【口コミや評判も】プロテカのスーツケースおすすめ人気ランキング【360Tもご紹介!】

エースのプロテカは世界でも評判の高いブランドで、日本製の高品質なスーツケースを提供しています。360・ココナ・ポケットライナー・フリーウォーカーなどのシリーズがあるので、選ぶのに迷ってしまいます。そこで今回は、プロテカスーツケースの選び方や人気おすすめ商品をランキングでご紹介します。ぜひ参考にしてください。

世界に誇る日本製高機能スーツケース・プロテカ

プロテカのスーツケースは、日本製の高品質で多機能な使い勝手の良さが世界的にも評判です。耐久性・軽量性・スムーズな走行力・開閉のしやすさなどに優れ、飛行機への機内持ち込みができるサイズも豊富なので幅広く支持されています。

 

プロテカのスーツケースには、360・マックスパス・フリーウォーカーの3大評判モデルやココナ・ポケットライナー・すたりあなどの人気シリーズを展開しています。サイズや機内持ち込みの可否もあるので、選ぶのに迷ってしまいますよね。

 

そこで今回は、プロテカスーツケースの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、人気シリーズ・耐久性・使い勝手の良さ・機内持ち込みの可否などを基準に作成しました。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてください。

エースのオリジナルブランド・プロテカの特徴

プロテカとは昭和15年創業の、日本の老舗スーツケースメーカーであるエースから派生したオリジナルブランドです。プロテカは2004年に創立されてから高品質かつ高機能な設計仕様に注目され、世界中で高い評価・評判を得ています。

 

プロテカは日本製の純国産であり、使用者のニーズを第一に考慮した使い勝手の良い機能性や耐久性に優れているのが最大の特徴です。エースの中でも最も勢いのあるブランドであり、世界的にもトップクラスの高性能を誇っています。

プロテカのスーツケースの選び方

プロテカのスーツケースは種類も豊富なので、どのモデルを選べば良いか迷ってしまいますよね。シリーズ・機能性・デザインに注目した選び方をご紹介します。

3大評判モデルで選ぶ

プロテカには多くのシリーズがありますが、特に人気なのが3シリーズです。プロテカの3大評判モデルの特徴を見ていきましょう。

上下左右のどこからでも開けたいなら「360S・360T」がおすすめ

上下左右の360℃どの方向からも開閉できる画期的な機能を搭載し、世界中で評判なのが360Sと360Tです。スタイリッシュなデザインに高機能な仕様は世界の最先端を走る、プロテカを代表する人気の看板モデルになっています。

 

空港などの狭い場所で、荷物を整理するシーンを経験した方も多いと思います。360Sや360Tであれば混雑した狭い場所でも楽々とスーツケースを開閉し、中身を整理するのにも便利です。また外側のファスナーには撥水性があり、中に水が浸入するのも防ぎます。

 

ボディは耐久性と軽量性に優れたポリカーボネートハイブリッド樹脂を使用し、静音性の高いサイレントキャスターも搭載されています。

機内持ち込みの最大サイズなら「マックスパス(Max Pass)」がおすすめ

最近ではLCCの普及により、海外へも低料金で行けるようになりました。ただLCCの場合、受託手荷物が有料になるケースも多いです。そんな場合には、無料で機内持ち込みができるサイズのスーツケースだけで旅行を楽しむ方も多いと思います。

 

機内持ち込みサイズは収納力のあるものが欲しい方には、マックスパスがおすすめです。最大で40Lもの容量があり、2泊3日程度なら十分に対応できます。ロストバゲージ・受託手荷物のコスト・手間などを考えるとこのモデルは旅行愛好者にはマストバイです。

スムーズな走行を求めるなら「フリーウォーカー(Free Walker)」がおすすめ

空港や駅などでスーツケースを運びながらの移動はけっこう大変です。混雑した電車の中でも、スーツケースを運ぶのには一苦労します。そんな場合には、従来のモデルよりも走行性を重視したプロテカのフリーウォーカーがおすすめです。

 

通常の走行はもちろん2輪のみを使った走行もスムーズにでき、手元のハンドルによるキャスターの操作も簡単です。手元の操作にはストッパー機能も付いており、混雑した電車内や傾斜のある場所でもストレスフリーで持ち運べます。

ボディの硬さで選ぶ

プロテカのスーツケースのボディは、ハードタイプとソフトタイプの2種類があります。2つのタイプのそれぞれの特徴やポイントを見ていきましょう。

丈夫な耐久性の高さで選ぶなら「ハードタイプ」がおすすめ

耐久性のあるスーツケースをお求めであれば、ハードタイプがおすすめです。外部からの衝撃に強いので、旅行や出張が多い方に向いています。また撥水性も高いので、万が一スーツケースが水に濡れても大丈夫です。

 

ソフトタイプよりも重量があるのが、デメリットです。プロテカのハードタイプはほかのメーカーよりも軽量化はされていますが、それでもソフトタイプには及びません。荷物を入れるとそれなりの重量になります。

持ち運びに便利な軽量性で選ぶなら「ソフトタイプ」がおすすめ

プロテカにはソフトタイプのスーツケースもあります。ソフトタイプのスーツケースは、何と言っても軽量であるのが魅力です。持ち運びに便利な上にスーツケース自体が軽いので、規定の重量内に収まる荷物をよりたくさん入れられるメリットがあります。

 

ただし耐久性・撥水性・汚れの付きにくさに関しては、ハードタイプよりも劣ります。プロテカのソフトタイプのスーツケースは撥水性などの機能面は優れていますが、耐久性を特に重視するならハードタイプが良いです。

キャスターやホイールの仕様で選ぶ

プロテカのスーツケースは、走行に影響するキャスターやホイールの仕様が非常に優れています。自分にとって必要な仕様を見極めて選びましょう。

安定した静かな走行なら「サイレントキャスター・ベアロンホイール」がおすすめ

走行性を重視して選ぶなら、従来のモデルよりも30%の音を軽減したサイレントキャスター搭載のモデルがおすすめです。スーツケースのカタカタ音を軽減し、より快適でスムーズな走行性を実現しています。

 

またプロテカ独自の、ベアリングを採用したベアロンホイールも走行性をスムーズにする機能です。床との摩擦抵抗を抑え、軽やかで静かな走行ができます。

衝撃や振動を抑えるなら「αGEL使用」がおすすめ

プロテカではさらに走行性の良さを追求し、衝撃吸収材であるαGELを採用したキャスターもあります。操作性や走行性の良さはもちろん、スーツケース本体の衝撃や振動を抑えていますので、凹凸のある場所や傾斜面でもスムーズで軽やかな走行を実現します。

荷物の出し入れのしやすさで選ぶ

スーツケースを選ぶ際、荷物の出し入れのしやすさも重要です。ここでは荷物の出し入れのしやすさを中心に選び方のポイントをご紹介します。

左右どちらからでも開くなら「デュアルオープンシステム」がおすすめ

プロテカは荷物の出し入れのしやすさが魅力です。左右どちらからの開閉ができるデュアルオープンシステムが搭載されたモデルがあります。左右mpどちらからでも開けられれば、限られた狭い場所でもスムーズに中身の出し入れができます。

上下左右のどの方向からも開けるなら「360°オープンシステム」がおすすめ

デュアルオープンシステムも画期的な機能ですが、それよりもさらに高性能なのが上下左右のどの方向からも開閉できる360℃オープンシステムです。どの位置からでも開閉できるので、狭くて混雑した場所でも荷物の出し入れがとても便利になります。

プラスアルファの機能で選ぶ

プロテカのスーツケースでは、多くの便利な機能が搭載されています。日本製ならではのかゆいところまで手が届く高い機能性が魅力です。

手元ハンドルでキャスターを固定するなら「キャスターストッパー」がおすすめ

重くて大きいスーツケースをより快適に運ぶには、ハンドル部分の操作性にも注目しておきましょう。、手元でキャスターを固定できるキャスターストッパーが搭載されているモデルがあります。この機能があれば、混雑した電車の中でも安心です。

 

またプロテカでは人間工学の点から開発されたエルゴノミックハンドルや、どの方向からもスーツケースを移動させられる3WAY走行対応ハンドルなどがすべてのモデルに搭載されています。

容量をワンタッチで増やすなら「ワイドエキスパンダブルシステム」がおすすめ

プロテカではスーツケースの容量をワンタッチで変更できる、ワイドエキスパンダブルシステムを搭載したモデルもあります。こちらは、容量を150%も増量できるシステムです。旅行から帰る際に、お土産などで荷物が増え場合などに便利です。

夜間移動の便利さなら「LEDライト搭載」がおすすめ

海外旅行や出張時には暗い夜間にスーツケースを移動させるケースも多いですが、そんな夜間の移動に便利な機能がLEDライトです。プロテカの一部のモデルでは、スーツケースの振動によって自動でLEDライトがオンになる機能があります。

ニーズに合ったシリーズで選ぶ

プロテカでは数多くの人気シリーズが展開されています。シリーズごとの特徴や選び方のポイントをご紹介します。

軽さと耐久性なら「エアロフレックスライト(Aero Flex Light)」がおすすめ

とにかく耐久性のある軽いモデルのスーツケースが欲しい方には、エアロフレックスライトがおすすめです。プロテカ史上では最軽量のモデルであり、長期旅行に適した74L容量のモデルでも本体重量はたったの2.4kgしかありません。

 

また1泊2日程度の旅行に適した37Lモデルでは、本体重量は1.7kgとほかのモデルよりも群を抜いた軽量さが魅力です。またグラスファイバーとポリプロピレン繊維を3層した新素材ウルトラストリングをボディに採用し、強い衝撃からもスーツケースを守ります。

軽量性を重視するなら「フィーナ(Feena)」がおすすめ

エースが独自に開発したパネルレス設計のエアリム2を採用し、軽量化を実現したモデルがフィーナです。フィーナはソフトタイプのスーツケースで大容量のサイズ感でありながらも、本体重量はたったの1.7kgしかありません。

 

ボディにはポリエステル420dドビーを使い、優れた耐久性を実現しています。光沢感もあるので、スタイリッシュで高級な印象も与えます。

コインロッカーサイズを選ぶなら「ココナ(Cocona)」がおすすめ

ココナはまるでまゆ玉のような、コロンとしたかわいらしいデザインが女性に人気のモデルです。ココナでは4種類のサイズを展開していますが、22Lサイズはコインロッカーにも収まるサイズ感が特に人気を集めています。

 

手元でキャスターを固定できるキャスターストッパーや、静音性の高いサイレントキャスターなどのプロテカ独自の機能も搭載されています。プロテカのシリーズの中では、お求めしやすい価格帯なのも人気の秘密です。

ポケットの使いやすさなら「ポケットライナー(Pocket Liner)」がおすすめ

ちょっとした荷物の出し入れがしやすい、フロントオープンポケットを搭載しているのがポケットライナーです。旅行や出張時に直前まで使うものを、スーツケースの前ポケットに入れて置くのに役立ちます。

 

ポケットライナーではフロントオープンポケットが広めに作られており、荷物の出し入れがしやすいのが魅力です。サイレントキャスターベアロンホイールが搭載された、耐久性の高いハードタイプでスムーズな走行性も実現しています。

耐久性に優れた強度の高さなら「ストラタム(Stratum)」がおすすめ

旅行時や出張時に、スーツケースのボディが凹んで傷むケースは多く起こります。そんなトラブルを避けるためには、強度の高さがピカイチのストラタムがおすすめです。軽量で硬質なマグネシウム合金フレームと何層もの水平リブを素材に採用しています。

 

またサイレントキャスターなども搭載し、軽やかで静かな走行性も実現しています。衝撃に強い耐久性と快適さに優れたスーツケースが欲しい方におすすめです。

どの方向からでも開けたいなら「360シリーズ」がおすすめ

プロテカの看板モデルとなっているのが360シリーズです。上下左右のどの方向からも開閉が可能な、360℃オープンシステムを採用しています。狭くて混雑した空港や駅でも、自由自在にどの方向からでもスーツケースの中身を調整できます。

 

360には耐久性の高いスタイリッシュな360アルミニウムとプロテカのあらゆる機能を搭載した360S、そして最新の技術をぎっしりと詰め込んだ360Tなどがあります。どのモデルも開閉のしやすさ以外にも、走行性や収納力に優れた機能が搭載されていて便利です。

モバイルバッテリーの搭載なら「マックスパス(Max Psaa)」がおすすめ

プロテカのマックスパスシリーズも、同ブランドを代表する看板モデルが多数ラインナップしています。マックスパスではどのモデルも大容量の42L以上を実現し、特に人気が高いのがエイチツー・スマート・エイチアイです。

 

またマックスパスシリーズでは、LEDライトやフロントオープンポケットを搭載したものなど、多様な便利機能を備えたモデルを展開しています。

大容量タイプが欲しいなら「すたりあ(Staria)」がおすすめ

スーツケースはとにかく容量の大きいものが欲しい方には、スタリアシリーズをおすすめします。スタリアシリーズでは、最大100Lもの大容量モデルがあります。また手元で操作できるキャスターストッパー付きなので、混雑時の電車の中でも便利です。

高級感にこだわるなら「ジーニオセンチュリー(Genio Century)」がおすすめ

ジーニオセンチュリーシリーズはワンランク上の高級感が漂う、レトロでおしゃれなデザインが魅力があります。高品質なレザーを使ったプロテカの中でも最高級のモデルなので、重厚感とラグジュアリーさを兼ね備えた見栄えの良さは抜群です。

走行性の良さなら「ステップウォーカー(Step Walker」がおすすめ

スムーズな走行性にこだわりたい方は、ステップウォーカーシリーズがおすすめです。4輪での走行はもちろん、2輪での走行でも縦横スムーズに動きます。狭い場所・傾斜面・凹凸面など急いでいるケースでもスムーズに走行が可能です。

サイズで選ぶ

プロテカのスーツケースは、サイズ展開も豊富です。ここではサイズを選ぶ際の目安をご紹介します。

旅行や出張の日数に応じた「容量」を確認

プロテカのスーツケースのサイズを選ぶ際には、必要な荷物の量を考慮してから決めましょう。容量を選ぶ目安としては、1泊なら10L~15L・2泊3日なら30~40L・4泊5日なら41L~60L・5日以上なら61L以上になります。

 

どれくらいの容量であれば無理なく収納できるか、またお土産を買う場合は容量が増える分の余裕を持って選びましょう。

飛行機を利用するなら「機内持ち込み」のサイズがおすすめ

機内持ち込みをする場合は、航空会社によって規定のサイズが決まっています。国内線で100席以上の航空機なら3辺の合計が115cm以内、100席未満の航空機なら100cm以内が基本です。国際線は各航空会社で異なるので、必ず公式サイトを確認しましょう。

 

下記のリンクでは、プロテカ以外の機内持ち込みサイズのスーツケースをご紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。。

できるだけ安い価格で購入するなら「旧モデル」もチェック

プロテカのシリーズの中には、生産が中止された旧モデルも販売されています。例えば360シーリーズでサイレントキャスターが搭載されていない旧モデルは、20%OFF前後の安い価格で購入できます。できるだけ安い価格で購入したい方は、旧モデルもおすすめです。

買ってよかったと思いたいなら口コミの「評判」を確認

プロテカのスーツケースを買ってよかったと判断するには、実際に使ってみなければわかりません。そこで参考になるのが、実際に購入して使用した方の口コミの評判です。お気に入りを購入する前に、その商品の口コミ評判も確認しておきましょう。

色にこだわるなら「全シリーズ共通のカラー」にも注目

プロテカではほぼすべてのシリーズに、共通のカラーを採用しています。そのためすべてのモデルで自分の好きなカラーやサイズが選べます。機内持ち込み用や受託手荷物用などと統一した同じカラーを選ぶのも可能です。

価格帯で選ぶなら「相場の4~8万円」のモデルをチェック

プロテカは世界トップクラスの高機能な高級スーツケースですが、お値段がそれほど高額ではないのも魅力です。お値段の相場としては4万円~8万円ほどの価格帯を目安にして、ご自身の予算や用途に合わせて、ぴったりの価格帯の商品を選びましょう。

ハードタイプのプロテカスーツケース人気おすすめランキング7選

7位

旅行が楽しくなるおしゃなデザインのココナ

ココナシリーズのピーナツエディションは、丸みを帯びたフォルムとかわいいスヌーピーのプリントが女性に人気です。外の表面だけでなく内装にもスヌーピーがプリントされており、専用のスーツケースカバーも付いています。

 

サイレントキャスターやベアロンホイールを搭載しているので、静かな走行性に優れています。またマジックハンドルは、握りやすくて調整がしやすいのも魅力です。個性的でかわいいスーツケースをお探しの方におすすめします。

シリーズ ココナ 主な機能 キャスターストッパー・ベアロンホイール・マジックストップ
外寸 H61×W44×D28cm 重量 4.2kg
カラー 全2タイプ 容量 68L
機内持ち込み ×

口コミを紹介

10年以上愛用のスーツケースが一部壊れてしまい、新しいスーツケースをプロテカで探していました。実物をみたらとても可愛く荷物が多いので、今回より大きいのを検討しましたが、この大きさで良かったです。

出典:https://item.rakuten.co.jp

デコボコ道でもスイスイと走行できるフリーウォーカー

どんな場所でも、スムーズな走行を可能にするのがフリーウォーカーDです。凹凸のある石道や狭い道でも、スムーズに楽々と進められます。2輪でも4輪でも、スイスイとストレスフリーで走行できるのが魅力です。

 

また傾斜のある場所でも、キャスターストッパーでしっかりと固定できます。ボディは耐久性が高く、縦横のラインは傷を目立ちにくくしています。スタイリッシュで目を引く高いデザイン性も人気です。

シリーズ フリーウォーカー 主な機能 3WAY走行対応・キャスターストッパー・サイレントキャスター
外寸 H75×W51×D31cm 重量 4.6kg
カラー 全5色 容量 83L(31L・59Lもあり)
機内持ち込み 〇(31Lのみ)

口コミを紹介

30Kg近くの荷物を入れた状態でも、スムーズに走行出来ています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ステップウォーカーの特徴的な走行性のスムーズさ!

プロテカのステップウォーカーは、特に快適な走行性に優れたモデルです。ハンドルは持ちやすさにこだわり、2輪と4輪のどちらでもスムーズな走行性を重視しています。サイレントキャスター付きも静かな走行も魅力です。

 

36Lから135Lまで揃った容量は目的に応じて選べ、36Lサイズであれば機内持ち込みもできます。ステップウォーカーは、快適な走行性を重視する方におすすめです。

シリーズ ステップウォーカー 主な機能 サイレントキャスター・3WAY走行
外寸 H69×W53×D35cm 重量 4.5kg
カラー 全4色 容量 100L(36L・75L・135Lもあり)
機内持ち込み 36Lのみ可能

口コミを紹介

コロナレッド100Lを購入。プロテカが25%OFF!? こんなに値引きされて販売されるのは有り得ないので保証書が無いのでは?傷物?と心配しましたが、問題無しでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

すたりあシリーズの特徴である大容量 66L

プロテカのすたりあVsは、従来のモデルに滑らかな走行をするベアロンホイールを採用しています。ボディの素材にABS樹脂のポリカーボネートを採用した、堅牢性と軽量性に優れた大容量なのが特徴です。

 

プルドライブハンドルでは、手への負担を軽減し手元のボタン操作で簡単に高さを調節できます。車輪を簡単に固定できるキャスターストッパーや音量を大幅に軽減するサイレントキャスターは魅力です。

シリーズ スタリアVs 主な機能 キャスターストッパ・サイレントキャスター・ ベアロンホイール
外寸 H55×W44×D30cm 重量 4kg
カラー ダークシルバー 容量 66L
機内持ち込み ×

口コミを紹介

フロントオープンポケットが便利なポケットライナー

プロテカのポケットライナーは水平なリブデザインを基調としたボディに、傷が目立ちにくい砂目シボ加工が施されています。このモデルの最大の特徴は、ジッパーで開閉できるフロントポケット付きです。

 

フロントポケットでは小型パソコンや上着などが収納でき、移動時でも荷物の出し入れがスムーズでロックも付いているので安心です。家族旅行からビジネスユースまで、幅広い用途に対応できます。

シリーズ ポケットライナー 主な機能 サイレントキャスター・ ベアロンホイール
外寸 H64×W45×D28cm 重量 4.2kg
カラー ブルー(全5色) 容量 72L
機内持ち込み ×

口コミを紹介

ベトナムへ1週間の出張でしたが丁度よいサイズでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

大容量40Lの機内持ち込みができるサイズ

プロテカのマックスパスシリーズの中でも、使い勝手の良いのがH2sのモデルです。40Lの大容量ながらも機内持ち込みができ、フロントオープンポケットには小型パソコンや本などを収納できます。

 

プロテカ独自のサイレントキャスターも搭載し、静音性の高いスムーズな走行が可能です。2泊3日程度であれば、ビジネスシーンから旅行まで大活躍してくれます。

シリーズ マックスパス 主な機能 サイレントキャスター・ベアロンホイール
外寸 H51×W39×D25cm 重量 3.3kg
カラー 全6色 容量 40L
機内持ち込み

口コミを紹介

日本〜北米国際線、北米国内線の両方で使用しましたが機内持ち込みでなんの問題もなく、快適でした。やはり、荷物預けないのは楽ですね。使い心地ですが、ケース自体は軽く、4つのローラーも相まって取り回しやすく女性にもおすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

使いやすいと評判が高い人気シリーズの360t

プロテカの360Tは人気の360シリーズの中でも、プロテカの最新技術を一気に詰め込んだモデルです。上下左右の4方向から開閉できる360°オープンスタイルを採用し、横開きと縦開きができます。

 

縦開きはビジネスホテルや空港などの狭い場所で、荷物の出し入れや整理をするのに役立ちます。また滑らかで静かな走行ができる、サイレントキャスターとベアロンホイールの機能も便利です。

シリーズ 360 主な機能 サイレントキャスター・ベアロンホイール・360°オープンシステム
外寸 H59×W43×D26cm 重量 3.4kg
カラー 全5色 容量 45L(32L・61L・85Lもあり)
機内持ち込み 〇(32Lのみ)

口コミを紹介

前から欲しかったものを何となくAmazonで探していた時にびっくりするような割引価格で買えました。価格が急に上がって何でっ!?と怒る時もあれば、こんな幸運もあるのかと。Amazon恐るべし。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハードタイプのプロテカスーツケースおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 シリーズ 主な機能 外寸 重量 カラー 容量 機内持ち込み
1
アイテムID:10299286の画像
プロテカ 360T

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使いやすいと評判が高い人気シリーズの360t

360 サイレントキャスター・ベアロンホイール・360°オープンシステム H59×W43×D26cm 3.4kg 全5色 45L(32L・61L・85Lもあり) 〇(32Lのみ)
2
アイテムID:10299283の画像
プロテカ マックスパスH2s

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大容量40Lの機内持ち込みができるサイズ

マックスパス サイレントキャスター・ベアロンホイール H51×W39×D25cm 3.3kg 全6色 40L
3
アイテムID:10301272の画像
プロテカポケットライナー 72L

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フロントオープンポケットが便利なポケットライナー

ポケットライナー サイレントキャスター・ ベアロンホイール H64×W45×D28cm 4.2kg ブルー(全5色) 72L ×
4
アイテムID:10301275の画像
プロテカ スタリアVs 66L

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すたりあシリーズの特徴である大容量 66L

スタリアVs キャスターストッパ・サイレントキャスター・ ベアロンホイール H55×W44×D30cm 4kg ダークシルバー 66L ×
5
アイテムID:10299274の画像
プロテカ ステップウォーカー

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ステップウォーカーの特徴的な走行性のスムーズさ!

ステップウォーカー サイレントキャスター・3WAY走行 H69×W53×D35cm 4.5kg 全4色 100L(36L・75L・135Lもあり) 36Lのみ可能
6
アイテムID:10299271の画像
プロテカ フリーウォーカーD

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デコボコ道でもスイスイと走行できるフリーウォーカー

フリーウォーカー 3WAY走行対応・キャスターストッパー・サイレントキャスター H75×W51×D31cm 4.6kg 全5色 83L(31L・59Lもあり) 〇(31Lのみ)
7
アイテムID:10299268の画像
プロテカ ココナピーナツエディション

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旅行が楽しくなるおしゃなデザインのココナ

ココナ キャスターストッパー・ベアロンホイール・マジックストップ H61×W44×D28cm 4.2kg 全2タイプ 68L ×

下記の記事では、ビジネス用スーツケースについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

ソフトタイプのプロテカスーツケース人気おすすめランキング3選

100席以上での機内持込みができる42L

マックスパスソフト3の42Lサイズは、100席以上の航空機に持ち込みできる2~3泊向けです。新幹線では足元においても邪魔になりにくく、荷物の出し入れに便利なサイドポケットも付いています。

 

手元の操作で簡単に固定できる、キャスターストッパー付きなので便利です。走行時の騒音を低減するサイレントキャスターや、スムーズな走行を実現するベアロンホイールなども搭載されています。

シリーズ マックスパスソフト3 主な機能 キャスターストッパー・サイレントキャスター・ ベアロンホイール
外寸 H50×W40×25cm 重量 2.4kg
カラー ブラック・ネイビー 容量 42L
機内持ち込み ×

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機内持ち込み最大サイズで、軽量で、静音キャスターで欠点をみつけるのが苦労します。ちょっとお高めですが値段の価値はあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

大容量でも超軽量が魅力のフィーナ

プロテカのフィーナシリーズは、大容量のサイズでも超軽量なのが魅力です。エアリム2の搭載により軽量に設計され、24Lでは1.7kgを実現し80Lの大容量でも2.8kgの超軽量になっています。

 

ソフトタイプのボディは耐久性にも優れ、小回りが効いて使い勝手も抜群です。フロントの大きめポケットは、チケットやパスポートなどの出し入れも簡単にできます。

シリーズ フィーナ 主な機能 エアリム2
外寸 H46×W35×D25cm 重量 1.7kg
カラー 全3色 容量 24L(19L・30L・80Lもあり)
機内持ち込み

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軽くて音が静かで、ストッパーもついてるので大変使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

抜群な収納力が特徴の機内持ち込みサイズ

プロテカのマックスパスソフト2は、フロントオープンポケットがメイン収納部にもアクセスできるフレックスルーフを搭載しています。フロントオープンポケットは、小型パソコンや本などの出し入れに便利です。

 

ボディの背面部分には、傘やペットボトルを収納できる縦長の収納ポケットもあります。静かでスムーズな走行を実現できるサイレントキャスターやベアロンホイールも搭載しています。

シリーズ マックスパス 主な機能 サイレントキャスター・ベアロンホイール
外寸 H50×W40×D25cm 重量 2.8kg
カラー 全3色 容量 23L(42Lもあり)
機内持ち込み

口コミを紹介

新幹線移動や、フライト時機内持ち込み、2、3泊の国内旅行に出掛けると考えて購入しました。ケース外側にポケット部が多くあり、移動時に一時的にチケットや資料を入れておき、取り出したりするのに便利でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソフトタイプのプロテカスーツケースおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 シリーズ 主な機能 外寸 重量 カラー 容量 機内持ち込み
1
アイテムID:10299299の画像
プロテカ マックスパスソフト2

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抜群な収納力が特徴の機内持ち込みサイズ

マックスパス サイレントキャスター・ベアロンホイール H50×W40×D25cm 2.8kg 全3色 23L(42Lもあり)
2
アイテムID:10299296の画像
プロテカ フィーナ

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大容量でも超軽量が魅力のフィーナ

フィーナ エアリム2 H46×W35×D25cm 1.7kg 全3色 24L(19L・30L・80Lもあり)
3
アイテムID:10301269の画像
マックスパスソフト3 12837

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100席以上での機内持込みができる42L

マックスパスソフト3 キャスターストッパー・サイレントキャスター・ ベアロンホイール H50×W40×25cm 2.4kg ブラック・ネイビー 42L ×

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

プロテカの360sと360tの違いとは?

プロテカの360sと360tのモデルは、どちらも4方向から開閉できる360°オープンスタイルを採用しています。手元のスイッチで簡単に車輪を固定できるキャスターストッパーや走行音を大幅に軽減したサイレントキャスターも採用されているので便利です。

 

360sと360tのモデルでは素材・メタリック加工・機能などの設計はほぼ同じですが、表面の細かなデザイン・カラー展開・サイズ展開に少しの違いが見られます。

プロテカ360の縦開きは使いにくいのか?

プロテカの360シリーズは4方向から開閉できる360°オープンスタイルを採用し、横開きと縦開きができます。通常の使用では横開きを利用し、開ける場所が狭い場所では縦開きが便利です。ですが縦開きを使用する必要がない方にとっては使いにくいようです。

 

縦開きで収納する際には、固定のマジックテープを外す必要があるので面倒くさいとの意見が見受けられます。ただ縦開きが必要なケースが起きた場合のプラス機能だと割り切れば、まったく損はないです。

プロテカのスーツケースの修理保証や鍵紛失時の対応

プロテカのスーツケースでは、すべてのモデルに3年間の無料保証が付いています。通常使用の破損だけでなく、航空会社による破損も無料保証の対象です。また保証期間内であれば、何度でも保証を受けられます。

 

ケースのひび割れや陥没が保証の対象ですが、キャスターやハンドルの破損は対象外になります。スーツケースの鍵を紛失した場合には、本体記載のキーナンバーや製品番号をカスタマーセンターに問い合わせると、鍵の注文も可能です。

エースが展開する他ブランドにも注目!

今回ご紹介したプロテカは、株式会社エースが展開する自社ブランドです。エースはプロテカ以外の自社人気ブランドも多数展開しています。エースはブランド展開が豊富ですので、ニーズに合わせた商品を選べます。

 

なお以下の記事では、エースのブランドスーツケースを人気ランキングでご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

スーツケースのカバーはこちら

大切なスーツケースを傷や汚れから守るには、スーツケースカバーを使用するのもおすすめです。なお以下の記事では、スーツケースカバーの人気おすすめ商品をランキングご紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

国産で高品質なプロテカの魅力

プロテカのスーツケースは、世界でもトップクラスの高品質を誇っています。なぜプロテカスーツケースの評判が高いのか、その魅力について迫ってみます。

高品質で機能性にこだわった純国産

最近では海外の工場で生産された、スーツケースを販売しているメーカーも多いです。プロテカでは一貫した純国産にこだわり、すべての商品が北海道の自社工場である赤平で生産されています。

 

古くから伝わる日本の職人の繊細で高度な技術を駆使し、今まで培ってきたノウハウを用いながら、高品質で高機能のスーツケースを作り続けるこだわりがあります。

すべてのモデルに3年間保証付き

無料保証が付いているメーカーは多くありますが、プロテカでさらにクオリティの高い無料保証がすべてのモデルに付いています。購入後は3年間の無料保証が付き、通常使用での破損はもちろん、航空会社による破損でも無料で修理対応を行います。

静音性を高めたサイレントキャスター

スーツケースを走行する際のキャスターの音を軽減し、静音性を高めたものがプロテカのサイレントキャスターです。プロテカスーツケースのモデルにはほとんど搭載されており、音を気にせずに快適な走行を実現します。

無駄な部分のない収納力の良さ

プロテカスーツケースの収納力は、海外ブランドよりも収納力が高いのが魅力です。スーツケースの隅々まで、無駄なく収納できる高い収納力がポイントです。日本製ならではの細かい気配りが実感できます。

360℃どこからでも開けられる開けやすさ

荷物がぎっしりと詰まったスーツケースは開けると場所を取り、中身を出すのも大変だったりします。そんな困難さを解消してくれるのが、プロテカのオープンシステムです。プロテカには、上下左右の360℃どこからでも開閉できるスーツケースもあります。

ビジネスにも遊びにも使えるスタイリッシュなデザイン

プロテカのスーツケースは、どのモデルもスタイリッシュでおしゃれなデザインです。単色で派手すぎないデザインですので、ビジネスにも遊びにもぴったり似合います。どんな方でもスマートに決まるデザイン性の高さが人気です。

プロテカ以外のスーツケースもチェックしておこう!

今回はプロテカのスーツケースをご紹介しましたが、ほかのブランドでも人気の商品がたくさんあります。以下の記事では、プロテカ以外のスーツケースを人気おすすめランキングでご紹介しています。ぜひ参考にしてください・

まとめ

プロテカのスーツケースは、360・ココナ・ポケットライナー・フリーウォーカーなどのシリーズが世界的にも評判です。日本が誇る高品質で多機能なスーツケースなので、使い勝手も良く長持ちできます。ランキングを参考に、自分にぴったりの商品を選びましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年07月29日)やレビューをもとに作成しております。

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