おしゃれな抱っこ紐の人気おすすめランキング10選【新生児とのお出かけを楽しく!】

抱っこひもを選ぶなら安全性や快適性はもちろん、親御さんの気分が上がるスタイリッシュなものやかわいいものがおすすめです。今回はそんなおしゃれな抱っこ紐の人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。海外ハイブランドや芸能人愛用ブランドも必見です!

安全かつおしゃれな抱っこひもを探そう

赤ちゃんとのお出かけや室内でのぐずり対策など育児用品としてなくてはならないのがだっこ紐です。選ぶときには安全性はもちろん快適な素材や装着しやすさなどの機能面も大切ですが、さらにおしゃれなものだと親御さんの気分が上がります。

 

しかし海外のハイブランドや芸能人御用達の人気ブランドなど抱っこひものメーカー・ブランドは豊富です。おしゃれなデザインといってもかわいいものからスタイリッシュなものまでさまざまで、どれを選ぶか迷っている方もいるのではないでしょうか?

 

そこで今回は抱っこひもの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは安全面・長所・短所・使うシーンを基準に作成しました。購入を迷っている方はぜひ参考にしてください。

抱っこひもの選び方

抱っこひもにはキャリータイプ・スリングタイプなどさまざまな種類があります。ここからは実際にその選び方やポイントについて確認していきましょう。

安全性で選ぶ

抱っこひもはあれば便利なアイテムですが、使い方を間違えれば親子の健康を損ねる場合があります。まずは各機関が設ける安全基準について知っておきましょう。

安全性を担保するなら「EN基準」がおすすめ

EN基準とはヨーロッパ連合(EU)地域の各機関が発行する任意の統一安全基準です。欧州規格と呼ばれる場合もあり、抱っこひもにおいては一般的な抱っこひもとスリングタイプ、両方の基準が設けられています。

 

特徴は製品の注意表示や取扱説明書への表示よりも安全性を担保している点です。また日々のなかで起こる連続した衝撃に対する耐久性が規定されており、検証は日常的かつ継続的な使用目的に対して行われます。

アメリカの安全基準なら「ASTM基準」がおすすめ

ASTM基準アメリカの安全基準であり世界最大規模の標準化団体【ASTM International】が策定及び発行している規格です。こちらも一般的な抱っこひもとスリングタイプ両方の基準があります。

 

製品の構造に対しての規定よりも使用者への注意喚起を重視しており、警告表示や取扱説明書の表示をしっかりと規定して安全を担保してるのが特徴です。製品強度は一点に強い負荷をかけた場合と、連続使用の耐久性の両方が求められ横抱きタイプにも適用されます。

日本の安全基準なら「SG基準(SGマーク制度)」がおすすめ

SG基準(SGマーク制度)のSGとは「Safe goods」の略で、その名の通り一般財団法人製品安全協会が設ける日本の代表的な任意の安全基準です。製品の構造はもちろん、製品への注意表記や取扱説明書の表示これらすべてにおいて詳細に規定されています

 

さらに上部からの落下の危険性とほかの規格にはない独自の安全規格を組み込んでいるのが特徴です。使用者と製造メーカーの双方を考慮した内容となっており、抱っこひもにおいては連続使用の耐久性によりも一点に強い負荷をかけた場合の丈夫さを重視しています。

 

下記サイトでは、抱っこひもの各安全基準について詳しく解説しているので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

種類で選ぶ

現代の抱っこひもはベビースリングなどを含めて多岐にわたります。そんな現代の抱っこひもについて種類別に長所と短所をまとめましたので参考にしてください。

両手を自由に使いたいなら「キャリータイプ」がおすすめ

街中などでよく見かける抱っこひもはこのタイプが多く、長所は自由に両手を使える多機能な商品が多い点にあります。キャリータイプは赤ちゃんと対面式で密着できるうえに親御さんがすぐに赤ちゃんに触れられるので便利です。

 

短所としては熱がこもるため対策が必要で、またかさばる大きさのものが多い点も挙げられます。ただし商品数が多いのでその分選択肢が多く、必要に応じて機能や価格等のポイントを取捨選択して選んでみてください。

家事がしやすいものをお探しなら「おんぶ紐タイプ」がおすすめ

おんぶ紐リュックは登山リュックのように赤ちゃんを背中に抱えるタイプです。パパやママと近い目線で赤ちゃんにさまざまな景色を見せられるため知育面でも評価されています。前が開くため家事の妨げにならないのが長所です。自由に家事やお買い物をこなせます。

 

また赤ちゃんが親御さんにしがみつく体勢となるので、赤ちゃんの体幹が鍛えられるのも嬉しいポイントです。短所としては、赤ちゃんの首が座ってからでないと使えない点にあります。最近では首元をサポートする機能がついたものもあるので確認してみてください。

 

以下の記事ではおんぶ紐の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

持ち運びするなら折り畳み可能でコンパクトな「スリングタイプ」がおすすめ

スリングタイプは海外で先駆けて使われていたタイプで、現在では日本でも多く取り入れられています。コンパクトで軽量なのが大きなメリットで、ほとんどの商品が折りたたみ可能なので持ち運びに非常に便利です。

 

丸洗い可能な商品もたくさんあります。コンパクトで軽量ゆえ、お値段も手頃です。そのためこちらのタイプは、用途に合わせて使い分けるセカンド抱っこひもとしても大変人気があります。

 

短所は装着に慣れるまで時間がかかる点です。ただしこれはどのタイプにも多かれ少なかれいえる点なので、危険なく使えるようしっかりマスターしてください。以下の記事ではスリングの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

首座り前の新生児に使うなら「ベビーラップ」がおすすめ

ベビーラップはスリングタイプと似ていますが、こちらは両肩に巻きつけるベスト型です。赤ちゃんに抱っこひもを巻きつけ装着するため首の座っていない生後すぐの赤ちゃんにも使用できます。スリングタイプ同様セカンド抱っこひもとして購入される方も多いです。

 

親子の密着度が非常に高いのも特徴で、アタッチメントの側面からも非常に優れています。ただし熱がこもりやすいので夏は特に暑さ対策が必要です。以下でご紹介しているしじら織りの抱っこひもなどこもる熱に対策した商品もあるのでぜひチェックしてみてください。

装着が簡単なものなら「ヒップシート」がおすすめ

頻繁に赤ちゃんを放して歩かせたり、また抱え直したりするときに重宝するのがウエストポーチ型のヒップシートです。装着が非常に楽で、抱っこひもを日中から使う頻度の少ないパパでもすぐに装着の仕方を覚えられます

 

ヒップシートには抱っこひもタイプ台座部分のみのタイプがあり、特に台座部分のみのウエストポーチ型だと装着が簡単です。台座部分は収納スペースになっているものが多く、機能的で使いやすいのもポイントです。

 

腰に負担がかかりやすいのがデメリットですが、気になる方はストラップ付きのもを選びましょう。以下の記事ではヒップシートの人気おすすめランキングをご紹介していますので、併せて参考にしてください。

赤ちゃんの月齢や年齢で選ぶ

赤ちゃんの月齢によって適した抱っこひものタイプは異なります。ここでは、赤ちゃんの月齢に併せて選ぶ方法をご紹介しますので参考にしてください。

生後10日~4か月くらいの「ねんね期」には横抱きの抱っこひもがおすすめ

当然まだ首の座っていないねんね期の赤ちゃんには、横抱っこ機能のあるタイプがおすすめです。横抱っこはこの頃の赤ちゃんにとって無理なく自然な体勢なのでなるべくこの状態を保ってあげるようにしましょう。

生後5か月~12か月くらいの「首座り期」にはキャリータイプがおすすめ

赤ちゃんの首が座ればキャリータイプの出番です。この頃になると、赤ちゃんも少しずつ活発になってきます。手足を自由に動かせるタイプの抱っこひもを選べば、赤ちゃんにとってもストレスフリーです。

生後13か月~36か月くらいの「あんよ期」には腰に負担がかからないものがおすすめ

1歳を過ぎるとそろそろ赤ちゃんが歩き始めますが、外出時や急いでいるときにはまだまだ抱っこひもが重宝します。このころの赤ちゃんは生後すぐよりも体重がぐんと増えているので、なるべく親御さんの腰に負担のかからないものを選ぶのがおすすめです。

誰が使うかで選ぶ

パパが使うのかママが使うのか、はたまた兼用なのかによっても選ぶ抱っこひもは変わってきます。

ママが使う場合には「気分が上がるかわいいデザイン」がおすすめ

何よりも母子ともに安全に使えるものを選びましょう。安全面は先述の各基準を参考にすると選びやすいのでチェックしてください。あとはママがより楽しく赤ちゃんをお世話ができるようなかわいいデザインのものがおすすめです。気分が上がって楽しく使えます。

パパが使う場合は「装着しやすい」ものがおすすめ

パパが主に使う場合はなるべく装着の仕方が簡単で覚えやすい抱っこひもを選びましょう。装着しにくいと腕で抱いたほうが早いと結局使わずに放置してしまうケースもあります。せっかく選んで買うなら、子育てに活用しやすいものがおすすめです。

パパとママで兼用する場合には「サイズ調整可能」なものがおすすめ

抱っこひもには上から被るプルオーバー式でサイズ調整できないものもあるため、パパとママ兼用で使う場合は避けましょう。フリーサイズと表記されているものや、サイズ調整可能な商品は多いので、あらかじめお互いの対格差を確認しておくと選びやすくなります。

素材で選ぶ

抱っこひもの素材は赤ちゃんの体温調節やご機嫌にも関わってくるポイントなので、ぜひおさえておきましょう。

夏場に使うなら通気性に優れた「メッシュ素材」がおすすめ

メッシュ素材はなんといっても通気性が優れているのがポイントです。メッシュ素材の抱っこひもを使えば、熱がこもるのを防げるので赤ちゃんの体温調節にもひと役買ってくれます。夏場の抱っこひもはメッシュ素材を選んでおけば間違いありません。

肌触りにこだわるなら「コットン」がおすすめ

肌触りにこだわるなら、コットン素材を選ぶのがおすすめです。丸洗いできるものが多く、衛生的なメリットもあります。ただしコットン素材は通気性に劣り蒸れやすいので、夏場に使うなら特に熱がこもらない工夫を施してあるものがおすすめです。

ブランド・メーカーで選ぶ

ここでは抱っこひもで有名な各メーカー・ブランドの特徴についてまとめてみました。ぜひこちらも参考にしてみてください。

かっこいい海外ブランドなら「Ergobaby(エルゴベビー)」

2003年にハワイのマウイ島で誕生したかっこいいデザインが特徴の海外ブランドです。親御さんと赤ちゃんの動きやすさ快適性を徹底追及した構造で、親子の密着を目指しています。製品安全協会が定めるSGマークに適合しているのもおすすめのポイントです。

セレブや芸能人も愛用の高機能抱っこひもなら「BabyBjörn(ベビービョルン)」

海外セレブや芸能人も愛用する有名なブランドがベビービョルンです。すべての商品が立ったまま装着できるのが特徴で、100%メッシュでできています。またおんぶが可能なタイプでは、抱っこしたまま背中までスライドして装着できるため使い勝手も抜群です。

軽くて楽な抱っこひもなら「Konny(コニー)」

コニーはデザイン性の高さが魅力で、なおかつ体への負担が少ないのが特徴のブランドです。一般の抱っこひもによりも軽く、その重さは1/4ほどと非常に軽量なのも売りにしています。コンパクトに持ち運びできるところも魅力です。

スタイリッシュで機能的なハイブランドなら「sun&beach(サンアンドビーチ)」

サンアンドビーチの抱っこひもはスタイリッシュなデザインが豊富で、ママにもお子様にもやさしい設計が特徴です。オーガニックコットンを使用しており、赤ちゃんに優しい肌触りにこだわられています。調節可能でどんな方にもフィットする人気のハイブランドです。

動きやすさ重視ならアウトドアブランドの「montーbell(モンベル)」

モンベルの抱っこひもは抱っことおんぶの2通りの使い方ができるのが最大の特徴です。荷重をウエイトで支えるので体に負担がかかりにくくなっています。また汚れたら洗濯機で丸洗いできるのもポイントです。携帯に便利なポケッタブル仕様になっています。

コスパの良い抱っこひもなら「西松屋」

西松屋は全国規模で展開しているベビー用品店で、実際に売り場で手に取って商品を見たい方におすすめです。キャリータイプでも安価なものが多く、なかでも昔ながらのひもタイプは2478円~(税込み)と非常にお手頃価格で購入できます。

赤ちゃんに合った「抱き方」もチェック

赤ちゃんの抱き方にはそれぞれ横抱きタイプ・縦抱き対面タイプ・縦抱き前向きタイプ・縦抱き腰抱きタイプ・縦抱きおんぶタイプの5種類があります。赤ちゃんの様子に合うものと親御さんが抱きやすいもの、両方を叶えたタイプを選ぶのがおすすめです。

おしゃれな抱っこひもの人気おすすめランキング10選

10位

ストラップ取り外し機能で実現した4WAY仕様

ケラッタのベビーキャリアはストラップが着脱でき、対面抱っこ前向き抱っこおんぶヒップシートと4WAYで使えるのが特徴です。メッシュ素材なので通気性が良く夏場に重宝します。シンプルなデザインと豊富なカラー展開が魅力です。

タイプ ヒップシート ブランド・メーカー kerätä(ケラッタ)
素材 メッシュ

口コミを紹介

移動に寝かしつけにとても重宝しています!
夏は肩のひもを外してヒップシートにして使っていますが、それだけでも熱がこもりづらくなって快適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

落ち着いたピンクがかわいい芸能人も愛用の人気抱っこひも

お馴染みベビービョルンの抱っこひもです。キャリータイプの抱っこひもとしての基本的な機能はもちろん、ヘッドサポートがついているため首座り前の赤ちゃんの縦抱っこもできます。素材はコットンでできており肌触りも抜群です。

タイプ キャリータイプ ブランド・メーカー ベビービョルン
素材 コットン

口コミを紹介

大人が先にベルトを体に装着し、最後に前から赤ちゃんを入れるだけなので、立ちながらでも着脱が可能です。体が固くて腕が後ろに回らない人も後ろでバックルをカチッとやる必要がないのでとても楽です。

出典:https://www.amazon.co.jp

持ち運びや簡易使用にぴったりのコンパクトな抱っこ紐

コンパクトで簡単に使えるフランス生まれのスリングタイプの抱っこひもです。コットン素材で肌ざわりが良く、メッシュデザインなので通気性に優れています。印象的なカラーが魅力で2012年度キッズデザイン賞を受賞しました。

タイプ スリングタイプ ブランド・メーカー Tonga(トンガ)
素材 コットン

口コミを紹介

軽くてコンパクトなのでポッケに入れて持ち運べます。ちょっとお散歩で歩かなくなったりした時に便利。またテーマパークによく行くけど歩いたりおろしたりするのに重宝。嵩張らないので助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

femmebelly (ファムベリー)

しじら織り だっこ紐

夏は涼しく冬は暖かくおしゃれで快適な抱っこひも

この商品の特徴はぱっと見の華やかさだけでなく、名前の通り綿100%のしじら織でできている点にあります。サラサラ心地の良い肌触りで、夏は涼しく冬は暖かく赤ちゃんが快適に過ごせる注目の抱っこひもです。

タイプ スリングタイプ ブランド・メーカー femmebelly (ファムベリー)
素材 コットン

口コミを紹介

子どもは不思議と泣き止んだので、昼夜問わず、首が座るまでは、本当にお世話になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタイリッシュかつ機能性の高い定番のおすすめ商品

アップリカのコアラメッシュプラスです。4WAY仕様でさまざまな抱っこができるので、生後すぐからひとり座りができるまでこれ1つで赤ちゃんを抱っこできます。機能性を追求したスタイリッシュなデザインがポイントです。

タイプ キャリータイプ ブランド・メーカー アップリカ
素材 メッシュ

口コミを紹介

持った瞬間軽いし、装着も初めてでも簡単でした!こちらの商品は素材が柔らかいし、手で抱っこしてるみたいに赤ちゃんの姿勢もいい感じにおさまってくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

フィット感の高さが魅力の海外ハイブランド

こちらのモデルは微細な調整がしやすく、赤ちゃんと親御さんがぴったりフィットしやすいのが魅力です。両肩を通すキャリータイプでありながら、スリングタイプやラップタイプのような体重分散ができるデザインとなっています。

タイプ キャリータイプ ブランド・メーカー Boba(ボバ)
素材 コットン

口コミを紹介

肩こりがひどいので抱っこひもはあまり使わないのですが、この商品は肩パッドが分厚いので、赤ちゃんを降ろした後肩が痛くありません。デザインの種類が多いので街なかでかぶらないところも良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

BabyBjörn(ベビービョルン)

ベビーキャリア ONE KAI Air

0歳から使えるキャリータイプの人気商品

こちらは首の座っていない0歳の赤ちゃんでも使えるキャリータイプです。サポートアジャストメントが搭載されているので、赤ちゃんの首を守ります。ベーシックなカラー展開で、ハズレがないのも嬉しいポイントです。

タイプ キャリータイプ ブランド・メーカー BabyBjörn(ベビービョルン)
素材 メッシュ

口コミを紹介

子供が重くなったので、今回は肩と腰で支えるこのタイプを買って使ってます。やはり使いやすい。ミニもこのタイプもいちいち背中からひもを外さないで、上着を着たまま子供を下ろせるののもとても良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

色柄豊富なエアメッシュ素材の軽量スリング

赤ちゃんがよく寝ると話題のコニーのスリングです。一般的なスリングは1枚の布を巻き付けるので初めての方は装着が難しいですが、こちらはTシャツのように着て赤ちゃんの足を通すだけで簡単に装着できます。

 

重量は約200gと超軽量で持ち運びにもぴったりです。洗濯も乾燥も簡単にできるので衛生的に使えます。素材にはストレッチエアメッシュを採用しており、通気性の良さも大きな魅力です。

タイプ ラップタイプ ブランド・メーカー Konny(コニー)
素材 ポリコットンスパン

口コミを紹介

布が柔らかく気持ちよいし、着けた見た目のさりげなさ、かわいくて気に入っています。上の娘(1歳7ヶ月、10キロ)もらくらく入ってしっかりホールド、これまた手が疲れずにだっこできて驚きでした。子どももこのだっこひもを気に入ったようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Ergobaby(エルゴベビー)

ベビーキャリア アダプトクールエア

赤ちゃんの成長に合わせて調節ができる定番商品

こちらのモデルは赤ちゃんの新生児から幼児まで赤ちゃんの月齢に合わせてサイズ調整ができるほか、対面抱き・腰抱き・おんぶと3種類の抱き方に対応しています。3Dエアーメッシュをキャリア全体に採用し通気性が抜群です。

 

洗濯機で洗えるので清潔に使えて、メッシュ素材なので早く乾きます。スタイリッシュなデザインが魅力で、シックでおしゃれな色柄が豊富に揃うためパパママ兼用の抱っこひもとしても人気です。

タイプ キャリータイプ ブランド・メーカー Ergobaby(エルゴベビー)
素材 メッシュ

口コミを紹介

エルゴから布ではなくメッシュ素材が出たので購入しました。凄く良いです。かなり楽ですし、洗っても一夏越しても極端な色褪せもないですし、型崩れしにくくて言うことなしでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Ergobaby(エルゴベビー)

ベビーキャリア オムニ360 クールエア

4種の抱き方ができるエルゴの定番・メッシュ抱っこ紐

0ヶ月の新生児から使える抱っこひもの定番・エルゴベビーのオムニ360です。対面抱き・前向き抱き・おんぶ・腰抱き、4種の抱き方を叶える優れもので、20kgになるまで長く使えます。

 

通気性の良いメッシュ素材なので赤ちゃんの体温調節にもぴったりです。おしゃれでシックな色展開とスタイリッシュなデザインで2017年にはグッドデザイン賞を受賞しています。

タイプ キャリータイプ ブランド・メーカー Ergobaby(エルゴベビー)
素材 メッシュ

口コミを紹介

体重が増えても腰パットのサポートがしっかりしているので肩は全然疲れません。妻は140㎝前半で身長が低いですが体に合うように調整すればクロス掛けせずに使用できています。ブラックメッシュは男性がつけても違和感なくお勧めです。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれな抱っこひものおすすめ商品一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 タイプ ブランド・メーカー 素材
アイテムID:10736934の画像

楽天

Amazon

ヤフー

4種の抱き方ができるエルゴの定番・メッシュ抱っこ紐

キャリータイプ

Ergobaby(エルゴベビー)

メッシュ

アイテムID:10736931の画像

楽天

Amazon

ヤフー

赤ちゃんの成長に合わせて調節ができる定番商品

キャリータイプ

Ergobaby(エルゴベビー)

メッシュ

アイテムID:10736928の画像

楽天

Amazon

ヤフー

色柄豊富なエアメッシュ素材の軽量スリング

ラップタイプ

Konny(コニー)

ポリコットンスパン

アイテムID:10736925の画像

楽天

Amazon

ヤフー

0歳から使えるキャリータイプの人気商品

キャリータイプ

BabyBjörn(ベビービョルン)

メッシュ

アイテムID:10736922の画像

楽天

Amazon

ヤフー

フィット感の高さが魅力の海外ハイブランド

キャリータイプ

Boba(ボバ)

コットン

アイテムID:10736919の画像

楽天

Amazon

ヤフー

スタイリッシュかつ機能性の高い定番のおすすめ商品

キャリータイプ

アップリカ

メッシュ

アイテムID:10736916の画像

楽天

Amazon

ヤフー

夏は涼しく冬は暖かくおしゃれで快適な抱っこひも

スリングタイプ

femmebelly (ファムベリー)

コットン

アイテムID:10736913の画像

楽天

Amazon

ヤフー

持ち運びや簡易使用にぴったりのコンパクトな抱っこ紐

スリングタイプ

Tonga(トンガ)

コットン

アイテムID:10736910の画像

楽天

Amazon

ヤフー

落ち着いたピンクがかわいい芸能人も愛用の人気抱っこひも

キャリータイプ

ベビービョルン

コットン

アイテムID:10736907の画像

楽天

Amazon

ヤフー

ストラップ取り外し機能で実現した4WAY仕様

ヒップシート

kerätä(ケラッタ)

メッシュ

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天 「抱っこひも」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

以下の記事ではプロ監修の抱っこひもランキングをご紹介しています。ぜひ合わせて参考にしてみてください。

抱っこひもを彩るアイテムをご紹介

日々の子育てを彩るのは抱っこひもだけではありません。抱っこひもの周辺アイテムも、自分好みにカスタマイズが可能です。ここではサポートアイテムについて紹介します。

胸元によがれがつくのを防ぐよだれカバー

あると便利なアイテムの1つめはよだれ用カバーです。抱っこひもに装着すると抱っこひもを清潔に保つ働きがあります。マジックテープかスナップボタンの2種類あり、抱っこひもや赤ちゃんに合わせて微細に調節したい場合はマジックテープのタイプがおすすめです。

夏も冬もあると便利な抱っこひもケープ

あると便利なアイテムの2つ目は抱っこひも用のケープです。寒い冬でも抱っこひも用ケープを使えば、ブランケットやママコートを用意しなくても赤ちゃんの防寒ができます。クリップで留めるタイプが主流でベビーカーや授乳ケープとしても使えるのが魅力です。

 

また赤ちゃんの防寒だけでなく紫外線カット機能のついたものもあるので、夏場も1枚あると重宝します。季節に合わせて素材違いで数種類持っておいても損はありません。以下の記事では抱っこ紐ケープのおすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

おしゃれな抱っこひもを選ぶポイントやおすすめ商品ランキングをご紹介しました。抱っこひもはさまざまな種類があるので、ぜひこの記事を参考に赤ちゃんにも親御さんにも合った抱っこひもを見つけてみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年10月22日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【2023最新版】前向き用抱っこ紐の人気おすすめランキング13選

【2023最新版】前向き用抱っこ紐の人気おすすめランキング13選

抱っこひも・ベビーキャリー
【プロ監修】抱っこひものおすすめ人気ランキング13選【腰痛持ちの方にも】

【プロ監修】抱っこひものおすすめ人気ランキング13選【腰痛持ちの方にも】

抱っこひも・ベビーキャリー
双子用抱っこひもの人気おすすめランキング4選【レンタルも!】

双子用抱っこひもの人気おすすめランキング4選【レンタルも!】

抱っこひも・ベビーキャリー
ベビービョルン抱っこ紐の口コミ・評判を調査!

ベビービョルン抱っこ紐の口コミ・評判を調査!

その他ベビー・キッズ
【研究家監修】抱っこ紐のおすすめ人気ランキング15選【家の中でも使える】

【研究家監修】抱っこ紐のおすすめ人気ランキング15選【家の中でも使える】

抱っこひも・ベビーキャリー
横抱き抱っこ紐のおすすめ人気ランキング10選【新生児の首すわり前にも!】

横抱き抱っこ紐のおすすめ人気ランキング10選【新生児の首すわり前にも!】

抱っこひも・ベビーキャリー