スライサーの人気おすすめランキング15選【おしゃれななものも紹介】

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スライサーは薄くスライスする他、おろしなど様々な切り方が出来る便利アイテムです。今では手動に加え、電動スライサーといった手軽なものも存在しています。今回はそんなおすすめスライサーと失敗しない選び方を紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

食品を薄く切るなら「スライサー」がおすすめ

今や調理に欠かせない存在と言っても欠かせないスライサー。食材を切るアイテムとしては「包丁」が挙げられますが、包丁よりも安全且つ楽に食材を切れるのがスライサーの特色です。そのため料理初心者にもおすすめできるでしょう。

 

またスライサーと聞くとキャベツやにんじんなどの、野菜類をスライスする印象があります。しかし現在では幅広い種類のスライサーが用意されており、中にはパンと言った柔らかい食材のスライスも可能なものがあるのです。

 

今回はそんな色々な食材を楽にスライスできる、スライサーのランキングを紹介していきます。スライサーの選び方なども解説しているので、スライサー選びの参考にもしてみてください。

スライサーの選び方

スライサー自体が便利な商品ですが、自分の目的に合ったスライサーを決めておくと、より理想的なスライサーを見つけやすくなります。逆に適当にスライサーを選んでしまうと、自分の理想と合わず後悔してしまうので注意が必要です。

 

以下ではスライサーの機能性や安全性、そして見た目のオシャレさなど、様々な観点からスライサーの選び方を解説していきます。

サイズが大きいスライサーを選ぶ

便利さを求めるなら、大きいスライサーを選ぶのがおすすめです。サイズが大きければ、切り分ける必要も無くそのまま最後までスライスすることができます。特にキャベツなどの大きな食材をスライスする際は、大きなスライサーの方がスライスしやすいです。

 

また切り分ける必要が無い特徴から、調理時間の時短にもなります。そのため手短に調理を済ませたい方にも、大きなスライサーはおすすめです。

キャベツ用スライサーなら一気にスライスできる

キャベツ用スライサーは、キャベツを丸ごとスライスするためにサイズが大きく作られています。そのためキャベツはもちろんですが、にんじんやたまねぎなども切り分けずに一気にスライスすることが可能です。

 

しかしスライスするにつれて食材が小さくなってくると、手と刃の距離が近くなり最後までスライスすることが難しくなります。そんな時には野菜をセットできる、専用のホルダーが付いているスライサーがおすすめです。

安全なスライサーを選ぶ

スライサーに慣れていない方だと、誤って指をスライスして怪我をしてしまうこともあるでしょう。そんなスライサーによる怪我が心配な方は、指切り防止機能が付いたスライサーを選ぶのがおすすめです。

 

この機能が付いたスライサーであれば刃と手が接することを防げるので、必然的に怪我のリスクが大幅に低下します。

指切り防止スライサーには安全ホルダーが付いている

指切り防止スライサーには、専用の安全ホルダーが付属されています。ストッパーに野菜を固定し、利用者はそのストッパーを持ちながらスライスするので、絶対に怪我をしません

 

この特徴からスライサーを使い慣れていない方はもちろんですが、お子さんに料理をさせる方でも安心できるでしょう。

切れ味の高い刃かつ、耐久性の高いスライサーを選ぶ

スライサーによっては、切れ味が良いものと悪いものが存在します。この中の切れ味が悪いスライサーを選んでしまうと、強い力で食材をスライスしないといけなくなるので注意。なるべく切れ味の高いスライサーを選びましょう。

切れ味の高いスライサーなら軽い力でスライス可能

スライサーの刃の切れ味が高ければ、食材への刃の入りがスムーズになります。それによりスルスルと野菜を切ることが可能になり、軽い力で野菜をスライスすることが出来るのです。

 

また軽い力で野菜をスライスできるということは、長時間スライスする作業を行っても疲労が溜まりにくくなります。そのためスライサーをメインに料理をしたい方も、なるべく切れ味の良いスライサーを選ぶのが得策です。

長期的に使うなら耐久性の高いスライスを選ぶ

ここで言うスライサーの耐久性とは、所謂「切れ味がどれくらい維持するか」を指します。最初は切れ味が良くてスルスル切れていても、1ヶ月程度で切れ味が悪くなるとスムーズに使いにくくなるので注意しましょう。

 

しかしスライサーの耐久性が良いかどうかは、実際に使ってみないと分かりません。気になるスライサーがあったら利用した人のレビューを参考に、そのスライサーの耐久性を見極めるのもおすすめです。

刀幅でスライサーを選ぶ

スライサーの刀幅によっては、食材をどのようにスライスできるかが変わってきます。その他に「スライスによる疲労の溜まりやすさ」も変わってくるので、

 

・どのようにスライスしたいか

・どれだけ楽にスライスしたいか

 

上記2つを考慮して、自分好みの刀幅のスライサーを選べるとグッドです。

刀幅が狭いほど薄いスライスが可能

刀幅が狭ければ、その分野菜を薄くスライスすることが出来ます。にんじんであれば薄くスライスすることで、「シャキシャキ」と野菜らしい食感を堪能できるでしょう。

 

また野菜を切る幅が狭いので、1回のスライスによる手の負担も軽減されます。薄くスライスする際の刀幅の目安は、大体1mm程度が好ましいですね。

刀幅が広いほど厚いスライスが可能

刀幅が広ければ、その分野菜を厚くスライスすることが出来ます。同じくにんじんで例えるなら、厚くスライスすることで「ザクザク」と歯ごたえのある食感を楽しめるでしょう。

 

しかし厚く切るという特性から、1回のスライスによる手の負担は大きめです。ちなみに厚く野菜をスライスしたい場合は、大体3mm程度の刀幅が好ましいですね。

柄の握りやすさで選ぶ

受け皿タイプのスライサーではなく、「手で持って使うスライサー」を好む方もいると思います。その手のスライサーを選ぶ際は、柄の握りやすさでスライサーを選ぶと良いでしょう。

 

使いやすさはもちろんですが、細かい所を見ると安全面にも関わります。

安定感があると純粋に使いやすい

スライサーの柄が握りやすいと安定感が生まれ、純粋に食材をスライスしやすくなります。柄の握りやすいスライサーの特徴としては、柄が長い柄が太めの2つが挙げられるでしょうか。

 

これら2つの特徴を持つスライサーはしっかりと握って使用できるので、スライスの際のブレなどが軽減されます。

 

逆に柄が短くて細いスライサーだと、安定感が欠けて食材のスライスがしにくくなるので注意が必要です。

思わぬ怪我なども防げる

柄が持ちにくいスライサーで食材を切る場合、安定感がないゆえにスライスの際にスライサーが滑ってしまうことが懸念されます。その際に偶然にも自分の手元にスライサーが滑ってしまうことも考えられるでしょう。

 

すると刃が手に当たってしまい、最悪の場合怪我をしてしまいます。しかし柄をしっかりと握れるスライサーなら滑るリスクが軽減されるので、比較的安全にスライスを進めることが可能です

 

使いやすさはもちろんですが、こういった安全面を考慮しても柄が握りやすいスライサーを選ぶことは重要です。

洗いやすいスライサーを選ぶ

料理する上で欠かせない全ての調理器具は、使った後に洗う必要があります。これはスライサーであっても例外ではありません。

 

調理後の洗浄は相応に時間が掛かりますが、洗いやすいスライサーを選ぶことで少しでも洗浄時間を短くすることが出来ます。

 

これは料理を含めたキッチンの利用時間の時短が出来る上、何より洗いやすいことでストレスフリーにスライサーを利用できるので便利なポイントです。

調理後の後処理が楽になる

洗いにくいスライサーだと、刃に挟まった食材を取り除き、その後にスライサー全体を洗う必要があります。特にスライサーに食材の色が移ってしまうと、落ちるまで洗剤で洗わなければいけないので面倒です。

 

しかし今では水でサッと洗うだけで全ての汚れが落ちるスライサーも販売されているので、刃に手を近づけて洗うなどの危険の心配が無く扱えます。

洗い残しがなくなることで、清潔な状態でスライサーを使える

洗いにくいスライサーだと、隅々まで洗ったつもりでも細かい汚れが付着している場合があります。その状態で保管してしまうと洗い残しが元となり、菌などが繁殖してしまうことも考えられるのです。

 

しかし洗いやすいスライサーであれば細かい汚れも落ちやすいので、洗い残し無く全体的に綺麗にすることが可能です。もちろんその上で保管しても菌も繁殖しにくく、次スライサーを使う時も清潔な状態で食材をスライスできます

多機能なスライサーを選ぶ

スライサーが出来るのは野菜を薄くスライスするだけに留まらず、包丁を使わないと出来ないような切り方が出来るものも沢山販売されています。

 

豊富な切り方が可能なスライサーであるほど包丁を使う手間がなくなるので、結果的に安全且つ楽に調理することができるのです。

面倒な「みじん切り」に対応しているとグッド

包丁を使った切り方の中でも、特に面倒なのがみじん切りですよね。食材を限りなく細かくきざまないといけないので、神経を使う他、調理時間も長くなってしまいやすいです。

 

しかしみじん切りに対応しているスライサーであれば、板に食材を当てて前後にスライドするだけでみじん切りが出来ます。細かくスライスできるので、何回かに分けて切り直す必要もありません。

 

そのためみじん切りがとにかく面倒で仕方がない方にも、みじん切り対応のスライサーはおすすめできます。

「厚さ調節機能」が付いたスライサーならコンパクトに扱える

今のスライサーは豊富な切り方が出来る一方で、それぞれの切り方に対応したプレートが1枚ずつ分けられているので、コンパクトさに欠けるのが惜しい所です。

 

しかしスライサーの中には、プレート1枚完結型の「厚さ調節機能付きスライサー」も販売されています。その他のスライサーのようにみじん切りやつま切りなどの豊富な切り方は出来ませんが、薄切りや厚切りといった簡単な切り方が可能です。

 

そのため最低限の切り方が出来れば良いと思っている方に、厚さ調節機能付きのスライサーはおすすめできます。

切りたい食材に合わせてスライサーを選ぶ

スライサーの欠点の1つとしてあげられるのが、1つのスライサーで全ての食材をスライスできない所です。野菜や果物などの基本的な食材は普通のスライサーでOKですが、肉などの食材は専用のスライサーを購入する必要があります。

 

そのため自分が切りたい食材に合わせて、スライサーを選ぶことも重要です。

野菜などをスライスしたいなら家庭用スライサーでOK

スライサーの中でも特に浸透しているのが、私達が普段使っている家庭用スライサーです。家庭用スライサーは

 

・板に刃が付いており、食材をスライドさせて切る

・受け皿タイプ、もしくは板単体タイプが存在する

 

上記が特徴となっています。また野菜や一部の果物など「ある程度の固さを持った食材」であればスライスが可能です。そのため普通の食材をスライスする予定の方は、家庭用スライサーで大丈夫です。

値段が高いが、肉などをスライスしたいなら業務用スライサー

スライサーの中でもマイナーですが、肉やチーズなどの「ある程度の柔らかさを持った食材」を切る際には、業務用スライサーがおすすめです。業務用スライサーは

 

・電動式がメジャー

・円形の刃で食材をスライスする

 

これらの特徴を持ち合わせています。加えて野菜などの基本的な食材もスライス可能です。しかし安くても40,000円以上はするので、お金に余裕がある方におすすめしたいですね。

おしゃれなスライサーを選ぶ

機能性や安全性の他に、見た目のオシャレさを選ぶポイントとして見るのも良いでしょう。見た目がオシャレであれば愛着が湧きやすいですし、その分料理のモチベーションも上がります。

色つきスライサーは見た目が可愛くておすすめ

オシャレなスライサーとして多いのは、シンプルに色が付いているスライサーですね。白いスライサーに比べて、カラフルで見た目が可愛いです。色つきスライサーは、その可愛さから女性に特におすすめです。

 

逆に男性に向けたスライサーとしては、クールな黒いスライサーなどが良いでしょう。黒いスライサーは汚れが目立ちやすく、洗浄の際に汚れを洗い落とししにくくなるといった、見た目以外の魅力も兼ね備えています。

多機能スライサーの人気おすすめランキング5選

5位

和平フレイズ(Wahei freiz)

和平フレイズ マルチスライサー CM-8902

価格:1,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スライス・千切り・つま切り・おろしができるスライサー!

おろし・千切り・スライスまでマルチにこなせるスライサーです。合計で4つのスライサーが付属していますが、収納ケースに綺麗にまとめることが可能となっています。

サイズ8.9×23.6×8.5cm重量0.45kg

口コミを紹介

あっという間に処理ができるのはうれしい。ピラーも買ったのですが、これには負けます。
カンナのようにまっすく切れるのはいい。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Anshin

スライサ 安全ホルダー付き

価格:1,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能かつ安全面に優れたスライサー!

6種類のプレートがセットになっているスライサーです。薄スライスはもちろんですが、太スライスまで行える優秀アイテムです。指切り防止ストッパーもついています。

サイズ-重量472g

口コミを紹介

安くて便利です。サラダを食べたいから買いました。千切りだけじゃなく、スライス、花型切り等もできます。安全ホルダーもあるから、安心です。人参の千切りが美味しいです。大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

貝印(Kai Corporation)

貝印(Kai Corporation) 調理器セット

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルゆえに使いやすい王道スライサー!

THE・スライサーとも言うべき、王道なデザインのスライサーです。スライスから千切り、そしておろしなどに対応したプレートが計4つ付いています。

サイズ19.1×7.7×8.5cm重量331g

口コミを紹介

仕事量は倍くらいをあっという間にこなします。スライサーが両刃なので、押して引いての往復スライスしてくれるんですね。あと、ストレスフリーなのが、受け皿の両端部分が開いているので、スライサーに落ちない分も両端から受け皿に落ちてくれること。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

和平フレイズ(Wahei freiz)

和平フレイズ マルチスライサー FR-9288

価格:1,260円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルだけど万能なスライサー!

シンプルなデザインが特徴のスライサーです。スライス・おろし・千切り・つま切りと幅広いスライスが可能で、受け皿も付いているので使いやすさは抜群。

サイズ90×290×80mm重量472g

口コミを紹介

キャベツの千切りが細くできるので嬉しい。タマネギのみじん切りも簡単。とにかく良く切れます。色もシンプルな白で統一されていて良い感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

愛工業

愛工業 Aセット 野菜調理器Qシリーズ

価格:2,759円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすくて安全な優秀スライサー!

4つのカラフルなプレートと、便利な受け皿がセットになったスライサーです。大根おろし・薄切り・千六本・細千切りが可能となっています。

サイズ16.5×9.8×26cm重量580g

口コミを紹介

慣れたら超速!便利すぎでした。包丁さえあれば他は不要と思ってましたが、時短のために購入。きんぴらごぼう が億劫じゃなくなりました。よく切れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

多機能スライサーのおすすめ商品一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5532844の画像

    愛工業

  • 2
    アイテムID:5532975の画像

    和平フレイズ(Wahei freiz)

  • 3
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    貝印(Kai Corporation)

  • 4
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    Anshin

  • 5
    アイテムID:5533058の画像

    和平フレイズ(Wahei freiz)

  • 商品名
  • 愛工業 Aセット 野菜調理器Qシリーズ
  • 和平フレイズ マルチスライサー FR-9288
  • 貝印(Kai Corporation) 調理器セット
  • スライサ 安全ホルダー付き
  • 和平フレイズ マルチスライサー CM-8902
  • 特徴
  • 使いやすくて安全な優秀スライサー!
  • シンプルだけど万能なスライサー!
  • シンプルゆえに使いやすい王道スライサー!
  • 多機能かつ安全面に優れたスライサー!
  • スライス・千切り・つま切り・おろしができるスライサー!
  • 価格
  • 2759円(税込)
  • 1260円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 1899円(税込)
  • 1180円(税込)
  • サイズ
  • 16.5×9.8×26cm
  • 90×290×80mm
  • 19.1×7.7×8.5cm
  • -
  • 8.9×23.6×8.5cm
  • 重量
  • 580g
  • 472g
  • 331g
  • 472g
  • 0.45kg

手動スライサーの人気おすすめランキング5選

5位

富士商(Fujisho)

富士商 ドイツ製スライサー TNS3000

価格:3,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大きな野菜も丸々スライスできるビックスライサー!

ドイツ製の大きなスライサーです。その大きさから、キャベツを丸ごとスライスできるほどの便利さがあります。怪我を防止するストッパーが付いているのも魅力です。

サイズ12.5x34x6cm重量250g

口コミを紹介

とんかつ屋のキャベツくらい薄くなる!絞り器が安全器として使えるようになってます!
みじん切りも出来ます!便利です!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

サンクラフト

サンクラフト キャベツ用スライサー BS-271

価格:1,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャベツはもちろん、他の野菜もしっかりスライス!

キャベツのスライス用に開発されたスライサーです。サイズが大きく、傷防止のストッパーも付いているのが特徴。またキャベツ以外の野菜も楽々スライスできるでしょう。

サイズ38.2×14×1.8cm重量349g

口コミを紹介

一人暮らしして居ると、手間と時間のバランスで、レタスでサラダの盛り付けになり
がちですが、これだけ手軽に千切りが出来ると、キャベツ1玉買っても無駄なく使える
点とキャベツだけで間に合う点で、節約に繋がって居ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

下村企販

下村企販 キャベツスライサー 35950

価格:1,327円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャベツ用だが、他の野菜との相性も抜群!

キャベツのスライス用に作られているため、サイズが大きめなのが特徴のスライサーとなっています。その大きさからにんじんやタマネギなども一気にスライスできるでしょう。

サイズ14.6x38x1.8cm重量400g

口コミを紹介

最初に見た時は想像以上に大きくてびっくりしました。こんなに大きい必要あるのかな?と思いましたが、1/2のキャベツをスライスしてみるとサイズぴったり。しかも使い勝手が良くてふわふわ千切りがあっという間に出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

eneric

野菜スライサー 回転式

価格:2,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかく楽にスライスしたい人におすすめ!

保存容器の中に野菜を入れ、レバーを回転させることでスライスするスライサーです。手動ミキサーの要領でスライスできるので、他よりも楽に扱えます。

サイズ-重量699g

口コミを紹介

四種類の花形切りが設定されているので、好きに選んで、野菜や果物が麺状に削れて、均一の細さにカットすることができます!手ではなかなか均一にはカットできませんが、野菜スライサーなら簡単にできます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

京セラ(Kyocera)

京セラ スライサー CSN-182WHP

価格:1,336円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プレート一枚なのにスライスの幅が広い!

プロテクターが付いた、安全に使用できるスライサーです。刃の高さを3段階で調節できるので、プレートが一つでありながら様々な切り方が出来ます。

サイズ91×276×24mm重量0.112kg

口コミを紹介

スライス厚みを変えられるものは初めてで、そんなの必要かなあ?と思いつつも
評価が良いのでこちらを購入しましたがとても良いです!!
食材のスライスの厚みを変えるだけでこんなに食感が変わって楽しめるんですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

手動スライサーのおすすめ商品一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5532873の画像

    京セラ(Kyocera)

  • 2
    アイテムID:5532955の画像

    eneric

  • 3
    アイテムID:5532965の画像

    下村企販

  • 4
    アイテムID:5532989の画像

    サンクラフト

  • 5
    アイテムID:5533019の画像

    富士商(Fujisho)

  • 商品名
  • 京セラ スライサー CSN-182WHP
  • 野菜スライサー 回転式
  • 下村企販 キャベツスライサー 35950
  • サンクラフト キャベツ用スライサー BS-271
  • 富士商 ドイツ製スライサー TNS3000
  • 特徴
  • プレート一枚なのにスライスの幅が広い!
  • とにかく楽にスライスしたい人におすすめ!
  • キャベツ用だが、他の野菜との相性も抜群!
  • キャベツはもちろん、他の野菜もしっかりスライス!
  • 大きな野菜も丸々スライスできるビックスライサー!
  • 価格
  • 1336円(税込)
  • 2280円(税込)
  • 1327円(税込)
  • 1300円(税込)
  • 3400円(税込)
  • サイズ
  • 91×276×24mm
  • -
  • 14.6x38x1.8cm
  • 38.2×14×1.8cm
  • 12.5x34x6cm
  • 重量
  • 0.112kg
  • 699g
  • 400g
  • 349g
  • 250g

電動スライサーの人気おすすめランキング5選

5位

株式会社 安吉

業務用ミートスライサー PRO-220YS-BT-R

価格:40,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

綺麗かつ薄く肉を切れる業務用スライサー!

肉をスライスするのに使う、業務用の電動スライサーです。58dBと音も控えめなので、静かに肉をスライスしたい方におすすめです。

サイズ440×390×350mm重量14kg

口コミを紹介

流石 業務用、想像よりしっかりした作りで
音も静か、長く使えそうです。
華やかでヤッパリ 赤を選んで良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ダーハム

Ritter(リッター)社 電動スライサー E16

価格:22,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肉から野菜まで、幅広い食品をスライスできる電動スライサー!

シンプルなデザインが特徴的な、電動スライサーです。肉やチーズと言った固い食品を問題なくスライスできる上、一般的なキャベツなどの野菜もこれ一つでスライスOK。

サイズ22.2×33.2×22.7cm重量2.85kg

口コミを紹介

主に肉をスライスするのに使って言いますが、大変重宝しています。
最初慣れるまでは少しかかりましたが、ある程度使うと、厚さも1.5㎜以上ならきれいにきれますし、
やわらかいものからローストビーフのようなものまでいろいろ使い勝手が良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

イワタニ(Iwatani)

イワタニ あっとスライス通 IFP-60A

価格:17,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅広いスライスが可能な電動スライサー!

一般的なスライサーに、電動機能を内蔵したような電動スライサーです。薄切りからおろしまで、スライスの幅が広いのも魅力です。

サイズ370×120×230mm重量1.8kg

口コミを紹介

大人数の料理を作るときは、ほかにもやることが一杯。そんなときの強い味方が、「あっとスライス」これほど時間が短縮できるのかと思うほど、早く下ごしらえができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

岩谷産業株式会社

イワタニ サイレントミルサー IFM-S30G-SET

価格:18,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルサーにすりおろし機能を搭載した画期的な商品!

ミルサーではありますが、スライサーの機能として野菜のすりおろしが可能です。固い食材の粉砕もできるので、ミルサーとしてもスライサーとしても重宝出来ます。

サイズ幅11.4×高さ27.4cm重量2.8kg

口コミを紹介

今では大根おろしの他、野菜や果物などを入れ、毎朝スムージーも飲んでいます。
「もっと早く購入すればよかったな」と思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナソニック(Panasonic)

パナソニック フードプロセッサー MK-K81-W

価格:13,609円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1台8役の超便利フードプロセッサー!

スライサーならではのスライス・おろし・千切りに加え、混ぜたりこねたりすることも可能なフードプロセッサー。スライスやスライス以外の調理を簡単に済ませたい方におすすめ!

サイズ15.4×22.5×21.2cm重量2.8kg

口コミを紹介

キャベツの千切りがしたくてこちらを購入しました。材料の投入口が大きくて1度に4分の1位が刻めるので大変便利です。1枚ずつバラさなくても大丈夫です。細いきゅうりなどには別の投入口があるので立てた状態でスライスすることができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

電動スライサーのおすすめ商品比較一覧

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5533083の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 2
    アイテムID:5533096の画像

    岩谷産業株式会社

  • 3
    アイテムID:5533105の画像

    イワタニ(Iwatani)

  • 4
    アイテムID:5533117の画像

    ダーハム

  • 5
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    株式会社 安吉

  • 商品名
  • パナソニック フードプロセッサー MK-K81-W
  • イワタニ サイレントミルサー IFM-S30G-SET
  • イワタニ あっとスライス通 IFP-60A
  • Ritter(リッター)社 電動スライサー E16
  • 業務用ミートスライサー PRO-220YS-BT-R
  • 特徴
  • 1台8役の超便利フードプロセッサー!
  • ミルサーにすりおろし機能を搭載した画期的な商品!
  • 幅広いスライスが可能な電動スライサー!
  • 肉から野菜まで、幅広い食品をスライスできる電動スライサー!
  • 綺麗かつ薄く肉を切れる業務用スライサー!
  • 価格
  • 13609円(税込)
  • 18480円(税込)
  • 17999円(税込)
  • 22500円(税込)
  • 40980円(税込)
  • サイズ
  • 15.4×22.5×21.2cm
  • 幅11.4×高さ27.4cm
  • 370×120×230mm
  • 22.2×33.2×22.7cm
  • 440×390×350mm
  • 重量
  • 2.8kg
  • 2.8kg
  • 1.8kg
  • 2.85kg
  • 14kg

まとめ

今回はおすすめのスライサーをランキング形式で紹介しましたが、いかがでしょうか。スライサーがあれば包丁を使う場面が減るので、簡単で安全に料理が出来るようになりますよ。手動スライサーも楽に食材を切れますが、より手軽さを追求するなら電動スライサーもおすすめです!

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