【2023年最新版】ガスランタンの人気おすすめランキング15選【ユニフレームやコールマンも】

登山やキャンプでテーブルを明るく照らしてくれるガスランタン。ユニフレームやイワタニなどブランドの種類が多く選ぶのが難しいですよね。そこで今回はガスランタンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

ガスランタンの魅力とは?

ガスランタンの人気の理由は昔から親しんできた炎の暖かい伝統的な形や、揺らぎ等のノスタルジックな要素にあります。中には安価なカセットガスボンベで使える大光量のガスランタンもあり、自宅でもカセットボンベを使う人にはコスパがとてもいいです。

 

ガスランタンは着火も難しそうだし、手間もかかりそうだと思う方も多いでしょう。しかし、今はボタン一つで火が付けられるのが主流です。さらに、ユニフレームやthous windsなどの多くのメーカーがありどれを選べばいいか迷ってしまいますよね。

 

そこで今回はガスランタンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは人気・コスパ・機能性を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

マントル不要のキャンドル風ランタン

独特の色合いのガラスグローブが優しい光を出すキャンドル風のガスランタンです。2011年にグッドデザイン賞を受賞し、揺れる炎が根強いファンを引き付けて止みません。マントル不要で簡単に着火もできます。

サイズ 73×60×183mm 重量 210g
照度 ガス消費量 28~38時間/230g缶

ガスランタンの選び方

ガスランタンはガソリンや灯油ランタンよりも簡単で楽に操作できます。購入する時にはどこに注目して選んだらよいのでしょうか。いくつかの選び方を紹介します。

便利な機能性で選ぶ

ガスランタンの購入を検討する際、まずは機能性が気になるところです。目的や用途にもよりますがガスランタン特有の便利な機能について紹介します。

初心者には手間がかからない「マントル不要」のものがおすすめ

一般的なガスランタンは合成繊維「マントル」を取り付け燃焼させて発光します。このマントルを取り付ける前に空焼きと呼ばれる繊細な作業が必要です。そういった工程が一切必要ないマントル不要のガスランタンもあります。

 

マントルの必要な製品より明るさは劣りますが、初心者や手間が煩わしいと感じる人にはおすすめです。マントル不要のガスランタンには破損しにくいものや、おしゃれな雰囲気作りにぴったりなものもあります。

簡単に火が付くライター不要の「圧電点火式」がおすすめ

ガスランタンの点火方式はライターやマッチを使う製品もありますが、ほとんどが圧電点火方式です。圧力を加えると電気を発する素子を使い、電気火花でガスに点火します。ボタン一つで着火できるので初心者の人にも簡単に火をつけられます。

「登山用」には軽量のガスランタンがおすすめ

登山の時にはキャンプと違い、持って行く荷物が限られてしまうので小型で軽量なガスランタンは重宝します。ガスランタンは燃料がガスなので比較的軽く持ち運びができます。自分の使っている他の火器と同じガス缶のものを選べばより荷物を減らせます。

衝撃から守る「キャリングケース付き」がおすすめ

ガスランタンは構造上マントルが非常にもろいので収納・携行ケースは大事です。本体に付属して売っている場合がほとんどですが、材質も構造も丈夫で安全なものがあります。別売りで付属品まで収納できるケースもあるので探してみましょう。

ガス缶の種類で選ぶ

ガスランタンの燃料はもちろんガスです。使っているバーナーやコンロによっても使い勝手のいいガス缶は変わってきます。

安い「CB缶」は普段からガスコンロを使ってる人におすすめ

カセットボンベはCB缶と呼ばれます。一般的なスーパーやコンビニでも入手可能で、価格もお手頃かつ手に入れやすいガス缶です。普段からカセットコンロなどを使っている人は、CB缶使用のガスランタンを使えば使い残してもまた自宅で使えるのでおすすめできます。

アウトドアには炎が安定した暖かい「OD缶」がおすすめ

OD缶とはアウトドアで使用するのを目的としたガス缶です。ホームセンターやアウトドアショップでの購入になります。価格はやや高価になりますが、気温の低い場所でも安定した暖かい炎を保てるのが大きなメリットです。

明るさと用途で選ぶ

ガスランタンをどんな場所で使うのかも大事なポイントです。就寝時にはテント内で使わないのが原則ですが、テーブルの上で使うか外で使うか、シーンを考えてみましょう。

大光量のガスランタンは明るい「メインライト」としておすすめ

テントサイト全体を照らし出す大光量のガスランタンなら、60W以上の明るさがおすすめです。防犯の役割も果たしますし、夜間にトイレに行ったり炊事をしたりとサイトで行動する場面も多くあります。懐中電灯では難しい両手を使う作業にも便利です。

 

メインライトとしてのガスランタンなら、地上2mくらいの高さに吊るしましょう。ただし、吊るす場所や位置も良く考えて、周りに迷惑をかけないようにするのも大切です。

テーブルを照らす程度の光量は「サブライト」としておすすめ

ガスランタンはサブライトとしての使い道もあります。食事時のテーブルランタンはもちろん、テントサイトで身の回りや相手の表情が少しわかる程度の灯り、トイレに行くときに持っていくランタンとしても活躍します。

 

ただし、テントの中で点けたままで就寝すると火事の恐れもありますし、ガス漏れの場合は中毒死の危険もありますのでテント内での使用は禁止です。

メーカーで選ぶ

アウトドア用品にはたくさんのメーカーやブランドがあります。メーカーの歴史と特徴を参考にガスランタンを選ぶのもおすすめです。

おしゃれなガスランタンなら「Coleman(コールマン)」がおすすめ

アメリカのみならず世界のアウトドア製品メーカーのトップブランドです。コールマンのランタンはアメリカ開拓時代からの伝統を引き継いだ製品で、世界のどこに行っても有名です。根強いファンに支えられてデザインも機能性もトップのまま他を率いています。

 

初心者にも扱いやすいタイプのものから上級者向けまで揃っています。デザインも可愛くおしゃれなガスランタンが多いので女性からも人気が高いです。

明るくメインランタンに最適な「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)」がおすすめ

新潟県三条市のパール金属(株)から始まったキャプテンスタッグは、アウトドア用品の企画・開発から製造・販売まで手掛けているブランド企業です。スタッグとは「牡鹿」の事で、アウトドア総合ブランドのリーダーになる願いを込めています。

 

交換用のマントルが比較的安価で手に入るので、長くたくさん使う人におすすめです。とても明るくメインランタンに最適な製品が揃っています。点火もしやすく初心者の人にも使いやすいです。

ガス缶なしでも使える「SOTO(ソト)」がおすすめ

SOTO(ソト)は愛知県の新富士バーナー(株)が母体で100円ライターを燃料とする「ポケトーチ」から発展したブランドです。世界初のマントル不要のランタン・プラチナ発光の「G-メタルランプ」やOD缶燃料のマイクロレギュレーターストーブを販売しています。

 

キャンドル風ランタン「Hinoto(ひのと)」は専用の充填式タンクとOD缶のどちらでも使用できるガスランタンです。コンパクトサイズでテーブルが小さくても邪魔になりません。

過酷な状況に強いのは「PRIMUS(イワタニ・プリムス)」がおすすめ

スウェーデンのストーブで有名なプリムスと燃焼器具やアウトドア製品の輸入を行うイワタニのジョイントベンチャー企業です。アウトドア用ストーブでは世界中から名声を得て業界トップを走っているブランドメーカーとなっています。

 

安全性に長けていて、優しい明るさのガスランタンが多いのが特徴です。登山用品ブランドでもあるので過酷な状況でも耐えられる製品が多くあります。

安心の国内ブランド「snow peak(スノーピーク)」がおすすめ

新潟県燕三条でオリジナル登山用品の製造販売から始まったメーカーです。1963年にスノーピークが設立されて以来アウトドアレジャー用品の開発・製造・販売を手がけています。海外にも支店を拡げていきアウトドア用品を中心とした有名ブランドです。

 

国内ブランドの安心感もありつつ、初心者でも使いやすく美しいシルエットのガスランタンが多くあります。CB缶とOD缶両方使えるガスランタンなど痒いところに手が届くような製品が特長です。

限定ガスランタンが魅力な「UNIFLAME(ユニフレーム)」がおすすめ

ユニフレームは新潟県燕市に本社のある1985年創業のアウトドアメーカーです。カセットガスを使った工芸用トーチ「ユニトーチ」の製造販売から始まりました。特徴はカセットガスを使用したガスバーナーやランタンです。

 

ガスボンベの取り付けが簡単で、低温時にも着火しやすい構造になっています。毎年のように限定のガスランタンが登場しているので好きなカラーが出たときに購入がおすすめです。

ランタンを得意とするメーカーなら「Thous Winds」がおすすめ

Thous Windsは中国のブランドで千の風の意味をもつメーカーです。主にランタンを制作しており、おしゃれなものが多く揃っています。コスパが良くインテリアとして馴染むものが多いのでデザイン性の高いメーカーならThous Windsがおすすめです。

ガスランタンの人気おすすめランキング15選

ユニフレームの全体を照らせるCB缶入りのガスランタン

ユニフレームのキャンプサイト全体を照らせる240Wの照度を持つガスランタンです。また、足元も鮮明にしてくれるクリアホヤを装備しています。圧電点火方式で簡単に点火できるうえ、経済的なCB缶入りガス燃料です。

サイズ 135×120×210mm(収納時) 重量 1.4kg
照度 240W相当 ガス消費量 4時間(1缶)

口コミを紹介

燃料費が安く済むのがなんと言ってもステキ。他のレビューにあるような、初期不良も今のところありません。OD缶もホワイトガソリンも高いのでこれからはこのランタンがメインになりそう。

出典:https://www.amazon.co.jp

イワタニのod缶にも対応したガスランタン

キャンプサイトを優しく照らし出すイワタニのod缶に対応したガスランタンです。吊り下げも簡単に行えるのでキャンプなどのアウトドアに向いています。ホヤはすりガラスを使用しているので温かい光を感じたい方におすすめです。

サイズ 8.3×8.3×12.7cm 重量 200g
照度 370Lx ガス消費量 8時間

スノーピークの丈夫で軽いコンパクトガスランタン

スノーピークのガスランタンは軽量の125gですが、ステンレス・アルミ合金・耐熱ガラスで頑丈で美しさも備えています。片手サイズですが、80Wの光量と携帯性はテーブルランタンとしても最適です。収納用のケースが付属しています。

サイズ 62×65×103mm 重量 125g
照度 80W相当 ガス消費量 1g/h

口コミを紹介

何といっても手のひらに収まるコンパクトさ。そして十分な明るさ。自分の個体は常に一発点火。オートイグナイタはやはり便利。音も静か吊り下げ用のベイルやチェーンは付いていないので、テーブルトップでの使用が前提。

出典:https://www.amazon.co.jp

SOTOのカセットボンベ式で虫の寄りにくいランタン

SOTOのホヤはハーフストライプホヤが使用されていて、オレンジに発光します。この光は人間は感じますが、虫は感じません。また、リフレクターを装着して虫のいる森側の光をカットしているので虫の寄りにくいランタンとなっています。

サイズ 136×225mm(収納時) 重量 1.3㎏
照度 230W相当 ガス消費量 3時間/CB1缶)

口コミを紹介

一般的なランタンより、虫が来ないです。明りのほうこうが調節できてよい。

出典:https://www.amazon.co.jp

Thous Windsの雰囲気づくりにピッタリなガスランタン

Thous Windsのガスランタンにはランプシェードに模様が描いてあり、とてもかわいいガスランタンです。写真映え重視の一品でシリーズでさまざまなデザインのランプシェードがあるのでいろいろ集めて雰囲気を楽しんでください。

サイズ 20.8 x 10 x 9.6 cm 重量 約380g
照度 - ガス消費量 -

ステンレス製のメインに最適なガスランタン

ポリプロピレン製のケースが付いています。圧電点火方式でバーナーの材質は18-8ステンレス、フレーム類もステンレス製です。キャンプサイトを照らすメインランタンとして十分な明るさの150W相当を確保できます。

サイズ 130×120×215mm 重量 720g
照度 800Lx(150W相当) ガス消費量 120g/h

口コミを紹介

初めてガスランタンを使いましたがとにかく明るい!出力はかなり絞って使っていたのですが自分のサイトはもちろん隣の方まで明るく照らしていました。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれなコールマンのガスランタン

人気ブランドのコールマン製ガスランタンです。コンパクトで80W相当の明るさはテーブルランタンとして最適なガスランタンです。点火方式はライター不要の自動点火で、グローブが曇りガラスなので光量を抑えた和らかな光を発します。

サイズ 100×75×130mm 重量 200g
照度 108CP(80W相当) ガス消費量 6~12時間(230g缶)

口コミを紹介

夫婦二人での使用ですと、広範囲を照らす必要がありませんから、これで十分すぎるくらいです。と言っても、ファミリーやグループでも十分使えると思います。音も気になりませんし、明るさもちょうどいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

アウトドアや登山にピッタリなテーブルランタン

このメーカーはアウトドア商品としてガスストーブも販売していますが、同じボンベが使えるのはコスパにもつながります。ホヤは壊れにくいメッシュ製で出来ているのでアウトドアや登山で使うテーブルランタンとしておすすめです。

サイズ 100×130×150mm 重量 247g
照度 150Lx ガス消費量

口コミを紹介

シンプルに照らしてくれる灯りに、安心します。カセットボンベで使用できるので、使い切りたいカセットボンベなど使用して使ってもいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

吊り下げができる優しい光のガスランタン

ワイヤーサスペンダーは簡単に吊り下げができ、持ったまま移動できます。圧電点火装置で点火すればガスの量で明るさを調整しするだけの手軽さです。ホヤはスリガラス製で優しい光で周りを照らします。

サイズ 83×83×127mm 重量 200g
照度 370Lx (100W相当) ガス消費量 30g/h

口コミを紹介

ファミリーキャンプでメインランタンにするには、光量が物足りないかもしれませんが、ソロなら充分な明るさです。着火が大変スムーズで、ガスをほんの少し開くだけで一発着火します。

出典:https://www.amazon.co.jp

高さがあるのでテーブルライトにちょうどいい

CB缶を使用したガスランタンです。縦置きで使用時は高さが375mmになります。コスパがよくて明るさも200W相当あり、サブランタンとしては十分な明るさです。点火方式は圧電点火方式でプラスチック製のケースが付いています。

サイズ 136×136×225mm(収納時) 重量 1.25kg
照度 450Lx (200W相当) ガス消費量 4.0時間/ST ‐760使用

口コミを紹介

初めてのランタンでした。マントル装着などの心配を解決してくれました。使いやすく運びやすく、実用的で楽しんでます。機能的なものである事が実感出来る逸品!

出典:https://www.amazon.co.jp

一つあればおしゃれになるメインランタン

形もかわいいコールマンのガスランタンです。200W相当の明かりは1543lmもあります。材質はスチール製で、使用マントルは95型ですがワイヤークリップで簡単に取り付けられます。内蔵の点火装置で点火しメインランタンに最適です。

サイズ 145×260mm 重量 1.3㎏
照度 320CP/200W相当 ガス消費量 4~8時間/470g缶

口コミを紹介

先日、庭でBBQをする際に使用しましたが、明るさは手持ちのホワイトガソリンモデルのノーススター2000とあまり変わらず、十分明るいです。これなら、ファミリーキャンプの際に娘と遊ぶ時間も十分取れそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

移動に便利な暖かい色のハンドル付きガスランタン

キャプテンスタッグの暖かい色のフィールドガスランタンUF-9 です。重さは510gと中型サイズですが、明るさが350Lxで60W相当あり、メインランタンとしても使えます。圧電点火方式でハンドルが付いているので移動にも便利です。

サイズ 105×100×155mm 重量 510g
照度 350Lx(60W相当) ガス消費量 45g/h

口コミを紹介

今までアマゾンやダイソーのUSBで使えるLEDランタン等使っていましたがコレに行き着きました。思ったよりかさばらないしなにより明るい。LEDの暖色は物足りない、かといって白色光は苦手という方にオススメできます。

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小型で明るい!最大320ルクスの軽量ガスランタン

静寂の夜に小さな炎のランプが灯ります。重さは102gと軽量・小型でマントルレスですが、ガス消費量が少ないので残量の少ないガス缶が利用可能です。点火方式はライターなどで下方から直接点火します。

サイズ ‎11.8 x 7.4 x 6.8 cm 重量 99.79g
照度 320ルクス ガス消費量 30g/h

口コミを紹介

スノーピークとepiと最後まで悩みましたが、プリムスを購入しました。小さくて軽いし、吊り下げられるし、とても満足です。
早くキャンプツーリングに持って行きたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

大光量で扱いやすくおしゃれなガスランタン

コールマンの定番ガスランタンです。ガソリンランタンにも引けを取らない200W相当の大光量・マントルをワンタッチで取り付け可能・内蔵のイグナイターでスムーズな着火と、パワー重視の方から初心者まで扱いやすい一台となっています。

サイズ 14.5×26cm 重量 1.3kg
照度 200W相当 ガス消費量 4~8時間(470g缶)

口コミを紹介

ガソリンランタンも良いが、作業が楽なので、メイン照明はこちら!ガスをはめて、着火して、手間はほぼ掛かりませんよ!キャンプを今からやる方にはオススメです!

出典:https://www.amazon.co.jp

マントル不要のキャンドル風ランタン

独特の色合いのガラスグローブが優しい光を出すキャンドル風のガスランタンです。2011年にグッドデザイン賞を受賞し、揺れる炎が根強いファンを引き付けて止みません。マントル不要で簡単に着火もできます。

サイズ 73×60×183mm 重量 210g
照度 ガス消費量 28~38時間/230g缶

口コミを紹介

ソロキャンプで使用しております。ガスランタンの定番商品ですね。ゆらゆら揺らぐ炎でキャンプシーンを盛り上げます。雰囲気はありますが、夜間の実用的な照明としてはあまり得意としません。

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ガスランタンのおすすめ商品比較一覧

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 重量 照度 ガス消費量
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マントル不要のキャンドル風ランタン

73×60×183mm

210g

28~38時間/230g缶

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大光量で扱いやすくおしゃれなガスランタン

14.5×26cm

1.3kg

200W相当

4~8時間(470g缶)

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小型で明るい!最大320ルクスの軽量ガスランタン

‎11.8 x 7.4 x 6.8 cm

99.79g

320ルクス

30g/h

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移動に便利な暖かい色のハンドル付きガスランタン

105×100×155mm

510g

350Lx(60W相当)

45g/h

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一つあればおしゃれになるメインランタン

145×260mm

1.3㎏

320CP/200W相当

4~8時間/470g缶

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高さがあるのでテーブルライトにちょうどいい

136×136×225mm(収納時)

1.25kg

450Lx (200W相当)

4.0時間/ST ‐760使用

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吊り下げができる優しい光のガスランタン

83×83×127mm

200g

370Lx (100W相当)

30g/h

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アウトドアや登山にピッタリなテーブルランタン

100×130×150mm

247g

150Lx

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おしゃれなコールマンのガスランタン

100×75×130mm

200g

108CP(80W相当)

6~12時間(230g缶)

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ステンレス製のメインに最適なガスランタン

130×120×215mm

720g

800Lx(150W相当)

120g/h

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Thous Windsの雰囲気づくりにピッタリなガスランタン

20.8 x 10 x 9.6 cm

約380g

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SOTOのカセットボンベ式で虫の寄りにくいランタン

136×225mm(収納時)

1.3㎏

230W相当

3時間/CB1缶)

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スノーピークの丈夫で軽いコンパクトガスランタン

62×65×103mm

125g

80W相当

1g/h

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イワタニのod缶にも対応したガスランタン

8.3×8.3×12.7cm

200g

370Lx

8時間

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ユニフレームの全体を照らせるCB缶入りのガスランタン

135×120×210mm(収納時)

1.4kg

240W相当

4時間(1缶)

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

以下の記事では、さまざまなランタンの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらも併せてぜひご覧ください。

ガスランタンの近くにあったら便利なグッズ

ガスランタンは照明用の道具なので、時には一緒に使用するサブとしての道具が必要な場面もあります。代表的なあると便利なグッズをご紹介します。

ガス変換器(アダプター)はCB缶やOD缶をチェック

ガス変換器では口金がCB缶用のガスランタンにOD缶からガスを供給したり、その逆が可能です。原則としてやってはいけないのですが、緊急の場合などはガス漏れに気を付けて使用できます。成分や圧力が異なるため、2つの缶の間で移すのはやめましょう。

メインのガスランタンは支柱に吊るしたい

メインのガスランタンをテントサイトに吊るしたい時は、スタンドがあると便利です。テントに直接吊るすと熱でテントが燃える場合もあります。立てる場所や高さに気を付けて立てましょう。折り畳み式で携行に便利な軽いものも沢山販売されています。

ガスランタンを安全に使うポイント

ガスランタンは手軽に使えて便利ですが、時々疑問に感じるポイントはありませんか?素朴な疑問をいくつか紹介します。気軽に読んでみてください。

ガスランタンの使い方と注意点

ガスランタンの使い方はランタン本体にカートリッジを取り付けランタンのグローブを外しましょう。次にマントルを装着し空焼きをします。綺麗にできると丸い形になるので触れないようにグローブを装着し、ランタンに火を付ければ完了です。

 

また、ガスの注意点として危険順があります。順番はプロパン・イソブタン・ノルマルブタンです。OD缶はプロパンの混合率が高くて寒冷地でも使用でき、CB缶は家庭にもあるカセットコンロ用のガスをさします。使用の際は危険度をチェックしながら行いましょう。

ガスランタンのメンテナンスも大事

ガスランタンはガソリンランタン等と較べると故障が少ないランタンですが、メンテナンスはしておくべきです。各部のネジの緩み等の点検からグローブのヒビや割れ等ですが、マントルは長く使わない時は取り除きます。点火装置もきちんと点火できるか点検しましょう。

 

メンテナンスと同時にガスランタンの部品の予備を点検しておきます。現地でいざという時にマントルがなかったり、ガス缶がカラという事態にならないよう気を付けましょう。隣のテントに借りるのも勇気が要ります。災害時用のガスランタンの場合は特に必要です。

ガスランタンは音がうるさい?

ガスランタンは燃料の取扱いが楽な点がメリットとして挙げられますが、使用するとゴーっと音を立てるのでうるさいと感じる方も多いです。反対にその音が心地よいと感じる方もいます。静かな音が良い方はLEDランタンを選びましょう。

 

以下の記事では、LEDランタンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

今回はガスランタンの選び方やおすすめランキングをご紹介しました。ガスランタンにはユニフレームやイワタニなど多くのメーカーがあります。ぜひ、お気に入りのガスランタンを選ぶ際の参考として役立ててください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月24日)やレビューをもとに作成しております。

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