硬式野球用グローブのおすすめ人気ランキング10選【メーカーも解説!】

野球を始めるには、グローブを購入する必要がありますが、高校、大学、プロ野球といった上のレベルで活躍するには硬式野球用グローブが必要です。そこで、今回は硬式野球用グローブの選び方やおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。

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硬式野球用グローブは軟式やソフトボール用とは何が違うの?

野球と一口で言っても、ソフトボール・軟式野球・準硬式野球・硬式野球の4種類があります。軟式野球やソフトボールは、扱うボールが柔らかいため、グローブの価格が安く革質も薄いものが多いです。

 

しかし、硬式野球や準硬式野球は、ボールが石のように硬いので、革質が高級で厚くなります。最近は、プロ野球選手の年俸が増加傾向にあったり昔よりも野球人口が減ったりということもあり、実は小さいころからプロを目指して硬式野球に慣れさせようという方が多いです。

 

そこで今回は硬式野球用グローブの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは利き手、価格、ポジション、素材、メーカー、野球規則を基準に作成しました。購入を迷われている方は是非参考にしてみてください。

硬式野球用グローブの選び方

野球の中にはさまざまな種類がありましたが、ここでは、硬式野球用グローブを選ぶにあたって重要なポイントを6点にまとめて解説します。

利き腕が決まっていない場合は右用にしよう

野球は、一般的に右腕で投げる場合は右用、左腕で投げる場合は左用と表記されたグローブを選びますが、現状どちらで投げても遠投距離や正確さが変わらないという方は、自分が守ってみたいポジションで決めるのがおすすめです。

 

右投げの方は、全てのポジションを守ることができますが、左投げの場合は、内野の一部ポジションでは守れないので、まだ明確に決まっていない場合はどこでも守れる右用グローブを選びましょう。

学生は価格から選ぼう

硬式野球用グローブを選ぶ際には、必ず価格をチェックしましょう。軟式野球やソフトボール用のグローブが平均1万円~2万円で購入できるのに対して、硬式野球用のグローブは平均4万円以上するので、値段を見ないで買ってしまうとかなりの出費です。

 

しかし、グローブは値段が高いほど耐久性がいいという事実もあるので、長い期間使用するのであれば、安いグローブを何回も買い替えるより少し高いグローブを買った方が結果的には安く抑えられます。

ポジションで選ぶ

ここでは、各ポジションごとのグローブの特徴を解説するので、これから守ってみたいポジションや憧れのポジションと照らし合わせてご覧ください。

目立ちたいなら「ピッチャー用」

野球で一番目立つことができるポジションがピッチャーです。他の野手は、自分のところに打球が飛んでこないと目立つことはできませんが、ピッチャーであれば自分が投げないと試合が進まない感覚を味わえるので、まさに独壇場です。

 

そんなピッチャー用のグローブは、グローブのウェブと呼ばれる網目状になっている部分がカバーで覆われています。ピッチャーは、ボールの握りが見えてしまうと相手に球種がばれて打たれるため、相手から見て握りが見えない作りをしています。

花のあるプレーを魅せたいなら「内野手用」

内野手用グローブとは、ファースト・セカンド・ショート・サードの4ポジションの総称です。内野手は、主にゴロやライナーのような素早くて強い打球を処理してアウトにしなければならないので、確実な捕球と素早いスローイングが求められます。

 

さらに、セカンドとショートは、ゲッツーや牽制などの素早いプレーが求められるので、グローブのポケットが浅くて握り替えやすいものがおすすめです。そして、ファーストは味方からの送球を確実に捕球するのが役割なので、形状が捕球に特化した形をしています。

 

内野手のウェブは、覆われているわけではなく紐で編まれているものやHの形をしているものまでさまざまです。

打撃に自信がある方は「外野手用」

外野手は、内野手のように難しい打球を素早く処理する必要はありませんが、ライナーやフライなどの簡単な打球を確実に捕球する必要があります。そのため、基本的に守備がうまい人というよりは、バッティングがいい人に打撃を専念してもらうためのポジションです。

 

外野手用グローブの特徴は、確実にフライをキャッチしてアウトにするのが目的のため、グローブの先端が長くなります。ウェブは内野手とほぼ同じです。

チームの頭脳になりたい方は「キャッチャー用」

キャッチャーというポジションは、常に座った状態でピッチャーから投げられた球をとる必要があるため、野球の中では一番きついポジションとしても知られています。ファーストミットのような捕球に特化した形をしているのが一般的で、その中でも2種類に分かれます。

 

確実な捕球とストッピングを重視するなら大きくてポケットが深いもの、ハンドリングや盗塁阻止を重視するならポケットが浅く軽いものという選び方をしましょう。

素材で選ぶ

硬式野球用グローブの素材として使われる革ですが、この革の種類によっても価格や性質が全く異なるので、選ぶ際の重要なポイントとして2点紹介します。

長期間使用するなら「キップ」

硬式野球用グローブで頻繁に使われる革の1つがキップです。キップとは、生後6か月から2年までの牛の革のことで、繊維が詰まっているため耐久性に優れています。コシがあるため、使えば使うだけ手になじみ長持ちするのも特徴です。

 

しかし、牛一頭から作れるグローブの量が少ないので価格が高くなりますが、価格が高いからと言って良い革というわけではないので、下記で紹介するステアハイドの特徴と見比べて選びましょう。

すぐに試合で使いたいなら「ステアハイド」

ステアハイドは、2年以上育ったオスの牛革を使用しているため、繊維が広がっていて柔らかいのが特徴です。値段もキップよりも安い価格で設定されているので、すぐに試合で使用したい方やお金がない学生さんにもおすすめです。

 

しかし、安いから悪い革ということはないので、自分の重視する部分を決めてそこに当てはまる方を選びましょう。プロ野球選手も7割以上はこのステアハイドを使用しています。

メーカーで選ぶ

硬式野球用グローブを選ぶ上で、重要なのがメーカーです。それぞれのメーカーによってグローブに特徴があるので、5つのメーカーに絞ってそれぞれの特徴を詳しく解説します。

グローブ選びに失敗したくないなら「ミズノ」

野球と言えばミズノというイメージが付いているほど、有名なメーカーです。小学生でも購入できる安価なモデルからプロが使うような上質で高級なモデルまで幅広い層から人気があります。

 

最大手でプロ野球選手も使用している選手が多いため、当たりはずれを考えたくないという方はミズノがおすすめです。さらに、ミズノにはミズノプロという高品質なアイテムだけを取り揃えているブランドもあり、硬式野球をプレーされている選手に大人気です。

コスパを求めるなら「SSK」

SSKも日本三大野球用品メーカーの一つと呼ばれている人気メーカーです。グローブの多くを日本で製造しているので、日本の選手からの人気ももちろん高いのですが、メジャーリーグのトップ選手たちもSSKのグローブの品質を褒め称えています。

 

SSKのグローブは、他のメーカーと同じ品質にも関わらず、少し安い価格で提供してくれるので、学生さんにもおすすめです。さらに、ホームページでは自分のオリジナルグローブのシュミレーションもできるので、一度試してみましょう。

メジャーリーグに憧れがあるなら「ウィルソン」

ウィルソンは、アメリカのスポーツ用品メーカーですが、日本でも人気の高いグラブメーカーです。ウィルソンは、10年以上前から使われていましたが、ここ数年で急激に使用している人の数が増加しています。

 

その要因として、日本からメジャーに行く選手が増え、メジャーリーグの人気が日本でも広まってきたことで、日本での販売戦略を見直し製造数も急増したのがきっかけです。人気のシリーズとしては、プロ野球選手の多くが使っている「デュアルシリーズ」あります。

軽量さを追求するなら「ZETT」

ZETTの硬式野球用グローブは、プロステイタスというブランドが高い人気を誇ります。ZETTは、独自の技術でフィット感と軽量感を追求したグローブを開発しており、特にキャッチャーミットの分野で高い評価を受けています。

 

キャッチャーというポジションは、常にグローブを上げた状態なので重いと手が疲れますが、ZETTのキャッチャーミットは、高い捕球性能にも関わらず軽量化も実現しているので、プロのキャッチャーからの支持も厚いです。

守備職人になりたいなら「久保田スラッガー」

持っているだけで守備が上手だと思われるグローブが、久保田スラッガーのグローブです。久保田スラッガーは、グローブに対するこだわりが強く、圧倒的な品質の良さが特徴なので、使用している選手も職人気質のこだわりが強い選手という傾向があります。

 

さらに、グローブを柔らかくしてくれる湯もみ型付けを最初に行ったのが、久保田スラッガーです。そして、久保田スラッガーのグローブは、当て捕りと呼ばれる素早く送球動作にうつれる部分が魅力なので、内野手の方は一度試してみましょう。

公式戦で守るべき規則から選ぶ

硬式野球用グローブは、公式戦で使用するならば、野球規則に則ったグローブを使う必要があります。そのため、ここでは公式戦で使用する場合に守るべき規則について解説します。

学生は「カラー」をチェック

プロ野球やメジャーリーグともなると、道具に関する規則はなくなるのですが、高校生までは規則が厳しいのが現状です。特にグローブのカラーは、全ポジション共通でオレンジ系・ブラウン系・ブラックの3系統しか使用が認められません。

 

しかし、このカラーの中であれば、表と裏のカラーが異なる色でも使用可能です。カラーによって試合に出ることが不可能な場合もあるので、購入する際に必ずチェックしましょう。

公式戦で使用するなら「マークの表記」を確認

マークの表記とは、メーカーのロゴマークのことです。このマークにも規則があり、縦が4cm以内で横が7cm以内のマークのサイズでないと、公式戦で使用が認められません。

 

また、マークの材質は、布片に刺繍や樹脂の成型物の他、日本高等学校野球連盟が認めたものという規則なので、購入する前に一度確認してみることをおすすめします。

高校生は「しめ紐」のカラーをチェック

しめ紐とは、ウェブや本体のすべてのパーツを合わせる紐のことです。日本高等学校野球連盟によると、投手用グローブのしめ紐は、基本的には本体と同色ですが、同系色で目立たないものについては問題ありません。

 

野手用グローブのしめ紐は、基本は本体カラーと同系色ですが、ブラウンやブラックのしめ紐であれば本体のカラーは問わずに使用可能です。野手からすると投手が派手なグローブを使ってしまうとボールが見にくいということから厳しくなっています。

高校生や草野球人ならオーダーグローブを作ってみよう

上記では、既存のグローブから選ぶ方法を解説しましたが、お金に余裕のある方はオーダーグローブを検討しましょう。既存のグローブを選ぶと自分の手に完璧にフィットするグローブと出会うのは至難の業です。

 

しかし、オーダーグローブなら自分の手のサイズを測ってもらい、その上で自分好みのカラーやウェブにすることができるので、世界に一つだけのグローブを作ることができます。

小学生ならオールラウンドでOK

オールラウンド用とは、どこのポジションでも対応できるように作られた万能グローブのことで、サイズ12・13当たりのオールラウンド用がおすすめです。

 

特に小学生の場合は、まだポジションが決まっていない場合が多いので、ポジションごとにグローブを揃えるよりは、オールラウンド用を一つだけ持っていたほうがコスパがいいです。

硬式野球用グローブの人気おすすめランキング10選

10位

ドナイヤ

山田モデル 硬式用グラブ 内野手用

知る人ぞ知る上質なグローブ

ドナイヤから発売されている内野用のグローブです。ドナイヤを一言でまとめると学生やアマチュア選手に向けた本格的なプロ仕様グローブです。しかし、ゴールデングラブ賞を獲得した選手も自腹で購入するほどの魅力があります。

 

購入した選手たちが必ず感じるのが、「手のひらに吸い付くような素手感覚」です。それに加え、この小型の種類は内野手に向いているので、主にセカンド・ショートを守る方におすすめです。

ポジション 内野用 利き手

口コミを紹介

中学硬式を始めた息子が選びました
他社より小さめの所が良いとの事
使いやすく、とても喜んてまいます

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Wilson(ウイルソン)

硬式用 グローブ

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メジャーリーガー御用達

ウィルソンのDL型と呼ばれるこのグローブは、他のモデルよりも大きめのデザインで、グローブの中心で打球をしっかり掴むというコンセプトで作られているため、内野でも特にサードを守る方におすすめです。

 

さらに、カラーバリエーションも豊富でオレンジ系が3種類とブラック系が2種類あり、他のメーカよりも赤に近いオレンジを採用しているので、周りとの差別化も図れます。

ポジション 内野 利き手

口コミを紹介

本職が投手で練習用に買って適当に使ってるだけなのにめっちゃ綺麗な型がついた。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

アシックス(asics)

硬式 野球用 グローブ 投手用

人気急上昇

アシックスから発売されている投手用のグローブです。アシックスは、ここ数年で野球に力を入れているメーカーで、メジャーリーガーが愛用していることで人気に火が付きました。

 

その中でも、特に投手用グローブの人気が凄まじく、型付けをしなくても使用しているだけで自分好みの型になるので、握力も強化されてストレートの球速も今までより速くなる方もいます。

ポジション 投手用 利き手

口コミを紹介

息子が高校から硬式野球を始める為購入しました。
革の質感等品質も良く満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ゼット(ZETT)

硬式野球 グラブ BPROG670

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最高峰レザー

ZETTから発売されている外野手用のグローブです。ZETTの外野手用グローブは、価格が高めに設定されていますが、生後6ヵ月から2年までの牛の革を使用しているので、繊維が詰まっていて耐久性に優れています。

 

他のメーカーのグローブだと3年以上使用するのは難しいですが、ZETTのグローブであれば上質なレザーを使用しているので、初期投資にだけ目を瞑ればコスパのいい買い物になるでしょう。

ポジション 外野手用 利き手

口コミを紹介

ボールが捕り易くて満足しています。何回か使っているうちにすぐに馴染んで来て、捕り易くなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

久保田スラッガー

硬式グローブ KSG-21PS

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守備職人におすすめ

久保田スラッガーから発売されている内野用グローブです。このグローブの特徴は、ポケットが深くもなく浅くもないので、内野であれば全ポジションを守ることが可能という強みがあります。

 

さらに、内野手の悩みともいえるグローブの型付けですが、久保田スラッガーのグローブは購入すると無料で湯もみ型付けをしてくれるので、その心配もありません。

ポジション 内野手 利き手

口コミを紹介

とてもよかった。
色も皮の質も、使いやすかったです。
ありがとうございました。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ローリングス

硬式グラブ 外野手

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有名メジャーリーガーモデル

野球用具の中では、歴史のあるメーカーの一つでもあるローリングス。メジャーでは昔から人気がありましたが、日本のプロ野球選手も使用している方が多いです。その中でも、今注目を集めているのが、この有名メジャーリーガーのモデルです。

 

このグローブの特徴は、ハート・オブ・ザ・ハイド・レザー製という耐久性に優れた素材を使用しているにもかかわらず、2万円を切る価格で購入できるので、学生の2つ目のグローブとしても役立ちます。

ポジション 外野手用 利き手
4位

MIZUNO(ミズノ)

硬式グラブ 1AJGH24007

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ショップ限定モデル

ミズノプロから発売されている超高級グローブで、現役プロ野球選手が使用しているのと同じモデルなので、高校生に人気があります。特徴は、素材にプレキシー・キップレザーを使用しているため、価格が平均よりも高いです。

 

しかし、耐久性に優れており、深いポケットが特徴のボックス形状なので、ボールをしっかり包み込むことができます。さらに、国産の証である「HAGA JAPAN」の刻印も入っているため、周りとは一味違った雰囲気を出せるでしょう。

ポジション 外野手用 利き手
3位

SSK

硬式グローブ 野手用 PEAK3456S21

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学生におすすめ

SSKから発売されているPROEDGEというモデルは、SSKの中でも人気があり、高校生からメジャーリーガーまで幅広い層が使用しています。ステアレザーを使用しているため、耐久性に優れていて長持ちするので、学生さんにおすすめです。

 

このグローブは、ポケットが広く作られていて深くも使用できるので、内野の守るポジションがまだはっきり決まっていない方は、こちらを選びましょう。

ポジション 内野手用 利き手

内野手の憧れ

内野手が一度は憧れたことがある久保田スラッガーの内野手用グローブです。息をする革として評判がいい久保田スラッガーですが、その名の通り、使えば使うほど自分の手に馴染んでくるので、自分で型付けをしたくない方にこそおすすめです。

 

久野田スラッガーのグローブは、全体的にポケットが浅い傾向があるのですが、このモデルは、ポケットが深く作られているので、しっかり捕球することができます。

ポジション 内野手用 利き手
1位

アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)

硬式野球 投手用 グラブ

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フィールディング重視の設計

アンダーアーマーから発売されている投手用グローブです。野球用品としては、アンダーアーマーは歴史が浅いメーカーではありますが、最近の若手の投手たちの間で人気が高まっています。

 

投球時のバランスとフィールディングを重視した設計のため、守備面でも安心の作りです。さらに、なめらかでソフトなステアレザーを採用しているため、しっとりとした手触りが特徴で、すぐに手に馴染みます。

ポジション 投手用 利き手

口コミを紹介

皮の質感もまあまあいいが、最初から非常に型が良くてその後は数回
叩く程度で好みの開きにできるし使いやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

硬式野球用グローブのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 ポジション 利き手
1
アイテムID:6617253の画像
硬式野球 投手用 グラブ 28,600円

詳細を見る

フィールディング重視の設計

投手用
2
アイテムID:6617109の画像
硬式グローブ 内野手 KSG-24MS 38,600円

詳細を見る

内野手の憧れ

内野手用
3
アイテムID:6617042の画像
硬式グローブ 野手用 PEAK3456S21

詳細を見る

学生におすすめ

内野手用
4
アイテムID:6616726の画像
硬式グラブ 1AJGH24007

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ショップ限定モデル

外野手用
5
アイテムID:6616057の画像
硬式グラブ 外野手 19,140円

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有名メジャーリーガーモデル

外野手用
6
アイテムID:6607096の画像
硬式グローブ KSG-21PS 39,600円

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守備職人におすすめ

内野手
7
アイテムID:6606993の画像
硬式野球 グラブ BPROG670 49,500円

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最高峰レザー

外野手用
8
アイテムID:6606951の画像
硬式 野球用 グローブ 投手用 36,300円

詳細を見る

人気急上昇

投手用
9
アイテムID:6606853の画像
硬式用 グローブ

詳細を見る

メジャーリーガー御用達

内野
10
アイテムID:6605789の画像
山田モデル 硬式用グラブ 内野手用

詳細を見る

知る人ぞ知る上質なグローブ

内野用

軟式用やソフトボール用で代用も可能

硬式野球用グローブを無理して購入しなくても、軟式用やソフトボール用を代わりに使用することもできます。多くの人は、ソフトボールから軟式、硬式という順番で経験していきますが、その過程で使用しなくなったグローブがあると思います。

 

しかし、軟式用とソフトボール用のグローブで硬式野球をすると、革が薄いせいで、手のひらに痛みを感じることがあるので、無理はしないようにしましょう。

まとめ

硬式野球用グローブは、基本的に価格が高いものが多いので、選ぶ際はこれから使用する期間を確認してから慎重に選ぶことが大事です。同じモデルでプロ野球選手と同じ気分を味わいましょう!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年11月24日)やレビューをもとに作成しております。

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