【プロ用も】包丁用の砥石おすすめ人気ランキング19選【初心者の方にも】

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包丁の切れ味を保つには包丁砥ぎでのメンテナンスが大切。しかし人気の『キングデラックス』の砥石や中砥石など種類が多く迷ってしまいますね。そこで今回は、初心者向けからプロ仕様のものまで、砥石の選び方とおすすめランキングをご紹介!包丁砥石で楽しく砥いで、切れ味の良いストレスフリーな包丁を目指しましょう。

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包丁は砥石でメンテナンス!切れ味良しで長持ちに

包丁は、使っているうちに切れ味が悪くなったり、刃こぼれしたりしてしまいます。良く切れない包丁を使って料理をすると、手に力を入り疲れてしまいます。思わぬ危険な場面も出てきたりして、何かとストレスがかかるものです。

 

手入れはシャープナーで十分というイメージが強いですが、実は砥石で研ぐと切れ味が長続きして、包丁の寿命も延びます。人気の『キングデラックス』をはじめ、荒砥石、中砥石、仕上げ砥石など種類が豊富なので、どれを選んだらいいのか迷うこともあるでしょう。

 

そこで今回は、砥石の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、使いやすさ、収納のしやすさ、価格を基準に作成し、初心者向けからプロ仕様まで網羅しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみて下さい。

高級な天然砥石と人造砥石の違いについて

かつて、砥石は天然砥石しかなく、硬い地層から採掘された岩を平面に加工して使っていました。今では採掘場も少なくなったため数が少ないです。良質な天然砥石は高級品として高値で取引され、プロの料理人などが愛用する特別なものになりました。

 

天然砥石は研磨力が控えめなので、包丁砥ぎに時間がかかります。その分、バリや返りが出にくく、刃先を鋭く仕上げられ、切れ味が良くなるのが特徴です。現在、ホームセンターなどで市販される砥石はほとんどが人造砥石ですが、天然砥石に決して劣らない砥ぎ味のものもあります。

 

人造砥石は研磨力が強く、バリや返しができやすいところはあります。しかし、比較的早く砥げるメリットもあります。人造砥石は価格が安く、家庭用の包丁のメンテナンスにも気軽に使えるのもメリットです。

砥石と砥ぎ器やシャープナーとの違いとメリットは?

包丁を砥ぐための道具には、砥石以外にも砥ぎ器、シャープナーと呼ばれるものがあります。どちらも包丁の切れ味を良くするためのもので、手軽に扱えるため人気です。それぞれどのように違うのかを紹介します。

しっかりお手入れしたいなら「砥石」

砥石は刃全体を砥げて切れ味をしっかりと引き出してくれます。一度砥ぐと長く状態を持続できるのがメリットです。また、天然石を使用しているタイプなら、プロ級の仕上がりになります。包丁の手入れの回数を減らしたい人におすすめです。

日常使いなら「シャープナー」で十分

シャープナーや砥ぎ器は使い方が簡単です。料理の際に手軽に素早く使え、一時的に包丁の切れ味を上げるのに適しています。まず溝になったところに包丁を差し込み、数回ほど前後させるだけです。棒状のタイプは、刃に当てて擦り合わせるだけです。

 

砥ぎ器やシャープナーは刃を部分的に砥ぐことになるため、切れ味を長く維持できないデメリットもあります。

包丁砥石の選び方

包丁のメンテナンスとしても大切な包丁砥ぎ。包丁に合う使いやすいものを選ぶ必要があります。種類や包丁の素材との相性使いやすさ安全性などでの選び方を紹介します。

番手や組み合わせの種類で選ぶ

砥石には番手(ばんて)という指標があり、#200、#1000という数値で表されています。荒砥石、中砥石、仕上げ砥石などにわけて、それぞれの特徴や適した用途を紹介しましょう。

刃こぼれや刃欠けには「荒砥石」がおすすめ

包丁の刃が欠けてしまったり刃こぼれしたりして、刃の形を大まかに修繕したい時に使うのが荒砥石です。荒砥石は、番手が#120~500くらいの最も粒度が粗い砥石で、プロの料理人などはよく使いますが、普段家庭で使うことはあまりありません。

家庭でのメンテナンスには「中砥石」がおすすめ

中砥石は、番手で#1000前後~1500くらいの中程度の粒度の砥石です。家庭用におすすめで、初心者にも使いやすい砥石です。家庭で包丁を砥ぐのに使うなら、こちらの中砥石だけを1つ持っていれば充分だと言われます。切れ味が悪くなってきたなと思ったら、中砥石で砥ぎましょう。

 

中砥石で砥いだあと、そのまま終わっても大丈夫ですが、より切れ味にこだわって仕上げたい場合は、次にご紹介する仕上げ砥石を使って磨くのがおすすめです。包丁の切れ味の持ちが良くなり、表面もピカピカになりますよ。

切れ味にこだわりたいなら「仕上げ砥石」がおすすめ

仕上げ砥石は、包丁砥ぎの仕上げに使う粒度の最も細かい砥石で、刃を細かく調整して磨くことができます。番手は#3000以上のものが多く、プロの料理人は仕上げに使いますが、一般的には家庭用の包丁には使わなくても大丈夫です。

 

より鋭い切れ味にこだわりたい場合には、家庭でも仕上げにも使うのがおすすめです。表面に光沢も生まれます。中には#4000以上の超仕上げ砥石と呼ばれるものもあります。#6000#10000などは、プロの料理人が切れ味を鋭くしたい刺身包丁などに使います。

プロ並みに仕上げたいなら「超仕上げ砥石」がおすすめ

プロ用の包丁に仕上げたいなら、超仕上げ砥石がおすすめです。番手8000以上を選ぶとよいでしょう。プロが使用するような、切れ味のいい包丁に仕上がります。研ぎあげるのには時間がかかるため、初心者や一般家庭では使われていません。

省スペースに収納したいなら「両面タイプ」がおすすめ

市販の砥石には、裏表(上下)で番手の違うものを組み合わせたコンパクトな両面タイプもあります。荒砥石と中砥石、中砥石と仕上げ砥石などの組み合わせがあり、1つで2種類の砥石が使えて便利な上に、省スペースに収納できるというメリットもあります。

包丁の素材で選ぶ

砥石には材質による硬さの違いもあります。包丁の素材に合わせて、砥石の硬さと粒度を選ぶのも大切なポイントです。包丁の素材ごとに適した砥石を紹介します。

ステンレス包丁やステンレス製ナイフなら「柔らかめの砥石」

一般的に家庭用に使いやすく、錆びにくいことからも人気のステンレス包丁。ご家庭で使っている包丁はこのタイプのものが多いのではないでしょうか。このタイプの場合は、やわらかめの砥石を選ぶのがおすすめです。

 

より本格的に表面を美しく磨き、切れ味までこだわって仕上げたい場合は、仕上げ砥石まで使用する、という方法でお手入れしましょう。下記のサイトでは、ステンレス包丁の人気おすすめランキング10選を紹介しています。さんこうにしてください。

ハガネ系包丁などの鋼包丁・鋼製ナイフには「硬めの砥石」 

鋼包丁は非常に硬く、鋭い切れ味を出せ、プロも使用する包丁です。お手入れをしながら自分好みに育てていく包丁ともいわれ、日々のメンテナンスに重要な砥石選びは大切なポイントです。鋼包丁や鋼が芯材に入ったステンレス包丁は硬いので、砥石も硬めが適しています。

 

柔らかい砥石を使うと、砥石の方が表面から崩れてしまうことがあります。鋼の中でも、コバルト合金鋼は硬いセラミック系砥石などと相性が良いです。しかし、青砥系などの硬度の高い鋼製の場合は柔らかめの砥石の方が合うので、素材をよくチェックして選びましょう。

 

下記のサイトでは、高級包丁の人気おすすめランキング15選を初回しています。ぜひ、参考にしてください。

セラミック包丁には「ダイヤモンド砥石」

セラミック包丁は硬度が高く、錆びにくくお手入れも簡単です。しかし、逆に言えば柔軟性が無いため壊れやすく、家庭で砥ぐ場合はダイヤモンド砥石でなければできません。もし、刃先が欠けるなどして壊れてしまっても、家庭では修繕が難しいでしょう。

 

その場合は、業者や製造メーカーに問い合わせ、修理に出すことをおすすめします。下記のサイトでは、セラミック包丁の人気おすすめランキング15選を紹介しています。ぜひ、参考にしてください。

研磨剤の固め方の違いで選ぶ

砥石は研磨剤を固めて作られていますが、固め方の違いから焼結タイプと電着タイプの2種類があります。それぞれの特徴などをご紹介しましょう。

長く愛用したい方には「焼結タイプ」

長く愛用したい方には、焼結タイプの砥石を選びましょう。四角く固められた一般的な砥石は、焼結タイプがほとんどです。研磨力が長く継続するのがメリットで、焼結タイプの砥石は長く愛用できるのも魅力。銅製の包丁など柔らかい素材のものには、焼結タイプがおすすめです。

包丁砥ぎに慣れた方には「電着タイプ」

シャープナーや曲面性のもの、ダイヤモンド砥石などは、研磨素材を電着という工程で表面に付けて作られています。そのため、表面には優れた研磨力を持ちますが、長期に継続できないというデメリットがあります。

 

また、使い方によっては削れすぎてしまうことがあるため、包丁砥ぎに慣れた方におすすめのタイプです。

吸水性の有無で選ぶ

砥石には、水を吸い込む性質のある吸水性砥石と水を吸わない不吸水性砥石があります。2種の違いを解説しましょう。

砥ぎ作業中に水をかける手間を省くなら「吸水性砥石」

砥石で包丁を砥ぐ際には、包丁の滑りを良くするためと、摩擦熱により包丁が傷むのを防ぐため、基本的に砥石に水をかけながら作業を行います。吸水性砥石の場合は、表面の気孔に水を含んで蓄えることができます。

 

そのため、準備として使用前に数分間水に浸しておく必要がありますが、使用している間は、途中でしょっちゅう水かけをしなくても済み、効率良く作業ができるのがメリットです。

使用前の準備を省きたいなら「不吸水性砥石」

不吸水性の砥石には水を吸い込む性質が無いため、使用前に水に浸す準備が不要です。いつでもすぐに使い始められるのがメリットです。使用中は砥石の表面が乾燥した状態にならないよう、水をかけながら作業をしなければなりません。少し手間に感じる方もいるでしょう。

 

使用前の準備が面倒な方にはこちらがおすすめですが、作業中は包丁の刃を傷付けないよう、水を絶やさない注意が必要です。

包丁のサイズに合うか心配なら「砥石の形状や大きさ」の確認を

砥石は、よく使い砥ぎたい包丁の形状や大きさに合わせて選ぶことも大切です。例えば、大きな砥石で細いペティナイフを砥いでいると、砥石の表面が削れたり摩耗したりして、水平を保てなくなり、大きな包丁を砥ぎにくくなってしまうことがあります。

 

そうはいっても、包丁やナイフごとに砥石を用意するのはたいへんですから、砥ぎ面を半分ずつ使い分ける方法もおすすめです。砥石が偏って摩耗したり削れてしまわないように使い方を工夫しましょう。

砥ぎやすさ・安全性で選ぶ

砥石で包丁を砥ぐ際は基本的に水回りで行うため、滑りやすく危険です。布巾などを敷いて砥石をしっかりと固定し、動かないようにして作業をする必要があります。

砥石を安定させるなら「台付きや台乗り」を

包丁を砥ぐ際、専用の滑り止めや砥ぎ台がセットになっているとしっかり固定でき、効率良く安全に刃を砥ぐことができます。セットになっていない場合は、砥石固定スタンドなどの別売りの商品もおすすめです。

 

また、砥石と砥ぎ台がくっついている台乗り砥石という商品もあります。砥石が摩耗して薄くなっても割れにくく長く使えるというメリットもあります。

砥ぎ慣れていない初心者の方には「補助具付き」がおすすめ

砥石には、包丁に取りつけて角度や手元を安定させ、砥ぎやすくする補助具が付いた商品もあります。初心者の人も安全でキレイに研ぐことができます。補助具はリーズナブルな価格ですから、セットになかった場合は別途購入しましょう。

砥石の劣化を防ぎたいなら「ケース付きセット」を

砥石の劣化を抑えたいなら、ケースがセットになったタイプを選びましょう。収納中もホコリや汚れから保護してくれます。また、砥石は研磨力に優れているため、そのままだと周囲の物に傷を付けてしまうこともあります。

 

全体が収納できるケースに入った商品は、周囲の物の傷を防止できるため収納にも便利です。

価格で選ぶ

砥石は安いものから高級なものまで、幅広い価格帯で販売されています。安いものと高級なものの特徴を紹介します。

初心者なら100均やホームセンターなどの「安い砥石」がおすすめ

初めて砥石を使用する初心者の方や、予算が少ない人は、100均やホームセンターなどで価格の安い砥石を選びましょう。特に、家庭用として購入予定なら、高級なものではなく安い砥石でも十分使えます。まずは、気軽に購入できる安いタイプがおすすめです。

プロ用に選ぶなら「天然や超仕上げ」の高級なもの

料理のプロが選ぶなら、天然や超仕上げの高級な砥石がおすすめです。安い砥石と比べて、切れ味のよい包丁に仕上がります。一般的な家庭では使う必要はありませんが、料理人におすすめです。

おすすめのメーカーやブランドで選ぶ

砥石選ぶが心配な人は、おすすめのメーカーやブランドで選ぶのもおすすめです。こちらでは、シャプトンとキングの2大ブランドを紹介します。

幅広い品揃えから選ぶなら刃の黒幕が人気の「シャプトン」がおすすめ

幅広い品揃えから選ぶなら刃の黒幕が人気のシャプトンがおすすめです。初心者でも使いやすいセット品、荒砥石、中砥石、仕上げ砥石などさまざまな種類が展開されています。また、見た目にも高級感があり、プロの料理人からも愛用されている人気のメーカーです。

リーズナブルさで選ぶなら「キング」の砥石がおすすめ

品質がよくリーズナブルさが魅力のキング砥石。初心者の人でも使いやし砥石を展開しています。どのメーカーのものを購入したらいいのか迷ってしまった人、とにかく砥石を使いたいという人におすすめです。

クオリティ重視なら世界でも人気の「貝印」がおすすめ

貝印の砥石はハイクオリティであると評判で、日本のみならず世界でも人気が高いブランドです。電動式の簡易砥石や手軽に使える簡易砥ぎ器、本格的な角砥石まで種類も豊富なため、自分にあった商品を選ぶことができます。

機能性と品質にこだわるなら砥石専門メーカーの「スエヒロ」がおすすめ

高品質な砥石をお探しの方におすすめなのが、砥石専門メーカーの「スエヒロ」の砥石です。天然の砥石独自の琢磨性を活かした、機能的で使いやすい砥石が豊富に揃っています。初心者でも手に取りやすく、購入しやすい価格も魅力です。

包丁の中砥石人気おすすめランキング7選

7位

貝印(Kai Corporation)

調理用 中 砥石 (小) AP-0127

収納しやすいコンパクトサイズの中砥石!

包丁メーカー「貝印」の家庭用砥石。研ぎなおしに最適な中砥石です。硬度の高いアランダム研粒を使用したことで、最高の研ぎ味を実現。ステンレス包丁にもはがねの包丁にも対応しています。家庭でも使いやすく収納しやすいコンパクトサイズが嬉しいポイント。

番手 #1000 サイズ 21×8×2.85cm
素材 アランダム 吸水性

口コミを紹介

包丁を研ぐのにちょうどいいです。ばっちり、軽く野菜も肉も切れます。

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6位

Bilaida

天然 中さい青砥石

天然砥石ならではの研ぎ味が特徴

化学接着剤を一切使用せず、天然岩を原料とした砥石です。天然砥石なので軟らかく、吸水性に優れ、研ぎ汁も良く出るので、スッときれいに研ぎ上がります。料理店、家庭、木工用、工芸用、園芸用の中砥石です。

番手 #600/#3000 サイズ 20 x 7 x 3 cm
素材 石材 吸水性

口コミを紹介

コスパも良いし、良い砥石だと思います。砥泥が沢山出るので砥ぎ味はとても滑らかです。

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5位

今西製砥(Imanishi)

天草備水 中砥石

多くのプロに愛される天然砥石

製品特性・研磨性能から、精緻な刃物を扱うプロフェッショナル達に愛され続けてきた天然砥石。上滑り、目詰まりしにくく、刃先にピッタリと密着する手応えを感じる研ぎ味が特徴です。同じものが2つとないという希少性から、芸術品としての顔も持ちます。

番手 #800 サイズ 214×60×65cm
素材 天然砥石 吸水性

口コミを紹介

天草らしく、こころもち荒めに研ぎ上がりますが使いやすい天然中砥石です。私が試した刃物では滑るかなと思いましたがそのまま水だけできれいに黒い研ぎ汁も上がり気持ちよく研げました。

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4位

包丁どっとこむ

中砥石 「赤門前」

プロの板前さんも愛用する砥石

人造砥石の定番、包丁どっとこむの「赤門前」。手は2000程度の、使い勝手の良い中砥石です。プロの板前さんが愛用するだけあって品質が良いのが特徴。見た目にも高級感があり、コストパフォーマンスに優れた商品です。

番手 #2000 サイズ 210×75×50mm
素材 熱硬化性樹脂による樹脂成型法 吸水性

口コミを紹介

良く出来た砥石だと思います。とても満足しています、今後も買い続けます。

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3位

キング砥石

キングデラックス No.1000(標準型) 中仕上げ用

高品質で使いやすくリーズナブルなキングの砥石

人気メーカー、キング砥石から販売され、キンデラの愛称で親しまれるキングデラックスシリーズの中仕上げ用砥石です。番手は#1000で、家庭用包丁のメンテナンスにおすすめですよ。吸水性なので、使用前に3分間水に浸け、しっかりと吸水させてください。

 

砥石台はセットされていないため、使用の際には濡れ布巾などを下に敷いてください。両刃も片刃も砥ぎやすく、ハサミやナイフなどの刃物にも使え、家庭用に人気の砥石です。特殊砥材で作られた高品質を長期に維持でき、短時間で効率良く砥げます。

番手 #1000 サイズ 20.7x6.6x3.4cm
素材 特殊砥材 吸水性
無し

口コミを紹介

切れ味が悪くなっていた包丁達に使用したら、一本に対し5分程度で切れ味が復活しました。重さもあり、タオル等の上で使用すれば動いてしまうこともなく研ぎにくさはかんじません。買うならこれでしょう。

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2位

シャプトン(Shapton)

刃の黒幕 ブルー 中砥 #1500

砥ぎやすくきめ細かく仕上がる中砥石

シャンプトンの人気シリーズ「刃の黒幕のブルー」。少し切れ味が落ちた時にピッタリな砥石です。砥石台として使えるケースに入って便利にできるので、初心者の人とでも使用しやすいでしょう。

 

少し切れ味が落ちたことが気になる人、こまめに包丁を研ぐ人におすすめです。

番手 #1500 サイズ 21×7×1.5cm
素材 セラミック 吸水性 -

口コミを紹介

ずっと使っているステンレス包丁を研いでみたところ、「こんなに違うのか」というくらい切れるようになりました。本製品は、天然砥石と違い使用前に水につけておく必要がなく、研ぎたいタイミングでささっと使えます。

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1位

シャプトン(Shapton)

刃の黒幕 オレンジ 中砥 #1000

刃の黒幕の荒・中砥石兼用で使えるタイプ

人気メーカーのシャプトンの定番人気商品、刃の黒幕シリーズの番手#1000タイプ中砥石ですが荒砥石の役割も果たし、良く刃を付けられると評価が高く、小さな刃こぼれがある傷んだ包丁のメンテナンスに便利です。ケースが砥石台になって使いやすさも抜群。

 

研磨力に優れ、家庭用のステンレス包丁なども充分に対応でき、初心者さんにもおすすめですよ。少量の水で良く砥げると評判の刃の黒幕は人気が高く、こちらの#1000で下ごしらえして、番手を上げて番にメンテナンスするというファンも多いです。

番手 #1000 サイズ 21×7×1.5cm
素材 セラミック 吸水性

口コミを紹介

家のステンレス包丁を研ぐだけならこれ一つで十分と思います。スーパーで買った古いステンレス包丁が見違えるようにシャープになりました。研ぐ前に水につけておく必要はなく、表面に打ち水をするだけで十分研げます。

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包丁の中砥石おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 番手 サイズ 素材 吸水性
1
アイテムID:8190204の画像
刃の黒幕 オレンジ 中砥 #1000 4,545円

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刃の黒幕の荒・中砥石兼用で使えるタイプ

#1000 21×7×1.5cm セラミック
2
アイテムID:8190201の画像
刃の黒幕 ブルー 中砥 #1500 3,282円

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砥ぎやすくきめ細かく仕上がる中砥石

#1500 21×7×1.5cm セラミック -
3
アイテムID:8190198の画像
キングデラックス No.1000(標準型) 中仕上げ用 1,410円

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高品質で使いやすくリーズナブルなキングの砥石

#1000 20.7x6.6x3.4cm 特殊砥材 無し
4
アイテムID:8190509の画像
中砥石 「赤門前」 4,700円

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プロの板前さんも愛用する砥石

#2000 210×75×50mm 熱硬化性樹脂による樹脂成型法
5
アイテムID:8190663の画像
天草備水 中砥石 1,900円

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多くのプロに愛される天然砥石

#800 214×60×65cm 天然砥石
6
アイテムID:8190847の画像
天然 中さい青砥石 2,699円

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天然砥石ならではの研ぎ味が特徴

#600/#3000 20 x 7 x 3 cm 石材
7
アイテムID:8190890の画像
調理用 中 砥石 (小) AP-0127 2,480円

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収納しやすいコンパクトサイズの中砥石!

#1000 21×8×2.85cm アランダム

包丁の仕上げ砥石人気おすすめランキング5選

5位

シャプトン(Shapton)

刃の黒幕 クリーム 仕上砥

光沢と長切れを実現する仕上げ砥石

人工砥石でありながら天然砥石並みのキメの細やかさが特徴の仕上げ砥石。この種の砥石には見られない研磨力があり、刃物の光沢と長切れを実現します。ステンレスの和包丁や中華包丁にも使うことができるため、家庭用としてはもちろんプロの方にもおすすめです。

番手 #12000 サイズ 210×70×15mm
素材 砥石 吸水性

口コミを紹介

週一ぐらいで研いでいます。切れ味が戻ると料理が楽しくなります。#2000一つでも切れ味は圧倒的に良くなった感がありますが、#12000で研ぐと産毛が余裕で剃れるレベルになります。

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4位

キング砥石

キングホームトイシ K-45

あらゆる刃物の中研ぎ用砥石に!

あらゆる刃物の中研ぎ用砥石として開発された商品です。切れ味が冴えるするどい刃が付いており、機能性の高い商品です。特殊砥材で製作されているため品質は永久不変。使用前に3分程度水に浸し、砥石に充分水を含ませてから使います。

番手 #1000 サイズ 176x52x15cm
素材 特殊砥材 吸水性

口コミを紹介

万能包丁はねっちょりした鶏肉を皮ごとスパスパ切り刻み、崩れやすい絹豆腐をスイスイ6つに刻み、菜切りは白菜もしめじも何の抵抗もなく一口サイズに切り分けられる。

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3位

キング砥石

キング仕上砥 S-1型 #6000 最終超仕上用

高品質な最終超仕上げ用

人気メーカー、キング砥石の刃物砥ぎの超仕上げ用として開発された番手#6000の仕上げ砥石。最高級の超微粒研材を特殊な技術で焼結して作られた最高級品質です。粒度が高く、砥ぎやすさは抜群で刃先が傷みにくいのが魅力で、表面が鏡のように美しく磨けます。

 

キングの砥石は、高品質なのにリーズナブルな価格設定で人気がありますよ。吸水性なので、使用前には3分程度水に浸して充分に水を含ませ、使用中にも水を補給してください。

番手   #6000 サイズ 21x7.3x2.2cm
素材 特殊砥材 吸水性

口コミを紹介

いままで#1000だけで砥いでましたが、金属の艶が鈍くなって微妙だったので試しにこちらを買って砥いだら、凄く綺麗に艶が出ました!切れ味も良くなった!さすが超仕上用砥石。

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2位

シャプトン(Shapton)

刃の黒幕 エンジ 仕上砥 #5000

初心者でも砥ぎやすくきめ細かく磨ける人気商品

人気メーカー、シャプトンから発売されるエンジは番手#5000の仕上げ用砥石です。粒度が高くきめ細かく仕上げたい場合におすすめの人気商品。粒度が高くてもツルツル感はなく研磨力に優れ、砥ぎやすさでも評判です。ケースがそのまま砥石台になり便利ですよ。

 

刃物を砥いでも砥石自体のすり減りも少なく、刃も削れ過ぎないので微調整もできます。包丁をよりきめ細かく美しく磨き上げたい方の仕上げ用におすすめです。

番手 #5000 サイズ 21x7x1.5cm
素材 セラミック 吸水性

口コミを紹介

たまに研ぐ方は#1000、まめに研ぐ方は#2000から、この#5000に繋げると一層滑らかな切れ味を得られます。シャプトンでも荒砥や超仕上げ砥は賛否両論という感じですが、黒幕シリーズでもこの3本は間違いなくオススメできます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

大谷砥石

嵐山 #6000 ( 薄緑名倉付属)

プロにも人気の超仕上げ用

大谷砥石がから発売されている、番手#6000の台無しタイプの超仕上げ用砥石です。台付きの白名倉の2倍粒度の薄緑名倉のミニサイズがセットになっています。高純度のアルミナを配合した超微粒子研磨剤を使用していて、刃物をきめ細かく砥げ、美しく磨けますよ。

 

刃当りがソフトで滑らず、食いつくような砥ぎ心地で、軽い力で鋭い切れ味を出せます。プロの料理人の方にも人気の高い商品で、家庭用の鋼包丁のメンテナンスにもおすすめです。

番手 #6000 サイズ
素材 高純度アルミナ配合超微粒子研磨剤 吸水性
無し

口コミを紹介

評判が良いので家の包丁砥ぎに購入しました。少しの砥ぎでステンレス包丁でも驚くほど切れるようになりました。

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包丁の仕上げ砥石おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 番手 サイズ 素材 吸水性 番手  
1
アイテムID:8190215の画像
嵐山 #6000 ( 薄緑名倉付属)

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プロにも人気の超仕上げ用

#6000 高純度アルミナ配合超微粒子研磨剤 無し
2
アイテムID:8190212の画像
刃の黒幕 エンジ 仕上砥 #5000

詳細を見る

初心者でも砥ぎやすくきめ細かく磨ける人気商品

#5000 21x7x1.5cm セラミック
3
アイテムID:8190209の画像
キング仕上砥 S-1型 #6000 最終超仕上用

詳細を見る

高品質な最終超仕上げ用

21x7.3x2.2cm 特殊砥材 #6000
4
アイテムID:8190475の画像
キングホームトイシ K-45 868円

詳細を見る

あらゆる刃物の中研ぎ用砥石に!

#1000 176x52x15cm 特殊砥材
5
アイテムID:8190916の画像
刃の黒幕 クリーム 仕上砥 5,345円

詳細を見る

光沢と長切れを実現する仕上げ砥石

#12000 210×70×15mm 砥石

両面タイプの包丁砥石人気おすすめランキング7選

7位

GOKEI.CO

両面ダイヤモンド砥石

両面ダイヤモンドの高級砥石!超硬金属などの硬い金属の研ぎが可能

400番と1000番、粒度の異なる両面タイプの砥石。ダイヤモンドを採用したことで、従来の砥石では研げなかった超硬金属などの硬い金属の研ぎが可能になっています。セラミック包丁もきれいに研ぐことができるので、家庭用におすすめです。

番手 #400/#1000 サイズ 200×70×9mm
素材 ダイアモンド・アルミ 吸水性

口コミを紹介

価格的には砥石とさほど差が無いので今回はこちらの商品を購入。早々に包丁研ぎ・・・砥石よりも早く研げます。使いやすいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

プロの方にもおすすめな最高級砥石

家庭用としてはもちろん、プロの方も使える最高級の人造両面砥石。1000番で刃の潰れなどのを修正し、6000番で刃先の細かい傷を取り除くことができるため、切れ味が長く保ちます。

 

また、ゴムパッキンが付き、研ぐ時ガタガタ揺れることが防止できるのもポイント。コンパクトで収納も便利です。プレゼントにもおすすめです。

番手 #1000/#6000 サイズ
素材 コランダム・ゴム 吸水性

口コミを紹介

表面1000 裏面6000 の両面砥石に、受けの滑止めのゴム台付き。説明書も日本語で添付されており使用に問題は有りません。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

スエヒロ

研ぎ器 キッチン両面砥石 #3000/#1000 全ゴム台付

ゴム台付きで使いやすいコンパクトタイプ

ゴム製の砥ぎ台が付いて滑りにくく安定感があり、初心者さんにも使いやすい両面タイプ。番手は#1000と#3000の中・仕上げ用の組み合わせです。他の製品と比べてもコンパクトなサイズなので使用の際も場所を取らず、狭いキッチンスペースの方にもおすすめです。

 

1つで2役できるので、刃物のメンテナンスから仕上げ磨きまでできて便利。家庭用包丁のお手入れににおすすめですよ。

番手 #1000/#3000 サイズ 15×5×2.7cm
素材 セラミック 吸水性

口コミを紹介

この砥石で研いでみたところ、もう別のナイフちゃうかなってくらいにギラッギラに仕上がりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

キング砥石

ホームトイシ 透明プラケース入 #1000/#6000

高品質で使いやすいのにリーズナブル

信頼度の高い人気メーカーのキング砥石から発売されている、家庭用にもプロにもおすすめの両面タイプ砥石です。番手は#1000と#6000で、中・仕上げ用の組み合わせ。最高級の研磨剤を焼成製法により固めて作られ、硬度もムラが無く、長期に品質を保持できます。

 

透明ケース付きで収納に便利です。砥石台が付いていて、作業がしやすいのもおすすめポイントですよ。研磨力に優れ、シャープな砥ぎ心地が魅力ですが、刃先を傷めず切れ味を上げられるため、包丁を長持ちさせられます。初心者さんにも使いやすいと評判ですよ。

番手 #1000/#6000 サイズ 18.5X6.3X2.5cm
素材 特殊砥材 吸水性

口コミを紹介

使った感じはまず水につけてみると1000番の方は水を吸うけど6000番は水をほとんど吸いません。そして6000番で研ぐとピカピカになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

NESHEXST

両面砥石セット

メディアでも紹介された人気商品

一番鋭く研げる中砥石1000番と、仕上げ砥石6000番を採用し、面倒な刀研ぎを1つの砥石だけで完結させてくれる便利アイテム。砥石のほか、面直し、高級竹台座、簡易ゴム台座×2、刀補助具、取り扱い簡単説明書がセットになった初心者も安心です。

番手 #1000/#6000 サイズ 6cm×18cm×3cm
素材 アルミナ粉 吸水性

口コミを紹介

初めてでよく分からなかったので、いろいろセットになっているこちらの商品にしましたが、結果正解でした!丁寧なイラスト入りの取説のおかげで初心者の私でも簡単にできて、1回磨いだだけで切れ味は抜群!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Yunguihui

Hiveseen 両面包丁用砥石

\ポイント最大10倍祭開催中!!/ 楽天で詳細を見る
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コンパクトで滑らないゴム台付き

番手#1000と#4000の人気の高い両面タイプ砥石です。赤い面の中砥石、白い面の仕上げ用砥石の組み合わせで、用途によって使い分けができて便利。コンパクトな台座はゴム製で滑り止めになり、安定して作業がしやすくなっています。

 

吸水性のため、使用前に約10分間水に浸して充分に水を吸わせてから使ってください。包丁以外にも、ハサミなどのさまざまな刃物にも使えます。#4000は超仕上げ用で、美しく磨き上げることができますよ。

番手 #1000/#4000 サイズ 18x6x3cm
素材 シニアホワイトコランダム 吸水性

口コミを紹介

youtubeの砥石で包丁を研ぐ動画を見てカッコイイと思い購入しました。ゴムの滑り止めが付いていて、番号が振ってあるので分かりやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

貝印(Kai Corporation)

コンビ 砥石セット

受け皿付きの荒・中砥石コンビ

人気の家庭用の調理器具メーカー、貝印株式会社(KAI)が販売する両面タイプ砥石番手は#400と#1000の荒・中砥石の組み合わせで、2つの面が用途によって使い分けができ、家庭用におすすめです。

 

砥ぎ汁の受け皿になっている砥石台付きで回りを汚さずきれいに作業ができますよ。砥石台は、裏に滑り止めのゴム付きで滑りにくく、安定して砥げるのもおすすめポイントですよ。また、使用後はホルダーに入れたままでも水切りと乾燥ができるような構造で、便利です。

番手 #400/#1000 サイズ 25.4×9.5×5.6cm
素材 グリーンカーバイト 吸水性

口コミを紹

初めて砥石で包丁を研ぎましたが思っていた以上に簡単に研ぐことができました。そして、研ぎ終わった後の包丁の切れ方に感激!!完熟のトマトも、鶏肉も簡単に綺麗に切ることができるようになりました!

出典:https://www.amazon.co.jp

両面タイプの包丁砥石おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 番手 サイズ 素材 吸水性
1
アイテムID:8190229の画像
コンビ 砥石セット 1,885円

詳細を見る

受け皿付きの荒・中砥石コンビ

#400/#1000 25.4×9.5×5.6cm グリーンカーバイト
2
アイテムID:8190226の画像
Hiveseen 両面包丁用砥石 2,836円

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コンパクトで滑らないゴム台付き

#1000/#4000 18x6x3cm シニアホワイトコランダム
3
アイテムID:8190391の画像
両面砥石セット 2,988円

詳細を見る

メディアでも紹介された人気商品

#1000/#6000 6cm×18cm×3cm アルミナ粉
4
アイテムID:8190223の画像
ホームトイシ 透明プラケース入 #1000/#6000 2,738円

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高品質で使いやすいのにリーズナブル

#1000/#6000 18.5X6.3X2.5cm 特殊砥材
5
アイテムID:8190220の画像
研ぎ器 キッチン両面砥石 #3000/#1000 全ゴム台付 1,980円

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ゴム台付きで使いやすいコンパクトタイプ

#1000/#3000 15×5×2.7cm セラミック
6
アイテムID:8190454の画像
両面砥石 1,595円

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プロの方にもおすすめな最高級砥石

#1000/#6000 コランダム・ゴム
7
アイテムID:8190876の画像
両面ダイヤモンド砥石 2,499円

詳細を見る

両面ダイヤモンドの高級砥石!超硬金属などの硬い金属の研ぎが可能

#400/#1000 200×70×9mm ダイアモンド・アルミ

砥石の使い方は?出刃包丁の研ぎ方と面直しの方法を紹介

砥石の使い方(出刃包丁の研ぎ方)と面直し方法を見ていきましょう。 まず、砥石を水につけて砥石に水を吸収させます。安定した場所に砥石を置き、包丁を置き研ぎたい場所に置きます。 角度を固定させたら、角度を変えずに包丁を前後に動かして研ぎましょう。

 

角度は45℃~60℃を目安です。 一度に全面を研ぐのではなく、3か所に分けて研ぐとよいでしょう。かえり(削りカス)は新聞紙で引くように拭き取ります。包丁を中性洗剤で洗ったら終わりです。 砥石は洗洗わずによく乾かして保管します。

 

研ぎ味が悪くなったら、面直しで手入れをしましょう。修正用の砥石でムラの 内容に擦るだけです。包丁と砥石を大切に長く使い続けましょう。下記の記事では、包丁セットについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

シャープナーもあると便利!人気のヘンケルスはこちら

砥石でのお手入れの合い間に、食材によっては今すぐ切れ味を上げて使いたいという時もあるでしょう。そんな時に便利なのが、砥ぎ器やシャープナーです。砥石でのメンテナンス以外に、急ぐ時には砥ぎ器やシャープナーを併用する方法もおすすめですよ。

 

次の記事には、砥ぎ器やシャープナーの選び方やおすすめの人気商品を紹介しています。人気メーカーのヘンケルスもランキングしているので、ぜひ参考にして使いやすいものを選んでください。

まとめ

包丁用砥石の人気おすすめランキング10選を紹介しました。包丁をいつも良く切れて使いやすい状態にメンテナンスするには、包丁の種類や状態に合う砥石を選ぶことがコツです砥石の選び方やおすすめの人気商品をぜひ参考にして、包丁にぴったりの砥石を見つけてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年11月13日)やレビューをもとに作成しております。

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