コードリールの人気おすすめランキング10選【野外作業やキャンプに!】

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コードリール(電工コラム)は電源から離れた場所で電気を使う際に電源を延長できる便利な工具。2芯タイプや3芯タイプ、長さや耐久性など選ぶ基準も多くどれを買えばいいか悩む方も多いのでは。そこで今回はコードリールの選び方やおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。是非参考にしてみてください。

一家に一台あると便利な「コードリール」

DIYやキャンプをする時に困ってしまうのがコンセントの場所。作業したい場所の近くにコンセントがないと作業場所を移さなければならなくなり、自分の思い通りに作業が行えなくなってしまいますよね。

 

そんな時に必要なのがコードリールです!コードリールはコンセントから離れた場所で電気を使えるようになる商品。これがあればご自身の希望の場所で作業が出来ますよ!しかも最近のコードリールにはおしゃれなデザインのものや便利な機能が付いた商品もあるんです!

 

 

そこで今回は、コードリールの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。使用場所や使用理由、様々な機能についてもまとめてあるので、購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてくださいね。

コードリールの選び方

コードリールの使用予定場所やデザインなどの選び方を紹介します。各ポイントをおさえてぜひ購入の参考にしてくださいね。

使用目的に応じた「V(ボルト)数」から選ぶ

コードリールにも様々なボルト数のものがあります。ここではボルト数でコードリールを選ぶ方法をお伝えします。

家庭用なら「100V」

「家の中で延長コードの代わりとして使用する予定」という方におすすめなのが100Vのコードリールです。一般的に家庭内で使用されているコンセントからは100Vの電気が流れています。伴って、家電製品も100Vに対応しています。

 

ただ、キャンプやDIYなどに持参し、特別な機器と接続する予定があるならば100Vのコードリールの購入は要注意。特殊な機器は、稀に200Vに対応している物もあります。使用予定の機器の電圧を確認してから購入してくださいね!

 

 

せっかくコードリールを購入しても、V(ボルト)数が機器やコンセントと異なると、安全に使用することが出来ません。見落としがちな部分ではありますが、ボルト数の違いは安全に関わります。注意してください。

本格的に使用するなら「200V」

「工事現場や農作業を行う場所で使用する」という方や「DIYをする時やキャンプをする時に特殊な機器に接続する」という方におすすめなのが200Vのコードリールです。間違えて100Vのコードリールを購入しないように注意してくださいね。

 

一般的に家庭内で使用されている家電製品の対応電圧は100Vです。しかし、工事器具や農機具は必要電圧が高い場合も多く、200V対応のコードリールを購入しないとせっかく購入したコードリールが使用できない場合もあります。

 

 

電圧は余り確認しない部分ではありますが、しっかりと確認して購入するようにしてくださいね。また、電圧が高い分感電した時の影響も大きいので、200Vのコードリールを購入する方はアース付きのコードリールを選択することもおすすめします。

使用場所で選ぶ

コードリールをどこで使用するかによって、購入するべきコードリールが異なります。ここでは、使用場所によるコードリールの選び方をお伝えします。

キャンプ用なら「屋外用」のコードリールを

DIYやキャンプなどに持参するコードリールをお探しの方は迷わず屋外用コードリールを購入してください。屋内用のコードリールの方が小型で持ち運びが容易なものが多いですが、屋外利用の時に最も大切なのは「安全性」です。

 

屋外用のコードリールには暴風・防塵・防水機能がついている物が多々あります。高圧の電気を流すコードリールだからこそ、屋外で使用する際は火事や感電の原因となるホコリや水を防げるものを選びましょう。

 

 

屋外用のコードリールでも、持ち運びが容易に行えるようにコンパクトに収納できる商品も多々あります。ご自身のご希望に沿ったコードリールが購入できるように様々な商品を比較して調べてみてくださいね!

室内での使用なら「小型な屋内用」を購入

家のなかでコンセントから離れた位置に家電を設置したい時に、延長コードではなくコードリールを使用したい!という方へは屋内用のコードリールをおすすめします。屋外用のコードリールには屋内使用に必要ない機能が多くあります。

 

屋内で使用するならば、デザインがおしゃれで収納しやすく、片付けが楽なコードリールがよいですよね。屋外用のコードリールを購入してしまうと、いかにも工事現場にありそうな配色のデザインに必要以上の機能、そして重さも重くなってしまいます。

 

 

ただ、ガレージのように砂や泥がコンセントについてしまう可能性がある場所での使用も考えている方は、屋外用のコードリールを購入したほうが良いかもしれません。ご自身の使用予定場所に沿って購入してみてくださいね。

デザインで選ぶ

コードリールにも様々なデザインのものが存在しています。ここではコードリールのデザインでの選び方をお伝えします。

屋外利用には「派手」なものを

屋外で利用する方は本体もコードも出来るだけ派手な色をしているものを選びましょう。コードリールがどこにあるのか、コードはどこを通っているのか、作業中に一目で分かるようにしておくことが安全に繋がります。

 

特にコードは蛍光オレンジなど、目に付きやすい色のものをおすすめします。コードの上に重いものを置いて断線させてしまうと、使用できなくなってしまいますし、最悪の場合関電に繋がります。

 

 

自分の好みの色のものを選択したい!という方もいらっしゃるとは思いますが、コードリールのケーブル内は高い電圧の電気が流れています。まずは安全を第一に考えて購入する商品を選択してくださいね。

屋内利用には「おしゃれ」なものを

屋内で使用する場合は部屋のイメージに合わせておしゃれなコードリールを選択しましょう。大部分が鉄でできていて、おしゃれなイメージはあまりないかもしれませんが、最近は可愛いコードリールも発売されています!

 

青や赤のコードリールが多く見受けられますが、中にはカーキ色やマスタード色のものや、一見コードリールに見えないデザインのものもあります。是非、自分の好みに合ったものを購入してくださいね。

 

 

また、見落としがちなのはコードの色です。屋外で作業する際にコードの場所が一目でわかるよう、蛍光色のコードが使用されている場合が多々あります。見た目だけでなく、コードの色にも気を付けて選択してみてくださいね!

用途別で選ぶ

コードリールをどのような場面で使用するのか、用途によって選ぶべきコードリールが異なります。ここでは、用途別にコードリールを選ぶ方法をお伝えします。

工事現場での利用には「ハタヤ」の「プロ用」がおすすめ

「工事現場で使用したい」という方や「農作業で使用する」という方へはプロ用のコードリールの購入をおすすめします。「DIYで利用したい」という方も一般用よりもプロ用のコードリールを購入したほうが良いかもしれません。

 

工事現場や農作業で使用する際、コードリール自体の耐久性がとても重要になってきます。防塵機能や防雨機能、ストッパーはもちろんの事、電圧の調整をしてくれる機械が搭載されている商品もあるのでしっかりと確かめてから購入しましょう。

 

 

特に、ハタヤのコードリールは比較的安価で安全性が保たれる機能が付いています。初めてプロ用のこを購入する、という方はまず、ハタヤのプロ用コードリールを購入してみると安心ですよ!

キャンプでの利用は「一般用」で十分

家の中で延長コードの代用品として、もしくはキャンプなどでホットプレートに接続するために使用したい!という方へは一般向けのコードリールをおすすめします。一般向けのコードリールはなによりコンパクトな収納に長けています。

 

このような使用方法であれば特別な機能は必要ありません。収納のしやすさや、軽さ、サイズが小さいものなどを選択して購入しましょう。特に、持ち運びを検討されている方は軽さは選ぶ時の重要なポイントになります。

 

 

キャンプなど屋外でで利用する場合は急な天候変動などに備え、最低限の防雨装置付きのものを選択したほうが良いかもしれません。機能としてはプロ用ではなく、一般用のもので十分です。

コードリールの機能で選ぶ

コードリールには様々な機能があります。ここでは機能でコードリールを選ぶ方法をお伝えします。

便利なのは「4つ」のコンセント口数

コードリールのコンセント口数は2~4つのものが多くなっていますが、おすすめなのはコンセント口数が「4つ」のものです。多ければ多いほど、多くのコンセントを接続して使用することが出来ますよ!

 

明確に「2つの機器にのみ接続する」と決まっている方は、ご自身の使用目的にあった口数のコンセント口数のコードリールの購入もおすすめです。しかし、後々コードリールに接続して使用したい機器が増える可能性もあるので4つの物を購入すると便利ですよ。

 

 

コンセント口数が増えると伴って本体のサイズも大きくなる、と思われがちですが、そんなことはありません。コンセント口数が4つでも、小さく、収納しやすいものもありますので探してみてくださいね。

安全性を重視するなら「アース付き」がおすすめ

コードリールの中は、高圧な電気が通っています。やはり安全性には気を配りたいですよね。そんな方におすすめなのが「アース付き」のコードリールです。「工事現場で電圧が高い機器に接続する予定!」という方には特におすすめします!

 

ご存じの方も多いかとは思いますが、アースとは機器が故障した際に溢れてしまった電気を一直線に地面へ流す役割を果たしています。身の回りの家電製品でも、電子レンジや冷蔵庫など、アースが繋がっているものは多いですよね。

 

 

アース付きのコードリールを選んで購入しておけば、万が一、コードリールに接続している機器が故障したり、コードリール自体が故障しても感電することはありません。小さなお子様がいるご家庭などは、特に安心して使用できるようになりますね。

面倒くさがりの方には「自動巻き」機能

コードリールを使用する際に煩わしいのは「コードを巻く作業」ですよね。長いと50mあるコードを手動で巻くためには時間がかかりますし、労力もかかります。こんな時に便利なのは「自動巻き機能」がついたコードリールです。

 

自動巻き機能が付いたコードリールならば、ボタン1つで自動的にコードを巻き取って収納してくれます。手でコードリール本体を回してコードを巻き取る必要はありません!これはとても楽ですよね。

 

 

ただ、屋外で使用する場合はコードに土や泥が付着してしまっている場合があります。汚れたまま収納すると次回コードを引き出すのが大変になってしまったり、収納場所が汚れてしまったり、本体が重くなってしまうので注意が必要です。

安心性を求めるなら「防塵・防風・防雨対策機能」は必須

屋外で利用する場合は防塵・防風・防雨対策がされているコードリールを選択して購入するようにしましょう。屋内のみで利用予定の方も、ペットを飼われている方へは防塵のタイプのコードリールをおすすめします。

 

ほこりや塵は発火の原因、雨などの液体は感電の原因となります。どちらもご自身やご家族の身体に影響を及ぼしかねません。また、屋内でも、猫や犬の毛がコンセント穴の中に入り込んで発火する原因になる可能性があるため、防塵対策は必要です。

 

 

防塵・防風・防雨対策機能が付いたコードリールの選択することで、安心して使用できます。屋外で使用する予定の方は、特に、このような機能の有無にも気を配って購入する商品を決めてくださいね。

無難な長さは「20mから30m」のコードリール

コードリールを使用する場所が決まっている時は、必要な長さを測定したうえで対象の長さのコードリールを購入するようにしましょう。費用する場所が明確に決まっていない、という方へは20m~30mの長さのコードリールをおすすめします。

 

コードリールのケーブルの長さは「長ければ長いほど良い」というわけではありません。使用する際に必要ない長さのケーブルをリールに巻き付けたまま使用してしまうと発熱し、結果的に出火してしまう場合もあるためです。

 

 

どのような場所でもちょうど良い長さは約20m~30mです。様々な場所で使用する予定の方はこの長さを選択して購入してみてください。もちろん5mの短いコードリールや、50mの長いコードリールも発売されているので調べてみてくださいね。

電圧の高い機器や屋外での利用には「耐久性が高い」素材のケーブルを

電圧の高い機器を使用する予定がある方は、より信頼性や耐久性の高い素材がケーブルに使用されているものを選択して購入しましょう。より信頼性や耐久性の高い素材とはソフトンVCTケーブルなどのことを指します。

 

プロが使用するような機器は、電圧が高い分、ケーブルに大きな負荷がかかります。ケーブルへの負荷は熱を発生させ、発火の原因となります。これを防止するために必要なのがソフトンVCTケーブルなどの信頼性や耐久性が高い素材です。

 

 

また、屋外で使用する場合、万が一車などにケーブルが轢かれてしまった時に破れない強さの素材が使用されているコードリールを選択することをおすすめします。どんな商品も使用するときは安心感をもって使用したいですよね。

プラグの形で選ぶ

コードリールには「2芯」のものと「3芯」のもの、2種類がある事をご存じでしょうか。ここでは、コンセントプラグの芯の数でコードリールを選択する方法をお伝えします。

家の中での利用なら「2芯」コードリールで十分

「家の中で延長コードのように利用したい!」「キャンプに持参したい!」「色々な機械に接続する予定でコードリールを購入する」という方へはコンセントが2芯のタイプのコードリールの購入をおすすめします。

 

家庭内で使用されている一般的な家電は基本、2芯のコンセントが使用されている場合が多いので、コードリールを購入する際にコンセントの芯の数に注意しいて購入する必要はありません。3芯対応のコードリールは2芯コンセントにも対応している場合が多い為です。

 

 

しかし、コードリールを「DIYの時に使用する機械に接続する」という予定の方へは3芯のコードリールの購入をおすすめします。使用の際に必要な電圧が高い機械は3芯コンセントが使用されている場合が多い為です。

電圧が高い機器の使用には「3芯」のコードリールがおすすめ

DIYや農作業などで使用する場合は、コンセントプラグが3芯のコードリールを購入しましょう。使用電圧が高い機器に接続するコンセントは一般的な形である2芯ではなく、3芯の場合が多くなっています。

 

例えば、高校の野球部などが使用する「ピッチングマシーン」は3芯のコンセントが多く使用されています。必要な電圧が大きい為です。3芯対応のコードリールは2芯コンセントにも対応している場合もありますが、2芯対応のものに3芯のコンセントは刺すことが出来ません。

 

 

せっかく購入したコードリールに使用したい器具のコンセントが刺せなければ購入した意味がなくなってしまいますよね。特別な工具や器具に接続する予定の方は対応のコンセントプラグの芯をしっかりと確認したうえで購入するようにしてくださいね。

電線の太さで選ぶ

コードリールをどのような機械に接続して使用するか、で、選択するべき電線の太さが異なります。せっかく購入したのに、必要な電圧がコードリールから取れないのはもったいないですよね。ここでは、電線の太さで選ぶ方法をご紹介します。

屋内での使用なら電線が「細い」ものを

家の中で使用する、という方は出来るだけ電線が細いものを選択しましょう。電線の太さは本体の重さに直結します。屋内での使用が前提ならば、持ち運びを容易に行うために本体が重くないコードリールを購入しましょう。

 

コードリールを通して消費電力の高い工具を使用する場合は電線の太さによって電圧降下が起こる可能性もあるので、電線にこだわって購入することが必要になります。しかし、屋内の家電製品であれば、電圧降下について深く考える必要はありません。

 

 

電線が細ければ、リール内の収納スペースも少なくて済みます。屋内での利用であれば、使用しないときの収納が簡単に行えるコードリールの方が便利ですよね。購入の際はコンパクトに収納できる電線が細いものを選択しましょう。

DIYで使用するなら「太い」電線コードを選択

DIYなどにチャレンジするための特別な工具を使用するためにコードリールの購入を考えている、という方には大工さんなどのプロも使用する電線が太いタイプのコードリールの購入をおすすめします。

 

DIYなどで使用する特別な工具は、消費電力が普通の器具よりも大きい場合が多いです。その為、長く、細いコードリールを使用すると電圧降下が発生し、電源から取れる電圧よりも低い電圧しかコンセントから流れなくなる場合があるためです。

 

 

そのため、特別な機器の使用のためにコードリールの購入を考えられている方はプロ仕様のコードリールを選択して購入するようにしましょう。しかし、その分重さは重くなり、値段は高くなるので注意が必要です。

コードリールの人気おすすめランキング10選

10位

ハタヤ

ウェルマッキー

自動巻きで楽々!

自動巻きで片付けが楽に行えます。ただ、コンセント口が1つしかないので、DIYやキャンプなどの時には物足りなく感じる方は多いかもしれません。

使用場所 屋内 コンセント数
プラグ芯 コンセント仕様 15A・125V
長さ 5m サイズ 18 x 18 x 8 cm

口コミを紹介

自動巻で楽々。非の打ち所がありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ハタヤ

屋外用防雨型レインボーリール

雨も防げるプロ仕様のコードリール

防雨性が抜群で、屋外で使用するのにぴったりのコードリールです。ただ、しっかりとしている分、重く、値段も少々高めです。

使用場所 屋外 コンセント数
プラグ芯 2・3 コンセント仕様 15A・125V
長さ 50m サイズ 24.6 x 30.7 x 36.7 cm

口コミ紹介

ストッパーなどの便利機能がいろいろ付いており、ストレスなく使用できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

ハタヤ

サンタイガーコードリール温度センサ付

安全性が抜群。安心して使えるコードリール

電線を高温から守る温度センサーや、防塵キャップ、ショート防止の為の配線保護カバー、漏電遮断器も搭載されているため、安全性が抜群の商品です!

使用場所 屋外 コンセント数
プラグ芯 コンセント仕様 15A、125V
長さ 30m サイズ 38.6 x 32.2 x 23.7 cm

口コミ紹介

しっかりブレーカーが落ちてくれるので助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

リールにはストッパー付き!

コンセントには防塵シャッターが、リールにはコードのたるみを防ぐストッパーがついている、使いやすいコードリール。デザインもおしゃれです。

使用場所 屋外 コンセント数
プラグ芯 コンセント仕様
長さ 10m サイズ 29.4 x 23.6 x 16.2 cm

口コミ紹介

必要な場所にはほとんど足りるので、コードを出すのも巻き取るにも、非常に楽になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

ハタヤ

ホームリールマッキュロ

コンパクトでお求めやすい商品

こちらの商品はとても軽く、コンパクトに収納できるのでメジャーのように持ち運び、使用できます。ただ、防風・防塵キャップ付きではないので、屋外での使用には注意が必要です。

使用場所 屋内 コンセント数
プラグ芯 コンセント仕様 15A・125V
長さ 2m サイズ 5 x 11.5 x 11 cm

口コミを紹介

餅は餅屋といいますかハタヤはコードリールの専門メーカーなのでやはりいいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

キーストーン

マーキュリー 日本製 リーラー

見た目もおしゃれで軽いコードリール

サイズも小さく、重さも840gと軽いうえに、デザインも良いので室内利用にぴったりです。キャンプなどに持参しても使用しやすい商品です。

使用場所 屋内 コンセント数 2
プラグ芯 2 コンセント仕様
長さ 5m サイズ 17.2 x 9.5 x 20.5 cm

口コミを紹介

デザイン超いい感じでリビングに置いても違和感なし!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

日動

防雨防塵電工ドラム

屋外でも安心して使用できるキャップ付き

防雨・防塵・暴風の為のキャップがしっかりと備え付けられているので、屋外作業やキャンプでも安心して使用できます。重さは約5kgで持ち運びも可能です。

使用場所 屋外 コンセント数 3
プラグ芯 2 コンセント仕様
長さ 20m サイズ 34.6 x 28 x 23.4 cm

口コミを紹介

20M巻きなので軽く、足の形も良いので倒れずとても安定しています。コード自体も太くしっかりして、寒い日でもとても柔らかいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ハタヤ

シンサンデーリール コードリール

使いやすい一般的なコードリール

コードがオレンジ色のため、屋外で使用している時に「どこにコードがあるのか」が一目瞭然。サイズも大きすぎないので、屋内、屋外、どちらでも使用できます。

使用場所 屋内/屋外 コンセント数 4
プラグ芯 2 コンセント仕様
長さ 20m サイズ 25.8 x 20.1 x 32.8 cm

口コミを紹介

デザインが良いと思うし色が好きです。そして軽いのも良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ハタヤ

サンデーレインボーリール

業務用としても大活躍な本格的コードリール!

雨もホコリも防げるカバー付きで、屋外でも安心して使用できます。重さが7.2kgと重めですが、コードも長く、コンセント形状に合わせてアース極をひっこめることもできるので様々な状況下で使用できます。

使用場所 屋外 コンセント数 4
プラグ芯 3 コンセント仕様 15A×125V
長さ 30m サイズ 33 x 29 x 19 cm

口コミを紹介

なかなかの耐久性。工場現場で大活躍の良い商品で施工者一同大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ハタヤ

コードリール マックリール

コンパクトで家庭用にピッタリ!

ケース内にケーブルを完全に収納することができるうえ、ケースもコンパクトなのでコードリール自体の収納も容易です。本体が軽い為、キャンプなどでの利用する際も持ち運べます。

使用場所 屋内 コンセント数 2
プラグ芯 2 コンセント仕様 15A.・125V
長さ 8m サイズ W187×H215×D84mm

口コミを紹介

デザインがすごく良くて、こんなに便利だと家庭に1台はあった方がいいと思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

コードリールのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 使用場所 コンセント数 プラグ芯 コンセント仕様 長さ サイズ
1
アイテムID:6626316の画像
コードリール マックリール 2,000円

詳細を見る

コンパクトで家庭用にピッタリ!

屋内 2 2 15A.・125V 8m W187×H215×D84mm
2
アイテムID:6626435の画像
サンデーレインボーリール 9,280円

詳細を見る

業務用としても大活躍な本格的コードリール!

屋外 4 3 15A×125V 30m 33 x 29 x 19 cm
3
アイテムID:6626523の画像
シンサンデーリール コードリール 3,982円

詳細を見る

使いやすい一般的なコードリール

屋内/屋外 4 2 20m 25.8 x 20.1 x 32.8 cm
4
アイテムID:6626608の画像
防雨防塵電工ドラム 6,140円

詳細を見る

屋外でも安心して使用できるキャップ付き

屋外 3 2 20m 34.6 x 28 x 23.4 cm
5
アイテムID:6626634の画像
マーキュリー 日本製 リーラー 3,630円

詳細を見る

見た目もおしゃれで軽いコードリール

屋内 2 2 5m 17.2 x 9.5 x 20.5 cm
6
アイテムID:6638455の画像
ホームリールマッキュロ 921円

詳細を見る

コンパクトでお求めやすい商品

屋内 15A・125V 2m 5 x 11.5 x 11 cm
7
アイテムID:6638540の画像
コードリール 3,736円

詳細を見る

リールにはストッパー付き!

屋外 10m 29.4 x 23.6 x 16.2 cm
8
アイテムID:6638585の画像
サンタイガーコードリール温度センサ付 12,110円

詳細を見る

安全性が抜群。安心して使えるコードリール

屋外 15A、125V 30m 38.6 x 32.2 x 23.7 cm
9
アイテムID:6638629の画像
屋外用防雨型レインボーリール 20,294円

詳細を見る

雨も防げるプロ仕様のコードリール

屋外 2・3 15A・125V 50m 24.6 x 30.7 x 36.7 cm
10
アイテムID:6638658の画像
ウェルマッキー 3,615円

詳細を見る

自動巻きで楽々!

屋内 15A・125V 5m 18 x 18 x 8 cm

イヤホン用のコードリール「イヤホンホルダー」もチェック!

ここまで、「コードリール」の人気おすすめランキングをご紹介してきました。コンセントから離れた場所で使用するため、コードが長くなりますがしっかりと収納出来る為、延長コードよりも便利だと感じた方も多いのではないでしょうか。

 

日常生活の中で、延長コードと同じように「長いコードが邪魔」とよく悩まれているのがイヤホン。バックの中で絡まってしまうと、結び目を解くのが煩わしいと感じる方も多いのではないでしょうか。

 

 

そこで、ここではイヤホン用のコードリールである「イヤホンホルダー」の人気おすすめランキングをご紹介します。電源コードを綺麗に収納するためのコードリールを購入した後、イヤホンも綺麗に収納できるイヤホンホルダーの購入もご検討ください!

まとめ

今回は、コードリールの選び方やおすすめ商品ランキングを紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。コンセントから離れた場所でも電気を使用することが出来る便利な商品がコードリールです。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月02日)やレビューをもとに作成しております。

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