自転車用テールライトの人気おすすめランキング10選【ロードバイク用や自動点灯も】

テールライトはロードバイクなどの自転車走行の際、後方の車に自分の存在をアピールしてくれる重要なアイテムです。キャットアイなどの人気メーカーや自動点灯の機能がついたものなど、商品は多岐にわたります。今回は自転車用テールライトの人気商品をランキング形式でご紹介します。

テールライトで自転車死亡事故を防ごう!

夕方から夜間にかけて自転車に乗っていると、後ろからくる車に驚いてしまう場面があります。後方の車に対して自転車の存在をアピールし、事故を事前に防止するために役立ってくれるのがテールライトです。

 

前方を走る自転車の存在は見えにくいため、テールライトはロードバイクに乗る方にとっても必須のアイテムです。人気メーカーのキャットアイやロードバイクに使えるものまで、種類が多く選ぶのに迷ってしまいますよね。

 

そこで今回は、テールライトの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、使用時間・電源・機能性を基準に作成しました。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品」

ソーラータイプ自転車用テールライトのおすすめ

1位

LE-Ciel

ソーラーテールライト

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電池不要でエコに使えるソーラーテールライト

ソーラー充電式で、電池交換や充電の手間がかかりません。点滅モードでは約8時間使用でき、長時間の走行でも安心です。LEDには高輝度タイプを2灯使用しており、ハンドルなどフロント周辺にも設置できます。

使用時間 (満充電時)点灯: 約4時間、点滅: 約6時間 電源 ソーラータイプ
機能性 - ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 約4時間

自動点灯の自転車用テールライトのおすすめ

1位

キャットアイ

セーフティライト RAPID micro AUTO TL-AU620-R

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自分好みに設定できるオートタイプライト

明るさと振動のダブルのセンサーを内蔵したオートタイプのテールライトです。強制的に点灯・消灯ができるマニュアルモードでの操作もでき、自分好みに使用できます。約21gと軽量なコンパクトなボディで、走行中に邪魔になることはありません。

 

また、バッテリーオートセーブ機能が搭載されており、電池残量が少なくなると点灯パターンを自動で切り変えて電池消費量を抑制してくれます。点滅パターンを見れば、電池切れに気付きやすいのもメリットです。

使用時間 点灯:約6時間/オルタネイト:約24時間/ラピッド:約35時間 電源 USB充電
機能性 バッテリーインジケータ搭載 ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 2時間

キャットアイの自転車用テールライトのおすすめ

1位

キャットアイ

WEARABLE X CLIP-ON LIGHT

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ロードバイクにでも装着できる薄型セーフティライト

着脱容易なフック付き専用クリップブラケットを装備しているので、ロードバイクやウェなどどこにでも取り付けて気軽に使えます。電池残量が少なくなるとゆっくり点滅に切り替わるバッテリーオートセーブ機能付きです。

 

デイタイムライトとして昼間にも使用可能で、充電インジケータも備えています。6モードの多彩な発光パターンを備えたハイテクテールライトです。

使用時間 ハイ:約1時間/ロー:約10時間 電源 充電タイプ
機能性 モードメモリ機能/6モード発光パターン ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 約2時間

自転車用テールライトの選び方

自分にあった自転車用テールライトの選び方にはいくつかのポイントがあります。以下では、失敗しないための自転車用テールライトの選び方を紹介します。

色や明るさで選ぶ

後方の自動車に自分自身をアピールするために、色や明るさをチェックして選んでください。

都道府県の道交法を守るなら「赤色もしくは橙色」がおすすめ

テールライトの色に関しては、道路交通法で定められており、東京都の場合には「赤」または「橙色」とされています。ちなみにフロントライトは「白色」または「淡黄色」と定められています。

 

テールライトを選ぶ際には、道路交通法に定められているとおり、「赤」か「橙色」を選びましょう。

見やすい明るさなら「約10~15ルーメン」以上がおすすめ

テールライトの明るさは、ルーメンで表示されています。ルーメンとは、ライトから出た光束の量で、数値が高ければ高いほど明るい状態を意味しています。テールライトを選ぶ際には10~15ルーメン以上を選ぶのがおすすめです。

夕方以降に乗る機会が多いなら「連続点灯時間」をチェック

通勤通学の帰り道が夕方以降になる方や、夕方の買い物などで自転車を利用する機会が多い方で、充電タイプのテールランプの購入を検討する方は連続点灯時間をチェックしてください。自転車に乗る時間が、1回の充電で間に合うものが必要になります。

 

また、点灯パターンが数種類に切り替えられるタイプは、明るさの強度を選べるタイプもあるので、明るさが低めのパターンに切り替えれば充電が長持ちします。

電源の種類で選ぶ

テールライトは電池タイプ・充電タイプ・ソーラータイプの3種類が展開しています。それぞれの特徴を把握しておきましょう。

電源が切れてもすぐに購入できるものなら「電池タイプ」がおすすめ

乾電池やボタン電池などを使う電池式のメリットは、一度電池を交換すれば、充電式に比べて長く使える点にあります。また、予備の電池を用意しておけば走行中に電池が切れてもすぐに交換すれば使えるので安心です。

 

また、予備の電池が無くても、コンビニやスーパーなどで簡単に購入できるので便利です。しかし電池を購入しなければならないので、ランニングコストの面でデメリットに感じる可能性があります。

ランニングコストをおさえるなら「充電タイプ」がおすすめ

USBケーブルなどを使う充電式のメリットは、電池などのように他に購入する必要がないため、ランニングコストがおさえられる点にあります。また、モバイルバッテリーを準備しておけば、充電が切れてもすぐに使えます。

電池や充電いらずなら「ソーラータイプ」がおすすめ

ソーラータイプは、自転車に装着しておくだけでわずかな光でも充電できます。メリットは、電池の購入が必要ないのでランニングコストが低く、さらに外していちいち充電する必要がないので電気代もかからない点にあります。

取りつける位置で選ぶ

自転車によっては、テールライトを取りつけられる場所が限られてしまいます。事前にテールライトを取りつける場所を決めておきましょう。

ロードバイクに取り付けるなら「シートポストタイプ」がおすすめ

ロードバイクなどサドルの高さが十分にある自転車に使う場合は、「シートポスト」タイプがおすすめです。ベルクロ方式で直接取り付けるタイプや、台座を固定して装着するタイプがあります。自分の自転車に合わせて選んでみてください。

シートステーなど場所を選ばずに使うなら「フレームタイプ」がおすすめ

シートポストに余裕がなく取り付けられない場合には、場所を選ばず取り付けられる「フレームタイプ」がおすすめです。後輪を挟むフレームに取り付ける場合は、左側を走行するため右側のシートステーが適しています。

機能性で選ぶ

防水機能や自動点滅機能など、テールライトにはさまざまな便利な機能性を備えたものが展開しています。

雨天時のために「防水機能」付きがおすすめ

自転車に乗っている際に心配になるのが雨天時です。雨天時でも安心な防水機能がついたテールライトがおすすめです。防水機能は防塵性能と合わせて「IP00」から「IP68」の記号で表示されており、数字が大きいほど機能性も高くなっています。

使い勝手のいい「自動点灯タイプ」がおすすめ

テールライトは、点灯・消灯のボタン操作があるタイプと無いタイプがあります。おすすめなのがボタンが無い「自動点灯」タイプで、特に振動を感知してライトが点灯するタイプは、特に操作する必要がないので安心です。

広範囲にアピールしたいなら「照射角度が広い」タイプがおすすめ

テールライトの中には、照射角度が広いタイプが人気です。照射角度の広さから得られるメリットは、真後ろからだけではなく、斜めや横の車にも自分の存在をアピールでき視認性が高まる点にあります。

さらに安全性を高めたいなら「ブレーキランプ機能」がおすすめ

ブレーキランプ機能とは、車やバイクのようにブレーキをかけると赤いテールライトが大きく点灯するもので、自転車のテールライトの場合、ブレーキそのものと接続している商品はまだ少ないとされています。

 

しかし、中には加速度センサーを採用し、減速を感知すると点灯する商品も展開しているのでチェックしてみるのもおすすめです。

道路交通法で求められている「リフレクター兼用」がおすすめ

日本における道路交通法上、テールライトもしくはリフレクターの使用が定められています。しかし、実はテールライトに備わっている点滅モードは、テールライトとして認められてはいません。

 

そこで、自転車本体にリフレクターが搭載されている場合を除き、点滅タイプのテールライトを選ぶ場合にはリフレクター兼用タイプがおすすめです。

メーカーから選ぶ

どうしても選び方に迷ったら、信頼と実績のある人気メーカーの商品をチェックすると大失敗はありません。

信頼性の高さで選ぶなら国内シェアNo.1の「キャットアイ」がおすすめ

キャットアイは、大阪市東住吉区に本社を置く自転車部品等の総合メーカーで、自転車用リフレクターは国内約80%に国内シェアNo.1を誇る人気メーカーです。さらに国外シェアは約60%とされており、信頼と実績を備えています。

おしゃれなテールライトなら「knog」がおすすめ

おしゃれなデザインのテールライトなら「knog」のテールライトがおすすめです。「knog」は、オーストラリアのデザイン集団で構成された自転車用アクセサリーメーカーで、こだわりのデザインでこれまで多くのユニークな商品を展開してきました。

人とはちょっと違うテールライトなら「レザイン」がおすすめ

レザインは、アメリカ発のサイクルアクセサリーブランドで、創業者はドイツ出身で、職人の技が光るアイテムを多数展開しています。独自のアルミパーツで構成された美しいデザインは、一目惚れをしてしまう方も多いです。

ソーラータイプ自転車用テールライトの人気おすすめランキング3選

3位

パナソニック

ソーラーオートテールライト

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ソーラー充電のかしこいテールライト

パナソニック製自転車純正品で、後泥除け取付式のソーラー充電タイプのテールライトです。センサーを内蔵しているので自動点滅と消灯を可能にしており、一回の充電で約8時間連続使用が可能なので長時間使用できます。

使用時間 8時間 電源 ソーラータイプ
機能性 自動点滅・消灯/停車後約1分間点滅 ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 -

口コミを紹介

さすがに、純正品ですね。取り付けも楽で泥除けにピッタリで良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

キャットアイ

ソーラー充電式テールライト TL-SLR220

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太陽電池で繰り返し使えるソーラーライト

こちらのテールライトは、太陽電池により内蔵充電池を充電し、繰り返し使用できるおすすめのソーラータイプテールライトです。制止後も約1分間点滅し続けるので信号待ちなどの停車中も安心です。

使用時間 約22時間 電源 ソーラータイプ
機能性 オート機能/ワイドアングルリフレクター搭載 ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 ×
取り付け位置 シートステー取付け固定 自動点滅
明るさ - 充電時間 4時間

コンパクトでメンテナンスも気にしなくて良いのは気楽でよい。内蔵バッテリーの持ちが悪くなるまで数年はかかると思うが、大きなコストにならないのが良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

LE-Ciel

ソーラーテールライト

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電池不要でエコに使えるソーラーテールライト

ソーラー充電式で、電池交換や充電の手間がかかりません。点滅モードでは約8時間使用でき、長時間の走行でも安心です。LEDには高輝度タイプを2灯使用しており、ハンドルなどフロント周辺にも設置できます。

使用時間 (満充電時)点灯: 約4時間、点滅: 約6時間 電源 ソーラータイプ
機能性 - ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 約4時間

ソーラータイプ自転車用テールライトのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 使用時間 電源 機能性 ライトの色 ライトの種類 防水性能 取り付け位置 自動点滅 明るさ 充電時間
アイテムID:11910050の画像

Amazon

ヤフー

電池不要でエコに使えるソーラーテールライト

(満充電時)点灯: 約4時間、点滅: 約6時間

ソーラータイプ

-

LED

-

-

-

約4時間

アイテムID:11909370の画像

楽天

Amazon

ヤフー

太陽電池で繰り返し使えるソーラーライト

約22時間

ソーラータイプ

オート機能/ワイドアングルリフレクター搭載

LED

×

シートステー取付け固定

-

4時間

アイテムID:11909367の画像

楽天

Amazon

ヤフー

ソーラー充電のかしこいテールライト

8時間

ソーラータイプ

自動点滅・消灯/停車後約1分間点滅

LED

-

-

-

-

自動点灯の自転車用テールライトの人気おすすめランキング4選

4位

ROCKBROS

自転車用テールライト

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手軽に充電できるUSBタイプのテールライト

インテリジェントセンサーが自転車の動きと暗さを感知してくれます。ブレーキ時には最大輝度で自動発光し、後方のドライバーに減速を知らせます。バッテリーインジケーター機能で電池残量を簡単に確認できるのも嬉しいポイントです。

使用時間 - 電源 USB充電式
機能性 - ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 P65
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ 約60lm 充電時間 -

口コミを紹介

・光り方もきれいで視認性もよく、とても良かったです。
・初期不良がありましたが、迅速な対応で安心しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ROCKBROS

自転車 テールライト

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自動点灯機能が嬉しい便利なテールライト

4つの点灯モードを備えたテールライトです。周囲が暗くなると自動点灯してくれるので、夕暮れ時の通勤・通学などに使う方に適しています。振動感知機能で自動的にライトをオフしてくれるので消し忘れがなく安心です。

使用時間 40時間 電源 充電タイプ
機能性 4つの点灯パターン ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 IP65
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ 60ルーメン 充電時間 -

口コミを紹介

スポーツバイクのアクセサリーに最も求められるのは軽さで有ると思います。振動センサーと光センサーのおかげで充電して取り付けるだけって言うお手軽さも良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

キャットアイ

セーフティライト RAPID micro AUTO TL-AU620-R

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自分好みに設定できるオートタイプライト

明るさと振動のダブルのセンサーを内蔵したオートタイプのテールライトです。強制的に点灯・消灯ができるマニュアルモードでの操作もでき、自分好みに使用できます。約21gと軽量なコンパクトなボディで、走行中に邪魔になることはありません。

 

また、バッテリーオートセーブ機能が搭載されており、電池残量が少なくなると点灯パターンを自動で切り変えて電池消費量を抑制してくれます。点滅パターンを見れば、電池切れに気付きやすいのもメリットです。

使用時間 点灯:約6時間/オルタネイト:約24時間/ラピッド:約35時間 電源 USB充電
機能性 バッテリーインジケータ搭載 ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 2時間

口コミを紹介

明るさセンサー 振動センサーがついていてとても便利いちいちスイッチを操作する必要もありません。昼間は消灯 トンネルに入ったり日が落ちてからの走行では自動で点灯します。

出典:https://www.amazon.co.jp

自動点灯の自転車用テールライトのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 使用時間 電源 機能性 ライトの色 ライトの種類 防水性能 取り付け位置 自動点滅 明るさ 充電時間
アイテムID:11909384の画像

楽天

Amazon

ヤフー

自分好みに設定できるオートタイプライト

点灯:約6時間/オルタネイト:約24時間/ラピッド:約35時間

USB充電

バッテリーインジケータ搭載

LED

-

-

-

2時間

アイテムID:11909381の画像

楽天

Amazon

ヤフー

自動点灯機能が嬉しい便利なテールライト

40時間

充電タイプ

4つの点灯パターン

LED

IP65

-

60ルーメン

-

アイテムID:11909375の画像

楽天

ヤフー

手軽に充電できるUSBタイプのテールライト

-

USB充電式

-

LED

P65

-

約60lm

-

キャットアイの自転車用テールライトの人気おすすめランキング3選

3位

キャットアイ

OMNI3 AUTO

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乾電池式オートセーフティライト

乾電池式のオートセーフティライトです。センサーが明るさと振動を感知し、自動で転倒・消灯してくれます。制止後も約50秒間点灯するため信号待ちなどの停止中も安全です。点灯パターンは3モードを搭載しています。

使用時間 点灯/約100時間、点滅/約200時間、ラピッド/約350時間 電源 電池
機能性 - ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 -

口コミを紹介

最近はコストパフォーマンスが良い中華製のライト類などもライダー達に支持されていますが、迷ったらやっぱりCAT EYE製が1番安心だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

キャットアイ

TL-SLR220

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キャットアイの高品質なソーラーライト

ソーラー充電タイプを採用しているため、電池交換の必要がなくメンテナンスフリーでランニングコストがかからないテールライトです。また、暗いところで走行すると点滅をはじめる「AUTO機能」を搭載しています。

 

残光機能により、停止後も約1分間発光を維持するので、後方の車へのアピール力も備わっています。取付は、手早く確実に固定できるフレックスタイトブラケットが付属されているので落下の心配もありません。

使用時間 約5時間 電源 太陽電池+キャパシタ
機能性 AUTO機能/強制オン・オフスイッチ ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 晴天下約2時間以上

口コミを紹介

5年近く使用。週に数日、一時間ほどの夜間走行をしていますが、勝手に充電して勝手に点灯消灯してくれて一切ノントラブルで稼働しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

キャットアイ

WEARABLE X CLIP-ON LIGHT

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ロードバイクにでも装着できる薄型セーフティライト

着脱容易なフック付き専用クリップブラケットを装備しているので、ロードバイクやウェなどどこにでも取り付けて気軽に使えます。電池残量が少なくなるとゆっくり点滅に切り替わるバッテリーオートセーブ機能付きです。

 

デイタイムライトとして昼間にも使用可能で、充電インジケータも備えています。6モードの多彩な発光パターンを備えたハイテクテールライトです。

使用時間 ハイ:約1時間/ロー:約10時間 電源 充電タイプ
機能性 モードメモリ機能/6モード発光パターン ライトの色
ライトの種類 LED 防水性能 -
取り付け位置 - 自動点滅
明るさ - 充電時間 約2時間

口コミを紹介

点滅、点灯パターンがたくさんあり、アピール力がかなりあります。
また、取り付けや取り外しが簡単でどこにでも取り付けもでき便利です。おすすめです!!

出典:https://www.amazon.co.jp

キャットアイの自転車用テールライトのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 使用時間 電源 機能性 ライトの色 ライトの種類 防水性能 取り付け位置 自動点滅 明るさ 充電時間
アイテムID:11909395の画像

楽天

Amazon

ヤフー

ロードバイクにでも装着できる薄型セーフティライト

ハイ:約1時間/ロー:約10時間

充電タイプ

モードメモリ機能/6モード発光パターン

LED

-

-

-

約2時間

アイテムID:11909392の画像

楽天

Amazon

ヤフー

キャットアイの高品質なソーラーライト

約5時間

太陽電池+キャパシタ

AUTO機能/強制オン・オフスイッチ

LED

-

-

-

晴天下約2時間以上

アイテムID:11909389の画像

楽天

Amazon

ヤフー

乾電池式オートセーフティライト

点灯/約100時間、点滅/約200時間、ラピッド/約350時間

電池

-

LED

-

-

-

-

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

テールライトをつけやすいサドルをチェック

テールライトをサドルに取り付けたても、購入した自転車のサドルが短くて取り付けが難しい場合は、長いサドルに取り換えることで、テールランプを取り付けられます。サドルは、さまざまなメーカーから豊富な種類のものが展開しているのでチェックしてみましょう。

 

以下の記事では、自転車サドルの人気おすすめランキング20選【乗り心地UP】を紹介しています。ぜひ参考にしてください。

デイライトは日中の安全な走行をサポート

自転車のライトは夕方や夜間だけではなく、日中の走行でも自動車に自分の存在をアピールするために役立ちます。そこでおすすめなのが「デイライト」です。デイライトは、昼間の自転車走行を安全にサポートしていくれます。

 

さらに、おしゃれを意識してデイライトを装着する人も増えています。おしゃれに安全に自転車を乗りこなしたい方におすすめです。

 

以下の記事では、デイライトの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

テールライトは道路交通法で定められた安全装備

あまり知られていないかもしれませんが、テールライトは、道路交通法で定められた安全装備です。そんなテールライトは、どのようなものでも、ただ取り付ければいいわけではなく、法律で定められたものを取り付ける必要があります。

テールライトに必要な条件

テールライトに必要な条件は、「色」と「強さ」です。色は、赤色のみが認められていますが、地域によっては橙色も認められています。ご自身の住んでいる地域の道路交通規則を確認してみてください。

 

また、「光の強さ」は、後方100mから点灯を容易に確認できるものを取りつける必要があります。そのため、あまりに光が弱いものは使えないことになります。

うざいとまで言われる点滅ではなく点灯を推奨

また、良く見かける「点滅」ですが、これは後方の車に自分自身をアピールするためには有効ですが、東京都道路交通規則上ではテールライトを「点灯」させることが明記されているので、厳密にいえば「点滅」は事実上の違反になります。

 

そのため、「点灯」用と「点滅」用を双方つけるか、1つのテールライトでモード切替ができるものが人気になっています。

自転車の選び方も知っておこう

以下の記事では、自転車・クロスバイク・ロードバイクの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまで自転車用テールライトの種類やメーカーなどの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。ぜひ参考にして選んでみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月30日)やレビューをもとに作成しております。

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