【2021年最新版】キャリーワゴンの人気おすすめランキング21選【アウトドアに】

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キャンプやアウトドアの際に役立つキャリーワゴン。たくさんの荷物を押した運ぶことができ便利ですよね。重さや耐荷重の他にも屋根付きやテーブル付きなどといって様々な機能性からも選ぶことができます。今回は、そんなキャリーワゴンの選び方やおすすめ商品を、人気ランキング形式でご紹介します。

キャリーワゴンでアウトドアをスマートに楽しもう

キャリーワゴンは、アウトドアでたくさんの荷物を押して運べるアイテムです。アウトドアを楽しむ人が多い今、キャリーワゴンがあれば重い荷物でも楽々と運ぶことができます。でもキャンプに出かけない人であれば、キャリーワゴンは使わないように感じますよね。

 

実は、キャリーワゴンはキャンプだけでなく、買い物の荷物や子供を乗せたりできるんです。サイズや耐荷重も様々な商品があって、屋根付きやテーブル付きのものも販売されています。便利なキャリーワゴンを選んで、キャンプや毎日の生活をスマートに楽しみたいですね。

 

そこで今回は、キャリーワゴンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、サイズや耐荷重、機能性などを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみて下さいね。

キャリーワゴンの魅力やメリット

キャリーワゴンは、キャンプ用品や食材などの荷物を一度に運搬できるアイテムです。大容量のアウトドア用具を運べるので、駐車場から何度も往復する必要がなくなります。ワゴンに乗せて引っ張るだけで、腕力に自信のない方でもスムーズに運搬できます。

 

キャリーワゴンは、天板を乗せればテーブルとして使うこともできます。アウトドアで駐車場から運搬したまま、荷物置き場として活用できるので安心です。屋根付きのタイプを選べば、突然雨が降ってきても安心して対応できます。

 

キャリーワゴンは、大型スーパーでの買い物でも大容量の荷物を運べてとても便利です。クッションを敷いて、子供やペットを乗せて移動することもできます。キャンプに行かない方でも、普段使いできるのがキャリーワゴンの大きな魅力です。

キャリーワゴンの選び方

キャリーワゴンには、大きさや耐荷重、タイヤやワゴンの素材など、様々な種類のものがあります。使用用途や使いやすさに合わせた、キャリーワゴンの選び方をご紹介したいと思います。

荷物やタイプで選ぶ

同じアウトドアであっても、キャンプやお花見など目的によって荷物が変わってきます。荷物の種類に合わせて、キャリーワゴンのタイプを選ぶのがおすすめです。

大量の荷物なら「ワゴンタイプ」がおすすめ

ワゴンタイプは、たくさんの荷物をまとめて運びたい方におすすめです。底が深くて本体サイズが大きいため、一度に多くの荷物を運ぶことができます。少し大きめのサイズを選べば、大勢でのキャンプやBBQも楽しむことができます。

 

キャリーワゴンの汚れが気になる方は、衛生的に利用できる製品がおすすめです。カバーを外して洗えるタイプなら、泥はねや汁漏れなどの汚れも洗い流すことができます。ファミリーや大人数でのキャンプ、BBQには、ワゴンタイプが適しています。

少量の荷物ならミニで使いやすい「コンパクトタイプ」がおすすめ

コンパクトタイプは、少量の荷物を持ち運びたい方におすすめです。積載量は少ないですが、軽量なため取り扱いしやすいというメリットがあります。省スペースで収納したり運搬したりできるので、女性や子供にも人気があります。

 

キャリーワゴンでクーラーボックスを運びたいなら、コンパクトタイプがおすすめです。単体の荷物を運ぶのに適していて、力のない方でも簡単に取り扱いができます。箱型や荷台型があるので、運びたい荷物に合わせて選ぶことができます。

省スペースの収納性なら「折りたたみ式」がおすすめ

家や車で省スペースで収納したい方には、折りたたみ式のキャリーワゴンがおすすめです。車への積み下ろしがしやすく、家や倉庫に収納する時も邪魔になりません。玄関脇に置いておけるほど、コンパクトサイズに折りたためるものもあります。

 

収納時と使用時のサイズを表記している商品なら、事前に必要なスペースを把握することができます。車の荷台に乗せる場合には、サイズが合っているかも確認しましょう。使用しない時に少しでも省スペースで保管したい方におすすめです。

本体の重さで選ぶ

キャリーワゴンには、本体が9~15kgの重さの商品が多く販売されています。使う人は誰なのか、どんな使い方をするのかに合わせて、キャリーワゴン本体の重さで選ぶのがおすすめです。

女性や子どもには「10kg未満の軽量タイプ」

女性や子どもだけで利用する場合には、本体の重さが軽量タイプのキャリーワゴンがおすすめです。10kg以上の重さがあると、荷物は運べても段差や車に持ち上げる時に苦労する可能性があります。腕の力に自信のない方は、軽量タイプを選ぶようにしましょう。

安定感を求めるなら「10kg以上」がおすすめ

たくさんの荷物を安定感のある状態で運びたい人には、重さのあるキャリーワゴンもおすすめです。本体の重さが10kg以上あるタイプなら、悪路や砂利道でも安定して引っ張ることができます。持ち上げる力に自信のある方には、10kg以上の製品が適しています。

耐荷重で選ぶ

キャリーワゴンには、荷台にどのくらいの重さを運搬できるかが記載されています。かなり重たいものを運ぶ予定の方は、キャリーワゴンの耐荷重で選ぶようにしましょう。

重たいものを運ぶなら「耐荷重100kg以上」

とても重たい荷物を運搬したい方には、耐荷重の大きなキャリーワゴンがおすすめです。堆肥や鉄くずなど特殊な荷物を運ぶなら、耐荷重150kgあると安心です。ワゴンの床にフロアマットが付いていると、安心して重たいものを積載できます。

買い物やピクニックには「耐荷重100kg未満」

普段の買い物やお出かけに使いたい方には、耐荷重が軽いキャリーワゴンが便利です。ちょっとしたアウトドアであれば、耐荷重が100kg未満のものでも問題ありません。耐荷重が軽いキャリーワゴンを選ぶことで、手軽に利用しやすくなります。

ワゴンの形や高さで選ぶ

キャリーワゴンには、横幅が広いものや縦に長いものなど、形の異なる商品が販売されています。運びたいものに合わせて、キャリーワゴンの形で選ぶのがおすすめです。

長いものや細い道なら「縦長」がおすすめ

縦長の形をしたワゴンは、長いものを横に寝かして運びたい時に便利です。キャリーワゴンが走行する道が、細い山道や交通量の多い細い路地の可能性がある場合も便利です。縦長のワゴンは、周囲の邪魔にならず危険を回避できるというメリットがあります。

立てて運びたいなら「高さのあるワゴン」

荷物を立てて運びたい時には、高さのあるキャリーワゴンがおすすめです。高さのあるワゴンは、細長いものや大きいものを運ぶ時に安心です。一度にたくさんの荷物を運びたい方は、高さに注目することでスペースを上手に使うことができます。

機能性で選ぶ

キャリーワゴンには、テーブルや屋根など様々な機能性を備えた商品が販売されています。使用用途と使いやすさを比較して、キャリーワゴンの機能性で選ぶようにしましょう。

荷物を減らせる「テーブル付き」がおすすめ

テーブル付きのキャリーワゴンも販売されています。大きくて重いテーブルを別に持ち運ぶ必要がないので、荷物が減ってとても便利です。瞬時にテーブルを出すことができるので、テーブルを準備する手間も省けておすすめです。

アウトドアで使うなら雨でも安心の「屋根付き」がおすすめ

屋根付きのキャリーワゴンなら、アウトドア中の急な天候の変化にも心配ありません。屋根付きの商品の中でも、キャリーワゴンの上部全体を覆えるものがおすすめです。棒の上に布を被せたタイプもあるので、お好きなタイプの商品を選ぶことができます。

子どもを乗せるなら「安全設計の製品」

夕方アウトドアで疲れた子どもをおぶったり抱っこして移動するのは大変です。そんな時には、便利な子どもが乗ることを前提にして設計されているキャリーワゴンもあります。子どもを乗せるように、安全に設計されたキャリーワゴンを選ぶのがおすすめです。

持ち手やストラップなど「付属品」を確認

持ち手の形状やストラップなど、付属品の確認も忘れないようにしましょう。持ち手の形状の中でも、T字型は力を入れやすく、リング型は片手でも両手でも掴めるという特徴があります。ストラップ付きなら、荷台の荷物をくくって安定感を高めることができます。

タイヤのサイズや数で選ぶ

タイヤの太さは使う用途などによって検討すると良いです。キャリーカートをどのようなシーンで使用するかを想定したうえで、適したタイヤのサイズや数を選ぶようにしましょう。

振動を抑えたいなら「太いタイヤ」がおすすめ

太いタイヤのキャリーワゴンは、舗装されていなかったり凸凹している場所でも振動を抑えることができます。砂浜や運動会などでも、振動を抑えて安定して運ぶことができます。キャンプなど舗装されていない道が多い場所では、太いタイヤがおすすめです。

扱いやすさなら「細いタイヤ」がおすすめ

細いタイヤは、軽くて小回りが利きやすいというメリットがあります。買い物などちょっとした場面で使いたい方にも、タイヤが細いものがおすすめです。凸凹した場所での安定性には欠けますが、扱いやすいので簡単に荷物を運ぶことができます。

凹凸のある道路なら「大型タイヤ」

ラフロードで運搬する場合、大型タイヤが付いた商品を選ぶのがおすすめです。大型タイヤが付いていれば、車のSUVやクロカンのように凸凹をスムーズに走行できます。ビーチや芝など塗装されていない道路では、タイヤの直径が大きいモデルがおすすめです。

安定感の良さなら「4輪タイプ」がおすすめ

4輪タイプのキャリーワゴンは、不安定なラフロードでも安定感があります。手を離しても倒れることがないので、条件の悪い地面でも動きやすく安定した走行ができます。安定感が欲しい方には、直径や幅がある程度大きな4輪タイプがおすすめです。

おしゃれな「デザイン」で気分を上げるのがおすすめ

キャリーワゴンはグレー・ネイビー・ブラックなど暗めのカラーが多いですが、おしゃれなデザインやカラーも多くあります。カラフルな柄物なら子供もテンションが上がって喜んで使ってくれるし、ピクニックをするなら明るいカラーを意識して選ぶと華やかになります。

メーカー・ブランドで選ぶ

キャリーワゴンには、ブランドメーカーの人気商品が豊富にラインナップしています。ブランドメーカーのキャリーワゴンを選ぶことで、品質や機能性に優れた商品を見つけることができます。

種類が豊富な「コールマン(Coleman)」

アウトドア商品のメーカーといえば、コールマンを思い浮かべる方も多いでしょう。アメリカ製のキャリーワゴンは、積載重量が100kgほどで、太いタイヤで安定して使えるのが特徴です。リングやストッパーなどの種類が豊富で、使いやすい商品が揃っています。

以下の記事でも、コールマンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

使いやすさで選ぶならキャンプ用品メーカーの「ロゴス(LOGOS)」

ロゴスは、日本のキャンプ用品のメーカーです。丸洗いできるものやワンアクションで開閉するものなど使いやすさ抜群の商品ばかりです。日本サッカー協会公認製品やおしゃれなストライプ柄など、見た目にもこだわりたい方におすすめです。

メンテナンス性に優れた「ディーオーディー(DOD)」

DODのキャリーワゴンは、タイヤや生地を取り換えられる商品が多く販売されています。メンテナンス性にも優れているので、好みに合わせて使いやすいのが特徴です。誤作動防止のタイヤロックや自立式タイヤ、収納専用カバーなど様々な工夫が凝らされています。

大型タイヤで安定した「ワック(WAQ)」

ワックのキャリーワゴンは、特大タイヤで砂利道や舗装されていない道も安定して運ぶことができます。容量や耐荷重もとにかく大きく、機能性に優れています。見た目も迷彩柄や自然に馴染むようなカラーで、アウトドア向けの商品が多いです。

ワゴンタイプキャリーワゴンの人気おすすめランキング6選

600Dのオックスフォード生地でとても丈夫

100Lの容量に最大150kgまで荷物が詰め込める、大容量のキャリーワゴンです。ハンドルを引っ張るだけで簡単に折りたためるので、持ち運びも簡単です。回転する幅広タイヤを使っているので、砂浜や砂利道でもストレスなく引っ張りたい方におすすめです。

 

ハンドルは好みの長さに調節ができるため、大人から子どもまで使用できるキャリーワゴンです。カバーは取り外して手洗いも可能なので、泥がついたものを入れても汚れの心配がありません。キャリーワゴン自体の重さがあるので、安定した荷物の運搬が可能です。

重さ 10kg 容量 100L
耐荷重 150kg ワゴンの大きさ W90cm×50cm×H100cm

口コミを紹介

非常に簡単に組み立てる事が出来るキャリアーです。沢山の荷物を引っ張って運ぶ事が可能です。
駐車場とキャンプのテンバが遠い場合などに非常に重宝しますね。また庭仕事で肥料を運んだりするのにも便利。色んな使い方がありそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

前輪は360度回転で動かしやすい

前輪が360度回転するので小回りがきき、操縦が容易いキャリーワゴンです。ワゴンの耐荷重150kg、容量95Lの大容量なので、荷物をたくさん運びたい方におすすめです。ワゴン内には小物を収納できるポケットとドリンクホルダーがついています。

 

使わない時には、折りたたんで収納することが可能です。ワゴンの底にある取っ手を引っ張って持ち上げるだけなので、片手で折りたたむことができます。カラーバリエーションが多いので、自分の好きな色、デザインを選べるのも魅力です。

重さ 10.7kg  容量 約95L
耐荷重 約150kg ワゴンの大きさ W80×D44×H27cm

口コミを紹介

安さとカラバリの多さでこちらに決めました。想像以上に作りもしっかりしているし、このクオリティーでこの値段!最高です。タイヤが大きく砂利道、でこぼこ道も関係なし、思った方向へ動いてくれました。カバーにドリンクホルダーが付いていて、これが以外と便利でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれなデザインで他と差別化

派手な色単色のキャリーワゴンが多い中、可愛い色合いが人気となっているキャリーワゴンです。見た目の良さだけでなく、品質も抜群の製品が欲しい方におすすめです。太くて大きいタイヤはポリウレタン素材のため、走行時も非常に静かです。

 

折りたたみも可能で、ワゴン内部の容量は約92Lで、約60kgまで荷物を積むことが可能です。ワゴンの大きさは、W84*D43*H25cmとなっています。ワゴンの高さが一般的なワゴンと比べ低めなので、コンパクトな荷物を運びたい方におすすめです。

重さ 約10.8kg 容量 約92L
耐荷重 約60kg ワゴンの大きさ W84×D43×H25cm

口コミを紹介

引っ張るときもとても軽くてかなり気に入っています。タイヤが太いので走破性も高いので、アウトドアの荷物運びには最適では無いでしょうか。ゴロゴロ音が殆ど無いので、迷惑もかかりません。かなりお勧めの商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

21cm特大タイヤの安定性

大型タイヤは中央にゴムが入っているため、簡単に操縦して静かに走行させたい方におすすめです。組み立ても収納もワンタッチでできてしまうので、女性も子どもも1人で利用可能です。折りたたみ後は自立してくれるため、場所を取らずに収納ができます。

 

本体には、強度が強いスチームフレームを利用しています。耐荷重150kg、容量は106Lと、大容量の荷物を詰め込めこみたい方に適しています。取っ手の棒は最大と最小の2段階があるので、使いやすさに合わせてサイズを調整したい方におすすめです。

重さ 11kg 容量 約106L
耐荷重 約150kg ワゴンの大きさ W49×D91×H35cm

口コミを紹介

ワゴンの色合い、大きなタイヤが全体の印象を可愛くしていると思います。取り回しもしやすく、小回りもきいて、アウトドアに限らず、普段から重い物を運ぶ際にも使用しています。買い物でまとめ買いした時なども一度に運べて、重宝しています。お気に入りの一品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

DOD(ディーオーディー)

アルミキャリーワゴン C2-534-KH / C2-534-TN

アルミフレームで軽量のキャリーワゴン

耐荷重100kg、容量160Lの大容量キャリーワゴンです。大型4輪タイヤでたくさんの荷物を詰め込んでも安定した走りができるよう設計されています。

 

スイスイ運べるノーパンクタイヤを採用しており、どんな道でも心配はなし。アルミ合金フレームにより従来品よりも30%も軽量に成功。女性でも楽に持ち運べます。

重さ 10.1kg 容量 約160L
耐荷重 約100kg ワゴンの大きさ (約)W96× D58× H61cm 折り畳み:(約)W30× D25× H69cm

口コミを紹介

大きい公園に行くと帰りは子供も疲れたり、自転車を乗っていても次は走ったりするので、ポンと荷物をワゴンに乗せられるのは便利です!親も荷物の負担がない分、沢山一緒に遊べます!

出典:https://www.amazon.co.jp

欲しい機能が充実

長さ方向だけに折りたたむのではなく、長さと幅両方に折り込んでいくタイプです。コンパクトに収納をしたい方に適したキャリーワゴンです。容量は約120L、耐荷重は80kg、タイヤの直径は18cmなので、重さに負けず安定した走りを期待する方におすすめです。

 

高さがあるワゴンで、カートの生地も取り外せるキャリーワゴンです。キャンプ用品を運ぶとなると、椅子やロール状のものなど、荷台にたてて運部ことも可能です。縦型に荷物を置けるので、スペースを活かして多くの荷物を運びたい方におすすめです。

重さ 9kg 容量 約120L
耐荷重 約80kg ワゴンの大きさ W39×D75×H47cm

口コミを紹介

長さ方向と幅方向にワンタッチで伸縮する方式でした。長さ方向にしか折り畳めない製品もあるなか、これはポイント。折り畳み後、カバーを掛けたままハンドルを持って引き回すことができます。実際に広げてみましたが、きしみやゆがみが無く、充分にスペック通りの耐久性はあると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワゴンタイプキャリーワゴンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8089271の画像

    山善キャンパーズコレクション

  • 2
    アイテムID:8089268の画像

    DOD(ディーオーディー)

  • 3
    アイテムID:8089265の画像

    ワック(WAQ)

  • 4
    アイテムID:8089262の画像

    レイチェル(Raychell)

  • 5
    アイテムID:8089259の画像

    DABADA(ダバダ)

  • 6
    アイテムID:8089344の画像

    X XBEN

  • 商品名
  • エブリデイキャリー ブルー
  • アルミキャリーワゴン C2-534-KH / C2-534-TN
  • キャリーワゴン
  • グランドキャリアワゴン
  • キャリーカート Navy
  • キャリーワゴン 100 L
  • 特徴
  • 欲しい機能が充実
  • アルミフレームで軽量のキャリーワゴン
  • 21cm特大タイヤの安定性
  • おしゃれなデザインで他と差別化
  • 前輪は360度回転で動かしやすい
  • 600Dのオックスフォード生地でとても丈夫
  • 価格
  • 6,999円(税込)
  • 14,589円(税込)
  • 9,800円(税込)
  • 9,850円(税込)
  • 7,398円(税込)
  • 6,609円(税込)
  • 重さ
  • 9kg
  • 10.1kg
  • 11kg
  • 約10.8kg
  • 10.7kg 
  • 10kg
  • 容量
  • 約120L
  • 約160L
  • 約106L
  • 約92L
  • 約95L
  • 100L
  • 耐荷重
  • 約80kg
  • 約100kg
  • 約150kg
  • 約60kg
  • 約150kg
  • 150kg
  • ワゴンの大きさ
  • W39×D75×H47cm
  • (約)W96× D58× H61cm 折り畳み:(約)W30× D25× H69cm
  • W49×D91×H35cm
  • W84×D43×H25cm
  • W80×D44×H27cm
  • W90cm×50cm×H100cm

以下の記事では、アウトドアワゴンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

折りたたみキャリーワゴンの人気おすすめランキング5選

前輪ストッパー付きで安心

耐荷重約100kg、容量約110Lの大型ワゴンキャリーです。コールマンがアマゾン限定で出しているもので、落ち着いたオリーブ色は汚れも目立たない有能さです。大きさや機能についてもコールマンの品質そのもので、安心して利用したい方におすすめです。

 

大型タイヤの前輪にはストッパーが付いており、多少の坂なら安全に停車できます。両サイドにDリングがついているため、積んだ荷物の固定ができるのも便利です。他とかぶらない色味をさがしてる、汚れが目立たない色合いのものが欲しい方におすすめです。

重さ 11kg 容量 約110L
耐荷重 約100kg ワゴンの大きさ 約W106×D53×H100cm 折り畳み:W42×D88×H31cm

口コミを紹介

対価重量が重いので、二人の子どもと荷物を乗せても安心です。ベビーカーのようにベルトをつけたりという、面倒で子どもも嫌がる工程がないので、気楽に使えます。引く時もそれほど重さは感じず、また思っていたより操作もしやすいです。折りたたみも簡単。

出典:https://www.amazon.co.jp

大容量なのに本体は軽量

耐荷重150kg、容量120Lの大容量のキャリーワゴンです。大型タイヤの前輪はストッパー付きで360度回転するので、ゆるやかな坂道でも安全に停車したい方におすすめです。ワゴンにはフロアマットも入っているので重たいものも問題なく運べます。

 

ハンドルは伸縮式なので、自分の背丈に合わせて高さを調整したい方におすすめです。カバーも取り外して洗えるため、汚れたものも気にせず運べます。タイヤはプラスチック素材なので、アウトドアでの走行に適したキャリーワゴンです。

重さ 9.8kg 容量 約120L
耐荷重 約150kg ワゴンの大きさ W41×D81×H29cm

口コミを紹介

予想してたよりも大きく、作りもしっかりしていて安心しました。子供2人乗ってもラクラク操縦できますし、これから夏などにキャンプや遊びに出掛ける時には荷物を積んで子供を乗せてもラクに移動できそうです。子供1人なら横になっても寝れるので、ベッドがわりにして、昼寝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

テントファクトリー(TENT FACTORY)

オーランドキャリーワゴン

カバーを外せて丸洗いが可能

耐荷重80kg、容量100Lで、ワゴン部分はポリエステル素材の布でできています。全て取り外しをして丸洗いが可能なので、汚しても綺麗かつ衛生的に使いたい方におすすめです。 使った後は折りたたんで、専用収納ケースにしまってカバンのように持ち運べます。

 

4輪タイヤの前輪にはストッパーが付いており、ゆるい坂でも問題なく停車できます。大型のワゴンキャリーと比べると少々容量が小さめで、折りたたんでコンパクトに使えます。手頃な値段を考えると、キャリーワゴンを気軽に試してみたい方におすすめです。

重さ 9.8kg 容量 約100L
耐荷重 約80kg ワゴンの大きさ W50×D83×H25cm

口コミを紹介

キャリーで運んでも重いが、手持ちで運ぶことを考えると大分楽だ。30キロの子供を乗せたりしてみたが、特に問題ない。

出典:https://www.amazon.co.jp

頑丈なスチールフレーム

耐荷重約150kg、容量約126Lの頑丈なワイルドマルチキャリーです。スチールフレームはハンマー加工されており、汚れが目立たないワイルドさがあります。折りたたんでしまえば自立もするので、省スペースで収納したい方におすすめです。

 

大径の4輪のラバー車輪は、360回転できて移動も楽チン。未舗装の坂道でも安心して利用したい方におすすめです。T字のハンドルも持ちやすく、キャリーワゴンを引っ張りやすいのが特徴です。

重さ 12kg 容量 約126L
耐荷重 約150kg ワゴンの大きさ (約)W96×D56×H90~60cm 折りたたみ時 : (約)W36×D25×74cm

口コミを紹介

キャンプやバーベキュー等で大量の荷物を運ぶために購入。のはずでしたが、途中から3歳半の長男が乗り始め、ゴーカートのようになってました(笑)収納はコンパクトですし、強度もそれなりにあります。実際に60キロくらい荷物を乗せてもびくともせず、移動は女性(嫁)でもスイスイでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

耐荷重150kgの頑丈なアルミフレーム

耐荷重約150kg、容量約103Lの大型ワイドキャリーは、重たいものを安定して運ぶことができます。大型ラバータイヤが付いていて、耐荷重を重視してワイドキャリーを選びたい方におすすめです。

 

荷物の重さや道の悪さに関わらず安定した走りを見せてくれます。大径タイヤなので砂浜もラクラクで、ハンドルも自分の好きな高さに調節が可能です。家族全員で高さを調整しながら利用したい方におすすめです。

重さ 10kg 容量 約103L
耐荷重 約150kg ワゴンの大きさ W78.5×D47×H28cm

口コミを紹介

海で使用しています。錆びます。ですが砂浜で子供4人乗せても沈みません。高くてもいいので錆びない海使用が欲しいです。3万ぐらいでも買うと思います。価格からすると、かなり便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

折りたたみキャリーワゴンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8089290の画像

    FIELDOOR

  • 2
    アイテムID:8089287の画像

    FIELDOOR

  • 3
    アイテムID:8089284の画像

    テントファクトリー(TENT FACTORY)

  • 4
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    Moon Lence

  • 5
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    コールマン(Coleman)

  • 商品名
  • ワイルドマルチキャリー ライト
  • ワイルドマルチキャリー スマートタフ
  • オーランドキャリーワゴン
  • キャリーワゴン
  • アウトドアワゴン オリーブ
  • 特徴
  • 耐荷重150kgの頑丈なアルミフレーム
  • 頑丈なスチールフレーム
  • カバーを外せて丸洗いが可能
  • 大容量なのに本体は軽量
  • 前輪ストッパー付きで安心
  • 価格
  • 8,300円(税込)
  • 6,160円(税込)
  • 14,680円(税込)
  • -
  • 11,977円(税込)
  • 重さ
  • 10kg
  • 12kg
  • 9.8kg
  • 9.8kg
  • 11kg
  • 容量
  • 約103L
  • 約126L
  • 約100L
  • 約120L
  • 約110L
  • 耐荷重
  • 約150kg
  • 約150kg
  • 約80kg
  • 約150kg
  • 約100kg
  • ワゴンの大きさ
  • W78.5×D47×H28cm
  • (約)W96×D56×H90~60cm 折りたたみ時 : (約)W36×D25×74cm
  • W50×D83×H25cm
  • W41×D81×H29cm
  • 約W106×D53×H100cm 折り畳み:W42×D88×H31cm

コンパクトタイプキャリーワゴンの人気おすすめランキング4選

リーズナブルなのも魅力のキャリーカート

お買い物・アウトドア・スポーツなどに、他分野で活躍する折りたたみキャリーカートです。折りたためば奥行8cmになり、車の荷台にも積みやすいサイズで持ち運びが楽チン。プラスチック製なので汚れても楽に拭き取れてお手入れ簡単です。

重さ 2kg 容量 -
耐荷重 25kg ワゴンの大きさ W40×D30.5×H87cm

口コミを紹介

車のトランクでアウトドアグッズと細々したペット用品を収納し、出先でそのまま降ろして運搬出来るので大活躍です。容量が結構多く車のトランクもすっきりしました。使い方によってはキャリーの取って部分にペットのキャリーバッグを取付けたりしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

収納時は奥行8cmの薄型オリコンキャリー

組み立て式の簡易型オリコンキャリーです。可愛らしい見た目で小物を運びたい方におすすめです。折りたためば奥行がわずか8cmになり、車に常備しても邪魔になりません。

 

容量は42Lと普通サイズですが、灯油・木炭・ゴミ出し・子どもの遊び用には丁度よい大きさです。

重さ 3.2kg 容量 42L
耐荷重 35kg ワゴンの大きさ W45.5×D45×H98cm

口コミを紹介

モノを入れて運ぶ際の移動が楽(伸縮ハンドルの高さが程よく、身長170cmの私でも踵に当たることもなく、快適に運べる。ちなみに従来品は、現行品より10cm程短かった為、移動時に踵に当たりとても不快だった)また、容量もベスト!従来品より一回り大きくてとても使い易い。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトな使い勝手の良さ

耐荷重35kg、容量約24Lの組み立て式のキャリーカートです。ワゴンよりも小さめですが、大きめのワゴンよりも使い勝手が良い場合も多くあります。キャンプではなくレジャーや買い物でコンパクトに使用したい方におすすめです。

 

重さは3.3kgなので、簡単に持ち運びしたい子どもや女性の方にもおすすめです。タイヤはプラスティックですが、ハンドルを引っ張ればまっすぐに重たいものを引いていくことが可能です。ワゴンの部分には取っ手がついているので、持ち上げるのも便利です。

重さ 3.3kg 容量 約24L
耐荷重 約35kg ワゴンの大きさ W32×D38×H34cm

口コミを紹介

バック状態でお出かけ、買い物中はカートに入れてレジ終わったら、組み立てて買ったもの入れて引っ張って帰るだけw重いペットボトルとか何本も買ってますが、楽々引っ張れます。小回りもききますし、あんまりうるさくもない気がします。

出典:https://www.amazon.co.jp

屋根付きのキャリーワゴン

前輪は360度回転する幅広タイヤなので走行もスムーズで、坂道でも止められるストッパーも付いています。屋根付きなので、小雨が降っても荷物を濡らす心配はありません。ワゴンの高さは低めなので、コンパクトな荷物を運びたい方におすすめです。

 

特にタイヤはノーパンクのゴム製なので静かに走り、悪路でも問題なく操作したい方におすすめです。ハンドル部分は2段階に調節が可能なので、背丈に合わせて調節が可能です。大容量のワゴンですが折りたたんでしまえば暑さ10cm程度になるので収納にも困りません。

重さ 11kg 容量 約90L
耐荷重 約100kg ワゴンの大きさ W45×D80×H25cm

口コミを紹介

値段は一番安く、届いた商品はとても頑丈で問題ありませんでした。ここのレビューで折りたたんだ状態で自立出来ないというコメントがありました。対策として考えたのは、百均にあるゴムにマジックテープがついたバンドがありますので、それをタイヤに巻き付けることで解消できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトタイプキャリーワゴンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8089301の画像

    OSJ

  • 2
    アイテムID:8089298の画像

    コンポジット

  • 3
    アイテムID:8089295の画像

    山善キャンパーズコレクション

  • 4
    アイテムID:8098482の画像

    不二貿易

  • 商品名
  • アウトドアワゴン
  • FIELDOOR 折りたたみ
  • 折りたたみオリコンキャリー 42L
  • 折りたたみキャリーカート 86108
  • 特徴
  • 屋根付きのキャリーワゴン
  • コンパクトな使い勝手の良さ
  • 収納時は奥行8cmの薄型オリコンキャリー
  • リーズナブルなのも魅力のキャリーカート
  • 価格
  • 9,983円(税込)
  • 2,310円(税込)
  • 7,918円(税込)
  • 1,980円(税込)
  • 重さ
  • 11kg
  • 3.3kg
  • 3.2kg
  • 2kg
  • 容量
  • 約90L
  • 約24L
  • 42L
  • -
  • 耐荷重
  • 約100kg
  • 約35kg
  • 35kg
  • 25kg
  • ワゴンの大きさ
  • W45×D80×H25cm
  • W32×D38×H34cm
  • W45.5×D45×H98cm
  • W40×D30.5×H87cm

ブランドメーカーキャリーワゴンの人気おすすめランキング6選

6位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

アウトドアワゴン 4輪キャリー

価格: 11,800円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

前輪ストッパーで傾斜も安心

耐荷重80kgのキャリーワゴンで、キャンプ道具もらくらく運べます。収束型なのでコンパクトに収納でき、本体カバーは取り外し可能でお手入れが簡単です。前輪はストッパー付きなので、傾斜でもしっかりブレーキをかけたい方におすすめです。

重さ 10.8kg 容量 W101×D49×H98cm
耐荷重 80kg ワゴンの大きさ W18×D35×H76cm

口コミを紹介

片手で収納できるのは良い。広げてみたら以外と大きく、事前に買っていた収納型のイスが丁度2本はみ出ることなくスッキリ収まり、その上にお弁当カゴやシート、ひざ掛け類なども入れられとても便利でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワンタッチ操作でスムーズ

女性でも片手で持って車へ載せ降ろしができるキャリーワゴンです。開閉時の動きは押さえる、引っ張るのほぼワンタッチでとてもスムーズです。派手なデザインではありませんが、滑らかに動くキャリーワゴンが欲しい方におすすめです。

重さ 10.1kg 容量 W96× D58× H61cm
耐荷重 100kg ワゴンの大きさ W30× D25× H69cm

口コミを紹介

ほぼ他の方と被らないでしょう!例の赤いワゴンはよく見かけますがこれは見かけませんからね。使用感としては、タイヤが細い分取り回し易く、移動距離が長い時にその恩恵を感じられました!

出典:https://www.amazon.co.jp

極太タイヤの個性的なルックス

コンパクトなのに大容量を積載できる、人気のオフロードキャリアワゴンです。極太タイヤを採用しているので、荒れたキャンプ地でもスムースに移動したい方におすすめです。ワンタッチで組み立てや折りたたみができて、個性的なルックスもおしゃれです。

重さ 12.5 Kg 容量 W52×L112×H55
耐荷重 80kg ワゴンの大きさ 約115L

口コミを紹介

大きいのは覚悟してましたが、展開するとやはりコールマンのものよりでかいです。しかし、タイヤも太くフィールドを選ばないところはいいですね!

出典:https://www.amazon.co.jp

大型タイヤでスムースな移動

多くの荷物を楽に運べる、簡単収束型のキャリーワゴンです。大型タイヤでスムースに楽々移動できますし、ストッパー付きでタイヤもさらに使いやすくなっています。両サイドにDリングも付いているので、収納カバーで荷物を固定したい方におすすめです。

重さ 約11kg 容量 約106×53×100(h)cm
耐荷重 約100kg ワゴンの大きさ 約88×42×31(h)cm

口コミを紹介

大型犬(ドゥードル23kg)が手術をしてお散歩が出来ない時に購入しました。犬専用カートは大型犬用ともなると高いですがこれならお手頃ですし他の用途でも大変重宝しています。開閉も簡単ですし、利用時のサイズを考えれば収納時のサイズもかなりコンパクトだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ロゴス(LOGOS)

ストライプ キャリートラック

価格: 31,500円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

悪路も気にせず運べる極太タイヤ

極太タイヤを使用したキャリーワゴンなので、悪路も気にせずに引っ張りたい方におすすめです。600Dのポリエステル生地を2枚重ねしていて、しっかりした生地でとても丈夫です。最大80kgまで詰めるので、シュラフなどかさばる物もガシガシ詰め込めます。

重さ 11.0kg 容量 116×61×66cm
耐荷重 80kg ワゴンの大きさ 130L

口コミを紹介

たくさん積めて安定感もあり、使いやすいです。模様もポップで、運ぶ作業も楽しくなります!ただ、畳んだ時に、自力してくれると嬉しいです。でも、困る事はないので、買って良かった!

出典:https://www.amazon.co.jp

絶対王道のキャリーワゴン

耐荷重約100kg、容量約114Lの王道コールマンのキャリーワゴンです。キャンプ用品のブランドとして有名なコールマンのキャリーワゴンなので、安心感はピカイチ。荷台にはDリングもついているので、荷物を落とすことなく運びたい方におすすめです。

 

大型ラバータイヤにはストッパーがついているので、悪路も坂道も安定して走行したい方にもおすすめです。使わないときはコンパクトに折りたたむことができます。自立もするので場所も取りませんし、これ一つあればキャンプやアウトドアで大助かりです。

 

 

重さ 11.3 Kg 容量 約114L
耐荷重 約100kg ワゴンの大きさ W88×D42×H31cm

口コミを紹介

耐荷重性は満足いくものだと思う。確か100キロぐらいまではあるので、安全性はともかくとして、寝てる子供を載せている人を見たことがある。

出典:https://www.amazon.co.jp

ブランドメーカーキャリーワゴンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:8089321の画像

    コールマン(Coleman)

  • 2
    アイテムID:8089318の画像

    ロゴス(LOGOS)

  • 3
    アイテムID:8089315の画像

    コールマン(Coleman)

  • 4
    アイテムID:8089312の画像

    NEUTRAL OUTDOOR

  • 5
    アイテムID:8089309の画像

    DOD(ディーオーディー)

  • 6
    アイテムID:8089306の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 商品名
  • アウトドアワゴン
  • ストライプ キャリートラック
  • ILシリーズ インディゴ
  • オフロードキャリアワゴン II
  • アルミキャリーワゴン
  • アウトドアワゴン 4輪キャリー
  • 特徴
  • 絶対王道のキャリーワゴン
  • 悪路も気にせず運べる極太タイヤ
  • 大型タイヤでスムースな移動
  • 極太タイヤの個性的なルックス
  • ワンタッチ操作でスムーズ
  • 前輪ストッパーで傾斜も安心
  • 価格
  • 8,354円(税込)
  • 31,500円(税込)
  • 9,990円(税込)
  • 19,800円(税込)
  • 16,680円(税込)
  • 11,800円(税込)
  • 重さ
  • 11.3 Kg
  • 11.0kg
  • 約11kg
  • 12.5 Kg
  • 10.1kg
  • 10.8kg
  • 容量
  • 約114L
  • 116×61×66cm
  • 約106×53×100(h)cm
  • W52×L112×H55
  • W96× D58× H61cm
  • W101×D49×H98cm
  • 耐荷重
  • 約100kg
  • 80kg
  • 約100kg
  • 80kg
  • 100kg
  • 80kg
  • ワゴンの大きさ
  • W88×D42×H31cm
  • 130L
  • 約88×42×31(h)cm
  • 約115L
  • W30× D25× H69cm
  • W18×D35×H76cm

キャリーワゴンのテーブルの作り方のご紹介

好みに合った使い方をしたいなら、キャリーワゴンのテーブルをDIYすることもできます。ロールタイプのテーブルを作る場合、まずはキャリーワゴンに合わせた大きさ、枚数分の木材を用意します。DIYすることで、使いやすいテーブルを作ることができます。

 

用意が出来たら、木材をサンドペーパーでヤスリがけします。とげが刺さらないよう、しっかりと滑らかになるまでヤスリがけを行いましょう。次にオイルで塗装しますが、乾くまでに時間がかかるため前もって予定を立てて作業しましょう。

 

オイルが乾いたらナイロンベルトを取り付けます。木材は少し間隔をあけて並べ、ナイロンベルトはボードの裏面に両面テープでとセメダインで接着します。セメダインが乾いたら、最後にテープバックルを取り付けて完成です。

扱いやすい台車で重たい荷物を楽々運ぼう

お気に入りのキャリワゴンを選んだら、軽くて扱いやすい台車も検討してみましょう。台車は重い荷物を運ぶのにとても便利で、軽くて小回りが利くという特徴があります。折りたたんで収納ができるので、省スペースで置けるのも大きなメリットです。

 

積載荷重300kgという頑丈なものもあるので、かなり重たい荷物でも大丈夫です。釣りやキャンプなど、アウトドアで使える大型タイヤもあります。ガタゴトの走行音を抑えた静音タイプ、デザインがおしゃれなものなど台車の種類は意外とたくさんあります。

 

以下の記事では、台車の人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

今回は、キャリーワゴンの選び方やおすすめの製品を、人気ランキング形式でご紹介しました。キャリーワゴンには、タイプや積載重量、機能性など色々な選び方がありましたね。今回ご紹介した選び方やランキングを参考にして、快適なアウトドアを楽しんで下さいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月13日)やレビューをもとに作成しております。

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