【プロ用も】包丁用砥石のおすすめ人気ランキング19選【仕上げ砥石も紹介!】

砥石は包丁の切れ味を回復させてくれるので、包丁自体の寿命を延ばしてくれるアイテムです。安い商品なら100均でも販売されています。ホームセンターにはステンレスやセラミックに対応した商品・初心者におすすめの商品もあり人気です。今回はおすすめの包丁用砥石を紹介します。

包丁の寿命を延ばすにはどんな砥石を買う?

包丁の切れ味を回復させるのに便利な砥石ですが、商品によってはステンレス包丁やセラミック包丁など対応できる素材に違いがある商品もあります。ホームセンターなどでも販売されていますが、安い商品なら100均でも売られており人気です。

 

包丁の手入れだけならシャープナーでも十分ですが、砥石を使用すると切れ味の回復だけでなく包丁自体の寿命も延びるのでおすすめです。せっかくのお気に入りの包丁なら、切れ味をよくするだけでなく寿命も伸ばしたいと考える方も多いですよね。

 

そこで今回は、包丁の寿命を延ばす砥石の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、使いやすさ・収納のしやすさ・価格を基準に作成し、初心者向けからプロ仕様まで網羅しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

中砥石のおすすめ

1位

Shapton(シャプトン)

刃の黒幕 オレンジ 中砥 #1000

刃の黒幕の荒・中砥石兼用で使えるタイプ

定番人気商品「刃の黒幕シリーズ」番手#1000タイプは、中砥石ですが荒砥石の役割も果たし、良く刃を付けられると評価が高く、小さな刃こぼれがある傷んだ包丁のメンテナンスに最適です。

 

研磨力に優れ、家庭用のステンレス包丁なども充分に対応でき、ケースが砥石台になって使いやすいので初心者にもおすすめです。少量の水で良く砥げると高評価の刃の黒幕は、#1000でケアした後に同シリーズの上番手で更に手入れするファンも多くいます。

番手 #1000 サイズ 21×7×1.5cm
素材 セラミック 吸水性

仕上げ砥石のおすすめ

1位

ライフスタイル&生活雑貨のMofu

包丁研ぎ器 #6000

プロにも人気の超仕上げ用

こちらの超仕上げ用砥石は、白名倉の2倍粒度の薄緑名倉の台付きミニサイズとセットです。高純度のアルミナを配合した超微粒子研磨剤を使用し、刃物をきめ細かく磨けます。

 

刃当りがソフトで滑らず食いつくような砥ぎ心地で、軽い力で鋭い切れ味を出せます。プロの料理人の方にも人気の高い商品で、家庭用の鋼包丁のメンテナンスにもおすすめです。

番手 #6000 サイズ
素材 高純度アルミナ配合超微粒子研磨剤 吸水性
無し

両面タイプのおすすめ

受け皿付きの荒・中砥石コンビセット

#400と#1000の荒・中砥石のセットで、家庭用におすすめです。裏に滑り止めゴムが付いた砥石台は砥ぎ汁の受け皿にもなるので、滑りにくいうえ回りを汚さずに作業できます。また、使用後はホルダーに入れたままで水切りと乾燥ができる構造です。

番手 #400/#1000 サイズ 25.4×9.5×5.6cm
素材 グリーンカーバイト 吸水性

高級な天然砥石と人造砥石の違い

かつての砥石は天然砥石しかなく、硬い地層から採掘された岩を平面に加工して使っていました。今では採掘場も少なくなったため天然のものは希少になり、良質な天然砥石は高級品として高値で取引され、プロの料理人などが愛用する特別なものになっています。

 

天然砥石は研磨力が控えめで、包丁砥ぎに時間がかかります。その分バリや返りが出にくく刃先を鋭く仕上げられ、切れ味が良くなるのが特徴です。現在、ホームセンターなどで市販される砥石は多くが人造砥石ですが、天然砥石に劣らない砥ぎ味のものもあります。

 

人造砥石はバリや返しができやすくなりますが、研磨力が強いので速く砥げます。また、価格も安く、家庭用の包丁のメンテナンスにも気軽に使えるのもメリットです。

包丁砥石の選び方

包丁を研ぐのは切れ味を保つのに重要な作業です。種類や包丁の素材との相性使いやすさ安全性などの選び方のポイントを押さえて選びましょう。

番手や組み合わせの種類で選ぶ

砥石の粒子の細かさは#200・#1000などの番手で表されます。荒砥石・中砥石・仕上げ砥石などにわけて、それぞれの特徴や用途をご紹介します。

刃こぼれや刃欠けには「荒砥石」がおすすめ

包丁の刃が欠けてしまったり刃こぼれしたりして、刃の形を大まかに修繕したいときに使うのが荒砥石です。荒砥石は番手が#120から500くらいの最も粒度が粗い砥石で、プロの料理人などはよく使いますが、普段家庭で使う機会はあまりありません。

家庭で使用するなら1000番前後の「中砥石」がおすすめ

中砥石は番手で#1000番前後~1500くらいの中程度の粒度の砥石です。初心者にも簡単に使える砥石としても人気で、家庭で包丁を砥ぐなら中砥石だけを持っていれば十分だといわれています。

 

中砥石で砥いだまま終わっても問題ありません。ですが、より切れ味にこだわって仕上げたい場合は、下記で紹介する仕上げ砥石を使って磨くのがおすすめです。包丁の切れ味が長く続き、表面もきれいになります。

切れ味にこだわりたいなら「仕上げ砥石」がおすすめ

仕上げ砥石の番手は粒度の最も細かい#3000以上です。刃を細かく調整できるので、プロの料理人が仕上げに使います。一般の家庭用包丁には使わなくても問題ありませんが、仕上げに使えば表面に光沢が生まれ、切れ味がより鋭くなるのでおすすめです。

プロ並みに仕上げたいなら「超仕上げ砥石」がおすすめ

プロ用の包丁に仕上げたいなら超仕上げ砥石がおすすめです。番手8000以上はプロの料理人が刺身包丁に使うレベルで、切れ味のいい包丁に仕上がります。研ぎあげるのに時間がかかるため、一般家庭ではあまり使われません。

省スペースに収納するなら「両面タイプ」がおすすめ

市販の砥石には、裏表(上下)で番手の違うものを組み合わせたコンパクトな両面タイプもあります。荒砥石と中砥石や中砥石と仕上げ砥石などの組み合わせがあり、1つで2種類の砥石が使えて便利なうえに、収納も省スペースでできる点が特徴の1つです。

タイプで選ぶ

砥石は研磨剤を固めて作られていますが、固め方の違いから焼結タイプと電着タイプの2種類があります。それぞれの特徴をご紹介します。

長く愛用したい方には「焼結タイプ」がおすすめ

長く愛用したい方は研磨力が長く持続する焼結タイプの砥石を選びましょう。四角く固められた一般的な砥石のほとんどが焼結タイプです。銅製の包丁など柔らかい素材のものには、電着タイプよりもマイルドに研磨できる焼結タイプをおすすめします。

包丁砥ぎに慣れた方には「電着タイプ」がおすすめ

シャープナーや曲面性のもの・ダイヤモンド砥石などは、研磨素材を電着で表面に付けて作っています。そのため、使用すれば研磨力は上がりますが長期的に持続しません。使い方によっては削れすぎる場合があるため、包丁砥ぎに慣れた方におすすめのタイプです。

砥石の素材で選ぶ

砥石の素材には主にアルミナ質研磨剤と炭化ケイ素質研磨剤があります。素材ごとの特徴をご紹介します。

バランスの良さを重視するなら「アルミナ質研磨剤」がおすすめ

砥石の中でも非常に多く使用されているポピュラーな種類が、アルミナ質研磨剤です。硬さと強さのバランスに優れており、仕上げ用などさまざまな用途に使用されています。種類選びに迷われた方は、このタイプを選んでみてください。

硬いタイプなら「炭化ケイ素質研磨剤」がおすすめ

砥石の中でも硬いタイプが炭化ケイ素質研磨剤です。硬さがあるので多くの場合は荒砥石や中砥石に使われます。非常によく研げるので、切れの良さを重視したい方に人気があります。初心者の方は研ぎすぎに気を付けるようにしましょう。

包丁の素材で選ぶ

砥石には材質による硬さの違いもあります。包丁の素材に合わせて、砥石の硬さと粒度を選ぶのも大切なポイントです。包丁の素材ごとに適した砥石をご紹介します。

ステンレス包丁やステンレス製ナイフに使うなら「柔らかめの砥石」がおすすめ

一般的に錆びにくく家庭用として人気のステンレス包丁には、やわらかめの砥石を選ぶのがおすすめです。より本格的に表面を美しく磨き、切れ味までこだわって仕上げる場合は、仕上げ砥石まで使ってお手入れしましょう。

 

下記のサイトでは、ステンレス包丁の人気おすすめランキング10選を紹介しています。参考にしてください。

鋼系の包丁やナイフにはセラミック砥石などの「硬めの砥石」がおすすめ

プロにも愛用者が多く非常に硬い鋼包丁は鋭い切れ味を出せます。お手入れしながら育てていく包丁ともいわれ、メンテナンスに使う砥石は重要です。鋼包丁や鋼が芯材に入ったステンレス包丁は硬いので、砥石もセラミック砥石などの硬めのものが適しています。

 

下記のサイトでは、高級包丁の人気おすすめランキング15選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。

セラミック包丁には「ダイヤモンド砥石」がおすすめ

セラミック包丁は硬度が高く錆びにくい反面、柔軟性が無いため壊れやすいのが特徴です。そのため、ダイヤモンド砥石でなければ砥げません。ダイヤモンド砥石で研いでも壊れてしまう場合もあるので気を付けましょう。

 

壊れてしまった場合は業者や製造メーカーに問い合わせて修理に出しましょう。下記のサイトでは、セラミック包丁の人気おすすめランキング15選を紹介しています。ぜひ参考にしてください。

吸水性の有無で選ぶ

砥石には水を吸い込む性質のある吸水性砥石と、水を吸わない不吸水性砥石があります。2種の違いを解説します。

砥ぎ作業中に水をかける手間を省くなら「吸水性砥石」がおすすめ

包丁の滑りをよくし摩擦熱で包丁が傷むのを防ぐため、基本的に砥石で包丁を砥ぐ際は水をかけながら作業を行います。表面の気孔に水を含んで蓄えられるのが、吸水性砥石です。準備として使用前に数分間水に浸しておく必要があります。

 

ですが、砥いでいる間は途中で何回も水をかけなくても済み、効率よく作業ができるのがメリットです。

使用前の準備を省きたいなら「不吸水性砥石」がおすすめ

不吸水性の砥石には水を吸い込む性質が無いため、使用前に水に浸す準備が必要ありません。いつでもすぐに使い始められるのがメリットです。使用中は砥石の表面が乾燥した状態にならないよう、水をかけながら作業をする必要があります。

 

使用前の準備が面倒な方にはこちらがおすすめですが、作業中は包丁の刃を傷付けないよう、水を絶やさないようにしましょう

包丁に合うか心配なら「形状や大きさ」を確認

砥石は砥ぎたい包丁の形状や大きさに合わせて選ぶのが大切です。大きな砥石で細いペティナイフを砥いでいると、砥石の表面が削れたり摩耗したりして、水平を保てなくなります。そのため、大きな包丁を砥ぎにくくなってしまう可能性が高いです。

 

しかし、包丁やナイフごとに砥石を用意するのは大変なので、砥ぎ面を半分ずつ使い分ける方法もおすすめです。砥石が偏って摩耗したり削れてしまわないように使い方を工夫しましょう。

砥ぎやすさ・安全性で選ぶ

砥石で包丁を砥ぐ際は基本的に水回りで行うため、滑りやすく危険です。布巾などを敷いて砥石をしっかりと固定し、動かないようにして作業をする必要があります。

砥石を安定させるなら「台付きや台乗り」タイプがおすすめ

包丁を砥ぐ際は砥石用の滑り止めや砥ぎ台がセットになっているとしっかり固定でき、効率よく刃を砥げます。セットになっていない場合は、砥石固定スタンドなどの別売りの商品をチェックするのがおすすめです。

 

また、砥石と砥ぎ台がくっついている台乗り砥石もあります。砥石が摩耗して薄くなっても割れにくく長く使える点がメリットです。

砥ぎ慣れていない初心者の方には「砥石セット」がおすすめ

砥石セットには包丁に取りつけて角度や手元を安定させる補助具が付いたものもあります。初心者の方も簡単にきれいに研げるのでおすすめです。補助具はリーズナブルな価格で単体でも販売されているので、セット販売されていない場合は別途購入しましょう。

砥石の劣化を防ぎたいなら「ケース付きセット」がおすすめ

砥石の劣化を抑えたいなら、収納中もホコリや汚れから砥石を保護できるケースがセットになったタイプを選びましょう。砥石をそのまま置いておくと劣化するだけでなく、周囲の物に傷を付けてしまう場合もあります。収納ケースがあれば周囲の傷防止にも便利です。

価格で選ぶ

砥石は安いものから高級なものまで、幅広い価格帯で販売されています。安いものと高級なものの特徴をご紹介します。

初心者なら100均やホームセンターなどの「安い砥石」がおすすめ

初めて砥石を使用する初心者の方や予算が少ない方は、100均やホームセンターなどで価格の安い砥石を選びましょう。特に家庭用として購入するなら、高級なものではなく安い砥石でも十分使えます。家庭用なら気軽に購入できる安いタイプがおすすめです。

プロ用に選ぶなら「天然や超仕上げ」の高級なものがおすすめ

天然や高番手の超仕上げ用などの高級な砥石なら、切れ味のよい包丁に仕上がります。包丁の美しさや切れ味にこだわる方や、料理人の方におすすめです。ただし、仕上げるのに時間がかかるので、初心者の方はまず価格の安いものから使うようにしましょう。

おすすめのメーカーやブランドで選ぶ

砥石選びに自信がない方は、メーカーやブランドで選ぶのもおすすめです。こちらでは人気のシャプトンやキング・貝印などのブランドを紹介します。

豊富な商品から選ぶなら刃の黒幕が人気の「SHAPTON(シャプトン)」がおすすめ

幅広い品揃えから選ぶなら刃の黒幕シリーズが人気のシャプトンがおすすめです。初心者でも使いやすいセット品・荒砥石・中砥石・仕上げ砥石などさまざまな種類が展開されています。見た目にも高級感があり、プロからも愛用されている人気のメーカーです。

リーズナブルさで選ぶなら「キング砥石」がおすすめ

品質がよくリーズナブルさが魅力のキング砥石は、初心者でも使いやすい砥石を展開しています。家庭でも使いやすい商品が多い点も特徴の1つです。どのメーカーのものを購入するか迷っている方や、初めて砥石を買う方に特に適しています。

シャープナーなども展開している世界でも人気の「貝印」もおすすめ

ハイクオリティと評判の貝印の砥石は、日本のみならず世界でも人気が高いブランドです。電動式の簡易砥石や手軽に使えるシャープナー・本格的な角砥石まで種類も豊富に展開しています。そのため、用途や自分にあった商品を選べるメーカーの1つです。

機能性と品質にこだわるなら「藤次郎」がおすすめ

高品質な砥石をお探しの方におすすめなのが藤次郎の砥石です。天然の砥石独自の琢磨性を活かした、機能的で使いやすい砥石が豊富に揃っています。プロの方かの人気が高い点はもちろん、初心者でも購入しやすい価格な商品が多い点も魅力です。

包丁の中砥石人気おすすめランキング7選

研ぎ補助具がセットになった中砥石

初心者にも簡単な、研ぎ補助具がセットになった#1000の砥石です。まったくの初心者でも使いやすいため、初めて購入する際に迷っている方におすすめの砥石になります。手頃な値段で購入できるのもポイントです。

番手 #1000 サイズ ‎23.19×7.39×4.5cm
素材 ‎ABS、アルミニウム 吸水性

定期的な包丁のメンテナンスにおすすめのグローバル製セラミック砥石

使用する前に水をかけて使用するタイプのセラミック砥石です。グローバル製で品質が高く、家庭用包丁などの定期的なメンテナンスに適しています。サイズも使いやすいサイズが採用されており、包丁だけでなくナイフでもしっかり研げます

番手 サイズ 21.84 x 8.38 x 3.56cm
素材 セラミック 吸水性
5位

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天然砥石 天草備水15切 中砥

100均では手に入らないプロ御用達の天然砥石

上滑りや目詰まりが起きにくく、刃先に密着する研ぎ味で精緻な刃物を扱うプロフェッショナル達に愛され続けてきた天然砥石です。100均では手に入らない、同じものが2つとないという希少性から、芸術品としても愛されています。

番手 #800 サイズ 214×60×65cm
素材 天然砥石 吸水性

口コミを紹介

天草らしく、こころもち荒めに研ぎ上がりますが使いやすい天然中砥石です。私が試した刃物では滑るかなと思いましたがそのまま水だけできれいに黒い研ぎ汁も上がり気持ちよく研げました。

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4位

番手#2000の使いやすい小型砥石

人造砥石の定番の「赤門前」は、番手#2000程度の使い勝手のよい中砥石です。プロの板前が愛用するだけあって品質が良よく、見た目にも高級感がありコストパフォーマンスにも優れています。

 

小型なので狭いスペースでも包丁を研ぎやすく、キッチンが狭い方や収納スペースがない方にもおすすめの商品です。

番手 #2000 サイズ 210×75×50mm
素材 熱硬化性樹脂による樹脂成型法 吸水性

口コミを紹介

良く出来た砥石だと思います。とても満足しています、今後も買い続けます。

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3位

家庭用の包丁のメンテナンスにもピッタリな番手1000タイプ

キンデラの愛称で親しまれるキングデラックスシリーズの中仕上げ用砥石は、家庭用包丁のメンテナンスにおすすめの番手#1000です。吸水性なので、使用前に3分間水に浸けて吸水させてください。

 

砥石台はセットされていないため、使用の際には濡れ布巾などを下に敷きましょう。特殊砥材で作られた高品質を長期間維持でき、短い時間で効率良く砥げます。両刃も片刃も砥ぎやすく、ハサミやナイフにも使えるところも魅力です。

番手 #1000 サイズ 20.7x6.6x3.4cm
素材 特殊砥材 吸水性
無し

口コミを紹介

切れ味が悪くなっていた包丁達に使用したら、一本に対し5分程度で切れ味が復活しました。重さもあり、タオル等の上で使用すれば動いてしまうこともなく研ぎにくさはかんじません。買うならこれでしょう。

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2位

使い勝手のよいセラミック砥石!面直しも用意しよう

シャンプトンの人気シリーズ刃の黒幕、1500のブルーです。少し切れ味が落ちたときにもピッタリなセラミック砥石で、付属のケースが砥石台として使えます。初心者でも手軽に使える点も人気のポイントで、こまめに包丁を研ぐ方におすすめです。

 

包丁をよく研ぐ方は面直しも必要になってきます。このシリーズの砥石を購入したら、面直しもあるとさらに包丁の切れ味がよくなるので面直しは必須です。

番手 #1500 サイズ 21×7×1.5cm
素材 セラミック 吸水性 -

口コミを紹介

ずっと使っているステンレス包丁を研いでみたところ、「こんなに違うのか」というくらい切れるようになりました。本製品は、天然砥石と違い使用前に水につけておく必要がなく、研ぎたいタイミングでささっと使えます。

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1位

ステンレス包丁にも!人気の刃の黒幕シリーズで荒・中砥石兼用で使える

定番人気商品「刃の黒幕シリーズ」#1000タイプは、中砥石ですが荒砥石の役割も果たしよく刃を付けられると評価が高く、小さな刃こぼれがある傷んだ包丁のメンテナンスにもピッタリです。

 

研磨力に優れ家庭用のステンレス包丁なども充分に対応でき、ケースが砥石台になって使いやすいので初心者にもおすすめです。

番手 #1000 サイズ 21×7×1.5cm
素材 セラミック 吸水性

口コミを紹介

家のステンレス包丁を研ぐだけならこれ一つで十分と思います。スーパーで買った古いステンレス包丁が見違えるようにシャープになりました。研ぐ前に水につけておく必要はなく、表面に打ち水をするだけで十分研げます。

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包丁の中砥石おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 番手 サイズ 素材 吸水性
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刃の黒幕の荒・中砥石兼用で使えるタイプ

#1000

21×7×1.5cm

セラミック

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使い勝手のよいセラミック砥石!面直しも用意しよう

#1500

21×7×1.5cm

セラミック

-

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家庭用の包丁のメンテナンスにもピッタリな番手1000タイプ

#1000

20.7x6.6x3.4cm

特殊砥材

無し

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番手#2000の使いやすい小型砥石

#2000

210×75×50mm

熱硬化性樹脂による樹脂成型法

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100均では手に入らないプロ御用達の天然砥石

#800

214×60×65cm

天然砥石

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定期的な包丁のメンテナンスにおすすめのグローバル製セラミック砥石

21.84 x 8.38 x 3.56cm

セラミック

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研ぎ補助具がセットになった中砥石

#1000

‎23.19×7.39×4.5cm

‎ABS、アルミニウム

包丁の仕上げ砥石人気おすすめランキング5選

5位

Shapton(シャプトン)

刃の黒幕 クリーム 仕上砥

ステンレス和包丁にも!光沢と長切れを実現する仕上げ砥石

人工砥石ながら天然砥石並みのキメの細やかさが特徴の番手12000の仕上げ砥石です。この種の砥石には見られない研磨力があり、刃物の光沢と長切れを実現します。ステンレスの和包丁や中華包丁にも使える商品です。家庭用にはもちろんプロの方にもおすすめです。

番手 #12000 サイズ 210×70×15mm
素材 砥石 吸水性

口コミを紹介

週一ぐらいで研いでいます。切れ味が戻ると料理が楽しくなります。#2000一つでも切れ味は圧倒的に良くなった感がありますが、#12000で研ぐと産毛が余裕で剃れるレベルになります。

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ホームセンターでも!短時間で切れ味が冴える仕上げ用砥石

あらゆる刃物の中仕上げ研ぎ用砥石として開発された、番手1000の切れ味が冴える商品です。特殊砥材で製作されているため品質は永久不変とされています。使用前に3分程度水に浸し、砥石に充分水を含ませてから使うようにしましょう。

 

価格がリーズナブルなのでホームセンターでも購入でき、家庭で使用する方にもおすすめです。品質の高い商品を多く販売しているキング砥石の商品となっています。

番手 #1000 サイズ 176x52x15cm
素材 特殊砥材 吸水性

口コミを紹介

万能包丁はねっちょりした鶏肉を皮ごとスパスパ切り刻み、崩れやすい絹豆腐をスイスイ6つに刻み、菜切りは白菜もしめじも何の抵抗もなく一口サイズに切り分けられる。

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ミラー効果が発揮できる番手#15000の仕上げ用砥石

ステンレス包丁やハサミなど、さまざまな刃物に使える番手#15000仕上げ用の砥石です。ミラー効果が発揮できる砥石なので、切れ味がとても鋭くなります。金額もそこまで高くはないので、家庭用にもおすすめです。

番手 #15000 サイズ 180××60×15mm
素材 吸水性

口コミを紹介

いままで#1000だけで砥いでましたが、金属の艶が鈍くなって微妙だったので試しにこちらを買って砥いだら、凄く綺麗に艶が出ました!切れ味も良くなった!さすが超仕上用砥石。

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2位

くいつきがよく研磨力に優れた収納ケースがセットになった人気の商品

「刃の黒幕シリーズ」エンジは番手#5000の仕上げ用砥石で、粒度が高くきめ細かく仕上げたい場合におすすめの人気商品です。粒度が高くてもツルツル感はなく研磨力に優れています。またセットの収納ケースは研ぎ台としても使用可能です。

 

刃物を砥いでも砥石自体のすり減りも少なく、刃も削れ過ぎないので微調整できます。包丁をよりきめ細かく美しく磨き上げたい方の仕上げ用におすすめです。

番手 #5000 サイズ 21x7x1.5cm
素材 セラミック 吸水性

口コミを紹介

たまに研ぐ方は#1000、まめに研ぐ方は#2000から、この#5000に繋げると一層滑らかな切れ味を得られます。シャプトンでも荒砥や超仕上げ砥は賛否両論という感じですが、黒幕シリーズでもこの3本は間違いなくオススメできます。

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白名倉の2倍粒度の薄緑名倉の台付きとセット!プロ人気の高い砥石

こちらの超仕上げ用砥石は、白名倉の2倍粒度の薄緑名倉の台付きミニサイズとセットです。高純度のアルミナを配合した超微粒子研磨剤を使用し、刃物をきめ細かく磨けます。

 

刃当りがソフトで滑らず食いつくような砥ぎ心地で、軽い力で鋭い切れ味を出せます。プロの料理人の方にも人気の高い商品で、家庭用の鋼包丁のメンテナンスにもおすすめです。

番手 #6000 サイズ
素材 高純度アルミナ配合超微粒子研磨剤 吸水性
無し

口コミを紹介

評判が良いので家の包丁砥ぎに購入しました。少しの砥ぎでステンレス包丁でも驚くほど切れるようになりました。

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包丁の仕上げ砥石おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 番手 サイズ 素材 吸水性
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白名倉の2倍粒度の薄緑名倉の台付きとセット!プロ人気の高い砥石

#6000

高純度アルミナ配合超微粒子研磨剤

無し

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くいつきがよく研磨力に優れた収納ケースがセットになった人気の商品

#5000

21x7x1.5cm

セラミック

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ミラー効果が発揮できる番手#15000の仕上げ用砥石

#15000

180××60×15mm

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ホームセンターでも!短時間で切れ味が冴える仕上げ用砥石

#1000

176x52x15cm

特殊砥材

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ステンレス和包丁にも!光沢と長切れを実現する仕上げ砥石

#12000

210×70×15mm

砥石

両面タイプの包丁砥石人気おすすめランキング7選

セラミック包丁にも対応しているので使い勝手が抜群によい

400番と1000番、粒度の異なる両面タイプの砥石です。ダイヤモンドを採用しているので、従来の砥石では研げなかった超硬金属などの硬い金属もきれいに研げます。セラミック包丁にも対応しているので、家庭用にもおすすめです。

番手 #400/#1000 サイズ 200×70×9mm
素材 ダイアモンド・アルミ 吸水性

口コミを紹介

価格的には砥石とさほど差が無いので今回はこちらの商品を購入。早々に包丁研ぎ・・・砥石よりも早く研げます。使いやすいと思います。

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ステンレス包丁も研げる使いやすい商品

家庭用としてはもちろん、プロの方も使える最高級の人造両面砥石です。両面タイプなので刃の潰れを修正し刃先の細かい傷を取り除けるため、切れ味が長く保ちます。ゴムパッキン付きなので研ぐときにガタつきがありません。

 

コンパクトなサイズで収納もしやすく、ステンレス包丁や木工用や工芸用のステンレス製刃物も研げるおすすめの商品です。

番手 #1000/#6000 サイズ
素材 コランダム・ゴム 吸水性

口コミを紹介

表面1000 裏面6000 の両面砥石に、受けの滑止めのゴム台付き。説明書も日本語で添付されており使用に問題は有りません。

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ゴム製砥ぎ台セットのコンパクトサイズ砥石

安定感のあるゴム製砥ぎ台がセットになった、初心者でも使いやすい中・仕上げ用の両面タイプです。コンパクトなので場所を取らず、狭いキッチンスペースでも使えます。メンテナンスから仕上げまで家庭用包丁のお手入れにおすすめです。

番手 #1000/#3000 サイズ 15×5×2.7cm
素材 セラミック 吸水性

口コミを紹介

この砥石で研いでみたところ、もう別のナイフちゃうかなってくらいにギラッギラに仕上がりました。

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4位

キング砥石

ホームトイシ 透明プラケース入

セット品も充実!包丁の寿命を延ばす効果も期待できる人気の砥石

家庭用にもプロにも人気の中・仕上げ用の両面タイプ砥石です。最高級研磨剤を焼成製法で固めて作られているので、硬度にムラが無く長期に品質を保持できます。価格がリーズナブルな点もおすすめのポイントです。

 

研磨力に優れたシャープな砥ぎ心地で刃先を傷めず、包丁の切れ味が長持ちします。初心者にも使いやすい砥石台や、透明ケースなどセット品も充実している点も魅力です。

番手 #1000/#6000 サイズ 18.5X6.3X2.5cm
素材 特殊砥材 吸水性

口コミを紹介

使った感じはまず水につけてみると1000番の方は水を吸うけど6000番は水をほとんど吸いません。そして6000番で研ぐとピカピカになります。

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角度ホルダーがセットになっているので包丁を鋭く簡単に研げる

一番鋭く研げる中砥石1000番と、仕上げ砥石6000番を採用し、面倒な刀研ぎを1つの砥石だけで完結させてくれます。砥石のほか、面直し・高級竹台座・簡易ゴム台座×2・刀補助具がセットになっているので、初心者にもおすすめです。

 

角度ホルダーのおかげで簡単に包丁を鋭く研げます。ステンレス製の刃物ならほかの刃物もしっかり研げる商品です。アウトドアナイフや斧・ノミ研ぎにも使用できます。

番手 #1000/#6000 サイズ 6cm×18cm×3cm
素材 アルミナ粉 吸水性

口コミを紹介

初めてでよく分からなかったので、いろいろセットになっているこちらの商品にしましたが、結果正解でした!丁寧なイラスト入りの取説のおかげで初心者の私でも簡単にできて、1回磨いだだけで切れ味は抜群!

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ゴム台セットだから初心者の方も研ぎやすい人気の商品

赤い面の#1000の中砥石と#4000の白い面の仕上げ用砥石の両面砥石です。セットのコンパクトなゴム製台座は滑り止めになります。使用前に約10分間水に浸してから使用する必要がありますが、ハサミなどのさまざまな刃物に使える商品です。

 

価格もリーズナブルなので一般家庭で使用する際にも重宝します。両面使って研ぐと切れ味がすぐに戻るのでおすすめです。

番手 #1000/#4000 サイズ 18x6x3cm
素材 シニアホワイトコランダム 吸水性

口コミを紹介

youtubeの砥石で包丁を研ぐ動画を見てカッコイイと思い購入しました。ゴムの滑り止めが付いていて、番号が振ってあるので分かりやすいです。

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番手400と1000番が1つになった受け皿付きの砥石

番手#400と#1000の荒・中砥石の組み合わせで、家庭用におすすめです。裏に滑り止めゴムが付いた砥石台は、砥ぎ汁の受け皿にもなるので滑りにくいうえ周りを汚さずに作業できます

 

また、使用後はホルダーに入れたままで水切りと乾燥ができる構造です。周囲を汚さないので片付けの時間も減らせます。包丁の具合によって研ぐ番手を替えられるおすすめの商品です。

番手 #400/#1000 サイズ 25.4×9.5×5.6cm
素材 グリーンカーバイト 吸水性

口コミを紹

初めて砥石で包丁を研ぎましたが思っていた以上に簡単に研ぐことができました。そして、研ぎ終わった後の包丁の切れ方に感激!!完熟のトマトも、鶏肉も簡単に綺麗に切ることができるようになりました!

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両面タイプの包丁砥石おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 番手 サイズ 素材 吸水性
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番手400と1000番が1つになった受け皿付きの砥石

#400/#1000

25.4×9.5×5.6cm

グリーンカーバイト

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ゴム台セットだから初心者の方も研ぎやすい人気の商品

#1000/#4000

18x6x3cm

シニアホワイトコランダム

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角度ホルダーがセットになっているので包丁を鋭く簡単に研げる

#1000/#6000

6cm×18cm×3cm

アルミナ粉

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セット品も充実!包丁の寿命を延ばす効果も期待できる人気の砥石

#1000/#6000

18.5X6.3X2.5cm

特殊砥材

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ゴム製砥ぎ台セットのコンパクトサイズ砥石

#1000/#3000

15×5×2.7cm

セラミック

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ステンレス包丁も研げる使いやすい商品

#1000/#6000

コランダム・ゴム

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セラミック包丁にも対応しているので使い勝手が抜群によい

#400/#1000

200×70×9mm

ダイアモンド・アルミ

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各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

\フラッシュクーポン開催中/ 楽天 「砥石・シャープナー」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

砥石の使い方は?出刃包丁の研ぎ方と面直しの方法を紹介

砥石の使い方(出刃包丁の研ぎ方)と面直し方法を見ていきましょう。 まず、砥石を水につけて砥石に水を吸収させます。安定した場所に砥石を置き、包丁を置き研ぎたい場所に置くのが重要です。 角度を固定させたら、角度を変えずに包丁を前後に動かしましょう

 

角度は45℃~60℃を目安です。 一度に全面を研ぐのではなく、3か所に分けて研ぎます。かえり(削りカス)は新聞紙で引くように拭き取ります。包丁を中性洗剤で洗ったら終わりです。 砥石は洗わずによく乾かして保管します。

 

研ぎ味が悪くなったら、面直しで手入れをしましょう。修正用の砥石でムラのないように擦るだけです。下記の記事では、包丁セットについて詳しくご紹介しています。併せてご覧ください。

和包丁と洋包丁で研ぎ方は違う?

包丁には多くの種類がありますが、大きく分けると和包丁と洋包丁の2種類になります。和包丁は片刃が基本で、洋包丁は両刃です。そのため研ぎ方も違ってきます。愛用の包丁を長く使いたい方は、研ぐ際に気を付けてください。

 

素材や種類によって砥石を変えると、包丁の保ちも違います。また洋包丁専用の砥石もあるため、和包丁・洋包丁によって使い分けるのもおすすめです。

砥石と砥ぎ器やシャープナーとの違いとメリットは?

包丁を砥ぐための道具には、砥石以外にも研ぎ器・シャープナーと呼ばれるものがあります。どちらも包丁の切れ味を良くするためのもので、手軽に扱えるため人気です。

砥石なら包丁自体の寿命も伸ばせる

砥石は刃全体を砥げて切れ味をしっかりと引き出してくれます。1度砥ぐと研磨された状態を長く持続できるのがメリットです。また、天然石タイプならプロ級の仕上がりになります。包丁の手入れの回数を減らしたい方におすすめです。

 

また、砥石は包丁の切れ味を戻すだけでなく包丁自体の寿命を延ばす効果も期待できます。お気に入りの包丁を長く愛用したい方は砥石を使用して包丁を研ぎましょう。

日常使いならシャープナー・砥ぎ器で十分

シャープナーや砥ぎ器は使い方が簡単です。料理の際に手軽に素早く使え、時的に包丁の切れ味を上げるのに適しています。まず溝になったところに包丁を差し込み、数回ほど前後させるだけです。棒状のタイプは刃に当てて擦り合わせるだけです。

 

ただし、砥ぎ器やシャープナーは刃を部分的に砥ぐだけなので、砥石で砥ぐほどは切れ味を長く維持できません

シャープナーはヘンケルスやグローバルが人気

すぐに切れ味を上げて使いたいときに便利なのが、砥ぎ器やシャープナーです。砥石でのメンテナンス以外に、急ぐときには砥ぎ器やシャープナーを併用する方法もおすすめです。家庭で使用する包丁なら簡単に切れ味を戻せます。

 

次の記事には、砥ぎ器やシャープナーの選び方やおすすめの人気商品を紹介しています。人気包丁ブランドのヘンケルスやグローバルもランクインしているので、ぜひ参考にして使いやすいものを選んでください。

砥石を使うなら面直しも用意しよう

砥石は使っていくうちに凹んでいきます。その凹みを修正するために面直しが必要です。砥石に凹みがあると、いくら包丁などを研いでも切れ味は戻りません。包丁を凹んだ砥石で傷つけないためにも、砥石を購入したら面直しも用意するのがおすすめです。

まとめ

包丁用砥石の人気おすすめランキング19選を紹介しました。包丁を使いやすい状態にメンテナンスするには、包丁の種類や状態に合う砥石を選ぶのが重要です。砥石の選び方やおすすめの人気商品をぜひ参考にして、包丁と用途に合った砥石を見つけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月30日)やレビューをもとに作成しております。

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