕎麦アレルギーの人がそばから素材の枕を使用したり、ゴムアレルギ―の人がラテックス素材の枕を使用するのはNG。羽毛などの匂いが気になる方、パイプの音が気になる方は少なくないです。

コスパで選ぶ

安眠枕の価格はピンキリで、高価になるほど高級な素材が使われていたり、特殊な製法で作られていることが多いです。しかし、価格が高いからといって、良い枕というわけではなく、自分に合っている製品を選ぶことが大切

 

リーズナブルな価格で購入できる枕でも、自分の体格や好みにマッチしていれば、安眠や快眠をかなえてくれますし、いびきやストレートネックなどを解消してくれますよ。コスパの良い製品を見つけてくださいね!

ブランドで選ぶ

素材や設計にこだわりがある有名ブランドやメーカーから、安眠枕を選んでみてはいかがでしょうか。ここでは、おすすめのブランドをいくつかご紹介していきますので、参考にしていただければと思います。

低反発素材なら「Tempur(テンピュール)」

「Tempur(テンピュール)」は低反発素材を得意とするアメリカの寝具ブランドであり、宇宙開発のNASAが認めた素材を中心にして、安眠枕を開発しています。

 

オリジナルネックピローやミレニアムネックピローは、どちらも自然な頚椎の角度で寝ることができるため、ストレートネックや肩こりに悩んでいるかたにおすすめ。

次世代高反発フォームならイタリアの「Magniflex(マニフレックス)」

高反発フォームを独自開発した「Magniflex(マニフレックス)」は、イタリアの寝具メーカー。次世代素材のエリオセルの開発に成功し、スプリングなしの枕を実現しました。環境にも配慮しています。

王様の枕シリーズを生んだ「ビーチ株式会社」

「王様の夢枕」や「男の夢枕」というような特徴的なネーミングと、品質の高さで有名なインテリアメーカーの「ピーチ株式会社」。細かい所にも気を配った製品作りが特徴で、癒しと健康をテーマにした枕を販売しています。

450年の歴史を持つ老舗寝具店「西川産業」

「西川産業」は450年の歴史を持つ西川グループの中心的企業。西川の枕や布団といえば、高級寝具や高品質であることを認識するほどの信頼を得ています。眠りの快適さを追求した姿勢や技術は他にはない魅力でしょう。

世界初の羊毛布団で有名な「billerbeck(ビラベック)」

長年睡眠を研究している「billerbeck(ビラベック)」は、世界初の羽毛布団を発売したことでも有名。睡眠中の身体のメカニズム、質の高い睡眠などを研究して、製造と開発に反映しています。医療用の枕としても活用されているのも特徴です。

パウダービーズと高伸縮生地で最高の癒しを提供する「MOGU(モグ)」

「MOGU(モグ)」の安眠枕は、癒しの感触と柔らかな手触りが特徴。パウダービーズと高伸縮生地で、最高の癒しと抜群の寝心地を提供してくれます。クッションが特に有名ですが、枕の性能にも定評があります。

横向き用の安眠枕の人気おすすめランキング3選

3位

moonmoon

YOKONE

価格:19,440円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高さを4段階調節可能な安眠枕

moonmoonの「YOKONE」は、付属される専用の板で、4段階に高さを調整することができる安眠枕です。いびき、無呼吸症候群、ストレートネックの方におすすめの枕で、心地よく横向き寝することができます。

サイズ66×47×17cm素材ヴィスコース、ナイロン、スパンデックス
寝る向き横向き洗濯カバー取り外し

口コミを紹介

横寝がいびき改善に良いと聞いて購入に踏み切りました。届いた時は大きくて驚きましたが、しっかりと首を支えてくれて腕を乗せるスペースもあり、横向き寝のために考えられた枕だと実感しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

リビングプランニング

整体師が勧める横寝まくら

価格:3,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フィット感と仕様感が良い横寝まくら

中央の穴、カーブ形状、ふんわり生地がしっかりフィットして安眠をサポートしてくれるのが、「整体院の先生が奨める横寝まくら」という商品です。蒸れにくく快適な使用感のメッシュ生地を採用しているのも、おすすめポイント!

サイズ32×54cm素材低反発ウレタンチップ
寝る向き横向き洗濯記載なし

口コミを紹介

横向きで長時間寝ていても、耳が痛くならない。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

moonmoon

YOKONE Classic

価格:2,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

睡眠の質を向上させる横向き寝を促す安眠枕!

moonmoonの「YOKONE Classic」は、横向き寝のために作られた枕で、頭、首、肩、腕の4点をしっかり支えてくれます。リラックスウレタン素材を採用しているため、よくフィットして、睡眠の質を向上させる横向き寝を促してくれます。

サイズ37×62×12cm素材ポリエステル
寝る向き横向き洗濯カバー取り外し

口コミを紹介

1ヶ月使用して、主人のいびきがほとんどなくなっています。先日、無呼吸の一泊精密検査をしたので結果が楽しみです。

出典:https://www.amazon.co.jp

横向き用の安眠枕のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5484536の画像

    moonmoon

  • 2
    アイテムID:5484567の画像

    リビングプランニング

  • 3
    アイテムID:5484579の画像

    moonmoon

  • 商品名
  • YOKONE Classic
  • 整体師が勧める横寝まくら
  • YOKONE
  • 特徴
  • 睡眠の質を向上させる横向き寝を促す安眠枕!
  • フィット感と仕様感が良い横寝まくら
  • 高さを4段階調節可能な安眠枕
  • 価格
  • 2980円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 19440円(税込)
  • サイズ
  • 37×62×12cm
  • 32×54cm
  • 66×47×17cm
  • 素材
  • ポリエステル
  • 低反発ウレタンチップ
  • ヴィスコース、ナイロン、スパンデックス
  • 寝る向き
  • 横向き
  • 横向き
  • 横向き
  • 洗濯
  • カバー取り外し
  • 記載なし
  • カバー取り外し

以下の記事では横向き枕の人気ランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

いびき用の安眠枕の人気おすすめランキング3選

3位

HARUSAWA

NEYOU

価格:5,981円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

仰向け寝・横向き寝に対応する安眠枕

人間工学に基づいた設計で首・頭・肩を支えて、いびきを防止してくれるのが、HARUSAWAが販売している「NEYOU」という安眠枕です。通気性・クッション性・滑らかさを実現するフランネル生地を採用しています。

サイズ50×34×12cm素材低反発メモリフォーム材、高品質ブランネル
寝る向き横向け、仰向け洗濯手洗い

口コミを紹介

横向けと仰向け寝る時、肩幅の高さは両サイドの高さにぴったり合うので、肩と首支えて、
肩こりも少し解消できて、寝心がいい、いい買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

枕と枕カバーのリビングインピース

いびき枕

価格:6,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高さと硬さを調節できるいびき対策まくら!

リビングインピースが販売している「いびき枕」は、気道を開きやすくする姿勢をサポートしてくれるため、呼吸がしやすくなり、いびきを防いでくれますよ。好みに合わせて高さを調整できるのもGOOD!

サイズ53×37×8cm素材綿
寝る向き横向き、仰向け洗濯手洗い

口コミを紹介

いびきを全くかかなくなった訳ではありませんが、かなり軽減されました。かいている時間も短くなりましたし、深酒をしなければ少しの寝息ぐらいになりました。知人に勧めてまた購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Maywind

重力から解放まくら

価格:9,374円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯OKで寝心地も抜群に良い!

柔らかさとフィット感がバツグンに良い、Maywindが販売している「重力から解放まくら」なら、睡眠している間に寝姿勢をサポートして頚椎を改善してくれます。通気性が良く、丸洗いすることができますよ。

サイズ51×32×11cm素材ポリエステル
寝る向き横向き、仰向け洗濯ネット使用

口コミを紹介

使用後2週間の感想として、とても良く眠れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

いびき用の安眠枕のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5484523の画像

    Maywind

  • 2
    アイテムID:5484529の画像

    枕と枕カバーのリビングインピース

  • 3
    アイテムID:5483808の画像

    HARUSAWA

  • 商品名
  • 重力から解放まくら
  • いびき枕
  • NEYOU
  • 特徴
  • 洗濯OKで寝心地も抜群に良い!
  • 高さと硬さを調節できるいびき対策まくら!
  • 仰向け寝・横向き寝に対応する安眠枕
  • 価格
  • 9374円(税込)
  • 6900円(税込)
  • 5981円(税込)
  • サイズ
  • 51×32×11cm
  • 53×37×8cm
  • 50×34×12cm
  • 素材
  • ポリエステル
  • 綿
  • 低反発メモリフォーム材、高品質ブランネル
  • 寝る向き
  • 横向き、仰向け
  • 横向き、仰向け
  • 横向け、仰向け
  • 洗濯
  • ネット使用
  • 手洗い
  • 手洗い

以下の記事ではいびき枕の人気ランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

首こり用の安眠枕の人気おすすめランキング3選

3位

ASMOT

スリープマージピロー

価格:19,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とろけるような感触で肩と首をサポート!

ASMOTが販売している「スリープマージピロー」には、新素材「レジェンドフォーム」を採用しており、絶妙な沈み込みを実現しています。唯一無二のとろけるような感触により、癒しと安心感を与えながら、首や肩をしっかりサポートしてくれます。

サイズ60×30cm素材綿、ポリエステル
寝る向き横向き、仰向け洗濯カバー取り外し

口コミを紹介

普通の枕より長さもあるので寝返りしても安心で
寝てられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

王様シリーズ(OSAMASERIES)

王様の夢枕

価格:6,600円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

理想的なS字カーブを維持して肩こり解消!

理想的なS字カーブを常にキープしてくれるのが、王様シリーズの「王様の夢枕」という安眠枕です。仰向けでも横向きでも、寝返りを打っても頭部が枕にしっかりフィットしてくれます。専用カバーが付いていておすすめ!

サイズ52×34×12cm素材ポリスチレンビーズ、ポリエステル
寝る向き横向き、仰向け洗濯手洗い

口コミを紹介

今のとこ熟睡できてます、ふわふわ枕でカバーつき、おまけの枕は足枕にしてます、
特典がらふたつあるので得した気分、

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ムーンムーン

Dr.Wing

価格:20,741円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

頭・首・肩をゆったりサポートする!

ムーンムーンが販売している「Dr.Wing」は、肩こりや首こりの悩みに着目して作られた肩こりサポート枕。素材には低反発ウレタンと備長炭パイプを使用しており、程よいサイズ感で、頭・首・肩までしっかりサポートしてくれます。

サイズ50×40×10cm素材綿、ポリエステル
寝る向き横向き、仰向け洗濯取カバー取り外し

口コミを紹介

1週間くらいでぐっすり眠れるようになり、起きた時、首と肩まわりがすっきりしたような感じで備長炭の効果なのか、形なのか、とにかく今は気に入って使っています!デザインもすっきりしていていいですよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

首こり用の安眠枕のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5484502の画像

    ムーンムーン

  • 2
    アイテムID:5483816の画像

    王様シリーズ(OSAMASERIES)

  • 3
    アイテムID:5484552の画像

    ASMOT

  • 商品名
  • Dr.Wing
  • 王様の夢枕
  • スリープマージピロー
  • 特徴
  • 頭・首・肩をゆったりサポートする!
  • 理想的なS字カーブを維持して肩こり解消!
  • とろけるような感触で肩と首をサポート!
  • 価格
  • 20741円(税込)
  • 6600円(税込)
  • 19800円(税込)
  • サイズ
  • 50×40×10cm
  • 52×34×12cm
  • 60×30cm
  • 素材
  • 綿、ポリエステル
  • ポリスチレンビーズ、ポリエステル
  • 綿、ポリエステル
  • 寝る向き
  • 横向き、仰向け
  • 横向き、仰向け
  • 横向き、仰向け
  • 洗濯
  • 取カバー取り外し
  • 手洗い
  • カバー取り外し

以下の記事では首こり枕の人気ランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

ストレートネック用の安眠枕の人気おすすめランキング3選

3位

スージー

快眠枕

価格:9,971円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パソコンやスマホをよく使うならコレ!

パソコンやスマホで本来の首のカーブが失われて、ストレートネックになっている方におすすめなのが、スージーが販売している「快眠枕」という商品です。独自の素材と形状で、どんな寝姿勢でも首と肩に負担を掛けずにフィットします。

サイズ51×28×10cm素材低反発ウレタン系
寝る向き仰向け洗濯記載なし

口コミを紹介

つわりで1日に何度も嘔吐している時期だったので、首と肩のコリが酷く頭痛にも悩まされていましたが、こちらの商品に変えてからはだんだんとコリも頭痛も起こらなくなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

V.Vient

V.Vient快眠枕

価格:6,580円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抜群の抗菌性・通気性を誇る!

V.Vientの「快眠枕」は、抜群の通気性を誇り、吸汗速乾で湿気や熱が抜けていくので蒸れません。理想的な横向き寝と仰向き寝に導き、肩凝り、頭痛、頚椎ヘルニア、ストレートネックなどをケアしてくれますよ。

サイズ55×35×10cm素材低反発ウレタン
寝る向き横向け、仰向け洗濯カバー取り外し

口コミを紹介

サイズ感はちょうどいいです!
低反射だからこその触感です。
寝心地も最高です!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

MyeFoam

安眠枕

価格:7,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

他にはない弾力性と柔軟性で身体にフィット!

頚椎ヘルニアやストレートネックに悩んでいる方におすすめしたいのが、MyeFoamの安眠枕です。人間工学に基づく特殊形状で、首や頚椎の緊張をサポートして、自然なカーブに導いてくれますよ。

サイズ57×47×11cm素材高密度低反発ウレタン
寝る向き横向け、仰向け洗濯カバー取り外し

口コミを紹介

使い始めて、3ヶ月経ちますが睡眠の質が変わりました。肩凝りもラクになり、いびきもかかなくなったそうです。現在はヨメに取られてしまったので、2個目購入します。

出典:https://www.amazon.co.jp

ストレートネック用の安眠枕のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5483764の画像

    MyeFoam

  • 2
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    V.Vient

  • 3
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    スージー

  • 商品名
  • 安眠枕
  • V.Vient快眠枕
  • 快眠枕
  • 特徴
  • 他にはない弾力性と柔軟性で身体にフィット!
  • 抜群の抗菌性・通気性を誇る!
  • パソコンやスマホをよく使うならコレ!
  • 価格
  • 7400円(税込)
  • 6580円(税込)
  • 9971円(税込)
  • サイズ
  • 57×47×11cm
  • 55×35×10cm
  • 51×28×10cm
  • 素材
  • 高密度低反発ウレタン
  • 低反発ウレタン
  • 低反発ウレタン系
  • 寝る向き
  • 横向け、仰向け
  • 横向け、仰向け
  • 仰向け
  • 洗濯
  • カバー取り外し
  • カバー取り外し
  • 記載なし

以下の記事ではストレートネック枕の人気ランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

コスパのいい安い安眠枕の人気おすすめランキング3選

3位

AMKUS

価格:3,047円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フカフカな感触で丸洗いOK!

AMKUSの枕は、柔らかい弾力性と復元力を持つ、ポリエステル綿を採用しており、高級感たっぷりの感触や寝心地が得られます。それでいて、普通の枕と変わらないくらいのお手頃価格で購入することができるので、とってもおすすめですよ。

サイズ63×43cm素材ポリエステル
寝る向き横向き、仰向け洗濯丸洗い可能

口コミを紹介

安いし、よく寝ることができます。高級ホテルのデザインも気になりました
まだ長い時間使ってないですが、結構長持ちと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

JingXiGuoJi

低反発枕

価格:2,782円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安眠・快眠を求めている方におすすめ!

柔軟性も通気性も良く、抗菌・防臭加工も施されている、JingXiGuoJiの「低反発枕」は非常にコストパフォーマンスに優れた商品。睡眠の質を向上させるだけでなく、首や頚椎の痛みが緩和してくれますよ。

サイズ30×50cm素材低反発ウレタンフォーム
寝る向き横向き、仰向け洗濯カバー取り外し

口コミを紹介

首こりがひどく、枕が合わないんだなぁと思いこちらの枕に。何日かたちますが首こりがなくなり楽になりました。
購入してよかった。ありがとうございます^ ^

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

FUKUYA(フクヤ)

安眠枕

価格:2,189円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最高の安眠枕!

FUKUYA(フクヤ)が販売している「安眠枕」は、高品質なポリエステル素材を採用しており、ちょうど良く頭にフィットするため、寝心地がとっても気持ちいいですよ。丸洗い可能で価格もリーズナブルなので、間違いなくおすすめです!

サイズ43×63cm素材ポリエステル
寝る向き横向き、仰向け洗濯丸洗い可能

口コミを紹介

夫婦そろって買いました、何によりもふあふあで感動してます。枕のサイズも大きめとても使いやすいです、もっと早く購入してよかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパのいい安い安眠枕のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5483653の画像

    FUKUYA(フクヤ)

  • 2
    アイテムID:5483689の画像

    JingXiGuoJi

  • 3
    アイテムID:5483743の画像

    AMKUS

  • 商品名
  • 安眠枕
  • 低反発枕
  • 特徴
  • コスパ最高の安眠枕!
  • 安眠・快眠を求めている方におすすめ!
  • フカフカな感触で丸洗いOK!
  • 価格
  • 2189円(税込)
  • 2782円(税込)
  • 3047円(税込)
  • サイズ
  • 43×63cm
  • 30×50cm
  • 63×43cm
  • 素材
  • ポリエステル
  • 低反発ウレタンフォーム
  • ポリエステル
  • 寝る向き
  • 横向き、仰向け
  • 横向き、仰向け
  • 横向き、仰向け
  • 洗濯
  • 丸洗い可能
  • カバー取り外し
  • 丸洗い可能

あなたの理想的な枕の高さを測ろう

安眠枕の理想的な高さは、仰向けに横になった時に、顔(頭)が約5度の角度になっているのかどうかで確認することができます。

 

また、後頭部を支える部分、首を支える部分、両サイドの部分の高さは一定ではなく、それぞれが理想的な形と高さになっていることが重要。

 

下記に掲載しているサイトでは、自分にピッタリの枕を選ぶポイントを詳しく解説していますので、気になる方はぜひ合わせて読んでみてくださいね。

まとめ

高さも素材もフィット感もピッタリの安眠枕を選ぶことで、自然な頚椎のS字カーブをサポートして、ストレートネック、肩こり、いびきなどを改善することができます。ぜひ今回のランキングと選び方を参考にして、最高の枕を見つけてください!

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