【2021年最新版】猫のゲージの人気おすすめランキング15選【大切な猫のお家】

記事ID4280のサムネイル画像

猫によって活動量が違うためケージ飼いをする場合だけではなく、何段がいいか・特大がいいかなど迷うことも。また、うるさくないケージやキャットタワーやトイレが入るタイプなど選ぶ基準はさまざまです。ここではケージの選び方とおすすめをランキング形式でご紹介します。

猫のライフステージに合わせた最適なケージを選ぼう

猫をケージに入れると可哀そうと思いませんか?実は、猫の安心や安全のために、猫用のケージを導入したほうがいい場合があります。たとえば、成猫の場合は来客時や飼い主の外出時、老猫の場合は介護の時、子猫の時はフリーで生活できる大きさになるまでといった場合です。

 

猫は上下運動を好む動物ですので、基本的には横幅があるケージより縦長のトールサイズのケージのほうが馴染みます。しかし、それは若年・中年の成猫の場合の話で、子猫や老猫の場合はトールサイズが危険なこともありますので注意しましょう。

 

今回はさまざまあるケージの中から、猫用のケージの選び方とおすすめをランキング形式でご紹介します。ランキングはケージの段数・付属の棚板・底部トレーの大きさ・素材の4つで絞りました。

猫のケージの選び方

猫の年齢や、性格によって合うケージは異なります。ここからは、どのような基準で選べばよいかを一緒に見ていきましょう。

段数で選ぶ

猫用のケージは1段のものから2段、3段のものまであります。こちらで、猫の年齢や身体条件ごとに合うケージの段数についてご説明します。

活発に動く猫には「複数段タイプ」がおすすめ

上下運動に不自由がなく、高いところにでも登りたがる成猫や老猫には2~3段のケージを用意しましょう。多頭飼育の場合やケージに入っている時間が長い場合は、3段ケージがおすすめです。しかし、ケージを置くスペースも考慮して、段数を選ぶことも忘れないようにしましょう。

 

トイレと水のみ・餌の場所が近くならないように、配置することが大切。そのため、段数が多いと分けやすくなります。また、上下運動をケージの中ですることで、足腰を鍛えるトレーニングになります。成猫や老猫にはできるだけ2~3段のケージを用意しましょう。

老猫で動きに不自由が出てきたら「1~2段」のケージがおすすめ

運動能力には個体差があります。このため、個々の運動能力を見てケージを選ぶことも大切です。目安として上下運動に問題がない場合は、老猫でも2段以上のケージがおすすめです。ただし、猫の運動能力や普段の行動を観察をして、段数を変更するようにしましょう。

 

たとえば、トイレが下段にあるから間に合わず粗相してしまう、足に力が入りにくいなどの変化が出てきたら、ケージの段数は1段もしくは固定差を少なくするなど猫に合わせることが大切です。また、老猫や体調によっては寝たきりになり、活動できなくなることも。

 

そのような状態のときは、1段ケージがおすすめです。1段ケージであれば落下の心配がなくなったり、介護もしやすくなります。ただし、1段のケージは猫が窮屈にならないように、広めにしましょう。

老猫や2か月未満の子猫なら「1段」の猫ケージがおすすめ

2か月未満の子猫ならまだ脚力が発達していないため、最初から段数のあるケージは必要ありません。成長をみて購入するタイミングを決めることが大切です。たとえば、2か月未満の場合、ケージの柵の隙間が広くなければ犬用ケージでも問題ありません。

 

猫は柔軟性が高く柵の隙間に頭が通るくらいのスペースがあれば外に出てしまうため、逃げ出さないように注意しましょう。子猫が3か月以上になるとだんだん活発になり、昨日までは上がれなかった場所に今日は上がれるというようなことが起きます。

 

そのため活発になったら、2段以上のケージを用意しましょう。特に猫を基本的にケージに入れて飼育する場合は、背が高い3段ケージがおすすめです。

棚板や扉などの大きさで選ぶ

棚板の大きさや底部トレイの大きさは、ケージ内の住環境の決め手となります。ここからは、なぜ棚板の大きさや扉の大きさなどが大切なのかを見ていきましょう。

棚板の大きさは「猫グッズ」が置けるサイズがおすすめ

棚板に猫のベッド・水・餌を置くことがあります。そのため、十分なサイズでなければ食器などを置くスペースの確保が難しくなったり、猫が休んだりできません。特に、猫がケージに入っている時間が長い場合は、猫がくつろげるくらいの大きさの棚板を選びましょう。

「底辺トレー」はトイレが置けるサイズがおすすめ

底部トレーとは、ケージの下部に置くプラスティック製の板のことです。底部トレーにケージの外枠を乗せ組み立てます。1人でも移動が楽にできるように、キャスターを取り付けるタイプもあります。さらに、ケージを購入するときのポイントは、底部トレーの内寸をよく確認すること

 

猫用のトイレは底部トレーに置きますが、トレーが小さいと猫の好みのトイレが置けないことがあります。特に、フード付きのトイレが好きな猫をケージに入れる場合は、底部トレーが十分な大きさでなければ猫好みのトイレが置けないなんてことも。

 

猫は好みがはっきりとしている生き物です。そのため、新しいトイレを置いて必ず使ってくれるとは限りません。可能な限り同じ物を使うために、底部トレーのサイズは使用しているトイレより大きめを選ぶようにしましょう。

猫ケージの扉の大きさは「トイレ」が入るサイズがおすすめ

猫のケージには複数の扉が付いている場合が多いです。たとえば、2段ケージなら下段と上段に1枚ずつ、3段ケージなら各段に扉が付いています。扉の使用目的は猫の出入り口だけではなく、ケージ内の掃除やトイレの出し入れに使用します。

 

猫のケージ内にトイレを置くなら、トイレを置く段の扉がしっかり開くタイプがおすすめ。扉がトイレより小さいとトイレの大きさが限られたり、トイレ掃除が大変になったりします。トイレをきれいに保つためにも、いつでも掃除が楽にできるサイズの扉にしましょう。

 

また、棚板に近いところの扉も小さすぎないほうが棚板の掃除が楽になります。棚板にベッドや布団など洗濯が必要なものを置く場合、十分なサイズの扉にすると出し入れも楽になります。さまざまな用途に使用する扉は、大きめを選ぶことがポイントです。

安全性で選ぶなら「重量」があるタイプがおすすめ

猫は高い場所を好む生き物のため、ケージの中だけではなく上に乗って遊んだりくつろいだりすることもあります。そのため、あまりにも弱く軽量なケージはぐらついたり、最終的にはゆがんだりしてしまうことも。

 

猫がケージに上がるなら、強度と重量のあるケージを選びましょう。2段で10kg程度、3段で13kgが目安です。また、転倒防止器具が付いているタイプもあるため、ケージ自体が転倒することは減っています。しかし、さまざまな可能性を考えて猫の安全を確保しましょう。

ケージ本体の大きさや素材で選ぶ

同じ段数のケージでも種類によって本体の大きさや重量は全く違います。こちらの項目では、ケージの大きさや素材の確認ポイントを見ていきましょう。

猫ケージはうるさくない「素材」がおすすめ

木製・金属製・プラスティック製などさまざまな素材があります。木製の値段は少し高くなりますが、インテリアと馴染み高級感があります。さらに、濡れても錆びることはありません。ただし、何回も猫の排泄物や水がかかると劣化します。

 

一番よく使用されている素材は金属製です。金属製の魅力は、豊富なデザインと頑丈さです。ただし、濡れることで金属が錆びることもあります。そのため、金属製を選ぶ場合は錆に強いステンレススチールなどがおすすめです。

 

プラスティック製は、錆などを心配する必要ほぼありません。ただし、日当たりの良いところに置いておくと、日焼けすることもあります。ケージの素材の特徴を知り猫に合うことと、手入れの楽さをポイントに選ぶようにしましょう。

キャットタワーが入る「大型」の猫ケージがおすすめ

ケージ本体の大きさは、ケージの置き場所を確保できるかどうかを決めるときに大切です。また、同じ段数であっても背が高いタイプは、ケージ内の空間がゆったりするため、猫が動きやすかったり休息しやすかったりします。

 

ただし、同じ段数でもケージの高さによって、1段あたりに確保できるスペースは異なります。猫グッズは意外と大きいものが多いため、ケージも大きすぎると感じる程度のサイズを選ぶことが目安です。

3段の老猫のケージ人気おすすめランキング5選

元気が良く噛み癖のある成猫におすすめ

プラスチック製のためお手入れが簡単です。高さがあるため、元気に動き回る猫や多頭飼育に向いています。棚板は十分な広さがあるため、猫のベッドなどを置くことができ、また、扉が大きいため楽に掃除ができます。

 

猫にケージを噛む癖があると、塗料付きのものは口に入るのが心配になることも。しかし、素材的にも噛みにくく塗料も使用していないため、猫が舐めても安心です。

段数 3(棚板2枚付き) 本体サイズ(cm) 幅81×奥行き55×高さ182(キャスター取付時)
底部トレー内寸(cm) 幅74.5×奥行き49 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅37×奥行き49.5/約20
扉サイズ(cm) 幅35×高さ42 本体重量(kg) 約20
素材 パネル:PPネット その他:ABS樹脂

口コミを紹介

お掃除がしやすいです。ドアが透明で猫もすぐに入ると落ち着きます。10歳と8歳の猫です。組み立ては30分くらいでしたが楽しい作業でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

成猫の多頭飼育にも対応のトールサイズ

高さが200cmもあるため上下運動が十分しやすく、猫の満足度が高いケージです。スリムタイプで奥行が通常サイズより小さいため、部屋に置いても圧迫感がありません。棚板を3枚設置でき設置場所も選べるため、猫の好みに合わせましょう。

 

また、棚板以外にもハンモックなどを設置することも可能です。猫の休息場所を、さまざまなアイテムで設置することもできます。

段数 3(棚板4枚付き) 本体サイズ(cm) 幅74.5×奥行き47×高さ200
底部トレー内寸(cm) 幅67.5×奥行き40 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅28.5×奥行き39/6
扉サイズ(cm) 下段:幅53.5×高さ44 上段:幅28×高さ39 本体重量(kg) -
素材 パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、塩化ビニル樹脂、スチール

口コミを紹介

スリムで良い。縦には長く猫に快適。場所をとらず大満足。おすすめです.

出典:https://www.amazon.co.jp

キャットタワーと位置が変えられる棚板付きケージ

キャットタワーに上れたり、棚板の高さを変えることが可能。そのため、子猫・成猫・上下運動ができる老猫におすすめです。キャットタワーは猫が大好きなストレートタイプ。猫が楽しんで遊べようにさまざまな工夫がされているケージです。

段数 3(棚板4枚とハンモック付き) 本体サイズ(cm) 幅69×奥行き54×高さ169
底部トレー内寸(cm) - 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅26.7×奥行き46.5/6
扉サイズ(cm) 下段:幅32×高さ35・上段/中断:幅32×高さ35 本体重量(kg) 18.93
素材 パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) ・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) /ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエステル

口コミを紹介

お留守番の時だけ入れておくなら別途大型のキャットタワーを置く必要がなくなったので斬新なデザインのケージを購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ゆったりとした空間が魅力

重量も大きさも十分にあるケージです。棚板も広さがあるため、お気に入りの猫ベッドなどが配置しましょう。下段の扉はしっかりと開くので、ドーム型のトイレなども入れられます。

段数 3(棚板2枚付き) 本体サイズ(cm) 幅93×奥行き63×高さ178
底部トレー内寸(cm) 幅83.7×奥行き53.2 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅40×奥行き47/8
扉サイズ(cm) 下段:幅45×高さ41・上段:幅35×高さ40 本体重量(kg) 22.2
素材 パネル:スチール・その他:ポリプロピレン/ABS樹脂

口コミを紹介

作りはかなりしっかりしていて、頑丈です。猫も気に入ってくれて、扉を開けっ放しにしておくと一人で勝手に入って行って中でのんびりしてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

棚板の配置次第で長く使えるケージ

棚板の配置が自在に変えられるため、上下運動が苦手な子猫や老猫にも使いやすいケージです。もちろん成猫にも使えて、2匹程度入れてもゆとりのある大きさです。ハンモックや棚板には、滑りにくい麻シートなどが付いているのも人気の秘訣です。

 

さらに、扉が6カ所にあるためどこからでも猫に触れ合えたり、掃除ができたりします。さまざまな使い方ができるため、自由度の高いケージです。

段数 3(棚板3枚とハンモック付き) 本体サイズ(cm) 幅90×奥行き62×高さ167
底部トレー内寸(cm) 幅52×奥行き82 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅30×奥行き50/20
扉サイズ(cm) 全て幅39×高さ36 本体重量(kg) 22
素材 パネル:スチール・その他:ABS樹脂/ポリプロピレン

口コミを紹介

人がいないと無茶苦茶悪さする猫のお留守番用に購入。2匹の猫ですが、棲み分けて喧嘩もしない大きさです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3段の老猫のゲージおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7479443の画像

    タンスのゲン

  • 2
    アイテムID:7479440の画像

    アイリスオーヤマ

  • 3
    アイテムID:7479425の画像

    アイリスオーヤマ

  • 4
    アイテムID:7479416の画像

    アイリスオーヤマ

  • 5
    アイテムID:7479410の画像

    タンスのゲン

  • 商品名
  • キャットケージ ハンモック付き
  • ペットケージ 3段
  • キャットランドケージ スリム
  • スリムキャットケージ
  • 猫ケージ 3段
  • 特徴
  • 棚板の配置次第で長く使えるケージ
  • ゆったりとした空間が魅力
  • キャットタワーと位置が変えられる棚板付きケージ
  • 成猫の多頭飼育にも対応のトールサイズ
  • 元気が良く噛み癖のある成猫におすすめ
  • 価格
  • 14,800円(税込)
  • 14,900円(税込)
  • 18,598円(税込)
  • 10,400円(税込)
  • 24,800円(税込)
  • 段数
  • 3(棚板3枚とハンモック付き)
  • 3(棚板2枚付き)
  • 3(棚板4枚とハンモック付き)
  • 3(棚板4枚付き)
  • 3(棚板2枚付き)
  • 本体サイズ(cm)
  • 幅90×奥行き62×高さ167
  • 幅93×奥行き63×高さ178
  • 幅69×奥行き54×高さ169
  • 幅74.5×奥行き47×高さ200
  • 幅81×奥行き55×高さ182(キャスター取付時)
  • 底部トレー内寸(cm)
  • 幅52×奥行き82
  • 幅83.7×奥行き53.2
  • -
  • 幅67.5×奥行き40
  • 幅74.5×奥行き49
  • 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)
  • 幅30×奥行き50/20
  • 幅40×奥行き47/8
  • 幅26.7×奥行き46.5/6
  • 幅28.5×奥行き39/6
  • 幅37×奥行き49.5/約20
  • 扉サイズ(cm)
  • 全て幅39×高さ36
  • 下段:幅45×高さ41・上段:幅35×高さ40
  • 下段:幅32×高さ35・上段/中断:幅32×高さ35
  • 下段:幅53.5×高さ44 上段:幅28×高さ39
  • 幅35×高さ42
  • 本体重量(kg)
  • 22
  • 22.2
  • 18.93
  • -
  • 約20
  • 素材
  • パネル:スチール・その他:ABS樹脂/ポリプロピレン
  • パネル:スチール・その他:ポリプロピレン/ABS樹脂
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) ・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) /ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエステル
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) 、ABS樹脂・ポリプロピレン、塩化ビニル樹脂、スチール
  • パネル:PPネット その他:ABS樹脂

1~2段の老猫のケージ人気おすすめランキング10選

専用の部品で簡単に組み立て完了

自分で組み立てるとき、工具や部品が多いと億劫になってしまいます。しかし、こちらの商品は専用のジョイントパーツを使うだけで、簡単に組み立てが完了します。そのため、組み立てが苦手な方にもおすすめの商品です。

段数 1段 本体サイズ(cm) 91×50×58cm
底部トレー内寸(cm) 約86×45cm 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) -
扉サイズ(cm) 約30×48cm 本体重量(kg) 6500g
素材 金属 その他 飛び出し防止屋根付き

口コミを紹介

一時的に子猫子犬を入れておくのに、閉じ込まれ感が少なく十分な大きさだと思います。組み立ての容易さはまずまず。扉はきちんと閉まります。大きさによりますが、トイレも入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

中の小物の工夫で全ライフステージの猫に対応

棚板など仕切る付属品が一切ないタイプ。このため、ハイタイプのキャットタワーや階段状の爪とぎなど、さまざまな小物を配置できます。成猫にはハイタイプ、子猫や老猫には小さなキャットタワーと猫に合わせてグッズを設置しましょう。

段数 - 本体サイズ(cm) 幅77×奥行き110×高さ120~200
底部トレー内寸(cm) - 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) -
扉サイズ(cm) 幅77×高さ120~200(ケージの正面がフルオープン) 本体重量(kg) 20
素材 ABS樹脂・スチール・アルミニウム・ポリプロピレン

口コミを紹介

従来のケージとは違い広さもですが、立った状態でケージ内に入れ高齢者でも掃除が楽だと思い購入しました。

出典:https://review.rakuten.co.jp

8位

PEPPY(ペピイ)

ウッディーキャットルーム アイボリー

大人しめの成猫や初期の老猫におすすめ

下段にはトイレ、上段は猫が入る場所になっています。下段と上段の間には丸い穴が開いており、行き来することが可能。トイレスペースが完全に外から見えないため、猫も落ち着いてトイレができます。

 

ただし、上段は広々していますが、上下運動は難しいサイズです。そのため、小さな子猫・大人しい成猫・上下運動が苦手になった老猫の休憩スペースや一時的に入れるスペースとしておすすめです。

段数 2(棚板1枚付き) 本体サイズ(cm) 幅93×奥行き63.5×高さ116.5
底部トレー内寸(cm) 幅84×奥行き54 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅84×奥行き54(一部に猫の通過用の穴あり)/8
扉サイズ(cm) 下段左:幅54×高さ38・下段右:幅14×高さ15・上段:幅36×高さ30 本体重量(kg) 34
素材 パネル:スチール天然木・その他:PVC

口コミを紹介

重量感があり、しっかりしてます。うちの猫もすぐ落ち着きご飯をいつも通り食べていました。

出典:https://item.rakuten.co.jp

ハンモック付きで全ライフステージの猫におすすめ

高さが120cmと小さく、棚板とハンモックを取り付けてもそこまで高低差はありません。そのため、動きが活発になる3か月以上の子猫・成猫・上下運動がまだまだできる老猫におすすめのケージです。また、木を一部に使ったデザインは、リビングなどにも自然になじみます。

段数 2(棚板1枚とハンモック付き) 本体サイズ(cm) 幅90×奥行き60×高さ120
底部トレー内寸(cm) 幅78×奥行き48 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 棚板:幅38.7×奥行き51.3・ハンモック:32×奥行き59/棚板:6・ハンモック:6
扉サイズ(cm) 下段/上段:幅34×高さ49 本体重量(kg) 19.44
素材 フレーム:合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル樹脂)/スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:ABS樹脂/ポリアセタール/合成樹脂パーティクルボード(メラミン樹脂)/ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエステル

口コミを紹介

とてもしっかりした作りで、フレームがないタイプのものから比べるとガチャガチャした音もだいぶ抑えられています。

出典:https://www.amazon.co.jp

天井がフルオープンする子猫におすすめ

身体が小さな子猫を想定したケージで、全体的にコンパクトになっているため2段目の扉が小さいことが特徴です。その分、天井がフルオープンの状態になり、下段の扉は大きく開くので中の手入れはしやすくなっています。

段数 2(棚板2枚付き) 本体サイズ(cm) 幅69×奥行き54.5×高さ115(キャスター取り付け時)
底部トレー内寸(cm) 幅61.5×奥行き47.5 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅28.5×奥行き46.5/6
扉サイズ(cm) 下段:幅46×高さ40.5・上段:幅32×高さ35 本体重量(kg) 12.95
素材 パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) /ABS樹脂/ポリプロピレン

口コミを紹介

多頭飼いのため、新入り子猫の隔離用です。小さな子猫には1段目と2段目にステップ台になるものを設置してあげると問題なく使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

成猫や元気な老猫におすすめのスリムタイプケージ

奥行が小さなスリムタイプのため、場所を選ばずに置けます。棚板はフラットなデザインで拭き掃除がしやすく、底部トレーも凹凸が少ないため手入れが簡単。3か月未満の子猫の場合は、小物を入れて上り下りがしやすいように工夫しましょう。

段数 2(棚板2枚付き) 本体サイズ(cm) 幅74.5×奥行き47×高さ133.5
底部トレー内寸(cm) 幅67.5×奥行き40 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅28.5×奥行き49/6
扉サイズ(cm) 下段:幅53.5×高さ44・上段:幅28.5×高さ39 本体重量(kg) -
素材 パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/ABS樹脂/ポリプロピレン

口コミを紹介

うちの猫が生後一か月の時から1年ほど使用していますが、本人も気に入ってるようでよく一番上の段でお昼寝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワイドにもトールにもカスタマイズできる

コンビネーションケージとは、縦や横に好みに合わせて拡張できるケージのこと。こちらのケージは、コンビネーションケージのベースに、別売りのカスタマイズパーツを使って拡張することが可能です。そのため、猫があまり上段に行かなくなったら縮小することもできます。

段数 2(棚板1枚付き) 本体サイズ(cm) 幅93×奥行き65×高さ122
底部トレー内寸(cm) 幅82×奥行き50 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅44×奥行き57/6
扉サイズ(cm) 下段・上段:幅38×高さ49 本体重量(kg) 16
素材 パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) /ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエチレン

口コミを紹介

子猫のために購入。将来的に大きくなる猫種なので長く使えるものを、と思いサイズが大きめで、将来増設もできるこちらを購入。

出典:https://www.amazon.co.jp

子猫・成猫・老猫にも使いやすい

奥行きや幅はしっかりとあるケージ。2段のため低めですが室内空間は広く、本体サイズは小さくなっています1段目に足場となる箱などを置くと、子猫でも上に行ったり下に降りたりして遊べます。

 

成猫や老猫の場合は性格や運動能力により、やや運動量が少ないと感じることも。しかし、元気な猫でも休んだりご飯を食べたりするには十分な広さです。

段数 2(棚板1枚付き) 本体サイズ(cm) 幅93×奥行き63×高さ121
底部トレー内寸(cm) 幅83.7×奥行き53.2 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅40×奥行き47/8
扉サイズ(cm) 下段:幅45×高さ41・上段:幅35×高さ40 本体重量(kg) 15.97
素材 パネル:スチール・その他:ポリプロピレン/ABS樹脂

口コミを紹介

大型のケージも10年びくともせず使っているのでまた同じメーカーを選びました。組み立ても簡単でわかり易く短時間で出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

猫のライフステージに合わせてカスタマイズできる

大きさを変えられるコンビネーションケージ2段と、拡張パーツのスペースがセットになったタイプ。さらに、縦の拡張パーツを使用することもできます。成猫には縦に広く、上下運動が苦手な子猫や足腰の弱った老猫には横に広くして使用しましょう。

段数 2(棚板1枚付き) 本体サイズ(cm) 幅140(2段:93、スペース:47)×奥行き65×高さ122(スペースは65)
底部トレー内寸(cm) 2段:幅82×奥行き50・スペース:幅36×奥行き50 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) 幅44×奥行き57/6
扉サイズ(cm) 全て幅38×高さ49 本体重量(kg) 2段:16・スペース:5.1
素材 パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエチレン

口コミを紹介

居住スペースとトイレの場所を出来るだけ離したかったので、この商品はピッタリでした。今はまだ一段で活動量が増えてきたら二段目を組み立てようと思っています。

出典:https://review.rakuten.co.jp

子猫飼育や老猫のお休みスペースに

小型のケージですが、トイレと水入れなら十分に入ります。2段にも見えますが、棚板はハンモックに行くための足場くらいの広さです。広さや高さがあまりなく、落下などの事故を心配する必要がありません。

段数 1(ステップとハンモック付き) 本体サイズ(cm) 幅68.5×奥行き53×高さ83.5
底部トレー内寸(cm) - 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg) -
扉サイズ(cm) - 本体重量(kg) 13
素材 パネル:木/スチール・その他:ABS樹脂/ポリエステル

口コミを紹介

作りが頑丈だけど、重すぎない。女性一人でも持ち上げて移動させられますが、天井に猫が飛び乗ったりしても、揺れたり、ガシャガシャ音がしたりしません。

出典:https://www.amazon.co.jp

1~2段の老猫のゲージおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7479451の画像

    ボンビアルコン

  • 2
    アイテムID:7479448の画像

    アイリスオーヤマ

  • 3
    アイテムID:7479445の画像

    アイリスオーヤマ

  • 4
    アイテムID:7479437の画像

    アイリスオーヤマ

  • 5
    アイテムID:7479434の画像

    アイリスオーヤマ

  • 6
    アイテムID:7479431の画像

    アイリスオーヤマ

  • 7
    アイテムID:7479428の画像

    アイリスオーヤマ

  • 8
    アイテムID:7479422の画像

    PEPPY(ペピイ)

  • 9
    アイテムID:7479419の画像

    日本育児

  • 10
    アイテムID:7555304の画像

    アイリスオーヤマ

  • 商品名
  • ウッドワンサークルキャット ミニ
  • コンビネーションサークル 2段スペース付きセット
  • ペットケージ 2段
  • コンビネーションサークル 2段
  • スリム キャットケージ
  • キャット ケージ ミニ
  • ウッディキャットケージ ナチュラル 2段
  • ウッディーキャットルーム アイボリー
  • ねこっとハウスⅢ
  • カラースリムケージ
  • 特徴
  • 子猫飼育や老猫のお休みスペースに
  • 猫のライフステージに合わせてカスタマイズできる
  • 子猫・成猫・老猫にも使いやすい
  • ワイドにもトールにもカスタマイズできる
  • 成猫や元気な老猫におすすめのスリムタイプケージ
  • 天井がフルオープンする子猫におすすめ
  • ハンモック付きで全ライフステージの猫におすすめ
  • 大人しめの成猫や初期の老猫におすすめ
  • 中の小物の工夫で全ライフステージの猫に対応
  • 専用の部品で簡単に組み立て完了
  • 価格
  • 11,510円(税込)
  • 22,124円(税込)
  • 9,480円(税込)
  • 13,798円(税込)
  • 6,343円(税込)
  • 8,498円(税込)
  • 16,775円(税込)
  • 51,760円(税込)
  • 39,800円(税込)
  • 5,827円(税込)
  • 段数
  • 1(ステップとハンモック付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • 2(棚板2枚付き)
  • 2(棚板2枚付き)
  • 2(棚板1枚とハンモック付き)
  • 2(棚板1枚付き)
  • -
  • 1段
  • 本体サイズ(cm)
  • 幅68.5×奥行き53×高さ83.5
  • 幅140(2段:93、スペース:47)×奥行き65×高さ122(スペースは65)
  • 幅93×奥行き63×高さ121
  • 幅93×奥行き65×高さ122
  • 幅74.5×奥行き47×高さ133.5
  • 幅69×奥行き54.5×高さ115(キャスター取り付け時)
  • 幅90×奥行き60×高さ120
  • 幅93×奥行き63.5×高さ116.5
  • 幅77×奥行き110×高さ120~200
  • 91×50×58cm
  • 底部トレー内寸(cm)
  • -
  • 2段:幅82×奥行き50・スペース:幅36×奥行き50
  • 幅83.7×奥行き53.2
  • 幅82×奥行き50
  • 幅67.5×奥行き40
  • 幅61.5×奥行き47.5
  • 幅78×奥行き48
  • 幅84×奥行き54
  • -
  • 約86×45cm
  • 棚板サイズ(cm)/耐荷量(kg)
  • -
  • 幅44×奥行き57/6
  • 幅40×奥行き47/8
  • 幅44×奥行き57/6
  • 幅28.5×奥行き49/6
  • 幅28.5×奥行き46.5/6
  • 棚板:幅38.7×奥行き51.3・ハンモック:32×奥行き59/棚板:6・ハンモック:6
  • 幅84×奥行き54(一部に猫の通過用の穴あり)/8
  • -
  • -
  • 扉サイズ(cm)
  • -
  • 全て幅38×高さ49
  • 下段:幅45×高さ41・上段:幅35×高さ40
  • 下段・上段:幅38×高さ49
  • 下段:幅53.5×高さ44・上段:幅28.5×高さ39
  • 下段:幅46×高さ40.5・上段:幅32×高さ35
  • 下段/上段:幅34×高さ49
  • 下段左:幅54×高さ38・下段右:幅14×高さ15・上段:幅36×高さ30
  • 幅77×高さ120~200(ケージの正面がフルオープン)
  • 約30×48cm
  • 本体重量(kg)
  • 13
  • 2段:16・スペース:5.1
  • 15.97
  • 16
  • -
  • 12.95
  • 19.44
  • 34
  • 20
  • 6500g
  • 素材
  • パネル:木/スチール・その他:ABS樹脂/ポリエステル
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエチレン
  • パネル:スチール・その他:ポリプロピレン/ABS樹脂
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) /ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエチレン
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/ABS樹脂/ポリプロピレン
  • パネル:スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) /ABS樹脂/ポリプロピレン
  • フレーム:合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル樹脂)/スチール(エポキシ粉体塗装)・その他:ABS樹脂/ポリアセタール/合成樹脂パーティクルボード(メラミン樹脂)/ABS樹脂/ポリプロピレン/ポリエステル
  • パネル:スチール天然木・その他:PVC
  • ABS樹脂・スチール・アルミニウム・ポリプロピレン
  • 金属

ゲージの中に入れるもの

猫のゲージを準備したら、何をいれたらいいのか迷うこともあるでしょう。ここでは、猫にとって快適な空間になるために必要なグッズをご紹介します。

トイレを入れるなら猫が使い慣れているタイプがおすすめ

まずはトイレを用意しましょう。短時間のゲージ使用でも、いつトイレを必要とするかわかりません。そのため、ゲージ内のニオイや清潔度を保つためにもトイレは必須です。ただし、トイレを入れるなら使い慣れているタイプにしましょう。

 

また、サイズもさまざまで、ゲージ内用のコンパクトサイズトイレも売っています。猫が使い慣れていたり、使いやすかったりするサイズを選びましょう。

暴れてもこぼれない給水機がおすすめ

ゲージ内で喉が渇いたときのために、給水機を用意しましょう。水はボウルに入れてもいいですが、こぼしてしまうと水を飲むことができません。そのため、こぼさないためにも取り付けるタイプの給水機がおすすめです。

倒れにくい底が厚い食器がおすすめ

長時間の使用の際は、キャットフードを入れておく食器も必要です。食器も選ぶポイントは、底が重くなっていて倒れにくいこと。猫が動き回って食器が倒れると、ご飯を食べることができません。また、時間になったら餌を出すオートフィーダーもおすすです。

猫がリラックスできる寝床をセットしよう

そして欠かせないのが寝床リラックスでき、落ち着いてぐっすり眠れそうな寝床を用意してあげましょう。置き型ベッドタイプもありますが、意外に人気なのがハンモックタイプ。猫は高いところが好きなので、ハンモックに登って眠るのも遊び心があって楽しそうです。

ケージにゆとりがあればおもちゃを入れることもおすすめ

ケージ内にゆとりがあれば、お気に入りのおもちゃを入れることも方法の1つです。お気に入りのおもちゃを入れたり、ケージ内で遊びやすいおもちゃを入れたりしましょう。ただし、ケージ内のスペースは限られているため、安全に遊べることが大切です。

お気に入りの爪とぎを入れておこう

猫には必需品の爪とぎ。特にゲージ内は狭くストレスを与えやすいので、爪とぎを入れて爪とぎをしたいときにできるようにしておきましょう。置き型のタイプだけでなく、ゲージに立てかけるタイプの爪とぎもあります。そのため、ゲージの構造にあったものを選びましょう。

清潔を保てるレイアウトにしよう

ゲージ内のレイアウトポイントはトイレ・おもちゃ・爪とぎは一番下・フード関連のものはトイレから離れた位置・寝床は最上階です。トイレの砂は飛び散るため一番下の隅に置き、食事スペースとトイレは出来るだけ離れた場所にし、落ち着ける空間を作ることが大切です。

 

また、おもちゃ類は遊んでいるうちに下に落ちることがあるため、一番下に設置しましょう。猫は高い場所で寝る傾向があります。そのため、寝床を最上階に置くことで使ってもらいやすくなります。猫のことを考えて、ケージ内の環境を作りましょう。

猫のケージは激安価格も販売されている

サイズにもよりますが、激安価格のケージも販売されています。2段タイプなら、新品でも10,000円以下から購入できます。中古でも安い価格で購入することもできますが、使用感が気になったりパーツが足りなかったりすることも。それらがきにならなければ、中古もおすすめです。

猫ケージは何段がいいか迷ったら猫の特徴で選ぼう

ケージ内の段数で迷うこともあるでしょう。そのようなときは、猫の大きさ・年齢・運動能力などで選ぶことがポイントです。たとえば、同じ年齢でも運動能力や大きさは異なります。それぞれの猫に個性や特徴があるため、猫に合わせて段数を決めることも方法の1つです。

老猫をケージ飼いするなら手作りで介護しやすく変えることもおすすめ

猫もいつかは老猫になり、介護が必要になることもあります。介護は食事だけではなく排泄の介護が必要になることも。そのため、既製品のケージでは介護しにくいこともあるため、介護がしやすいように手作りで作ったり、作り変えることも検討しましょう。

 

介護はいつまで続くかわかりません。飼い主さんだけではなく、老猫自身も快適な環境で過ごせるようにケージを準備することが大切です。

ラグドールには特大の猫ケージを準備しよう

猫の中でも大型に分類されるラグドールは、ケージも大きいサイズを準備しましょう。また、ラグドールはゆっくりと成長することも特徴。しかし、運動量はそれほど多くはありません。そのため、ケージは縦よりも横に広いタイプを基準に選びましょう。

猫ケージのおすすめは使っている方のブログも参考にしよう

猫のケージを購入する際は口コミを参考にしたり、実際に使っている方のブログを参考にすることも方法の1つです。ブログには詳しく使っている感想が書かれていることも。メリット・デメリットも含めて書かれているため、それらを参考にして猫に合ったケージか判断しましょう。

まとめ

猫のケージはさまざまなタイプがあり、猫の年齢・運動能力・体格などに合わせて選ぶことが大切です。ここで紹介した選び方やおすすめランキングを参考にして、猫が安全に過ごすことができるケージを選びましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月28日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【キャットケアスペシャリスト監修】キャットタワーの人気おすすめランキング15選【シンプル&おしゃれ】

【キャットケアスペシャリスト監修】キャットタワーの人気おすすめランキング15選【シンプル&おしゃれ】

猫用品
【2021年最新版】猫ケージの人気おすすめランキング15選【子猫用や2匹用も!】

【2021年最新版】猫ケージの人気おすすめランキング15選【子猫用や2匹用も!】

猫用品
猫餌の人気おすすめランキング27選【カリカリ・ウェット・総合栄養食】

猫餌の人気おすすめランキング27選【カリカリ・ウェット・総合栄養食】

猫用品
猫ベッドの人気おすすめランキング15選【猫が喜んでくれる】

猫ベッドの人気おすすめランキング15選【猫が喜んでくれる】

猫用品
【2021年最新版】猫タワーの人気おすすめランキング15選

【2021年最新版】猫タワーの人気おすすめランキング15選

猫用品
【2021年最新版】ペットシーツの人気おすすめランキング20選【犬用・猫用・薄型・厚型】

【2021年最新版】ペットシーツの人気おすすめランキング20選【犬用・猫用・薄型・厚型】

犬用品