外付けBDドライブの人気おすすめランキング15選【DVD両方見れる?】

外付けBDドライブは写真や動画などを記録したり、音楽やテレビも楽しめるアイテムです。さらに、DVD見れる機種や再生ソフト付き、価格が安いものなども販売されています。本記事では、おすすめの外付けブルーレイドライブをランキング形式でご紹介します。

・当サービスに掲載された情報は、編集部のリサーチ情報を掲載しております。記載の内容について(タイトル、商品概要、価格、スペック等)不備がある場合がございます。また、画像はイメージであり内容を保証するものではございません。詳細については、各EC/サービスサイトでご確認の上ご購入くださいますようお願い申し上げます。 なお、当ウェブページの情報を利用することによって発生したいかなる障害や損害についても、当社は一切責任を負いかねますので、予めご理解いただけますようお願い申し上げます。

・商品PRを目的とした記事です。gooランキングは、Amazon.co.jpアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。 当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がgooランキングに還元されます。

※Amazonおよびこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc.又はその関連会社の商標です。

再生ソフト付きも?外付けBDドライブのメリットとは?

光学ドライブが内蔵されていない非搭載ノートPCの利点としては、薄くて軽く、省エネなどです。しかし、いざというときにブルーレイが見られないのはもちろん、音楽CDが聴けず、市販のソフトがCDだとインストールができないなど不便です。

そこでおすすめするのが、外付けBDドライブです。製品によっては再生ソフト付きでCDやDVD見れるのはもちろん、書き込みもできる外付けBDドライブがあります。しかし、バッファローやロジテックなど、さまざまなメーカーから販売されており、迷いますよね。


そこで今回は、外付けBDドライブの選び方と人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、機能性・価格・満足度を基準に作成しました。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

アイ・オー・データ

EX-BD03K

内蔵式よりも便利でCDをハイレゾで楽しめる安いモデル

持ち運びに便利な本体幅が薄いブルーレイドライブです。インターフェースに関しては、USB2.0だけではなく3.0にも対応しており、WindowsだけではなくMacでも使えます。

 

さらに、ほとんどのメディアに対応しており、BD-RやBD-REはもちろんのこと、M-DISCでの再生、電源はパソコンにUSBを接続するだけで起動します。初めて使用する方でも、簡単に使えるおすすめのモデルです。

基本情報
サイズ 136(W)×146(D)×14.6(H)mm
重量 240g
インターフェース USB3.0、USB2.0
対応OS Windows 10/8.1/8/7、macOS 10.12、Mac OS 10.6~10.11
対応 書き込み型

外付けBDドライブの選び方

外付けブルーレイドライブは、光学ドライブ非搭載のパソコンでもブルーレイやDVD、CDの再生をはじめに、光学メディアを使ったデータの書き込みや読み取りなどができます。

書き込み速度で選ぶ

書き込み型ブルーレイドライブを選ぶにあたって、重要になるのがディスクの書き込み速度です。ブルーレイディスクの作成枚数が少ない方は、さほど気にする必要はありません。

快適さにこだわる方に「4倍速~6倍速」がおすすめ

読み込みや書き込み速度が速いとこれらの値を基準に〇〇倍速という表記がされています。ブルーレイの1倍速は、約36Mbpsなのでブルーレイディスク1枚(1層/25GB)をおよそ90分で書き込める計算になります。

 

そのため、快適な速さででデータを書き込みたい方は、約15分程で書き込みができる4~6倍速の物を選ぶようにしましょう。

忙しい方に「16倍速」がおすすめ

中には、ACアダプターを必要とするハイパワーモデルでは16倍速で書き込めるブルーレイドライブもあります。5分ほどで書き込めることができるので、忙しい方におすすめのタイプです。

使う用途で選ぶ

ブルーレイドライブを選ぶ際には、まず自分がどのような使い方をするのか確認する必要があります。それぞれの用途にあったものをご紹介します。

ブルーレイディスクを再生のみに使うなら価格の安い「読み込み型」がおすすめ

映画やライブ映像などの市販されているブルーレイディスクを再生のみに使うなら、データの読み込みのみに対応した「読み込み型」をおすすめします。データを保存する容量も少ないので、価格の安いのが特徴です。

「BD-ROM」対応と表記され、PS3やPS4のゲームソフトや、映画ソフトなどに使用されているディスクはこの規格となります。

データを保存するなら「読み込み・書き込みの両方に対応するもの」がおすすめ

ブルーレイディスクを再生と、たくさんのデータをディスクに保存したいなら、読み込みと書き込みの両方ができる「書き込み型」をおすすめします。ただし、読み込み型と書き込み型対応の商品は価格が高いです。

機能で選ぶ

ここでは購入前に確認しておきたい機能に関するポイントを紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

ブルーレイドライブを活用するなら「ソフトウェアセット」がおすすめ

ブルーレイドライブには、添付ソフトウェア商品に同梱されるもののほか、商品を購入してから無償ダウンロードで提供されるものがあります。添付ソフトウェアには使用制限が設けられている場合もあるので、使い方によっては製品版へのアップデートが必要になります。

 

ご予算と使い方によっては添付ソフトウェアが付いた外付けブルーレイドライブを選ぶのも良いかもしれませんが、必要なソフトウェアをすでに持っているといった方は必要ないので、購入前に確認してみてください。

4kの映像を楽しむなら「Ultra HD Blu-ray」がおすすめ

Blu-ray Discの後継となる光ディスク規格が「Ultra HD Blu-ray」です。Blu-rayコンテンツの解像度1920×1080を大きく上回る3840×2160の解像度を持ち、より繊細な4K映像が楽しめます。

 

映画などの映像コンテンツに最適とされますが、HDR規格に対応する外付けブルーレイドライブが必要となり、また、接続するパソコンや再生ソフトもHDR規格に対応していないと高精細な画質で再生することはできません。

対応メディアで選ぶ

対応メディアによっても、使い勝手がいいものや、リーズナブルなものもあります。購入前に確認しておく必要があります。

簡易なデータの保存に「BD-R」がおすすめ

容量は25GBで、1回のみ書き込みが可能な追記型メディアです。容量が空いている場合は追加書き込みが可能ですが、一度書き込んだデータの書き換えはできません。ブルーレイメディアのなかでは安価なアイテムです。

データの長期保存に「BD-R DL」がおすすめ

容量は50GBで、BD-Rと比較するとデータを記録できる面が2層あるので、記録容量は2倍の追記型メディアです。BD-Rと同じく、一度書き込んだデータの書き換えはできません。BD-R DLの規格に対応したブルーレイドライブであることが必要です。

高画質なデータの保存に「BD-R BDXL」がおすすめ

BD-Rを3層、4層構造にしたもので、3層の容量は100GB、4層の容量は128GBの大容量です。最近のブルーレイドライブはこの規格に対応したものが主流です。

複数回のデータを書き込むなら「BD-RE」がおすすめ

繰り返し書き込み、書き換えが可能なメディアです。大容量データを一時的に保存したい場合や、データの受け渡しをしたい場合などに使います。規格上は1,000回以上の書き換えができます。BD-RWの規格に対応したブルーレイドライブであることが必要です。

鮮やかさにこだわるなら「BD-RE DL」がおすすめ

容量は50GBでBD-REと比較するとデータを記録できる面が2層あるので、記録容量は2倍、書き換えおよび削除が可能です。BD-RE DLの規格に対応したブルーレイドライブであることが必要です。

大容量にこだわるなら「BD-RE BDXL」がおすすめ

BD-REを3層・4層構造にしたもので、3層の容量は100GBです。4層の容量は128GBと大容量です。最近のブルーレイディスクはこの規格に対応したものが多くラインナップされています。

ディスクの寿命にこだわるなら「M-DISC(Millennial Disc)」がおすすめ

アメリカのMillenniata社が開発したアーカイブ用光メディアです。映像・画像の保存に優れた、ディスクの寿命が長い記録媒体です。温度・湿度・太陽光などの影響を長期間受けにくく、劣化しにくいのが特徴です。

USBの規格で選ぶ

外付けブルーレイドライブをパソコンなどと接続してデータを転送するための接続規格として最も身近なのがUSB規格は、流通しているUSB機器があります。

CDの再生やDVD見れるものなら「USB2.0」がおすすめ

書き込み速度ほど重要ではないものの、読み取り速度は再生するまでにかかる時間が変わるので多少は気にしておきたいところです。あまり容量の多いブルーレイドライブを再生するときに、読み取り速度が遅ければ見たい動画を見るために待ち時間が発生します。

USB2.0は書き込み速度にも強く影響しますが、CDの再生やDVD見れるものならUSB2.0で十分です。

動画を楽しむならテレビ・パソコンで見れる「USB3.0」がおすすめ

外付けBⅮドライブの主流は3.0になります。USB3.0は2.0よりも十倍の通信速度を持っているため、読み取り速度を考えたら3.0を選ぶことをおすすめします。テレビ・パソコンで動画が見れるのでちょうど良いです。

より高い速度にこだわる方に「USB3.1」がおすすめ

更に二倍早い超高速タイプがUSB3.1です。非常におすすめですが、まだまだ普及率が低いので3.0を選んでも問題ありません。さらに快適に使用したい方はチェックしてみてください。

外付けBDドライブの人気おすすめランキング15選

1位

アイ・オー・データ

EX-BD03K

内蔵式よりも便利でCDをハイレゾで楽しめる安いモデル

持ち運びに便利な本体幅が薄いブルーレイドライブです。インターフェースに関しては、USB2.0だけではなく3.0にも対応しており、WindowsだけではなくMacでも使えます。

 

さらに、ほとんどのメディアに対応しており、BD-RやBD-REはもちろんのこと、M-DISCでの再生、電源はパソコンにUSBを接続するだけで起動します。初めて使用する方でも、簡単に使えるおすすめのモデルです。

基本情報
サイズ 136(W)×146(D)×14.6(H)mm
重量 240g
インターフェース USB3.0、USB2.0
対応OS Windows 10/8.1/8/7、macOS 10.12、Mac OS 10.6~10.11
対応 書き込み型
2位

Pioneer(パイオニア)

Windows11対応 Ultra HD Blu-ray UHDBD再生対応

Ultra HD Blu-rayに対応したパイオニアの高性能モデル

Ultra HD Blu-rayに対応したパイオニア製の外付けブルーレイドライブです。通常のフルハイビジョンBlu-rayよりも、高精細な4Kの映像を楽しめます。PCに接続して使用するモデルであり、コンパクトで手軽に持ち運びが可能です。

 

CDの再生にも対応しており、専用アプリを使えば楽曲の取り込みも可能です。加えて再生時にCDに付着した指紋や傷によって発生したエラーを感知し、自動で再読取りを行ってエラーを低減するPureRead4+を搭載しています。

基本情報
サイズ 13.3x13.3x1.5cm
重量 230g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows
対応 -

口コミを紹介

動作の安定性、速度共に問題無し このあたりはさすがPioneer製。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ロジテック

LBD-PVA6UCVBK

再生できないものがないUSBType-Cに対応する高機能なモデル

インターフェイスにはUSB 3.0に加えて、新しい接続規格「USBType-C」に対応するType-Cポートをドライブ側に備えており、「Microsoft Surface」や「Intel Mac」との接続にもおすすめの外付けブルーレイドライブです。

 

また、書込み、再生、編集が可能なオールインワンソフトが付属しています。DVD/BDビデオの再生ソフト「Win DVD for Logitec」、動画編集/オーサリングソフト「Roxio My DVD」、データ書き込みソフト「Roxio Secure Burn」など機能的なソフトが充実しています。

基本情報
サイズ 133(W)×146(D)×14(H)mm
重量 230g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows 7, 8.1,10 MacOS 10.5以降
対応 書き込み型

口コミを紹介

バスパワーで使えます。何より両面type-c対応なので非常に便利。送信速度も激速でビックリするほどです!Blu-ray Disc25GB分のMP3ファイルを、ほんの数分でPCにコピーできました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Pioneer パイオニア

クラムシェル型ポータブルブルーレイドライブ BDR-XD07J-UHD

高画質でテレビが見れるモデル

4K解像度の映像が収録可能なUltra HD Blu-rayに対応したブルーレイドライブです。ブルーレイの後継メディアとされており、今後さらに使われることが期待されています。高画質な映像を楽しみたい方におすすめです。

 

ブルーレイ再生や保存だけではなく、ディスクに傷や汚れがあった場合に、その部分を再度チェックして原音を再生するといった音楽を取り込む際に活躍する「PureRead 3+」機能を搭載しています。

基本情報
サイズ 133(W)×133(D)×14.8(H)mm
重量 230g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows 10/8.1/8/7
対応 書き込み型

口コミを紹介

映画などのブルーレイディスクを再生したいだけとかならフリーソフトで十分対応できます。
私はLeawo Blu-ray Playerを使用して快適に使わせてもらっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

アイ・オー・データ

ブルーレイドライブ

編集・記録・再生のみに性能を発揮するモデル

最大16倍ものスピードで書き込みが可能な外付けブルーレイドライブです。長時間の保存に最適なM-DISCや最大128GBまで対応できるBDXLでも書き込みが可能です。また、どのUSB規格を挿入したのかをわかりやすく判断できるランプが付いています。

 

外付けのブルーレイドライブとして十分な機能を搭載していますが、それ以外にハイレゾ音源にも対応しています。ブルーレイの映像を楽しみたい方だけではなく、高音質な音楽も楽しみたい方にもおすすめの製品です。

基本情報
サイズ 158(W)×220(D)×50(H)mm
重量 1.2kg
インターフェース USB3.0、USB2.0
対応OS Windows 10/8.1/8/7/Vista(SP2以降)
対応 書き込み型

口コミを紹介

今まで使用していましたブルーレイドライブで、書き込んだデータが読み取れなくなってしまいました。
最初、ディスクの劣化?不良?と思っていたのですが、思い切って本製品を購入したところ、読み込みできデータを無駄にせずに済みました。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

バッファロー

外付ブルーレイドライブ

最大16倍もの取り込み速度が特徴

最大16倍もの書き込み速度が特徴のブルーレイドライブは、大容量のデータが保存できるBDXLや長期間の保存に最適なM-DISCに対応しているため、大量のデータを保存したい方や長期に渡って保管したい方におすすめの製品です。

 

また付属品として、書き込みに便利なソフトが付いています。例えば、「CyberLink PowerDVD 12 for BD」は4K映像の編集や2Dの映像を3D化することが可能です。このソフトを使って、保存したいデータをさらに自分の理想に近づけるものにできます。

基本情報
サイズ 160(W)×220(D)×50(H)mm
重量 1.2kg
インターフェース USB3.0
対応OS Windows10/RT/8.1(32/64)/8(32/64)/7(32/64)/Vista(32/64)
対応 書き込み型

口コミを紹介

USB3.0接続で外付けができるので助かってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

BUFFALO

BRXL-PT6U2V-SV

基本機能を押さえた旧モデル

Mac標準搭載ソフトにも対応する、お求めやすい価格の外付けブルーレイドライブです。やや古いモデルですが、ドライブは大容量ディスクや長期保への書き込みにも対応します。

 

インターフェイスはUSB2.0にしか対応しませんが、電力不足時に有効なBoostケーブルが付属しています。また、USBケーブルとBoostケーブルのどちらも本体に収納可能なので、持ち運びにも便利です。

基本情報
サイズ 138(W)×152(D)×14.4(H)mm
重量 220g
インターフェース USB2.0
対応OS Windows 10/10 S/RT/8.1/8/7/Vista、Mac 10.13~10.8
対応 書き込み型

口コミを紹介

最近のPCはコンパクトで、DVDとかもついていません。
これはUSB接続でBD対応なので重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

アイ・オー・データ

超薄型ポータブルブルーレイドライブ

DVD・オーディオCDの両方に使える再生ソフト付きの高性能モデル

本体の横幅11cm、重さ220gと軽量でコンパクトなモデルです。Mac用のため、付属品としてUSB-Cケーブルがセットで付いており、USBをパソコンに接続するだけで起動するバスパワー駆動を搭載しています。

 

また、USB-Cケーブルだけではなく、Toast 15 Titaniumといったソフトが無料ダウンロードできる特典も付いています。元々は有料ソフトであるため、動画編集する方にもおすすめです

基本情報
サイズ 133(W)×146(D)×11(H)mm
重量 220g
インターフェース USB3.0、USB2.0
対応OS Mac OS X 10.7~10.11
対応 書き込み型

口コミを紹介

付属ケーブルはtype-cとtype-aが付属していて汎用性がありいいです。
質感もMacBookにマッチしていて良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ロジテック

ブルーレイドライブ

デスク周りがすっきりとするサイズ

超軽量・超薄型で持ち運びをするのに便利な商品です。幅広い動画再生に加えて、書き込みソフトが付属しています。また、UHDBDを搭載しており、ブルーレイソフトの再生が可能です。カラーは、ブラック・ホワイト・レッドを展開しています。

基本情報
サイズ 133(W)×133(D)×12(H)mm
重量 240g
インターフェース USB3.0
対応OS Mac OS 10.6~10.11、Windows
対応 書き込み型

口コミを紹介

サイズが小さいので、使わない時は収納しやすい

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

ロジテック

LBD-PUD6U3LRD

キズ・汚れが付きにくいデザイン

ポータブルブルーレイドライブは、従来のものよりも軽量コンパクトな作りなので、外出先で頻繁に使うような方におすすめです。しかし、カバンなどに入れて持ち歩いてるうちに、表面がキズや汚れだらけになってしまいます。

 

一方でこの製品には、ヘアライン加工を施したアルミトップパネルを採用しているため、従来のブルーレイドライブよりもキズや汚れが付きにくく、いつまでもきれいな状態をキープできます

基本情報
サイズ 136(W)×142(D)×19(H)mm
重量 300g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows 7/8/8.1
対応 書き込み型

口コミを紹介

新しくPCを買い替え時に、ドライブの無いノートPCにしていたので、折角なので、BDも見れるものを探し、ノートPCの色にもあるようなものを探して、探して、探しまくって、迷って、決めた商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

パイオニア(Pioneer)

スロットイン型ポータブルブルーレイドライブ

自分の好みにカスタマイズ

パイオニアが販売するこのブルーレイドライブは、本体天面部に透明のアクリルパネルを採用することで、付属する3種類のデザインシートを入れ替えたり、写真を入れて写真立てとして使用したり、自分好みにカスタマイズが可能です。

 

ちなみに、電源タイプはAC電源とバスパワーの2つに対応しているので、バスパワーが電力不足の際にも、コンセントから安定した電力を供給して使えます

基本情報
サイズ 135(W)×135(D)×20(H)mm
重量 331g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows 8/7/Windows Vista
対応 書き込み型

口コミを紹介

3年間使ったが、性能は問題なし。見た目がいいのでMacBookと一緒に使っても違和感なし

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

ロジテック

ブルーレイドライブ

動画編集初心者にもおすすめ

ロジテックが販売するブルーレイドライブは、4Kの高解像度ビデオソースや3D映像の再生に対応しているので、迫力のある3D映像から、4Kのきめの細かなリアルな映像まで、これ1台でいろいろなコンテンツが気軽に楽しめます。

簡単な3つのステップで動画編集が行える便利なソフトウェアが付属しているため、動画編集初心者の方にもピッタリです。

基本情報
サイズ 133(W)×142(D)×14(H)mm
重量 230g
インターフェース USB 3.0
対応OS Windows 7/8/8.1
対応 書き込み型

口コミを紹介

外付けドライブとしての能力は十分です。
悩んでおられるのであれば、買ってしまって良いでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Pioneer パイオニア

クラムシェル型ポータブル

パソコン不要でCDから音楽が取り込める

バンドルソフトを省略したことにより低価格を実現したお求めやすい価格の外付けブルーレイドライブです。インターフェイスはUSB3.0に対応するほか、新規格USB Type-Cの変換ケーブルも付属しています。

ドライブには音楽CD取り込みに最適で、データ読み取り精度を高めたPureRead3+を搭載しており、別売りのACアダプターとワイヤレスドックを接続すればAndoroid端末とiOS端末への接続も可能です。

基本情報
サイズ 133(W)×133(D)×14.8(H)mm
重量 230g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows 10/8.1/8/7、Mac OS 10.6~10.11、macOS 10.12~10.13
対応 書き込み型

口コミを紹介

CyberLink PowerDVD12が付属し、WIN10で正常に作動し、BDもDVDも録画再生できます。新型はこれより4000円ほど高いです。ノートパソコン用ならこれで十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

ロジテック

ブルーレイドライブ

国内最軽量で持ち運びに便利な外付けブルーレイドライブ

ポータブル型のブルーレイドライブは230gと超軽量です。持ち運んで外出先でも手軽に使えます。USBのバスパワー駆動なので、ACアダプターからの電源供給も必要ありません。最大6倍速の読み込み・書き込み速度でストレスフリーに作業が可能です。

基本情報
サイズ 133(W)×146(D)×14(H)mm
重量 230g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows 7, 8.1,10 MacOS 10.5以降
対応 書き込み型

口コミを紹介

iMacを買う前、Blu-ray対応の外付けドライブを買うつもりだったのに、
うっかり純正のDVDドライブを買ってしまった。しばらく経って、これを
買い求めたがかなり満足している。

出典:https://www.amazon.co.jp

15位

バッファロー

ポータブルブルーレイドライブ

高画質で繊細な映像を楽しめる

持ち運びに便利なポータブル型のブルーレイドライブです。4K Ultra HDブルーレイの再生に対応していて、より高画質で繊細な映像コンテンツを楽しめます。USB-Cにしか対応していない機種でも、変換ケーブルが付属するので接続可能です。

基本情報
サイズ 138(W)×152(D)×14(H)mm
重量 300g
インターフェース USB3.0
対応OS Windows 10/8.1/7、Mac 10.10以降
対応 書き込み型

口コミを紹介

製品としてはコンパクトに出来ていて、問題無く使えています。
USBケーブルは本体に巻き付くように出来ており、よく考えられています。

出典:https://www.amazon.co.jp

外付けbdドライブのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ 重量 インターフェース 対応OS 対応 対応
1位 アイテムID:14451820の画像

Amazon

楽天

ヤフー

内蔵式よりも便利でCDをハイレゾで楽しめる安いモデル

136(W)×146(D)×14.6(H)mm

240g

USB3.0、USB2.0

Windows 10/8.1/8/7、macOS 10.12、Mac OS 10.6~10.11

書き込み型

2位 アイテムID:14451922の画像

Amazon

楽天

ヤフー

Ultra HD Blu-rayに対応したパイオニアの高性能モデル

13.3x13.3x1.5cm

230g

USB3.0

Windows

-

3位 アイテムID:14451919の画像

Amazon

楽天

ヤフー

再生できないものがないUSBType-Cに対応する高機能なモデル

133(W)×146(D)×14(H)mm

230g

USB3.0

Windows 7, 8.1,10 MacOS 10.5以降

書き込み型

4位 アイテムID:14451916の画像

Amazon

楽天

高画質でテレビが見れるモデル

133(W)×133(D)×14.8(H)mm

230g

USB3.0

Windows 10/8.1/8/7

書き込み型

5位 アイテムID:14451913の画像

Amazon

編集・記録・再生のみに性能を発揮するモデル

158(W)×220(D)×50(H)mm

1.2kg

USB3.0、USB2.0

Windows 10/8.1/8/7/Vista(SP2以降)

書き込み型

6位 アイテムID:14451910の画像

Amazon

楽天

ヤフー

最大16倍もの取り込み速度が特徴

160(W)×220(D)×50(H)mm

1.2kg

USB3.0

Windows10/RT/8.1(32/64)/8(32/64)/7(32/64)/Vista(32/64)

書き込み型

7位 アイテムID:14451907の画像

Amazon

基本機能を押さえた旧モデル

138(W)×152(D)×14.4(H)mm

220g

USB2.0

Windows 10/10 S/RT/8.1/8/7/Vista、Mac 10.13~10.8

書き込み型

8位 アイテムID:14451904の画像

Amazon

楽天

ヤフー

DVD・オーディオCDの両方に使える再生ソフト付きの高性能モデル

133(W)×146(D)×11(H)mm

220g

USB3.0、USB2.0

Mac OS X 10.7~10.11

書き込み型

9位 アイテムID:14451901の画像

Amazon

楽天

ヤフー

デスク周りがすっきりとするサイズ

133(W)×133(D)×12(H)mm

240g

USB3.0

Mac OS 10.6~10.11、Windows

書き込み型

10位 アイテムID:14451898の画像

Amazon

キズ・汚れが付きにくいデザイン

136(W)×142(D)×19(H)mm

300g

USB3.0

Windows 7/8/8.1

書き込み型

11位 アイテムID:14451895の画像

Amazon

自分の好みにカスタマイズ

135(W)×135(D)×20(H)mm

331g

USB3.0

Windows 8/7/Windows Vista

書き込み型

12位 アイテムID:14451892の画像

Amazon

楽天

ヤフー

動画編集初心者にもおすすめ

133(W)×142(D)×14(H)mm

230g

USB 3.0

Windows 7/8/8.1

書き込み型

13位 アイテムID:14451889の画像

Amazon

楽天

パソコン不要でCDから音楽が取り込める

133(W)×133(D)×14.8(H)mm

230g

USB3.0

Windows 10/8.1/8/7、Mac OS 10.6~10.11、macOS 10.12~10.13

書き込み型

14位 アイテムID:14451886の画像

Amazon

国内最軽量で持ち運びに便利な外付けブルーレイドライブ

133(W)×146(D)×14(H)mm

230g

USB3.0

Windows 7, 8.1,10 MacOS 10.5以降

書き込み型

15位 アイテムID:14451883の画像

Amazon

楽天

ヤフー

高画質で繊細な映像を楽しめる

138(W)×152(D)×14(H)mm

300g

USB3.0

Windows 10/8.1/7、Mac 10.10以降

書き込み型

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

外付けBDドライブはブルーレイとDVD両方楽しめる?

Blu-rayディスクとDVDはよく似ていますが、性能はまったく違います。Blu-rayディスクの画素数はDVDの5倍以上あり、より繊細で立体的な映像の再生が可能です。容量もモデルによっては10倍以上あるため、多くの映像を保存できます。

 

Blu-rayディスクとDVDにはこれだけの性能差がありますが、BDドライブはDVDドライブと違い、Blu-rayディスクとDVD両方の再生ができます。また、CDの再生や読み書きもできるため、汎用性が高いです。

見るならドライブかレコーダーどっちがおすすめ?

Blu-rayディスクを再生できる機器はBDドライブだけでなく、BDレコーダーがあります。いずれもBlu-rayディスクへの書き込みや、再生ができる機器です。ただし、いずれも似たものなので、どちらがいいか悩む方もいます。

 

BDドライブとBDレコーダーの最大の違いは出力する機器です。BDレコーダーはテレビにしか使用できませんが、BDドライブはテレビとPC両方に出力できます。ただし、テレビ番組の録画をするには別途ソフトなどを用意しなければなりません。

 

普段からテレビ番組をBlu-rayディスクに録画したり、テレビでBlu-rayディスクの映像を視聴する機会が多い方にはBDレコーダーがおすすめです。ただし、PCでBlu-rayディスクを視聴する機会が多いなら、BDドライブを選びましょう。

外付けBDドライブが再生できない?見れるようにする方法は?

外付けBDドライブの再生ができない場合は、パソコンにブルーレイディスク対応のドライブが搭載されているかを確認してください。もしくは、パソコンにブルーレイに対応する再生ソフトをインストールする必要があります。

 

こちらで外付けBDドライブの再生ができないときは、ドライブをレンズクリーナーで掃除するか、ドライバーの更新をしてみてください。

内蔵式と外付けはどっちがいい?

BDドライブは内蔵式と外付け式がありますが、使う頻度によってどちらがいいか変わります。高頻度で使用する場合は、内蔵式がおすすめです。また、書き込み速度など、性能はあまり変わらないので、性能面ではどちらでも構いません。

まとめ

今回はおすすめの外付けBDドライブをランキング形式でご紹介しました。いかがでしたか?ブルーレイドライブそれぞれの特徴を踏まえたうえで、自分の使い方に合ったブルーレイドライブを選びましょう。今回の記事を参考にしていただければ幸いです。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年12月16日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

ポータブルDVDプレイヤーのおすすめ人気ランキング10選【1980円の安いのは?】

ポータブルDVDプレイヤーのおすすめ人気ランキング10選【1980円の安いのは?】

ポータブルブルーレイ・DVDプレーヤー
【プロ監修】外付けDVDドライブのおすすめ人気ランキング11選【SurfaceやWindows11対応も】

【プロ監修】外付けDVDドライブのおすすめ人気ランキング11選【SurfaceやWindows11対応も】

DVDドライブ
【2024年最新版】ストレッチDVDの人気おすすめランキング10選【バレエや筋トレも】

【2024年最新版】ストレッチDVDの人気おすすめランキング10選【バレエや筋トレも】

DVD・ブルーレイソフト
DVD-Rのおすすめ人気ランキング12選【ダビング用や録画用に!】

DVD-Rのおすすめ人気ランキング12選【ダビング用や録画用に!】

DVDドライブ
ヨガDVDのおすすめ人気ランキング16選【初心者におすすめのおうちヨガDVDも】

ヨガDVDのおすすめ人気ランキング16選【初心者におすすめのおうちヨガDVDも】

DVD・ブルーレイソフト
DVD一体型プロジェクターのおすすめ人気ランキング3選【デメリット解説・スマホ対応も】

DVD一体型プロジェクターのおすすめ人気ランキング3選【デメリット解説・スマホ対応も】

プロジェクタ

アクセスランキング

外付けBDドライブの人気おすすめランキング15選【DVD両方見れる?】のサムネイル画像

外付けBDドライブの人気おすすめランキング15選【DVD両方見れる?】

ブルーレイドライブ
広告掲載について

gooランキングでは、タイアップ広告やバナー広告を出稿いただける広告主様を募集しております。下記までお気軽にご連絡ください。