【2021年最新版】DisplayPortケーブルの人気おすすめランキング10選

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パソコンの外部ディスプレイを接続するために必要なDisplayPortケーブル。DVI変換・HDMI変換・ゲーミングモニター対応など様々なタイプがあります。この記事では、DisplayPortケーブルの選び方とおすすめの商品を、人気ランキング形式でご紹介します。

DisplayPortモニターケーブルでクリアな映像を楽しもう

DisplayPortケーブルは、パソコンとディスプレイの接続に欠かせないアイテムです。DisplayPortケーブルを接続することで、映像やゲームを楽しむことができます。でもDisplayPortケーブルは持っているから、新しいものは必要ないと思いますよね。

 

実は、高性能なDisplayPortケーブルがあれば、4K8Kなど高解像度の映像を楽しめるんです!リフレッシュレートも格段に性能が向上しているため、より滑らかな描写が可能になります。高性能なDisplayPortケーブルで、よりクリアな映像を楽しみたいですね!

 

そこで今回は、DisplayPortケーブルの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、バージョンや端子形状、長さなどを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてくださいね!

ディスプレイポートケーブル(DPケーブル)のメリット

DisplayPortは、パソコンと液晶ディスプレイをデジタル接続するケーブル端子です。略して DPケーブルとも呼ばれ、HDMIDVIに比べてリフレッシュレートが優秀なのがメリットです。一秒間に切り替えられるモニタの画像枚数が多くなりスムーズです。

 

DisplayPortを使うことで、4K8Kの映像やゲームを十分に楽しみ尽くすことができます。ケーブル一本で映像や音声、制御信号を送受信する役割があります。複数のディスプレイを数珠つなぎにすることで、マルチディスプレイ環境を作りやすくなります。

DisplayPortケーブルの選び方

DisplayPortケーブルには、バージョンや端子形状、長さの異なるモデルがあります。使用用途や環境に合わせたDisplayPortケーブルの選び方をご紹介します。

バージョンで選ぶ

DisplayPortケーブルには、1.21.31.42.0などの端子規格があります。現在の解像度や将来性も考えながら、DisplayPortケーブルのバージョンで選ぶようにしましょう。

4K対応を選びたい方には「バージョン1.2」がおすすめ

DisplayPortケーブルの主流規格は、バージョン1.2です。バージョンの数字は大きいほど高性能ですが、現在のAV規格ではDisplayPort1.2で十分です。最新の高性能ディスプレイに接続する予定のない方は、バージョン1.2を選ぶようにしましょう。

 

バージョン1.2規格のリフレッシュレートは、フルHDで120Hz出すことが可能です。値段はHDMIケーブルより高めですが、8K対応モデルよりも安く購入できます。ただし、4Kの解像度までしか対応していないことを理解して購入するようにしましょう。

8Kやゲーミングモニターには「バージョン1.4」がおすすめ

DisplayPortケーブルのバージョン1.4は、高解像度のディスプレイに対応させたい方におすすめです。解像度の高い8Kディスプレイには、DisplayPort1.4が適しています。将来新しいパソコンやモニタを買い替える予定の方は、バージョン1.4も検討できます。

 

バージョン1.4規格は、240Hzのリフレッシュレートに対応しています。最近ではバージョン2.0も登場していますが、価格が高くオーバースペックになる可能性があります。高解像度の8Kやゲームモニターを導入したい方は、バージョン1.4を選びましょう。

端子形状で選ぶ

DisplayPortケーブルには、ミニDisplayPortType-Cなど形状の異なる端子があります。AV機器や使用環境に合わせて、DisplayPortケーブルの端子形状で選ぶようにしましょう。

240Hzまで対応させたい方には「DisplayPort」

デスクトップパソコンとモニタの接続では、DisplayPort端子が最も一般的な形状です。パソコンとモニタ両方の端子形状がDisplayPortになっているケーブルを選びましょう。多くのパソコンやモニタでは、DisplayPort形状の端子が採用されています。

 

DisplayPort端子は、DVIよりも小型で、HDMIよりも高速という特徴があります。DisplayPort to DisplayPortのケーブルは種類が多く、各メーカーが販売しています。デスクトップやノートPCを使う方は、DisplayPort端子で選びましょう。

一部のMacやノートPCには「ミニDisplayPort」

ミニDisplayPortの端子は、一部のMacbookやノートPCに採用されている形状です。Windowsパソコンでも、ミニDisplayPort端子が使われたモデルがあります。MacユーザーやノートPCを使っている方は、端子の形状をしっかり確認しましょう。

 

パソコンだけでなく、ディスプレイ側の接続端子もチェックしましょう。DisplayPort端子からミニDisplayPortへの変換が必要な場合もあります。その場合は2つの異なる端子形状を接続できるように、変換ケーブルを利用しましょう。

Appleやオルタネートモードには「Type-C」

Type-Cという端子形状はUSB規格の一つで、AppleではUSB Cなどと表記されています。Type-Cでは、2レーンのうち1レーンがDisplayPort対応のケースが一般的です。オルタネートモード対応のType-Cは、DisplayPortが使える可能性が高いです。

 

iPhoneにはType-C端子が使えます。iPhoneからモニタに、Type-Cを通してDisplayPort信号で出力することも可能です。iphoneやipadなどAppleユーザーの方は、USB Type-Cケーブルの端子形状をチェックしてみましょう。

144Hzまで対応させたい方には「HDMI変換・DVI変換ケーブル」

ディスプレイモニターの多くは、HDMI・DVIケーブルの端子を採用しています。HDMI・DVI端子が付いたAV機器を接続する場合は、変換ケーブルを利用するようにしましょう。HDMI・DVI変換ケーブルは、4Kディスプレイに対応しています。

 

DisplayPortとHDMI・DVI変換ケーブルを接続する場合、フルHD出力になってしまう場合があります。DVIの60Hzで4K出力をするためには、DVIを2系統用意するなどの工夫が必要になります。パッケージに記載された解像度も確認して接続しましょう。

テレビを見たい方には「HDCP・DPCPケーブル」

HDCPやDPCPは、テレビを見るために必要な著作権保護技術の規格です。テレビを見る際には、HDCP・DPCP対応のケーブルを使用する必要があります。地デジをパソコンで視聴したい場合は、HDCP・DPCP対応のDisplayPortケーブルを選びましょう。

 

DisplayPortケーブルだけでなく、パソコン・ティスプレイ・CPUもHDCP・DPCP対応でなければ視聴できません。デジタル放送や動画配信、DVDなどのデジタルコンテンツを視聴する際には、HDCPとDPCPの両方に対応していることを確認しましょう。

長さで選ぶ

DisplayPortケーブルは、十分な長さが無ければ接続できませんし、長すぎると余って邪魔になります。使用環境に合わせたケーブルの長さで選ぶのがおすすめです。

ノイズを減らしたい方には「5m以下」がおすすめ

家庭で使用する場合には、5m以下の長さを目安に選ぶのがおすすめです。必要以上に長いDisplayPortケーブルは、デスク周りが散らかってしまう原因になります。5m以下を選ぶことで、その範囲で接続できるように機器同士を配置することができます。

 

DisplayPortケーブルが長すぎると、ノイズが発生するリスクが高くなります。膨大な量のデータを伝送するため、長いほど伝送時に不具合が発生する原因になります。伝送時のリスクやノイズを低減したい方には、5m以下のケーブルがおすすめです。

離れた場所に設置したい方には「10m前後」

パソコンとディスプレイモニターに距離がある場合は、10m前後のケーブルを利用できます。オフィスやお店など、パソコンとモニターを便利よく配置したい方におすすめです。10m前後のケーブルを使うことで、使い方の自由度が高くなります。

 

光ファイバーを用いないDisplayPortケーブルは、15mまでは問題ないと言われています。ただし距離が長くなればなるほど、ノイズやエラーを起こすリスクも高くなります。メリットとデメリットを比較して、モニターの配置を考えるようにしましょう。

接続トラブルを防止するなら「ラッチ付き」がおすすめ

ラッチとは、DisplayPortケーブルに付いた留め具のことです。ケーブルは接続端子ですから、時には抜けてしまう可能性があります。ラッチ付きであれば、接続機器を移動させても、接続が緩くなったり抜けたりするトラブルを軽減できます。

 

ラッチ付きのDisplayPortケーブルは、ゲームやテレビを安心して快適に利用したい方におすすめです。モニターを移動させる方や、伝送時のリスクを無くしたい方におすすめです。ケーブルを外す際には、ラッチで端子を破損させないよう注意しましょう。

マルチディスプレイを構築するなら「KC-DP2k」がおすすめ

一本のケーブルで画像と音声の伝送が可能なDisplayPortケーブルです。複数のディスプレイをハブ経由で接続したり、マルチディスプレイ環境を構築したりできます。DisplayPort規格バージョン1.2対応なので、幅広いAV機器との接続が可能です。

 

最大21.6Gbps(1レーン5.4Gbps×4)の伝送速度に対応し、最大3840×2160までの高解像度表示が可能です。著作権技術のDPCPや著作権保護技術HDCPにも対応しています。ケーブルの中心から三重のシールド処理を施し、ノイズからデータを守ります。

高い性能を求める方には「サンワサプライ」がおすすめ

伝送速度や高解像度表示が可能なDisplayPortケーブルを販売する人気メーカーです。一本のケーブルで画像と音声の同時伝送や、マルチディスプレイ環境の構築におすすめです。著作権技術DPCPや著作権保護技術HDCPに対応したモデルを多く扱っています。

1.2規格DisplayPortケーブルの人気おすすめランキング7選

7位
 

IVANKY

Displayport ケーブル 1.2

1万回以上の接続テストをクリア

断線に強いインサート成形端子を使い、1万回以上の接続テストをクリアした丈夫なケーブルです。PCやタブレットとモニターを、断線しにくいケーブルで接続したい方におすすめです。コネクタ部には24金メッキ加工を施し、接触ノイズの発生を抑えています。

バージョン 1.2 コネクタ Displayport
長さ 1m ラッチの有無

口コミを紹介

先週末手元に届き、今日さっそくつないでみました。見てくれはとてもかっこよくて、ケーブルが一回りふと目でその分、耐久性を期待させます。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位
 

エレコム

miniDisplayPort ver1.2

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マルチストリーム機能に対応

ミニDisplayPortThunderboltに対応した、PCとディスプレイを接続できるケーブルです。MacSurfaceなど、ミニDisplayPortを搭載した機種におすすめです。一本のケーブルで、デジタルハイビジョンとマルチチャンネルデジタル音声の伝送が可能です。

バージョン 1.2 コネクタ miniDisplayPort
長さ 1.5m ラッチの有無

口コミを紹介

つい安いものを買ってしまいますが、イライラしたり買い直したりすることを考えると最初からこの商品をおすすめします。とても快適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位
 

ホーリック(HORIC)

Displayportケーブル 2m

DPCP・HDCP対応の細めケーブル

直径わずか5mmと細身のケーブルなので、太いケーブルが入りにくい場所に取り回したい方におすすめです。DPCPHDCPにも対応していて、様々な機器と互換性があります。持ち手部分には抜き差ししやすいラッチがあり、狭い場所での付け外しも簡単です。

バージョン 1.2 コネクタ DisplayPort
長さ 2m ラッチの有無

口コミを紹介

思ったよりもケーブル径が細くて(8mmぐらいあるかと思っていた)不安になりましたが、問題なく使用できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

AINEX アイネックス

DisplayPortケーブル AMC-DP1220

接続が緩みにくいラッチ付き

長期間接続しても抜けにくいラッチ付きで、伝送時のリスクを軽減したい方におすすめです。1.2規格対応のケーブルは、最長5mまでの長さを選ぶことができます。芯線を太くとってあるため、短いタイプのケーブルと同様の性能や画質を期待できます。

バージョン 1.2 コネクタ DisplayPort
長さ 2m ラッチの有無

口コミを紹介

PCパーツで信頼と実績のアイネックスブランド。正常動作しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

MacLab.

Displayportケーブル BC-DP18BKb

使いやすい1.8mのケーブル

扱いやすい1.8mの長さで、デスク周りをすっきり整理できるケーブルです。リーズナブルな価格で購入できるので、初心者にもおすすめの高コスパ商品です。ラッチ付きで接続トラブルも起きにくく、ノイズなどのリスクを低減することができます。

バージョン 1.2 コネクタ Displayport
長さ 1.8m ラッチの有無

口コミを紹介

Acer 49インチ4Kディスプレイを買ったので、DPケーブルを買いなおしてGTX1060 6Gと接続、何の問題もなく綺麗な画像が映りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

エレコム

DisplayPort CAC-DP1250BK

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長さが豊富で配置に合わせやすい

1mから5mまで長さを豊富に選べるので、配置に合わせて接続したい方におすすめです。DPCPHDCP対応モデルで、最大で3840×21604K画像を伝送することが可能です。複数のモニターに出力できるマルチストリーム機能にも対応しています。

バージョン 1.2 コネクタ DisplayPort
長さ 5m ラッチの有無

口コミを紹介

梱包良好。ずっしり、しっかりしたケーブルです。ロック付きで安心です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

サンワサプライ

DisplayPort ケーブル KC-DP2K

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地デジ視聴対応のケーブル

1.2バージョンタイプで、地デジ対応ケーブルを手に入れたい方におすすめです。最大で4K60Hzまでの映像出力が可能で、著作権保護技術のHDCPDPCPにも対応しています。接続部分にはサビの発生防止に効果のある金メッキ加工が施されています。

バージョン 1.2 コネクタ DisplayPort
長さ 2m ラッチの有無

口コミを紹介

細いタイプの映像ケーブルを買ったのは初めてでしたので驚きました。ちょっと太めのスマホ用充電ケーブルくらいの太さでケーブル自体も柔らかいので取り回しがしやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1.2規格DisplayPortケーブルのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6606905の画像

    サンワサプライ

  • 2
    アイテムID:6606301の画像

    エレコム

  • 3
    アイテムID:6606446の画像

    MacLab.

  • 4
    アイテムID:6606472の画像

    AINEX アイネックス

  • 5
    アイテムID:6606495の画像

    ホーリック(HORIC)

  • 6
    アイテムID:6606946の画像

    エレコム

  • 7
    アイテムID:6606969の画像

    IVANKY

  • 商品名
  • DisplayPort ケーブル KC-DP2K
  • DisplayPort CAC-DP1250BK
  • Displayportケーブル BC-DP18BKb
  • DisplayPortケーブル AMC-DP1220
  • Displayportケーブル 2m
  • miniDisplayPort ver1.2
  • Displayport ケーブル 1.2
  • 特徴
  • 地デジ視聴対応のケーブル
  • 長さが豊富で配置に合わせやすい
  • 使いやすい1.8mのケーブル
  • 接続が緩みにくいラッチ付き
  • DPCP・HDCP対応の細めケーブル
  • マルチストリーム機能に対応
  • 1万回以上の接続テストをクリア
  • 価格
  • 2140円(税込)
  • 3959円(税込)
  • 1199円(税込)
  • 999円(税込)
  • 1415円(税込)
  • 2249円(税込)
  • 3099円(税込)
  • バージョン
  • 1.2
  • 1.2
  • 1.2
  • 1.2
  • 1.2
  • 1.2
  • 1.2
  • コネクタ
  • DisplayPort
  • DisplayPort
  • Displayport
  • DisplayPort
  • DisplayPort
  • miniDisplayPort
  • Displayport
  • 長さ
  • 2m
  • 5m
  • 1.8m
  • 2m
  • 2m
  • 1.5m
  • 1m
  • ラッチの有無

1.4規格DisplayPortケーブルの人気おすすめランキング3選

3位
 

(株)ルーメン

LDC-8KDP20 DisplayPort

8K高画質映像も転送可能

地デジの視聴に対応し、8K高画質映像も転送したい方におすすめのケーブルです。超高画質表示が可能な1.4バージョンで、より鮮やかな映像を映し出せます。マルチストリーム機能を使って、複数のモニターと接続するマルチディスプレイ環境を構築できます。

バージョン 1.4 コネクタ DisplayPort
長さ 2m ラッチの有無
2位
 

サンワダイレクト

DisplayPort ケーブル 500-KC025-10

8K/60Hzの高性能ディスプレイ対応

高性能ディスプレイにも使えるケーブルは、4K8K時代を見越して準備したい方におすすめです。バージョン1.4規格で、最大解像度は7680×4320にまで対応しています。芯線を2本ずつよりあわせたツイストペア線とノイズにも強い構造を採用しています。

バージョン 1.4 コネクタ DisplayPort
長さ 1m ラッチの有無

口コミを紹介

このケーブルは8Kまで使用できますが、私は4K+HDRで使用しています。品質的には全く問題がなくまた、価格もお手頃なのでとても良い商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

エレコム

DisplayPort CAC-DP1430BK

フル金メッキ加工の高級モデル

ピンとコネクタにフル金メッキ加工を施した高級感のあるケーブルです。価格帯は高くなりますが、マルチストリームやHDR・著作権保護技術など、必要な機能をフル搭載しています。大画面にも対応したケーブルで、品質と性能を重視したい方におすすめです。

バージョン 1.4 コネクタ DisplayPort
長さ 3m ラッチの有無

口コミを紹介

ドアの隙間をかろうじてぬけることのできる太さで頑丈です。ゲームのために購入しましたが、最適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1.4規格DisplayPortケーブルのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6606889の画像

    エレコム

  • 2
    アイテムID:6606155の画像

    サンワダイレクト

  • 3
    アイテムID:6606925の画像

    (株)ルーメン

  • 商品名
  • DisplayPort CAC-DP1430BK
  • DisplayPort ケーブル 500-KC025-10
  • LDC-8KDP20 DisplayPort
  • 特徴
  • フル金メッキ加工の高級モデル
  • 8K/60Hzの高性能ディスプレイ対応
  • 8K高画質映像も転送可能
  • 価格
  • 10623円(税込)
  • 2680円(税込)
  • 2981円(税込)
  • バージョン
  • 1.4
  • 1.4
  • 1.4
  • コネクタ
  • DisplayPort
  • DisplayPort
  • DisplayPort
  • 長さ
  • 3m
  • 1m
  • 2m
  • ラッチの有無

DisplayPortケーブル使用時の注意点

DisplayPortケーブルには、接続モニタの電源を切ると、そのモニタへの接続信号が切れるという特徴があります。例えば、PCからデュアルディスプレイで使用する場合、モニタの電源を切るとディスプレイが1個認識されなくなってしまいます。

 

DisplayPortケーブルは接続状況によって、PC上のアイコンや壁紙が崩れる可能性があります。DisplayPortHDMIへケーブルで変換した場合、リフレッシュレートはHDMIの性能に依存します。ケーブル接続の際には、デメリットも理解して利用しましょう。

4Kモニターも合わせて購入しよう

DisplayPortケーブルの性能を最大限に活かしたい方は、4Kモニターも合わせて購入しましょう。4KモニターはフルHD1920×1080)の4倍の画素数(3840×2160)で映像を映し出します。4Kモニターに接続することで、高解像度の映像を楽しめます。

 

4Kモニターには、2365インチとサイズも豊富に揃っています。お部屋の広さやデスク周りの環境に合わせて、快適に映像を楽しめるサイズを選びましょう。値段が気になる方でも、リーズナブルでコスパの高い4Kモニターも販売されています。

 

以下の記事では、4Kモニターの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

今回は、DisplayPortケーブルの選び方やおすすめの製品を、人気ランキング形式でご紹介しました。DisplayPortケーブルには、バージョンや端子形状、長さなど色々な選び方がありましたね。今回ご紹介した選び方やランキングを参考にして、美しい映像を楽しんでくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月11日)やレビューをもとに作成しております。

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