ハンマードリルの人気おすすめランキング15選【2020年最新版】

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はつりやDIYで必要となるハンマードリル。マキタ・日立・ヒルティ・ボッシュなどのメーカーが人気ですが、キリ(ビット)のシャンク形状や充電式・電源コード式など種類が多くて迷いますよね。今回は、ハンマードリルのおすすめ商品をランキングで紹介します。

穴あけやはつりに活躍するハンマードリル

DIYやセルフリノベーションをしていると、コンクリートや石などに穴を開けたり削ったりする作業も出てきますよね。ハンマードリルを使えば、硬いものでも簡単に穴を開けることができます。

 

また、コンクリートやレンガなどを壊したり削ったりする「はつり」にも使えるハンマードリルですが、実はすべての商品でできるわけではありません。「打撃のみ」のモードを搭載しているものを選ぶ必要があります。このように、ハンマードリルの種類は様々。

 

そこで今回はハンマードリルの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。ランキングは、使用環境・機能や性能・シャンク形状・メーカーを基準として作成いたしました。

ハンマードリルの選び方

まずは、ハンマードリルの選び方をご紹介します。工具は便利ですが、選び方を間違えると希望する作業に使えず困ってしまいますよね。ポイントを押さえて、あなたにぴったりのハンマードリルを見つけましょう。

使用する環境で選ぶ

ハンマードリルは使用する環境によって選ぶことが重要です。使用環境に合っていないものを選ぶと、効率の悪さや危険な作業などの原因になってしまいます。電源の有無や使用時間、使用場所など、選ぶ際のポイントを紹介します。

電源がない場所で使うなら「充電式」

コードレス・充電式のハンマードリルは、電源のない場所や屋外に向いています。取り回しが良く、作業場所を選ばないのが理由です。長時間連続で作業する際は、予備バッテリーが必要。バッテリーの分、やや重いモデルもありますが、最近ではAC100V並みのパワーも実現されてきています。場所を選ばず様々な場所で使う場合は、充電式を選びましょう。

パワフルな作業や大径の穴あけは「電源コード式」

AC100Vの電源コード式ハンマードリルは、大径の穴あけによく使用され、長時間の作業にも向いています。バッテリー切れの心配がなく、長時間連続で使用してもパワーが落ちないので、安定した作業が可能。バッテリーが不要のため、充電式より軽いモデルがほとんどです。電源が確保できる場所でパワフルな作業が必要な場合は、電源コード式を選ぶと良いでしょう。

屋内や汚したくない場所には「集塵式」

集塵式のハンマードリルは、汚せない屋内などでの作業に欠かせないタイプ。切削粉塵を集めるボックスや袋が付いているハンマードリルで、集塵システムが備わっているものとアタッチメントになっているものがあります。はつりや穴あけは、対象物を破砕したり削ったりするので、必ず粉塵が出ます。汚れるだけでなく、粉塵の吸い込みや視界の悪化など危険を伴うため、屋内作業には集塵式を選ぶようにしましょう。

機能や性能で選ぶ

ハンマードリルの機能や性能をよく確認して選ぶことが重要です。機能や性能を確認せずに選んでしまうと、必要な作業ができず、無駄な買い物になってしまう可能性があります。特に確認しておきたいポイントについて紹介します。

開けたい穴の大きさに対応した「穴あけ能力」を

ハンマードリルは、機種ごとに穴あけ能力が違うので、よく確認して選びましょう。穴あけ能力とは、主にコンクリートに最大で直径何ミリの穴を開けることができるかを示す数値。目安としては、家庭のDIYで使うなら20ミリ程度の穴あけ能力があれば十分です。また、この穴あけ能力は通常のビット(キリ)での寸法ですが、コアドリルという工具を付けることで、さらに大きい穴を開けることができます。

はつり作業に使うなら「打撃のみ」モードは必須

作業に必要な「モード」が搭載されているハンマードリルを選びましょう。ハンマードリルは「回転+打撃」を行なう工具ですが、機種によって「回転のみ(ドリル)モード」「打撃のみ(はつり)モード」などのモードが搭載されています。「回転のみ」ならネジ締めや木材の穴あけ、「打撃のみ」なら軽いはつり作業など、専用のビットに変更すれば一台で何役もこなすことができますよ。特に、はつり作業に使う予定の方は必ず「打撃のみモード」がある機種を選びましょう。

「バッテリー共有」可能なモデルならコストが抑えられる

ハンマードリル以外の充電式電動工具をお持ちの方は、バッテリーが共有できる同じメーカーのモデルを選ぶのも良いです。電動工具に使用されるバッテリーは充電・放電の性能が高く、高価なものがほとんど。バッテリーが共有できれば、その分安く買うことができます。ただし、電圧が違うものや純正でないバッテリーを使うと故障の原因になるため、互換性に注意して、共有できるモデルを選びましょう。

シャンク形状で選ぶ

シャンク形状もハンマードリルを選ぶ重要な要素です。先端のドリルビット(キリ)を固定し、動力を伝える軸の部分を「シャンク」と言います。ハンマードリルのシャンク形状は、「六角軸」「SDSプラス」「SDSマックス」の3つで、それぞれ互換性がないため、間違えてしまうと使えません。

 

基本的にハンマードリルは、ビット(キリ)が別売りです。作業に必要なビットや既に持っているビットのシャンクと、ハンマードリル本体のシャンク形状を合わせて選びましょう。

人気のメーカーで選ぶ

人気のメーカーで選びましょう。ハンマードリルをはじめ、電動工具には様々な種類があり、作業に応じて最適な工具が必要ですが、人気メーカーならまとめて揃えることが可能です。自分に合ったメーカーが見つかると安心ですし、バッテリーや周辺部品も共有できるので、コストを抑えることができます。ここでは特に人気のメーカーを紹介します。

プロにも人気の「マキタ」

日本国内シェア60%の電動工具最大手メーカー。現場で働くプロにもDIY初心者にも絶大な人気を誇ります。電動工具の種類・モデル・周辺部品がとても豊富。バッテリーも豊富で、AC100V電源にも劣らないパワーを発揮します。

初心者は安全で扱いやすい「ボッシュ(BOSCH)」

ドイツで創業した世界トップクラスの自動車部品・電動工具メーカー。世界初のハンマードリルを作ったのも、電動工具にリチウムイオンバッテリーを初めて使ったのもボッシュで、革新的な商品開発を行なってきました。安全・扱いやすさ・軽くて丈夫といったこだわりが特徴です。

技術力の高い「ハイコーキ(日立工機)」

ハイコーキの前身は、電動工具最大手だった日立工機で、その技術力の高さが人気です。中でも「マルチボルトシリーズ」が特徴。通常、ハイパワーになるほど重く、大きくなるバッテリーですが、18Vと同サイズで36Vのパワーを発揮します。

定番がいい人は「パナソニック」

家電から住宅まで手掛ける電機メーカー。車載用リチウムイオン電池などの高い技術を生かした、充電式電動工具が人気です。パワフル・タフ・スリムといった、現場のユーザーが求める要求に応える工具を製造し、人気と信頼を獲得しています。

高価でも高性能がいい人は「ヒルティ」

ヨーロッパに拠点を置くメーカー。プロフェショナルユーザー向けに高性能・高品質な電動工具を提供しています。もちろん一般ユーザーにも人気。ヒルティの製品は比較的高価格ですが、それに見合った性能と品質の高さがあるため、ユーザーの満足度が高いのが特徴です。

充電式ハンマードリルの人気おすすめランキング5選

5位

パナソニック(Panasonic)

充電マルチハンマードリル EZ78A1LJ2G-B

価格:55,964円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電池で性能を使い分け!マルチに使える1台

パナソニックの「デュアル」ハンマードリル。バッテリーによって、この1台が14.4Vとしても18Vとしても使えるので、作業に応じた使い分けが可能です。18Vバッテリーのパワーとスタミナがありながら、片手で扱えるほど小型で軽量。女性でも使いやすいハンマードリルですね。

 

モードは、「回転」と「回転+打撃」の2モードで、コンクリート穿孔とネジ締め作業に使えます。軽くて取り回しが良く、集塵カップが付いているため、上向きでの作業が多い方におすすめ。また、バッテリーの持ちが良いので、長時間の使用にも向いています

穴あけ能力-モード回転/回転+打撃
シャンク形状SDSプラス重量2.55kg
4位

HiKOKI(ハイコーキ)

コードレスロータリハンマドリル DH36DPA(2XP)

価格:64,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AC100V並みのパワフルさだが、取り回しが良い

ハイコーキのマルチボルト対応のコードレスハンマードリル。マルチボルトは、18Vバッテリーと同じサイズで36Vのパワーを発揮します。対応モデルなら、18Vと36Vを自動で切り替え。そのパワーは、AC100V並みです。別売の集塵システムも取り付けが可能。

 

パワーだけでなく、操作性や取り回しの良さにも配慮されており、従来の同等モデルより重量もサイズもコンパクトになっています。また、重心の位置やハンドル形状も操作性を重視した構造で取り回しも◎。ハンマードリルであらゆる作業をこなしたいという方におすすめです。

穴あけ能力コンクリート:28ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量3.7kg

口コミを紹介

乾式で80Φ程のコアを数百発抜いてみての感想です。一言で強いです。ちなみに壊れる気配は今のところありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ボッシュ(BOSCH)

コードレスハンマードリル GBH18V-20H

価格:23,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロの要求に応えるハイスタンダードモデル

ボッシュのコードレスシリーズの中で、スタンダードなハンマードリル。一般的な用途やDIYであれば、十分に高い能力を発揮してくれます。コンクリートの穴あけの最中、鉄筋にビットが当たったときなど、即座に安全クラッチが作動。これにより、作業者の事故や工具の破損を防ぎます。

 

このモデルは、プロが求める高い作業性・耐久性に応えられる性能を備えた「BB-proシリーズ」。プロの方はもちろん、DIY中級者にもおすすめ。「打撃のみモード」も備わっており、軽はつり作業に使用したい人にもおすすめです。

穴あけ能力コンクリート:20ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量3.2kg

口コミを紹介

力強く 軽くて使いやすい

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マキタ(Makita)

充電式ハンマドリル HR170DRGX

価格:47,033円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型なのにパワフル。使いやすさを追求したモデル

使いやすさを徹底追求した「ワンハンド」ハンマードリル。小型・軽量ボディが特徴で、バッテリーを含めた重量が2.0kgと非常に軽いです。また、ブラシレスモータを搭載しているため、小型でもパワフル、メンテナンスフリーで高耐久を実現。さらに、振動低減システムやD型ハンドルを採用することで、腕への負担を減らしています。

 

「打撃のみモード」が搭載されていないため、軽はつり作業に使用したい方は注意が必要ですが、取り回しも良く、DIYには非常に向いています。また、軽量で使いやすいので、女性にもおすすめのハンマードリルです。

穴あけ能力コンクリート:17ミリモード回転/回転+打撃
シャンク形状SDSプラス重量2.0kg
1位

マキタ(Makita)

充電式ハンマドリル HR244DZK

価格:31,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

扱いやすさも機能もバランスが良い

手元の近くに重心があるため、バランスが良く扱いやすいのが特徴。ブラシレスモーターを搭載しており、出力・耐久性ともに高いです。また、消耗部品のカーボンブラシがないので、点検や交換などメンテナンスが必要ありません。穴あけ能力も24ミリで、DIYでは十分すぎるレベル

 

「回転のみ」「打撃のみ」の両モードがあるため、軽はつりやネジ締めなど他の作業への汎用性が高いです。別売の集じんシステムDX01を取付けることもでき、後から集塵機能を追加することも可能。オールマイティーなハンマードリルです。

穴あけ能力コンクリート:24ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量3.0kg

口コミを紹介

軽くてパワーもあって大変使いやすく気にいっています。穴あけも大変良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

充電式ハンマードリルのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5562839の画像

    マキタ(Makita)

  • 2
    アイテムID:5563454の画像

    マキタ(Makita)

  • 3
    アイテムID:5563537の画像

    ボッシュ(BOSCH)

  • 4
    アイテムID:5565055の画像

    HiKOKI(ハイコーキ)

  • 5
    アイテムID:5565450の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 商品名
  • 充電式ハンマドリル HR244DZK
  • 充電式ハンマドリル HR170DRGX
  • コードレスハンマードリル GBH18V-20H
  • コードレスロータリハンマドリル DH36DPA(2XP)
  • 充電マルチハンマードリル EZ78A1LJ2G-B
  • 特徴
  • 扱いやすさも機能もバランスが良い
  • 小型なのにパワフル。使いやすさを追求したモデル
  • プロの要求に応えるハイスタンダードモデル
  • AC100V並みのパワフルさだが、取り回しが良い
  • 電池で性能を使い分け!マルチに使える1台
  • 価格
  • 31900円(税込)
  • 47033円(税込)
  • 23400円(税込)
  • 64500円(税込)
  • 55964円(税込)
  • 穴あけ能力
  • コンクリート:24ミリ
  • コンクリート:17ミリ
  • コンクリート:20ミリ
  • コンクリート:28ミリ
  • -
  • モード
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃
  • シャンク形状
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • 重量
  • 3.0kg
  • 2.0kg
  • 3.2kg
  • 3.7kg
  • 2.55kg

電源コード式ハンマードリルの人気おすすめランキング5選

5位

マキタ(Makita)

ハンマドリル HR1841F

価格:17,115円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

18ミリクラスのトップモデル。高機能なのに軽量

マキタ調べで、18ミリクラスの穴あけ最速と低振動機構を搭載したトップモデルのハンマードリルです。低振動機構(AVT)は、18ミリクラスで初搭載され、従来製品と比べ約46%も振動値を低減。その他、トルクリミッタや無段変速など、安全性や作業性に関する機能も充実しています。

 

これだけ高機能ですが、ハンマードリルとしては小型で重量は1.8kgとかなりの軽量。低振動で身体への負担も少ないので、女性の方やDIY初心者の方におすすめです。

穴あけ能力コンクリート:18ミリモード回転/回転+打撃
シャンク形状SDSプラス重量1.8kg

口コミを紹介

軽くて、反動が少なく良い。モルタルφ70簡単に空きます。もちろん超硬5mm程度の細穴も一瞬です。LEDライトが有るので暗がりでいいね。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

HiKOKI(ハイコーキ)

ロータリーハンマドリル DH28PBY2

価格:23,232円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

穿孔スピードは業界トップクラス!使いやすさも◎

パワフルさと使いやすさを兼ね備えたモデルです。穿孔スピードは業界でもトップクラスで、快適な作業が可能。使いやすさについても、特許の低振動機構(UVP)による振動の吸収、従来機種より全長を短くして取り回しが向上、ビットの装着が簡単など特長が多くあります。

 

パワーと作業性が良いため、ガンガン穴あけをしたい人にはおすすめ。また、モーターを守る風窓で耐久性にも優れ、長く使えます。コスパを求める人にもおすすめなハンマードリルです。

穴あけ能力コンクリート:28ミリモード回転/回転+打撃
シャンク形状SDSプラス重量2.8kg

口コミを紹介

安定してアンカーボルト用穴あけができる。とてもいい買い物しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ボッシュ(BOSCH)

ハンマードリル PBH2100RE

価格:17,645円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロ用と比べても遜色なし。DIY用トップモデル

ボッシュからDIY用トップモデルのハンマードリル。グリーンボッシュはDIY用とされていますが、性能が低いわけではなく、使いやすさや幅広い用途を意識して作られています。軽はつりモード(打撃のみ)で、はつり作業ができるだけでなく、チゼル等の角度調節ができるバリオロック機構も搭載。安全クラッチやラバーグリップなど安全への装備も充実していて安心です。

 

もちろんパワーについても、従来製品と比べ打撃力が15%もアップし、よりパワフルに。スピーディーな作業で効率も上がります。DIYメインでマルチな1台が欲しい方にはぴったりのモデルです。

穴あけ能力コンクリート:20ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量2.2kg

口コミを紹介

コンクリートの穴あけにプロ用の機種も使ってますが、比べても遜色なしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マキタ(Makita)

ハンマドリルAC100V式 HR2631F

価格:27,810円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチに使えるオールラウンダーの1台

3つのモード搭載で、ネジ締め・穴あけから軽はつり作業まで、マルチに使えるハンマードリル。パワーもあり、DIYでの利用はもちろん、お仕事にも使えます。防振スプリングとカウンタウェイトの低振動機構(AVT)を搭載しているため、作業時の手や腕への負担が少なく、快適な穴あけを実現。

 

安全面ではトルクリミッタや二重絶縁、使いやすさでは無段変速や正転・逆転両用など、欲しい機能が一通り揃っているため、DIY初心者の方でも安心して使えるハンマードリルです。

穴あけ能力コンクリート:26ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量2.7kg

口コミを紹介

さすが、マキタです。パワーもあって、ハツリの能力はかなりのものです。穴をあけるスピードも早いので仕事がはかどります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ボッシュ(BOSCH)

ハンマードリル GBH2-23RE

価格:15,945円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

穿孔がスピーディー。初心者からプロまで人気

プロ基準を満たした「BB-pro」シリーズのハンマードリル。横向きでも上向きでも作業がしやすい軽量ボディと振動低減で、作業者の負担を減らします。扱いやすさだけでなく、従来製品より打撃力をアップさせたことで、穿孔速度も早くなり、作業効率が大幅に向上。さらに、オン保持ボタンも搭載しており、連続の作業も快適に行なうことができます。

 

回転のみモードもあり、正転・逆転どちらもできるので、電動ドライバーとしても活躍できます。作業性はもちろん、安全性・耐久性も高く、初心者からプロまで人気のモデルです。

穴あけ能力コンクリート:23ミリモード回転/回転+打撃
シャンク形状SDSプラス重量2.3kg

口コミを紹介

今まで使っていたものに比べて音も控えめで、振動やブレも少なくこれまでの苦労が嘘のように簡単に穴があけられて作業効率と疲労が大きく改善しました。大変満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

電源コード式ハンマードリルのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5565693の画像

    ボッシュ(BOSCH)

  • 2
    アイテムID:5565957の画像

    マキタ(Makita)

  • 3
    アイテムID:5566671の画像

    ボッシュ(BOSCH)

  • 4
    アイテムID:5566927の画像

    HiKOKI(ハイコーキ)

  • 5
    アイテムID:5567109の画像

    マキタ(Makita)

  • 商品名
  • ハンマードリル GBH2-23RE
  • ハンマドリルAC100V式 HR2631F
  • ハンマードリル PBH2100RE
  • ロータリーハンマドリル DH28PBY2
  • ハンマドリル HR1841F
  • 特徴
  • 穿孔がスピーディー。初心者からプロまで人気
  • マルチに使えるオールラウンダーの1台
  • プロ用と比べても遜色なし。DIY用トップモデル
  • 穿孔スピードは業界トップクラス!使いやすさも◎
  • 18ミリクラスのトップモデル。高機能なのに軽量
  • 価格
  • 15945円(税込)
  • 27810円(税込)
  • 17645円(税込)
  • 23232円(税込)
  • 17115円(税込)
  • 穴あけ能力
  • コンクリート:23ミリ
  • コンクリート:26ミリ
  • コンクリート:20ミリ
  • コンクリート:28ミリ
  • コンクリート:18ミリ
  • モード
  • 回転/回転+打撃
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃
  • 回転/回転+打撃
  • シャンク形状
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • 重量
  • 2.3kg
  • 2.7kg
  • 2.2kg
  • 2.8kg
  • 1.8kg

集塵式ハンマードリルの人気おすすめランキング5選

5位

ボッシュ(BOSCH)

コードレスハンマードリル GBH18V-26GDE

価格:62,480円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

粉塵を逃さない集塵システム。本体も高機能

プロ基準のプルーボッシュに集塵システムが搭載されたモデル。集塵システムの電源は本体から供給されて自動で動きます。また、穴あけが終了して回転を止めても、2秒間は集塵を続けるため、粉塵の取りこぼしがほとんどありません。

 

本体も高機能です。ECモーター(ブラシレスモーター)搭載で、電源コード式にも劣らない高出力・高耐久。小径の穴あけでもスイッチの微調整がいらないソフトモード、作業者を守るキックバック防止機能など、ユーザーに嬉しい機能がたくさん搭載されています。

穴あけ能力コンクリート:26ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量4.7kg
4位

パナソニック(Panasonic)

ハンマードリル EZ7881PC2V-B

価格:111,981円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

下向きでも強力集塵。ガンガン使える1台

集塵システムには、高性能で排気がクリーンなHEPAフィルタを採用。また、パナソニック独自の粉塵が散りづらい風路設計で、上向きはもちろん、下向きでも粉塵を強力に吸収します。本体も高性能で、大型のブラシレスモーターを搭載。従来製品と比較して、約1.5倍のパワー、約1.2倍のスピードアップを実現しており、高負荷作業にも強くなっています。

 

また、防塵・耐水設計で耐久力にも優れているので、屋内での集塵はもちろん、場所を選ばずガンガン使用したい人におすすめです。

穴あけ能力コンクリート:28ミリ(集塵時:18ミリ)モード回転/回転+打撃
シャンク形状SDSプラス重量4.8kg
3位

HiKOKI(ハイコーキ)

コードレスロータリハンマドリル DH36DPB(2XP)

価格:75,773円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

粉塵を効率よく集塵。パワフルなモデル

充電式ハンマードリルのおすすめにもランクインした「DH36DPA(2XP)」に集塵システムが付いたモデル。集塵システムには、圧倒的な捕集率を誇るHEPAフィルタを採用し、排気がきれいです。簡単に着脱できるダストボックスで粉塵の処理もラクラク。穴あけが停止してから遅れて集塵システムが停止する「遅延ストップ機能」で、粉塵の取りこぼしを防ぎます。

 

マルチボルトとブラシレスモーターでパワーは十分。屋内でパワフルに使用したい人におすすめのハンマードリルです。

穴あけ能力コンクリート:20ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量5.5kg

口コミを紹介

100v製品と同等の性能があるというマルチボルトなので18vから買い換えましたが、本当にカタログ性能を発揮してくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マキタ(Makita)

ハンマドリル HR244DGXVB

価格:70,718円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高機能な本体に排気もきれいな集塵システム搭載したモデル

捕集率99.97%以上のHEPAフィルタ使用した集塵システムを搭載。排出される空気もきれいなので安心ですね。本体には、ブラシレスモーターを採用しており、高出力。メンテナンスが不要で高耐久です。モーターとバッテリーの絶妙な配置によって、重心が手元付近にあり、取り回しが良く操作性に優れています。さらに、防滴・防塵で長持ち

 

高い集塵力を生かして屋内の穿孔作業に使えるのはもちろん、充電式ハンマードリルとしてもパワフルなので、場所を選ばず穴あけ・はつり作業が可能。集塵+パワーが欲しい人におすすめです。

穴あけ能力コンクリート:24ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量4.3kg

口コミを紹介

上向き作業時はダストカップを付けてました、カップ周りから粉塵が舞い散り身体中まっ白でしたが、これなら一切デッキカスやコンクリカスは服に付きません。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

マキタ(Makita)

ハンマドリル HR182DGXVB

価格:63,413円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

集塵性能だけでなくハンマードリルとしても高機能なモデル

充電式ハンマードリルの18ミリクラス最速機種に集塵システムが搭載されたモデルです。集塵システムには、捕集率が高いHEPAフィルタを使用しており、上向き穴あけにおける集塵率は約95%以上。集塵性能を維持するためのダイヤルが付いており、回すだけで簡単にフィルタクリーニングができます。また、集塵システム自体をワンタッチで付け外し可能。

 

ハンマードリルとしても高機能でマルチに使えるので、集塵目的以外でも重宝するでしょう。幅広い用途で使っていきたい人には特におすすめな商品です。

穴あけ能力コンクリート:18ミリモード回転/回転+打撃/打撃
シャンク形状SDSプラス重量3.4kg

口コミを紹介

これ最高☆
誰がバッテリー式はパワーが無いとかガセ広めたんでしょうね
全然パワーあるし、超便利!

出典:https://www.amazon.co.jp

集塵式ハンマードリルのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5567241の画像

    マキタ(Makita)

  • 2
    アイテムID:5567315の画像

    マキタ(Makita)

  • 3
    アイテムID:5567791の画像

    HiKOKI(ハイコーキ)

  • 4
    アイテムID:5567874の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 5
    アイテムID:5568144の画像

    ボッシュ(BOSCH)

  • 商品名
  • ハンマドリル HR182DGXVB
  • ハンマドリル HR244DGXVB
  • コードレスロータリハンマドリル DH36DPB(2XP)
  • ハンマードリル EZ7881PC2V-B
  • コードレスハンマードリル GBH18V-26GDE
  • 特徴
  • 集塵性能だけでなくハンマードリルとしても高機能なモデル
  • 高機能な本体に排気もきれいな集塵システム搭載したモデル
  • 粉塵を効率よく集塵。パワフルなモデル
  • 下向きでも強力集塵。ガンガン使える1台
  • 粉塵を逃さない集塵システム。本体も高機能
  • 価格
  • 63413円(税込)
  • 70718円(税込)
  • 75773円(税込)
  • 111981円(税込)
  • 62480円(税込)
  • 穴あけ能力
  • コンクリート:18ミリ
  • コンクリート:24ミリ
  • コンクリート:20ミリ
  • コンクリート:28ミリ(集塵時:18ミリ)
  • コンクリート:26ミリ
  • モード
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • 回転/回転+打撃
  • 回転/回転+打撃/打撃
  • シャンク形状
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • SDSプラス
  • 重量
  • 3.4kg
  • 4.3kg
  • 5.5kg
  • 4.8kg
  • 4.7kg

まとめ

今回は、ハンマードリルを「充電式」「電源コード式」「集塵式」3つのランキングでご紹介しました。ハンマードリルに限らず、最近の電動工具はバッテリーがマルチに使えるものが増えています。最小限の工具で幅広い作業ができるようになるので、この記事を参考にあなたのお気に入りのメーカーを見つけましょう!

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