スロージューサーの人気おすすめランキング15選【2020年最新版】

記事ID11736のサムネイル画像

健康生活を送るために人気が出ている酵素を効率的に取得できるスロージューサー。様々なメーカーや機種があり選び方に迷っている方も多いでしょう。スロージューサーの選び方や、人気のおすすめ商品をランキング形式でまとめてみましたので、参考にしてみてください。

酵素を効率的に取れるスロージューサー

健康重視している方に人気のスロージューサーは、ゆっくりとした回転で食材の栄養素や酵素を壊さずに絞り出してジュースにしてくれます。健康的な生活を送るためには、野菜や果実から栄養をたくさん取りたいですよね。

 

高速ジューサーで作るジュースでも十分に栄養は取れると思っている方も多いでしょう。実は低速で絞るスロージューサーの方が圧倒的に栄養価が高いのです!しかし、クビンスやヒューロムといった様々なメーカーや機種が出ているため、選び方に悩む方もいらっしゃるかもしれません。

 

そこで今回はスロージューサーの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは価格の安さ、お手入れの簡単さ、回転数の3つを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

スロージューサーの選び方

投入口のサイズ、搾汁量、回転数、静音性、運転時間、お手入れの簡単さなどを観点に選び方をご紹介していきます。

投入口の大きさで選ぶ

スロージューサーの投入口の大きさは機種によって異なります。投入口の大きさによって準備の手間が減り、使いやすさも変わるので重要なポイントです。詳しく選び方を紹介します。

便利に使うなら「6cm以上」のもの

投入口が大きいと野菜や果物を細かくカットしなくても良いので便利です。便利に使いたい方は投入口が6cm以上のスロージューサーを選ぶと良いでしょう。きゅうりやバナナ、葉物野菜などは切らずにそのまま入れる事ができます。

 

リンゴなどの大きな果物は6等分ぐらいで入れることができるので、準備に手間がかからずジュースを作ることができます。中には投入口が8cm以上ある商品も発売されていて、リンゴやニンジンは切らずにそのまま絞ることができるので、とても手軽にジュースが作れます。

「搾汁量」が多いタイプならたくさん作れる

スロージューサーの機種によって搾汁量という、できあがるジュースの量が異なります。家族分のジュースを作る場合に搾汁量が少ないものを選んでしまうと何度も作業をする必要が出てしまい、毎日行うにはとても大変です。

 

数人分のジュースを一度に作りたい方は、できるだけ搾汁量が多いスロージューサーを選ぶと良いでしょう。搾汁量が多いと出て来る絞りカスも少なくて済むというメリットもあります。

栄養価の高さを求めるなら「回転数の少ないもの」

スロージューサーは商品によって1分間の回転数が異なります。回転数によって絞れる栄養価や酵素が変わってくるので、健康を重視したい方は必ず確認してほしいポイントです。

 

スロージューサーは高速ジューサーと異なり、低回転で果実や野菜をすりつぶしてジュースにする商品です。そのためできるだけ回転数が少ない商品を選ぶことで、食材の栄養素を壊すことなく絞り出すことができます

 

回転数が多くなるとすりつぶす際に熱が発生してしまうので、熱に弱い栄養素は壊れてしまいます。健康重視している方でできるだけ栄養価が高く、酵素が多く入ったジュースを飲みたい方は回転数が少ないスロージューサーを選びましょう。

忙しい方は「運転時間」が短いものがおすすめ

スロージューサーは基本的にはゆっくりと回転して果実や野菜をすりつぶしていくので、ジュースが出来上がるまでの時間は長くなってしまいます。

 

その中でも商品によって出来上がりまでの時間が異なるので、忙しい朝にメインで使いたい方は運転時間が短い商品を選ぶと良いでしょう。搾汁量が少なくて運転時間が短い商品もあるので、運転時間と搾汁量は合わせて確認しておくことをおすすめします。

音が気になる方は「静音」商品

音の大きさも選ぶ基準としてが重要です。スロージューサーを使う時には少なからず音が発生します。機種によって音の大きさは異なるのでしっかりと比較するようにしましょう。特に朝早くや夜遅くに使いたい方は音が静かなスロージューサーがおすすめです。

 

縦型のスロージューサーであれば横型よりも音が静かなので、気になる方は縦型がおすすめです。

お手入れの簡単さで選ぶ

スロージューサーはフィルターや刃の部分に繊維が詰まるなどして、手入れが大変な商品でもあります。分解して洗浄できるものや食洗機に対応している商品もあるので参考にしてください。

「分解できるタイプ」なら後片付けが簡単

スロージューサーの使用頻度が高い方は、お手入れのしやすさも重視して選ぶと良いでしょう。スロージューサーや果物や野菜の繊維やカスが詰まりやすいので、お手入れが面倒になりやすいというデメリットがあります。

 

そのため付属パーツが少ないものや、分解しやすいものを選ぶと手入れがしやすく毎日使うことができるのでおすすめです。

忙しい方は「食洗機対応」

スロージューサーの中には食洗機に対応している商品もあります。毎日使う方にとって分解して洗うのはとても手間がかかってしまいます。食洗機がある家庭であれば時間がない朝でも、食洗機に入れるだけで手軽に洗うことができます

 

全てのパーツが食洗機に対応している商品と、対応しているパーツが限られる商品があるので、購入する際にはしっかりと確認するようにしましょう。

サイズ・形で選ぶ

スロージューサーには縦型・横型のものがあります。それぞれにメリットがあり、価格や大きさも異なります。縦型・横型のメリットを紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

コンパクトなものが良いなら「縦型」

縦型のスロージューサーであればコンパクトなので置き場所に困らず、使う場所も選ばないのがメリットです。ワンルームの部屋に住んでいる方や狭いキッチンで使う方は、収納スペースが小さくて済む縦型が良いでしょう。横型に比べて音が静かなのも縦型の魅力です。

 

重量も横型に比べて軽いので家庭で頻繁に出し入れする方も縦型が良いでしょう。素材を切らなくてもそのまま絞れる商品が多いのも縦型のメリットです。一人用のジュースを作りたい方や、頻繁に使う方におすすめなのが縦型のスロージューサーです。

たくさん量を作りたいなら「横型」

横型のスロージューサーは一度にたくさんの量を作ることができるのがメリットです。縦型に比べて保管スペースや使う場所の確保が必要になる点や、価格が高くなるデメリットもあります。設置スペースがあるかは事前に確認してから購入する方が良いでしょう。

 

しかし繊維質の野菜などに強いのも縦型の特徴なので、健康重視の方や家族や業務用で使いたい方におすすめです。また横型のスロージューサーはジュースだけではなくこねたり混ぜる機能が付いているタイプもあるので、うどんやアイスを作ることもできます。

安全性を求めるなら「プラスチック刃」

子どもと一緒に作るのであれば安全なプラスチック刃がついているタイプを選びましょう。お手入れの際も安心して行うことができます。スロージューサーは食材をすり潰すのでプラスチック刃でも問題なく調理することが可能です。

 

子どもと一緒に調理から後片付けまで行いたい方は、プラスチック刃がおすすめです。

色々なメニューを作りたいなら「対応食材」に注目

スロージューサーによってはジュースを作れるだけではなく、凍った食材を入れてフローズンやスムージーを作れる商品もあります。専用アタッチメントやフィルターが付属されていて交換するだけで様々なレシピに対応しています。

 

通常のフィルターより目が粗いと、食材の繊維をそのまま取ることができます。ジュースだけではなく、作れるメニューの幅を広げたい方は作れるレシピも確認して購入すると良いでしょう。

初めて使う方は価格の「安い」商品も

初めてスロージューサーを購入する方は、価格の安い商品もおすすめです。5万円以上する商品もたくさんありますが、安いものであれば1万円台で購入できるものもあります。低価格でも質の良いコールドジュースを作ることができます。

 

スープなどが作れる商品もあるので、ぜひ低価格のタイプを選びましょう。

低価格でコスパの良いスロージューサーの人気おすすめランキング5選

4位

ゼンケン

ベジフル2 ZJ-VC1

価格:36,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コールドジュースだけが作れるシンプルなスロージューサー

ゼンケンが発売しているベジフル2はシンプルにコールドジュースを楽しみたい方におすすめの商品です。アタッチメントなどの付属品は付いていませんが、シンプルな操作で初心者でも使いやすいのもこの商品のメリットです。

 

運転中の音は静かで、専用ブラシが付いていて簡単に分解できるのでお手入れも楽々です。音が気になる方や、シンプルなものを探している方はこの商品がおすすめです

本体サイズ横16×幅22.6×高さ40.8cm重量6.2kg
容量-消費電力150W
回転数80回転投入口サイズ-
連続使用30分

口コミを紹介

買って良かったです!スーパーで売ってる野菜ジュースがもぅ飲めないかもってくらい美味しいです(笑)こんなに美味しいならもっと早く買えば良かったです。
洗うのも簡単で気に入ってます。音もそこまで気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

パナソニック(Panasonic)

ジューサー ビタミンサーバー

価格:30,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ジュース以外にも作れて栄養価の高いジュースが絞れる

パナソニックから発売されているビタミンサーバーは、1分間に45回転という低速回転で圧縮をしながら絞り出す、「低速圧縮絞り方式」を採用しています。この方式により栄養価の高いコールドジュースを作ることができます。

 

3種類のアタッチメント・フィルターの搭載により、フローズンジュースやあらごしのジュースが作れるのもこの商品の特徴です。スープやドレッシングなども作れるのでレシピの幅も広がります。

本体サイズ横18.5×幅17.6×高さ43.2cm重量4.0kg
容量-消費電力150W
回転数45回転投入口サイズ横4.2×縦3.0cm
連続使用15分

口コミを紹介

ブラックベリーを搾るという目的のためだけに購入しました。本製品では種がほぼ完全に分離され、多くの果汁を搾取する事が出来ました。果汁は砂糖を加えて煮立ててジャム風に。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

シャープ(SHARP)

ヘルシオ(HEALSIO) ジュースプレッソ

価格:27,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

回転数が少なく素材を生かしたジュースを絞るシャープのヘルシオ

シャープの人気ブランドヘルシオから発売されているスロージューサーです。回転数が1分間に32回転と少ないのが特徴で、果実や野菜の素材を生かしたジュースが絞れます。

 

フローズン用のアタッチメントも搭載されているので、凍った食材を使ってフローズンを作ることもできます。パーツの数が少なくお手入れが簡単なのもこの商品のメリットです。残った繊維質は料理にも使えるのでレパートリーが増えます。

本体サイズ幅15×奥行19.4×高さ43.5cm重量4.8kg
容量-消費電力100W
回転数32回転投入口サイズ横4.4×縦3.35cm
連続使用30分

口コミを紹介

人参ジュースのために購入。毎日のことなので、手入れが楽というレビューでこれに決めました。細かいパーツがなく、分解しても1つのパーツが大きいので洗いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

スロージューサー ISJ-56-W

価格:13,990円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが高くスリムで置き場所に困らないアイリスオーヤマ

アイリスオーヤマから発売されているスロージューサーは、幅が12cmで重量が3.6kgと軽いので置き場所に困らない商品です。細メッシュフィルターと粗メッシュフィルターが搭載されているので、繊維質も含まれるので酵素を効率良く取ることができます

 

パーツは分解して洗うことができるのでお手入れも簡単なのも特徴です。コスパが良いと評判の商品なので、手軽にスロージューサーを使ってみたい方におすすめです。

本体サイズ幅12×奥行16×高さ42cm重量3.6kg
容量1.4L消費電力150W
回転数50回転投入口サイズ横3.0×縦4.3mm
連続使用15分

口コミを紹介

人参や葉物野菜、果物など、なんでも力強く絞ってくれます。
はじめは細かくきざんでから投入してましたが、最近は面倒になり人参はスティックに、葉物も長く切ってから投入しています。これで自動でどんどん絞ってくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

低価格でコスパの良いスロージューサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5665550の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 2
    アイテムID:5665628の画像

    シャープ(SHARP)

  • 3
    アイテムID:5665739の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 4
    アイテムID:5665773の画像

    ゼンケン

  • 商品名
  • スロージューサー ISJ-56-W
  • ヘルシオ(HEALSIO) ジュースプレッソ
  • ジューサー ビタミンサーバー
  • ベジフル2 ZJ-VC1
  • 特徴
  • コスパが高くスリムで置き場所に困らないアイリスオーヤマ
  • 回転数が少なく素材を生かしたジュースを絞るシャープのヘルシオ
  • ジュース以外にも作れて栄養価の高いジュースが絞れる
  • コールドジュースだけが作れるシンプルなスロージューサー
  • 価格
  • 13990円(税込)
  • 27900円(税込)
  • 30000円(税込)
  • 36800円(税込)
  • 本体サイズ
  • 幅12×奥行16×高さ42cm
  • 幅15×奥行19.4×高さ43.5cm
  • 横18.5×幅17.6×高さ43.2cm
  • 横16×幅22.6×高さ40.8cm
  • 重量
  • 3.6kg
  • 4.8kg
  • 4.0kg
  • 6.2kg
  • 容量
  • 1.4L
  • -
  • -
  • -
  • 消費電力
  • 150W
  • 100W
  • 150W
  • 150W
  • 回転数
  • 50回転
  • 32回転
  • 45回転
  • 80回転
  • 投入口サイズ
  • 横3.0×縦4.3mm
  • 横4.4×縦3.35cm
  • 横4.2×縦3.0cm
  • -
  • 連続使用
  • 15分
  • 30分
  • 15分
  • 30分

以下ではジューサーの人気ランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

お手入れが簡単なスロージューサーの人気おすすめランキング4選

4位

Kuvings(クビンス)

サイレントジューサーJSG-150

価格:36,822円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1台で3WAYの使い方ができるクビンスのジューサー

クビンスから発売されている、ジュース、フローズン、スムージーが1台で作れるスロージューサーです。豆腐型が付属されているの自分オリジナルの豆腐を作ることができます。オリジナルのレシピブックも入っているので、色々な種類のジュースを楽しむことができます。

 

洗浄専用の回転ブラシが付属されているので、ブラシを使って水を流すだけで簡単に洗浄ができます。安全性にも配慮した素材を利用しているので、環境ホルモンが気になる方にもおすすめの商品です。

本体サイズ横22.8×奥行20.8×高さ41.4cm重量6.5kg
容量-消費電力240W
回転数60回転投入口サイズ-
連続使用30分

口コミを紹介

投入口から水を入れての簡易洗浄のあと器具を分解して手でこすりながら水洗いするだけで繊維のこびりつまで結構とれましたよ。取れにくい場合のために回転ブラシとハンドブラシが2種ついています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ゼンケン

マルチジューサー&クッカー ベジフル ZJ-B1

価格:7,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ジュース以外にも、こねたり混ぜる作業もできる万能スロージューサー

ゼンケンから発売されているマルチジューサー&クッカー ベジフルはジュースだけではなく、みじん切りやこねる作業、混ぜるなどの作業ができるので料理のレパートリーが広がるのが特徴です。音もとても静かなので朝早い時間に良く使う方におすすめです。

 

部品はすべて分解できて、専用ブラシが入っているのでお手入れが簡単なのもこの商品の魅力です。カッターは使われてないので子供と一緒に、安全にジュースを作ることができます。ジュース以外の用途でも使いたい方におすすめの商品です。

本体サイズ横26×奥行17.5×高さ21.5cm重量5.5kg
容量-消費電力150W
回転数90回転投入口サイズ-
連続使用15分

口コミを紹介

部品が少なく、組立てが簡単、洗うのも簡単、音が静か。しっかり絞れる。安定感がある。
大満足です。 正面から出てくる搾りかすが面白くて、楽しみながら人参ジュース毎朝作っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

シャープ(SHARP)

ヘルシオ(HEALSIO) グリーンプレッソ

価格:27,700円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

葉物野菜がそのまま絞れて、酵素を壊さずに絞り出す

葉物野菜を刻むことなくそのまま入れるだけで絞ることができます。回転数は1分間に32回転と少ないので低速回転で食材の酵素や栄養素を壊すことなく、抽出することができるのがこの商品の特徴です。

 

凍った食材や果実を組み合わせて、様々な種類のフローズンを作ることもできるのもグリーンプレッソの魅力です。搾りかすは料理に使うことができるので食材を無駄なく使うことが可能です。分解ができるのでお手入れも楽々できます。

本体サイズ横12.7×奥行19.5×高さ46cm重量4.8kg
容量-消費電力100W
回転数32回転投入口サイズ-
連続使用30分

口コミを紹介

ジュースはサラッとしたものが出来て、生野菜を美味しく摂取出来るので満足です。絞りかすも料理の具材に再利用してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

クビンス

ホールスロージューサー EVO-800

価格:43,780円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

投入口8.2cmの大きさでリンゴもまるごと入る

クビンスから2020年に発売されたホールスロージューサーは、投入口の大きさは8.2cmでリンゴやニンジンがまるごと入る8.2cmになっています。スクリューが長いので短い時間で様々な食材を絞り出すことができます。

 

洗浄用ブラシ、出口洗浄用ブラシ、洗浄用回転ブラシと複数の洗浄ブラシが入っていてお手入れが簡単なのもこの商品の魅力です。お手入れが簡単な最新機種を使いたい方におすすめの商品です。レシピブックも付いているので料理の幅も広がります。

本体サイズ横17.8×奥行23.7×高さ51.5cm重量6.8kg
容量-消費電力200W
回転数-投入口サイズ8.2cm
連続使用30分

お手入れが簡単なスロージューサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5666541の画像

    クビンス

  • 2
    アイテムID:5666560の画像

    シャープ(SHARP)

  • 3
    アイテムID:5666570の画像

    ゼンケン

  • 4
    アイテムID:5666644の画像

    Kuvings(クビンス)

  • 商品名
  • ホールスロージューサー EVO-800
  • ヘルシオ(HEALSIO) グリーンプレッソ
  • マルチジューサー&クッカー ベジフル ZJ-B1
  • サイレントジューサーJSG-150
  • 特徴
  • 投入口8.2cmの大きさでリンゴもまるごと入る
  • 葉物野菜がそのまま絞れて、酵素を壊さずに絞り出す
  • ジュース以外にも、こねたり混ぜる作業もできる万能スロージューサー
  • 1台で3WAYの使い方ができるクビンスのジューサー
  • 価格
  • 43780円(税込)
  • 27700円(税込)
  • 7200円(税込)
  • 36822円(税込)
  • 本体サイズ
  • 横17.8×奥行23.7×高さ51.5cm
  • 横12.7×奥行19.5×高さ46cm
  • 横26×奥行17.5×高さ21.5cm
  • 横22.8×奥行20.8×高さ41.4cm
  • 重量
  • 6.8kg
  • 4.8kg
  • 5.5kg
  • 6.5kg
  • 容量
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 消費電力
  • 200W
  • 100W
  • 150W
  • 240W
  • 回転数
  • -
  • 32回転
  • 90回転
  • 60回転
  • 投入口サイズ
  • 8.2cm
  • -
  • -
  • -
  • 連続使用
  • 30分
  • 30分
  • 15分
  • 30分

ヒューロムのスロージューサーの人気おすすめランキング4選

4位

HUROM (ヒューロム)

スロージューサー HZ-SBA17

価格:74,420円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなステンレスボディがおしゃれ

ヒューロムから発売されているHZは、ステンレスを使用しているのでさびにくいので衛生的に使用でき、スタイリッシュなデザインなのが特徴です。ヒューロム独自のダブルスクリューによって、まるで手で絞ったような食材の水分と栄養素を絞り出してくれます。

 

価格は高くなりますがその分性能が良いので、デザイン性と機能性を求める方におすすめの商品です。フローズンストレーナーやスクイーザーも付属されているので、新鮮な食材を使って様々なレシピが作れるのもこの商品のメリットです。

本体サイズ横17.3×奥行23.6×高さ40.7cm重量5.4kg
容量0.45L消費電力-
回転数40回転投入口サイズ-
連続使用-

口コミを紹介

群を抜く低回転(50Hz43回転 60Hz48回転)、搾汁量も最大。
このHUROM HZにして大正解です。最適な状態で搾られていく野菜や果物の音が心地よく聞こえ、素材の品質を確認できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

HUROM (ヒューロム)

スロージューサー H2H

価格:90,481円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

濃厚スープが作れるレシピブックもセット

ヒューロムから発売されているスロージューサー H2Hは、ダブルスクリューが搭載されていて絞れる量が増えたのが特徴です。ジュースだけではなくスムージーやスープも作れるので、野菜や果実の酵素を効果的に取る方法がたくさんあります。

 

レシピブック、洗浄用ブラシ、乾燥スタンドなどがセットになっているので、簡単にお手入れや保管が可能なのもこの商品の魅力です。ジュース以外にもスープなどを作りたい方におすすめのスロージューサーです。

本体サイズ横16.7×奥行24×高さ39.8cm重量6.2kg
容量0.56L消費電力150W
回転数48回転投入口サイズ4.4cm
連続使用30分

口コミを紹介

組み立てと洗浄が思いのほか簡単だったのも続く理由です。数回組み立てると説明書を見なくてもよくなりました。また健康には無頓着な夫も気に入って一緒に飲んでいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

HUROM (ヒューロム)

スロージューサー H-AA

価格:50,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ひねり技術で栄養素を壊さずに絞り出す。食洗器にも対応

ヒューロムから発売されているスロージューサー H-AAは、独自技術のひねりが使われているので、1分間に40回転で栄養素を壊すことなく、水分があり栄養価の高いコールドジュースを作ることができます。

 

スムージーやフローズンを作ることもできるので、健康重視の方にとっては様々はレシピが多くうれしい商品です。食洗器に対応しているので、お手入れがしやすいのもこの商品の魅力です。

本体サイズ幅18×奥行22.3×高さ40.7cm重量4.8kg
容量0.56L消費電力150W
回転数48回転投入口サイズ-
連続使用30分

口コミを紹介

余分な糖分など入らない滑らかなシャーベット、噛まずに疲れた夜の、食後の爽やかな口直しに1年通して役立っているので、これだけで減価償却できたと思っています

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

HUROM (ヒューロム)

スロージューサー アドバンスド100

価格:50,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすさが人気。静音性にも優れたスロージューサー

スロージューサー アドバンスド100はヒューロムから発売されている商品です。圧倒的な使いやすさが人気の理由で、フィルターには網目がないので水で洗い流すだけできれいになるのが特徴です。

 

投入口が2つありサイコロ状にカットした食材やスティック状にカットした食材も、そのまま絞ることができます。静音性も高く使う場所や時間を気にしなくて良いのもこの商品の特徴です。洗浄や組み立てが簡単なので、初心者でも使いやすいスロージューサーです。

本体サイズ横29.3×奥行21.1×高さ46.2cm重量5.8kg
容量-消費電力150W
回転数48回転投入口サイズ-
連続使用30分

口コミを紹介

ケール、セロリ、人参、リンゴ、洋ナシ、ブルーベリー、ブドウ、キィウィ、ビーツ、ほうれん草、ザクロ、など30cmのお皿に山盛りで、600ccぐらいに変身して、2人分。豪華な朝です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ヒューロムのスロージューサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5665967の画像

    HUROM (ヒューロム)

  • 2
    アイテムID:5666043の画像

    HUROM (ヒューロム)

  • 3
    アイテムID:5666098の画像

    HUROM (ヒューロム)

  • 4
    アイテムID:5666496の画像

    HUROM (ヒューロム)

  • 商品名
  • スロージューサー アドバンスド100
  • スロージューサー H-AA
  • スロージューサー H2H
  • スロージューサー HZ-SBA17
  • 特徴
  • 使いやすさが人気。静音性にも優れたスロージューサー
  • ひねり技術で栄養素を壊さずに絞り出す。食洗器にも対応
  • 濃厚スープが作れるレシピブックもセット
  • スタイリッシュなステンレスボディがおしゃれ
  • 価格
  • 50500円(税込)
  • 50380円(税込)
  • 90481円(税込)
  • 74420円(税込)
  • 本体サイズ
  • 横29.3×奥行21.1×高さ46.2cm
  • 幅18×奥行22.3×高さ40.7cm
  • 横16.7×奥行24×高さ39.8cm
  • 横17.3×奥行23.6×高さ40.7cm
  • 重量
  • 5.8kg
  • 4.8kg
  • 6.2kg
  • 5.4kg
  • 容量
  • -
  • 0.56L
  • 0.56L
  • 0.45L
  • 消費電力
  • 150W
  • 150W
  • 150W
  • -
  • 回転数
  • 48回転
  • 48回転
  • 48回転
  • 40回転
  • 投入口サイズ
  • -
  • -
  • 4.4cm
  • -
  • 連続使用
  • 30分
  • 30分
  • 30分
  • -

生野菜に含まれる酵素の効果

生野菜や果実に含まれる酵素には、消化や吸収、ホルモンバランスの調整などを行ってくれる働きがあります。この酵素は熱に弱いため生野菜から取る必要があるので、スロージューサーで作ったジュースから取ると効率よく、酵素を取り入れることが可能です。

 

スロージューサーで生野菜や果実を使ったジュースやフローズン、スムージーを作って健康生活を送りましょう。

 

以下の記事ではスロージューサーを使ったレシピを紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまでスロージューサーのおすすめランキング15選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。健康的な生活を送るためにも、野菜や果実の酵素や栄養素を効率的に取れるスロージューサーを使ってみてはいかがでしょうか。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ