キャンプテントの人気おすすめランキング15選【おしゃれなものも紹介】

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キャンプに欠かせないテント。種類や形状はいくつもあり、サイズや構造だけではなく、設営のしやすさ、耐水圧、機能性までが違います。コールマンやスノーピークといった各メーカーから様々なテントが発売されています。今回はキャンプテントの人気おすすめランキングと選び方をご紹介します。ぜひ初心者の方も参考にしてくださいね。

キャンプテントの種類や性能は様々。初心者におすすめのテントは?

夏のイベントといえばキャンプ。キャンプには行ってみたいけど、どんなキャンプテントがいいのか分からない…!初心者の方は特にこのような悩みを抱えていらっしゃるのではないでしょうか?キャンプの思い出を左右するものですから選ぶのに失敗したくないですよね。

 

テントはさまざまな種類があり、設営のしやすさやサイズ、使用人数、性能などが異なります。また、コールマン・スノーピーク・ロゴスなどメーカーもさまざま。数あるテントの中から、自分に合ったものを選ぶことが大切です。

 

そこで今回はキャンプテントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

キャンプテントの選び方

キャンプテントにはドーム型・ツールーム型などさまざまな構造があり、何人で使うのか、設営のしやすさ、機能性、拡張性などによっても種類はさまざま。選ぶのに迷ってしまいますよね。そこで、キャンプテントを選ぶ際のポイントを紹介します。

形状の種類で選ぶ

キャンプテントには、ドーム型・ツールーム型・ティピー型・ワンタッチ型・ロッジ型などの形状があります。それぞれに違った特徴があるので、用途に合わせて自分に合った形状のテントを選びましょう。

初心者や女性でも組み立てられる「ドーム型テント」

キャンプテントの中でも最もオーソドックスな形状がドーム型テントです。2本のポールを交差させて設営するシンプルな構造で、初心者でも扱いやすいのが魅力。雨や風に強く、広々とした居住空間が得られるのも特徴です。

 

また、多くのメーカーから発売されており、1人用~ファミリー用までさまざま。自分に合ったものを見つけやすくておすすめです。

快適性に優れた「ツールーム型」「トンネル型」

快適性にこだわるなら、ツールーム型・トンネル型がおすすめです。キャンプテントとタープが1つになったタイプで、1つのテントでリビングと寝室を使えるのが魅力。セットになっているため、テントとタープを別で用意するより経済的かつコンパクトです。

 

また、開放感があり涼しく過ごしやすいのも魅力の1つ。ファミリーキャンプにおすすめですドームテントなどと比べると設営に時間は必要ですが、より快適に過ごせますよ。

とんがり屋根が特徴的な「ティビー型(モノポールテント)」

デザインにこだわるなら、とんがり屋根が特徴のティピー型テントもおすすめ。1本のポールでテントの中心部を支える円錐型です。シンプルな構造で、初心者でも設営しやすくておすすめ。高さがあるので、広く感じるのも魅力です。

 

前室がなければ雨が浸入しやすい点には注意が必要。ただ、ティピー型テントにも前室を備えているテントがあるのでチェックしてみてくださいね。見た目がおしゃれなので、キャンプはもちろんフェスなどのイベントにもおすすめです。

以下のサイトでは、ワンポールテントの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてくださいね。

時間をかけたくないなら「ワンタッチ型」・「ホップアップ型」

初心者におすすめなのがワンタッチ型・ポップアップ型のキャンプテントです。傘を開くように広げるだけで設営できるのが魅力。テントを立てたことがない方や女性でも短時間で扱えます

 

リーズナブルなものが多いのも魅力。シンプルな構造でありながらベンチレーションを備えたものなど、機能も充実していますよ。手軽に使えるので、キャンプだけでなくフェスなどのイベントなどでも活躍します。

居住空間が広い「ロッジ型」

居住空間の広さが魅力のロッジ型テントです。家のような形状で端まで高さがあり、広々と使えるのが魅力。空間をムダにしないため、ファミリーなど大人数のキャンプにもおすすめです。

 

他の形状のテントと比べて種類が少ない点には注意が必要。しかし、他の人とかぶりにくく、見た目もおしゃれで、人気も高いテントです。

ちょっと変わったスタイルを楽しむ「特殊タイプテント」

人と違ったスタイルを楽しむなら特殊タイプテントを選ぶのもおすすめ。ここまで紹介したものだけでなく、さまざまな形状が発売されています。

 

テントとハンモックの役割を同時に果たす空中テントや、遊牧民が使う移動式住居をモチーフにしたテントなどさまざまな種類があるので、ぜひチェックしてみてくださいね。

空気を入れるだけで設営可能な「エアフレーム」

エアフレームテントとは、空気を入れるだけで設営ができるテントのこと。フレームを組み立てる必要がなく、短時間で設営できるのが最も大きなメリットです。人とかぶりにくいので、個性を出したい方にもおすすめ。トレンド感のあるデザインも魅力です。

以下のサイトでは、テントの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてくださいね。

構造で選ぶ

キャンプテントには、構造によりシングルウォールテントとダブルウォールテントがあります。それぞれの特徴について知り、自分に合ったものをチョイスしましょう。

設営が簡単な「シングルウォールテント」

設営のしやすさで選ぶならシングルウォールテントがおすすめです。名前のとおり壁が1枚なのがシングルウォールテントで、構造がシンプルであることが大きな特徴。軽さやコンパクトさにこだわる方にもおすすめです。また、雨風に強いという特徴もあります。

 

一方で、シングルウォールテントには前室がない点に注意が必要。靴やちょっとした荷物を置けるスペースがないため、工夫して使用しましょう。

雨・風を防ぎ、通気性にも優れた「ダブルウォールテント」

ダブルウォールテントは、壁が2枚になった構造のテントのことです。多くのテントに使われている構造で、結露に強いのがメリット。ダブルウォールテントは、外側にフライシートが付いており通気性がよく、結露が起きにくいのです。

 

フライシートがあることで、前室ができるのもメリットの1つ。靴やちょっとした荷物を雨からしのげるため、大変便利です。一方で、シングルウォールテントと比べると設営に時間が必要です。

初心者なら「設営が簡単」なテントを選ぶ

初心者の場合は、設営のしやすさに重点をおいてキャンプテントを選びましょう。ワンタッチ型・ポップアップ型のテントなら傘を開くように立てられるため、初心者や女性でもスムーズに設営できますよ。

 

また、シンプルな構造のドーム型テントや1本のポールを中心に立てるティピー型テントも設営しやすくておすすめ。設営方法の動画があるテントも多いので、チェックしてみてくださいね。

サイズで選ぶ

キャンプテントは、1人用のものからファミリーで使えるタイプのものまでサイズもさまざま。使用人数に合ったサイズのテントを選びましょう。

「ソロキャンプ」なら持ち運びと設営がしやすいテントがおすすめ

ソロキャンプで使うなら、持ち運び・設営がしやすいテントがおすすめ。特にバイクや自転車などでキャンプに行く場合、収納したときにコンパクトになるテントであれば荷物の邪魔になりません。

 

また、ツーリングで疲れたあとにテントを設営するのは案外大変なこと。時間が遅いこともあるでしょう。簡単に設営できるものであれば、短時間で設営してゆっくりと過ごすことができますよ。

「2〜3人」ならそれなりに広い居住空間のテントがおすすめ

2~3人でキャンプに行くなら、ゆったりくつろげる居住空間を備えたテントがおすすめ。前室があれば、荷物などを置くこともできて便利ですよ。車で行くなら荷物を乗せやすいため、余裕のあるサイズ感のテントを選ぶのも1つです。

「ファミリー」ならツールームテントや広いテントがおすすめ

ファミリーキャンプで使用するなら、ツールーム型・トンネル型など広々と使えるテントを選びましょう。ツールームテントはリビングスペースも備えているため、大人数でもゆったり過ごすことができて、皆で楽しめますよ。

性能で選ぶ

快適にキャンプを楽しむためにも、テントの性能もしっかりチェックしましょう。テントを選ぶ際にチェックしたい性能をいくつか紹介しますので、参考にしてくださいね。

どんなシーズンでもキャンプしたいなら「耐水性」と「通気性」を重視

テント選びにおいて耐水圧は大切なポイントの1つ。耐水圧とは、どの程度の水圧まで水の侵入を防げるかを意味しています。目安として耐水圧は1,500mm以上あるものがおすすめです。登山などの場合は、2,000mmを目安に選びましょう。

 

雨の侵入を防げるだけでなく、寒い時期には寒気が入るのを防いでくれますよ。フライシートやグラウンドシートは水が浸入しやすいため、特に耐水圧が大切です。

 

また、暑い時期にキャンプするなら通気性も大切。メッシュドアがあるか、換気窓が付いているか、といった点をチェックしましょう。また、ダブルウォールテントはシングルウォールテントと比べて通気性が良いですよ。

快適に過ごしたいなら「居住性」の高いテントがおすすめ

快適さを重視するなら、居住性の高いテントを選びましょう。ツールーム型・トンネル型のテントやロッジ型のテントは居住性が高くておすすめ。リビングスペースを備えているものであれば、テントで食事もできて便利ですよ。ファミリーキャンプにもおすすめです。

タープを併用するなら「拡張性」を意識して選ぶ

タープを併用するなら、拡張性を意識して選ぶことが大切。テントとタープを併せて設営すると、リビングスペースができてより快適に過ごせます。テントを選ぶ際には、タープなどとの組み合わせを考慮しましょう。タープと連結できるテントも発売されていますよ。

メーカーで選ぶ

キャンプテント選びに迷ったら、人気のメーカーで選ぶのも1つの方法。コールマン・スノーピーク・ロゴスといった人気メーカーの特徴を紹介しますので、参考にしてくださいね。

ラインナップが充実している定番の「コールマン(Coleman)」

コールマンは、アメリカのキャンプ用品メーカーです。ラインナップが充実していて自分に合ったものを見つけやすく、幅広い人々から人気を集めている定番のメーカー。初心者からベテランキャンパーまでおすすめです。

 

コールマンのテントの中でもベーシックなのが「タフシリーズ」。シンプルな構造で設営しやすく、必要な基本機能を十分に備えています。手の届きやすい価格帯も魅力です。

品質とクオリティの高さが人気の「スノーピーク(Snow Peak)」

スノーピークは、新潟県に本社があるアウトドア総合メーカー。洗練されたデザインと品質の高さで、世界中から人気を集めています。初心者向けのものから上級者向けのテントまで幅広くそろっていますよ。

 

スノーピークのテントは、背が低く作られているのが特徴。風がテントの上の通るように設計しており、耐久性の高さが魅力です。また、落ち着いたカラーのものが多く、他のキャンプギアとの相性も良好。おしゃれなキャンプサイトにこだわる方にもおすすめです。

リーズナブルな価格が魅力の「ロゴス(Logos)」

ロゴスは、コスパの高いアイテムを取りそろえるアウトドア総合メーカー。安い価格帯と十分な機能性を兼ね備えているのが魅力です。初心者向けのものやおしゃれなデザインのものなど、さまざまなテントが発売されています。

 

ロゴスのテントの中でもおしゃれだと人気なのが「ナバホシリーズ」です。アメリカの先住民族の伝統的な柄をモチーフにしたデザインで、フェスなどのイベントにもおすすめ。設営もしやすくて女性からも人気です。

価格が気になる方は安いテントを選ぶ

キャンプテントは、1万円以下で買える格安なものから10万円以上するものまで、価格もさまざまです。初めてキャンプに行く方など、価格が気になる方は安いテントがおすすめ。最近では、リーズナブルでも機能性をそなえたコスパの高いテントが発売されていますよ。

おしゃれなデザインで選ぶ

デザイン性にこだわって選ぶのも1つ。女性キャンパーが増えている今、おしゃれなテントはますます増えています。コットン生地のテントはナチュラルな風合いでおしゃれな雰囲気に。カモフラ柄やサンドカラーのテントなどもおしゃれでおすすめです。

おしゃれなキャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位
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  • アイテムID:5499717の画像1枚目

ノルディスク

アスガルド7.1

価格:97,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベルの形状がおしゃれなコットンテント

ホワイトカラーのおしゃれなベル型テントです。コットンが使われており、ナチュラルな雰囲気がポイント。センターポール設計なので設営しやすいのが魅力です。大きなサイズでありながら一人でも設営できますよ。メッシュ付きの窓が付いており、空気がよく通ります。

使用人数3人設営サイズ300x265x200cm
耐水圧350mm重量15.5kg

口コミを紹介

他社の同じ形のワンポールテントと違い、熱に強い素材でできているので灯油ストーブを置けるのがgood!!ヤカンも置けるので湿度もOK・お湯もいちいち沸かさずともお茶が飲めます。一人だとかなりゆったりで快適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
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  • アイテムID:5499726の画像1枚目

スノーピーク

エントリーパックTT

価格:54,780円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者にもおすすめのテントとタープのセット

テントとヘキサ型タープがセットになった、スノーピークの人気モデル。フレームを最小限に抑えており、強度に優れていながら設営しやすいのが魅力です。インナーテントを外せばシェルターとしても利用でき、幅広いシーンで活躍します。初心者にもおすすめです。

使用人数4人設営サイズ-
耐水圧1,800mm重量7.9kg

口コミを紹介

台風直撃の時も使用しましたが、前室含め一切濡れませんでした。また、見た目以上に中が広いので大人4人でも快適でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
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  • アイテムID:5499714の画像1枚目

スノーピーク

アメニティドーム

価格:37,540円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性・耐水性に優れたドーム型テント

耐久性にこだわった、スノーピークのドーム型テント。背を低く抑えることで風がテントの上を通るように設計し、フレームが壊れにくいように作られています。また、大きなサイドドアパネルが付いており、正面のパネルを閉じたままラクに出入りできるのも魅力です。

使用人数3・5・6人設営サイズ-
耐水圧1,800mm重量8kg(5人用)

口コミを紹介

感想はやっぱいい!設営も簡単、少しだけ風が強い日でしたがビクともしない、さすがです!少々高くともそれ相応の期待に応えてくれる、買ってよかった
この夏、家族4人でフル活用します。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれなキャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5499714の画像

    スノーピーク

  • 2
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    スノーピーク

  • 3
    アイテムID:5499717の画像

    ノルディスク

  • 商品名
  • アメニティドーム
  • エントリーパックTT
  • アスガルド7.1
  • 特徴
  • 耐久性・耐水性に優れたドーム型テント
  • 初心者にもおすすめのテントとタープのセット
  • ベルの形状がおしゃれなコットンテント
  • 価格
  • 37540円(税込)
  • 54780円(税込)
  • 97900円(税込)
  • 使用人数
  • 3・5・6人
  • 4人
  • 3人
  • 設営サイズ
  • -
  • -
  • 300x265x200cm
  • 耐水圧
  • 1,800mm
  • 1,800mm
  • 350mm
  • 重量
  • 8kg(5人用)
  • 7.9kg
  • 15.5kg

2人用キャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位
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  • アイテムID:5499732の画像1枚目

バンドック

ツーリング テント

価格:5,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが高いコンパクトなドームテント

1~2人用のドーム型テント。小さく収納できて持ち運びやすいため、2人キャンプやツーリングにおすすめです。コンパクトなサイズ感でありながら、前後に荷物や靴などを置けるスペースがあるのが魅力。また、インナーポケットやランタンフックも備えていますよ。

使用人数1~2人設営サイズ210×210×105cm
耐水圧1000mm(フロア、フライ)、450mm(インナー)重量約2.3kg

口コミを紹介

組み立ては簡単です。
室内は広く荷物を入れても余裕で寝るスペースが確保できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
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出典:

  • アイテムID:5499720の画像1枚目

コールマン

ツーリングドーム

価格:14,681円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高めの前室を備えたソロキャンプにもおすすめのテント

開放感のあるドーム型テント。荷物などを置ける全室が高めに作られており、コンパクトでありながら広々と感じられるのが魅力です。1人でも設営しやすい設計で、ソロキャンプ用としてもおすすめ。メッシュが付いたドアなので、換気して空気を通すこともできますよ。

使用人数2~3人設営サイズ約210×180×110cm
耐水圧約1500mm重量約5.6kg

口コミを紹介

初テントでバイクキャンプで買いました。半年で二度ほど使いましたが問題ありません。値段から考えてもおすすめできる商品です。よく発売されているのでYOUTUBEなどで設営の仕方もでてます

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
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  • アイテムID:5499723の画像1枚目

ディーオーディー

ライダーズバイクインテント

価格:27,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ツーリングにぴったりのワンタッチ型テント

ツーリングにおすすめのコンパクトなテント。収納時もコンパクトで、バイクに積みやすいサイズ感が魅力です。ワンタッチシステムなので、短時間で設営できますよ。また、バイクを置ける大型キャノピーがあるのもうれしいポイント。広々使えておすすめです。

使用人数1~2人設営サイズ215×260×140cm
耐水圧3000mm(アウター)、5000mm(フロア)重量約5.5Kg

口コミを紹介

なんと言っても前室の広さです!タープを広げればなおさら広い空間が作れます!自分はバイクは乗らないので、その分のスペースを好き放題使用できます!!

出典:https://www.amazon.co.jp

2人用キャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5499723の画像

    ディーオーディー

  • 2
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    コールマン

  • 3
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    バンドック

  • 商品名
  • ライダーズバイクインテント
  • ツーリングドーム
  • ツーリング テント
  • 特徴
  • ツーリングにぴったりのワンタッチ型テント
  • 高めの前室を備えたソロキャンプにもおすすめのテント
  • コスパが高いコンパクトなドームテント
  • 価格
  • 27980円(税込)
  • 14681円(税込)
  • 5400円(税込)
  • 使用人数
  • 1~2人
  • 2~3人
  • 1~2人
  • 設営サイズ
  • 215×260×140cm
  • 約210×180×110cm
  • 210×210×105cm
  • 耐水圧
  • 3000mm(アウター)、5000mm(フロア)
  • 約1500mm
  • 1000mm(フロア、フライ)、450mm(インナー)
  • 重量
  • 約5.5Kg
  • 約5.6kg
  • 約2.3kg

価格が安いキャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位
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出典:

  • アイテムID:5499736の画像1枚目

FIELDOOR

ワンタッチテント200

価格:5,900円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

女性1人でもスムーズに設営できるポップアップ型

ワンタッチで簡単に設営できるテント。テントを広げて紐を引くだけなので、女性1人でもスムーズに設営できます。軽量・コンパクトで持ち運びやすいため、ちょっとしたアウトドアシーンでも活躍しますよ。カラーバリエーションが豊富なのもうれしいポイントです。

使用人数4人設営サイズ約200cm×200cm×120cm
耐水圧1,500mm以上重量約3.3kg

口コミを紹介

もうこういったワンタッチテントしか使える気がしません(笑)設営はもちろん、テント撤収の楽さが凄まじく軽減されます。キャンプで一番おっくぅなのって撤収作業なので気楽に考えられるようになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
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  • アイテムID:5499735の画像1枚目

バンドック

ソロ ドーム 1

価格:8,577円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルかつ丈夫なコスパの高いテント

コスパの高いソロ用のドームテント。軽量かつ強度の高いジュラルミン製のポールを採用しており、リーズナブルなのに丈夫なのが魅力です。コンパクトでありながらランタン用フックや小物ポケットなどが備わっています。全面をフルクローズできるのもポイントです。

使用人数1人設営サイズ200x150x110cm
耐水圧約3000mm重量約1.88kg

口コミを紹介

設営も楽で特に不満点がない優れた商品だと思います。台風が接近してきた大雨、強風の際も問題ありませんでしたので安心して使えると思います。割り切って使う分にはお値段以上の価値があると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
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  • アイテムID:5499718の画像1枚目

キャプテンスタッグ

クレセント ドームテント

価格:3,809円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量・コンパクト・リーズナブルなドームテント

軽くてコンパクトなドームテント。ベーシックなポール構造で設営しやすく、初めてテントを購入する方にもおすすめです。テント全体を覆えるフルフライ仕様なので、急な雨にも対応できます。また、弾性に優れたグラスファイバーのポールを採用しているのも魅力です。

使用人数3人設営サイズ約200×200×130cm
耐水圧-重量約2.5kg

口コミを紹介

先日初めて使ってみました。内側のテントは風通し良く、外側のテント(カバー)は、防水性もよく、大変よい感じでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

価格が安いキャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5499718の画像

    キャプテンスタッグ

  • 2
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    バンドック

  • 3
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    FIELDOOR

  • 商品名
  • クレセント ドームテント
  • ソロ ドーム 1
  • ワンタッチテント200
  • 特徴
  • 軽量・コンパクト・リーズナブルなドームテント
  • リーズナブルかつ丈夫なコスパの高いテント
  • 女性1人でもスムーズに設営できるポップアップ型
  • 価格
  • 3809円(税込)
  • 8577円(税込)
  • 5900円(税込)
  • 使用人数
  • 3人
  • 1人
  • 4人
  • 設営サイズ
  • 約200×200×130cm
  • 200x150x110cm
  • 約200cm×200cm×120cm
  • 耐水圧
  • -
  • 約3000mm
  • 1,500mm以上
  • 重量
  • 約2.5kg
  • 約1.88kg
  • 約3.3kg

初心者向けキャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位
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ディーオーディー

ワンポールテントM

価格:14,778円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

組み立てやすいおしゃれなファミリーテント

ファミリーキャンプにもおすすめのテント。ワンポール仕様なので組み立てやすく、初心者にもおすすめです。頂点部に高さがあり、5人で使用しても広々としているのが魅力。軽量・コンパクトでありながらゆったりくつろげます。パーツが少なく持ち運びも便利です。

使用人数5人設営サイズ約390×335×185cm
耐水圧2000mm(アウター)、5000mm(フロア)重量-

口コミを紹介

購入後10回以上使用しました。非常に気に入っています。安価なソロティピーを探していました。インナーを使わずコット泊で使用しています。バイクに積める軽量ティピーでかつ、大きい鞄など収納できます。コスパ最強です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
アイテムID:5499737の画像1枚目

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  • アイテムID:5499737の画像1枚目

コールマン

BCクロスドーム

価格:17,655円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

基本的な機能を十分に備えたエントリーモデル

家族で使えるベーシックなドーム型テントです。シンプルなフレームワークで、初心者でも設営しやすいのが魅力。付属のポールを使えば、正面にキャノピーを作ることができてちょっとした雨もしのげます。ランタンハンガーやメッシュポケットなども備わっていますよ。

使用人数5人設営サイズ約270×270×175cm
耐水圧約1500mm重量約10.6kg

口コミを紹介

親子3人のファミリーキャンプ用に購入。何の問題もありませんでした。設営も一人でやって20分程度。大満足な買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
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ロゴス

Tepee ナバホ

価格:38,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単に設営できて持ち運びもしやすいモノポールテント

ワンポール仕様で設営しやすいティピーテント。収納した際にコンパクトになるため、持ち運びやすく、フェスなどのイベントでも活躍します。内部で立てるサイズ感で、広々とくつろげるのが魅力。フライシートに開閉が可能な換気窓が付いており快適に過ごせますよ。

使用人数3~4人設営サイズ400×345×235cm
耐水圧1600mm(フライ)、3000mm(フロア)重量約10.4kg

口コミを紹介

ソロキャンデビューで本番ぶっつけで行きましたがスムーズに設営できました!可愛いし買って良かった!

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者向けキャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5499729の画像

    ロゴス

  • 2
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    コールマン

  • 3
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    ディーオーディー

  • 商品名
  • Tepee ナバホ
  • BCクロスドーム
  • ワンポールテントM
  • 特徴
  • 簡単に設営できて持ち運びもしやすいモノポールテント
  • 基本的な機能を十分に備えたエントリーモデル
  • 組み立てやすいおしゃれなファミリーテント
  • 価格
  • 38980円(税込)
  • 17655円(税込)
  • 14778円(税込)
  • 使用人数
  • 3~4人
  • 5人
  • 5人
  • 設営サイズ
  • 400×345×235cm
  • 約270×270×175cm
  • 約390×335×185cm
  • 耐水圧
  • 1600mm(フライ)、3000mm(フロア)
  • 約1500mm
  • 2000mm(アウター)、5000mm(フロア)
  • 重量
  • 約10.4kg
  • 約10.6kg
  • -

コールマンのキャンプテントの人気おすすめランキング3選

3位
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  • アイテムID:5499708の画像1枚目

コールマン

タフスクリーン2ルームハウス

価格:52,499円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

居住性に優れたツールームテント

広々と使えるリビングスペースを備えたツールームテントです。付属のキャノピーポールを使えば全室も利用できて、居住性が高いのが魅力。ポールを固定するアシストクリップが付いているため、大きなテントでありながら1人でもスムーズに設営できますよ。

使用人数4~5人設営サイズ約320×230×170cm
耐水圧2,000mm重量約16kg

口コミを紹介

3人家族(大人2名子供1名)で使用しています。人数的には子供あと2人は行けそうですね。スノーピークスターターセットと迷うに迷って、こちらを購入しましたが、大正解でした。なんと言っても頭上が高い。これ意外に雨降った時など重宝します。また設営も簡単で、慣れれば1人でも余裕でできますね。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
アイテムID:5499706の画像1枚目

出典:

  • アイテムID:5499706の画像1枚目

コールマン

ワンポールテント エクスカーションティピー

価格:17,569円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

前室付きで雨の侵入を防げるティピー型テント

前室付きのティピーテント。ティピー型でありながら前室を備えているため、雨が浸入しにくいのが魅力です。靴などちょっとした荷物を置くのにも便利。軽量でコンパクトに収納できて、持ち運びもしやすくておすすめです。換気窓が付いているため、快適に過ごせます。

使用人数3~4人設営サイズ約325×230×200cm
耐水圧1,500mm重量約6kg

口コミを紹介

まだ使用回数は少ないですが、設営が簡単なのでソロキャンプでもペアキャンプでも余裕で使えます♪ペアキャンプの場合、両端にコットを置いて中心のポール付近にミニテーブルを置けば、焚き火後の飲み直しも出来るくらい快適な空間です♪

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1位
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コールマン

タフワイドドーム4

価格:31,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

しっかり換気できて居住性が高いドームテント

サークルベンチレーションシステム搭載の、広々とくつろげるドーム型テントです。高くて広い空間で、立ったままの着替えも可能。ファミリーキャンプにおすすめです。換気性に優れているので涼しく快適に過ごせますよ。シンプルな構造で設営しやすいのも魅力です。

使用人数4~6人設営サイズ約300×300×185cm
耐水圧約2,000mm重量約10.6kg

口コミを紹介

初めてのテントでしたが、設営も簡単で動画を見ながらでも20分程度で1人で設置できました!キャンプ中に通り雨にもあいましたが、なんの問題もなく、過ごす事が出来ました。初めてのキャンプで少しでも不安がある方にはお薦めのテントです。

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コールマンのキャンプテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    コールマン

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    コールマン

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    コールマン

  • 商品名
  • タフワイドドーム4
  • ワンポールテント エクスカーションティピー
  • タフスクリーン2ルームハウス
  • 特徴
  • しっかり換気できて居住性が高いドームテント
  • 前室付きで雨の侵入を防げるティピー型テント
  • 居住性に優れたツールームテント
  • 価格
  • 31300円(税込)
  • 17569円(税込)
  • 52499円(税込)
  • 使用人数
  • 4~6人
  • 3~4人
  • 4~5人
  • 設営サイズ
  • 約300×300×185cm
  • 約325×230×200cm
  • 約320×230×170cm
  • 耐水圧
  • 約2,000mm
  • 1,500mm
  • 2,000mm
  • 重量
  • 約10.6kg
  • 約6kg
  • 約16kg

その他関連グッズも揃えておこう!

キャンプテントを用意したらテント内も快適な環境にしたいですよね。ここではキャンプ時にあったら嬉しいテント内の関連グッズをご紹介します!

快適な睡眠をもたらす「キャンプマット」も用意

キャンプテントと併せて、キャンプマットも用意しておきましょう。敷布団の役割となり、快適に睡眠できます。地面からの底冷えも防げますよ。テントだけでなく、車中泊や自宅でも活躍。1つあると便利です。

以下のサイトでは、キャンプマットの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてくださいね。

キャンプ用「暖房器具」でテント内を暖かく過ごそう!

冬キャンプを楽しむなら、キャンプ用の暖房器具も大切。焚き火台はもちろん、ヒーター・ガスストーブ・薪ストーブなどさまざまな暖房器具が発売されています。テントの中で使用できるものもあるので、チェックしてみてくださいね。

以下のサイトでは、焚き火台の人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてくださいね。

「おしゃれな飾り」で個性を出そう!

飾り付けをして個性のあるキャンプサイトを作りましょう。デコレーション用のライトを使えば、暗くなってもおしゃれな雰囲気に。ガーランドで飾れば華やかな雰囲気に仕上げられます。キャンドルやラグもおすすめ。さまざまなアイテムを取り入れてみてくださいね。

まとめ

キャンプテントの人気おすすめランキング15選を紹介しました。ドーム型テント・ティピーテント・ツールームテントなどテントにはさまざまな種類があります。キャンプのスタイルや人数に合ったおしゃれなテントを見つけて、快適にキャンプを楽しみましょう。

以下のサイトでは、キャンプ用品の人気おすすめランキング・ランタンの人気おすすめランキングを紹介していますので、参考にしてくださいね。

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