【2021年最新版】アジングロッドの人気おすすめランキング19選【初心者向けも】

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初心者から簡単に始められるアジング。メーカーによって長さやコスパ、感度などに特徴があります。そこで今回は、アジングロッドの選び方や人気のおすすめ商品ランキングをご紹介します。最新モデルをチェックしたい中級者、上級者も必読です!

最新モデルを紹介!アジングロッドは感度が重要

ルアーを使ってアジを釣り上げる「アジング」。誰でも手軽にできるため、ルアー釣り自体が初めての人の中には、アジングに挑戦しようという人もいらっしゃるのではないでしょうか?ただ、長さや構造が様々で、どのアジングロッドを選べば良いのか迷ってしまいますよね?

 

実はアジングロッドには、細身で高感度であることが求められるのです。というのも、アジがルアーに喰い付いたとき、違和感を感じるとルアーをすぐに吐き出してしまうからです。アジが喰い付いた瞬間に釣り上げるには、わずかなアタリを感じることが必要になります。

 

今回は、そんなアジングロッドの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。手頃なものからハイエンドまで、幅広く取り上げていますので、購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。ランキングにおいては、性能・扱いやすさ・価格の3つを基準としました。

アジングロッドの選び方

ここでは、アジングロッドの選び方のポイントをご紹介していきます。ここでご紹介する選び方を押さえておけば、きっとご自分に合ったアジングロッドを見つけることができますよ。

狙うポイントに応じた長さで選ぶ

あなたは、どんな場所でアジングを楽しむイメージを持っていますか?どの場所でアジングを行うかによって、狙う水域が異なり、適した長さも様々です。

漁港や堤防で釣るなら「5ft(フィート)台の短いロッド」がおすすめ

5フィート台のアジングロッドは、1g前後の軽量ジグヘッドで近距離の水域を狙うのに最適な長さです。さらにこの長さのロッドは扱いやすく、アジの繊細なアタリを感じ取りやすいのが特徴です。

 

ただし、デメリットもあります。比較的重いルアーや仕掛けには耐えられません。ロッドに負荷がかかるという意味でいえば、強風時や遠投用においても避けたほうがよいです。

 

こうしたショートロッドは初心者やお子さんにとって長すぎず扱いやすいといえます。ただし、極端に短くて軽量化されたアジングロッドは中・上級者レベルでないと扱いが難しいため、購入時には注意しましょう。

遠投するなら「7フィート以上の長いロッド」がおすすめ

7フィート以上のロングロッドは、キャロライナジグなどの重い仕掛けを使った遠投釣りに最適な長さです。強風時や高台からキャスティングが可能です。沖で大アジを狙うこともできます

 

ただし、ショートロッドと比べて繊細なアタリを感じ取りにくいのが難点と言えます。よって、ジグヘッドを使った釣りには適していません。

経験値に合わせた操作性で選ぶ

操作性は、前述したとおり狙うポイントによってロッドの長さを変えることです。そしてその次に大事なのは、体つきやアジングにおける経験値に応じて選ぶことです。

初心者なら「6フィート〜7フィートのミディアムロッド」がおすすめ

ミディアムロッドはジグヘッド・キャロライナヘッドどちらにも使用できます。よって、アジを狙うポイントによってロッドを使い分ける必要がないという意味で、汎用性が高いのです。

 

ロッドの長さを決めかねているなら、まず1本目はミディアムロッドの中から選んでみると良いでしょう。そうして使っていくうちに感度の高さを重視したいと思ったら、ショートロッドを買い足すのもおすすめです。

女性やお子さんが使うならジグ単など「軽いロッド」がおすすめ

小さいお子さんや女性なら、6フィート〜7フィートのアジングロッド自重60g〜80gを目安に選ぶと、それほど重たくは感じないはずです。

 

各製品に「自重」という記載がありますので、ここを確認します。リールやルアーを装着すると、100gを超えるロッドは少々重たさを感じる可能性があります。

求める感度の種類でティップ(穂先)を選ぶ

アタリへの感度を高めるのが、アジンガーの醍醐味とするところ。その方法はリールやルアーとの相性など相対的な部分もありますが、ここではアジングロッドを感度の良さで選ぶときのポイントをお伝えします。

食い込みの良さで選ぶなら「ソリッドティップ」がおすすめ

ティップ内がカーボン繊維などの素材で詰まっているタイプがソリッドティップです。小さなアタリを感じ取れるということは、逆に言えばアジ側も些細な違和感を感じ取っているということです。

 

ですから、アジにしっかり食って欲しい時にはソリッドティップを使います。よって、乗せ釣りが得意なティップです。小さな負荷で竿の先が曲がるため、軽い仕掛けを使うときにも投げやすいです。

掛け釣りをしたいなら「チューブラーティップ」がおすすめ

穂先内部が空洞になっているチューブラーティップは、一般的な多くのロッドに採用されているタイプです。ソリッドティップと比べ軽くて反発力が強く、アジが食った瞬間に気づきやすいことがメリットです。

 

ロッド本体と同じ素材で作られていることが多く、あまりに軽いルアーはキャストしにくい傾向がありますが、そうでなければアジを引っ掛けた瞬間に釣る掛け釣りに向いているティップです。アジングのゲーム性を追求したい人におすすめです。

硬さと飛距離を重視するなら「チタンティップ」がおすすめ

チタンティップはソリッドティップやチューブラーティップよりも柔らかくて重いのが特徴です。曲がりやすいのに折れにくいので、風が強い日でも壊れにくいのがメリットです。さらに飛距離もよく、感度もよいのでアジングロッドにはぴったりです。

操作性と感度の良さで選ぶならなら上級者向きの「ハイエンド」がおすすめ

初心者から一段レベルアップしたいとき、ロッドを質の良いものへシフトすることはアジングのレベルアップにもつながります。ハイエンドなアジングロッドは、軽量ロッドの中でも超軽量。6フィート台の長さであれば、自重60g~70gという軽さのモデルもあるほどです。

 

もともと、ハイエンドは今まで感じられなかったアタリが察知できるようになりますし、潮流のヨレさえもすぐさま伝わります。もちろん、操作性にも優れています

「リール」とのバランスを考えよう

アジングロッドはエギングなど他の専用ロッドよりも短く、細めに作られているため、ロッド自体がとても軽いです。そんなアジングロッドの中でも重たさの違いがあり、リールを選ぶときはロッドの重たさとバランスを取らなければなりません

 

軽いロッドには軽量なリールを、そして重ためのロッドには重ためのリールを装着します。こうすると、ロッドが本来持っている操作性が損なわれません。リールの候補が定まったら、ロッドの重さバランスを踏まえて選んでみてくださいね。

価格帯で選ぶ

アジングを始めるなら、ロッドの他にもリールやルアーなども揃えなくてはなりません。それぞれの価格帯に応じたアジングロッドの特徴を知っておきましょう。

腕試しの1本なら「1万円代までの安いロッド」がおすすめ

入門者の1本目なら、価格の手頃なモデルから選ぶのをおすすめします。アジングロッドの最低価格ラインは5,000円代〜8,000円です。

 

アジングの基本性能が備わっているシンプルな仕様ですが、グリップの握りやすさに配慮したモデルもあります。また、装備するリール・糸の細さ・ルアー・ワームの組み合わせによってどのように釣果が変化するのかを体感する意味では十分です。

自分に合った釣り方を模索したいなら「コスパの良い2万円〜3万円」がおすすめ

今お使いのモデルのスペックを基準に、操作性や感度などの違うロッドを試してみたい時には、2万円〜3万円のモデルに替えてみることで新たな楽しみが見つかるかもしれません。

 

この価格帯のアジングロッドは、用途やシチュエーションによってロッドを使い分けたいときに満足な性能を備えています。本体の素材や技術にこだわって作られていてコスパも良いため、納得のいくロッドが見つかるでしょう。

アジングで技術を極めたいなら「3万円以上のモデルやハイエンド」がおすすめ

上級者やアジングをさらに極めたいという人はハイエンドモデルのアジングロッドがおすすめです。3万円程度で購入できるものから、中には8万円以上もする高級品まであります。

 

価格が上がれば上がるほど使いやすさや感度があがりますので、アジングを極めたい方はハイエンドモデルを検討してみましょう。

メーカーで選ぶ

アジングロッドはメーカーによって使い心地や感度が大きく変わります。それぞれのメーカーの特徴から好みのアジングロッドを見つけてみましょう。

アジング入門用にコスパの良さで選ぶなら「シマノ(SHIMANO)」がおすすめ

シマノのアジングロッドは価格帯が幅広く、初心者から玄人まで選びやすいと言えます。たとえば、「ソアレBB アジング」シリーズはミディアムロッドにソリッドティップを使用した取り揃えで、入門者の1本目や初心者に向いています

 

対する「ソアレSS アジング」シリーズはショートロッドがメイン。乗せ釣り・掛け釣りのどちらにも柔軟に対応します。さらに「ソアレCI4+ アジング」シリーズはシマノのこれからを作る挑戦的なモデルを使ってみたい人におすすめです。

 

そして、シマノのハイエンドモデルが「ソアレ エクスチューン アジング」シリーズ。近距離のアジングや掛け釣りの精度を高めたい人におすすめです。

握りやすいグリップ性能で選ぶなら「ダイワ(DAIWA)」がおすすめ

旧ダイワ精工のグローブライドの釣具ブランド「ダイワ」。その中でも、コスパが良く初心者から上級者まで使いやすいのが「アジング X」シリーズです。「月下美人 AJING」シリーズではアジングに特化したミディアムロッドが勢揃い。感度の高いティップを採用しています。

 

一方の「月下美人 MX  AJING」シリーズでは、ショートロッドからロングロッドまで軽量化したモデルを取り揃えています。従来よりも感度が向上し、中級者に見合ったモデルとして生まれ変わりました。

 

「月下美人AIR AGS AJING」は2019年に誕生したメーカー最軽量を謳ったシリーズ。超高密度カーボンに新技術のAGSをガイドに導入し、軽量化と感度アップを実現しました。一方「月下美人 EX  AGS  AJING/EX  AJING」シリーズは、ダイワ最高峰のスペックのハイエンドモデルです。

他と違うデザイン性や汎用性の高さで選ぶなら「アブガルシア製」がおすすめ

スウェーデンの老舗メーカーで、国内メーカーとは違った視点で作られたデザイン性が目を引きます。「ソルティースタイル」シリーズは、感度や軽さにおいて優れており、入門者の1本目からアジンガーのセカンドロッドとして人気があります。

 

また「ソルティーステージ」シリーズではさらに軽量化を実現し、感度の高さも追求。色々なシチュエーションで使える万能なラインアップが豊富です。

 

そして「エラディケーター」シリーズは、同メーカーのハイエンドモデルです。アジングに特化したモデルも多く取り揃えています。

アジングを極めたい中級者以上には「34」がおすすめ

アジング専門といっても過言ではない34では、使い方や狙うポイントに応じて細分化されたアジングロッドを取り揃えています。メーカー内でお手頃価格なのは「GUIDEPOST(ガイドポスト)」。中でも「LHR」シリーズは、装飾が最もシンプルである一方で感度の高さにこだわっています。

 

そして、「Advancement(アドバンスメント)」は、用途やシチュエーション別にシリーズを細分化しています。水中の変化を捉えるのに適した「NER」シリーズ、アタリへの感度が高い「HSR」シリーズ、ロッド本体のバランスの黄金比を追求した「PSR」シリーズがあります。

 

他にも、操作性の高い「FPR」シリーズ、感度は良いがアジにバレにくい仕様の「DFR」シリーズ、4ピースの携帯式だが感度の良さを保持した「BCR」シリーズがあります。さらに、34の技術を結集した最上級の「Providence(プロヴィデンス)」ブランドがあります。

初心者向けアジングロッドの人気おすすめランキング7選

従来モデルをアジング専用ロッドとして改良しテクニカル性能アップ

2015年に発売され人気を博した従来モデルはアジング・メバリングに対応する小物釣り専用ロッドでしたが、本品は用途をさらに細分化。アジングに必要なテクニカル性能や攻撃的な釣りにも対応できるようになり、アジングに特化したロッドに生まれ変わりました

 

また、従来モデルのブランクス設計も見直されています。結果として軽量化されるとともに感度とのバランスも調整され、扱いやすくなりました。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.08m
自重 継数
ティップ 適合ルアーウェイト 0.4g〜10g

口コミを紹介

ティップ ExtraFast ボートアジングに最適。食い込みも良くて、さらに太刀魚、真鯛、尺メバルにも負けないバット。オールマイティーなロッドでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ最強の中級モデル

「月下美人 MX アジング」は、ダイワのアジングロッドの特長である「ピン・シャン」の掛け調子が際立つ中級モデルです。超軽量で高感度HVFナノプラスブランク採用することで、自然と穂先が持ち上がってアタリを感じやすい設計になっています。

 

ある程度飛距離を出せる長さと、ハイエンド機種に負けない高品質な素材が使用され、バランスの良いスペックが魅力です。

タイプ ミディアムロッド 全長 1.94m
自重 65g 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0.5g〜8g

口コミを紹介

0.5g〜5gのジグヘッドに最適で、それ以上重いジグだとアタリがボヤけてしまいます。ロッドパワーは、低めの堤防で40cmのシーバスをぶっこぬく力があります。超軽量ジグ用ロッドの様な繊細さはありませんが、不意な大物にも対応できるオールマイティで使いやすい竿です!

出典:https://www.amazon.co.jp

マイクロジグに対応したショートタイプ

本品はクロスフォース製法採用で、よりシャープになりました。振り抜けの良さと感度が向上したロッドです。グリップ部分も手に馴染みやすい形状で、アジのアタリを感知しやすい設計です。ショートタイプなので漁港や堤防の常夜灯周りを狙うのに最適なモデルです。

タイプ ショートロッド 全長 1.707m
自重 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0.6g〜10g

口コミを紹介

すごく軽くて使い易いです。長さも短めで、仕掛けをセットしやすいです。夜釣りで、糸切れなどで何度も仕掛けを作り直しますが、短いのですぐリグできます。感度もよくて良い竿だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ライトゲーム万能ロッド

本品は高感度で操作性に優れています。適合ルアーウェイトが0.5g~12gなので、様々なリグを扱うことができます。アジングはもちろん、メバリング、メッキなどのライトゲーム、チニングからシーバスゲームでまでオールラウンドに使用できるのが魅力です。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.08m
自重 70g 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0.5g〜12g

口コミを紹介

1本でジグヘッド・プラグ・メタルジグを扱える汎用性の高い1本。リールは最新のソアレBB C2000SSPG。引きを楽しみつつ25 cmのメッキも難無く寄せれました。かと言って硬すぎず柔らか過ぎず、プラグのトゥイッチもしっかりできる。

出典:https://www.amazon.co.jp

お子さんでも投げやすいしなりの硬さで携帯に便利な振り出し式

アジングや小物釣りの入門に最適なロッドです。しなりが若干硬めで、小学生中学年〜高学年以上のお子さんでも扱いやすいのが特徴。ダイワ独自のリールシートを採用しており握りやすい仕様で、振り出し式ですので電車や車での移動も楽々こなせます。

タイプ ショートロッド 全長 1.68m(88cm)
自重 96g 継数 2本
ティップ 適合ルアーウェイト 1g〜6g

口コミを紹介

140cmの息子には調度良かった。シーバス30cm、カサゴ15cm、アナゴ20cm、メバル10cm、小物釣りに活躍してくれました。大人の私が使った感想は、短いので当たりがダイレクト、投げるには完全にルアー投げ。

出典:https://www.amazon.co.jp

ジグ単による釣りの楽しみを極めたい人におすすめ

誰でも手軽に楽しめる心地よい使用感をコンセプトに作られたファーストキャストシリーズ。中でも本モデルはブランクの柔軟性に富んでいますので、魚とのファイト時にも対応します。

 

初心者にも扱いやすいブランク性能を兼ね備えつつも、セカンドロッドとして中上級者にも愛されています。1g〜2gのジグ単によるタダ巻きや5gまでのおもりで負荷をかけて深場を狙っても良いです。マイクロジグで根魚や中層のカマスを狙うのもおすすめです。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.07m
自重 継数 2本
ティップ ソリッドティップ 適合ルアーウェイト 0.6g〜10g

口コミを紹介

値段以上のクオリティの高さにびっくりしました。性能、感度もこの値段なら満足です。 キス釣りメインで使っていますが、ライトソルト全般で使えそうです。 今回はチューブラータイプにしましたが、ソリッドタイプも使ってみたいです。

出典:https://paypaymall.yahoo.co.jp

1位

ヤマガブランクス(YAMAGA Blanks)

ブルーカレント 72/TZ

汎用性のある高性能ロッド

「ブルーカレント 72/TZ」は、アジ・メバルのライトゲームの基本となるベーシックモデルながら、ジグ単からリグ系も使うことができ、高感度で遠投性能にも優れているロッドです。

 

場所・状況問わず、幅広く活躍してくれるバランスのとれたオールラウンドロッドとなっているので、ライトゲームをとことん楽しみたいという方におすすめの商品です。

タイプ ロングロッド 全長 2.195m
自重 63g 継数 2本
ティップ チューブラー 適合ルアーウェイト ジグヘッド:0.2g〜5g リグ:0.2g〜7g

口コミを紹介

アオリの新子はロッド全体がかなり曲がり抜き上げを躊躇するほどでしたが問題なかったです。これまでシマノ・ダイワ・メジャクラの割と廉価なアジングロッドを使ってきましたが、釣りが楽しくなるロッドですね。

出典:https://paypaymall.yahoo.co.jp

初心者向けアジングロッドのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ヤマガブランクス(YAMAGA Blanks)

  • 2
    アイテムID:6875624の画像

    メジャークラフト

  • 3
    アイテムID:6875621の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 4
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    シマノ(SHIMANO)

  • 5
    アイテムID:6875615の画像

    メジャークラフト(Major Craft)

  • 6
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    ダイワ(DAIWA)

  • 7
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    ジャクソン(Jacson)

  • 商品名
  • ブルーカレント 72/TZ
  • ファーストキャスト FCS-T682 AJI
  • 万能ルアーロッド ルアーニスト 56UL
  • 19 ソアレ BB アジング S610L-S
  • CRX-S562AJI
  • 月下美人MX アジング 64.5LS-S
  • JOG-610L-K ST AJ
  • 特徴
  • 汎用性のある高性能ロッド
  • ジグ単による釣りの楽しみを極めたい人におすすめ
  • お子さんでも投げやすいしなりの硬さで携帯に便利な振り出し式
  • ライトゲーム万能ロッド
  • マイクロジグに対応したショートタイプ
  • コスパ最強の中級モデル
  • 従来モデルをアジング専用ロッドとして改良しテクニカル性能アップ
  • 価格
  • 34,650円(税込)
  • 5,556円(税込)
  • 6,070円(税込)
  • 11,550円(税込)
  • 8,800円(税込)
  • 22,909円(税込)
  • 13,860円(税込)
  • タイプ
  • ロングロッド
  • ミディアムロッド
  • ショートロッド
  • ミディアムロッド
  • ショートロッド
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • 全長
  • 2.195m
  • 2.07m
  • 1.68m(88cm)
  • 2.08m
  • 1.707m
  • 1.94m
  • 2.08m
  • 自重
  • 63g
  • 96g
  • 70g
  • 65g
  • 継数
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • ティップ
  • チューブラー
  • ソリッドティップ
  • ソリッド
  • ソリッド
  • ソリッド
  • 適合ルアーウェイト
  • ジグヘッド:0.2g〜5g リグ:0.2g〜7g
  • 0.6g〜10g
  • 1g〜6g
  • 0.5g〜12g
  • 0.6g〜10g
  • 0.5g〜8g
  • 0.4g〜10g

コスパの高いアジングロッドの人気おすすめランキング6選

6位

ダイワ(DAIWA)

万能振出ルアーロッド モバイルパック 615TLS

アジング以外にもハードプラグ・ワーム・ジグとオールマイティな1本

ハードプラグ・ワーム・ジグにも対応し、あらゆるシーンで活躍します。アジングやメバリングのようなライトソルトゲームに、船やボートでの小物釣りなど、汎用性に優れた振り出しロッドです。

 

振り出し式は耐久性能に対して心配な面がありますが、本品については大型のシーバスやエギングにも負けない堅牢なモデルにグレードアップしています。

タイプ ミディアムロッド 全長 1.85m
自重 87cm 継数 5本
ティップ 適合ルアーウェイト 1g〜10g

口コミを紹介

この竿を使って45cmの真鯛を釣り上げられました。しなやかに曲がってくれるので、突っ込むような引きもいなすことができました。電車釣行や釣り具の仕舞う場所をなるべくコンパクトにしたい方におすすめします。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

女性にも子どもにも使いやすいソルパラシリーズ

「2代目ソルパラX アジチューブラ」は、グリップ形状やガイドセッティングに至る細部にまでリニューアルし、初心者や女性、子どもでも使えるように使いやすさを追求したロッドです。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.13m
自重 継数 2本
ティップ チューブラー 適合ルアーウェイト 0.6g〜10g

ハイコスパで初心者にもおすすめ

汎用性の高さ、ゴールド色のメタルリングを2個配置したデザイン性の高さは、これからアジングを始めたい方におすすめです。ネットショッピングサイトでもランキング上位で口コミ高評価のコスパ最強の人気ロッドです。

タイプ ロングロッド 全長 2.29m
自重 90g 継数 2本
ティップ チューブラー 適合ルアーウェイト 0.8g〜12g

口コミを紹介

2年ちかく使ってますが、この価格帯でここまで使いやすい竿は珍しいです。調子はやや柔らかく小型の魚の当たりも敏感に合わせることができます。竿自体の重さも軽いので女性や子供にも使いやすい一品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ライトジグ全般に使用できるオールマイティな1本

扱いやすいレングスで振り抜けも良く、高感度のソリッドティップでアタリを逃しません。ライトリグ全般で使用可能で、近~中距離で活躍する万能ロッドです。釣具屋ポイントの店舗がない地域の方は、ネットでの購入がおすすめです。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.09m
自重 85g 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0.6g〜8g

口コミを紹介

1万以下なのにとても丈夫で使いやすかったです。船で30匹アジを釣りました!

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイワのアジング入門向けロッド

価格を大幅に抑えたハイコスパなアジングロッドです。1g~2gのジグ単をメインに近〜中距離を、またスプリットやキャロ、フロートリグを用いた遠距離の釣りにも対応しているので、取り回しの良さと遠投性のバランスに優れています。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.03m
自重 108g 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0.5g〜8g

口コミを紹介

嫁のアジング用の竿として購入しました。同じくダイワ製のリールも合わせて購入してホクホクな感じでアジング釣行してます。ダイワ製の竿は美しいですね。リールもきれいで、カラーリングを合わせて購入したので嫁も満足げな顔をしてました。非常に満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽量ジグ単用アジングロッド

アジングに有利なフォールの釣りを得意とする同シリーズにおいて、「S610L-S」よりも軽量のジグ単を使った釣りに向いています。もちろん、アジが食った瞬間も逃しません。

タイプ ミディアムロッド 全長 1.93m
自重 65g 継数 2本
ティップ 適合ルアーウェイト 0.3g〜6g

口コミを紹介

コスパ最高。今回からKガイドになったので購入しました。ソアレbbのグリップよりも個人的にはしっくりきます。ソアレbbとの差額でワームや小物を購入しました。タフテック部がシルバー塗装なのもカッコイイです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパの高いアジングロッドのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6875645の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 2
    アイテムID:6875642の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 3
    アイテムID:6875639の画像

    タカミヤ(TAKAMIYA)

  • 4
    アイテムID:6875636の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 5
    アイテムID:6875635の画像

    メジャークラフト(Major Craft)

  • 6
    アイテムID:6875632の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 商品名
  • ソルティーアドバンス アジング S64UL-S
  • アジングX 68L-S
  • REALMETHOD AJING-GRII 610S
  • スピニングロッド ルアーマチック S76UL
  • 2代目ソルパラX アジチューブラ SPX-T702AJI
  • 万能振出ルアーロッド モバイルパック 615TLS
  • 特徴
  • 軽量ジグ単用アジングロッド
  • ダイワのアジング入門向けロッド
  • ライトジグ全般に使用できるオールマイティな1本
  • ハイコスパで初心者にもおすすめ
  • 女性にも子どもにも使いやすいソルパラシリーズ
  • アジング以外にもハードプラグ・ワーム・ジグとオールマイティな1本
  • 価格
  • 8,470円(税込)
  • 24,800円(税込)
  • 9,404円(税込)
  • 5,135円(税込)
  • 7,304円(税込)
  • 10,318円(税込)
  • タイプ
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • ロングロッド
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • 全長
  • 1.93m
  • 2.03m
  • 2.09m
  • 2.29m
  • 2.13m
  • 1.85m
  • 自重
  • 65g
  • 108g
  • 85g
  • 90g
  • 87cm
  • 継数
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 5本
  • ティップ
  • ソリッド
  • ソリッド
  • チューブラー
  • チューブラー
  • 適合ルアーウェイト
  • 0.3g〜6g
  • 0.5g〜8g
  • 0.6g〜8g
  • 0.8g〜12g
  • 0.6g〜10g
  • 1g〜10g

ハイエンドアジングロッドの人気おすすめランキング6選

1g前後のジグヘッドリグにも対応

本品はソルトライトゲームを楽しむための軽量化と、感度を追求したモデルです。さらに1g前後のジグヘッドリグに対応しており、繊細な操作性を持ちます。また、潮流が絡むポイントのようにラインに水圧がかかる状況でもキレのあるアクションが可能です。

タイプ ミディアムロッド 全長 1.905m
自重 46g 継数 2本
ティップ 適合ルアーウェイト 0.1〜3g

口コミを紹介

感度がいいのでどんどん釣れます!満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ジグ単専用の超軽量ロッドだが3.5gのジグ単まで幅広く使える

60gの超軽量なアジングロッドです。ジグ単専用でありながら、軽量ジグから3.5gの重たいジグまで使えます。これ1本あれば、近くの漁港や足場の高い場所でも申し分ない飛距離・操作性を実感することができます。

タイプ ミディアムロッド 全長 1.94m
自重 62g 継数 2本
ティップ カーボンソリッド 適合ルアーウェイト 0.2g〜3.5g

口コミを紹介

今までとれなかったアタりをとる事ができたので満足。ただしロッドティップがかなり細いので持ち運びに神経を使います。

出典:https://www.amazon.co.jp

高弾性ショートソリッドティップモデル

ソルトゲームをスタイリッシュに、かつ手軽に楽しむために開発されたハイコスパシリーズです。本品はシリーズ内で最もスタンダードな長さで、ソリッドとは思えない高い感度と鋭いフッキングが魅力です。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.06m
自重 93g 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0.2g〜5g

口コミを紹介

さっそくアジングへ行き、初釣行で入れ食いに遭遇。アジの、もっさりする当たりから、小さい当たりまでしっかり感じとることができました!!もう1つ短いのも購入したいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ヤマガブランクス(YAMAGA Blanks)

ブルーカレント ジグヘッドスペシャル 65/TZ

ジグ単体での飛距離と操作性に特化

「ブルーカレント ジグヘッドスペシャル65/TZ」は、上級者にも愛用される人気ロッドです。よりスムーズな糸抜けと軽量化を実現したトルザイトリングガイドを搭載し、この長さで58gの超軽量化を実現しています。

タイプ ミディアムロッド 全長 1.96m
自重 58g 継数 2本
ティップ チューブラー 適合ルアーウェイト 0.2g〜5g

口コミを紹介

2年ちかく使ってますが、この価格帯でここまで使いやすい竿は珍しいです。調子はやや柔らかく小型の魚の当たりも敏感に合わせることができます。竿自体の重さも軽いので女性や子供にも使いやすい一品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

Sキャリーでもジグ単でも感度を失わない

34ブランドの中ではコスパに優れた本品は、ジグ単釣りにおいてアジング入門者の難所となる感度の鈍さを改善しました。さらにSキャリーを使ってもよく、スローフォールながらも比較的重ためでジグヘッドの存在感を感じ取ることができます。

タイプ ミディアムロッド 全長 2.07m
自重 80g 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0g〜5g

口コミを紹介

34のロッドは高価な物ばかりと思っていましたから、意外に低価格のロッドがある事を知って購入しました。特別軽いとか尖った部分がある訳ではないのですが、重心のバランスが良い感じで使いやすいです。

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本格志向のアジンガーに大人気

アジングのプロが理想を追い求めて完成したロッドです。アジングを楽しむためのタックルバランスを追求して、手元に重心が来やすいように設計されているため、重さは感じにくく手に馴染みます。

タイプ ミディアムロッド 全長 1.83m
自重 74g 継数 2本
ティップ ソリッド 適合ルアーウェイト 0.3g〜1.8g

口コミを紹介

0.6gジグヘッドのテンションが分かりますよ!

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ハイエンドアジングロッドのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    34

  • 2
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    34

  • 3
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    ヤマガブランクス(YAMAGA Blanks)

  • 4
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    アブガルシア(Abu Garcia)

  • 5
    アイテムID:6875651の画像

    ティクト(TICT)

  • 6
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    がまかつ

  • 商品名
  • アドバンスメント FPR-55F-tuned
  • ガイドポスト LHR-69
  • ブルーカレント ジグヘッドスペシャル 65/TZ
  • スピニングソルティースタイル STAS-692LS-KR
  • スラム EXR-64S-Sis
  • LUXXE 宵姫 華 S82H-solid/ライトSWロッド
  • 特徴
  • 本格志向のアジンガーに大人気
  • Sキャリーでもジグ単でも感度を失わない
  • ジグ単体での飛距離と操作性に特化
  • 高弾性ショートソリッドティップモデル
  • ジグ単専用の超軽量ロッドだが3.5gのジグ単まで幅広く使える
  • 1g前後のジグヘッドリグにも対応
  • 価格
  • 39,050円(税込)
  • 25,300円(税込)
  • 49,000円(税込)
  • 14,347円(税込)
  • 30,545円(税込)
  • 40,590円(税込)
  • タイプ
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • ミディアムロッド
  • 全長
  • 1.83m
  • 2.07m
  • 1.96m
  • 2.06m
  • 1.94m
  • 1.905m
  • 自重
  • 74g
  • 80g
  • 58g
  • 93g
  • 62g
  • 46g
  • 継数
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • 2本
  • ティップ
  • ソリッド
  • ソリッド
  • チューブラー
  • ソリッド
  • カーボンソリッド
  • 適合ルアーウェイト
  • 0.3g〜1.8g
  • 0g〜5g
  • 0.2g〜5g
  • 0.2g〜5g
  • 0.2g〜3.5g
  • 0.1〜3g

アジングロッドは代用できる?

アジング以外の専用ロッドでアジングをできるでしょうか?またそれとは反対に、アジングロッドで他の釣りを楽しめるのでしょうか?ここでは、そんな疑問にお答えします。

アジングにはアジング専用ロッドがおすすめ

メバリングロッド・エギングロッドなどをお持ちなら、これらをアジングに使おうと考える人もいらっしゃるでしょう。ただしアジングは繊細さを要求されますので、軽量の仕掛けを扱いにくいです。よって、アジングするならアジング専用ロッドを別で持つことをおすすめします。

アジングロッドはアジング以外でも使える最強ロッド!

アジングロッドを他の釣りに代用することはできます。実際にアジングとメバリングでは、使うリールや釣り方に関して共通する部分が多いです。こうしたニーズに応じて汎用性の高いアジングロッドも作られていますので、アジを含む小物釣り用に1本もっておくのもおすすめです。

 

ちなみにアジングロッドでシーバスのような大型の魚を狙うのも、工夫次第では可能です。ただし、アジングロッドを代用するなら7フィート前後、ルアーウェイトは10g〜15gの範囲で、遠投用として選ぶのが良いですよ。

アジングロッド用のリール選びも重要なポイント

アジングロッドを選ぶのと同時に注目していただきたいのがリールです。アジングは細くて軽いロッドを使うことがほとんどです。ラインは極細タイプを操るため、大型よりもスリムタイプのリールがおすすめです。

 

できるならばスピニングリールの1000番クラス、せめて2500番クラスを目安に選ぶとよいでしょう。フィッシングスタイルによって使い勝手は変わりますので、好みや使い心地を確かめながらリールを選んでください。

 

以下の記事では、リールの人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。こちらもぜひ参考にしてみてください。

ワームも忘れずに用意しよう

アジングに欠かせないのが専用のアジングワーム。こちらもフォルムや匂いが異なる豊富な種類のものが販売されています。自分のスタイルに合わせて選びましょう。

 

下記の記事では、アジング専用のワームにおいて人気の製品をランキングでご紹介しています。アジングロッドでお馴染みのメーカーから販売されているワームの中で、特に人気のラインアップを揃えていますので、是非ご覧ください。

まとめ

ここまで、アジングロッドのおすすめ19選をランキング形式でご紹介しました。シーンによって使うロッドが変わってくるアジングは、ロッド選びが釣果に大きく影響します。この記事を参考に自分に合ったアジングロッドを選んでアジングを楽しんでくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月31日)やレビューをもとに作成しております。

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