【ギター初心者必見!】クラシックギターの人気おすすめランキング10選

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ヤマハや小平などで知られるクラシックギター。国産や海外製によっても特徴が変わります。自分に合うクラシックギターを見つけてお気に入りの曲を演奏したいですよね。そこで今回は、初心者・中級者向けにおすすめのクラシックギターの選び方や人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

ソロでも楽しい!クラッシクギターはおうち時間にぴったり

おうち時間を利用して、何か楽器をはじめてみたいですよね。そんなときにおすすめなのは、楽器人口も多く、比較的身近な楽器であるギター。しかし、一口にギターと言っても様々な種類がありますよね。

 

ギターの中でも、特におすすめなのは、クラシックギターです。クラシックギターは、基本的にメロディと伴奏を一人で弾くソロギター(独奏)スタイルが多いので、実は1人で楽しむのにぴったりなギターなのです。もちろん合奏も楽しめます。

 

クラシックギターにも種類があり、初心者の方は迷ってしまうでしょう。そこで今回は、クラシックギターの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、素材、メーカ、価格、弾きやすさを基準にして作成しました。ぜひ参考にしてください。

クラシックギターの選び方

クラシックギターは、素材の違いや、弦の長さや高さによって出せる音色や弾きやすさが異なります。また、価格も幅広く、ブランドやメーカーによっても特徴が異なります。

出したい音色に合った素材で選ぶ

クラシックギターは基本的に木製です。ギターの本体は、トップ材・サイド材・バック材で作られています。木の材質によって、奏でる音色の特徴が変わってきます。また、色の特徴も異なるので、好みのものを選びましょう。

深く優しい甘い音色なら「杉」

杉は「シダーウッド」とも言われ、甘く温かみのあるサウンドが特徴です。クラシックギターならではの明るく温かみのある音色を出したい方におすすめの素材です。高音の鳴りもよく、大きめな音がでます。

 

タッチによる音の変化が少なく、誰が弾いてもある程度の深みのある演奏ができることや、使い始めから鳴りがよいことから、初心者にも演奏しやすいギターです。ボディの色は、赤みがかった茶色が特徴です。

明るく固めの音なら「松」

松は「スプルース」とも言われます。少し固めの音質で、透明感のある真っ直ぐ素直な音質です。初めは固めの音ですが、弾き込むことで音色や鳴りがよくなってくるので、クラシックギターを長く演奏していきたい人には、よき相棒となることでしょう。


松にもいくつか種類があります。シトカスプルースは、張りのあるはっきりとした音が特徴です。イタリアンアルパインスプルースは粒がはっきりとした音、アディロンダックスプルースは、奥行きのある音が楽しめます。

 

ボディの色は白や黄色がかったものが多いのが特徴です。

「サイド材」や「バッグ材」にも注目しよう

サイド材やバック材には、様々な木材が使われています。よく使われるのが、「ローズウッド」「マカボニー」です。また、「ハカランダ」「ココボア」「メイプル」「コア」「ワイルドチェリー」「ウォルナット」「バーチ」など多岐にわたります。

 

それぞれの木材に、それぞれの音質の違いがあり、トップ材との相性や組み合わせ、職人による技術の違いによって、1つ1つ異なる音色のギターが作られます。

弦長(スケール)で選ぶ

スケール(弦長)とはサドル〜ナットの間の距離のことです。クラシックギターは、一般に弦長が650mm、640mm、640mm、630mmのモデルがあります。弦長によって持ちやすさや弦の押さえやすさ、音色が変わります。

手が小さめの人や女性は「ショートスケール」がおすすめ

クラシックギターの弦長は650mmが標準とされ、それより短いものは「ショートスケール」と呼ばれます。ショートスケールのギターは指の短い人や体の小さい人にぴったりです。わずかな差ですが、抑えやすさが全く違ってきます。

 

ショートスケールのギターは一般にボディサイズが小さく、抱えやすくなっています。そうすると腕の自由度が増し、左手が押さえやすくなります。また、ショートスケールのギターは、弦のテンションが弱くなり、押さえるのが楽になります。

 

音程を重視するなら「長めのスケール」がおすすめ

スケールが長くなれば、その分弦のテンションが高くなり、ハリやテンション感のある硬めの音になります。逆にスケールが短いと、ハリの弱い、柔らかな音になります。

 

スケールの長さは音程の安定性にも影響し、短いスケールの楽器よりも、長いスケールの楽器の方が、音程は安定しやすい傾向にあります。演奏でとれる指板上のスペースが広くなり、正確な押弦がしやすくなるからです。

自分の左手に合う「弦高」を探そう

開放弦の状態から弦がフレットに触れるまでの高さを「弦高」といいます。一般に言われるクラシックギターの弦高は、「12フレットで3mm」と言われています。  

 

弦高が高いと、強く弾いても雑音が出にくいというメリットがあります。弦は強く弾くと大きな音が出ますが、振動も大きくなります。振動が大きいと指板やフレットに接触して雑音が発生します。弦高を高くすることでこの雑音が出る最大幅を広げることができます。

 

弦高が低いと、左手で押さえるのが楽になります。左手が楽になると、今まで弾けなかった曲も弾けるようになります。音質は柔らかめです。ショートスケールの楽器は、弦高が低めになります。

ブランドやメーカーで選ぶ

クラシックギターは世界中で作られています。メーカーによってギターの特徴は様々です。自分に合ったブランドやメーカーを探してみましょう。

安定感抜群の「YAMAHA(ヤマハ)」

日本を代表する総合楽器メーカーで、クラシックギターから電子楽器まで幅広いジャンルで展開しています。クラシックギターの制作は1967年から製造を開始。半世紀の歴史を持っており日本全国での知名度は抜群のメーカーです。

 

YAMAHAの楽器は、価格帯の展開が幅広く、安定したクオリティです。音程が正確に出やすく、クセのない楽器が多いです。初心者はYAMAHAの楽器を選べば、基本的に間違いないでしょう。

伝統的なスタイルを受け継ぐ「cordoba(コルドバ)」

1997年に創立したギターブランド。cordbaの社名はスペインのコルドバという都市名に由来します。

 

長年培ってきた伝統の職人技と現代技術の融合により1つ1つ丁寧に仕上げられるギターは、非常に軽量で音の立ち上がりが早く、多くのプレイヤーに愛用されています。

 

スペインの伝統文化を汲み取ったコルドバは、独特の文化を踏まえつつ、よりよい楽器制作を目指して日々研究しているメーカーです。

日本製の「小平」

長野県諏訪市に工房を構える小平(KODAIRA)。ギター製作に適しているといわれる湿度が低い信州で、手作りで一本一本丁寧にクラシックギターを作っています。

 

小平のギターは、職人がこだわりを持って1つ1つ丁寧に作り上げています。質のよい木材を使用して、よい環境で作られたギターは、音程が安定しているため音感が身につきやすく、初心者にも使いやすい楽器です

価格で選ぶ

クラシックギターは1万円で買えるものから、数十万円、数百万円する楽器もあります。基本的に値段に比例してクオリティは高くなりますが、低下価格でもそれなりのよさがあるコスパのよい楽器もあります。

初心者は「1万円〜6万円程度」から

初心者の場合、あまり高価すぎるギターよりも、手頃な価格のギターを購入するのがおすすめです。コスパのよい楽器も多いので、予算に合わせて、好みの楽器を選びましょう。

 

1万円以下の楽器もありますが、作りが雑だったり、弾きにくくてやる気をなくしてしまうこともあります。最低限1万円以上、できれな3万円〜の楽器だと、質も安定してきます。

 

 

上級者へは「15万円以上」のものがおすすめ

音質の違いを実感したり、さらにワンランク上の演奏を目指す上級者なら15万円以上の楽器を購入するのもよいでしょう。技術があればその楽器のよさを十分に味わうことができます。

 

職人がこだわって作っていたり、高級な木材を使用したりしているので、はっきりとその違いを実感できることが多くなります。長く愛用して、楽器を育てていく感覚を楽しむことができるのも魅力です。

自分に合った「演奏スタイル」に合った楽器を選ぼう

ピックアップと呼ばれる音を拾う装置と、その音を増幅して加工するプリアンプという機械がついたものをエレガットと呼びます。

 

楽器本来の響きを味わい、おうちで1人でギターを楽しむには、エレガットがついていないものが適しています。

 

ライブやバンドで演奏する予定のある人は、エレガットつきのギターの購入を検討してもよいでしょう。

日本製にこだわるなら「国産」がおすすめ

国産ギターは細部まで丁寧に作り込まれているものが多いです。配線部分やネックの接合部分など、目に見えない部分も綺麗に仕上げられていることが多くなっています。

 

海外製のもの、質のよいものもたくさんありますが、国産の方が質のバランスがとれている傾向にあります。製作者の顔が見える、国産のものにこだわりたい人は、日本で手作りされているギターを選ぶのがよいでしょう。

 

 

 

クラシックギターの人気おすすめランキング10選

スリムでコンパクトサイズで持ち運びやすい!

S.Yairiは、1938年創業の日本国内におけるアコースティックギターの製造クオリティの向上に大きく貢献した会社です。1度製造を停止したものの、新しい技術を取り入れながら新シリーズを展開しています。

 

小さなボディの中に、演奏をしやすくする工夫が取り入れられている「YCM-02」。ナット幅は45mmとなっており、一般的なサイズのクラシックギターよりもスリムな設計となっています。

 

全長は約890mmで持ち運びも簡単なので、小柄な方でも抱え込みやすく、気軽に演奏が楽しめるので、ギター初心者や子供にもおすすめです。

材質 トップ:スプルース サイド・バッ:マカボニーグ 弦長 580mm
ナット 45mm 全長 890mm

口コミ紹介

コンパクトであるがゆえに、左手運指も比較的楽に、580mmのスケールはチューニングも安定している。形がドレッドノートなので、低音も豊か。それでいて、抱えて弾くにも大きすぎないので、左手が自然な形で使えて、長時間の練習も楽。

出典:https://www.amazon.co.jp

14フレットでも多彩な音が楽しめる!

ASA-18Cはスケールの小さいアコースティックギターです。全長は90cmちょっとで、弦長は58cmですがフレットが14あるので多彩な楽曲を弾くことができます。手の小さな子供やギター初心者にも扱いやすい楽器です。

 

ボディに使用している素材のサペリがビンテージの風合いを醸し出していて、落ち着いた雰囲気のある製品となっています。ボディが小さいので重量感のある音は苦手ですが、やさしく明るい音色が特徴です。

 

家で1人で楽しんだり、旅行先に持っていったり、少人数の集まりに最適な楽器です。

材質 ローズウッド 弦長 580mm
ナット - 全長 930mm

口コミを紹介

見た目が可愛くて音量も控えめなので、テレビを見ながら手に取っていじったりして遊んでいます。小さすぎて弾きにくいのではと思っていましたが、特段そんなことはなかったです。この値段でこの品であれば、決して高い買い物ではないと納得して喜んでます。

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者にもぴったりなエレガットギター

アイバニーズは愛知県に本拠を置く星野楽器のギター、ベース用ブランドです。スタイリッシュで使いやすいギターを販売しています。

 

薄胴で持ちやすいエレガットギターです。エレキギターなどから移行した人も違和感なく使うことができます。

 

音も小さめで、自分の部屋で近所迷惑になる心配なく使うことができます。アンプにつなげたら大音量でも使えるので、ギター仲間とののライブやバンドでも問題なく使用できます。

 

材質 ボディ:スプルース  背面:サペリ 弦長 648mm
ナット 46mm 全長 -

口コミを紹介

薄型ボディのため軽量で抱えやすくネックも握りやすい形状なので、エレキ弾きの人でも違和感なく使えるギターです。薄型ボディの利点として、複数立てのギタースタンドにエレキギターとほぼ同じように置けます。周辺への音漏れも気にならないレベルです。

出典:https://www.amazon.co.jp

杉単板でシンプルでバランスのよいモデル

「豊かな鳴り」「優れた演奏性」「明るい外観」をテーマに製作されたYAMAHAのクラシックギター。握りやすいネック形状と弾き易い弦高となっています。

 

シンプルで飽きのこない明るいデザインも魅力で、上級モデルの技術を継承したシリーズです。トップに米杉単板を使用し、温かみのある響きになっています。

 

シンプルで癖がない、バランスがとれた外観です。全体として完成度の高いモデルとなっています。

材質 トップ:米杉単板、サイド・バック:ローズウッド 弦長 650mm
ナット 52mm 全長 -

口コミを紹介

身体に馴染む調べに満足しました。弾けば、弾くほど指に馴染んでくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

レスポンスのよいクリアな音が魅力

7位の「CG182C」と同シリーズで、握りやすいネック形状や弦高になっています。トップにスプルースを使用しているので、優れたレスポンスとクリアで明るい音色を持っています。

 

音割れも少なく、低音もしっかりとなるのが魅力です。確かな作りで音程をしっかりと身に付けることができます。価格的にも入門者向けにぴったりのクラシックギターです。

 

材質 トップ:スプルース トップ・サイド:ナトー 弦長 650mm
ナット 52mm 全長 -

口コミを紹介

全く素人ですが、娘の関係で購入。音出しを聴きましたが、低音が素晴らしく良い音色です。やはりYAMAHAを購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

CORDOBA(コルドバ)

エレガット ギター IBERIA シリーズ C5-CE NAT

挑戦しやすいエレガットギター

C5は伝統的なスパニッシュスタイルの工法で製作されたIberiaシリーズの初期からラインナップされているロングセラーモデルです。トップにソリッドカナディアンシダー、バックとサイドにマホガニーは落ち着きのあるクラシックサウンドを奏でます。

 

様々な木でのモザイクパターンを使った手作りのロゼッタは他のメーカーのギターとは一線を画しています。湿度や気温によるネックの変化に対応可能なアジャスタブルロッド仕様です。

 

上級者向けの楽器に引けをとらないクオリティの楽器を、比較的手頃な値段で味わうことができます。

材質 トップ:ソリッドカナディアンシダー サイド・バッグ:マカボニー 弦長 650mm
ナット 52mm 全長 990mm

口コミを紹介

この楽器の細部と構築の品質は優れており、本当に素晴らしい響きと見栄えの良いギターです。高級感のある音質で演奏を楽しむことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトボディでも本格的な音質を楽しめる

本格的なアコースティックサウンドをコンパクトなボディで楽しむという新しいスタイルを提案するJr.シリーズ。優れた演奏性で、プレイヤーの体格を選ばないのがポイントです。

 

トップはスプルースで、癖のない、明るい伸びやかな音を鳴らすことができます。初心者にはもちろんですが、すでにある程度演奏はできるけど、持ち運びや練習用のサイドギターがほしいという方にもおすすめです。

材質 トップ:スプルース サイドバッグ:メランティ 弦長 580mm
ナット 48mm 全長 922mm

口コミを紹介

価格を考えると驚くほど良い音です。低音の響きは豊かで高音も伸びがあります。ある程度弾ける人のセカンドギターとしてもお勧めします。ボディが小振りで気軽に弾けるので結果的にギターを触っている時間が増えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者の1本目に推薦される安心の品質

全国のギター教室や学校のギターサークルの指導者の方から、初心者への1本目のギターとして推薦しているAST-65です。十分に乾燥された良質な材料を使用し、熟練の職人の手で一本ずつ丁寧に製作されています。

 

作りの精度が高く、美しく品のある音色と高い耐久性をあわせ持っています。出荷時には一本ずつナットとサドルを調整し、最適な弦高にセットしている丁寧な仕上がりです。

 

落ち着いた感じのシェイプや、サウンドホール明るい雰囲気のデザインも魅力の1つです。値段は少々高めでも、間違いのない品質なので、クラシックギターのよさを十分に実感できます。

材質 トップ:シダー サイドバック:マカボニー 弦長 650mm
ナット - 全長 -

口コミを紹介

安定した音色で、安心して弾いています。はばのある歌になるようダイナミックな演奏に挑戦中。

出典:https://www.amazon.co.jp

演奏のしやすさを追求したモデル

C1M は、伝統的なスパニッシュスタイルで設計された、トップにはスプルース、バックとサイドにはマホガニーと定番の組み合わせを採用しています。

 

木製のモザイクで作られたロゼッタと、木の色味を活かしたサテンポリウレタン仕上げの美しい見た目も魅力です。Cordobaのギターの中では、手が出しやすい価格なのも初心者にとって嬉しいですね。

 

スチューデントモデルとして作られた楽器ですが、高品質なので、手が小さい人や小柄な女性、サイドギターとして演奏したい人にもぴったりです。4/4・3/4・2/4・1/4のサイズ展開があるので、親子でギターを楽しみたい方にもぴったりです。

 

 

材質 トップ:スプルース サイドバッグ:マカボニー 弦長 650mm
ナット 52mm 全長 993mm

口コミを紹介

弦が押さえやすく初心者向き。中々ふくよかな気持ち良い音が鳴ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

音質・音量のバランスがよい、見た目も美しいクラシックギター

トップにスプルース単板、サイド・バッグにはオバンコールを用いた中級モデルです。新シリーズのシンプル且つ上品なデザインイメージと、オバンコール材の美しい木目が調和した独特の外観が魅力です。

 

ネックが手にフィットしやすく、スムーズなコードチェンジができます。またボディの構造や塗装を工夫することで、音量に優れており、立ち上がりもよい仕様なので、初心者でも中級者でも問題なく演奏を楽しむことができます。

 

高音も低音もバランスよく鳴り、クセのない楽器です。価格も1本目のギターに丁度よいので、クラシックギター選びに迷ったら手にとってみるとよいでしょう。

材質 トップ:スプルース サイド・バッグ:オバンコール 弦長 650mm
ナット 52mm 全長 -

口コミを紹介

毎日2~3時間基礎練習のために弾いております。低音、高音共に満足できる響きです。今後時間の経過と共に、どの様に音質が変化していくのかが楽しみです。

出典:https://www.amazon.co.jp

クラシックギターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6557167の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 2
    アイテムID:6557062の画像

    CORDOBA(コルドバ)

  • 3
    アイテムID:6556953の画像

    小平

  • 4
    アイテムID:6556898の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 5
    アイテムID:6556815の画像

    CORDOBA(コルドバ)

  • 6
    アイテムID:6556167の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 7
    アイテムID:6553735の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 8
    アイテムID:6553622の画像

    Ibanez(アイバニーズ)

  • 9
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    ARIA(アリア)

  • 10
    アイテムID:6553198の画像

    S.Yairi (ヤイリ)

  • 商品名
  • クラシックギター CG162S
  • クラシックギター PROTEGE シリーズ C1M
  • クラシックギター AST-70
  • ショートスケールクラシックギター Jr.シリーズ CS40J
  • エレガット ギター IBERIA シリーズ C5-CE NAT
  • クラシックギター CG102
  • クラシックギター CG182C
  • 薄胴エレガットギター GA30TCE-TRD
  • ミニクラシックギター ASA-18C N
  • ミニクラシックギター YCM-02/NTL
  • 特徴
  • 音質・音量のバランスがよい、見た目も美しいクラシックギター
  • 演奏のしやすさを追求したモデル
  • 初心者の1本目に推薦される安心の品質
  • コンパクトボディでも本格的な音質を楽しめる
  • 挑戦しやすいエレガットギター
  • レスポンスのよいクリアな音が魅力
  • 杉単板でシンプルでバランスのよいモデル
  • 初心者にもぴったりなエレガットギター
  • 14フレットでも多彩な音が楽しめる!
  • スリムでコンパクトサイズで持ち運びやすい!
  • 価格
  • 37,400円(税込)
  • 20,240円(税込)
  • 77,000円(税込)
  • 14,080円(税込)
  • 59,584円(税込)
  • 22,000円(税込)
  • 54,000円(税込)
  • 29,150円(税込)
  • 10,263円(税込)
  • 12,572円(税込)
  • 材質
  • トップ:スプルース サイド・バッグ:オバンコール
  • トップ:スプルース サイドバッグ:マカボニー
  • トップ:シダー サイドバック:マカボニー
  • トップ:スプルース サイドバッグ:メランティ
  • トップ:ソリッドカナディアンシダー サイド・バッグ:マカボニー
  • トップ:スプルース トップ・サイド:ナトー
  • トップ:米杉単板、サイド・バック:ローズウッド
  • ボディ:スプルース  背面:サペリ
  • ローズウッド
  • トップ:スプルース サイド・バッ:マカボニーグ
  • 弦長
  • 650mm
  • 650mm
  • 650mm
  • 580mm
  • 650mm
  • 650mm
  • 650mm
  • 648mm
  • 580mm
  • 580mm
  • ナット
  • 52mm
  • 52mm
  • -
  • 48mm
  • 52mm
  • 52mm
  • 52mm
  • 46mm
  • -
  • 45mm
  • 全長
  • -
  • 993mm
  • -
  • 922mm
  • 990mm
  • -
  • -
  • -
  • 930mm
  • 890mm

以下の記事では、クラシックギター演奏に使われるピックの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

クラシックギターの弦は何を使う?

クラシックギターの弦は6本で、基本的にはナイロン弦が使用されています。ナイロン弦は、非常にやわらかく伸縮性に富みます。素材の性質上、弦が太くなるほど音がぼやける欠点があるため、太い弦のみ別の素材を張るギタリストもいます。

 

その他、ナイロン弦よりもきらびやかで輪郭のはっきりしたサウンドが特徴の「フロロカーボン」やナイロン弦に近い演奏感ときらびやかなサウンドを併せ持つ「チタニウム」などの弦があります。

 

楽器との相性や、メーカーによる違いも大きいため、楽器と合わせて弦も自分に合うものを探してみましょう。

 

 

以下の記事では、クラシックギターの弦の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまでクラシックギターの選び方やおすすめ商品を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。トップやサイド・バックの素材による違いやメーカーやブランド、弦高や弦長などによって特徴が異なるクラシックギター、自分に合った楽器を見つけていきましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月08日)やレビューをもとに作成しております。

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