LDAC対応イヤホンの人気おすすめランキング8選【SONY製や安いものも!】

ワイヤレスなのに高音質を楽しめるLDACのイヤホン。興味はあるけど、何を基準に選べば良いの?という方もいるのではないでしょうか。今回はそんなお悩みを解決するために、LDACのイヤホン対応機種や、選び方、人気のおすすめ商品をランキング形式でまとめました。

ワイヤレスで高音質なら「LDAC」!コスパ抜群の機種も登場!

LDACのイヤホンは、Bluetooth接続ながらハイレゾ相当の高音質で音楽を楽しめるイヤホンです。Bluetooth接続というと、音質や遅延の問題があるのでクオリティとしてはまだまだはと思うかも知れませんが、有線にも見劣りしないモデルも登場しています。

 

最近では音楽を聴くためだけではなく、テレワークやオンライン会議に活用される場面も増えてきています。ノイズキャンセリングやマイク機能が充実しているモデルもあり、選べる余地も増えてきました。しかも、価格が安くなってきており1万円台のモデルもあります。

 

そこで今回はLDACのイヤホンを選ぶ方法やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、種類、メーカー、機能性の3つのポイントを基準として作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

LDACって、そもそもなに?

LDACのイヤホンを選ぶポイントを説明する前に、簡単に「LDACってなに?製品の名前?プレーヤーにもLDACってあるの?」について説明をします。

LDACとはコーデック

LDACとはコーデックの種類の1つです。コーデックとはBluetooth接続をするときに音声を圧縮する技術で、コーデックの種類によって音質と遅延が違ってきます。LDACはソニーが開発した高音質に特化したコーデックです。

 

LDAC以外のコーデックでは、aptXAdaptiveやaptXLL、AACやSBCがあります。それぞれに音質や遅延に特徴があり「音質は標準だけど遅延が少ない」など、得意分野が異なっているのが特徴です。

 

イヤホンは複数のコーデックに対応していることも多いので、多くのコーデックに対応しているイヤホンは、いろいろな場面に対応することができます。マルチデバイス対応のものであれば、わずらわしい切り替えをしなくていいので、手間が大きく減ります。

ウォークマンはLDACに対応している?それ以外の対応機種は?

LDACでのハイレゾ相当の高音質を聴くには、イヤホンだけでなく、プレーヤーもLDACに対応している必要があります。音声データを圧縮して送る側と受け取る側の両方が、対応機種であることが重要です。

 

LDACに対応しているプレーヤーは各メーカーから出ていますが、LDACを開発したSONYのウォークマンも各モデルで対応しています。プレーヤーのコーデックも、ぜひ確認してみてください。

LDACのイヤホンを選ぶ方法

初めてLDACのイヤホンを購入しようという人は、どのようなポイントに注目して選んだら良いのでしょうか。以下で、LDACのイヤホンの選び方をポイントごとに説明します。

種類で選ぶ

LDACのイヤホンは、装着の仕方でタイプが分かれます。大きく分けると「フルワイヤレスイヤホン」と「左右一体型ワイヤレスイヤホン」です。

ケーブルのわずらわしさから解放されたいなら「フルワイヤレスイヤホン」

左右のイヤホンがケーブルで繋がれていないイヤホンが、フルワイヤレスイヤホンです。ケーブルのわずらわしさから解放されるのが一番のメリットです。「左右独立型イヤホン」「完全ワイヤレスイヤホン」と呼ばれることもあります。


サイズが小さいので、外に持ち歩く場合の携行性が高いのも大きなメリット。ケーブルがないのでバックの中でケーブルが絡まらないのも、ストレスを減らしてくれます。

紛失防止を優先するなら「左右一体型ワイヤレスホン」

左右のイヤホンがケーブルでつながっているタイプが左右一体型ワイヤレスイヤホンです。首に掛けておけるので、紛失防止に大きく役立ちますちなみに、首に当たる部分が形状記憶素材でバンド状になっているものを、ネックバンド型といいます。

 

ケーブルがあることでコンパクトさはフルワイヤレスに譲りますが、フルワイヤレスと比べて音質が良くて遅延が少ない、耳に装着する部分が小さくて軽い、バッテリーの持ちが良いというメリットもあります。

メーカーで選ぶ

LDACのイヤホン選びで迷ったら、メーカーで選ぶと失敗がありません。おすすめのメーカーを紹介していきます。

王道は、LDACを開発した「SONY」

LDACはSONYが開発した技術です。Bluetoothを高音質化した新しいコーデック技術で、SONYはLDACの開発によってビジュアルグランプリの「開発賞」も受賞しています。「LDACの本家本元、王道はSONY」です。

 

またSONYはノイズキャンセリングの技術でも業界最高クラスです。通勤や通学で電車やバスに載っているときでも、ノイズキャンセリング機能のお陰でストレス無く音楽を楽しむことができます。

 

以下の記事では、ソニーのワイヤレスイヤホンおすすめ人気ランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

安い!を優先するなら「realme」

コスパを重視するのであればrealmeがおすすめです。左右一体型ワイヤレスイヤホンを、1万円を切る価格で手に入れられます。もちろん、安いだけではなく機能も充実していて、一日中着けていても疲れないほどの軽さ(約33g)も魅力。

 

realmeはスマホの出荷台数が世界7位のIotの企業で、若い世代をターゲットとした低価格帯のラインアップに強みを持っています。LDACのイヤホンでも、機能とデザインの優れたモデルを低価格で提供しており、今後も目を離せないメーカーと言えるでしょう。

機能性で選ぶ

LDACのイヤホン選びで迷ったら、使うシーンを思い浮かべるのが良いでしょう。どのようなシーンにどのような機能が合うのか、説明します。

音が多い場所で使うなら「ノイズキャンセリング」がおすすめ

ノイズキャンセリングは、イヤホンの外から入ってくる音を消し去り、音楽だけを聴くことができる機能です。電車やバスなどに乗っているときにイヤホンを使う人、人ごみの中で使う人は、「ノイズキャンセリング」の機能を備えているものを選びましょう。

 

最近では、ノイズキャンセリングのモードの切り替えや複数のデバイス間での切り替えをワンタッチでできるモデルもあります。テレワークやオンライン会議で、切り替えをする場面が増えたというニーズへの対応です。

スポーツ中に使う人には「防水」がおすすめ

スポーツ中にイヤホンを使う人には、防水機能を備えたモデルがおすすめです。防水機能がついていれば、汗や雨で濡れてしまっても多少のことは大丈夫。ちなみにLDACのイヤホンだとIPX4が最も防水機能が高くて、多少の雨には動じないレベルです。

 

防水性能は日本産業規格(JIS規格)で決まっていて、各モデルの製品仕様に記載があるので確認してみましょう。一番右のケタの数字が大きいほど防水性能が高いモデルです。なお、右から2番めXは防塵性能を示す数字。Xの場合は、テストされていないという意味です。

音を楽しみたいのであれば「ドライバーユニット」もチェック

音を楽しみたい人は、イヤホンのドライバーユニットをチェックすることをおすすめします。ドライバーユニットとは、イヤホンに届いた音声データを音に戻して耳に届ける最終出力部分のこと。BA型かハイブリッド型を選ぶのがおすすめです。


また、メーカーやシリーズによって、強みである音域が異なることもあります。自分のよく聞くジャンルに強いメーカーやシリーズを把握しておくのもおすすめです。たとえば。オーディオテクニカであれば中高音域に強みがあります。

快適に長い時間使うなら「フィット感」をチェック

音楽を長時間、快適に楽しむためにはイヤホンが耳に物理的にフィットすることが大事です。各モデルではフィット感を上げるために、複数の大きさのイヤーピースを製品に同梱していますが、イヤーピースだけ自分にフィットするものを探しても良いかも知れません。

 

耳にフィットしていないイヤホンは、耳内の密閉度が低くなり本来の音を引き出すことができません。その上、フィットせずにポロポロと耳から落ちてしまったら、ストレスになってしまいます。イヤホンを選ぶ大事なポイントのひとつと言えるのではないでしょうか。

見た目にこだわりたいなら「デザイン」が大切

いまやファッションの一部でもあるイヤホン。シーンに合わせて使い分けができると、センスがとても良く見せることができます。色使いやフォルムによって、合わせやすいファッションやシーンがありますので、知っておくのがおすすめです。

 

たとえばスタイリッシュなモデルは、さまざまなファッションとの親和性が高いです。ビジネスシーンにも合わせやすいでしょう。かわいいモデルは、デザインも丸みを帯びたものが多く、女性のファッションと合わせやすいという特徴があります。

LDACのフルワイヤレスイヤホン人気おすすめランキング4選

4位

キットカットヤフー店

PHILIPS Fidelio T1

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

洗練されたデザインと手触りのケースは高級感あり

PhilipsオーディオのプレミアムラインナップであるFidelioシリーズ。音質のバランスが低音から高音までうまく取れていて、ボーカルも明瞭です。音楽のジャンルを問わずサウンドを楽しむことができます。

 

本体デザインは、円形のポリッシュメタルが施されています。曲線的な金属製の充電ケースは、Muirhead製のレザーを使用したトリムで、洗練されたデザインと手触りです。

イヤホン本体再生時間 9時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵 IPX4

口コミを紹介

イコライザーの調整で「パワフル」にすると自分の大好物のドンシャリになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

AppBank Store

Anker Soundcore Liberty 3 Pro

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

わずらわしさから解放される非常に優秀なマルチポイント機能

アンカーのハイエンドモデルであり、機能てんこ盛りのモデル。マルチポイン機能が非常に優秀で、スマホで着信を待ちながらPCで動画視聴も可能です。価格的にも20,000円を切っているので、コスパが良いモデルと言えるのではないでしょうか。


丸みを帯びた卵型のケースは収納性が抜群で、カバンやズボンのポケットにストレスなく収まります。携行性が高いところは本モデルの大きな特徴と言えます。

イヤホン本体再生時間 8時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵 IPX4

口コミを紹介

デフォルトだとAAC接続ですが、LDACに切り替える(要ファームアップ)と、音の密度と分離感が向上しますね。これを味わってしまうと、バッテリー消費と引き換えにしてもやはりAACには戻れないですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Joshin web

Technics EAH-AZ60-S

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

「JustMyVoice」テクノロジーで快適な通話を実現

独自の通話音声処理技術「JustMyVoice」テクノロジーで通話中の周囲のノイズと発話者の声を判別してノイズを低減し、快適な通話を実現しています。街中でも空港でもカフェでも、通話にストレスはありません。

 

ドライバー性能と音響構造にこだわった音質も大きな特徴で、レビューの中には、「歴代No.1の神音質。聴いていてワクワク、ゾクゾクする」というものもあります。

イヤホン本体再生時間 7時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵 IPX4

口コミを紹介

帯域バランスの取れたチューニング、広いダイナミックレンジと高い解像度で、正に『別次元』この言葉がぴったりの、音質もノイキャンも最高レベルのTWSです。価格はかなり高価な部類のTWSですが、コスパという観点で見れば音質重視でもANC重視でも文句無くおすすめです。この技術力の高さ、さすがは Technics!です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コジマPayPayモール店

WF-1000XM4 BM

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

業界最高クラスのノイズキャンセルで、どこでも静寂を感じられる

業界最高クラスのノイズキャンセルで電車やバス、街中やカフェなどの人が多い環境でも静寂を感じられます。高い装着性を誇るイヤーピースのデザインと長時間のバッテリー性能も備えています。

 

ワイヤレスですがハイレゾ級の高音質を実現しています。高音質コーデックであるLDACを生み出したSONYのモデルです。

イヤホン本体再生時間 8時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵 IPX4

口コミを紹介

いわゆる万人受けするソニーの音作りで、ワイヤレスイヤホンの中ではもちろん、下手な有線イヤホンよりよっぽど良く聴こえます。

出典:https://www.amazon.co.jp

LDACのフルワイヤレスイヤホン人気おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 イヤホン本体再生時間 ノイズキャンセリング 防水・防塵
1
アイテムID:9697543の画像
WF-1000XM4 BM

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

業界最高クラスのノイズキャンセルで、どこでも静寂を感じられる

8時間 IPX4
2
アイテムID:9697572の画像
Technics EAH-AZ60-S

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

「JustMyVoice」テクノロジーで快適な通話を実現

7時間 IPX4
3
アイテムID:9697601の画像
Anker Soundcore Liberty 3 Pro

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

わずらわしさから解放される非常に優秀なマルチポイント機能

8時間 IPX4
4
アイテムID:9697717の画像
PHILIPS Fidelio T1

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

洗練されたデザインと手触りのケースは高級感あり

9時間 IPX4

左右一体型ワイヤレスイヤホン人気おすすめランキング4選

4位

Happy Dolls

audio-technica ATH-CKR700BT

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

便利なネックバンドコントロールでかんたん操作

ハウジングに採用された軽量かつ強度のあるアルミニウムが、音質にも見た目にも貢献しています。まずは不要振動を抑制して音質に貢献し、装着時にもラグジュアリー感を醸し出します。

 

しなやかで柔軟性のあるフレキシブルなネックバンドはシリコンバンドを採用。快適な着け心地を実現し、持ち運ぶ際もまとまりやすく便利です。

イヤホン本体再生時間 7時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵 IPX2

口コミを紹介

オーディオテクニカらしい音色で、とても音楽聞くのが楽しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

STMLABO

radius HP-R100BT

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

ワイヤレスなのにハイレゾ相当の高音質で再生

7つのコーデック(LDAC / apt X HD / apt X LL(Low Latency) / apt X / AAC / SBC)に対応しており、音質を優先させたい場面や動画視聴、ゲームで遅延を最小限に抑えたい場面など、多くのシーンで活躍できるモデルです。

 

イヤホン筐体にはアルミニウムを採用し、音質に貢献するとともに、耐久性と長時間装着していても不快感を感じないフィット感を実現しています。

イヤホン本体再生時間 8時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵

口コミを紹介

今まで使用してきたBluetoothのイヤホンの中では、低音がはっきりしてました。あまりにも低音が強い音楽の場合は音割れしてしまうので、有線のイヤホンと使い分けが出来ればいいかなと思います。本体の重量も軽めなので、ランニングなどには最適でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

コジマPayPayモール店

realme Buds Wireless Pro

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

1万円以内のモデルなのに、機能全部入り!

ノイズキャンセリングは、耳側と外側の両方に搭載したマイクを使うフィードバック&フィードフォーワード方式。これにより高いノイズキャンセリング性能を確保しています。そして、1万円を切る価格が大きな魅力ではないでしょうか。

 

日常の使い勝手の良さにも目が向けられていて、電源のオンオフは、左右のハウジングのつけ外しで行う仕組みになっています。電源ボタン長押しでのオンオフや、電源の切り忘れが無くなり、ストレスが軽くなります。

イヤホン本体再生時間 16時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵 IPX4

口コミを紹介

1位

ヤマダデンキ PayPayモール店

WI-1000XM2

\Summer SALE開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

最高レベルのノイズキャンセリングと高音質

良い音を実現するためにノイズキャンセリングにこだわっているモデル。騒がしいところでも音の細部まで聴くことができ、電車の中でも静寂さが快適過ぎて寝れてしまうほどなので、注意が必要。

 

ネックバンドの素材が柔らかいシリコン製なのでコンパクトな収納が可能で、携行性が良いことと、イヤホン本体とキャリングケースの高級感が高い点も特徴です。

イヤホン本体再生時間 10時間 ノイズキャンセリング
防水・防塵

イヤホン型でこのレベルのノイズキャンセリングを実現するのはさすがはSONYと言わざる得ないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

左右一体型ワイヤレスイヤホンおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 イヤホン本体再生時間 ノイズキャンセリング 防水・防塵
1
アイテムID:9697930の画像
WI-1000XM2

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

最高レベルのノイズキャンセリングと高音質

10時間
2
アイテムID:9697913の画像
realme Buds Wireless Pro

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

1万円以内のモデルなのに、機能全部入り!

16時間 IPX4
3
アイテムID:9697895の画像
radius HP-R100BT

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

ワイヤレスなのにハイレゾ相当の高音質で再生

8時間
4
アイテムID:9697887の画像
audio-technica ATH-CKR700BT

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

便利なネックバンドコントロールでかんたん操作

7時間 IPX2

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\プライムデー事前エントリー開催中!!/ Amazon売れ筋ランキング
\Summer SALE開催中!!/ 楽天売れ筋ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

LDACのイヤホンを選ぶときに気をつけること

LDACのイヤホンを選ぶときの注意点について説明します。「買ったが、LDACが聴けない」「思ってたのと違う」が起きないために、以下のことに気をつけましょう。

遅延にシビアなFPSや音ゲーには不向き!

ワイヤレスイヤホンは、瞬間の遅れでゲームに影響を及ぼすFPSや音ゲーには不向きです。音を圧縮してイヤホンに届け、イヤホン側で解凍する手順で、どうしても遅延が生じてしまいます。FPSや音ゲーには有線のイヤホンを使うのがおすすめです。

 

各コーデックに実際どの程度の遅延が発生するかというと、aptXで70ms(±10ms)、AAC VBR(256kbps)で800ms(±200ms)、SBCで220ms(±50ms)、AAC(128kbps)で120ms(±30ms)の遅延が起こります。

厳密にはハイレゾではない

LDACのワイヤレスイヤホンでは、ハイレゾ音源をそのままの音質で聴くことはできません。SONYのWEBサイトでの説明でも、「ハイレゾ相当の高音質で再生」と表現されています。ハイレゾではないので、人に説明するときなどには気をつけたほうが良いでしょう。

まとめ

LDACのイヤホンの選び方やおすすめ商品をご紹介しました。LDACのイヤホンは高音質かつ多様な機能を備えたモデルがたくさんあります。ぜひご自身のニーズに合ったモデルを探し当ててください。この記事が皆さんの素晴らしい音楽ライフの一助に慣れば幸いです。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年04月21日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事