テスター人気おすすめランキング7選【日本製デジタルテスター・サーキットテスターも】

テスターは電気製品が不具合になったとき、不良個所を見つけるのに便利です。デジタルマルチメーターやサーキットテスターなどさまざまな種類があります。今回はテスターの選び方や人気メーカーの製品や日本製の製品などのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

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使いやすいテスターとは

家庭にあるさまざまな電気製品が、電源がつかなかったり正常に作動しないときはどうしていますか?テスターで導通を見たり、電圧を測った経験がある方も多いのではないでしょうか。これだけ生活に電気製品が多いと、テスターは各家庭に1台は必要な計器です。

 

デジタルテスターやサーキットテスターなど、用途に応じていくつかの種類があり、おもちゃの電池容量確認や車のバッテリーあがりも、テスターを使えば手軽に確認できます。小型で手の平に乗る大きさですが、電圧や電流等の測定が簡単にでき便利です

 

そこで今回は、テスターの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは表示法形状機能を基準として作成しました。有名メーカーのものや日本製の商品もあるので、購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

オーム(OHM)

普及型デジタルテスター TST-KJ830

初心者でも使いやすい大型ロータリースイッチ搭載

大型ロータリースイッチを搭載しており、初心者でも使いやすくなっています。コンパクトな手のひらサイズで場所を取らないのも魅力です。電池の寿命チェックや電気製品の故障チェックにおすすめです。

基本情報
直流電圧 250V・600V
交流電圧 600V
直流電流 200mA/250V
交流電流 -
抵抗 -
静電容量 -
その他の機能 -
レンジ切りかえ -
カウント -
タイプ デジタル
ハンディ
導通 -
ダイオード測定 あり
周波数 -
デユーティ比 -
電源 バッテリー式
寸法 幅70×高さ128×奥行30mm
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テスターの選び方

テスターは、電気製品の電気回路やバッテリーのチェックに利用できます。表示法・形状(タイプ)・測定項目・信頼性のあるメーカーなどを基準にして選びましょう。

表示の種類で選ぶ

テスターの表示には、アナログ式とデジタル式があります。それぞれの用途や使い勝手を考慮して最適な種類のものを選びましょう。

およその数値で良い方は「アナログ式」がおすすめ

アナログ表示のメリットは、電圧などの値の大きさが目に見えて分かる点です。電圧電流の過度現象も読み取れます。デメリットは細かい値までは読めないことです。また、リードの極性を間違えると針が反対側に触れるので壊れる場合もあります。

 

レンジ値の幅も、手でダイヤルを切り替える必要があります。デジタル式が出るまでは、テスターは全てアナログ式だったので、このほうが目で確認できて良いという人も多いようです。

正確な数値が知りたい方は「デジタル式」がおすすめ

デジタル表示のテスターは、正確な数値が表示されます。オートレンジ対応機種は、レンジが自動で切り替わり、測定項目に合わせるだけで簡単に使用できるのもメリットです。テストリードで極性を間違えてもマイナス表示になるので、極性を気にせず利用できます。

表示桁数が知りたい方には「デジタルテスター」がおすすめ

デジタルテスターには、表示できる桁数を表すカウント数があります。カウント数が大きいほど表示桁数が多いため、より精度が高いのが特徴です。例えば、5.0Vの電圧は50000カウントのテスターでは、5.0000Vと表示されます。

測定レンジ切り替えのタイプで選ぶ

テスターには、測定する電圧や電流に関するレンジという設定があります。マニュアルレンジとオートレンジがあり、価格に大きく影響するため必要に応じて選びましょう。

特定の物にしか使わない場合は安い「マニュアルレンジ」がおすすめ

テスターを特定の物にしか使わないのであれば、マニュアルレンジがおすすめです。使う物が決まっている場合、レンジを一度設定してしまえば変更する必要がありません。そういった場合は、価格の安いマニュアルレンジで十分です。

いろいろな物に使いたい場合は「オートレンジ」がおすすめ

特定の物だけではなくいろいろな物に使用したい場合は、オートレンジがおすすめです。測定する物のレンジがわからないときでも、自動で変更してくれます。しかし、マニュアルレンジに比べて高価なものが多いです。

 

レンジ設定を間違うとテスターが壊れる原因にもなるので、設定に自信がない方はオートレンジを選ぶのをおすすめします。

使いやすいテスターのタイプで選ぶ

テスターには、据え置き型やペンタイプなどさまざまなタイプがあります。ここではそれぞれの特徴を解説します。

持ち運びが便利で多機能性を好む方は「ハンディタイプ」がおすすめ

手のひらに収まるサイズのハンディタイプは、ポケットに入れるには少し大きいですが、多機能で優れた製品が多いです。昔から使われている一般的なタイプなので信頼性もあります。アナログタイプに多く、レンジもつまみで切り替えできるのでわかりやすいです。

手軽で便利さを好む方は「ポケットタイプ」がおすすめ

ポケットタイプのテスターは、使いやすいデジタル式のオートレンジタイプが人気です。ハンディタイプと同等の測定項目もあり十分使えますが、テストリードが本体に組み込まれていて、あまり長くないものが多くなります。

 

液晶表示が小さいので見づらいことがありますが、その分小さいため持ち運びが便利です。カバーが付属しているなど、落としても壊れないように作られている製品もあります。

車やバイクにも使いたい方は「ペンタイプ」がおすすめ

ペンタイプのテスタは、ブサーが鳴ってLEDが光り、電圧がかかっていると判別できます。車やバイク等の検電に使われる場合が多いです。機能を電圧測定の1つだけに絞った、簡易検査に使われます。

細かい箇所の作業に使う方は「SMDテスター」がおすすめ

SMDテスターは、ペン型本体に2本のテストリードがピンセットのような形状でついていて、細かい作業に向いています。片手での作業も楽に行えますが、測定範囲が限られ、最低限の機能しかついていません。PC基盤などの細かい箇所を作業したい方におすすめです。

目的に合った測定項目で選ぶ

テスターは、電気製品が故障したときなどに原因を調べるのに使います。用途に合わせて、必要な測定項目があるものを選びましょう。

電流が流れているかどうかだけなら「検電テスター」がおすすめ

電流や電圧の数値は必要なく、電流が流れているかどうかだけ知りたい場合は、検電テスターがおすすめです。さまざまな数値を測れるテスターは、その分高価になります。数値まで計測せずに簡易的な検査で問題なければ、安価な検電テスターで十分です。

電流値が計測したいなら「サーキットテスター」がおすすめ

電流や電圧の数値がわかれば、どこで電圧降下が起きているかや使われている部品の種類がわかります。そこまで細かく検査を行いたければ、電流や電圧の数値がわかるサーキットテスターがおすすめです。

 

検電テスタ-と比べるとやや高価になりやすいですが、その分測定項目が増えるためしっかりとした検査ができます

回路基板チェックをしたい方は「静電気容量を計測できるもの」がおすすめ

電気製品の不良には、回路基板に電圧の異常がないかチェックする必要がある場合もあります。電圧・抵抗値の測定はもちろん、静電容量も測定ができれば便利です。静電容量まで測定できるテスターは多くありませんが、テスターを選ぶときにはチェックしましょう。

本格的なプロ仕様なら「デジタルマルチメーター」がおすすめ

さらに測定項目が多い、本格的なテスターも販売されています。デジタルマルチメーターとも言われ、交流電流値を測定できるものや電圧測定の付属として周波数が計れるものがあり、プロ仕様の本格的なものです。使いこなすには専門知識が必要となります。

有名計測器メーカーのテスターを選ぶ

日本製のテスターは、昔から測定器を製造しているメーカーが作っていて、信頼性があり人気が高いです。主要メーカーについてご紹介します。

さまざまな日本製テスターをから選びたいなら「sanwa(三和電気計器)」がおすすめ

sanwaは、計測器を幅広く製造・販売している会社です。デジタルとアナログ、両方のテスターを販売しています。昭和16年創業の老舗で、業界のなかでも数多くの実績がある大手企業です。

 

ソーラー式ポケットタイプ・0.28%の最高角度のテスター・静電容量測定・トランジスタのhfeの測定用など、さまざまな日本製テスターを販売しており、用途によって細かく選べるのでおすすめです。

コストパフォーマンスの良いテスターなら「オーム電機」がおすすめ

オーム電機は、1955年創業のオーディオ機器・照明器具・電線・DIY用品などを扱っている会社です。現在は、アナログテスターとデジタルテスター合わせて20機種ほどを販売しています。

 

1000円~4000円台と、お手頃な価格が多いのが特徴です。コストパフォーマンスに優れているため、初心者用として学校の教材にも採用されてます。

高性能テスターを扱う電子計測器の老舗メーカーなら「HIOKI(日置電機)」がおすすめ

HIOKIは、1935年創業の電子計測器の製造・販売をしているメーカーです。オシロスコープ・LCRメーター・テスターなどたくさんの品種を取り扱っています。国内有数の計測器メーカーとして信頼性が高く人気です。

 

60000カウントのデジタマルチテスターや重さ60g厚さ9.5mmのフルオートレンジカードテスター、AC500Vまでの過電圧保護機能付きテスターなど、高性能なテスターが多い特徴があります。

テスターの人気おすすめランキング7選

1位

オーム(OHM)

普及型デジタルテスター TST-KJ830

初心者でも使いやすい大型ロータリースイッチ搭載

大型ロータリースイッチを搭載しており、初心者でも使いやすくなっています。コンパクトな手のひらサイズで場所を取らないのも魅力です。電池の寿命チェックや電気製品の故障チェックにおすすめです。

基本情報
直流電圧 250V・600V
交流電圧 600V
直流電流 200mA/250V
交流電流 -
抵抗 -
静電容量 -
その他の機能 -
レンジ切りかえ -
カウント -
タイプ デジタル
ハンディ
導通 -
ダイオード測定 あり
周波数 -
デユーティ比 -
電源 バッテリー式
寸法 幅70×高さ128×奥行30mm
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口コミを紹介

比較的安価でありながら高機能&高性能なので物凄く使い勝手が良いです。
テスターの大きさ&デジタル表示もちょうどいい大きさであり使い易いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

HIOKI

カードハイテスタ 3244-60

持ち運びに便利なHIOKIのカード型高性能デジタルテスター

カード型の持ち運びに便利なデジタルテスターで、重さ60g厚さ1cm以下ととてもコンパクトなので、胸ポケットにも収納できます。テストリードを巻きつけて収納できるハードケース付属です。

 

本格的な検査には向いていませんが、電圧・抵抗が計測でき導線ブザーも付いているので、電気製品のちょっとした故障チェックに向いています。

基本情報
直流電圧 419.9mV~500V
交流電圧 50~500Hz
直流電流 -
交流電流 -
抵抗 419.9Ω~41.99MΩ
静電容量 -
その他の機能 -
レンジ切りかえ -
カウント -
タイプ デジタル
カード
導通 -
ダイオード測定 なし
周波数 -
デユーティ比 -
電源 CR2032
寸法 55W × 109H × 9.5D mm
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口コミを紹介

テスターを買うのは初めてですが、思ったよりコンパクトで嵩張らなくていいです。扱いも直流電圧、交流電圧、抵抗測定、導通チェックとそれぞれダイアルを合わせるだけで至って簡単!数ある中からコレを選んで良かったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

オーム(OHM)

デジタルマルチテスター 普及型 TDX-200 (04-1855)

軽量で使いやすくマルチ機能を搭載したデジタルテスター

軽量で使いやすく、マルチ機能を搭載した機能性に優れるテスターです。日本語表示板仕様になっており、一目でわかりやすくなっているのも魅力です。電気製品の故障チェックだけでなく、一般家庭用や工事用、学生理工勉強用にもおすすめです。

基本情報
直流電圧 0~600V
交流電圧 0~600V
直流電流 200mA/250V
交流電流 -
抵抗 200Ω~2000KΩ
静電容量 -
その他の機能 -
レンジ切りかえ -
カウント -
タイプ デジタル
ハンディ
導通 -
ダイオード測定 あり
周波数 -
デユーティ比 -
電源 バッテリー式
寸法 約幅59×高さ105×奥行き27mm
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4位

三和電気計器

アナログマルチテスター AP-33

2種類のバッテリーチェックモードを搭載した一般家庭向けテスター

直流電圧・交流電圧・抵抗値が計れる、アナログ式のマルチテスターです。2種類のバッテリーチェックモードがあり、1.5Vと9Vのレンジ設定で電池の消耗状態を確認できます。乾電池やコンセントを気軽にチェックできて便利です。

 

ナイロン線が織り込んである断線しにくいテストリード採用で、巻き取り収納ができ、外側は衝撃吸収ラバーがついているため安心して持ち運びできます。家庭用にシンプルな機能のテスターをお探しの方におすすめです。

基本情報
直流電圧 10/50/250/500V(2kΩ/V)
交流電圧 50/250/500V(2kΩ/V)
直流電流 25m/250mA
交流電流 -
抵抗 10k/1MΩ
静電容量 -
その他の機能 -
レンジ切りかえ -
カウント -
タイプ アナログ
ポケット
導通 -
ダイオード測定 -
周波数 -
デユーティ比 -
電源 単4×1
寸法 H126×W87×D30mm
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口コミを紹介

使いたい機能がシンプルにあるので、それが一番良いところです。コンデンサの放電時の針のフレとか、コイルやモーターの手回したときの針のフレとかを見られるものとして使ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

三和電気計器

デジタルマルチメータ PM3

回路基板のチェックに!老舗メーカー・sanwaの日本製デジタルテスター

老舗メーカー・三和電気計器の日本製デジタルテスターです。周波数・デューティ比・コンデンサの容量が測定可能で、回路基板などのチェックに使えます。導電ブザーがあるので、導通の検査も簡単です。

 

本体の厚みが8.5mmのポケット型なので、持ち運びに便利で、信頼性の高いCE規格品なのも特徴です。

基本情報
直流電圧 400m/4/40/400/500V
交流電圧 4/40/400/500V
直流電流 -
交流電流 -
抵抗 400/4k/40k/400k/4M/40MΩ
静電容量 -
その他の機能 オートパワーオフ
レンジ切りかえ オート
カウント 4000
タイプ デジタル
ポケット
導通 10~120Ω以下でブザー音
ダイオード測定 開放電圧約1.5V
周波数 9.999/~60.00kHz(正弦波交流のみ)
デユーティ比 0.1~99%
電源 CR2032×1
寸法 H108×W56×D11.5mm
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口コミを紹介

抵抗値、電圧など普通に計測出来ました。見やすい大画面を載せたキズに強そうなボディはふにゃ付きなくしっかりした剛性があります。ブローフやコードも先端は金メッキが施され、耐久性が見込めます。ブザーでお知らせする導通チェッカー機能はこれ便利です

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

オーム電機

デジタルマルチテスター TDB-401

計測項目が多い高性能ハンディデジタルテスター

電気器具の故障を調べるのに便利な、ハンディタイプのデジタルテスターです。直流・交流電圧・抵抗値・周波数/デューティ比・静電容量値が測定できます。ディスプレイホールド機能があり、最大値/最小値および偏差測定可能です。

 

60Ω以下でブサーがなる機能で導通を簡単に確認でき、オートパワーセーブでスイッチの切り忘れで電池がなくる心配がないのも嬉しいポイントです。

基本情報
直流電圧 0~600V
交流電圧 0~600V
直流電流 -
交流電流 -
抵抗 0~40.00MΩ
静電容量 50nF~100.0μF
その他の機能 オートパワーセーブ
レンジ切りかえ オート/マニュアル
カウント 4000
タイプ デジタル
ポケット
導通 LCDサイン・ブザー
ダイオード測定 あり
周波数 -
デユーティ比 -
電源 CR2032×1
寸法 118×78×16mm
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口コミを紹介

DIYなどの一般使用なら本器をお勧めします。オートレンジのため安心して使えます。ケース一体型で収納時の本体サイズはW78/H120/D16mmのポケットサイズで、蓋が360度回転しますので邪魔になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

オーム電機

デジタルマルチテスター TDR-201

電気製品の断線チェックや故障チェックに最適

直流・交流の電圧・抵抗値がチェックできるデジタルテスターです。導電ブザーがあり断線のチェックも簡単にでき、電気器具の故障チェックに最適です。オートパワーセーブで電池の消耗を防ぎます。CEマーク認証済で高い安全性がポイントです。

基本情報
直流電圧 0~600V
交流電圧 0~600V
直流電流 -
交流電流 -
抵抗 20.00MΩ
静電容量 -
その他の機能 オートパワーセーブ
レンジ切りかえ オート
カウント 1999
タイプ デジタル
ポケット
導通 LCD上にサイン及びブザー音
ダイオード測定 あり
周波数 -
デユーティ比 -
電源 CR2032 ×1
寸法 109(H)×55(W)×9(D)mm
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口コミを紹介

経験上現場で使うには、コンパクトで落下時に壊れない程度に軽量で堅牢性が有る事が重要。
また万一の代替えに安価で有る事も選択基準ですが、これ等私の条件に合う商品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

テスターのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 直流電圧 交流電圧 直流電流 交流電流 抵抗 静電容量 その他の機能 レンジ切りかえ カウント タイプ 導通 ダイオード測定 周波数 デユーティ比 電源 寸法
1位 アイテムID:14613991の画像

Amazon

楽天

ヤフー

初心者でも使いやすい大型ロータリースイッチ搭載

250V・600V

600V

200mA/250V

-

-

-

-

-

-

デジタル

ハンディ

-

あり

-

-

バッテリー式

幅70×高さ128×奥行30mm

2位 アイテムID:14511310の画像

Amazon

楽天

ヤフー

持ち運びに便利なHIOKIのカード型高性能デジタルテスター

419.9mV~500V

50~500Hz

-

-

419.9Ω~41.99MΩ

-

-

-

-

デジタル

カード

-

なし

-

-

CR2032

55W × 109H × 9.5D mm

3位 アイテムID:14614453の画像

Amazon

楽天

ヤフー

軽量で使いやすくマルチ機能を搭載したデジタルテスター

0~600V

0~600V

200mA/250V

-

200Ω~2000KΩ

-

-

-

-

デジタル

ハンディ

-

あり

-

-

バッテリー式

約幅59×高さ105×奥行き27mm

4位 アイテムID:14511307の画像

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楽天

ヤフー

2種類のバッテリーチェックモードを搭載した一般家庭向けテスター

10/50/250/500V(2kΩ/V)

50/250/500V(2kΩ/V)

25m/250mA

-

10k/1MΩ

-

-

-

-

アナログ

ポケット

-

-

-

-

単4×1

H126×W87×D30mm

5位 アイテムID:14511304の画像

Amazon

楽天

ヤフー

回路基板のチェックに!老舗メーカー・sanwaの日本製デジタルテスター

400m/4/40/400/500V

4/40/400/500V

-

-

400/4k/40k/400k/4M/40MΩ

-

オートパワーオフ

オート

4000

デジタル

ポケット

10~120Ω以下でブザー音

開放電圧約1.5V

9.999/~60.00kHz(正弦波交流のみ)

0.1~99%

CR2032×1

H108×W56×D11.5mm

6位 アイテムID:14511302の画像

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楽天

ヤフー

計測項目が多い高性能ハンディデジタルテスター

0~600V

0~600V

-

-

0~40.00MΩ

50nF~100.0μF

オートパワーセーブ

オート/マニュアル

4000

デジタル

ポケット

LCDサイン・ブザー

あり

-

-

CR2032×1

118×78×16mm

7位 アイテムID:14511299の画像

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楽天

ヤフー

電気製品の断線チェックや故障チェックに最適

0~600V

0~600V

-

-

20.00MΩ

-

オートパワーセーブ

オート

1999

デジタル

ポケット

LCD上にサイン及びブザー音

あり

-

-

CR2032 ×1

109(H)×55(W)×9(D)mm

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通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

下記の記事では、クランプメーターと電池チェッカーの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ、合わせてご覧ください。

電子工作には人気のハンダゴテをチェック

テスターを必要とする人は電子工作でハンダゴテを使う場合が多いのではないでしょうか?ハンダゴテの選び方も合わせてご紹介します。

コスパならニクロムヒーター式!本格使用ならセラミックヒーター式!

ハンダゴテの加熱方式は、作業内容や使用頻度でニクロムヒーター式かセラミックヒーター式に分かれます。ニクロムヒーター式は古くからあるハンダゴテで、コスパの良さがメリット、温度調節が効きにくいのがデメリットです。

 

セラミックヒーター式は温度調節機能が付いていて作業効率が良いですが、価格が高くなりがちです。使用頻度が低い方には安価なニクロムヒーター式、本格的に使用する方はセラミックヒーター式をおすすめします。

初心者も使いやすい温度調節機能付き

はんだ付けは温度が重要で、はんだは250℃程度、こて先は300~350℃程度に保つといいです。はんだやこての温度は常に変動しているため、上手な方は経験で判断します。初心者の場合はそうはいかないため、温度調節機能が付いていると楽に作業ができて便利です。

あれば作業がはかどる機能や付属品

先に出てきた本体の温度調節機能以外にも、付いていると便利な機能があります。こては熱くなるので、スタンドがあれば安全です。また、収納ケースがあるとこて先が保護でき、細かい部品や工具の保管もできます。合わせてチェックしましょう。

以下の記事では、ハンダゴテの人気おすすめランキング15選を紹介しています。ぜひ合わせてご覧ください。

まとめ

テスターの選び方とおすすめ人気商品をご紹介しました。テスターは手軽に持ち運びできて、電気製品の不良を見つけられる便利なアイテムです。この記事を参考に、用途に合った使い勝手のいいテスターを選んでみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年12月22日)やレビューをもとに作成しております。

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