猫のゲージの人気おすすめランキング15選【大切な猫のお家】

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子猫を保護した時、老猫を介護するときなど猫のケージが必要になるシーンは様々です。今回は猫のライフステージごとのおすすめのケージをランキング形式で15選ご紹介します。またあわせてケージの選び方も解説しています。大切な猫のためのケージ選びの参考にしてください。

猫のライフステージに合わせた最適なケージを選ぼう

猫をケージに入れると可哀そうと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、猫の安心や安全のために猫用のケージを導入したほうが良い場合があります。例えば、成猫の場合は来客時や飼い主の外出時、老猫の場合は介護の時、子猫の時はフリーで生活できる大きさになるまでといった場合です。

 

猫は上下運動を好む動物ですので、基本的には横幅があるケージより縦長のトールサイズのケージのほうが馴染みます。しかし、それは若年・中年の成猫の場合の話で、子猫や老猫の場合はトールサイズが危険なこともありますので注意しましょう。

 

今回はさまざまあるケージの中から猫のライフステージに合わせたケージをご紹介します。ケージの段数、付属の棚板と底部トレーの大きさ、素材をもとに厳選した猫用ケージをランキング形式で15選お伝えします。どうぞご覧ください。

 

猫のケージおすすめランキング15選

15位

タンスのゲン

キャットケージ 3段

価格:24,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

元気が良く噛み癖のある成猫におすすめ

全てプラスチックでできているので、お手入れ簡単なケージです。高さもあるので、成猫の多頭飼育に向いています。棚板は十分な大きさがあるため、猫のベッドなども置けます。またケージに対して噛み癖があると、塗料付きのものは口に入るのが心配ですが、こちらは素材的にも噛みにくく、塗料も不使用なので安心です。

段数3(棚板2枚付き)本体サイズ(cm)幅81×奥行き55×高さ182(キャスター取付時)
底部トレー内寸(cm)幅74.5×奥行き49棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅37×奥行き49.5/約20
扉サイズ(cm)幅35×高さ42本体重量(kg)約20
素材パネル:PPネット その他:ABS樹脂

口コミを紹介

作りはしっかりしています。ただ、格子の幅があるので水飲みトレーやボトルの設置はできませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

キューイック

キャットケージ3段

価格:29,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

成猫用ケージでインテリアに馴染むものならこちら

木製のケージで、中は比較的広々としてお2匹くらいなら十分に一緒に入れられます。高さや棚板の大きさはそのままでも結構ありますが、別売りの穴付きの棚板を使うと、さらにスペースが広がります。一匹で問題なく動ける成猫におすすめのケージですが、中に箱で足場を作ったり、小さなキャットタワーを置いたりすると、子猫や老猫でも使えます。

段数3(棚板2枚付き)本体サイズ(cm)幅87×奥行き61×高さ×133
底部トレー内寸(cm)幅81.5×奥行き55.5棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅40.5x奥行き55.5/-
扉サイズ(cm)各段の半分が引き戸で開く本体重量(kg)20
素材パネル:天然木、スチール その他:MDF、ABS樹脂、スチール

口コミを紹介

値段は少々張るものの、横と後ろが板になっているので猫も落ち着いて寝られる様です。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

アイリスオーヤマ

スリムキャットケージ

価格:10,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

成猫の多頭飼育にも対応のトールサイズ

高さが200cmもあるため上下運動が十分しやすく猫の満足度が高いケージです。スリムタイプで奥行が通常サイズより小さいため、圧迫感なくお部屋に置けます。3段あるので、成猫の多頭飼育にも向いています。棚板の場所が選べるので、棚板以外にもハンモックなどを設置しても素敵です。

段数3(棚板4枚付き)本体サイズ(cm)幅74.5×奥行き47×高さ200
底部トレー内寸(cm)幅67.5×奥行き40棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅28.5×奥行き39/6
扉サイズ(cm)下段:幅53.5×高さ44 上段:幅28×高さ39本体重量(kg)公表なし
素材パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、塩化ビニル樹脂、スチール

口コミを紹介

スリムで良い。縦には長く猫に快適。場所をとらず大満足。おすすめです.

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

日本育児

ねこっとハウスⅢ

価格:39,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中の小物の工夫で全ライフステージの猫に対応

棚板など中を仕切る付属品が一切ないタイプのケージです。このためハイタイプのキャットタワーや階段状の爪とぎなど、中には様々な小物が配置できます。成猫にはハイタイプのキャットタワー、子猫や老猫には小さなキャットタワーと猫のライフステージに合わせて小物を選べば長く使えるケージです。

段数-本体サイズ(cm)幅77×奥行き110×高さ120~200
底部トレー内寸(cm)底部トレーなし棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)棚板なし
扉サイズ(cm)幅77×高さ120~200(ケージの正面がフルオープン)本体重量(kg)20
素材ABS樹脂、スチール、アルミニウム、ポリプロピレン

口コミを紹介

従来のケージとは違い広さもですが、立った状態でケージ内に入れ高齢者でも掃除が楽だと思い購入しました。

出典:https://review.rakuten.co.jp

11位

PEPPY(ペピイ)

ウッディーキャットルーム アイボリー

価格:51,760円(税込)

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大人しめの成猫の留守番や初期の老猫のお休み時におすすめ

下段にはトイレ、上段は猫が入る場所になっています。下段と上段の間には丸い穴が開いており、そこから行き来することになります。トイレスペースが完全に外から見えないので、トイレを見られたくない猫も落ち着いてトイレができます。ただし、上段は広々していますが、上下運動という運動はできません。このため、小さな子猫や大人しい成猫、上下運動が少し苦手になった老猫のお休みスペース、一時的に入れるスペースとしておすすめです。

段数2(棚板1枚付き)本体サイズ(cm)幅93×奥行き63.5×高さ116.5
底部トレー内寸(cm)幅84×奥行き54棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅84×奥行き54(一部に猫の通過用の穴あり)/8
扉サイズ(cm)下段左:幅54×高さ38 下段右:幅14×高さ15 上段:幅36×高さ30本体重量(kg)34
素材パネル:スチール、天然木 その他:PVC

口コミを紹介

重量感があり、しっかりしてます。うちの猫もすぐ落ち着きご飯をいつも通り食べていました。

出典:https://item.rakuten.co.jp

10位

アイリスオーヤマ

キャットランドケージ スリム

価格:18,598円(税込)

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キャットタワーとと位置が変えられる棚板付きケージ

キャットタワーに上れたり棚板の高さが変えられたりするため、子猫や成猫、まだ上下運動ができる老猫に使えます。中のキャットタワーは、普段から柱やカーテンを垂直に上りたがる猫が大好きなストレートタイプです。遊べる工夫も十分になされているケージなので、長時間中に入っていっても飽きにくいところが魅力です。

段数3(棚板4枚とハンモック付き)本体サイズ(cm)幅69×奥行き54×高さ169
底部トレー内寸(cm)公表なし棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅26.7×奥行き46.5/6
扉サイズ(cm)下段:幅32×高さ35 上段・中断:幅32×高さ35本体重量(kg)18.93
素材パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエステル

口コミを紹介

お留守番の時だけ入れておくなら別途大型のキャットタワーを置く必要がなくなったので斬新なデザインのケージを購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

アイリスオーヤマ

ウッディキャットケージ ナチュラル 2段

価格:16,775円(税込)

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ハンモック付きで全ライフステージの猫におすすめ

高さが120cmと小さく、棚板とハンモックを取り付けてもそこまで高低差は出ません。このため、動きが活発になる3か月以上の子猫や、成猫、上下運動がまだまだできる老猫におすすめのケージです。ただし、良く動く猫は物足りなく感じる可能性もあります。圧迫感のないサイズと色、木を一部に使ったデザインはリビングなどにも自然になじみます。

段数2(棚板1枚とハンモック付き)本体サイズ(cm)幅90×奥行き60×高さ120
底部トレー内寸(cm)幅78×奥行き48棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)棚板:幅38.7×奥行き51.3 ハンモック:32×奥行き59/棚板:6 ハンモック:6
扉サイズ(cm)下段・上段:幅34×高さ49本体重量(kg)19.44
素材フレーム:合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル樹脂)、スチール(エポキシ粉体塗装) その他:ABS樹脂、ポリアセタール、合成樹脂パーティクルボード(メラミン樹脂)、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエステル

口コミを紹介

とてもしっかりした作りで、フレームがないタイプのものから比べるとガチャガチャした音もだいぶ抑えられています。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

アイリスオーヤマ

キャット ケージ ミニ

価格:8,498円(税込)

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天井がフルオープンする子猫飼育に向いたケージ

身体が小さな子猫を想定したケージです。全体的にコンパクトになっているため、2段目の扉が小さめです。しかし、天井がフルオープンし、下段の扉は大きく開くので中の手入れはしやすくなっています。大きなケージは子猫が上段まで上がれず、退屈することもありますが、このケージなら子猫も空間いっぱい使って遊べます。

段数2(棚板2枚付き)本体サイズ(cm)幅69×奥行き54.5×高さ115(キャスター取り付け時)
底部トレー内寸(cm)幅61.5×奥行き47.5棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅28.5×奥行き46.5/6
扉サイズ(cm)下段:幅46×高さ40.5 上段:幅32×高さ35本体重量(kg)12.95
素材パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン

口コミを紹介

多頭飼いのため、新入り子猫の隔離用です。小さな子猫には1段目と2段目にステップ台になるものを設置してあげると問題なく使えます。

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7位

アイリスオーヤマ

スリム キャットケージ 2段

価格:6,343円(税込)

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成猫や元気な老猫におすすめのスリムタイプケージ

奥行が小さなスリムタイプのため、場所を選ばずに置けます。棚板はフラットなデザインで拭き掃除がしやすく、底部トレーも凹凸が少ないため、手入れがしやすいです。子猫をこのケージに入れるとなると、3か月未満の場合は、中に小物を入れて上がり降りしやすいようにしましょう。成猫やまだ自分で上下運動ができる老猫の場合は、このままで十分使いやすいです。

段数2(棚板2枚付き)本体サイズ(cm)幅74.5×奥行き47×高さ133.5
底部トレー内寸(cm)幅67.5×奥行き40棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅28.5×奥行き49/6
扉サイズ(cm)下段:幅53.5×高さ44 上段:幅28.5×高さ39本体重量(kg)公表なし
素材パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン

口コミを紹介

うちの猫が生後一か月の時から1年ほど使用していますが、本人も気に入ってるようでよく一番上の段でお昼寝しています。

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6位

アイリスオーヤマ

コンビネーションサークル 2段

価格:13,798円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイドにもトールにもカスタマイズできるケージ

コンビネーションケージとは縦にも横にも好みに合わせて拡張できるケージのことです。こちらの2段ケージは、コンビネーションケージのベースサイズでれをベースに別売りのカスタマイズパーツを使って、拡張していきます。もし拡張した場合でも、猫が年を取りあまり上段に行かなくなった場合は縮小することもできます。猫のライフステージすべてに合わせられる画期的なケージです。

段数2(棚板1枚付き)本体サイズ(cm)幅93×奥行き65×高さ122
底部トレー内寸(cm)幅82×奥行き50棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅44×奥行き57/6
扉サイズ(cm)下段・上段:幅38×高さ49本体重量(kg)16
素材パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエチレン

口コミを紹介

子猫のために購入。将来的に大きくなる猫種なので長く使えるものを、と思いサイズが大きめで、将来増設もできるこちらを購入。

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5位

アイリスオーヤマ

ペットケージ 3段

価格:14,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゆったりとした空間が魅力の成猫用ケージ

重量も大きさも十分にあるケージです。中の棚板も結構な広さがあるため、お気に入りの猫ベッドなどが配置しやすいです。2、3匹程度の多頭飼育にも使える広さです。下段の扉はしっかりと開くので、ドーム型のトイレなども入れられます。その分、サイズ的に場所を取りますので、スペースにあまり制約がない飼い主さん向けです。

段数3(棚板2枚付き)本体サイズ(cm)幅93×奥行き63×高さ178
底部トレー内寸(cm)幅83.7×奥行き53.2棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅40×奥行き47/8
扉サイズ(cm)下段:幅45×高さ41 上段:幅35×高さ40本体重量(kg)22.2
素材パネル:スチール その他:ポリプロピレン、ABS樹脂

口コミを紹介

作りはかなりしっかりしていて、頑丈です。猫も気に入ってくれて、扉を開けっ放しにしておくと一人で勝手に入って行って中でのんびりしてます。

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4位

タンスのゲン

キャットケージ ハンモック付き

価格:14,800円(税込)

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棚板の配置次第で長く使えるケージ

棚板の配置が自在に変えられるため上下運動が苦手な子猫や老猫にも使いやすいケージです。もちろん成猫にも使えて、2匹程度入れてもゆとりのある大きさです。ハンモックや棚板には足裏が滑りにくい麻シートなどが付いているのも人気の秘訣です。さらには6カ所の扉があるため、どこからでも猫に触れ合えます。ケージそのもののお手入れも簡単です。

段数3(棚板3枚とハンモック付き)本体サイズ(cm)幅90×奥行き62×高さ167
底部トレー内寸(cm)幅52×奥行き82棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅30×奥行き50/20
扉サイズ(cm)全て幅39×高さ36本体重量(kg)22
素材パネル:スチール その他:ABS樹脂、ポリプロピレン

人がいないと無茶苦茶悪さする猫のお留守番用に購入。2匹の猫ですが、棲み分けて喧嘩もしない大きさです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

アイリスオーヤマ

ペットケージ 2段

価格:9,480円(税込)

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子猫飼育や成猫・老猫にも使いやすい

奥行きや幅はしっかりとあるケージです。2段のため高さは抑えられていますが、室内空間は広めです。また2段になり、本体サイズが3段より小さくなっているため、置き場所を選びにくいです。1段目に足場となる箱などを置くと、子猫でも上に行ったり下に降りたりして遊べます。成猫や老猫の場合は性格や運動能力により、やや上下運動に物足りなさを感じるかもしれませんが、窮屈な感じはしません。休んだりご飯を食べたりするには十分な広さです。

段数2(棚板1枚付き)本体サイズ(cm)幅93×奥行き63×高さ121
底部トレー内寸(cm)幅83.7×奥行き53.2棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅40×奥行き47/8
扉サイズ(cm)下段:幅45×高さ41 上段:幅35×高さ40本体重量(kg)15.97
素材パネル:スチール その他:ポリプロピレン、ABS樹脂

口コミを紹介

大型のケージも10年びくともせず使っているのでまた同じメーカーを選びました。組み立ても簡単でわかり易く短時間で出来ます。

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2位

アイリスオーヤマ

コンビネーションサークル 2段スペース付きセット

価格:22,124円(税込)

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猫のライフステージに合わせてカスタマイズできる万能ケージ

大きさを変えられるコンビネーションケージ2段と拡張パーツのスペースがセットになったものです。これは横に拡張できるタイプです。このセットにさらに縦の拡張パーツを使用することもできます。縦に高ければ、成猫は喜びますし、横に広ければ、上下運動が苦手な子猫や足腰の弱った老猫も快適に過ごせます。

段数2(棚板1枚付き)本体サイズ(cm)幅140(2段:93、スペース:47)×奥行き65×高さ122(スペースは65)
底部トレー内寸(cm)2段:幅82×奥行き50 スペース:幅36×奥行き50棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)幅44×奥行き57/6
扉サイズ(cm)全て幅38×高さ49本体重量(kg)2段:16 スペース:5.1
素材パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエチレン

口コミを紹介

居住スペースとトイレの場所を出来るだけ離したかったので、この商品はピッタリでした。今はまだ一段で活動量が増えてきたら二段目を組み立てようと思っています。

出典:https://review.rakuten.co.jp

1位

ボンビアルコン

ウッドワンサークルキャット ミニ

価格:11,510円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子猫飼育や老猫のお休みスペースに

小型のケージですが、トイレと水入れなら十分に入ります。一見2段にも見えますが、中にある棚板はハンモックに行くための足場くらいの広さです。広さや高さがあまりなく、落下などの事故を心配する必要がないため、安心して子猫や上下運動が苦手になった老猫に使用できます。木製なので、大きさの割に重量がしっかりとあり、安定感抜群です。

段数1(ステップとハンモック付き)本体サイズ(cm)幅68.5×奥行き53×高さ83.5
底部トレー内寸(cm)公表なし棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)公表なし
扉サイズ(cm)公表なし本体重量(kg)13
素材パネル:木、スチール その他:ABS樹脂、ポリエステル

口コミを紹介

作りが頑丈だけど、重すぎない。女性一人でも持ち上げて移動させられますが、天井に猫が飛び乗ったりしても、揺れたり、ガシャガシャ音がしたりしません。

出典:https://www.amazon.co.jp

猫のケージの選び方

猫の年齢や、性格によって合うケージは異なります。またほかの猫と隔離するために、ずっと猫をケージに入れておくのか、それとも子猫の時だけや留守番のときだけなど一時的にケージを使用するかでもおすすめのケージは変わってきます。どのような基準で選べばよいかを一緒に見ていきましょう。

 

段数で選ぶ

猫用のケージは1段のものから2段、3段のものまであります。猫は広い面積を動き回るより、しっかりと上下運動できる方がストレス解消になるため、2段以上のケージがおすすめです。しかし、場合によっては2段以上のケージではないほうが良いことがあります。こちらで、猫の年齢や身体条件ごとに合うケージの段数についてご説明します。

動きに不自由のない成猫や老猫であれば2段か3段を選ぶ

上下運動に不自由がなく、高いところにでも登りたがる成猫や老猫には2~3段のケージを用意しましょう。多頭飼育の場合であれば、2段ではやや狭いので、3段ケージがおすすめです。また猫をケージに入れている時間が長いのであれば、3段ケージのほうが広々として運動不足解消になるのですが、スペースの制約があるなら2段でも良いでしょう。

 

ちなみに猫の年齢ですが、1歳~7歳未満が成猫、7歳以上が高齢猫、17歳以上が長寿猫となります。こちらで言う老猫とは7歳以上の高齢猫と17歳以上の長寿猫を合わせたものです。

 

猫はきれい好きでトイレと水のみや餌の場所が近いのは嫌がります。このため、たとえ長寿猫であっても動けるのであれば、トイレと水のみ・餌の場所の段数が分けられる2段以上のケージがおすすめです。また上下運動をケージの中ですることで、足腰の衰えを防げますので、この観点からも成猫や老猫にはできるだけ2~3段のケージを用意しましょう。

老猫で動きに不自由が出てきたら1~2段のケージを選ぶ

年を取った猫は動きが徐々に鈍くなります。何歳になったからこれができなくなるとは一概に言えず、運動能力には個体差があります。このため、個々の運動能力を見てケージを選ぶようにします。上下運動に問題がない場合は老猫であっても2段以上のケージが良いでしょう。

 

しかし、例えばトイレが下段にあるから間に合わず粗相してしまう、腎臓などが弱り足に力が入りにくいなどのトラブルが出てきたら、ケージの段数は1段もしくは固定差が少ない2段が良いでしょう。

 

また死期に近いときは寝たきりになる猫も出てきます。トイレも自力では行けない場合も出てきます。そのような状態のときは、1段ケージがおすすめです。1段ケージであれば落下の心配がなくなります。お尻の下にペットシーツなども敷きやすくなりケアがしやすいでしょう。

 

1段のケージを選ぶ場合は猫が窮屈でないようにできるだけ広いタイプがおすすめです。

2か月未満の子猫なら1段、それ以上になると2段以上のケージを選ぶ

2か月未満の子猫ならまだ脚力が発達していないため、段数があるケージは必要ありません。もし小さな子猫を保護してしばらくケージで育てる場合、1段のケージをすでにお持ちなら、急いで買う必要はないでしょう。

 

2か月未満の場合、ケージの柵の隙間が広くなければ犬用ケージでも問題ありません。しかし、猫は柔軟性が高く柵の隙間に頭が通るくらいのスペースがあれば外に出てしまうため、その点だけは注意しましょう。

 

子猫が3か月以上になるとだんだん活発になり、高いところに上がりたがります。昨日までは上がれなかった場所に、今日は上がれるというようなことが起きます。こうなると1段ケージでは猫にストレスがたまるため、2段以上のケージを用意しましょう。特に猫を基本的にケージに入れて飼育するご家庭では、できるだけ背が高い3段ケージがおすすめです。

 

ただし2段であっても3段であっても成猫のように子猫は高いところには上がれません。きちんと上まで上がれるようにしたいのであれば、ケージの中に箱や小型のキャットタワーを入れて足場にできるように工夫しましょう。

棚板や扉などの大きさで選ぶ

棚板の大きさや底部トレイの大きさはケージ内の住環境の決め手となります。また扉の開閉タイプや大きさはケージのお手入れのしやすさの目安となります。こちらでなぜ棚板の大きさや扉の大きさなどが大切なのかを見ていきましょう。

棚板の大きさで選ぶ

棚板には猫のベッドや水や餌を置くことがあります。この棚板が猫に合ったサイズでないと、食器の置き場のスペース確保が難しいです。そして猫がゆったり休めません。特に猫がケージに入っている時間が長いご家庭では、猫が横になってくつろげるくらいの大きさの棚板を選ぶと良いでしょう。

底辺トレーの内寸で選ぶ

底部トレーとは、ケージの下部に置くプラスティック製の板のことです。この底部トレーにケージの外枠を乗せ組み立てます。底部トレーにキャスターを取り付けるタイプのものもあります。

 

ケージを購入するときは、底部トレーの内寸をよく確認しましょう。ほとんどの場合、この底部トレーに猫のトイレを置きますが、トレーが小さいと猫の好みのトイレが置けないことがあります。

 

特に、フード付きのトイレが好きな猫をケージに入れる場合は、底部トレーが大きくないといけません。フード付きのトイレはサイズが大型のものが多いです。底部トレーが小さい場合、縦にしても横にしてもフード付きのトイレが入らないことがありますので、この点はよく注意しましょう。

扉の大きさで選ぶ

猫のケージには複数の扉が付いている場合が多いです。たとえば2段ケージなら下段と上段に1枚ずつ扉が付いています。3段ケージなら各段に扉が付いています。

 

猫のケージ内にトイレを置くならトイレを億段の扉がしっかり開くもののほうがお手入れが簡単です。扉があまりにも小さいと、中におけるトイレの大きさにも制限がかかりますし、トイレ掃除が大変です。

 

また棚板に近いところの扉も小さすぎないほうが棚板の掃除が楽になります。棚板にベッドや布団など選択が必要なものを置く場合、そちらの出し入れも楽になりますので、扉の大きさはよく確認しましょう。

ケージ本体の大きさや重量で選ぶ

同じ段数のケージでも種類によって本体の大きさや重量は全く違います。本体サイズは置き場所を決める時に重要となりますので、よく確認してから購入するようにしましょうまたケージに使ってある素材もメーカーやケージの種類によって違います。猫に合うものや飼い主さんの好みに合うものを見つけましょう。

 

こちらの項目で、ケージの大きさや素材、重量の確認ポイントを一緒に見ていきましょう。

ケージ本体の大きさで選ぶ

ケージ本体の大きさは、ケージの置き場所を確保できるかどうかを決める時に大切です。また同じ段数であっても背が高いもののほうが室内空間はゆったりしますので、猫がリラックスできます。

 

ドーム型のベッドなど大きめの小物をケージに入れたいと思っている場合は、できるだけ背の高いケージを選びましょう。たとえば3段の100cmのケージと3段の150cmのケージがあるとします。

 

棚板の位置はケージである程度変更できますが、単純に考えると、100cmのケージは1段あたり約33cm、150cmの場合は1段あたり約50cm、スペースが確保できる計算となります。後者の方が1段あたりのスペースを高く確保でき、その分大きい小物もゆとりを持って入れれます。

 

ケージの重量で選ぶ

猫を多頭飼育している場合、喧嘩が多い、1匹だけ病気をしたなどで1匹だけがケージに入りほかの猫はケージに入っていないこともあるでしょう。

 

その時に、ケージに入っていない猫がケージの一番上に飛び乗ることがあります。この時に、あまりにも弱く軽量なケージであればぐらついたり、最終的にはゆがんだりしてしまうことが考えられます。

 

最近では、転倒防止器具がほとんどのケージについているため、ケージが転倒するといったトラブルは少なくなっているようですが、やはり猫のために安全確保は必要です。

 

猫がケージの天井の上に上がる可能性があるご家庭では、安定感や強度の高い重量のあるケージを選ぶと良いでしょう。2段であれば、10kg程度、3段であれば13kgあればある程度の安定感や強度は期待できます。

素材で選ぶ

ケージには木製、スチールなどの金属製、プラスティック製などさまざまな素材があります。木製は比較的高額な傾向にありますが、インテリアと馴染み高級感があるものが多いです。錆などを気にする必要はありませんが、何回も猫のおしっこがかかると一部変質してしまうことがあります。

 

一番多いのは金属製です。金属製の魅力は何といってもデザイン性の豊富さと頑丈さです。ただし、猫のおしっこで金属がまれに錆びることもあります。このため金属製を選ぶ場合は錆に強いステンレススチールなどがおすすめです。

 

プラスティック製は錆などを心配する必要ほぼありません。ただ日当たりの良いところに置いておくと、日焼けしてしまうことがあります。

 

どちらのメーカーも手入れがしやすいような素材やデザインのケージを販売していますが、ケージの素材の特徴を知り、猫に一番合うものを選ぶようにしましょう。

ゲージの中に入れるもの

猫のゲージを作ったらまずは何を入れたらいいのでしょうか?

 

大切な猫ちゃんのためにも快適な空間したいですよね。必要なものをご紹介します。

トイレ

まずはトイレを用意してあげましょう。短時間のゲージ使用でもいつトイレを必要とするかわかりません。ゲージ内のニオイ、清潔度を保つためにもトイレは必須です。

 

ゲージ内用のコンパクトサイズトイレも売っていますので、猫ちゃんの使いやすいサイズのものを選んであげましょう。

給水機

ゲージ内で喉が渇いた時のために給水機を用意しておきましょう。水はボウルに入れてもいいですが、万が一こぼしてしまった時飼い主が気づけないと水を飲むことができなくなってしまいますので、ゲージにはゲージに取り付けるタイプの給水機がおすすめです。

 

直接飲み口に口をつけるものと、受け皿がついているものがあります。

食器

長時間の使用の際はキャットフードを入れておく食器も必要です。こちらも万が一倒してしまったら大変なので、選ぶ際は底が重くなっていて倒れにくいものをチョイスしましょう。

 

事前に設定しておくと時間になったら餌を出すオートフィーダーもあります。

寝床

そして欠かせないのが寝床。落ち着いてぐっすり眠れそうな安心感のある寝床を用意してあげましょう。

 

上記写真のような置き型ベッドタイプのものもありますが、意外に人気なのがハンモックタイプ。猫は高いところが好きなので、ハンモックに登って眠るのも遊び心があって楽しそうです。

おもちゃ

多少ケージが大きければお気に入りのおもちゃを入れてあげましょう。これで飼い主さんが家を留守にしている間も寂しさを紛らわせることができます。

 

あまりに興奮してしまうようなおもちゃはゲージ内で大暴れしてしまう可能性があるので、ゲージ外で遊ばせてあげましょう。また、子猫の場合は間違って飲み込んでしまう場合があるので、小さなおもちゃは避けましょう。

爪とぎ

猫にリラックスやストレス解消効果をもたらす爪とぎ。特にゲージ内は狭くてストレスを与えやすいので、爪とぎしたいときにさせてあげられる環境を作ってあげましょう。

 

写真のような置き型のタイプだけでなく、ゲージに立てかけるタイプの爪とぎもあります。ゲージの構造にあったものを選びましょう。

ゲージ内のレイアウトのポイント!

特に守っておきたいゲージ内のレイアウトポイントは次の4つです。トイレは一番下に設置。食器や給水機などフード関連のものはトイレから離れた場所へ。寝床は最上階に設置。爪とぎ、おもちゃは一番下に設置。

 

トイレの砂は飛び散ってしまうことがあるので一番下の隅に置くのがおすすめです。また、猫は綺麗好きの生き物なので食べ物とトイレは出来るだけ離れた場所に設置してあげてください。トイレと食事が落ち着いてできないゲージは嫌われてしまいます。

 

おもちゃ類は遊んでいるうちに下に落ちてしまうことがあるので初めから1階に設置しておくと楽です。また、運動不足解消のためにも寝床は最上階においてあげると動き回ることができてストレス発散にもなります。参考レイアウトをご覧になりたい方はこちらからどうぞ!

猫のゲージのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ボンビアルコン

  • 2
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    アイリスオーヤマ

  • 3
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    アイリスオーヤマ

  • 4
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    タンスのゲン

  • 5
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    アイリスオーヤマ

  • 6
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    アイリスオーヤマ

  • 7
    アイテムID:5030878の画像

    アイリスオーヤマ

  • 8
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    アイリスオーヤマ

  • 9
    アイテムID:5030865の画像

    アイリスオーヤマ

  • 10
    アイテムID:5030851の画像

    アイリスオーヤマ

  • 11
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    PEPPY(ペピイ)

  • 12
    アイテムID:5030847の画像

    日本育児

  • 13
    アイテムID:5030844の画像

    アイリスオーヤマ

  • 14
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    キューイック

  • 15
    アイテムID:5030837の画像

    タンスのゲン

  • 商品名
  • ウッドワンサークルキャット ミニ
  • コンビネーションサークル 2段スペース付きセット
  • ペットケージ 2段
  • キャットケージ ハンモック付き
  • ペットケージ 3段
  • コンビネーションサークル 2段
  • スリム キャットケージ 2段
  • キャット ケージ ミニ
  • ウッディキャットケージ ナチュラル 2段
  • キャットランドケージ スリム
  • ウッディーキャットルーム アイボリー
  • ねこっとハウスⅢ
  • スリムキャットケージ
  • キャットケージ3段
  • キャットケージ 3段
  • 特徴
  • 子猫飼育や老猫のお休みスペースに
  • 猫のライフステージに合わせてカスタマイズできる万能ケージ
  • 子猫飼育や成猫・老猫にも使いやすい
  • 棚板の配置次第で長く使えるケージ
  • ゆったりとした空間が魅力の成猫用ケージ
  • ワイドにもトールにもカスタマイズできるケージ
  • 成猫や元気な老猫におすすめのスリムタイプケージ
  • 天井がフルオープンする子猫飼育に向いたケージ
  • ハンモック付きで全ライフステージの猫におすすめ
  • キャットタワーとと位置が変えられる棚板付きケージ
  • 大人しめの成猫の留守番や初期の老猫のお休み時におすすめ
  • 中の小物の工夫で全ライフステージの猫に対応
  • 成猫の多頭飼育にも対応のトールサイズ
  • 成猫用ケージでインテリアに馴染むものならこちら
  • 元気が良く噛み癖のある成猫におすすめ
  • 価格
  • 11510円(税込)
  • 22124円(税込)
  • 9480円(税込)
  • 14800円(税込)
  • 14900円(税込)
  • 13798円(税込)
  • 6343円(税込)
  • 8498円(税込)
  • 16775円(税込)
  • 18598円(税込)
  • 51760円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 10400円(税込)
  • 29500円(税込)
  • 24800円(税込)
  • 段数
  • 1(ステップとハンモック付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • 3(棚板3枚とハンモック付き)
  • 3(棚板2枚付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • 2(棚板2枚付き)
  • 2(棚板2枚付き)
  • 2(棚板1枚とハンモック付き)
  • 3(棚板4枚とハンモック付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • -
  • 3(棚板4枚付き)
  • 3(棚板2枚付き)
  • 3(棚板2枚付き)
  • 本体サイズ(cm)
  • 幅68.5×奥行き53×高さ83.5
  • 幅140(2段:93、スペース:47)×奥行き65×高さ122(スペースは65)
  • 幅93×奥行き63×高さ121
  • 幅90×奥行き62×高さ167
  • 幅93×奥行き63×高さ178
  • 幅93×奥行き65×高さ122
  • 幅74.5×奥行き47×高さ133.5
  • 幅69×奥行き54.5×高さ115(キャスター取り付け時)
  • 幅90×奥行き60×高さ120
  • 幅69×奥行き54×高さ169
  • 幅93×奥行き63.5×高さ116.5
  • 幅77×奥行き110×高さ120~200
  • 幅74.5×奥行き47×高さ200
  • 幅87×奥行き61×高さ×133
  • 幅81×奥行き55×高さ182(キャスター取付時)
  • 底部トレー内寸(cm)
  • 公表なし
  • 2段:幅82×奥行き50 スペース:幅36×奥行き50
  • 幅83.7×奥行き53.2
  • 幅52×奥行き82
  • 幅83.7×奥行き53.2
  • 幅82×奥行き50
  • 幅67.5×奥行き40
  • 幅61.5×奥行き47.5
  • 幅78×奥行き48
  • 公表なし
  • 幅84×奥行き54
  • 底部トレーなし
  • 幅67.5×奥行き40
  • 幅81.5×奥行き55.5
  • 幅74.5×奥行き49
  • 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)
  • 公表なし
  • 幅44×奥行き57/6
  • 幅40×奥行き47/8
  • 幅30×奥行き50/20
  • 幅40×奥行き47/8
  • 幅44×奥行き57/6
  • 幅28.5×奥行き49/6
  • 幅28.5×奥行き46.5/6
  • 棚板:幅38.7×奥行き51.3 ハンモック:32×奥行き59/棚板:6 ハンモック:6
  • 幅26.7×奥行き46.5/6
  • 幅84×奥行き54(一部に猫の通過用の穴あり)/8
  • 棚板なし
  • 幅28.5×奥行き39/6
  • 幅40.5x奥行き55.5/-
  • 幅37×奥行き49.5/約20
  • 扉サイズ(cm)
  • 公表なし
  • 全て幅38×高さ49
  • 下段:幅45×高さ41 上段:幅35×高さ40
  • 全て幅39×高さ36
  • 下段:幅45×高さ41 上段:幅35×高さ40
  • 下段・上段:幅38×高さ49
  • 下段:幅53.5×高さ44 上段:幅28.5×高さ39
  • 下段:幅46×高さ40.5 上段:幅32×高さ35
  • 下段・上段:幅34×高さ49
  • 下段:幅32×高さ35 上段・中断:幅32×高さ35
  • 下段左:幅54×高さ38 下段右:幅14×高さ15 上段:幅36×高さ30
  • 幅77×高さ120~200(ケージの正面がフルオープン)
  • 下段:幅53.5×高さ44 上段:幅28×高さ39
  • 各段の半分が引き戸で開く
  • 幅35×高さ42
  • 本体重量(kg)
  • 13
  • 2段:16 スペース:5.1
  • 15.97
  • 22
  • 22.2
  • 16
  • 公表なし
  • 12.95
  • 19.44
  • 18.93
  • 34
  • 20
  • 公表なし
  • 20
  • 約20
  • 素材
  • パネル:木、スチール その他:ABS樹脂、ポリエステル
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエチレン
  • パネル:スチール その他:ポリプロピレン、ABS樹脂
  • パネル:スチール その他:ABS樹脂、ポリプロピレン
  • パネル:スチール その他:ポリプロピレン、ABS樹脂
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエチレン
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン
  • フレーム:合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル樹脂)、スチール(エポキシ粉体塗装) その他:ABS樹脂、ポリアセタール、合成樹脂パーティクルボード(メラミン樹脂)、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエステル
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、ポリエステル
  • パネル:スチール、天然木 その他:PVC
  • ABS樹脂、スチール、アルミニウム、ポリプロピレン
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、塩化ビニル樹脂、スチール
  • パネル:天然木、スチール その他:MDF、ABS樹脂、スチール
  • パネル:PPネット その他:ABS樹脂

まとめ

猫のケージの人気ランキングと猫のケージの選び方をお伝えしてきました。猫のケージがあることで猫の安全が守られることもあります。特に子猫や老猫がいるご家庭や、隔離しないといけない猫がいるご家庭では、ケージは必須です。

 

猫のために最適なケージを選び、猫が安心して生活できるようにしましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2019年12月10日)やレビューをもとに作成しております。

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