【2023年最新】東京にある老眼治療におすすめのクリニック6院

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老眼治療ができる眼科・クリニックは東京にも多数あり、どこへ行くべきか迷いますよね。そこで今回は、東京で老眼治療におすすめのクリニックをご紹介します。レーシックやICL、点眼薬での治療法やモニター募集情報も紹介するので参考にしてください。

東京で老眼治療におすすめのクリニックを選ぼう

近くの文字が見えなくなったり、目が疲れやすくなったりする老眼。新聞や本のなどの細かい文字を読むときに、以前よりも目を離さないと読みづらくなった場合は、老眼が考えられます。老眼は40代半ばから症状が現れやすく、目の疲れや目のかすみにもつながります。

 

しかし、眼鏡に慣れていない方が眼鏡をかけるのはストレスに感じる場合が多いです。そこでおすすめなのが、多焦点眼内レンズによる水晶体の再建や角膜インレイ挿入術による老眼治療です。老眼治療を行えば、老眼鏡をつけなくてもはっきりと見えるようになります

 

今回は、東京で老眼治療におすすめのクリニックを紹介します。老眼を放っておくと、眼精疲労や頭痛につながることもあるので注意が必要です。東京で老眼治療を考えている方は、ぜひこの記事を参考にしてください。

老眼治療のリスク

老眼治療にはいくつかの方法がありますが、それぞれどのようなリスクがあるか確認しておきましょう。

レーシック

近視の治療として知られているレーシックは、老眼の治療として行われることもあります。角膜を削ることへの抵抗がある方もいますが、実際にはどのようなリスクがあるか正しく知っておきましょう。

一度削った角膜を元に戻すことはできない

レーシックは角膜を削ることで近視を治す手術です。角膜を削ることで光を屈折させる力を弱めて網膜にピントが合うようになります。このため、近視が強すぎる方は角膜を削る量も多くなってしまうことからレーシックよりICLなどほかの施術が向く場合もあります。

 

一度レーザーで削った角膜を元の厚みに戻すことはできませんので、削り過ぎに注意が必要になります。術前の検査をしっかりと行ってくれ、適正がない場合はほかの施術を提案してくれるクリニックを選ぶことで、削りすぎのトラブルを避けるようにしましょう。

一時的なドライアイ

レーシックの手術を受けたことが原因で、一時的にドライアイを感じることがあります。原因は角膜にフラップを作る際に、角膜の知覚神経を切断することです。ですが、ドライアイを感じる方のほとんどが1年以内に軽快する傾向にあり、点眼でほとんどの場合治療可能です。

 

また、もともとコンタクトを使用している方の場合は、レーシックを受けることでコンタクトを使用する必要がなくなると、コンタクト装用中のドライアイから解放されることになります。そのため、長期的に考えると施術を受ける方が快適だと考える方もいます。

光がまぶしく感じるハローグレア

レーシック手術のあと、ハロー・グレア現象が起きることがあります。ハロー・グレアとは、夜間や暗い場所で光のギラつきやまぶしさを感じたり、信号の光などがぼやけて見えたりする現象です。白内障手術後などにも同様の症状が出る場合があります。

 

原因は夜間に瞳孔が開くことで目に入る光の量が多くなり、角膜を削った部分とそうでないところに多少の屈折力の違いが発生することと言われています。ですが、ほとんどの場合、時間経過により脳が順応することで、そのような症状は出にくくなります

感染症

過去に、某眼科でレーシック術後の集団感染事件が起こったように、感染症のリスクはゼロではありません。ですが、レーシック自体は目の表面に位置する角膜のみを触る手術ですので、感染症のリスクはほかの眼内手術と比べても大きいものではありません

 

また、感染症を防ぐためにしっかりと工夫・対策をしているクリニックを選ぶことで、感染の可能性を大幅に下げることができます。消毒の徹底や万一感染した際のアフターフォローなど、信頼できるクリニックを選ぶことが重要です。

ケラトエクタジア(医原性の角膜不正乱視)

ケラトエクタジアは、レーシック術後の合併症のなかでも非常に重篤なものです。角膜後面のカーブに異常がある方は発症しやすいため、術前検査で適応を正しく判断しているクリニックであれば避けられるリスクでもあります。そのため、術前検査をしっかりと行えない施設ではレーシック手術を受けるべきではありません。

 

もし発症した場合は角膜を固くして進行を抑制しするなどの対処がされます。視力回復法としては、ハードコンタクトレンズ装用・角膜内リング・角膜移植などが挙げられます。

近視戻り

せっかくレーシックで視力がよくなっても、視力が戻ってしまうのではないかという懸念もあります。実際、手術後に時間が経つと視力0.7未満の軽い近視の状態になることがあります。また、老化が進めば徐々にピントを合わせる力が落ちてきますので、それが原因で視力が落ちることも考えられます。

 

近視の戻りが発生するのは1年以内がほとんどで、1年以上経過しても視力が変わらない場合はその視力のまま安定することが多いです。また、近視戻りが発生した場合でも、角膜の厚みや形に問題がなければ再手術による追加矯正を行うことが可能です。

 

自分でできる対策としては、近くばかり見るのではなく、定期的に遠くを見ることで近くを見ることに体が適応するのを防ぐことが大切です。

ICL

ICLはレーシックとは異なり可逆性があるためレーシックより安心感がある一方、ハローグレアや感染症のリスクはあります。また、ICL特有のリスクも解説しますので押さえておきましょう。

過矯正・低矯正などレンズが合わない場合も

ICL手術を行う前には精密な検査を行うことで自分に合ったレンズを決めますが、まれに入れたレンズが合わなくて見えにくいということが起こり得ます。ですが、事前の検査が適切にできていれば避けられる可能性が高いトラブルですので、信用できる病院を選ぶことが大切です。

 

また、万一そのようなトラブルが起こってしまった場合でも、ICLで用いる眼内コンタクトレンズは取り出し可能なので、再手術をすることで解消できます。対応がしっかりしている病院であれば、度数が合わないなどのトラブルの際は無料で再手術してもらえるところもあるため、病院選びの参考にしてください。

緑内障や白内障などはホールICLの登場によりリスク軽減

以前はICL手術のリスクというと緑内障(眼圧の上昇)や白内障、角膜内皮細胞の減少といったものがありましたが、現在主に使用されているホールICLが登場したことにより、リスクがかなり軽減されています。

 

ICL手術はもともと安全性の高いと言われている手術でしたが、現在ではもともとあったわずかなリスクも軽減されており、さらに安全性が高くなっています。とはいえ、リスクが低くても0ではないことを理解し、検討の際には必ずこれらのリスクも念頭に置いておくことが大切です。

編集部おすすめ!銀座で老眼治療するならここ!

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老眼治療の施術が豊富

【様々な老眼治療に対応】

「メールや食品の表示ラベルがくっきり読めたら良いのに...」とお悩みの方におすすめなのが品川近視クリニックの老眼治療「リーディングアイ」。リーディングアイはコンタクトレンズよりも小さいリングを角膜内に挿入、そのピンホール効果によって近くのものが見えやすくなる施術です。他にも白内障手術を受けた方におすすめの施術など、様々な老眼治療の相談が可能です。

 

【遠方なら交通費を支給】

品川近視クリニックは、東京・札幌・名古屋・梅田・福岡の全5院。また遠方にお住まいの方でも治療を受けられるよう、交通費補助制度を設けています。一定の対象条件を満たした方に、最大1万円まで交通費を負担します。

 

【予約は3分!検査・カウンセリングは気軽に】

「老眼治療について、もっと詳しく知りたい」そんなときは無料カウンセリングに申し込みましょう。自分が手術を受けられるのかに加え、老眼治療手術についてドクターから詳しい説明を聞けます。検査予約はたった3分で完了するので、この機会にぜひ、申し込みください。

 

▼主な治療プラン

老眼治療 料金
リーディングアイ

両眼29.8万円(税込)

リーディングアイプラス

両眼37万円(税込)

※自由診療のため保険が適用されません

老眼治療の種類

ここからは、老眼治療の種類についてくわしく紹介します。クリニックで最新の老眼治療を受ければ、老眼鏡の煩わしさを感じずに過ごせるかもしれません。また、症状や体質によって最適な治療法は異なるので、医師と相談しながら自分に合う治療法を選んでくださいね。

レーシック

レーシックは、エキシマレーザーという医療機器で角膜を削り、光の屈折異常を矯正することによって視力回復を促す手術のことです。レーシックは近視や乱視を改善できますし、ドライアイがひどくてコンタクトが合わない方でも受けやすいのが特徴です。

 

そして、レーシックの中にはモノビジョンレーシックという、左右に度数の差も持たせる方法もあります。しかし、レーシック手術は保険が適応されない自由診療になる場合が多いです。そのため、手術を受ける前にしっかりと値段を確認してください。

老眼用ICL(フェイキックIOL)

老眼用ICL(フェイキックIOL)は、水晶体を残したまま人工のレンズを挿入する方法ことを言います。老眼用ICL(フェイキックIOL)は水晶体のピント調節能力を残しておけるのが特徴であり、角膜を削らないのでクリアな見え方が期待できます。

 

そして、角膜を削らないのでレーシックのように角膜の厚みによって治療が左右されないほか、手術後にトラブルが発生した場合でもレンズを取り除けば元に戻しやすいです。また、白内障手術が必要になってもレンズを問題なく取り除けます。

角膜インレー挿入術

角膜インレー挿入術は、中心に穴が開いた薄く小さなリング状のフィルムを挿入し、ピンホール効果を得て老眼を改善する方法です。ピンホール効果とは、目に入る光の束を細くすることによって焦点深度が深くなる効果のことを言います。

 

近視や遠視で眼鏡・コンタクトを使用している方にもおすすめです。しかし、角膜インレー挿入術を受けると目に入る光の量が少なくなるので、暗い場所で十分な視力を得られない場合があります。そのため、夜間の運転や夜道の散歩は避けた方がいいです。

多焦点眼内レンズによる水晶体の再建

多焦点眼内レンズによる水晶体の再建は、水晶体を超音波で砕いて吸引して取り除き、水晶体の代わりに眼内レンズを挿入する手術のことです。眼鏡やコンタクトのように買い替えの必要がないので、使いやすいのが特徴です。

 

また、コンタクトのように毎日洗浄液につけてケアをする必要もないので、面倒に感じる方におすすめです。しかし、慣れるまでは光を見たときにぎらついて見える場合があるので、長時間の運転は控えましょう。

手術を必要としない治療法もある

老眼治療は手術以外にも、老眼鏡やコンタクトレンズなど従来から用いられてきた方法もあります。最近始まった点眼薬による老眼治療もあり、誰でも気軽に治療を受けられるのが特徴です。

老眼鏡を使用する

老眼鏡は誰にでも気軽に始めやすい方法です。最初に眼科で検査を受けて、ほかに目に異常がないことを確認してから老眼鏡の処方を受けます。遠くは見えるものの近くが見えない場合や、近くも遠くも見えにくい場合など症状に合わせて作る必要があります。

遠近両用コンタクトレンズを使用する

眼鏡に抵抗がある方は、遠近両用のコンタクトレンズという選択肢もあります。二重焦点コンタクトには、遠くでも近くでも視線を移動せずに見られる「同時視型」と、下を見ると近く、まっすぐ見ると遠くに焦点が合う「交代視型」の2種類があります。

点眼薬による「リーディングドロップ治療」

リーディングドロップ治療は点眼薬による老眼治療なので、手術を必要としないのがメリットです。治療中の通院回数が少ないことや、1日1~2回点眼するだけで済むため、手術が受けられない方や抵抗がある方にとっては新たな選択肢として注目を集めています。

老眼治療のメリット・デメリット

ここでは、老眼治療のメリット・デメリットについてご紹介します。詳しく理解しておくことで施術に対する不安が減るので、ぜひ治療を受ける際の参考にしてくださいね。

メリット

まずは老眼治療のメリットをご紹介します。治療を受けるか悩んでいる方はぜひ参考にしてください。

ほぼ裸眼で生活できる

老眼治療をおこなうと、老眼鏡やコンタクトレンズをつける必要がなくなります。手元や遠くが見えないとき、老眼鏡をかける煩わしさから解放されます。また、コンタクトレンズを使用していた方は、レンズ代やお手入れ用品の費用がかからなくなります。

 

裸眼とほぼ変わらない生活ができるのが最大のメリットです。ただし、治療内容によっては老眼が必要になることもあります。

治療方法が選べる

老眼治療には、IPCL手術や多焦点眼内レンズなど、さまざまな治療法があります。白内障手術と一緒に受けられる施術内容もあるので、治療の選択肢が多いことが特徴です。

 

自分の症状と見比べながら治療法を選択することが大切です。また、クリニックによっては受けられる施術内容が異なるため、事前によく調べておきましょう

デメリット

次に老眼治療のデメリットをご紹介します。メリットと併せて老眼治療を受ける際の参考にしてください。

費用がかかる

老眼治療は保険適用外のため、高額な費用がかかります。値段で老眼治療を躊躇っている方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、老眼を放置すると眼精疲労を引き起こす可能性があります。頭痛や吐き気、肩こりなどの症状が悪化すると生活に支障が出てしまいます。快適な生活のために、老眼治療を受ける選択肢を考えてみることをおすすめします。

老眼は治らない

治療をすれば老眼が完治するわけではありません。老眼は老化現象なので、年齢とともに進行していきます。老眼治療は目のピント調節機能を改善する方法です。

 

目のピント調節機能は加齢とともに低下していくため、施術前に自分の希望する見え方かどうかをしっかりと調べ、納得したうえで治療を受けてくださいね。

【失敗しない】老眼治療を行うクリニックの選び方

ここからは、老眼治療を行うクリニックの選び方についてくわしくご紹介します。クリニックによって老眼治療の実績や雰囲気は異なるので、しっかりと自分に合うところを選ぶといいです。

 

また、老眼治療を行う際には事前検査やカウンセリングの充実度もチェックしておくのがおすすめです。

クリニックの雰囲気や医師との相性で選ぶ

老眼治療を行うクリニックは、クリニックの雰囲気や医師との相性で選ぶのがおすすめです。気持ちよく施術を受けるためにもクリニックの雰囲気は選ぶ際の重要なポイントです。また、老眼治療のデメリットについてを濁さずにしっかりと説明してくれる医者を選ぶようにしてください。

老眼治療の実績や口コミで選ぶ

老眼治療を行うクリニックは、これまでの老眼治療の実績や口コミで選ぶのがおすすめです。公式サイトを見ただけではどのような施術が行われ、どのような結果を得られるかわかりません。

 

そのため、実際に老眼治療を受けた人のリアルな口コミも参考にして選ぶようにしてください。ただし、口コミは鵜呑みにせず、あくまで参考程度にしましょう

通いやすさで選ぶ

老眼治療を行うクリニックを選ぶ際は、通いやすさもチェックしてください。レーシックの手術を受ける場合、事前検査や定期検診などを受けなければならないため、何度もクリニックに通う必要があります。そのため、自宅や職場から通いやすいところにあるクリニックを選ぶといいでしょう。

事前検査やカウンセリングの充実度で選ぶ

老眼治療を行うクリニックは、事前検査やカウンセリングの充実度で選ぶのがおすすめです。過度に矯正すると目が疲れにくくなってしまいます。そのため、手術後の視力を決める際には正確性を期待できるイプレジン検査」や「ミドリン検査」を行っているクリニックを選ぶといいです

アフターフォローの充実度で選ぶ

老眼治療を行うクリニックを選ぶ際は、アフターフォローの充実度をチェックするといいです。目は繊細なので、手術後に合併症が起きたときでもスムーズに対応してくれるクリニックを選んでください。また、治療を受ける前に保証期間や再手術の際にかかる費用も確認してください

東京で老眼治療におすすめのクリニック6選

老眼治療の施術が豊富

【様々な老眼治療に対応】

「メールや食品の表示ラベルがくっきり読めたら良いのに...」とお悩みの方におすすめなのが品川近視クリニックの老眼治療「リーディングアイ」。リーディングアイはコンタクトレンズよりも小さいリングを角膜内に挿入、そのピンホール効果によって近くのものが見えやすくなる施術です。他にも白内障手術を受けた方におすすめの施術など、様々な老眼治療の相談が可能です。

 

【遠方なら交通費を支給】

品川近視クリニックは、東京・札幌・名古屋・梅田・福岡の全5院。また遠方にお住まいの方でも治療を受けられるよう、交通費補助制度を設けています。一定の対象条件を満たした方に、最大1万円まで交通費を負担します。

 

【予約は3分!検査・カウンセリングは気軽に】

「老眼治療について、もっと詳しく知りたい」そんなときは無料カウンセリングに申し込みましょう。自分が手術を受けられるのかに加え、老眼治療手術についてドクターから詳しい説明を聞けます。検査予約はたった3分で完了するので、この機会にぜひ、申し込みください。

 

▼主な治療プラン

老眼治療 料金
リーディングアイ

両眼29.8万円(税込)

リーディングアイプラス

両眼37万円(税込)

※自由診療のため保険が適用されません

▼クリニック情報

診療時間
10:00-20:00
休診日
年中無休

 

東京院へのアクセス

東京都千代田区有楽町2-7-1

JR「有楽町駅」銀座口、中央口より徒歩1分

 

無料カウンセリングや無料適応検査を実施

新宿近視クリニックでは、ICL(眼内コンタクトレンズ)・ReLEx SMILE・レーシックなど、さまざまな治療が受けられます。また、無料カウンセリングや無料適応検査を行っているので、治療に関する不安や疑問をしっかりと解決してから治療を受けられるのが特徴です。

 

▼主な治療プラン

老眼治療 料金
ICL(眼内コンタクトレンズ)

両眼460,000円(税込)

レーシック

両眼154,000円(税込)

※自由診療のため保険が適用されません

▼クリニック情報

診療時間
10:00-19:00(完全予約制)
休診日
年中無休

新宿近視クリニックへのアクセス

新宿区西新宿7-10-1 O-GUARD新宿3階

JR「新宿駅」西口より徒歩4分

都営大江戸線「新宿西口駅」より徒歩1分

マルチフォーカルIOLによる老眼治療を受けられる

南青山アイクリニック東京では、マルチフォーカルIOL(多焦点眼内レンズ)を使った老眼治療を受けられます。また、マルチフォーカルIOLによる治療を受けると、もともと眼鏡を使っていた方も眼鏡をつけずに生活できるようになるので、おすすめです。

 

▼主な治療プラン

老眼治療 料金
2焦点眼内レンズ

両眼520,000円(税込)

レーシック

両眼390,000円(税込)

※自由診療のため保険が適用されません

▼クリニック情報

診療時間
9:30-12:00 14:00-17:30
休診日
火曜日/祝日の月曜日/年末年始

南青山アイクリニック東京へのアクセス

東京都港区北青山3-3-11 ルネ青山ビル4階

地下鉄「表参道駅」より徒歩4分

6つの老眼治療プランから自分に合った治療を受けられる

冨田実アイクリニック銀座では、モノビジョンレーシックや老眼治療カメラを用いた治療など、6つの老眼治療プランから自分に合った治療を受けられます。また、角膜を削らない3焦点プレミアムコンタクトレンズ老眼用フェイキック(後房型レンズ)も人気です。

 

▼主な治療プラン

老眼治療 料金
3焦点プレミアム眼内コンタクトレンズ

両眼932,800円(税込)

老眼カメラ

片眼217,800円(税込)

※自由診療のため保険が適用されません

▼クリニック情報

診療時間
9:30-13:00 15:30-19:00
休診日
年末年始

冨田実アイクリニック銀座へのアクセス

東京都中央区銀座4-12-19 日章興産ビル3階/4階

日比谷線・都営浅草線「東銀座駅」より徒歩1分

銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」より徒歩5分

土日・祝日も診療を行っている

吉野眼科クリニックは、厚生労働省から先進医療の認定を受けているクリニックです。また、土日・祝日も診療を行っているので、平日に仕事が忙しい方でも通いやすのが特徴です。さらに、術前の検査を担当した医師が手術や術後の検査まですべて担当してくれます。

 

▼主な治療プラン

老眼治療 料金
2焦点眼内レンズ

495,000円(税込)

3焦点眼内レンズ

528,000円(税込)

※自由診療のため保険が適用されません

▼クリニック情報

診療時間
10:00-13:00 15:00-18:30
休診日
水曜日

吉野眼科クリニックへのアクセス

東京都台東区上野1-20-10 風月堂本社ビル6階

JR「御徒町駅」北口より徒歩3分

地下鉄銀座線「上野御徒町駅」より徒歩2分

世界のレンズから患者に合わせた選択が可能

中原眼科では眼用眼内レンズを幅広く取り揃えているため、一人ひとり違った老眼の悩みに寄り添った対応が可能です。診察、手術、経過観察まで一貫して院長が行います。小田急線町田駅とJR町田駅から約2分の場所にクリニックを構えており、大きな看板が目印の広々として落ち着いた院内が特徴的です。

 

▼主な治療プラン

老眼治療 料金
お問い合わせください

 

▼クリニック情報

診療時間

[外来]09:00~12:00

[手術]12:00〜

休診日

[外来]日曜

[手術]土曜・日曜(土曜日は緊急手術のみ対応)

※自由診療のため保険が適用されません

中原眼科へのアクセス 

東京都町田市原町田6丁目19−14

小田急線町田駅東口改札から徒歩2分
JR町田駅中央改札北口から徒歩2分

以下の記事では、東京でレーシック手術のできる眼科・クリニックおすすめ12院【2022年版】をご紹介しています。レーシックを東京で受けたいと考えている方は、ぜひこちらの記事も参考にしてください。

東京でモニター募集をしている眼科やクリニックはある?

老眼治療が受けられるクリニックには、モニター募集をしているクリニックもあります。今回ご紹介するクリニックの中では、「品川近視クリニック」と「冨田実アイクリニック銀座」が老眼対応レーシックのモニターを募集しています。

 

※以下のモニター募集は2022年11月現在の情報です

 

▼品川近視クリニック東京院のモニター募集情報

施術内容 遠近両用レーシック(プレスビーマックス)
費用 無料
募集人数

先着10名

(適応検査で手術が適応とされた方より先着順)

応募条件 ①45歳〜60歳の方
②過去にレーシックを受けていないこと
③手術の体験談にご協力すること
④お薬手帳(または処方時に出される薬の名称及び、説明が明記された用紙)をお持ちの方は、必ず持参すること
⑤手術後、品川近視クリニックが指定する定期健診を受けること(交通費は自己負担)

※簡易検査は、梅田院・名古屋院・福岡院・札幌院でも実施しております

 

▼冨田実アイクリニック銀座のモニター募集情報一例

施術内容

角膜強化型プレスビーマックス・ハイブリッド
【遠近両用レーシック+ 角膜強化法】

費用 536,800円(税込)
募集人数

先着10名

応募条件 11月30日までの申し込み(詳細は要問い合わせ)

老眼治療後に注意すべきこと

ここからは、老眼治療後に注意すべきことについてくわしく解説します。老眼治療の中でもレーシック手術を受けた場合は、入浴や車の運転を控えることが推奨されています。また、テレビやパソコンなどの目を使う作業も目に負担をかけてしまうので、できるだけ控えてください。

車の運転を控える

レーシック手術を受けた後3日くらいは車・バイクの運転を控えてください。また、4日目以降であっても、見え方に違和感がある場合は運転を控えて下さい。さらに、夜は信号やランプが見えにくかったり、まぶしく感じたりする場合があるので、慣れるまでは運転を控えた方がいいです。

入浴や洗顔を控える

首から下のシャワーであれば手術を受けた当日でも可能です。しかし、レーシック手術を受けてから1週間は入浴を控えた方がいいです。また、顔を強くこすると施術箇所に影響が出る場合があるので、術後1週間が経過するまでは清潔な脱脂綿などで顔を軽く拭く程度にしてください。

アイメイクを控える

目の周りの化粧は術後1週間が経過するまで控えてください。また、アイメイクを落とす際は目をこすらずに優しくふき取るようにしてください。まつ毛カールやまつ毛パーマなどを行うと手術箇所に影響を与える場合があるので、術後1ヶ月が経過するまでは控えましょう。

激しいスポーツを控える

ランニングやヨガなどの軽いスポーツであっても術後1週間は控えた方がいいです。また、スイミングやテニスなどの激しいスポーツは、最低でも術後1ヶ月が経過するまでは控えてください。もし、術後に体を動かしたくなった場合は、軽めの散歩やストレッチを行いましょう。

【Q&A】老眼治療に関するよくある質問

Q1:老眼治療は保険適用になる?

老眼治療は保険適用外です。しかし、医療控除の対象なので税金の還付が受けられます。1月~12月の1年間で、10万円以上の医療費を支払った場合に申請できます。申請の際に必要になるので、領収書は必ず取っておきましょう。(詳しくは各自治体にお問い合わせください。)

Q2:老眼を放置したらどうなる?眼科に行くべき?

老眼を放っておくと、眼精疲労が重なって体調が悪化する可能性があります。目や頭が重くなる、また頭痛や肩こりがしたり、食欲がなくなったりするなどの症状が現れることがあります。そのため、老眼かなと思ったら眼科専門医の診察を受けることをおすすめします。

 

▼老眼の気になる疑問をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

老眼治療を受けて快適な生活を手に入れよう!

今回は、東京で老眼治療におすすめのクリニックを紹介しました。老眼治療を受けると、目を細めることによる眼精疲労が原因の肩こりや頭痛を改善できるのでおすすめです。

 

編集部おすすめの品川近視クリニックでは、老眼治療の施術が豊富で交通費補助制度や提携ホテルも充実しており、遠方からでも非常に通いやすいです。ぜひ無料検査予約をしてみてはいかがでしょうか。

自分にあったクリニックで老眼治療を受けて、かすみのないクリアな視界を目指しましょう。

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