OPPOのスマホの人気おすすめランキング12選【5G対応モデルも紹介!】

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コスパの良さで人気があるOPPO。そんなOPPOスマホはカメラ性能の高さも魅力的です。キャリアでも格安SIMでも使用できるおすすめのOPPOスマホですが、複数のシリーズが展開されています。そこで今回は、OPPOのスマホのおすすめモデルや選び方を紹介します。

中国スマホメーカーOPPOとは

OPPOとは、2003年に設立された中国の大手電子機器メーカーです。過去には、オーディオ再生機器の製造にも携わっていましたが、現在はスマホ事業のみ行っています。日本では2017年にOPPO JAPANが設立。以降、日本のスマホ事業に積極的に参入しています。

 

日本での中国スマホメーカーといえば、HUAWEIやXiaomiが有名です。しかし、OPPOは5本指に入るほど世界シェア率が高く、特にアジア圏から絶大な人気を誇っています。そんなOPPOの魅力は様々ですが、コスパの高さでしょう。

 

そこでこの記事では、OPPOスマホのおすすめモデルを価格帯別にランキング形式で紹介します。性能使い勝手を基準として選考しました。OPPOスマホの特徴や注意点も説明しているので、最後までチェックしてみてください!

 

OPPOスマホの5つの特徴

OPPOのスマホには5つの特徴があります。中国メーカーならではの魅力はもちろん、他の中国メーカーと差別化されているポイントがあるのも魅力です。

中国メーカーのスマホの中でもコスパが高い

OPPOのスマホは、コストパフォーマンスの高さが1番の魅力です。中国スマホメーカーだからこそ、成せる技でしょう。またOPPOのスマホの中には、2万円以下で端末を購入できる機種もあります。この価格の低さはは中国メーカーでも珍しいです。

 

価格が安いからといって、性能が劣っていないのもOPPOのスマホの特徴です。価格以上の機能が搭載されており、普段使いする上では全く問題がありません。展開されているシリーズや機種によって、特化している機能が異なるので自分にあったモデルを探せます。

危険性が低くグーグルが使用できる

中国スマホメーカーの製品を使用する上で、気になるのが危険性です。同じ中国スマホメーカーでも「HUAWEI」は、アメリカから制裁を受けている関係で、グーグルのサービスを利用できません。

 

Android系のスマホを使用するのであれば、グーグルを使用できないのは困りますよね。マップや検索など必要不可欠なアプリが多く存在しています。しかしOPPOは、アメリカの制裁対象にはなっておらずグーグルサービスの使用が可能です。

 

使用できる理由は、OPPOが中国の完全民間企業であることが関係しています。HUAWEIは中国政府の資本が入っているので、そこが大きな違いのようです。

画素数が高くカメラの評判が高い

OPPOの人気の一つに、カメラ性能があります。スマホなのに10倍ズームが可能な機種や、4000万画素以上の高画質に対応している機種など様々。一つのカメラだけではなく、アウトカメラに2~4つの複数のカメラを搭載した機種も存在しています。

 

また、インカメラも特徴です。自撮りをした際にビューティーモードを使用すれば、肌の色合いを調整したり顔の機能を強化したり、美しく補正をかけてくれます。手ブレやフィルター機能なども豊富です。

有機ELの使用によりデザイン性が高い

OPPOのスマホはデザイン性が高いのも魅力です。オーロラ調の色味を持ったスマホやマットなデザインなど、好みに合わせて選択できます。また、有機ELディスプレイを使用した「エッジデザイン」を初期から採用しているのも特徴。

 

エッジデザインとは、画面の側面が湾曲しているデザインのことです。有機ELディスプレイが湾曲するデザインを可能にしますが、価格が高額なので安価なスマホに取り入れることは難しいと言われています。

 

しかし、それを成し遂げたのがOPPO。スタイリッシュな印象が増して、高級感のあるデザインになります。

データ移行が簡単

スマホの機種を変更したら、最初に行うのがデータ移行です。他社製品のスマホを使用していても、OPPOは簡単にデータを移行できます。操作方法はQRコードを使用して読み取るだけなので、ストレスフリーで簡単に行えます。

OPPOスマホの選び方

OPPOのスマホのおすすめ機種を紹介する前に、選び方のポイントを説明します。OPPOのスマホはどのように使用するか、何に使用するかで選ぶのがおすすめです!

キャリアか格安SIMで選ぶ

OPPOには、キャリア契約で使用する方法とSIMフリーで使用する方法の2つがあります。使用できる端末が異なるので、使いたい機種によって契約を変更する必要があります。

「スペック」を求めるならau・softbank・楽天モバイルを使う

スペックを求めるなら、キャリア契約した上でOPPOのスマホを使用するのがおすすめです。日本でOPPOを使用できるキャリアは、au・SOFTBANK・楽天モバイルの3つとなります。docomoはOPPOを使用できません。

 

キャリア契約をおすすめする理由は、格安SIMでは使用できない機種の契約ができるからです。格安SIM用に販売されている端末よりもストレージ容量をアップさせた機種や、5Gに対応した機種があります。これらはキャリア契約しないと購入できません。

「コスパ」を求めるならSIMフリーを使う

キャリア契約は通信料などの月額利用料が高額です。スマホの端末代だけではなく、月額利用料を抑えたいならSIMフリーを使用するのがおすすめです。OPPOスマホの端末は価格が安いので、通信費と合わせてグッと節約できるようになります。

 

気をつけたいのが、SIMフリーで使用できない機種があることです。日本では格安SIMで販売されていない機種があるので、もし見つけた場合は海外製品か不正転売の可能性があります。

スペック選ぶ

スペックは操作性に関わってきます。利便性を高めたい方は、スペックを確認しましょう。特に重要なのが、CPU・RAM・ROMの3つです。

サクサク操作したいなら「CPU」を確認する

サクサク操作したいならCPUを確認しましょう。CPUとはシステム処理装置のことです。スマホの頭脳と呼ばれる部分で、最新型であるほど高機能になります。アプリを立ち上げる速度やタッチしたときの反応速度などが向上するので、操作性が格段に上がります。

ゲームをするなら「RAM」を確認する

スマホでゲームをするなら、RAMを確認しましょう。RAMとは、CPUでシステム処理をした時に使用されます。一時的に使用されるメインメモリで、容量が大きいほど操作性が上がります。複数のアプリを同時に使用する場合に使用されるのが、RAMです。

 

動作が重くなるアプリなどで使用されるので、容量が大きいゲームなどをスマホで使用する場合は、RAM容量の大きいスマホがすすめです。

画像や音楽を保存するなら「ROM」を確認する

画像や音楽をスマホに保存するならROMを確認しましょう。日本で表記されているROMはストレージ容量を意味します。ストレージとは、補助記憶装置のことです。ROMが大きければ、それだけ多くのデータをスマホ内部に保存できます。

 

同じ機種でもROMの容量が違うことがあり、保存できる容量が大きければ端末代も高くなります。スマホの使用用途に応じて選ぶのが重要です。

価格で選ぶ

OPPOのスマホは、価格が安い製品が多いです。しかし、最近は性能を求めた高額機種も発売されています。

性能の高いスマホなら「ハイエンドモデル」

性能の高さにこだわる方は、ハイエンドモデルから選ぶのがおすすめです。最新技術を導入していたり、高性能なCPUを使用していたりするので、サクサク操作できます。ユーザビリティも高いので、様々な機能を楽しめます。

自分に合うスマホを探すなら「ミドルレンジモデル」

OPPOのミドルレンジモデルのスマホは、バリエーションが豊富です。全体的な性能の高さが欲しいならハイエンドモデルがおすすめですが、何か一つだけこだわりたいという方なら、価格が抑えられるミドルレンジモデルで十分満足できるでしょう。

とにかく安い値段を求めるなら「エントリーモデル」

OPPOのエントリーモデルは、2万円以下で購入できるのが特徴です。とにかく価格を抑えたいならエントリーモデルから選びましょう。価格が安くても、OPPOのスマホは性能にこだわっています。シンプルな機能で使い勝手が良いスマホです。

ハイエンドモデルのOPPOスマホの人気おすすめランキング3選

3位

Oppo

Find X2 Pro (5G) CPH2025

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5G対応のフラグシップモデル

FindシリーズのX2 Pro 5G CPH2025は、OPPO初の5G対応モデルです。日本ではauでしか契約できないので、SIMフリーで使用するならば海外製の端末を購入するしかないのが難点です。5Gならではの高速体験と高速充電を実感できます。

 

高性能ディスプレイを採用しているのも特徴。10億色を表示できる高精細に、120Hzのリフレッシュノートで、映像が滑らかに表示されます。

CPUSnapdragon865RAM12GB
ROM512GB画面サイズ6.78 インチ
カメラ画素約4800万画素バッテリー容量約4260mAh
2位

OPPO Japan

Find X

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最先端技術で大パノラマ画面を実現

Find Xは最先端技術を使用した大パノラマ画面が特徴です。パノラマアークスクリーンの画面占有率は、93.8%にもなります。遮るものが一切ないので、スマホで映画を視聴したりゲームを楽しんだりするときも、新しい視覚体験を得られます。

 

また、世界で初めて3Dスライド式ステルスカメラを搭載。カメラをスマホ本体の上部に収納しているので、カメラが大画面の邪魔をしません。

CPUSnapdragon 845RAM8GB
ROM256GB画面サイズ6.4インチ
カメラ画素約1600万画素バッテリー容量約3400mAh

口コミを紹介

インカメのみながら背面のアウトカメラも両方とも収納式だからうっかりレンズを触っちゃうなんて事が無くて良いなと思って購入しましたが、想定通りレンズに触れる事なんかまず無いからずっとレンズがクリアなまま使えてステキです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

OPPO Japan

Reno 10x Zoom

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホなのに10倍ズームまでできる

Reno 10x Zoomは、スマホなのにカメラのような10倍ズームができるモデルです。ハイブリッド対応なので、10倍ズームしても高画質をキープ。画質の荒さを感じません。この理由は、超高解像度メインカメラを含めた3つのカメラを搭載することで実現しました。

 

さらに、一眼レフカメラにも対応されることがある「光学式手ぶれ補正」を搭載。メインカメラと望遠カメラの両方に搭載されており、大切な画像や動画でもブレずにスマホで収めることができます

CPUSnapdrago855RAM8GB
ROM256GB画面サイズ6.65インチ
カメラ画素約4800万画素バッテリー容量4065mAh

口コミを紹介

写真画像が、くっきりと大変綺麗なことに関心いたしました。
自撮りの際は、インカメラが起動携帯の上部分に出てくるので、いろんな面で分かり易いのと、安全だなと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイエンドモデルのOPPOスマホのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    OPPO Japan

  • 2
    アイテムID:5990168の画像

    OPPO Japan

  • 3
    アイテムID:5990196の画像

    Oppo

  • 商品名
  • Reno 10x Zoom
  • Find X
  • Find X2 Pro (5G) CPH2025
  • 特徴
  • スマホなのに10倍ズームまでできる
  • 最先端技術で大パノラマ画面を実現
  • 5G対応のフラグシップモデル
  • 価格
  • 86000円(税込)
  • 80730円(税込)
  • 210999円(税込)
  • CPU
  • Snapdrago855
  • Snapdragon 845
  • Snapdragon865
  • RAM
  • 8GB
  • 8GB
  • 12GB
  • ROM
  • 256GB
  • 256GB
  • 512GB
  • 画面サイズ
  • 6.65インチ
  • 6.4インチ
  • 6.78 インチ
  • カメラ画素
  • 約4800万画素
  • 約1600万画素
  • 約4800万画素
  • バッテリー容量
  • 4065mAh
  • 約3400mAh
  • 約4260mAh

ミドルレンジモデルのOPPOスマホの人気おすすめランキング6選

6位

OPPO Japan

OPPO R11s

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2000万画素のデュアルカメラが搭載

OPPO R11sはデュアルカメラを搭載したスマホです。メインカメラに2000万画素、2つめのカメラに1600万画素と高画質に対応しています。4つの撮影モードに対応しており、被写体に合わせて情緒ある写真撮影が可能です。

 

高速充電に対応しているのも特徴で、たった5分間で2時間も通話ができるほど充電することができます。バッテリー容量は3205mAhと大容量です。

CPUSnapdragon 660RAM4GB
ROM64GB画面サイズ6.01インチ
カメラ画素2000万画素バッテリー容量3205mAh

口コミを紹介

ゲームをするためのスペックも申し分ないですし、電池もちの良さ、急速充電の速さに大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

OPPO Japan

R15 Neo

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイヤモンドデザインが独創的!

R15 Neoは、ダイヤモンドのようなデザインが特徴のスマホです。ブルーとピンクの2色展開で、光の当たり方や見る角度によって変化します。外観だけではなく、性能も優れています。大容量バッテリー搭載で、充電が長持ち。4,230mAhの大容量です。

 

また、A.I.ビューティー2.0を搭載しています。従来のモデルからグレードアップされており、顔を正確に捉えて800万パターンのビューティー効果で自撮りを美しく補正します。

CPUSnapdragon 450RAM3Gb
ROM64GB画面サイズ6.2インチ
カメラ画素1300万画素バッテリー容量4230mAh

口コミを紹介

スマホも時代が変わりましたね。25000円程でこの商品ならほとんどの人が満足できると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

OPPO Japan

R15 Pro

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量タイプで高スペック!

R15 Proは、大容量メモリとストレージに対応したスマホです。RAMは6GBまで対応しているので、アプリを同時に起動したりデータ容量多いゲームを使用したりしてもスムーズに操作ができます。

 

またROMも128GBと大容量ストレージ。画像や音楽など、保存したいデータがたくさんあっても問題ありません。

CPUSnapdragon 660RAM6GB
ROM128GB画面サイズ6.28インチ
カメラ画素2000万画素バッテリー容量3430mAh

口コミを紹介

正直Oppo?なにそれ?って聞いたことがなかったし、お値段もそれなりにするので不安はありましたが実際使用してみてとても良いスマホだと感じています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

OPPO

Reno A

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ良し!高性能機能が盛り沢山

Reno Aは高性能な機能が多数紹介されているスマホです。そもそものスペックが高く、ゲームブースト2.0を搭載しているので、スマホゲームをする方でもサクサク操作することができます。有機ELディスプレイを使用しているので、高画質です。

 

指紋認証はディスプレイに内蔵されているセンサーが対応。指先で簡単にロック可能で、ロック解除速度も早いので、ストレスフリーです。顔認証にも対応しています。

CPUSnapdragon 710RAM6GB
ROM64GB画面サイズ6.4インチ
カメラ画素1600万画素バッテリー容量3600mAh

口コミを紹介

ドコモ回線で使っっています。有機ELで大画面、Felicaに対応、指紋+顔認証でストレスフリーです。
保護フィルムやケースは、OPPO R17 Neo 用が使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

OPPO

Reno3 A

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おサイフケータイや防水仕様も!日本向けに対応

Reno3 Aはおサイフケータイ防水仕様が施されています。OPPOの中でも特に日本向けに製造されている機種で使い勝手が良いのも特徴です。軽量化されたので、片手で持ちやすく服のポケットに入れても邪魔にならない薄さなのもポイント。

 

手ぶれ補正や撮影モードも充実しており、カメラ性能を重視している方でも満足できる機能が搭載されています。

CPUSnapdragon 665RAM6GB
ROM128GB画面サイズ6.44 インチ
カメラ画素約4800万画素バッテリー容量4025mAh

口コミを紹介

OPPOが日本向けにしっかりとローカライズして、おサイフケータイや防水・防塵に対応してきたことは好感が持てます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

OPPO Japan

R17 Pro

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高速充電対応!充電し忘れても大丈夫

R17 Proの最大の特徴は、わずか10分で40%の充電あできるほど高速充電に対応していることです。充電し忘れても、すぐバッテリーが無くなっても、少しの時間だけ充電すれば問題ありません。3700mAhと大容量なので、朝充電すれば電池切れの心配もなく使えます。

 

夜景の写真を綺麗に撮影できるのもポイントです。超高画質カメラで暗い場所でも思いのまま、画像に残すことができます。

CPUSnapdragon 710RAM6GB
ROM126GB画面サイズ1200万画素
カメラ画素6.4 インチバッテリー容量約3700mAh

口コミを紹介

iPhoneユーザーでしたが思い切って乗り換えました。iOSにほどよく近く、カスタマイズ出来て便利です、使いやすいです。
特筆すべきは充電の速さです、充電は朝食か風呂に入る時だけで十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ミドルレンジモデルのOPPOスマホのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    OPPO Japan

  • 2
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    OPPO

  • 3
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    OPPO

  • 4
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    OPPO Japan

  • 5
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    OPPO Japan

  • 6
    アイテムID:5990978の画像

    OPPO Japan

  • 商品名
  • R17 Pro
  • Reno3 A
  • Reno A
  • R15 Pro
  • R15 Neo
  • OPPO R11s
  • 特徴
  • 高速充電対応!充電し忘れても大丈夫
  • おサイフケータイや防水仕様も!日本向けに対応
  • コスパ良し!高性能機能が盛り沢山
  • 大容量タイプで高スペック!
  • ダイヤモンドデザインが独創的!
  • 2000万画素のデュアルカメラが搭載
  • 価格
  • 40800円(税込)
  • 34600円(税込)
  • 27040円(税込)
  • 74800円(税込)
  • 24000円(税込)
  • 19185円(税込)
  • CPU
  • Snapdragon 710
  • Snapdragon 665
  • Snapdragon 710
  • Snapdragon 660
  • Snapdragon 450
  • Snapdragon 660
  • RAM
  • 6GB
  • 6GB
  • 6GB
  • 6GB
  • 3Gb
  • 4GB
  • ROM
  • 126GB
  • 128GB
  • 64GB
  • 128GB
  • 64GB
  • 64GB
  • 画面サイズ
  • 1200万画素
  • 6.44 インチ
  • 6.4インチ
  • 6.28インチ
  • 6.2インチ
  • 6.01インチ
  • カメラ画素
  • 6.4 インチ
  • 約4800万画素
  • 1600万画素
  • 2000万画素
  • 1300万画素
  • 2000万画素
  • バッテリー容量
  • 約3700mAh
  • 4025mAh
  • 3600mAh
  • 3430mAh
  • 4230mAh
  • 3205mAh

エントリーモデルのOPPOスマホ人気おすすめランキング3選

3位

OPPO

R17 Neo

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ディスプレイ指紋認証を日本で初めて搭載

R17 Neoは、ディスプレイ指紋認証を日本で初めて搭載した機種です。軽くディスプレイに指を置くだけでロックが解除されます。また、大容量スペックを採用しているので、容量を気にせずデータを保存できるのも魅力です。

 

また、簡単にスクリーンショットができます。3本の指でディスプレイをなぞるだけなので、手間もかからず重要なデータをのこでます。

CPUSnapdragon 660RAM4GB
ROM128GB画面サイズ6.4インチ
カメラ画素1600万画素バッテリー容量3600mAh

口コミを紹介

ぜひ買いだめしたいと思った。もう一回リリースしてくれないかな。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

OPPO Japan

AX7

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水滴型ノッチスクリーンを採用!

AX7は、水滴型ノッチスクリーンを採用しています。ディスプレイの占有率が上がるので、カメラの部分が邪魔になって画像や文字が言えないという心配が激減。使用しているディスプレイの素材は強化ガラスを採用しているので、傷がつきにくいです。

 

DSDVトリプルスロットにも対応しています。2枚のnanoSIMカードと1枚のmicroSDカードを同時に使えるので、仕事用とプライベート用に使い分けル事も可能です。

CPUSnapdragon 450RAM4GB
ROM64GB画面サイズ6.2インチ
カメラ画素約1300万画素バッテリー容量4230mAh

口コミを紹介

ほとんどの人には十分な性能だと思います。
これぐらいの性能のスマホが3万円で手に入るのには驚きです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

OPPO

A5 2020

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4眼カメラを採用した大容量バッテリー!

A5 2020は低価格ながら、4眼カメラ大容量バッテリーを搭載した高性能モデルとして人気です。4眼カメラは、あらゆる撮影シーンに対応しています。カメラを使い分ければ、夜景を綺麗に撮影したり臨場感のある映像を残したりと使い道は様々。

 

また5000mAhの大容量バッテリーなので、充電切れの心配が少ないのも魅力。他のデバイスにも給電可能で、モバイルバッテリーとしても役立ちます。

CPUSnapdragon 665RAM4GB
ROM64GB画面サイズ6.5インチ
カメラ画素約1200万画素バッテリー容量5000mAh

口コミを紹介

期待以上のクオリティです。
一番の長所はバッテリーです。

出典:https://www.amazon.co.jp

エントリーモデルのOPPOスマホのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5990844の画像

    OPPO

  • 2
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    OPPO Japan

  • 3
    アイテムID:5990906の画像

    OPPO

  • 商品名
  • A5 2020
  • AX7
  • R17 Neo
  • 特徴
  • 4眼カメラを採用した大容量バッテリー!
  • 水滴型ノッチスクリーンを採用!
  • ディスプレイ指紋認証を日本で初めて搭載
  • 価格
  • 20100円(税込)
  • 18500円(税込)
  • 15000円(税込)
  • CPU
  • Snapdragon 665
  • Snapdragon 450
  • Snapdragon 660
  • RAM
  • 4GB
  • 4GB
  • 4GB
  • ROM
  • 64GB
  • 64GB
  • 128GB
  • 画面サイズ
  • 6.5インチ
  • 6.2インチ
  • 6.4インチ
  • カメラ画素
  • 約1200万画素
  • 約1300万画素
  • 1600万画素
  • バッテリー容量
  • 5000mAh
  • 4230mAh
  • 3600mAh

OPPOのスマホの注意点

OPPOのスマホを使用する上で注意したいポイントがあります。中国メーカーのスマホなので、日本向けではない機種があるのです。

スマホケースの数が少ない

OPPOのスマホはケースの種類が少ないです。限られたスマホケースの中から、好みのデザインを選ぶ必要があります。デザイン性が高いので、ケースを不要と考えるのであれば、お気に入りのスマホケースを探す必要はありません。

 

しかし、破損させないためにもスマホケースを使用したいという方は、探す手間が発生します。特に最新機種になるほど、対応したスマホケースの数も少なくなるので注意しましょう。また、購入したら違うスマホケースだったということもあるようです。

おサイフケータイに対応していない機種がある

OPPOのスマホには、おサイフケータイに対応していない機種があります。古い機種はおサイフケータイを使用できないモデルが多いです。しかし、日本市場への参入に伴っておサイフケータイに対応している機種を増えてきています。

 

スマホで支払いをするならば、購入前におサイフケータイに対応しているか忘れずにチェックしましょう。

安い機種は防水仕様ではない

価格が安い機種は、必要最低限の機能だけ搭載されています。コストを下げて販売金額を下げるためには当然のことです。その影響で、安い機種は防水仕様になっていません。防水仕様を求めるならミドルレンジモデル以上を購入しましょう。

技適マークの付いていない海外製は使用しない

日本国内では技適認証されているスマホしか使用することができません。もし技適認証されていない違法スマホを使用すると、罰せられます。海外メーカーのスマホを使用する場合は、技適認証を受けた技適マークがあるか確認しなければいけません。

 

もし技適認証されているかどうかは、総務省のホームページで調べることができます。OPPOのスマホは、日本で購入できないモデルもあるので注意してください。

まとめ

OPPOのスマホのおすすめ機種をランキング形式で紹介しました。OPPOのスマホは、低価格ながら高性能なスマホが多く、コストパフォーマンスが非常に高いです。特別な使い方をしなければ、どのモデルも使い勝手が良いものばかり。今回ご紹介した内容を参考にOPPOのお気に入りのスマホを探してみてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年10月04日)やレビューをもとに作成しております。

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