【2021年最新版】PS4Pro向けSSDの人気おすすめランキング15選【外付け・やり方】

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PS4Pro向けSSDは、ゲームのロード時間を短縮できるアイテムです。PS4Pro向けSSDは、モンハンやディビジョン2などの人気ゲームを快適に楽しめるようになります。この記事では、PS4Pro向けSSDの選び方とおすすめの商品を、ランキング形式でご紹介します。

PS4Pro向けSSDでモンハンを快適に楽しもう!

モンハンやディビジョン2などPS4Proで遊べるゲームが人気を集めています。PS4はプレイするゲーム数が多くなるほど、内蔵HDDの容量が圧迫されてしまいます。容量が少なくなったり、ロード時間が遅すぎたりするとイライラしてゲームを楽しめないですよね。

 

実は、標準HDDPS4Pro向けSSDを交換することで、ロード時間を驚くほど短縮することができるんです!容量を増やすことで、読み込み速度を向上させることができます。PS4Pro向けSSDを簡単接続して、人気のゲームを快適にプレイしたいですね!

 

そこで今回は、PS4Pro向けSSDの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、取り付け方法や容量、ストレージなどを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてくださいね!

PS4Pro向けSSDに換装するメリット

PS4Pro向けSSDには、ロード時間が短縮でき、映像も滑らかになるというメリットがあります。マップの切り替えやセーブデータの読み込みなどを高速化することができます。ストレージの容量を増やして、データや写真、動画を増やせるのが魅力です。

 

PS4Pro向けSSDに換装することで、映像のカクつきを減らし、美しいグラフィックを楽しめます。インターフェースがSATA3.0に対応し、SSDの高速通信を生かせます。容量を増やしロード時間を短縮することで、快適にゲームを楽しむことができます。

PS4Pro向けSSDの選び方

PS4Pro向けSSDには、取り付け方法や容量、メーカーの異なる製品が販売されています。ゲームの内容や使用用途に合わせた、PS4Pro向けSSDの選び方をご紹介します。

PS4Proをプレイする方には「PS4Pro向け」がおすすめ

販売されているPS4には、PS4PS4スリム・PS4Pro3種類があります。外付けSSDは、全ての機種で最速の性能を発揮するわけではありません。そのためロード時間を短縮して快適にプレイするためには、PS4Pro向けのSSDを選ぶ必要があります。

 

PS4PS4スリム・PS4Proでは、内蔵されているインターフェースの限界速度が異なっています。PS4PS4スリムは外付けSSDが主流で、PS4Proは内蔵SSDの種類も多くあります。SSDを購入する際には、PS4の種類を確認してから選ぶようにしましょう。

取り付け方法で選ぶ

PS4Pro向けSSDの取り付け方法には、外付けタイプと内蔵タイプがあります。作業の簡単さや通信速度を比較して、使用用途に合った取り付け方法を選ぶようにしましょう。

簡単なやり方で換装したい方には「外付けSSD」がおすすめ

外付けSSDは、難しい取り付け作業が必要なく、購入してすぐに使用できるタイプです。PS4のUSBポートに挿すだけで、簡単にカスタマイズしやすいのが魅力です。外付けSSDは工具も必要ないので、取り付け作業に不安がある方におすすめです。

 

外付けSSDを換装するときには、容量や接続端子の規格などに注意しましょう。USBの規格は、通信速度が速いUSB3.0以上に対応したものがおすすめです。PS4 ProとUSBで直接繋ぐことができるかどうかを確認してから購入しましょう。

通信速度を速めたい方には「内蔵SSD」がおすすめ

内蔵タイプのSSDは、外付けタイプと比較するとリーズナブルな価格で購入できます。本体の内部に取り付けるため、見た目がすっきりするのが特徴です。PS4 Proは、HDDを取り外して内蔵型SSDに交換することで処理速度が速くなります。

 

内蔵SSDは、PS4 Proで処理の重いゲームをプレイしている方におすすめです。内蔵HDDから内蔵SSDへ換装する場合、ドライバーやUSBメモリーが必要になります。処理速度が圧倒的に速くなり、ゲームを高速化することができます。

容量で選ぶ

PS4 Proで使用できるSSDは、160GB以上の容量が必要です。ゲームの種類や使用用途に合わせて、256GB以上~8TB以下の容量で選ぶようにしましょう。

特定のゲームのみプレイする方には「256GB」

256GBは、PS4 Proが認識できるSSDの最低容量です。PS4の一般的なゲームは20〜60BGですが、本体のシステムで100GBほどのデータを使用します。特定のゲームのみプレイしたい方や、ゲームをSSDに移動させて本体の容量を空けたい方におすすめです。

空き容量を増やしたい方には「500GB」がおすすめ

500GBのSSDは、複数のゲームをインストールしたり、動画を入れたりしたい方におすすめです。様々なメーカーから多数販売されているため、使い方に合ったものを選ぶことができます。空き容量を増やして速度を高め、FPSなど複数のゲームを楽しみたい方にぴったりです。

ゲームを多数プレイしたい方には「1TB」がおすすめ

1TBの容量があれば、空き容量を気にすることなくゲームをインストールできます。プレイしたいゲームのタイトル数が多い方や、動画を撮影して保存したい方におすすめです。空き容量が減ることによるゲームのパフォーマンスダウンを心配する必要が無くなります。

スマートに接続したい方には「サイズ2.5インチ」がおすすめ

PS4 Pro向けSSDを購入する際には、サイズを確認するようにしましょう。サイズを確認することで、本体に入らないというトラブルを避けることができます。PS4 Pro向けSSDのサイズには、大きさを表すインチ数と厚さがあります。

 

PS4 Pro向けSSDには、厚さ9.5mm以下、サイズ2.5インチのものがあります。一般的なノートパソコン用の外付けSSDには、2.5インチのサイズがおすすめです。SSDの厚さは、7mmサイズの製品が多く販売されています。

端子に接続する方には「USB3.0以上」がおすすめ

PS4 Pro向けSSDを外付けUSBに接続するためには、対応条件にあった転送速度を選ぶ必要があります。PS4Pro向けSSDには、USB3.0USB3.1と記載された製品が多くあります。端子に接続する場合は、USB3.0以上に対応した製品を選ぶようにしましょう。

 

端子の転送速度は、USBだけでなくSATAという数字でも表記されています。内蔵SSDケースのUSB対応条件は、外付けSSDの選び方と同じです。ゲームの処理速度を最大限に活かすためにも、USB3.0以上の接続端子を選ぶようにしましょう。

ストレージの種類で選ぶ

情報データを実際に記録する性能は、ストレージやレベルセルと呼ばれています。耐久性やコスパを比較して、ストレージの種類で選ぶようにしましょう。

データを頻繁に書き換える方には「MLC」

MLCは、耐久性と速度に優れたタイプで、品数も豊富に販売されています。データを保管する1つのメモリーセルに対して、2ビットの情報を記録できる方式を採用しています。データを書き換えて整理したい方や、ゲームのロード時間を短縮したい方におすすめです。

コスパの高さを重視する方には「TLC」

TLCは、1つのセルに3ビットの情報を保存できるタイプで、リーズナブルな価格で購入できます。大容量で保存できる商品が多いので、サブのストレージとして活用できます。耐久性は高くありませんが、価格の安さを重視して選びたい方におすすめです。

大容量で保存したい方には「3D MLC/3D TLC」

3D MLC/3D TLCは、記憶する部分を積層化して立体化した新しい方式です。MLCやTLCタイプよりも密度を上げることで、大容量の保存が可能になりました。商品数は多くなく耐久性も高くありませんが、リーズナブルな価格で大容量かつ十分な性能を備えています。

価格の安さを重視する方には「QLC」

QLCは、一つのメモリーセルに対して4ビットの情報を記録できるタイプです。一つのメモリーセルに対して情報量が増すため、TLCに比べて更に安価で購入できます。非常に安価に手に入れることができますが、耐久性が低いためプレイ回数の多い方は注意が必要です。

性能と信頼性で選ぶ方には「3D NAND」

3D NANDは、メモリセルを垂直に配列して、高い性能と信頼性を得ることを可能にした技術です。Samsungが得意とする技術で、同社の外付けSSDの多くに採用されています。耐久性や性能面を大幅にカバーし大切なデータを守れるため、採用するメーカーが増えています。

転送速度にこだわる方には「500MB/s」がおすすめ

HDDSSDには、読み込み速度と書き込み速度が表記されています。MB/sの単位で表記されており、数値が大きいほどロード時間が短くなります。SSDの容量によって読み込み速度や書き込み速度が異なるため、注意して確認するようにしましょう。

 

読み込み・書き込みの転送速度にこだわる方には、500MB/sがおすすめです。500MB/sSSDは、1秒間に500MBの情報を書き込んだり、読み込んだりできます。快適にプレイしたい方は、読み込み速度と書き込み速度が500MB/sを超えたものを選びましょう。

長く愛用したい方には「MTBFが長い製品」がおすすめ

MTBF(平均故障時間)とは、PS4 Pro向けSSDの寿命のことです。平均故障時間の数値が大きいほど故障しにくいという意味になります。SSDの速度も使用頻度により次第に速度が低下していきますが、平均故障時間が長いほど長期間使うことができます。

 

平均故障時間は、短いものでも約100万時間程度の耐久性がある商品が多いです。メーカーが公表する平均故障時間は、稼働時間と故障回数で計算されています。平均故障時間は、PCに接続して、Trimコマンドを実行することで改善することができます。

安心して使いたい方には「メーカー動作確認済み」がおすすめ

SSDを購入する際には、メーカーがPS4 Proで実際に使用できるかどうかをチェックしたものがおすすめです。動作確認が行われていない商品は、不具合が起きることがあります。商品情報を確認して、メーカー動作確認済みの製品を選ぶようにしましょう。

 

メーカーによって、保証・復旧ソフト付きやバックアップシステム提供の製品を販売しています。何も記載されていない商品は、動作確認が保証されていない可能性があります。故障して消失したデータは取り戻せませんから、メーカー保証対象の製品を選びましょう。

外付けPS4Pro向けSSDの人気おすすめランキング8選

耐振動・耐衝撃で万が一落としても安心

耐振動・耐衝撃に優れていて、万が一落としても安心のバッファロー製SSDです。耐久性に優れた商品なので、ハードなゲームにも挑戦したい方におすすめです。大容量のデータでも比較的速く読み取ってくれるので、ロード時間の短縮を期待できます。

容量 480GB OS Windows10, Mac
サイズ 76×115×11.5mm 重量 110g
インターフェース USB3.1 転送速度 6 Gigabytes

口コミを紹介

確かにMHWでも、ディスク版ですがロード時間は早く体感出来ました。どれだけかはYouTubeに参考動画が沢山あるので割愛しますが、無駄な時間なのでゲーム時間が長い方は特におススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

バスパワー駆動で耐衝撃・振動

衝撃に弱い四隅と表面を、シリコンラバー素材で覆い耐衝撃と振動を備えたSSDです万が一の落下にも耐えられる外付けタイプが欲しい方におすすめです。バスパワーで駆動するため電源が不要で、従来の4倍の読み書き速度を実現しています。

容量 480GB OS PS4、PS5、Win、Mac
サイズ 8.0cm×8.0cm×1.5cm 重量 61g
インターフェース USB 3.2 Gen 1 転送速度 440MB/S

口コミを紹介

PS4でのロード短縮目的に購入しました。結果としては あらゆるゲームでのロード短縮に成功… フレがPCでやってるのですが前までは5秒前後その方とロードの差があったのですが今は1、2秒程度になりました。

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コンパクトボディでちょうど良い容量

コンパクトボディのちょうど良い容量で、読み込み速度は1000MB/sを実現しています。とにかく高速なデータ移行をしたい方におすすめの外付けタイプです。PS4での動作も確認済みで、専用の拡張ストレージが設定できるマニュアルも付属しています。

容量 250GB OS Windows、Mac
サイズ 15.5x12x3cm 重量 100g
インターフェース USB 3.0 転送速度 1000 MB/S

口コミを紹介

非常に外付けSSDらしく、小さいです。PS4の拡張にも対応していて、かなり速さを実感できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

持ち運びに便利なコンパクトサイズ

PS4のロード時間をHDDと比較して63%短縮したモデルです。持ち運びに便利なコンパクトサイズは、スマートに使いたい方におすすめです。米国規格で判断された、耐震・耐衝撃設計が採用されています。

容量 1TB OS PS4、PS5、Win、Mac
サイズ 75×11.5×117mm 重量 100g
インターフェース USB3.1 転送速度

口コミを紹介

ディビジョン2で試したみたら、キャラ選択からのロード時間が短くなり、ファストトラベルもあっという間に。またエレベーターから次の階に行くスピードは自分が一番早く他のプレイヤーを待つ余裕があるほどです。

出典:https://www.amazon.co.jp

すっきり持ち運べる収納ケーブル

衝撃や振動を吸収するゴム製のバンパーを採用したデザインです。ケーブルを収納できるので、コンパクトに持ち運びたい方におすすめです。ちょうど良いケーブルの長さで、PS4の上に置いて使うのにぴったりです。

容量 500 GB OS Windows10
サイズ 9.4 x 6.6 x 0.99 cm 重量 55g
インターフェース USB 3.0 転送速度 400MB/s

口コミを紹介

PS4(初代)の増設用に購入しました。こちらの製品はSSDから直接コードが生えているのでコード基部に無駄なコネクタがなくコネクタの出っ張りとかコネクタの隙間の埃とかそういうのが気にならないので非常にGoodです!

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パワフルな性能で快適に使える

USBメモリーのように手軽に持ち運べる大きさで、スタイリッシュな質感とデザインです。より高い性能と信頼性を確保したい方におすすめです。PS4ゲームの管理やプレイも、パワフルな性能で快適に使えます。

容量 960GB OS Windows、Mac
サイズ 12.37x4.85x1.02cm 重量 90g
インターフェース USB 3.1 Gen 2 転送速度 500MB/S

口コミを紹介

まず持ったら分かりますがすごく軽いです。USBメモリーなみに軽いです。速度も決して遅くはなく普通のSSDに比べれば性能は負けてますがポータブルと見ればすごい、いい性能をしてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトな名刺サイズで持ち運びやすい

名刺サイズのコンパクトで軽量な外付けタイプです最大4.9倍高速化できる、最大540MB/sのパフォーマンスを発揮してくれます。衝撃に強い内部フレームで、落下に耐えられる耐久性を求める方におすすめです。

容量 1TB OS Windows、Mac
サイズ 7.4x5.73x1.05cm 重量 51g
インターフェース USB3.1 Gen2 転送速度 540 MB/S

口コミを紹介

小型軽量でデザインもスッキリしてて好感が持てます。スピードテストはしていませんが、映像編集で快適に使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

防滴・耐振・耐衝撃に優れた外付けタイプ

ハイスピードでゲームを快適にプレイできる外付けタイプです。WindowsMacにも対応しているので、ゲーム機以外の様々な場面で使いたい方におすすめです。防滴・耐振・耐衝撃に優れていて、最大1050MB/sの転送スピードも魅力的です。

容量 500GB OS Windows、Mac
サイズ 110.26x57.34x10.22cm 重量 77g
インターフェース USB3.1 Gen2 転送速度 1050MB/S

口コミを紹介

スピードはほぼ倍出ていますので、能力は抜群です。

出典:https://www.amazon.co.jp

外付けPS4Pro向けSSDのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6843707の画像

    SanDisk

  • 2
    アイテムID:6844091の画像

    Samsung SSD

  • 3
    アイテムID:6844433の画像

    キングストンテクノロジー

  • 4
    アイテムID:6844124の画像

    Western Digital

  • 5
    アイテムID:6843817の画像

    BUFFALO バッファロー

  • 6
    アイテムID:6843832の画像

    エレコム

  • 7
    アイテムID:6843865の画像

    I-O DATA アイオーデータ

  • 8
    アイテムID:6844108の画像

    BUFFALO バッファロー

  • 商品名
  • ポータブルSSD  500GB
  • 外付けSSD T5 1TB 限定赤モデル
  • 960G HyperX SAVAGE EXO
  • ポータブルSSD 500GB ブルー
  • ポータブルSSD 1TB
  • 外付けSSD ポータブル 250GB
  • ポータブルSSD 480GB 小型
  • ポータブルSSD 480GB
  • 特徴
  • 防滴・耐振・耐衝撃に優れた外付けタイプ
  • コンパクトな名刺サイズで持ち運びやすい
  • パワフルな性能で快適に使える
  • すっきり持ち運べる収納ケーブル
  • 持ち運びに便利なコンパクトサイズ
  • コンパクトボディでちょうど良い容量
  • バスパワー駆動で耐衝撃・振動
  • 耐振動・耐衝撃で万が一落としても安心
  • 価格
  • 17000円(税込)
  • 18990円(税込)
  • 31427円(税込)
  • 8060円(税込)
  • 10167円(税込)
  • 8091円(税込)
  • 6500円(税込)
  • 6480円(税込)
  • 容量
  • 500GB
  • 1TB
  • 960GB
  • 500 GB
  • 1TB
  • 250GB
  • 480GB
  • 480GB
  • OS
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • Windows10
  • PS4、PS5、Win、Mac
  • Windows、Mac
  • PS4、PS5、Win、Mac
  • Windows10, Mac
  • サイズ
  • 110.26x57.34x10.22cm
  • 7.4x5.73x1.05cm
  • 12.37x4.85x1.02cm
  • 9.4 x 6.6 x 0.99 cm
  • 75×11.5×117mm
  • 15.5x12x3cm
  • 8.0cm×8.0cm×1.5cm
  • 76×115×11.5mm
  • 重量
  • 77g
  • 51g
  • 90g
  • 55g
  • 100g
  • 100g
  • 61g
  • 110g
  • インターフェース
  • USB3.1 Gen2
  • USB3.1 Gen2
  • USB 3.1 Gen 2
  • USB 3.0
  • USB3.1
  • USB 3.0
  • USB 3.2 Gen 1
  • USB3.1
  • 転送速度
  • 1050MB/S
  • 540 MB/S
  • 500MB/S
  • 400MB/s
  • 1000 MB/S
  • 440MB/S
  • 6 Gigabytes

内蔵PS4Pro向けSSDの人気おすすめランキング7選

リーズナブルな価格で高速通信

リーズナブルな価格にもかかわらず、書き込み・読み込みともに高速のSSDです。メモリ分野の専門メーカーの中ではエントリーモデルに位置づけられる商品です。性能に特別なこだわりがなく、リーズナブルに試してみたい方におすすめです。

容量 480GB OS Windows、Mac
サイズ 9.9x7.1x0.8cm 重量 41g
インターフェース SATA Rev. 3.0 転送速度 500MB/S

口コミを紹介

初めてのSSDを買いました。本当はMicroSDを買おうかと思いましたが読み書きが10倍以上早いし値段も変わらないためSSDに決定しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

読み取り・書き込み速度500MB/s超え

読み取り・書き込み速度ともに500MB/sを超える本格派のSSDです。最大2TBまでの幅広い容量を自由に選びたい方におすすめです。処理の重いゲームもサクサク動き、快適なプレイをサポートしてくれます。

容量 500GB OS Windows、Mac
サイズ 14x10.4x2.2cm 重量 90g
インターフェース SATA 6.0 Gb/s 転送速度 560 MB/S

口コミを紹介

商品選別に際しては、メーカー・容量・スロット規格(SATAかNVMeか)など、様々な要素でかなり悩みましたが、結果としてこの商品を選んで良かったと感じています。

出典:https://www.amazon.co.jp

手ごろな値段で購入できる人気のSSD

SLCキャッシュテクノロジーという技術で、530MB/sと高速な書込み速度を実現しています。データケアがしっかりしているので、データ損害の原因を監視してくれます。手頃な値段で安心して使えるモデルを探している方におすすめです。

容量 480GB OS Windows、Mac
サイズ 16x12.3x0.9cm 重量 72g
インターフェース SATA 3.0 Gb/s 転送速度 560MB/S

口コミを紹介

安い感じのプラスチックではなく、金属ケースに収めているようですから重量感があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

DevSleepモードで消費電力を削減

560MB/sの読み込み速度を誇る3DTLCタイプです。人気オンラインゲームの推奨デバイスとして認定される高い実績を持つ商品です。セルをスタックすることで、ストレージを拡張したい方におすすめです。

容量 512 GB OS Windows、Mac
サイズ 99.8×69.8×7mm 重量 52g
インターフェース SATA 6.0 Gb/s 転送速度 500MB/s

口コミを紹介

思っていたより遥かに簡単。効果は予想以上!PS4の起動が明らかに速くなりました。45秒から29秒に。

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平均故障時間180万時間の寿命

平均故障時間は驚きの180万時間のSSDは、長く愛用したい方におすすめです。読込み速度は560MB/sと、高速処理が可能なモデルです。突然停電してもデータを保護してくれる機能が搭載されているのが魅力です。

容量 1000GB OS Windows、Mac
サイズ 14.1x13.7x1.9cm 重量 120g
インターフェース SATA 3.0 Gb/s 転送速度 560MB/S

口コミを紹介

PCの性能が数段向上したように立ち上がり時間が極端に短くなりました、他の作業も今までよりも処理が速く快適さに慣れてしまったらもう前のハードディスクには戻れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

nCache2.0技術によって速度向上

読み取り速度・書き込み速度ともに500MB/sを超えるスペックの高さを誇っています。高速処理が可能なモデルを、リーズナブルな価格で購入したい方におすすめです。耐久性を高めることで、衝撃や振動にも強くなっています。

容量 1TB OS Windows、Mac
サイズ 0.7x10x7cm 重量 53g
インターフェース SATA 6.0 Gb/s 転送速度 560MB/S

口コミを紹介

クローンの時間も含め30分ほどで作業完了、容量二倍で起動もアプリの立ち上がりも早くなって同僚も満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

17年間世界シェアNo.1の実績

SSD分野でシェアNO1を獲得した信頼性と安心感が高い製品です。最大転送速度に優れており、モンハンのマップ移動を一瞬で処理したい方におすすめです。5年間の保証がつくので、早期に故障しないか心配な方にも人気があります。

容量 1TB OS Windows、Mac
サイズ 10x7x0.7cm 重量 90g
インターフェース SATA 6.0 Gb/s 転送速度 550MB/S

口コミを紹介

手先が不器用な自分でも楽々交換することが出来ました。結果別次元のマシーンになりました。「もうHDDには戻れない」とかいうそんなレベルではない速さですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

内蔵PS4Pro向けSSDのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6843450の画像

    Samsung SSD

  • 2
    アイテムID:6843474の画像

    SanDisk

  • 3
    アイテムID:6843246の画像

    Crucial(クルーシャル)

  • 4
    アイテムID:6843563の画像

    Transcend

  • 5
    アイテムID:6843492の画像

    シリコンパワー

  • 6
    アイテムID:6843514の画像

    WESTERNDIGITAL

  • 7
    アイテムID:6843544の画像

    キングストンテクノロジー

  • 商品名
  • 860 EVO 1TB SATA 2.5インチ 内蔵
  • 内蔵 2.5インチ SSD Ultra 3D
  • SSD 1000GB MX500
  • SSD 512GB 2.5インチ SATA3.0
  • SSD 480GB S55シリーズ
  • SSD 500GB WD Blue PC PS4 2.5インチ 内蔵SSD
  • SSD Q500 480GB 2.5インチ
  • 特徴
  • 17年間世界シェアNo.1の実績
  • nCache2.0技術によって速度向上
  • 平均故障時間180万時間の寿命
  • DevSleepモードで消費電力を削減
  • 手ごろな値段で購入できる人気のSSD
  • 読み取り・書き込み速度500MB/s超え
  • リーズナブルな価格で高速通信
  • 価格
  • 24500円(税込)
  • 13200円(税込)
  • 10269円(税込)
  • 10960円(税込)
  • 8575円(税込)
  • 7200円(税込)
  • 5891円(税込)
  • 容量
  • 1TB
  • 1TB
  • 1000GB
  • 512 GB
  • 480GB
  • 500GB
  • 480GB
  • OS
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • Windows、Mac
  • サイズ
  • 10x7x0.7cm
  • 0.7x10x7cm
  • 14.1x13.7x1.9cm
  • 99.8×69.8×7mm
  • 16x12.3x0.9cm
  • 14x10.4x2.2cm
  • 9.9x7.1x0.8cm
  • 重量
  • 90g
  • 53g
  • 120g
  • 52g
  • 72g
  • 90g
  • 41g
  • インターフェース
  • SATA 6.0 Gb/s
  • SATA 6.0 Gb/s
  • SATA 3.0 Gb/s
  • SATA 6.0 Gb/s
  • SATA 3.0 Gb/s
  • SATA 6.0 Gb/s
  • SATA Rev. 3.0
  • 転送速度
  • 550MB/S
  • 560MB/S
  • 560MB/S
  • 500MB/s
  • 560MB/S
  • 560 MB/S
  • 500MB/S

SSDとHDDの違いとは

SSDHDDには、データの読み込み速度や保存の仕組み、価格に違いがあります。HDDは、内蔵の円盤状ドライブを高速回転させて、読み込みや書き出し、保存を行います。HDDには、ドライブを回転させるのに時間がかかるというデメリットがあります。

 

SSDは、半導体素子メモリを使用した記憶装置です。データの読み込みや書き出しで物理的に動作する部分はなく、すぐに読み込みや書き出しができます。SSDは待ち時間が存在せず、HDDよりも動作のスピードが速いという違いがあります。

PS4向けゲーミング周辺機器で快適にプレイしよう

PS4pro向けSSDでロード時間を短縮したら、周辺機器も揃えて快適なゲーム環境を実現しましょう。PS4用のコントローラーやゲーミングヘッドセットが販売されています。周辺機器と合わせることで、ゲームの魅力を最大限に発揮させることができます。

 

PS4は画質が綺麗になり、性能が格段に上がったことで有名です。美しい画面を表示できるモニターを接続すれば、高解像度の映像でゲームを楽しめます。PS4用冷却装置もあれば、快適な環境でPCの能力を発揮させることができます。

 

以下の記事では、周辺機器全般の人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

今回は、PS4Pro向けSSDの選び方やおすすめの製品を、人気ランキング形式でご紹介しました。PS4Pro向けSSDには、取り付け方法や容量、メーカーなど色々な選び方がありましたね。今回ご紹介した選び方やランキングを参考にして、ゲームを快適に楽しんでくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月02日)やレビューをもとに作成しております。

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