【ベビーシッター研究家監修】人気のおすすめ抱っこ紐ランキング15選

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赤ちゃんをあやす・一緒にお出かけするときに活躍する抱っこ紐。今回は、人気のあるおすすめの抱っこ紐をランキング形式で紹介します。簡単に使えるタイプやエルゴ・コニー・ベビービョルンなどのおすすめブランドも!抱っこ紐の選び方も解説していますので、参考にしてください。

この記事を監修したクリエイター

ベビーシッター研究家

参納初夏

(株)ファーストウォーク代表、ベビーシッターを考える会代表 大学で障害児教育を学ぶ。卒業後は、様々な保育現場を経験したのち、ベビーシッターとして、多くの子育て家族のサポートをさせていただく。 現在は、ベビーシッターとして現場に出つつ、子育てセミナーなどの講師も務める。また、ベビーシッターなど保育者育成にも関わり、ベビーシッターを利用したい人が、利用したいときに、利用しやすい社会を目指し活動中。

抱っこ紐で赤ちゃんとのお出かけも簡単!

赤ちゃんとのちょっとした移動にとても便利な抱っこ紐。外出時だけではなく、家事をしたい時や寝かしつけにも大活躍してくれる抱っこ紐は、パパママの負担を軽減してくれます。

 

抱っこ紐を使うとママは両手を自由に動かす事が出来ますので、赤ちゃんを抱っこしているだけで一日が終わってしまったなんて事もありません。また、抱っこ紐を使用することで交通機関や混雑している場所での移動もラクになります。

 

メリットがたくさんある抱っこ紐ですが、様々なメーカーが多種多様な抱っこ紐を発売しておりどれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。今回は生産国、抱っこ方法、対象年齢を基準にランキングを作成していきます。

ベビーシッター研究家 参納初夏さんおすすめの抱っこ紐

エルゴベビー(Ergobaby)

Ergobaby(エルゴベビー) 抱っこ紐 OMNI360

価格:31,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベビーシッター研究家

参納初夏

ベビーシッターという仕事柄、様々なご家庭に伺います。抱っこ紐は、そのご家庭で、子どもが慣れ親しんだものを使わせていただきます。 いろいろなものを使わせていただきましたが、一番多くのご家庭で出会う抱っこ紐が、エルゴベビーのものです。

私自身、着脱にしやすく、安心して利用できるので、エルゴの抱っこ紐を気に入っています。 同じエルゴの抱っこ紐でも、時代とともにどんどん進化しているので、最新のモデルを選びました。

選んだ理由は、主に3つあります。 1つ目は、ベビーウエストベルトがついており、安心して使える点です。 2つ目は、腰と肩にバランスよく子どもの体重を分散してくれるので、長時間の抱っこでも、体への負担が少なくてすむうえ、子どもとの密着感も保てる点です。 3つ目は、メッシュ生地なので、涼しく、軽く、乾きやすい点です。

抱っこしていると、子どもも大人もお互い汗だく・・・なんてこともあるため、涼しい生地は、ありがたいです。また、よだれなどで汚れることもあるので、さっと洗ってすぐに乾かせるのも衛生的であるのも、おすすめポイントです。

製造国ベトナム対象体重3.2kg~20kgの乳児
抱っこ方法対面縦抱っこインサートなし

抱っこ紐の人気ランキング15選

15位

tacmamy(タックマミー)

抱っこひも 綿100%シリーズ

価格:4,309円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

着脱簡単・コンパクト収納できる日本製のクロス式抱っこ紐

tacmamy(タックマミー)の抱っこひもは、対面縦抱っこ専用のクロス式抱っこ紐です。着脱が非常に簡単でかさばらない程度の厚みしかありませんので、バッグの中にもコンパクトに収納できます。ベビーカーメインで利用しているママでもいざという時のために用意しておくと便利です。

製造国日本対象首すわり時期から2歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこインサートなし

口コミを紹介

セカンド抱っこ紐・旅行用に購入しました。1歳9ヶ月の娘は、自分で歩きたい!でもまだまだ抱っこをせがむことも多く…新生児の頃から使用していたエルゴでは、着脱や持ち歩きが少し面倒になってきたこともあり、色々検討しこちらの商品を購入しました!サイズに迷ったのですが、娘10kgで、身長166cm普通体型の私で、たすき掛けのサイズも測り、サイズ表通りのLサイズにして、ちょうど良かったです!着脱も簡単で、すぐに慣れることが出来ましたし、コンパクトに収納出来るのも有難いです。近々旅行に行くので、活躍してくれそうです!娘の年齢からすると、使える期間は長くないですが、購入してよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

ズームティー

キャリーミー! プラス

価格:7,389円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新生児から使用できる日本製のスリング

Betta(ベッタ)のキャリーミー! プラスは、新生児から2歳頃まで長い期間使用できる日本製のスリングです。肩紐の長さを調節する事が出来ますので、パパママ兼用する事が出来てとても便利。手帳サイズまでコンパクトに折り畳む事が可能。赤ちゃんの寝かしつけや車移動メインの外出時に活躍するでしょう。

製造国日本対象新生児~2歳頃
抱っこ方法横抱っこ・対面縦抱っこインサートなし

口コミを紹介

子供が新生児のとき、常に抱っこでないと泣き続ける子だったので購入しました。
最初はうまい使い方が分からず苦しそうな姿勢になってしまったりしましたが、バスタオルを中に敷いたら安定しました。
これで抱っこしていれば良く寝てくれたし、そのまま置いても背中スイッチが作動しにくかったので重宝しました。
3ヶ月くらいから横抱っこだと収まらなくなってきたのと、エルゴで縦抱っこができるようになったので使わなくなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Bebamour

ウエストキャリー

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヒップシートに子供を座らせてラクラク移動できる

ベビーアムールのウエストキャリーは、台座の様になっている箇所に赤ちゃんの乗せて移動できるのが特徴です。ヒップシートには、収納ポーチが付いており、赤ちゃんのおむつやおしりふきをしまう事もできます。歩いていると思ったら、すぐ抱っこを要求する移り気の激しい年頃の幼児との移動には最適です。

製造国中国対象首座り後~36ヶ月
抱っこ方法腰抱っこ・前向き抱っこ・対面抱っこインサートなし

口コミを紹介

腰で体重を支えるので楽です。
家の中での寝ぐずりの時や、ベビーカーでグズって抱っこするときなど便利でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

日本エイテックス

サンクマニエルプレール

価格:5,280円(税込)

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横抱っこからおんぶまで多機能な抱っこ紐

日本エイテックスのサンクマニエルプレールは、横抱っこからおんぶまで幅広く使える多機能な抱っこ紐です。また、付属のピローを使用することで新生児から使用可能ですので、成長に合わせて長い期間使用する事ができます。日本製の多機能抱っこ紐でありながらコスパが良いのも魅力的です。

製造国日本対象新生児~36ヶ月
抱っこ方法横抱っこ・対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶインサート付属のピローあり

口コミを紹介

付け方も簡単で首座り前から
縦抱きもできてかなり使ってます!
汚れたら洗濯もできるし気に入ってます☆

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11位

Lumiere Baby

6WAY 抱っこ紐

価格:14,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

温度調節パネルで通気性抜群の抱っこ紐

ルミエールの6WAY 抱っこ紐は、汗をかきやすい赤ちゃんの為に温度調節パネルを採用し、快適な温湿度が保てるのが特徴です。新生児から3歳頃まで使用できます。洗濯機で洗えますので、お手入れも非常にラク。普通~大柄な人であればぴったり。ただし、小柄な人は大きめに感じてしまうので注意。

製造国米国対象新生児~3歳頃
抱っこ方法横抱っこ・対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶインサートなし

口コミを紹介

上の子の保育園の送り迎えに使っています。
インサート不要で新生児から縦抱っこ出来るとのことで、こちらを選びました。
現在子どもは4000gですが、安定感があります。
子どもも心地よいのか、抱っこしている間、ほとんど寝ています。
今後もメインの抱っこ紐として使い続ける予定です。

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10位

アップリカ

ルーポップゼロ

価格:9,797円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おくるみ型のインサートで赤ちゃんも安心

GRACO (グレコ)のルーポップゼロは、新生児インサートに赤ちゃんを包むようなおくるみ型を採用しているのが特徴的なベビーキャリア型抱っこ紐です。抱っこ紐お背中の部分はメッシュ素材になっていますので、通気性も保たれます。赤ちゃんの寝かしつけにぴったりな抱っこ紐です。

 

 

製造国中国対象新生児(3.5kg以上)~3歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・おんぶインサートあり

口コミを紹介

軽くて、使いやすいです!
うちの子は小さめで産まれて・・・どうかなぁ〜?と思ってました。
最初は近所の散歩から使い始めて今では1時間近く散歩しても首がしっかりフォローされてるから安心して使えます!
家の家事をする時もサッと付けれるし、直ぐに寝てくれるから買ってよかったと思います。

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9位

コンビ

ジョインEL-E

価格:7,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤ちゃんをしっかりとホールドして安全性高し

CombiのジョインEL-Eは、対面縦抱っこやおんぶだけでなく、肩からななめに肩ベルトを付ける事により腰抱っこもできるのが特徴的。また、赤ちゃんをベルトでしっかりと固定する事により安全性が高くなっています。別売のインサートを使用する事により、新生児期からの使用が可能。

製造国カンボジア対象首座り後~3歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・腰抱っこ・おんぶインサートあり(別売)

口コミを紹介

購入から4ヶ月ほど経ちました。子どもの体重は9キロほどですが、ストレスなく抱っこできます。2、3時間の外出ならベビーカー無しでも大丈夫です。おんぶも出来るので、後追いが激しくなって以降は家の中でも重宝してます。

何よりも落下防止の赤ちゃんベルトが付いてるのが安心。月齢が上がってくると、赤ちゃんは抱っこ中でもよく動くようになりますから。
背面ポケットにガーゼや除菌シートを入れられる点も便利です。黒とグレーのデザイン、スッキリ見えるのでパパも使いやすくgoodです。
購入前にはエルゴなどと迷いましたが、こちらで全く問題ありませんでした。価格も手ごろで、コスパ良好です。

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8位

ベビービョルン

ONE KAI Air

価格:23,758円(税込)

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抱っこ紐全体がメッシュ素材で通気性抜群

ベビービョルンのONE KAI Airは、抱っこ紐全体がメッシュ構造となっているのが特徴的なベビーキャリア型抱っこ紐です。また、抱っこ紐の布地には、エコテックスと呼ばれるアレルギー物質などを含まない安全性の高い素材を採用しています。インサートなしで新生児を抱っこできるのでとても便利。

製造国ベトナム対象新生児~3歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶインサートなし

口コミを紹介

ベビービョルンというブランド自体初めて利用しました。
同ブランドでこういった抱っこ用ベビーキャリアがたくさん出ている中でも、これは価格帯が上で高級のものです。
すごく安定感があってぐらつかないし、体へのぴったりとしたフィット感と調節具合も思い通りでした。
また、肩のベルトの幅がしっかりあって、体重の重みの負担も和らぎます。
最近は、自分以外の人にも少しでも手伝ってもらうなら、こういったとにかく使い勝手のよいものが良いんだなと実感しています。

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7位

Angelcare

ヒップシートキャリア

価格:5,999円(税込)

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ヒップシートが付いたベビーキャリア型の抱っこ紐

Angelcareのヒップシートキャリアは、ウエストポーチ付きのヒップシートを使用する事により、新生児から横抱っこできるのが特徴的なヒップシート付きのベビーキャリア型抱っこ紐です。ヒップシートとベビーキャリアを一緒に使用する事により、肩や腰への重量の負荷が軽減されます。また、ヒップシート単体でも使用でき、寝かしつけや授乳に便利です。

製造国中国対象新生児~3歳頃
抱っこ方法横抱っこ・対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶインサートなし

口コミを紹介

高級な抱っこ紐を購入しましたが、あまりにも使うのが煩わしく、この商品を購入してみました。腰で支えるタイプで、肩の負担がほとんどなくなりました。赤ちゃんの座り心地も良さそうです。短時間の時は肩紐使わず、腰のイスだけでも使えますので、家の中でも活躍します。安いのにとっても機能的です!

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6位

nagasawako

胸元でバッテンにならない 昔ながらのおんぶひも

価格:5,292円(税込)

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シンプルな日本製のおんぶ紐

胸元でバッテンにならない昔ながらのおんぶひもは、その名の通り赤ちゃんをおんぶするのに適した日本製のおんぶ紐です。長時間の外出には向いていませんが、家事をしたり寝かしつけをしたりするのにぴったり。ママが好きで片時も離れなくて何もできないという悩みを持つ人におすすめです。

製造国日本対象首座り後~2歳頃
抱っこ方法おんぶインサートなし

口コミを紹介

これ無しでは家事ができません。
最初はおぶり方が分かりませんでしたが、ネットで動画を確認すれば2、3回の練習でおぶれるようになりました。

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5位

エルゴベビー

ADAPT

価格:14,038円(税込)

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圧倒的人気を誇る王道の抱っこ紐

エルゴベビーのADAPT(アダプト)は、インサートなしでも新生児から使用できる大人気の抱っこ紐です。シートを9段階調節する事により、末永く利用できます。海外セレブ達も愛用している世界的に大人気な抱っこ紐。デザインも多彩ですので、あなたのお気に入りを見つけてみましょう。

製造国ベトナム対象新生児~4歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・腰抱っこ・おんぶインサートなし

口コミを紹介

抱っこひ紐を低月齢から一本で済ませたいと思い購入。
慣れればさっと着脱出来て凄く便利です。
購入したアドミラルブルーは、ホコリが少々気になるときもありますが、汚れなどは目立たないので良かったと思います。
我が子が生後一ヶ月の頃から使い始め現在五ヶ月(7キロ)ですが、いつも全くぐずらずよく寝てくれます。

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4位

napnap(ナップナップ)

ベビーキャリー

価格:9,049円(税込)

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小柄な体型の人にぴったりな抱っこ紐

napnapのベビーキャリーは、肩や腰への負担を最小限に抑えるべくプロの整体師や子育て中のママなどの意見を取り入れながら開発された抱っこ紐です。また、抱っこ紐の背中部分が大きなポケットになっており、おむつやおしりふきを入れてちょっとした外出時でも大変便利です。また、ポケット部分に保冷剤を入れて暑さ対策も可能。

製造国中国対象新生児~3歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・おんぶインサートあり

口コミを紹介

おんぶが必要になり、購入しましたが、抱っこでもどちらでも使いやすくかなり重宝しています。旅行等でも持ち運びしやすく、頻回に洗濯してもクタッとなりません。紺色ですが、汚れもさほどきになっていません。人気のエルゴを使ったことがないため比較はできませんが、153cmの私も180cmの旦那も共有してなんの問題もなく使えているので工夫されたいい製品だと感じています。個人的には、可愛さは低いので自分でアップリケをしたりしました、が、そんなこともしたくなってしまう素敵なおんぶ抱っこひもです。

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3位

ベビービョルン

ベビーキャリア オリジナル

価格:8,301円(税込)

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40年以上愛される抱っこ紐

ベビービョルンのベビーキャリア オリジナルは、人間工学に基づいた設計をしていますので赤ちゃんを適正な抱っこで支える事ができる抱っこ紐。1973年発売以来、多くの人に愛されているベストセラーです。抱っこ紐を付けたままサイズ調整が出来ますので、何かと便利。王道の抱っこ紐を求めている人にはぴったりです。

製造国トルコ対象新生児~1歳2ヶ月頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・前向き縦抱っこインサートあり(別売)

口コミを紹介

上の子の時に使っていた抱っこ紐もあるので小さい時に使用できるものを探して値段も安いのでこれにしました!いつもは上の子の保育園への送り迎えなどで使っていますが、首すわり前の子を抱っこするのに本当大活躍です!初めてつける時は我が子も小さく少し戸惑いましたが、生後1ヶ月半経ち今では楽に抱っこができます。背中側が頭の所までしっかり支えられているので安心です。抱っこ紐の中ですぐ寝てしまいます。

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2位

QUARTER REPORT

ベビーキャリー ブランチ

価格:3,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの良い日本製の抱っこ紐

QUARTER REPORTのベビーキャリー ブランチは、日本人の体格に合わせて設計されて作られた日本人のための抱っこ紐です。腰ベルトは120cmまで伸ばすことが出来ますので、大柄なパパでも兼用可能。抱っこ紐製造工程は全て日本で作られており品質が良いにも関わらず、コスパが非常に良いと評判です。

製造国日本対象首座り後~2歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・おんぶインサートなし

口コミを紹介

前抱き、おんぶ両方出来るものを探していました。デザインも可愛く、定価より安く買えたので嬉しいです!抱っこ紐嫌いな息子が、お下がりでもらった抱っこ紐では寝なかったのに、これで初めて寝てくれました!

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1位

キューズベリー

おんぶ抱っこ紐 デニム

価格:36,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本の職人が手作りしている抱っこ紐

キューズベリーのおんぶ抱っこ紐は、国内工場にて職人が丁寧に手作りしているのが特徴的な抱っこ紐です。ベルトを調整する事で、身長148cmから大柄な男性まで使用できます。また、デニム調のデザインですので、カジュアルな服に合わせやすいでしょう。値段設定は高めですが、日本製の優れた抱っこ紐が欲しいというこだわりがある人にはおすすめです。

製造国日本対象首座り後~2歳頃
抱っこ方法対面縦抱っこ・おんぶインサートなし

口コミを紹介

とても使いやすく、気に入りました。
デザインもかわいくおしゃれで、つけたままでも気になりません。「最近の抱っこ紐はおしゃれだね」と言ってもらうことが多く、内心ガッツポーズです。
子供の重さも気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

抱っこ紐の選び方

抱っこ紐を購入する際に注意しておきたいポイントはいくつかあります。ここでは、抱っこ紐を選び方を様々な観点から紹介します。

抱っこ紐のタイプから選ぶ

同じように見える抱っこ紐ですが、いくつかのタイプがあり、それぞれ特徴が異なります。自分に適したタイプの抱っこ紐を選びましょう。

ベビーキャリア

ベビーキャリアは、肩ベルトや腰ベルトで長さを調節して赤ちゃんを抱っこするタイプの抱っこ紐です。一番オーソドックスなタイプの抱っこひもで、多くのパパママが愛用しています。

 

作りがしっかりとしており、抱っこ紐を使用するパパママへの負担が少ない事がメリットです。また対面抱っこや前向き抱っこ、おんぶなど様々なスタイルで使用できるものが多いのが特徴。

 

着脱に癖がありますので、事前に抱っこひも着脱の練習は必須ではありますが、様々なシーンでの利用を考えているというパパママにベビーキャリアタイプの抱っこ紐はおすすめです。

スリング

スリングは、大きな布を肩から吊るしてその中に赤ちゃんを入れるのが特徴の抱っこ紐です。布に包みこまれながらママとの密着度が高くなる赤ちゃんは安心感を得やすいでしょう。

 

ただし、肩への負担がかかりやすく姿勢も不安定ですので、長時間の外出には向いていません。また、赤ちゃんを支える場面も多く、両手が不自由になりやすいのがデメリット。しかし、着脱はしやすいため気軽に使用する事ができます。赤ちゃんの寝かしつけには最適な抱っこ紐です。

ヒップシート

ヒップシートは、腰ベルトに赤ちゃんが座れるほどの台座があります。台座の上に赤ちゃんが乗る事により、パパママの肩や腰への負担が軽減されるのが特徴です。

 

また、ヒップシートには、ヒップシート単体と上記写真の様にベビーキャリア型で赤ちゃんの身体をベビーキャリアで支えるタイプがあります。ヒップシート単体では、赤ちゃんの身体を自分の手で支えなくてはならないため、手が不自由になるのが欠点。一方、ベビーキャリア型のヒップシートは、手で支える場面も少なく外出時にもラクラク。

 

肩や腰の痛みを極力軽減させたいパパママは、ベビーキャリア型のヒップシートがおすすめです。ただし、座る際に台座が足にあたってしまう事もありますので、座る際にはヒップシートの台座をずらすといった対策を取りましょう。

クロス式

クロス式の抱っこ紐は、その名の通り肩から腰に掛けて布がクロスされていてその中に赤ちゃんを抱っこさせるのが特徴です。簡易的な作りになっているため、新生児用のインサートはなく、使用時期は首が座った後になります。

 

余計な装飾がされていないため、かさばる事なくコンパクトに収納できるのが最大のメリットです。ただし、サイズ調整が出来ない事が多く、体格が大きく異なる夫婦間での兼用が難しい点は考慮しておきましょう。

 

いざという時の為に自分のカバンに忍ばせておき、歩きやベビーカーでの移動が不都合な際にはぴったりな抱っこ紐です。

自分の体格から選ぶ

抱っこ紐選びの指針の一つとして、抱っこ紐を付けた際にサイズが合っているかどうかが重要になります。サイズの合わない抱っこ紐を選んでしまうと、赤ちゃんへの安全性が保たれませんので注意が必要です。

小柄

身長が低く全体的に小柄な人は、極力日本製の抱っこ紐を選びましょう。日本製の抱っこ紐は日本人の体型に合わせて設計されている為、抱っこ紐装着時におけるフィット感は抜群です。

 

海外製の抱っこ紐は欧米諸国の平均的な体格を基準に作られている事が多く、小柄な人が海外製の抱っこ紐を装着すると肩ベルトや腰ベルトを締めても隙間が出来てしまう可能性も出てきます。

 

サイズの合わない抱っこ紐の装着をすると所々に隙間が出来てしまい、赤ちゃんへの安全性も保たれません。海外製の抱っこ紐を選びたい場合は、必ず店頭で試着してからにしましょう。

普通~大柄

平均的な体格の人や大柄な人は、ベビーキャリアタイプの抱っこ紐を選びましょう。一般的なベビーキャリア型の抱っこ紐は、肩ベルトや腰ベルトを緩めるなどをして、サイズの調整が可能です。

 

スリングやクロス式といったサイズ調整ができないタイプの抱っこ紐は、サイズが小さいなどの理由で体格に合わない可能性がありますので注意しましょう。装着時に余裕のない抱っこ紐の使用は、赤ちゃんも窮屈になり、また、肩や腰を痛めやすくなります。

 

 

赤ちゃんの抱っこ方法から選ぶ

赤ちゃんをどのように抱っこするのかによっても、最適な抱っこ紐は違います。それぞれの特徴をあなたに合った抱っこ紐を選びましょう。

対面・前向き縦型抱っこ

対面又は前向き縦抱っこをしたい人は、ベビーキャリア型やヒップシート、クロス式タイプの抱っこ紐から選びましょう。ただし、対面と前向き縦抱っこをシーンに合わせて使い分けたいという人は、どちらも対応しているベビーキャリア型の抱っこ紐がおすすめ。

 

縦抱っこは、抱っこ紐装着者であるパパママとの胸やお腹がくっつくので安心する赤ちゃんも多く、オーソドックスな抱き方です。ただし、首の座っていない赤ちゃんを縦抱っこする際には、専用のインサートが必要である抱っこ紐もあります。抱っこ紐使用時期を確認してから選ぶようにしましょう。

ベビーシッター研究家

参納初夏

抱っこ紐を使うと、抱っこする側の大人は、抱っこ紐を使わずに抱っこするよりも楽に抱っこができます。
一方、子どもにとって、抱っこ紐で抱っこされたときと、使わずに抱っこされたときに違いがあるのでしょうか?

個人的には、子どもたちは、密着することで安心感を得ていると感じています。
また、体にフィットした抱っこ紐で抱っこされることは、無理な体制になることもなく、安定します。この安定感も、子どもの安心感につながります。
抱っこが好きな子の場合、特にこのポイントは重要になると思います。

横抱っこ

赤ちゃんを横抱っこしたいという人は、スリングや多機能ベビーキャリア型タイプの抱っこ紐を選びましょう。横抱っこは赤ちゃんを支える必要がありますので、手が不自由になってしまうというデメリットはあります。

 

しかし、横方向に揺られて気持ちよくなって寝てしまう赤ちゃんもいます。横抱っこで寝かしつけをしたい人は、着脱の簡単なスリングがぴったり。横抱っこでの外出をする人は、スリングよりも作りがしっかりとしている多機能ベビーキャリア型タイプの抱っこ紐がおすすめです。

腰抱っこ

赤ちゃんの自分の腰部分で抱っこしたいという人は、ヒップシートが付いている抱っこ紐を選びましょう。ヒップシート単体のものは、赤ちゃんを手で支える必要が出てきますが、ベビーキャリア型と一体でヒップシートの使用が可能なタイプの抱っこ紐であれば、通常の縦型抱っこと同様に両手は自由に動かせます。

 

ヒップシートを使用すると体重が分散されますので、肩や腰が楽であると感じる人も多いです。子供が歩きと抱っこを繰り返して困っているというパパママにはおすすめです。また、車やベビーカーメインでの移動時には、ヒップシート単体をあらかじめ付けておくと、抱っこの要求があっても即座に対応できるでしょう。

ベビーシッター研究家

参納初夏

子どもの体重は、短時間だとそれほど感じなくても、長時間抱っこすると、重く感じてきます。毎日抱っこする方は、肩こり、腰痛を感じてしまうでしょう。私も、仕事柄、寝かしつけの際などに抱っこ紐を使うことがあります。

ウトウトと寝付くまでに時間がかかった場合、体に負担がかかってきます。
ですので、負担、体重の重さが、肩だけにかかるタイプよりも、肩と腰と両方に分散してくれるとかなり楽になります。

体が痛いと、笑顔が減ってしまいかねません。なるべく、抱っこする側の負担が減ることは、大切なポイントだと思います。

おんぶ

赤ちゃんをおんぶしたいという人は、おんぶ対応もしているベビーキャリア型の抱っこ紐を選びましょう。ただし、首が座っていない赤ちゃんはおんぶをしないようにしましょう。また、首を反り返らして転落の危険性もありますので、必ずサイズが自分の体格に合っている抱っこ紐かを確認するようにして下さい。

 

赤ちゃんをおんぶしながら寝かしつけをしたり家事をしたりする事ができますので、なにかと便利です。抱っこ紐を長い期間使用する予定のある人は、抱っこ紐選びの際におんぶ対応可能かを調べておきましょう。

 

 

安全性で選ぶ

近年、抱っこ紐の使用時に転落事故が起きており、乳児が頭から地面に落ちてしまい命を落としてしまうという悲しい事実があります。

 

このような転落事故を避けるためにも、安全性の高い抱っこ紐を選ぶようにしましょう。乳児の体格にあっているか、また安全基準をクリアしたものなのかなどを考慮してから選ぶようにしてください!

ベビーシッター研究家

参納初夏

抱っこ紐に限らず、子どもに関わるものを選ぶ際、やはり一番は安全性を重視しています。
どんなにおしゃれで、機能的であったとしても、安全でなくてはなりません。
なぜなら、子どもの命に影響するからです。

特に、抱っこ紐は、抱っこした状態で動くことが多いです。ですので、その動きをしても、安全に使えるかは、大切な選ぶポイントです。

それに関連して、正しい使い方も心掛けています。安全であっても、使い方は複雑であると、すぐに抱っこできないため、できるだけ、使い方がシンプルで、かつ安全であることを重視しています。

通気性で選ぶ

赤ちゃんは体温が高く、大人よりも汗っかきです。夏はもちろん冬場でも抱っこ紐の中は汗で蒸れてしまいます。また、赤ちゃんの肌は非常にデリケート。汗疹などにならないためにも通気性は重要な要素です。

 

通気性については、各メーカーがそれぞれ工夫を凝らしています。メッシュ素材のものやしじら織のものなどが代表的です。抱っこ紐を購入する際は、通気性にしっかり配慮したものを選びましょう

正しい姿勢で抱っこできるものを選ぶ

抱っこ紐を使ったときの理想の姿勢は「素手で抱っこしたときと同じ姿勢になること」です。正しい姿勢にならないと怪我や事故につながる可能性も。以下が正常な姿勢の基準です。

 

  • 赤ちゃんの足はM字開脚になっているかどうか
  • 赤ちゃんはママがおでこにキスできるぐらいの高さであること
  • 赤ちゃんのおしりはママのおへそより上にきているかどうか

 

上記が当てはまる抱っこ紐で、正しく抱っこ紐を使いましょう。

おすすめのブランド・メーカーで選ぶ

大切な赤ちゃんを支える抱っこ紐。信頼できるものを選びたいのではないでしょうか。そんなときは、信頼できるブランドやメーカーで選ぶことも手段のひとつです。ここでは人気のメーカーやブランドをご紹介します。

ベビービョルン

ベビービョルンは機能性と赤ちゃんの快適さを重視しているブランドです。生まれてすぐの新生児から15kgの子どもまで使えるコスパの高さが最大の特徴といえます。また、シンプルなデザインの商品が多く、男性でも使いやすいこともポイントのひとつです。

エルゴベビー

抱っこ紐の定番ブランドといえばエルゴベビーです。肩・腰ベルトが太いので抱っこが楽という声が多く、育児をするパパ・ママの強い味方。毎年たくさんの商品をリリースし、カラーやデザインが豊富なことも特徴です。おしゃれの一環として抱っこ紐を生かせるのが魅力でしょう。

コニー

コニーは韓国発の抱っこ紐メーカーです。スリングやヒップシートのような形状が特徴。通常の抱っこ紐のようなごつごつ感はなく、ママのファッションの邪魔をしないところもポイントです。XXSから13XLと幅広いサイズ展開も特徴のひとつといえます。

 

アップリカ

長時間抱っこしていても疲れないフィット構造が特徴。新生児から36か月まで4WAYで使えるタイプなど、機能性の高さも特徴のひとつ。ベビーカーやチャイルドシートの販売を手がけるメーカーならではのノウハウが詰め込まれた抱っこ紐です。

抱っこ紐のおすすめ商品比較一覧表

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    キューズベリー

  • 2
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    QUARTER REPORT

  • 3
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    ベビービョルン

  • 4
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    napnap(ナップナップ)

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    エルゴベビー

  • 6
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    nagasawako

  • 7
    アイテムID:4844239の画像

    Angelcare

  • 8
    アイテムID:4844196の画像

    ベビービョルン

  • 9
    アイテムID:4844163の画像

    コンビ

  • 10
    アイテムID:4844032の画像

    アップリカ

  • 11
    アイテムID:4843720の画像

    Lumiere Baby

  • 12
    アイテムID:4843672の画像

    日本エイテックス

  • 13
    アイテムID:4843655の画像

    Bebamour

  • 14
    アイテムID:4843637の画像

    ズームティー

  • 15
    アイテムID:4843624の画像

    tacmamy(タックマミー)

  • 商品名
  • おんぶ抱っこ紐 デニム
  • ベビーキャリー ブランチ
  • ベビーキャリア オリジナル
  • ベビーキャリー
  • ADAPT
  • 胸元でバッテンにならない 昔ながらのおんぶひも
  • ヒップシートキャリア
  • ONE KAI Air
  • ジョインEL-E
  • ルーポップゼロ
  • 6WAY 抱っこ紐
  • サンクマニエルプレール
  • ウエストキャリー
  • キャリーミー! プラス
  • 抱っこひも 綿100%シリーズ
  • 特徴
  • 日本の職人が手作りしている抱っこ紐
  • コスパの良い日本製の抱っこ紐
  • 40年以上愛される抱っこ紐
  • 小柄な体型の人にぴったりな抱っこ紐
  • 圧倒的人気を誇る王道の抱っこ紐
  • シンプルな日本製のおんぶ紐
  • ヒップシートが付いたベビーキャリア型の抱っこ紐
  • 抱っこ紐全体がメッシュ素材で通気性抜群
  • 赤ちゃんをしっかりとホールドして安全性高し
  • おくるみ型のインサートで赤ちゃんも安心
  • 温度調節パネルで通気性抜群の抱っこ紐
  • 横抱っこからおんぶまで多機能な抱っこ紐
  • ヒップシートに子供を座らせてラクラク移動できる
  • 新生児から使用できる日本製のスリング
  • 着脱簡単・コンパクト収納できる日本製のクロス式抱っこ紐
  • 価格
  • 36850円(税込)
  • 3900円(税込)
  • 8301円(税込)
  • 9049円(税込)
  • 14038円(税込)
  • 5292円(税込)
  • 5999円(税込)
  • 23758円(税込)
  • 7950円(税込)
  • 9797円(税込)
  • 14800円(税込)
  • 5280円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 7389円(税込)
  • 4309円(税込)
  • 製造国
  • 日本
  • 日本
  • トルコ
  • 中国
  • ベトナム
  • 日本
  • 中国
  • ベトナム
  • カンボジア
  • 中国
  • 米国
  • 日本
  • 中国
  • 日本
  • 日本
  • 対象
  • 首座り後~2歳頃
  • 首座り後~2歳頃
  • 新生児~1歳2ヶ月頃
  • 新生児~3歳頃
  • 新生児~4歳頃
  • 首座り後~2歳頃
  • 新生児~3歳頃
  • 新生児~3歳頃
  • 首座り後~3歳頃
  • 新生児(3.5kg以上)~3歳頃
  • 新生児~3歳頃
  • 新生児~36ヶ月
  • 首座り後~36ヶ月
  • 新生児~2歳頃
  • 首すわり時期から2歳頃
  • 抱っこ方法
  • 対面縦抱っこ・おんぶ
  • 対面縦抱っこ・おんぶ
  • 対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ
  • 対面縦抱っこ・おんぶ
  • 対面縦抱っこ・腰抱っこ・おんぶ
  • おんぶ
  • 横抱っこ・対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶ
  • 対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶ
  • 対面縦抱っこ・腰抱っこ・おんぶ
  • 対面縦抱っこ・おんぶ
  • 横抱っこ・対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶ
  • 横抱っこ・対面縦抱っこ・前向き縦抱っこ・おんぶ
  • 腰抱っこ・前向き抱っこ・対面抱っこ
  • 横抱っこ・対面縦抱っこ
  • 対面縦抱っこ
  • インサート
  • なし
  • なし
  • あり(別売)
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり(別売)
  • あり
  • なし
  • 付属のピローあり
  • なし
  • なし
  • なし

まとめ

様々なタイプの抱っこ紐を紹介してきましたが、あなたのお気に入りは見つかりましたでしょうか。抱っこ紐にも様々な特徴がありますので、赤ちゃんの抱っこ方法や自分の体型を加味しながら選びましょう。自分に合った抱っこ紐も付けて、赤ちゃんとの外出を楽しんで下さい。

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