グレインフリードッグフード人気おすすめランキング10選【2020年版】

記事ID12248のサムネイル画像

愛犬が穀物アレルギーのときは、食べ物に気を使う必要があります。穀物アレルギーの犬におすすめなのがグレインフリードッグフード。今回はグレインフリードッグフードのおすすめと選び方について紹介をします。また、メリットやデメリットについても触れていきます。

愛犬の健康を守るならグレインフリードッグフードを!

穀物類を全く使用していないグレインフリードッグフードは、アレルギー持ちの愛犬のためにと飼い主さんから人気が集まっています。

 

犬も人間と同様に、アレルギーが発症したり、お腹が弱ったりするためスーパーで売っているようなドッグフードが苦手な犬もいます。ただ犬のアレルギーのことを考え、手作りでご飯をあげるのは非常に大変です。

 

ここでは穀物が一切使われていない、グレインフリードッグフードについて詳しく紹介をします。興味がある方は、ぜひ最後まで読んでください。

グレインフリードッグフードの選び方

グレインフリーのフードは、安い物から高い物までさまざまな種類が販売されています。しかし高い物が必ずしも良いという訳でもありません。

 

グレインフリードッグフードの選び方について紹介をします。価格にとらわれず、愛犬に合ったドッグフードを見つけられるように、ぜひ参考にしてください。

原材料で選ぶ

グレインフリードッグフードを選ぶ場合に、原材料から選ぶのは非常に重要のことです。グレインフリーといえど、原材料に悪いものが入っていると愛犬にとっても良いことはありません。まずは、原材料のチェック項目について知っておきましょう

タンパク質が豊富なタイプを選ぶ

肉食動物である犬にとって、タンパク質の含有量は非常に重要な要素です。ただタンパク質といっても原料にビーフ・ポーク・チキン・ラム・サーモンなどさまざまです。グレインフリードッグフードは、どんな原料を使用しているかチェックが必要です。

 

チェックする必要がある理由として、使用している原材料によるアレルギーの発症を予防するためです。ビーフンのアレルギーは、普段からビーフを摂取することで発症する引き金になると言われています。可能であれば、原料の種類を変えながら摂取することをおすすめします。

 

もし愛犬の体調が悪い時は、与えているドッグフードの原料にアレルギー物質が入っている可能性があるので、獣医さんと相談した方が良いでしょう。アレルゲンが分かると、ドッグフード選びの手間も格段に減らすことができますよ。

ヒューマングレードで選ぶ

ドッグフードのパッケージや製品情報で見かけることが増えているヒューマングレード。ヒューマングレードは、簡単に説明すると人でも問題なく食べられる食材のことです。つまりヒューマングレードの記載があると、人が口にするものと同じレベルの原材料を使用していることになります

 

しかしヒューマングレードだからといって、全てが高品質であるというわけではありません。ご自身でしっかりと確認し、最終的な判断をするようにしましょう

アレルギーが起きる食材がないか確認

何より重要なのは、愛犬がどんな食材に対してアレルギーを持っているかどうかです。トウモロコシや小麦などの穀物類だけにアレルギーを持っているわけではなく、原料が肉類であってもアレルギーが発症する可能性はあります

 

愛犬が、どんな食材にアレルギーを持っているかどうかを事前に理解しておくと、おのずと選ぶべきフードも分かってくるでしょう。もしアレルゲンが分からない場合は、早めに掛かりつけの獣医に相談をするようにしましょう

4Dミートはできるだけ避ける

グレインフリードッグフードの特徴といえば、たんぱく質の割合が大変高く設定されて製造されていることです。ドッグフードを選ぶときに重要となるのが、たんぱく質の原料となる肉や魚の安全性をチェックすることです。

 

例えば肉類の場合だと「ミール」「肉パウダー」「肉エキス」と表記されているドッグフードには原料としてくず肉が紛れている可能性があります。

 

このくず肉は人間が食用として使用することができず、家畜用に与えられる肉のことです。Dead(死んだ動物)・Dying(死にかけていた動物)・Disabled(身体の一部に障害のある動物)・Diseased(病気の動物)の略語で4Dミートと呼ばれています

 

質の悪いドッグフードで使用されている4Dミートは、明確に何の肉が使用されているのか分からないものもあり、道端で死んでいた動物の肉を使っていることもあります。

 

しかし質の良いドッグフードの場合は、ミールや肉パウダーと表記があっても人間が食用として使用することができるタイプもありますのでフード選びには慎重になりましょう。

植物性原料のチェックは忘れないようにしよう

一概にグレインフリーが、健康に良いといっても愛犬の体調や好み、どのくらいグレインフリーにするのかが理想かを考えて、植物性原料もチェックしてください。

 

グレインフリーのドッグフードは、肉類や魚類以外にも野菜類を含んで作られているタイプもあります。一般的には、米や大麦、小麦、トウモロコシなどの穀物は使用しないのですが、ジャガイモやサツマイモ、大豆や葉物野菜、フルーツを使っているものはあります

 

愛犬の中には、サツマイモや大豆などの植物性繊維のおかげで、腸内環境を良好に保っている子もいます。

 

初めてグレインフリーに挑戦する場合は、肉100%の製品ではなく、植物性原料も減らしてあげた方が健康の維持につながる傾向もあるようですね。

原産国で選ぶ

ドッグフードを選ぶ場合は、できるだけ国産でしようと考えている方も多いでしょう。しかし国産だからといって、確実に良いわけではなくメリットやデメリットがあります。もちろん海外産でも同様です。国産と海外産の特徴を知って、自身の愛犬にどんなものが良いのか知っておきましょう

国産

国産のドッグフードはコンビニやスーパーで、手軽に手に入れることができます。また価格も比較的手頃なタイプが多いのが特徴です。また日本人向けに作られているので、成分や原材料なども分かりやすく記載されています。

 

しかしデメリットもあり、海外産に比べると安全基準が低いです。日本のドッグフードは、雑貨扱いなので人間の食べ物ほど安全とは言えない部分があります。添加物に関しても、人の食べ物で禁止されている場合があり品質に不安な要素があります。

 

だからといって国産ドッグフードの、品質や安全性が低いわけではないので一度手に取って確認しすることをおすすめします。また国産は穀物類が主成分になっているものが多いので、犬によっては消化器官に負担を生じる可能性があります。

海外産

海外産のメリットは、何といっても品質に対する基準が高い所です。ヒューマングレードタイプのフードが多く、原料も穀物類メインではなく肉類メインなタイプが多くあります。さらに無添加タイプもたくさんあるので、愛犬の健康を考えた安心安全なものがあります。

 

デメリットとしては、国産と比べ価格が高い面があります。品質にこだわっている商品が多いので、どうしても材料費も上がります。また酸化防止剤も不使用なタイプが多いので、参加しやすいフードも多くあります。

 

グレインフリードッグフードは、海外産が主流です。国内産でも安心安全な高品質フードは販売されていますが、種類が多く選びやすいのは海外産が多いといえるでしょう。

安全性が高いのは無添加タイプ

着色料・香料・保存料は、ドッグフードの見た目を良くしたり犬が好きな香りを添加するために非常に必要なものです。またフードの酸化を防ぎ、賞味期限を長持ちする酸化防止剤もあります。ドッグフードには、添加物が使用されているものが多くあります。

 

飼い主さんによっては、添加物が入っているドッグフードを食べさせるのは不安という方もいらっしゃるでしょう。添加物が使用されているフードは、犬に危険があると言い切れるものではありません

 

添加物が、どうしても気になる方や無添加にこだわりがない方は気を付けて選んでみてはいかがでしょうか。

犬種で選ぶ

犬は、小型犬や中型犬、大型犬など犬種によって骨格や筋肉量など身体の作りが違うため、必要な栄養素や摂取量も変わってきます。以外にも、大型犬より小型犬の方がカロリーが高いなどの違いもあります。犬種ごとにドッグフードを選ぶことを知っておきましょう。

子犬用は栄養量に注意

子犬は母親の母乳で成長するのが一般的です。大体3週間ほど経つとドッグフードに興味を持ち始めてくれます。子犬は成人した犬よりも多くの栄養素やカロリーが必要です。骨格を形成するカルシウムやリン、マグネシウムなど、高タンパク質の食事が必要となります。

 

また子犬は大人の犬と比べると抵抗力が弱いため、抗酸化物質のビタミン類が配合されたドッグフードが販売されています。ビタミンやミネラルは大丈夫ですが、着色料や保存料が多いものは将来的に悪影響を及ぼす可能性もあるため、子犬の時期は避けましょう

 

また子犬の時期は、運動量が多いので食事も多く必要となります。しかし消化器官が成犬と違い弱いので、一度に沢山のエサをあげると吐き気の原因にもなります。胃に負担が掛からないように、1日3回程度に分けて食べさせましょう。

小型犬用は噛み砕きやすいものを選ぶ

小型犬は口が大きく開かないので、できるだけ噛み砕きやすい小型形状のドッグフードがおすすめです。小型犬は口内に関する病気も多いので、柔らかい物より噛み砕く回数が多くなるフードが良いでしょう。

 

また小型犬は運動量が激しく、消費カロリーが多いのでカロリーが高いタイプが多いです。そのため、適度な運動をしないでいると肥満になりやすい傾向があります。できるだけ高タンパク質なものを選ぶなどして、太りすぎにならないよう注意してください。

 

小型犬は食べ村が多いので、肉類が多く含まれたものなどうまみ成分の強いタイプのフードがおすすめです。犬にも好き嫌いはあるので、折角買ったのに食べないなんてこともあります。色々な種類のフードを試すのも良いでしょう。

大型犬用は消化に負担が少ないタイプを選ぶ

ゴールデンレトリーバーやシベリアンハスキーなど大型犬は根強い人気があります。大型犬の体重は、平均的に25kgほどあり小型犬に比べると4倍~5倍の体重差があります

 

そのため体重を支えるために、関節に大きな負担が掛かるのでカルシウムなど骨を育てる栄養素が必要となります。大型犬向けのドッグフードには、必要な栄養素が豊富に含まれています。

 

また、小型犬や中型犬よりも消化器官が弱いので小型犬向けのドッグフードを与えると、上手く消化ができずに下痢や嘔吐をしてしまう可能性もあります。できるだけ食物繊維が豊富なものや腸内環境を整えるフードがおすすめです。

グレインフリーのメリット・デメリット

グレインフリードッグフードには、メリットもあればデメリットもあります。メリットとしては、犬が消化しにくい成分の配合が少ないため健康維持できるという大きなメリットがあります。

 

しかし主原料の生産方法や生産地など、成分に素材にこだわっているフードが殆どです。そのため、コスパ重視のフードよりも割高になる傾向があります。毎月購入する場合が多いドッグフードなので、しっかりと予算のことを考えて選ぶようにしましょう。

グレインフリードッグフード人気おすすめランキング10選

10位

ナチュラルバランス

ポテト&ダック 小粒 アレルギー専用

価格:2,035円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全年齢・全犬種対応の食物アレルギー対応成分限定色

一般的に食物アレルギー症は遺伝性により原因が60%以上とされています。中でも一番多いのが、「タンパク質・炭水化物」などの主食成分です。ポテト&ドッグは1種類のプレミアムタンパク質と1種類の炭水化物のみを主食成分にしてブレンドしています。

 

良質な亜鉛が摂取できるように構成されているので、アレルギー体質の愛犬に安心して食べさせることができると好評のグレインフリードッグフードです。

タイプドライ容量1.00kg
産地アメリカ原料ポテト、ダックなど

口コミ紹介

人間が嗅ぐと少し獣くさいです。ワンコにはいい香りのようで、食いつきが良かったです。食物アレルギー用だと好き嫌いするものが結構あるのですが、これは大丈夫でした。粒も大きめでよく噛んでいたので、中型犬にぴったりでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ZiwiPeak

エアドライ・ドッグフード

価格:7,151円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

天然素材のラム肉をバランス良く配合

天然素材にだけこだわって作られたグレインフリードッグフード。ニュージーランドの大地で育ったラム肉を使用しています。ラム肉は低カロリーで高タンパクという、犬にとっては優れた食品です。

 

自然の生肉食を簡単に日々の食事に取り入れることができます。肉食動物である犬の食事には理想的なおすすめのドッグフードです

タイプドライ容量1.00kg
産地アメリカ原料ラム肉、魚介類など

口コミ紹介

パッケージを開封したら愛犬が早速ニオイにつられて袋をのぞき込んできたので好きそうです。現在フードローテーションを始めたのでこの商品に切り替えていこうと思います。大型犬なのでコストが更に高くなりますが、愛犬のためならと。。。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ナチュラルバランス

スウィートポテト&フィッシュ

価格:4,235円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豊富なたんぱく質をあなたの愛犬にも!

タンパク質源として、ドッグフードには使われることが少ないとされているサーモンを単独で使用した商品です。年齢を問わず与えられるのも魅力で、米国飼料検査協会から全年齢の犬にバランスがよく栄養を届けられるとフードとして認められているほどです。

 

またアレルギーを引き起こす原因が多いとされる主原料成分である「タンパク質・炭水化物」の種類を1種類のみにしてブレンドしています

タイプドライ容量2.27kg
産地アメリカ原料スウィートポテト、サーモンなど

口コミ紹介

小粒で食べやすそうです。残さず食べてくれました。気に入ったんじゃないかと思います。栄養成分も豊富で犬の健康のことを考えたらぴったりのドッグフードだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

フィッシュ4ドッグ

ファイネストサーモン

価格:5,540円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

成犬からシニア犬まで幅広く食べられるグレインフリーフード

成犬からシニア犬までオールステージで安心して食べることができるドライタイプのドッグフードです。サケに含まれるアスタキサンチンによって、抗酸化成分を強化しています。オメガ3脂肪酸が豊富なので、皮膚のかゆみや炎症に配慮しています。

 

また穀物は一切不使用で、炭水化物にはポテトとえんどうが使用されているので、アレルギーを持っている愛犬も安心して食べることができます

タイプドライ容量3.00kg
産地イギリス原料サーモン、ポテトなど

口コミ紹介

トイプードルですが、大粒を購入しました。今日、初めてあげましたが食いつき良くて完食しました。硬めなのでよく噛んで食べてる様子。歯石も取れるかな?

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

マースジャパン

牧場のレシピ ビーフのグリル

価格:5,680円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

筋肉・消化吸収・皮膚などの健康維持をしっかりサポート

筋肉の健康を維持するので、ビーフを第一主原料として29%以上もタンパク質を配合したグレインフリードッグフードです。人間と同様に愛犬にもビーフの美味しさを感じてもらうために作られました。

 

また、ひまわり油や亜麻仁油など自然由来のオメガ6、3脂肪酸の最適なバランスにより愛犬の美しい皮膚・被毛の健康維持にも配慮しているのも大きな特徴です。

タイプドライ容量4.00kg
産地アメリカ原料ビーフ、ポークミールなど

口コミ紹介

オオキイサイズはなかなか店頭では見かけないので助かります。うちの犬はアレルギーで食べれないものが多いのでコレは数少ない食べられるフードなので大きいサイズが安く買えてよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ロータス

フィッシュレシピ

価格:5,398円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3種類のフレーバー!ナチュラルな新鮮食材で食いつくバツグン

ロータスは、自然な形のままの新鮮な食材が重要と考えられています。主原料はイワシとタラで、自然の海で捕獲されています。養殖ではない新鮮な魚で、原材料の40%を占めています。スーパーなどで販売されている、フィッシュフードと違いフィッシュミールを使用していません。

 

フィッシュフードをメインに食べてきた愛犬には非常におすすめです。その他に野菜・果物も豊富に使われており、穀物も不使用なのでアレルギーを持つ愛犬にもおいしく食べてもらうことができます

タイプドライ容量2.27kg
産地カナダ原料イワシ、タラなど

口コミ紹介

安全フードが一番。
家は多頭飼、アレルギーの子もいるしチワワの超小型の子と中型の大きめの子全員に安心して食べさせる事が出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

森乳サンワールド

フィッシュアンドポテト

価格:2,573円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

合成保存料・着色料無添加!消化吸収性が高く便秘も改善

タンパク質源に高品質な魚を使用したグレインフリードッグフード。合成保存料や着色料は完全無添加なので、添加物を与えたくない飼い主さんに非常におすすめのフードです。また消化吸収性に優れているので、便秘や下痢に悩んでいる愛犬にもピッタリといえるでしょう。

 

その他に、便臭を緩和するユッカ抽出物も配合しているので自宅の空気感も良くなるでしょう

タイプドライ容量2.40kg
産地アメリカ原料ポテト、サーモンなど

口コミ紹介

一番食べるフードではないけれど、かなりリーズナブルで、かつて老犬の介護でワンラックさんに多大な信頼を置いていたので、選択の範囲に入りました。この価格帯で買っているフードはこれだけ。値段の割にクオリティは高く神経質で偏食のちょびっと食いの多い一日4食の子もかなり食べてくれています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

マース(ニュートロ)

ワイルド レシピ

価格:5,547円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

品質の高いラム肉で高タンパクを摂取可能

ニュートロのグレインフリーのフードで大人気の商品。タンパク質が30%以上も配合されており、高品質のラム肉を使用されているのが大きな特徴のドッグフードです。その他にも野菜や果物を豊富に使用して、ビタミンやミネラル、抗酸化成分がしっかり詰め込まれています。

 

また副産物として使われることが多い、ミール、コーン、小麦などアレルギーの原因となるものは一切使用されていないのも大きな特徴です。

タイプドライ容量4.00kg
産地アメリカ原料ラム生肉、乾燥チキンなど

口コミ紹介

普段はカナガンのみの食事にしていますが、チキンの偏りを見直そうとラム肉主原料を探しました。
ワイルドレシピはクンクンしつつも避けることなくよく食べます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ライトハウス

室内飼育体重管理用

価格:4,048円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質なオーガニック食材をふんだんに使用!バランスのよい栄養を愛犬にも

高品質なオーガニックチキン、厳選された野菜やフルーツなどを贅沢に使用しています。アレルギーに配慮しているので、穀物類は全く使用しておりません。また愛犬の体重にも配慮しているので、高い嗜好性はそのままに「低脂肪、低カロリー」に作られています

 

アレルギーが気になっていたり、体重が多い愛犬に食事を楽しみながら健康維持をサポートしてくれるので非常におすすめのドッグフードです。

タイプドライ容量1.80kg
産地アメリカ原料オーガニックチキン、乾燥チキンなど

口コミ紹介

体重が気になる犬用ということで購入しています。
お値段も割りとお安く買えたので嬉しいです。
注文後、すぐに届きました。助かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

チャンピオンペットフーズ (Champion Petfoods)

プレイリーポートリー

価格:4,400円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

数々の受賞歴を誇るグレインフリーの代表的存在

高GI穀類不使用のドッグフードで、放し飼いの鶏肉、七面鳥鶏肉、巣に産み落とされた全卵を使用している高品質・高タンパク質に徹底的にこだわっている商品です。地元の草原農家からホールプレイ比率で、生の新鮮な状態で搬送されています。

 

栄養が豊富な動物性たんぱく質とオメガ3脂肪酸がたっぷり含まれており、愛犬を最高の健康状態へと導いてくれます。

タイプドライ容量2.00kg
産地カナダ原料チキン、七面鳥など

口コミ紹介

色んなメーカを試してきました。体重が10kgの8歳になるミニプードルの雌です。

好き嫌いや、食べた後、吐いたりもしていましたが、これにしてから、問題は無さそうですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

グレインフリードッグフードのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5720085の画像

    チャンピオンペットフーズ (Champion Petfoods)

  • 2
    アイテムID:5720045の画像

    ライトハウス

  • 3
    アイテムID:5720040の画像

    マース(ニュートロ)

  • 4
    アイテムID:5720030の画像

    森乳サンワールド

  • 5
    アイテムID:5720024の画像

    ロータス

  • 6
    アイテムID:5720019の画像

    マースジャパン

  • 7
    アイテムID:5720010の画像

    フィッシュ4ドッグ

  • 8
    アイテムID:5720002の画像

    ナチュラルバランス

  • 9
    アイテムID:5719999の画像

    ZiwiPeak

  • 10
    アイテムID:5719948の画像

    ナチュラルバランス

  • 商品名
  • プレイリーポートリー
  • 室内飼育体重管理用
  • ワイルド レシピ
  • フィッシュアンドポテト
  • フィッシュレシピ
  • 牧場のレシピ ビーフのグリル
  • ファイネストサーモン
  • スウィートポテト&フィッシュ
  • エアドライ・ドッグフード
  • ポテト&ダック 小粒 アレルギー専用
  • 特徴
  • 数々の受賞歴を誇るグレインフリーの代表的存在
  • 高品質なオーガニック食材をふんだんに使用!バランスのよい栄養を愛犬にも
  • 品質の高いラム肉で高タンパクを摂取可能
  • 合成保存料・着色料無添加!消化吸収性が高く便秘も改善
  • 3種類のフレーバー!ナチュラルな新鮮食材で食いつくバツグン
  • 筋肉・消化吸収・皮膚などの健康維持をしっかりサポート
  • 成犬からシニア犬まで幅広く食べられるグレインフリーフード
  • 豊富なたんぱく質をあなたの愛犬にも!
  • 天然素材のラム肉をバランス良く配合
  • 全年齢・全犬種対応の食物アレルギー対応成分限定色
  • 価格
  • 4400円(税込)
  • 4048円(税込)
  • 5547円(税込)
  • 2573円(税込)
  • 5398円(税込)
  • 5680円(税込)
  • 5540円(税込)
  • 4235円(税込)
  • 7151円(税込)
  • 2035円(税込)
  • タイプ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • ドライ
  • 容量
  • 2.00kg
  • 1.80kg
  • 4.00kg
  • 2.40kg
  • 2.27kg
  • 4.00kg
  • 3.00kg
  • 2.27kg
  • 1.00kg
  • 1.00kg
  • 産地
  • カナダ
  • アメリカ
  • アメリカ
  • アメリカ
  • カナダ
  • アメリカ
  • イギリス
  • アメリカ
  • アメリカ
  • アメリカ
  • 原料
  • チキン、七面鳥など
  • オーガニックチキン、乾燥チキンなど
  • ラム生肉、乾燥チキンなど
  • ポテト、サーモンなど
  • イワシ、タラなど
  • ビーフ、ポークミールなど
  • サーモン、ポテトなど
  • スウィートポテト、サーモンなど
  • ラム肉、魚介類など
  • ポテト、ダックなど

犬用のアイテムを使って適度に運動をする

愛犬の健康を維持するためには、高品質なドッグフードも重要ですが、適度な運動も非常に大切です。適度な運動もしながら、バランスの良いフードを食べさせることで、いつまでも元気に過ごせるでしょう

 

散歩コースにまっすぐに走れる道、走り回れる場所が近所にあるならロングリードを使ったりすると良いでしょう。また室内用のおもちゃも沢山販売されているので、探してみるのも良いかもしれません

まとめ

グレインフリードッグフードは、穀物アレルギーの犬にも安心して与えることができます。大切な家族の一員である愛犬の健康は、飼い主にとっても非常に大切なことです。この記事を読んで、愛犬が好きそうなフードを選んであげましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ