【2021年最新版】ハンマーの人気おすすめランキング15選【DIYから料理用ハンマーまで】

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DIYや大工仕事に欠かせない工具であるハンマー。 金属製や木製・プラスチック・ゴムなどいろいろな材質のものがあり、種類も豊富でどれを選べばいいのか迷いますよね。そこで今回はハンマーの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

種類豊富なハンマーは用途に合わせて選ぼう

DIYや家具の組み立て・キャンプなどのアウトドアで役立つハンマー。金槌やトンカチとも呼ばれ、各家庭に1個は持っておきたい便利な工具です。お手頃価格のものも多いので、自宅の工具箱に1本は入っているという方も多いのではないでしょうか。

 

でも、実はハンマーと一口にいっても、玄能ペグハンマー・ネイルハンマーなどいろいろな種類があり、商品によってヘッドの素材や形状・重量などが異るんです!それぞれの特徴をよく知り、用途に合ったものを選ぶことが大切です。

 

そこで今回はハンマーの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは素材・形状・重さなどを基準に作成しています。購入でを考えている方はぜひ参考にしてみてください。

ハンマーの選び方

ハンマーはいろいろな種類の商品が販売されています。ここでは目的に合わせたハンマーを見つけやすいように、ハンマーの選び方のポイントをご紹介します。

金属製ハンマーで選ぶ

ハンマーの中で一番よく使われるのはヘッドが金属製のものです。主なタイプの金属製ハンマーをご紹介しますので、目的に合ったものを選んでください。

釘打ちと釘抜きを1本でこなしたい方には「ネイルハンマー」がおすすめ

家庭用でよく使われるのがネイルハンマーです。ヘッドが槌面・釘抜きの組み合わせになっており、釘を打つ作業と抜く作業を1本でこなすことができます。釘抜き部分が軽く重心が槌面の方に偏っているので打ち損じがおきにくく、初心者におすすめです。

 

また、ネイルハンマーの柄の長いものは仮枠ハンマーとして使用されており、頭上での作業に最適です。土木・建設業の解体作業でも使い勝手がいいのでよく使われています。

日本スタイルの釘抜きつきハンマーを選びたい方には「箱屋槌」がおすすめ

箱屋槌は日本で古くから使われている釘抜き付きのハンマーです。打撃部に筋目が入っている角箱屋槌・打撃部に筋目のない丸箱屋槌・の側面が平らで側面打ちができる名古屋型箱屋槌などの種類があります。

 

ネイルハンマーと用途は同じですが、柄が木製の日本スタイルのものが箱屋槌・柄が金属製で西洋スタイルのものネイルハンマーと呼んでいます。打ちやすさ・持ちやすさなどを考慮し自分が使いやすい方を選んでみてください。

両側で釘を打ちたい方には「両口玄能」がおすすめ

両口玄能は主にノミを打つのに使われ、平らな面はノミや釘を打つためのものです。曲面の方は木殺しと言われ、釘の頭を叩いて木材などの面に沈めるためのものです。古くから使われており、玄能というときはこの形が有名です。両側で釘を打つことができます。

金属加工作業に使いたい方には「片手ハンマー」がおすすめ

ヘッドの片方が丸い形状になっているのが片手ハンマーです。ポンドハンマー・ボールピンハンマーとも言われており、組み立て・ピン打ち・リベットかしめなど主に金属加工に使われます。平らな方は釘打ちにも使用可能です。

パワーがあるハンマーが欲しい方には「石頭ハンマー(セットハンマー)」がおすすめ

石頭ハンマーは鉄工・建築・土木・板金・解体作業といろいろな用途で使うことができるハンマーです。建築現場ではセットハンマーとも呼ばれています。1.5kg程度の重さがあるものがよく使われており、パワーがあるので石割りなどのハツリ作業・解体作業・杭打ち作業などに最適です。

 

工事用ハンマーなのでアウトドア用のハンマーよりもリーズナブルな価格のものが多く、パワーがあるハンマーが欲しいという方におすすめです。

キャンプによく行く方には「ペグハンマー」がおすすめ

ペグハンマーはテントやフライのペグ打ち用のハンマーです。ペグ打ちに合ったヘッドに設計されているので打ち損じがおきにくく、作業効率が高いのが特徴です。また、ペグ抜きの際もスムーズに作業ができるので、キャンプに行くことが多い方は1本は持っておきたいアイテムです。

 

ただし、ペグ打ち・ペグ抜きに特化しているためほかのハンマーよりも価格は高めです。以下の記事ではペグハンマーのおすすめ商品をご紹介していますので、ぜひご覧ください。

家具の組立に使いたい方には「木製ハンマー(木槌)」がおすすめ

ヘッド部分が木でできた木製ハンマー打撃の跡が残らないので、材料の継ぎ手をつないだり、叩いて締めたりなど家具や建具の組み立てによく使われます。家具の木材に傷をつけたくない方は木製ハンマーを選びましょう。

ゴム製・プラスチック製ハンマーで選ぶ

木槌は打った手ごたえが手や音で良くわかりますが強打すると傷がつきます。ところが、ゴムハンマーは手ごたえは鈍いのですが傷がつきません。打撃力はゴムの方があります。それぞれ一長一短がありますのでよく考えて選びましょう。

静かに作業したい方には「ショックレスハンマー」がおすすめ

ショックレスハンマーは内部に砂や鉄球のおもりが入っていて、打ち込んだときの反動を吸収してくれます。作業音が静かで、手が痛くならないので長時間作業しても疲れにくいです。時間をかけて家具の組み立て作業や木工作業、板金作業をする際におすすめです。

 

また、近所迷惑にならないよう静かに作業したいときにも重宝します。

対象物に傷をつけたくない方には「ゴムハンマー」がおすすめ

ゴムハンマーはヘッドがゴムでできたハンマーです。打撃の跡が残りにくく、音も大きくないので家具や建具など傷をつけたくない木工製品の組み立てに最適です。また、適度に重さがあるので打撃力もあり、板金作業で金属板を叩く作業にも使われます。

車の整備などに使いたい方には「プラスチック(樹脂)ハンマー」がおすすめ

プラスティック製のハンマーは打撃面が樹脂でできており、木工製品や機械の組み立て作業によく使われます。中央部分は金属製なので打撃力はしっかりあり、車やバイクの整備などボディなどにダメージを与えたくないときの作業に最適です。

 

また、柔軟性と硬さを持っているという特性を活かして、家庭での工作や家具の組み立てなどにも使いやすいです。

2種類のヘッドを使い分けたい方には「コンビネーションハンマー」がおすすめ

コンビネーションハンマーは2種類のヘッドがついており、用途に合わせて使い分けることができます。ゴムと樹脂金属とゴムなどさまざまな組み合わせがあるので、よく使用する組み合わせを選ぶといいでしょう。ハンマーを2本用意する必要もないので、コストパフォーマンスも高いです。

ヘッドの形状で選ぶ

ハンマーのヘッドの形状は片口両口の2種類があります。それぞれ特徴を知り、使用目的に合ったものを選びましょう。

釘をしっかり打ち込みたい方には「片口ハンマー」がおすすめ

ヘッドの片方が平らで片方が細く尖った形状になっているハンマーで、先切金槌ともいわれます。平らな面で釘を打ち込み、尖ったほうで釘締めをします。ピンポイントで釘が打ち込めるので、カーペットなどやわらかいものをしっかり固定したいときにおすすめです。

釘打ちメインで使いたい方には「両口ハンマー」がおすすめ

平面にしか釘を打たない場合は両口ハンマーが最適です。両面とも平らですが触ってみると片面に少し丸みがあります。この丸みのある面で釘の頭を叩いて仕上げを行います。釘打ち以外でも手芸や金属加工・アクセサリー制作などによく使われています。

特殊な用途で選ぶ

ハンマーには特殊な使い方をするためにつくられたものもあります。一部を紹介しますので、用途に合ったものを選んでみてください。

電気工事士の方には「電工ハンマー」がおすすめ

電工ハンマーは電気工事などに使われるハンマーです。グリップの台尻部分がソケットレンチになっているのが特徴で、ハンマー機能だけでなくボルトを締めるソケットレンチとしても使うことができます。電気工事士の方は1本持っておくと重宝します。

足場工事の現場で使いたいという方には「足場ハンマー」がおすすめ

足場ハンマーは足場工事で使用されるハンマーです。滑りにくいグリップを採用しているものや軽量で疲れにくいもの・騒音対策がされているものなどいろいろな商品があるので、使用する現場に合わせて最適なものを選んでみてください。

自然災害に備えておきたいという方には「緊急避難用ハンマー」がおすすめ

自然災害時や車の水没事故などに備えて装備しておきたいのが緊急避難用ハンマーです。特殊な形状をしていますが、車のシートベルトを切って窓ガラスを内側から割るためのものです。ハンマーの先端は金属製の針状になっています。

 

工具というより、車用備品という扱いで車・バイク用品に置いてあることが多いので、もしものときのために備えたいという方はぜひチェックしてみてください。以下の記事では車用緊急脱出ハンマーのおすすめ商品をご紹介していますので、併せてご覧ください。

硬い肉をやわらかくしたい方には「ミートハンマー」がおすすめ

肉叩き用のミートハンマーは突起のある打撃面で叩くことによって、肉の筋が切りやわらかい肉に仕上げることができます。ステーキ用の肉に使用したり、ニンニクやショウガ・ゴボウなどの硬い野菜をつぶすのにもおすすめです。

 

以下の記事では肉たたきのおすすめ商品をご紹介していますので、ぜひご覧ください。

点検作業に使いたい方には「点検ハンマー」がおすすめ

点検ハンマー自動車の整備やトンネルの点検・レールの点検などに使うハンマーです。叩いたときの打音で部品の緩みやタイヤの締め具合・コンクリートの強度などを確認します。普通のハンマーでは届かない場所も叩けるよう柄が長くなっているのが特徴です。

地質調査や採石用に使いたい方には「ロックピックハンマー」がおすすめ

地質調査用の片口ハンマーで先端が硬く、素材は高炭素鋼です。レンガハンマーとしても使うことができる硬度を持っています。岩石の砕石や地質検査用に製造されていますので、耐衝撃性・摩耗性などに優れています。グリップ部はゴム製のものがほとんどです。

サイズ・重さで選ぶ

ハンマーのサイズは重さで区別されることが多いです。商品によって重さはさまざまなので自分が使いやすいものを選んでみてください。

初心者の方には使いやすい「標準」の重さがおすすめ

ハンマーの重さはg(グラム)lb(ポンド)で表され1ポンドは450gです。玄能の標準的な重さは375gで、金工用ハンマー・鉄工用ハンマーの場合は450gほどが標準です。しっかり打ち込める重みがありながらも、片手で持っても疲れない重さです。

 

初心者の方はまよったら標準の重さを目安に選んでみてください。

狭い場所での作業に使いたい方にはコンパクトな「小型ハンマー」がおすすめ

通常サイズのハンマーでは打ちにくい細い釘の打ち込みや狭い場所での作業に使用するならコンパクトなサイズの小型ハンマーがおすすめです。重さ100g以下のものもあり、持ち運び用としても使いやすいです。

解体作業に使うなら大きいサイズの「大型ハンマー」がおすすめ

ハンマーの重さは通常1kg程度のものが多いですが、業務用の大型ハンマーは4.5kg以上あるものもあります。大型ハンマーは解体作業やコンクリートの破砕などの強打撃作業に使われることが多く、杭や大きいものを打ち込むときにも使われます。

有名メーカーで選ぶ

ハンマーはさまざまなメーカーから販売されています。迷った際は有名メーカーのものを選ぶというのも1つの方法です。

リーズナブルで高品質なものを選びたい方には「土牛産業」がおすすめ

土牛産業はハンマーやバールなどの大工道具から防災工具・緊急用工具・アウトドアツールなどを取り扱うメーカーです。丁寧に手作業で作られた高品質な製品が揃っており、プロ用から家庭用までラインナップも豊富です。

 

リーズナブルな価格のものが多いので、初心者の方でも購入しやすいメーカーです。

プロ仕様の性能を求める方には「角利産業」がおすすめ

角利産業は新潟県燕市の大工道具メーカーです。天然木を使用した両口玄能や打ちやすさにこだわったネイルハンマー・ゴムハンマーなどプロの大工さんも愛用しているハンマーを多く取り扱っています。プロ仕様の性能を求める方におすすめのメーカーです。

無反動ハンマーを購入したい方には「PB SWISS TOOLS(ピービースイスツールズ)」がおすすめ

PB SWISS TOOLS(ピービースイスツールズ)はスイスのハンドツールメーカーです。ヘッドの中心部にディスクを内蔵し反動を打ち消す無反動ハンマーが人気です。ナイロンやスチールなどヘッドの種類も豊富で、柄の交換もできるので長く愛用することができます。

コンパクトなハンマーの人気おすすめランキング4選

細工用ミニ玄能

木の柄は握りやすいひょうたん型をしていて金工の小物細工に適しています。頭部の形は円形でイモに似ているのでイモ槌と呼ばれています。金工用ですが、襖の引き戸の止釘など、小さい釘を打つのにも適しています。

重量 80g 種類 金属(玄能)

細かい作業に最適

全長15cm・頭部の長さ45mmのミニハンマーです。打撃面の素材は特殊鋼材できており、細かい作業に適応した平面と球体を使い分けることができます。特殊なピンの打ち込みやアクセサリーなどの細かい加工作業に向いています。

重量 74g 種類 金属(玄能)

口コミを紹介

自作アクセサリつくりのためにワイヤーをたたいたりするために購入しました。
持ちやすくちょうどいい長さで使いやすかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトで使いやすいショートタイプ

腰袋にスッポリ入るコンパクトなハンマーで細かい作業に最適です。先切タイプなので釘打ち・釘締めに最適です。軽いので携帯もしやすく、アウトドアなどでの使用にもおすすめです。 落下防止のコード取り付け穴がついています。

重量 225g 種類 金属(玄能)

口コミを紹介

小型で携行性に優れ、重さも程よく握りやすいグリップで非常に使いやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

1本2役のコンビ仕様

金属面とプラスチック面のコンビ仕様のハンマーです。家具の組み立てや部品の細かい微調整・ホビーの加工など用途に応じた使用が可能で、持ち運びもしやすいです。また、滑りにくく、手に馴染むラバー付きハンドルで初心者の方でも使いやすいです。

重量 160g 種類 コンビネーションハンマー

口コミを紹介

重量バランス、ハンドルのグリップ感、叩き面の仕上げ等、真面目に作られています。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトなハンマーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7581495の画像

    髙儀

  • 2
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    髙儀

  • 3
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    サンフラッグ

  • 4
    アイテムID:7579022の画像

    SK11

  • 商品名
  • ミニホビーハンマー コンビ
  • ポケットハンマー 先切
  • ミニハンマー 46
  • イモ槌
  • 特徴
  • 1本2役のコンビ仕様
  • コンパクトで使いやすいショートタイプ
  • 細かい作業に最適
  • 細工用ミニ玄能
  • 価格
  • 949円(税込)
  • 1,385円(税込)
  • 332円(税込)
  • 2,141円(税込)
  • 重量
  • 160g
  • 225g
  • 74g
  • 80g
  • 種類
  • コンビネーションハンマー
  • 金属(玄能)
  • 金属(玄能)
  • 金属(玄能)

初心者向けハンマーの人気おすすめランキング5選

ちょうどいい重さで持ちやすい

金工用の片手ハンマーですが、ポンドハンマーとも言われます。金属加工作業では組み立てやピン打ち・リベットかしめなどに使用されます。重さは1ポンド(450g)で、ちょうど手ごろで使いやすい重さです。板金作業・鉄工作業全般におすすめです。

重量 450g 種類 金属(玄能)

口コミを紹介

大きさ重さがちょうどいい

出典:https://www.amazon.co.jp

どさまざまな作業に使える

打撃力だけを伝える無反動コンビネーションハンマーです。ヘッド内部にディスクが内蔵されており、打撃の瞬間にディスクが打撃面方向へ移動することで反動を打ち消し、打撃力だけを伝えます。やわらかく傷つきやすいものから硬く頑丈なものまで、1本で作業が可能です。

重量 442g 種類 コンビネーションハンマー

口コミを紹介

このハンマーは叩いてみた人は欲しくなる、気持ちのよい力の集中があります。普通の無反動ハンマーとはワケが違う。軽い力でドシンと衝撃を加えられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

丁寧な造りの職人向け両口玄能

丁寧な造りの玄翁・金槌です。職人向けですが一般の方も使えます。打撃面の焼き入れが中央部は硬く、フチは欠け防止のためやや甘めです。木柄には伝統の本樫木材を使用し、手触りの良さを重視しニスを塗っていません。木柄は傷んだら交換が可能です

重量 450g 種類 金属(玄能)

口コミを紹介

大きさと重さが丁度良いです、イメージ通りです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

グレートツール

ショックレスハンマー 1.0ポンド

材料に傷をつけないショックレスハンマー

材料に傷つけずに打てるショックレスハンマーです。打撃音が出にくいので、外の作業でも使いやすいです。素材はPVC(ポリ塩化ビニール)製で、本体の重みもちょうどよく打ち込みやすいです。板金作業で金属板の形状の修正をする作業にも使えます。

重量 450g 種類 ショックレスハンマー

口コミを紹介

力を入れて叩いても、静かだし傷をつける心配がない

出典:https://www.amazon.co.jp

握りやすいグリップのマルチハンマー

くぎ抜きと打ちつけができるマルチハンマーです。素材の炭素鋼は丈夫で軽いので女性でも扱いやすいです。また、頭部は重心が低いので簡単に釘打ちができます。コストパフォーマンスも高いので、一家に1つは持っておきたいハンマーです。

重量 400g 種類 金属(ネイルハンマー)

口コミを紹介

非常に握りやすいグリップで適度なチカラで打ち込めます。

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者向けハンマーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7579064の画像

    角利産業

  • 2
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    グレートツール

  • 3
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    コンヨ

  • 4
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    ピービースイスツールズ

  • 5
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    コンヨ

  • 商品名
  • ユーイング ネールハンマー
  • ショックレスハンマー 1.0ポンド
  • 藤元 本職用 両口玄能
  • 無反動ハンマー 304-4
  • 大五郎 片手ハンマー
  • 特徴
  • 握りやすいグリップのマルチハンマー
  • 材料に傷をつけないショックレスハンマー
  • 丁寧な造りの職人向け両口玄能
  • どさまざまな作業に使える
  • ちょうどいい重さで持ちやすい
  • 価格
  • 609円(税込)
  • 1,482円(税込)
  • 1,760円(税込)
  • 5,373円(税込)
  • 712円(税込)
  • 重量
  • 400g
  • 450g
  • 450g
  • 442g
  • 450g
  • 種類
  • 金属(ネイルハンマー)
  • ショックレスハンマー
  • 金属(玄能)
  • コンビネーションハンマー
  • 金属(玄能)

石頭ハンマーの人気おすすめランキング3選

ほどよい重さのショートタイプ

コンパクトで使いやすいショートタイプの石頭ハンマーです。打撃面付近がすぼめた形になっているのは、タガネが頭部に隠れないためです。ほどよい重さで女性にでも扱いやすいです。また、腰袋にすっぽり入るので持ち運びもしやすいです。

重量 645g 種類 金属(石頭)

口コミを紹介

使い勝手はとても良いです。パワフルに使えてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

強打撃作業の定番

石やコンクリートのハツリ作業などに使うタガネ打ち用石頭ハンマーです。重さは1.1kgでバランスがよく、木柄には手になじむ洋樫材を使っています。ヘッドが赤いのでよく目立ち、紛失しにくいです。価格もリーズナブルなので手軽に購入できます。

重量 1.1kg 種類 金属(石頭)

口コミを紹介

頑丈で重さもちょうどよく重宝してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

衝撃を抑えるゴムグリップを採用

短いシャフトで狙いが定めやすい石頭ハンマーです。頭はしっかりとした打撃力を可能にした鍛造品で、グリップは手になじみ衝撃を抑えるゴムグリップを採用しています。パワーと重さ・打ちやすさのバランスがよく、アンカー・タガネ・ピン打ちなど叩き作業に最適です。

重量 0.9kg 種類 金属(石頭)

口コミを紹介

よかった

出典:https://www.amazon.co.jp

石頭ハンマーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7582204の画像

    土牛産業

  • 2
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    コンヨ

  • 3
    アイテムID:7579034の画像

    グレートツール

  • 商品名
  • パイプ柄石頭鎚ショート 0.9kg
  • 大五郎 石頭ハンマー 1.1kg
  • ショート石頭ハンマー
  • 特徴
  • 衝撃を抑えるゴムグリップを採用
  • 強打撃作業の定番
  • ほどよい重さのショートタイプ
  • 価格
  • 1,911円(税込)
  • 1,550円(税込)
  • 999円(税込)
  • 重量
  • 0.9kg
  • 1.1kg
  • 645g
  • 種類
  • 金属(石頭)
  • 金属(石頭)
  • 金属(石頭)

コンビネーションハンマーの人気おすすめランキング3選

木とゴムが一つになった便利なハンマー

内装作業・木製品・家具の組み立てに最適なコンビネーションハンマーです。木槌で硬めの打撃・ゴムハンマーで柔らか打撃と使い分けができ、素材を傷つけづらいです。収納に便利な吊り下げヒモ付きです。1本で2種類の作業ができるので、1つ持っていると重宝します。

重量 270g 種類 コンビネーションハンマー

口コミを紹介

握りやすくて軽い、でも打撃もちゃんと伝わる。

出典:https://www.amazon.co.jp

2つのヘッドを使い分けられる2WAYハンマー

加工物を傷つけにくいゴムと樹脂の2つのヘッドを使い分けられる2WAYハンマーです木製品の組み立てや金型の取り付けなどに最適です。パイプスチールのグリップはPVC製で握りやすく、滑りにくいです。価格もリーズナブルで初心者の方にもおすすめです。

重量 286g 種類 コンビネーションハンマー

口コミを紹介

予想外の使い勝手のよさでした。色々と重宝します

出典:https://www.amazon.co.jp

2つのヘッドを備えた高強度ハンマー

スチールとウレタンの2つのヘッドを備えたコンビネーションハンマーです。金属部分は普通のハンマーと同じように使うことができ、樹脂部分はソフトハンマーとして使用できます。 1本で2つの作業ができるため、2つのタイプのハンマーを用意する必要がなく、便利です。

重量 533g 種類 コンビネーションハンマー

口コミを紹介

握った時のバランス、握り心地とても良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンビネーションハンマーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7582249の画像

    トネ

  • 2
    アイテムID:7579061の画像

    イチネンMTM

  • 3
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    サンアップ

  • 商品名
  • コンビネーションハンマー BHC-10
  • ストロングツール 2WAYハンマー
  • GW-45
  • 特徴
  • 2つのヘッドを備えた高強度ハンマー
  • 2つのヘッドを使い分けられる2WAYハンマー
  • 木とゴムが一つになった便利なハンマー
  • 価格
  • 2,473円(税込)
  • 549円(税込)
  • 685円(税込)
  • 重量
  • 533g
  • 286g
  • 270g
  • 種類
  • コンビネーションハンマー
  • コンビネーションハンマー
  • コンビネーションハンマー

ハンマーの木柄の交換方法

木製の柄の場合、傷んでしまったり折れてしまったりしても新しい柄に交換することで使い続けることができます。交換する際はコミ(頭部の四角い穴)に打ち込んであるを抜き取って古い柄を取り外します。

 

柄が抜き取れたら新しい柄をコミに差し込み、楔を打ち込んで固定したら完了です。新しい柄の先に楔を打ち込むための切れ込みをあらかじめ入れておくと、やりやすいです。交換用のや固定用の楔はホームセンターなどで購入することができます。

穴あけもできるハンマードリルもチェック

ハンマードリルはその名の通り、ハンマーのような打撃とドリルの回転を利用してコンクリートなど高硬度の対象物に穴をあけることができる電動工具です。充電式とコード式があり、ハツリ機能低振動機能などいろいろな機能を搭載したものもあります。

 

コンクリートブロックなどに穴をあけたい方やハツリ作業を行いたい方は、ぜひハンマードリルをチェックしてみてください。以下の記事ではハンマードリルのおすすめ商品をご紹介していますので、併せてご覧ください。

まとめ

ハンマーの選び方とおすすめ商品をご紹介しました。ハンマーは家具を組み立てやキャンプでのテントの設置などいろいろな用途で役立ちます。今回の記事を参考に、ぜひ使いやすいハンマーを見つけてみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年07月06日)やレビューをもとに作成しております。

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