トルクレンチの人気おすすめランキング20選【タイヤ交換に必須!】

記事ID6121のサムネイル画像

トルクレンチとは、ロードバイクや車等のタイヤ交換を行う際にボルト類を締めるときに使うものです。トルクレンチには藤原産業やオートバックスなどの様々なメーカーが存在します。そのため迷ってしまうことも多いでしょう。今回はトルクレンチの種類・メーカーなどの選び方や人気おすすめランキングをポイントとともにご紹介します。

トルクレンチの魅力

トルクレンチはボルトやナットを締めるときに使用する道具として数多くの場面で活躍しています。バイクや車のタイヤ交換時などスピーディーに扱うことができるため、非常に効率的な作業ができるのが魅力ですよね。

 

また、計測できるメモリや計測器が付いているので、締める際に適度な締め具合で行える点もトルクレンチのメリットです。ただし、カチッという音は設定トルク値に達したことを知らせているだけなので、カチッとなったあとも力をかけ続けると、オーバートルクしてしまうんです!

 

今回はトルクレンチの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは先端工具、トルク値、メーカーを基準に作成しました。購入を迷われている方は是非参考にしてみてください。

トルクレンチの選び方

さまざまな商品があって数も多く相当悩んでしまうのも事実としてあります。まだまだ悩むそんな方に、トルクレンチの選び方をポイントを挙げて紹介します。参考にしてください。

種類で選ぶ

種類は大きく分けるとシグナル式と、直読式(デジタル式)があり、そこから分類分けされていきます。ここでは、更に分類分けされた細かい部分を紹介します。

初心者には「プレセット型(シグナル式)」がおすすめ

プレセット型とは、トルク値を設定することで、その値に達すると音が「カチッ」となるのと手に軽めの衝撃が加わって伝わるタイプです。トルク設定は自分で調節できるので、様々なトルク値が求められても対応できます。

 

もっとも普及されているタイプであり、各メーカーが取扱いがあります。初心者の方にもおすすめのトルクレンチタイプです。

直感的に使用するなら「デジタル(直読式)」がおすすめ

デジタルは液晶画面にトルク値が表示されるタイプのことです。実測値がリアルタイムでどれくらいなのか見ることができるので直感で作業することができることがメリットです。また、設定値の変更は簡単に行うことができます。

 

お知らせ機能(ランプ・サウンド)も付いている機種が多数ありますので非常に作業を楽にしてくれます。

シンプルな作りで気軽に使用するなら「ダイヤル型(直読式)」がおすすめ

ダイヤル式メモリと針によってトルク値を示すタイプとなります。デジタル、単能型、プレセットのように、設定トルクに達した際のお知らせ機能はありませんが、シンプルに計測するだけというのであれば、こちらがおすすめです。

 

検査を目的としての用途では適したモデルです。シンプルな設計なので価格も抑えられている点も気軽に購入できるのでメリットです。

特定作業には「単能型(シグナル式)」がおすすめ

最初から特定の値に達すると「カチッ」と音がし、軽い衝撃が手に伝わるタイプです。自動車のホイールナット専用のものや、空調配管フレアナット専用で用いられるのが主流です。形状はプレセット型とよく似ています。

 

しかし、トルク値設定を変更もできず、またメモリもついていないので、その点は注意が必要です。

シンプルなトルク値計測なら「プレート型(直読式)」がおすすめ

プレート型はメモリと針でトルク値を表示させるタイプになります。デジタル型・プレセット型・単能型にはお知らせ機能がありますが、プレート型には、設定トルクに達したことを知らせる機能がありません

 

ダイヤル型と同じように捉えてトルク値を検査するだけ用によく用いられます。摩耗部品も少ないため寿命年数は長いでしょう。

口径を調節するなら「モンキー型」がおすすめ

通称モンキーレンチと呼ばれ、幅広い口径のボルトやナットに合うことができるのが最大の特徴です。様々な口径に合わせれるため自動車やバイクの調整にはもちろんのこと、ボルトの小さい自転車やDIYなどにも大活躍できます。

 

しかし基本的にサイズが大きいため狭い場所を作業するのには向いていないので、注意しておきましょう。

汎用性の高さなら「外付け型」がおすすめ

外付け型のメリットは設定トルク値を簡単に変更できることです。ですので、様々なトルク設定を求められる作業においても難なくこなすことができるのです。デジタル型と同じように液晶画面にはデジタル表示のトルク値が示されます。

 

ハンドル類とソケットの中間部分に取り付けすることで使用ができて、活躍する場が広がります。また、デジタル型だけではなくプレセット型のものもありますので好きな方を選ぶことが可能です。

長期的に使うなら「トルク値」は無理しない値で選ぶのがおすすめ

トルク値の選び方としては、もっとも無理をせずに使用できる最適なトルク値を使っていくことが長期的にトルクレンチを扱えるポイントとなってきます。その値に導き方として、「必要なトルク値÷70~80%=トルク最大値」と覚えておきましょう。

 

もし、75N.mの締め付けが行いたいのだとすると100N.mくらいの最大締め付け能力のものを選ぶのが適しているということになるのです。

使いたい目的で選ぶ

トルクレンチを選ぶときに何に対して使いたいのかによっても、選び方は変わってきます。そこで今回は使用目的ごとの選び方を紹介します。

ロードバイクなどの自転車に使いたい方には「15~20N.m」がおすすめ

ロードバイクやその他にスポーツ自転車にトルクレンチを使う場合は、最低のトルクが15~20N.mのトルクのものがおすすめです。この最低トルクが高すぎると自転車の整備にはトルクが高すぎる場合があり適していません。

 

また、自転車に使うとき両方に回転するトルクレンチを選ぶとより便利に使うことができます。

自動車整備には「10~60N.m」がおすすめ

自動車の整備などにトルクレンチを使う方には、トルクが10~60N.mあれば大体の整備は出来るのでおすすめです。ただ、タイヤ交換にはもっと強いトルクが必要なので、別のものを使うようにしましょう。

タイヤ交換には「90~110N.m」がおすすめ

タイヤ交換にはかなりのトルクが必要になってきます。車のメーカーにもよりますが、基本的にはトルクが90~110N.mは必要になってきます。プレセット型やデジタル型のトルクレンチでも対応可能なものもあるので、しっかりチェックしてから使うようにしましょう。

先端工具の種類で選ぶ

先端に取り付ける工具も様々なタイプが登場しています。あなたの使い方に合わせて使い分けるといいでしょう。

主流なものが良いなら「ソケット」がおすすめ

トルクレンチを使用する中で、よく登場してくるのが「ソケット」を使用するものです。スパナ・モンキータイプもあることはあるのですが、ソケットタイプが入らないため使用するというものがほとんどです。

 

ソケット差込口サイズには、互換性のない25.4Sq、19.0Sq、12.7Sq、9.5Sq、6.35Sqと分類分けされています。ソケットをもう持っている場合には、合うかどうか確認を行いましょう。

用途に合わせた使い方をするなら「互換性を持つヘッドタイプ」がおすすめ

ヘッド形状は様々な種類が登場しています。ソケット用に使用されるラチェットヘッドが最もポピュラーなヘッドです。それ以外にも、フレアナットに使うスパナヘッドや、モンキーヘッドがあります。

 

このように、それぞれの用途に合わせてヘッドがわかれているため、差換性(ヘッド交換できる)のあるものを選ぶ方がメリットが大きくなります。これがあれば、どんなタイプにでも対応できるので幅が広がります。

長時間使用するなら「サイズ・重さ」は小型で軽量がおすすめ

トルクレンチには様々な機能やメーカーがあることを理解していただけたかと思うのですが、いまいち何を基準にして選んだらよいのかピンときていない方もいるのではないでしょうか。そんなときはサイズと重さをまず第一の基準にしてみてください

 

長時間の作業になった際に少しの重さの違いが大切になってきますので、ぜひ少しでも軽量のトルクレンチをお探しください。サイズは長いものはタイヤ交換など手が遠くまで届かないときに役に立ちます。

 

短いサイズの物はエンジン周りなど比較的手の届きやすいときの作業に役に立ちます。作業場所とサイズを間違ってしまうと効率悪くなってしまう可能性もあるので、ぜひ確認してみてください。

より高い締め付けをするなら「差込角」は大きいものがおすすめ

ソケット式のトルクレンチには「差込角」という規格があります。これはトルクレンチとソケットをつなぐ接合部の規格で、6.3/9.5/12.7/19.0/25.4sq.のように表記されています。単位のsq.はsquareの略で、たとえば6.3sq.の場合、四角の二面幅が6.3mmになります。

 

差込角の数値が大きいほど剛性が高まるため、より高い締め付けトルクに対応させたい方は大きいものがおすすめです。差込角が異なるソケットをつなげられる変換アダプタも販売されていますが、その際の限界値は低い差込角のものとなるので注意しておきましょう。

メーカーで選ぶ

トルクレンチは各社がしのぎを削って販売しており数も多いです。その中でもイチオシのトルクレンチ取り扱いメーカーを厳選して紹介します。

商品のラインナップなら「藤原産業」がおすすめ

藤原産業は、メインをDIY商品に焦点をあて、多数のラインナップを販売しています。1897年からという歴史深いメーカーでもあります。自社製品をブランド化して、ランク分けすることで、プロ仕様のものと一般的仕様とにわけています。

 

スタンダードブランドとしては“SK11”を、ベーシックブランドとして“E-Value”を有しています。

幅広く使えるものなら「TONE株式会社」がおすすめ

機械・自動車向けプロ用作業工具や産業・土木・建築用の動力工具やトルク管理機器の開発から製造、販売までを手掛ける工具メーカーです。そのシェアもアジア圏にとどまらず、北米、ヨーロッパまでと世界を駆け巡り、愛用されています。

 

輸送(鉄道・船舶・航空)分野や、橋梁(線路・道路・トンネル)などでも大いに活躍しており、TONE製品が新しいものづくりに貢献していることに多大な貢献を果たしているのです。

デザイン性で選ぶなら「京都機械工具(KTC)」がおすすめ

KTCとの名称で、その名前が浸透している京都機械工具です。トルクレンチ商品販売だけではなく、トルクレンチの使用方法などについても幅広く啓蒙活動も行っており、トルクレンチの良さと必要性なども投げかけています。

 

また四季折々の季節に合わせたデザインの商品を販売していたり、そのデザイン性でも高評価を得ております。京漆器の伝統技法を駆使して装飾されたハンドルにも注目です。

安全性なら「東日本製作所(東日)」がおすすめ

トルクレンチのパイオニアとして知られる東日本製作所(通称:東日)は外せないメーカーです。65年を超えるトルクレンチ技術の研鑽によって、高い販売実績を納めており私たちの日本社会の中で、安全面において支える欠かせません。

 

安心して暮らせる社会の実現に寄与するメーカーでしょう。

使いやすさなら「エマーソン」がおすすめ

基本性能はしっかりとしており、品質・使いやすさにこだわって作られているエマーソンのトルクレンチは評判が良いです。各サイズのソケットも入っており、幅広く、十分な対応ができるのです。

 

また、柄も長く、力を入れやすい構造となっており、女性でも扱えるような扱いやすさも好評です。

コスパの良い商品なら「アストロプロダクツ(Astro products)」がおすすめ

アストロプロダクツ(Astro products)は、1995年創業の工具専門メーカーです。日本全国でチェーン展開をしており、ユーザーも販売数も実績もある有名メーカー。トルクレンチに限らず、幅広い商品の質がよくリーズナブルなため、コスパの高い商品が揃っています。

 

また、品揃えも豊富で、店舗展開もしているため、用途にピッタリの商品を探せるでしょう。

プレセット型トルクレンチの人気おすすめ商品ランキング10選

トルクレンチはやはり日本メーカー

自動車のホイール締め付けに打って付けのアイテムです。柄が長くトルクをかけやすいこともメリットです。TONEブランドだから安心できるという声が多く口コミで話されています。ダイヤル調整もやりやすい上に、ロック機能もあって使い勝手は抜群です

種類 プレセット 測定範囲 40~140N.m
重量 1720g 差込角 12.7mm
サイズ 530mm

口コミを紹介

大正14年創業し、MADE IN JAPANから今では世界中のプロフェッショナルにまで愛されるブランドまで成長したTONEツール。レースでも利用されており、信頼できるツールです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

角利産業(Kakuri Sangyo)

角利 マルチクラフト トルクレンチ

価格: 3,980円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

28~210N・mの広範囲で使える

手元で設定したいトルクの強さを調整できる便利なトルクレンチです。手元のダイヤルをねじるだけの簡単な設定方法なので、初めてトルクレンチを使い方でも安心して使うことが出来ます。

 

また、先にあるレバーをスイッチさせれば普段ナットなどを閉めるためにトルクレンチがナットをはずための道具に変わってくれます。このトルクレンチはショートソケットとロングソケットがついてくるので、どんな場所でも安定して使うことができます。

種類 プレセット 測定範囲 28~210N・m
重量 1.35kg 差込角 12.7mm
サイズ 全長465mm

口コミを紹介

先月購入し、今日スタッドレスタイヤへの交換の際に使ってみましたが、作りもしっかりしており、使用感も問題なし.チャチなところはまったくありません.

出典:https://www.amazon.co.jp

ワイドレンジモデルだから幅広く使える評判の高いトルクレンチ

ブラックのボディにゴールドの目盛表示で視認性に優れたトルクレンチ。重厚感のあるカラーリングとは裏腹に、313gと軽量なつくりです。ラチェット部はグリップより幅が狭く、両回転式なので快適な取り回しの良さを実現します。

 

1本でさまざまな作業がこなせるため、初めてのトルクレンチに選んでみるのもおすすめです。

種類 プレセット 測定範囲 2Nm~26Nm
重量 313g 差込角 6.35mm
サイズ 250mm

口コミを紹介

耐久性はまだ分かりませんが、使い易いです。狭い場所や車の下回りで数回使いましたが指定のトルクで締められます。SK11製のラチェットとか使ってますから耐久性も問題無さそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Samuriding(サムライディング)

トルクレンチロックリング付き

価格: 5,980円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロックリングで設定値のズレをふせぐ

製品のひつが高いことで有名な台湾のメーカーから販売されているトルクレンチです。作業中に勢い余って設定値をずらしてしまうことを防ぐために、ダイヤルの箇所にロックリングがついており、作業中のズレを防止してくれます。

 

目盛り部分は日差しが強い場所でも視認しやすいように、レーザー加工されており、ヘッドの部分もワンタッチで取り外しが可能です。また、見た目もメッシュ仕上げされており高級感のあるトルクレンチを探している方におすすめの商品です

種類 プレセット 測定範囲 40-200N・m
重量 2.2 kg 差込角 12.7mm
サイズ -

口コミを紹介

思っていたよりもずっしりとしていて、丈夫そうです。付け外しもヘッドのボタンで簡単にできます。日本語の説明書もついてますし、取説誤植の訂正の紙も入ってました。

出典:https://www.amazon.co.jp

スケールが読みやすいトルクレンチ

正逆転が可能なヘッドのため使い勝手よく作られています。設置目盛りも見やすくて高精度なので、トルク変更もより精巧に実施できます。ハンドルも滑り止めがついていたりして、しっかりと持つことができ、握り心地も申し分ありません。

 

細部にこだわった日常使用するのにも適しているモデルです。

種類 プレセット 測定範囲 20-210N.m
重量 1350g 差込角 12.7mm
サイズ 490mm

口コミを紹介

設定のメモリが見づらいですが、実用には足りるからいいかな。
タイヤ交換での100Nmくらいでは、クリック音も首折れ感もはっきりとしており、安心感があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

プレセット型の定番

工具としてTONEは信頼のおけるメーカーです。トルクレンチの性能面、使い勝手の良さをとっても、一流と言っていいでしょう。トルク表記も見やすくて、使う人のことをよく考えてくれています。

 

工具の性能はいいので、あともう少しケースの大きさを小さくしてくれたらという声もあがています。その点には注意してください。

種類 プレセット 測定範囲 4~20N・m
重量 差込角 9.5mm
サイズ -

口コミを紹介

何よりもトルク表記の見易さ、設定もやり易いのが良いかな。
トルク到達時のカチッと感もスナップオンと感触が似ているので違和感なく使えてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

マツモト

トルクレンチ プレセット型(GM-28210)

価格: 3,125円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初めてのトルクレンチのおすすめ

このトルクレンチはとてもシンプルな作りになっていて、初めての1本にはおすすめのトルクレンチです。ですがトルクの設定範囲も広く28~210N・mもあり自動車の整備には申し分ないほどの作りでしょう。

 

ソケットも17・19・21mmと幅広く更に、エクステンションバーも付いてくるので、このワンセットあれば整備はバッチリです。価格も安いので初心者の方におすすめのトルクレンチです。

種類 プレセット 測定範囲 28~210N・m
重量 2 kg 差込角 12.7mm
サイズ 455mm

口コミを紹介

買ったものの安物なのでどうかな?とは思いましたがとても使い易いのとシッカリしててコンパクトなケースに入ってるのも◎!

出典:https://www.amazon.co.jp

信頼の東日製品

東日製作所が販売するトルクレンチはプロも愛用していることで知られています。狭い場所でも効率よく締め付け作業が行えて、設定トルク値に達するときれいなシグナル音を放ちます。

 

油や汗が付着した手で持ってもセットしやすく、扱いやすい新副目盛形状を採用しています。油や薬品を扱う現場で活躍するトルクレンチです。

種類 プレセット 測定範囲 40.0~200.0N.m
重量 1.4kg 差込角 12.7sq
サイズ 490mm

口コミを紹介

選び方として最大トルクの7~8割の範囲内での使用を想定して選んだ方が良いようなので、これに決めました。しかし、さすがにメーカー品!

出典:https://www.amazon.co.jp

大人気のエマーソン製品

こちらは、ソケット(4本)、エクステンションバー、薄口ロングソケット(21mm)が付属されたトルクレンチセットです。これを購入した後、すぐに作業を開始することができます。タイヤ交換はもちろんのこと、オイル交換時にも活躍してくれるでしょう。

 

1つあれば重宝してくれるプレセット型トルクレンチです。

種類 プレセット 測定範囲 40~200N.m
重量 2.28kg (付属品・ケース含) 差込角 12.7Sq
サイズ 幅465mm×高さ45mm×奥行き35mm

口コミを紹介

買ってよかったです。しっかりしたもので重量もありますので、ケースがついていて良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

プレセット型でお探しの方はこちらを

初めての方だと、できれば最初は価格を抑えた商品から手を出したいものです。そういった際には、コストパフォーマンスのすぐれたこのプレセット型トルクレンチがおすすめです

 

測定範囲も広いタイプなので、これさえあれば1本で、ほとんど網羅することができます。両方向の測定が可能なタイプですし、メモリが着色されていて見やすい点も好評です。

種類 プレセット 測定範囲 20~110N.m
重量 906g 差込角 9.5Sq
サイズ 幅35×高さ375×奥行き27mm

口コミを紹介

軽く力を入れただけで締められる
200N・mまで調整出来る余裕があるため回しやすい

出典:https://www.amazon.co.jp

プレセット型トルクレンチの人気おすすめ商品比較表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6667359の画像

    イーバリュー(E-Value)

  • 2
    アイテムID:6667356の画像

    エマーソン(Emerson)

  • 3
    アイテムID:6667353の画像

    東日製作所

  • 4
    アイテムID:6667351の画像

    マツモト

  • 5
    アイテムID:6667348の画像

    TONE(株)

  • 6
    アイテムID:6667345の画像

    ENGG AUTO

  • 7
    アイテムID:6667342の画像

    Samuriding(サムライディング)

  • 8
    アイテムID:6667772の画像

    藤原産業

  • 9
    アイテムID:6667336の画像

    角利産業(Kakuri Sangyo)

  • 10
    アイテムID:6667333の画像

    トネ(TONE)

  • 商品名
  • プレセット型トルクレンチ ETR3-110
  • トルクレンチセット EM-29
  • プレセット形トルクレンチ QL200N4-MH
  • トルクレンチ プレセット型(GM-28210)
  • プレセット形トルクレンチ T3MN20
  • AKM プレセット型トルクレンチ
  • トルクレンチロックリング付き
  • SK11 プレセット型トルクレンチ
  • 角利 マルチクラフト トルクレンチ
  • プレセット形トルクレンチ T4HC140
  • 特徴
  • プレセット型でお探しの方はこちらを
  • 大人気のエマーソン製品
  • 信頼の東日製品
  • 初めてのトルクレンチのおすすめ
  • プレセット型の定番
  • スケールが読みやすいトルクレンチ
  • ロックリングで設定値のズレをふせぐ
  • ワイドレンジモデルだから幅広く使える評判の高いトルクレンチ
  • 28~210N・mの広範囲で使える
  • トルクレンチはやはり日本メーカー
  • 価格
  • 3336円(税込)
  • 3930円(税込)
  • 15009円(税込)
  • 3125円(税込)
  • 15108円(税込)
  • 5999円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 9439円(税込)
  • 種類
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • プレセット
  • 測定範囲
  • 20~110N.m
  • 40~200N.m
  • 40.0~200.0N.m
  • 28~210N・m
  • 4~20N・m
  • 20-210N.m
  • 40-200N・m
  • 2Nm~26Nm
  • 28~210N・m
  • 40~140N.m
  • 重量
  • 906g
  • 2.28kg (付属品・ケース含)
  • 1.4kg
  • 2 kg
  • 1350g
  • 2.2 kg
  • 313g
  • 1.35kg
  • 1720g
  • 差込角
  • 9.5Sq
  • 12.7Sq
  • 12.7sq
  • 12.7mm
  • 9.5mm
  • 12.7mm
  • 12.7mm
  • 6.35mm
  • 12.7mm
  • 12.7mm
  • サイズ
  • 幅35×高さ375×奥行き27mm
  • 幅465mm×高さ45mm×奥行き35mm
  • 490mm
  • 455mm
  • -
  • 490mm
  • -
  • 250mm
  • 全長465mm
  • 530mm

デジタルや単能トルクレンチの人気おすすめランキング10選

エアコン設置目的なら注目しておきたいレンチセット

エアコン取付を自分で行いたいという方におすすめしたいトルクレンチです。力のない方でも十分扱うことができて、女性でも用いることができます。高精度で扱いやすいのも特徴です。

 

素人なのに、このトルクレンチを利用して設置や修理ができたと多数の口コミが挙がっています。

種類 単能 測定範囲 17.2N.m/39.9N.m
重量 848g 差込角 17mm/22mm
サイズ -

口コミを紹介

エアコン4台取り付けに使いました。
人生で初めての取り付けでしたが、何も問題なく接続できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

デザイン性でも機能面でも優秀なトルクレンチ

トルクの誤差もわずかしか発生せず、性能面で定評のあるTONE製のトルクレンチです。グリップも握りやすくて、扱いやすいのが特徴です。長さもあって、力を加えやすいのが最大のメリットです。

 

しかし、一方に長いことでデメリットも存在し、狭い場所での作業がしづらいというデメリットもありますので、注意しましょう。

種類 単能 測定範囲 10~50N.m
重量 549g 差込角 -
サイズ -

口コミを紹介

トルクの誤差は商品説明より少なかったようで精密さがわかります。
グリップも握りやすく、使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

BALのベストセラー

道具をプロが使うようなしっかりとしたものが欲しいという方には向いていませんが、ある程度の価格で、家具の締め直し程度の用途であれば、十分こと足りるスペックです。用途を確認して購入しましょう。

 

これ1つあれば、DIYなどで使用する全ての作業を網羅できるほど充実したトルクレンチセットになります。

種類 ソケットレンチ 測定範囲 -
重量 1100g 差込角 -
サイズ 125×253×42mm

口コミを紹介

「道具は良いモノを使いたい派」の方には微妙ですが、家具などの増し締めなど、ちょっとした用途には安価で便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

トルクレンチの間に簡単取付

トルクレンチとの間に装着して使用するタイプです。取り付けるだけで計測値をチェックすることができます。専用のスマートフォンアプリと連動させることもできて、測定履歴の管理を行うのこともできます。計測値をデータ管理したい方におすすめです。

種類 外付け 測定範囲 40~200N.m
重量 210g 差込角 12.7mm
サイズ -

口コミを紹介

他メーカーの同じような製品に比べて本体の作りの質感が良く安心できますね新品開封時に充電もある程度されているので初期不良の確認がすぐに出来るのも良いです

出典:https://www.amazon.co.jp

デジタルトルクレンチが欲しい方に

こちらはデジタル表記されるタイプです。そして外付けタイプでもあるので、様々な応用が行えるのもメリットです。計測値を見ながら直感的作業が可能になります。サイズとしてもコンパクトに作られているので、重くて扱いづらくなるということもないでしょう。

種類 外付け 測定範囲 10~135N.m
重量 194g 差込角 9.55mm
サイズ -

口コミを紹介

デジタル式で狂いの心配が無く、一流メーカー品で安心です。
トルクレンジが広いのでバイク整備はこれ一つで大丈夫。両端部の精度も問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

自動車用のホイールナット締め付け作業に

締め付けトルク測定が行え、プリセット型で締めた値が正しいのかを確認するのに用いられることがよくあるタイプになります。ソケットは付属品としてありませんが、プリセット型ソケットを流用して使用するようにしましょう。

種類 プレート 測定範囲 20~130N.m
重量 1200g 差込角 12.70mm
サイズ 445mm

口コミを紹介

自動車用ホイールナットのプリセット型トルクレンチの校正用に購入しました。これなら、緩みトルク、締め付けトルクが、測定出来て、プリセット型で締めた値が、正しいか確認出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイヤル型が欲しい方はこちら

プレート型と比べても変形量が少なく、疲労が軽減されるダイヤル型のトルクレンチです。設定は、ダイヤル目盛りを回転させることで行えます。設定トルク値に指針を合わせて使いましょう。

 

プリセット型のように毎回、セットする必要がないため、イチイチセットするのが億劫という方におすすめです。

種類 ダイヤル 測定範囲 5.0~50.0N・m
重量 600g 差込角 9.53mm
サイズ 320mm

口コミを紹介

プリセット型のように毎回設定値をセットする必要がないので気の短い私にはとても使い易い。

出典:https://www.amazon.co.jp

エアコン工事などにおすすめの小型トルクレンチ

このトルクレンチにしたことでエアコン工事作業が格段にスムーズで、安全・正確に施工できるようになったと高評価のトルクレンチです。持ち手が小さくて扱いやすく、接合もしっかりと作られています。

 

もし、エアコン設置などでトルクレンチをお探しの方におすすめのトルクレンチです。

種類 単能 測定範囲 38N.m
重量 410g 差込角 -
サイズ 230mm

口コミを紹介

今まではモンキースパナを使用してましたがこの商品を使用することで安全、正確に施工が出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

日本メーカーの安定性を実感できる

車のタイヤ整備を行う際にも、日本メーカーのトルクレンチだと信頼がおけます。KTC(京都機械工具)もメイドインジャパンとして名の知れた工具メーカーです。こちらのタイプは、自動車用ホイールナットに特化したタイプです。

 

トヨタやダイハツ車に乗っている方なら、是非チェックしてほしいトルクレンチですよ。

種類 単能 測定範囲 103N・m
重量 1100g 差込角 12.7sq
サイズ -

口コミを紹介

設定値をいじる必要もなければ使い終わりに戻す必要もない。このタイプ校正も狂いにくいのでは?使いこごちはとても良いです。コチ!っと心地よい感覚です。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ最高のデジタルトルクレンチ

こちらはデジタルタイプのトルクレンチになります。藤原産業が販売するSK11は、コスト面を抑えてあるのに、軽量・コンパクトで扱いやすいと高評価を得ています。車両の整備など、狭い場所で活動するときに重宝します。

 

また、右ネジでも左ネジでも対応して測定できるので利き手にこだわらず作業を実行できます。もちろんランプとサウンドでのお知らせ機能付きです。

種類 デジタル 測定範囲 3~60N.m
重量 480g 差込角 9.5Sq
サイズ -

口コミを紹介

3Nm以下でも0.30Nmくらいから表示されるのでアラームこそ鳴らないもののなんとなーくトルクの調整ができちゃいますね!便利!

出典:https://www.amazon.co.jp

デジタルや単能トルクレンチの人気おすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6667391の画像

    SK11(エスケー11)

  • 2
    アイテムID:6667388の画像

    京都機械工具(KTC)

  • 3
    アイテムID:6667385の画像

    トネ(TONE)

  • 4
    アイテムID:6667382の画像

    東日製作所

  • 5
    アイテムID:6667379の画像

    東日製作所

  • 6
    アイテムID:6667376の画像

    トネ(TONE)

  • 7
    アイテムID:6667373の画像

    京都機械工具(KTC)

  • 8
    アイテムID:6667370の画像

    バル(BAL)

  • 9
    アイテムID:6667367の画像

    TONE(株)

  • 10
    アイテムID:6667364の画像

    イチネンTASCO

  • 商品名
  • デジタルトルクレンチ SDT3-060
  • ホイルナット用トルクレンチ
  • スパナ形単能トルクレンチ TSP38-22
  • トーニチ ダイヤル形トルクレンチ DB50N
  • トーニチ プレート形トルクレンチ F130N
  • ハンディデジトルク H3DT135
  • デジタルトルクレンチ TORQULE
  • ソケット レンチセット
  • モンキ形トルクレンチ TMWM50W
  • 高精度トルクレンチセット TA771BH
  • 特徴
  • コスパ最高のデジタルトルクレンチ
  • 日本メーカーの安定性を実感できる
  • エアコン工事などにおすすめの小型トルクレンチ
  • ダイヤル型が欲しい方はこちら
  • 自動車用のホイールナット締め付け作業に
  • デジタルトルクレンチが欲しい方に
  • トルクレンチの間に簡単取付
  • BALのベストセラー
  • デザイン性でも機能面でも優秀なトルクレンチ
  • エアコン設置目的なら注目しておきたいレンチセット
  • 価格
  • 11030円(税込)
  • 14419円(税込)
  • 5363円(税込)
  • 17895円(税込)
  • 12941円(税込)
  • 9281円(税込)
  • 19270円(税込)
  • 945円(税込)
  • -
  • 12264円(税込)
  • 種類
  • デジタル
  • 単能
  • 単能
  • ダイヤル
  • プレート
  • 外付け
  • 外付け
  • ソケットレンチ
  • 単能
  • 単能
  • 測定範囲
  • 3~60N.m
  • 103N・m
  • 38N.m
  • 5.0~50.0N・m
  • 20~130N.m
  • 10~135N.m
  • 40~200N.m
  • -
  • 10~50N.m
  • 17.2N.m/39.9N.m
  • 重量
  • 480g
  • 1100g
  • 410g
  • 600g
  • 1200g
  • 194g
  • 210g
  • 1100g
  • 549g
  • 848g
  • 差込角
  • 9.5Sq
  • 12.7sq
  • -
  • 9.53mm
  • 12.70mm
  • 9.55mm
  • 12.7mm
  • -
  • -
  • 17mm/22mm
  • サイズ
  • -
  • -
  • 230mm
  • 320mm
  • 445mm
  • -
  • -
  • 125×253×42mm
  • -
  • -

バイクにトルクレンチはいるかいらないか

バイクではよくトルクレンチが必要といわれますが、何本ほど必要で、その範囲はどの程度が妥当なのかということは気になるかと思います。バイクを自分で整備するという人にとってはトルクレンチはまず必要です

 

2本必要としてどのような範囲のトルクレンチが必要かということですが、10~100Nmや40~200Nmの2本があればたいていのバイクには問題ないかと考えられます。とはいえトルクレンチを2本も買えないという人もいるかと思います。

 

そのときには1本で2本の役割を果たすものもあるのでチェックしてみると良いでしょう。

使用上の注意点

使用時に注意してほしい点がいくつかあります。適切に扱わないと劣化スピードを上げ寿命を縮めます。

握る箇所は指定された場所を持つ

トルクレンチは持つ場所が決められております。そこを握って操作することで最大限の効果を発揮してくれるのです。この際も、もちろん設定トルク値の中で作業する必要があります。

 

そもそもトルクはトルク長×エネルギー(力)で算出されます。つまり持つ位置を変えると、本来の設計で計算してあるのでトルク値が狂ってきてしまいます。せっかく、正確な数値を取扱説明書に記載してあっても、それ通りにいかなくなるのです。

2回以上「カチッ」とさせない

単能型・プレセット型は、設定トルク値に到達すると音が“カチッ”となります。その際には、手に軽い衝撃も加わり締付が完了したサインです。念のためともう一回しして“カチッ”ともう一度ならしてしまうのはNGです。

 

そうなるとオーバートルクとなり、設定トルク値がずれてしまうのです。これでは、設定しトルクレンチで締める意味がなくなってしまいます。注意しましょう。

最大トルク値ばかりのものを選ぶ

トルクレンチは、最大トルク値付近と合わせ、構造や長さを設計しています。本体限界値でばかり作業を行っていくと、寿命年数を短くしてしまう結果になります。

 

効率よく、トルクレンチのことを考えると最大トルク値の7~8割くらいの負荷値のものを選ぶのがいいです。また、逆に最低トルク値付近での作業もオーバースペックとなり向いていません。余りかけ離れず、適度なトルク値のものを選ぶようにしましょう。

トルクレンチだけで締め付け作業する

締め付けはじめからトルクレンチを使用することを推奨していません。それは負荷をかけ続けることになって、精度を低下させることにつながるからです。

 

トルクレンチは精密測定器でありますので、ある程度まで他レンチを用いて締めて、最後にトルクレンチを使うのがベストです。

他の種類のレンチも紹介

トルクレンチの他にも自動車やバイクの整備に使えるレンチが存在します。以下では「スパナ」「モンキーレンチ」「ラチェットレンチ」「インパクトレンチ」の4種類についてランキング形式でご紹介しています。

 

記事にはそれぞれの選び方のポイントもご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

トルクレンチをきれいにしまうために工具箱も

今回色々なトルクレンチを選び工具が増えてしまったら、収納にも気をつけなければいけません。トルクレンチなどの工具は精密さが大事です。そんな道具をなんの収納にも入れずに放置してしまったら、トルクにずれが生じてきてしまいます。

 

そこで、工具が増えてきたら一緒に工具箱も揃えましょう。工具箱にはアルミで作られたケースから、細かい部品まで収納できるものと様々あります。そんな工具箱を有効活用して、常に安全な工具を使い続けましょう。

まとめ

トルクレンチは、効率的にナットなどを締められる優秀な道具です。こちらの記事を参考にしていただいて、あなたの用途に合った製品がきっと見つかるはずです。適切に使いこなして、DIYなどの作業効率アップを目指しましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月01日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【カレー研究家監修】レトルトカレーの人気おすすめランキング80選【2021年最新版】

【カレー研究家監修】レトルトカレーの人気おすすめランキング80選【2021年最新版】

レトルト・惣菜
六角レンチの人気おすすめランキング15選【2021年最新版】

六角レンチの人気おすすめランキング15選【2021年最新版】

工具
【2021年最新版】ハンドルカバーの人気おすすめランキング17選

【2021年最新版】ハンドルカバーの人気おすすめランキング17選

カー用品
【2021年最新版】便利な腰袋の人気おすすめランキング18選

【2021年最新版】便利な腰袋の人気おすすめランキング18選

作業服・装備品
【2021年最新版】花王のケープの人気おすすめランキング15選【巻き髪にも】

【2021年最新版】花王のケープの人気おすすめランキング15選【巻き髪にも】

ヘアケア・スタイリング用品
【2021年度最新版】家庭用金庫の人気おすすめランキング15選【耐火・防盗】

【2021年度最新版】家庭用金庫の人気おすすめランキング15選【耐火・防盗】

防犯グッズ