観葉植物の土おすすめ人気ランキング15選【室内用や植え替え向けも】

ドラセナ・ポトスなど観葉植物を上手く育てるには良い土が欠かせません。室内用観葉植物はダニ・カビを防ぐのも重要です。今回は観葉植物の土のおすすめ人気ランキングを口コミとともに紹介します。虫がわかない土やカインズで買える商品、植え替え時のポイントも必見です。

・当サービスに掲載された情報は、編集部のリサーチ情報を掲載しております。記載の内容について(タイトル、商品概要、価格、スペック等)不備がある場合がございます。詳細については、各EC/サービスサイトでご確認の上ご購入くださいますようお願い申し上げます。 なお、当ウェブページの情報を利用することによって発生したいかなる障害や損害についても、当社は一切責任を負いかねますので、予めご理解いただけますようお願い申し上げます。

・商品PRを目的とした記事です。gooランキングは、Amazon.co.jpアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。 当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がgooランキングに還元されます。

※Amazonおよびこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc.又はその関連会社の商標です。

ドラセナ・ポトスなどさまざまな観葉植物を育てる際に大切な土

ドラセナ・ポトスなどの観葉植物はインテリアとしても人気ですが、植え替えや水やりなどお世話をきちんとしていても、すぐに枯れたりダニや白い虫が発生したりした経験はありませんか?その原因は土にある場合が多く、植物や室内用など環境に合うものを選ぶのが重要です!

 

しかし観葉植物の土はカインズなどのホームセンターからダイソーなどの100均まで広く市販されており、虫がわかない土や配合済みの培養土など種類も豊富です。口コミを見ても違いがわかりにくく、どれを選ぶか難しいですよね。

 

そこで今回は観葉植物の土の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは容量・重さ・用土の原料を基準に作成しました。土の代わりなる商品も紹介しているので、購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

配合済み観葉植物のおすすめ

1位

プロトリーフ

室内向け観葉・多肉の土

白いカビやキノコ対策にもなるたい肥不使用でしっかり根付く室内向けの土

悩みのカビやキノコも生えにくい室内向け観葉・多肉の土です。7号鉢にちょうどいい量で、植え替えにも余らず使えます。たい肥を使わずすぐに効く肥料と、ゆっくり効く肥料の2種の元肥が入っているためしっかり根付くのが魅力です。

 

明るい粒状のため水濡れしているときと乾いているときの違いが一目でわかります。水やりのタイミングが明確なので初心者にもおすすめです。

基本情報
容量 -
重量 1.76kg
原料 鹿沼土・パーライト・赤玉

ハイドロカルチャー用土のおすすめ

1位

パワーズジャパン

セラミス グラニュー

室内におすすめな洗って何度も使えるあまり虫がわかない土

セラミスグラニューはドイツのヴェスターヴァルト産の粘土を焼成した顆粒状の人工用土で、レンガを砕いた様なオレンジ色をしています。多孔質で排水性・通気性に優れ、無臭・無菌の非常に衛生的な人工用土です。

 

土を室内に持ち込むのに抵抗がある方はもちろん、衛生上土を持ち込めない場所に置く場合にも躊躇せずに使えます。

基本情報
容量 2.5L・7.5L・15L・30L
重量 3kg/7.5L
原料 焼成粘土

観葉植物の土を作る資材おすすめ

1位

自然応用科学(Applied Natural)

鉢底に入れる石

ネット入り分包タイプで繰り返し使用できる

自然応用科学の「鉢底に入れる石」は、繰り返し使用できるネット入り分包タイプです。土の量に対して1〜2割程度を目安に鉢底に並べて使用します。ネット入りなので素早く取り出せるのが魅力です。

基本情報
容量 0.5L×10袋入り
重量 1.9 kg
原料 軽石

観葉植物用の土とは?

観葉植物の土とは、観葉植物を育てる用の水はけがいい土を指します。観葉植物の土には、適度な保水性と保肥性が必要です。健康的に育てるために、通気性と水はけが適切で根腐れが起こらない「観葉植物用の土」を選びましょう。

観葉植物の土の選び方

地植えの植物は栄養があるところへ自由に根が伸ばせますが、観葉植物は鉢の土しか栄養源になりません。そのため観葉植物を生き生き育てるには土の選び方が非常に重要です。

市販の観葉植物用の土から選ぶ

園芸店や通販サイトをのぞいてみるとたくさんの土が市販されています。ここではそのなかでも観葉植物用として作られた土について紹介しますので参考にしてください。

観葉植物初心者には配合済みの「培養土」がおすすめ

観葉植物の原産地の多くは熱帯から亜熱帯の乾燥した地域です。そのため観葉植物用の土も現地の土に合わせる必要があります。観葉植物用の培養土は、すでにある程度の観葉植物に合うように作られています。

 

植物の生育に適した土を配合した培養土はそのまま使えるため、観葉植物初心者の方におすすめです。その際にハンギング栽培にする場合は土が重すぎると落下する可能性があるので、なるべく軽い土を選びましょう。

室内に土を持ち込みたくない・土を使わないなら「ハイドロカルチャー」がおすすめ

ハイドロカルチャーとはハイドロボールと呼ばれる天然の土の代わりに人工の土を使って植物を育てる方法です。カラーサンド・ゼオライト・ジェル等を使う方法もハイドロカルチャーと呼ばれます。土を使わないので、室内に土を持ち込みたくない方におすすめです。

 

しかしハイドロカルチャーにはデメリットもあり、土を使った場合より根腐れを起こしやすいため、根腐れ防止剤を入れる必要があります。ハイドロカルチャーのメリットは以下の表にまとめたのでぜひ参考にしてみてください。

 

メリット 詳細
無臭・無菌 人工の土なので臭いがなく、雑菌や虫が最初からついておらず室内を汚さない。有機質が全くないため、虫がわかない。
劣化しにくい ハイドロボールの場合、約1000度の高温で焼き固められているので、劣化しにくい。水で洗って何度も使えるので経済的。
容器を選ばない 底が閉じた容器でも使える。通常の土に似たものから、レンガ色などいろいろなカラーが付いた砂やジェル状まであるので、周囲のインテリアに合わせて変えられる。

虫がわかない土がほしいなら「ソイルアゲイン」がおすすめ

天然鉱物を培養したソイルアゲインは臭いや虫がわかない土で、室内・ベランダ・玄関などに置く観葉植物におすすめです。粒状になっているので普通の土と違って手を汚さずに使えます。虫や臭いが気になる方はぜひチェックしてみてください。

室内向け・室内用観葉植物を栽培したいなら「プロトリーフ」がおすすめ

室内用観葉植物を育てる方は、プロトリーフを選びましょう。プロトリーフとは、観葉植物に必要な肥料が入った、観葉植物・多肉植物に適した土のことです。たい肥を使用していないので、虫がつきにくいので室内での観葉植物栽培に適しています。

土の量を調整したいなら「植木鉢のサイズ」をチェック

植木鉢のサイズに合わせて、観葉植物の土の量を調整しましょう。以下に植木鉢のサイズと容量の表を記載します。

 

植木鉢の号数 サイズ(直径) 容量
3号 9cm 0.3L
4号 12cm 0.6L
5号
15cm
1.3L
6号 18cm 2.2L
7号 21cm 3.5L
8号 24cm 5.2L
9号 27cm 7.8L
10号 30cm 8.5L

使用用途に合わせて「肥料の有無」をチェック

観葉植物の土に肥料が配合しているのかチェックするのをおすすめします。パッケージに「肥料入り・堆肥」などの記載があるのか確認しましょう。肥料が入っていない土なら定期的に追肥する必要があります。追肥が面倒な方は、肥料配合の観葉植物の土が適しています。

植物に合った「土の酸度」をチェック

観葉植物を健全に育てるためには、土の酸度をチェックしましょう。基本的に土は強酸性ですが、観葉植物には中性〜弱酸性の土が適しています。pH数値でいうとpH3〜8を目安にするのがおすすめです。酸度が強い場合は消石灰・苦土石灰・牡蠣殻などのアルカリ資材を土に配合しましょう。

 

ただし、アルカリ資材を使いすぎてアルカリ性によりすぎるのもよくありません。できれば土のpH値を計測できる酸度計を使用して、定期的に土の状況をチェックしましょう。

保水性・水はけに悩んだら「土の粒の大きさ」をチェック

土の保水性や水はけは土の粒の大きさが重要な鍵を握っており、一般に土の粒が大きいほど水はけが良くなり、小さいほど保水性は高まります。鉢のサイズや置き場所によって調整してみてください。

 

なかなか土が乾かない場合は土の粒の大きさだけに加えて水やりの頻度も見直すのがおすすめです。根腐れを起こさないように気を付けてください。

小さな観葉植物用なら「少量パック」を確認

少量パックは割高なのではないかと避ける方もいますが、小さな観葉植物の場合は土も少しで済むので小さいサイズのパックを買うのがおすすめです。余った土の置き場所もコンパクトで済み、トータルで見るとコストパフォーマンスは悪くありません。

 

観葉植物の大きさに合わせて土の量を選んでみてください。

実際に使った方の感想を知りたいなら「口コミ」をチェック

検討中の土の評判が気になるときや、同じ植物に使った方の感想が知りたい場合はECサイトなどで口コミをチェックするのがおすすめです。日当たりや気温、鉢の大きさなどでも差はでますが、情報の一つとしてぜひ参考にしてみてください。

配合済み観葉植物の土人気おすすめランキング5選

1位

プロトリーフ

室内向け観葉・多肉の土

白いカビやキノコ対策にもなるたい肥不使用でしっかり根付く室内向けの土

悩みのカビやキノコも生えにくい室内向け観葉・多肉の土です。7号鉢にちょうどいい量で、植え替えにも余らず使えます。たい肥を使わずすぐに効く肥料と、ゆっくり効く肥料の2種の元肥が入っているためしっかり根付くのが魅力です。

 

明るい粒状のため水濡れしているときと乾いているときの違いが一目でわかります。水やりのタイミングが明確なので初心者にもおすすめです。

基本情報
容量 -
重量 1.76kg
原料 鹿沼土・パーライト・赤玉

口コミを紹介

とても軽く水はけも良いので使いやすいです。
種類によって培養土と合わせて使用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

花ごころ(Hanagokoro)

三つ星 室内観葉植物の土

コバエがよりにくい室内用観葉植物にぴったりの土

花ごころの「三つ星室内観葉植物の土」は、室内でもコバエがよりにくい天然素材の土です。軽くて清潔な鹿沼土を使用しています。青い葉を健康的に育てるマグネシウムと張りのある緑を作るカルシウムを配合しているのが魅力です。

基本情報
容量 5L
重量 2.2 kg
原料 鹿沼土、ココナッツファイバー、パーライト、赤玉土

口コミを紹介

価格も量もちょうど良い。
新しい苗を買ったらこれも一緒に買えばとりあえず心配ないと思う。
今のところ虫やキノコが気になったことはないので、植え替えの時期になったら追加で購入予定。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ゴールデン粒状培養土 観葉植物用

ドラセナ・ポトスにも!虫・カビ対策に土植え替えで使えて初心者にもおすすめ

通気性を保つためバーミキュライト・パーライト・軽石を配合した初心者にもおすすめな培養土です。特にドラセナ・ポトス・アイビー・ベンジャミン・ホンコンカポックに向いています。

 

土に虫がつくのを防ぐために加熱処理されているので、虫やカビ対策も万全で室内用にもおすすめです。元肥も入っているので、初心者でもすぐに使えます。

基本情報
容量 5L・14L
重量 3kg/5L
原料 粒状培養土・軽石・バーミキュライト・パーライト・緩効性肥料

口コミを紹介

観葉植物の植え替えの為に加熱殺菌してあるという事で購入しました。とにかく虫が苦手なので、加熱殺菌済みというのは安心して扱えて良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

プロトリーフ

観葉植物の土

元肥配合でそのまま使える便利な土

赤玉土・鹿沼土・ピートモス・もみがら堆肥・バーク堆肥・くん炭などを含んでおり、排水性と保水性を備えた土です。初期育成に必要な元肥も含まれているのでそのまま使えます。2Lサイズからあるので試してみたい初心者にもおすすめです。

 

有機質の成分をたっぷり配合し、観葉植物の成長を重視したブレンドに仕上がっていて、しっかりと観葉植物を育てたい方におすすめの専用土です。

基本情報
容量 2L・3L・5L・14L
重量 1.84kg/5L
原料 赤玉土・鹿沼土・ピートモス

口コミを紹介

観葉植物が大きくなって株分けのために購入しました。
少量なので扱いやすく 植え替えられた子もちゃんと育っているので良かったです

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

自然応用科学(Applied Natural)

観葉植物を楽しむ培養土

材料のほとんどが国産品

ココヤシ繊維(スリランカ産)以外の材料は国産で、観葉植物向きの弱酸性に調整された土です。水はけと肥料の持ちが良く元肥も入っているのでそのまま使えます。土を作る必要がなく手軽に使えて初心者の方にもおすすめです。

基本情報
容量 5L・14L
重量 3.24kg /5L
原料 赤玉土・鹿沼土・木質堆肥・軽石・ココヤシ繊維

口コミを紹介

成長の止まっていた、ウンベラータと、ガジュマルをこちらの土に植え替えました。すると見事に新芽がどんどん出てきて、生き返りました!!必ずこちらをリピートします。

出典:https://www.amazon.co.jp

配合済み観葉植物の土おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 重量 原料
アイテムID:15006313の画像

Amazon

楽天

ヤフー

白いカビやキノコ対策にもなるたい肥不使用でしっかり根付く室内向けの土

-

1.76kg

鹿沼土・パーライト・赤玉

アイテムID:15006310の画像

Amazon

楽天

ヤフー

コバエがよりにくい室内用観葉植物にぴったりの土

5L

2.2 kg

鹿沼土、ココナッツファイバー、パーライト、赤玉土

アイテムID:15006307の画像

Amazon

楽天

ヤフー

ドラセナ・ポトスにも!虫・カビ対策に土植え替えで使えて初心者にもおすすめ

5L・14L

3kg/5L

粒状培養土・軽石・バーミキュライト・パーライト・緩効性肥料

アイテムID:15006304の画像

Amazon

楽天

ヤフー

元肥配合でそのまま使える便利な土

2L・3L・5L・14L

1.84kg/5L

赤玉土・鹿沼土・ピートモス

アイテムID:15006301の画像

Amazon

楽天

ヤフー

材料のほとんどが国産品

5L・14L

3.24kg /5L

赤玉土・鹿沼土・木質堆肥・軽石・ココヤシ繊維

ハイドロカルチャー用土の人気おすすめランキング5選

1位

パワーズジャパン

セラミス グラニュー

室内におすすめな洗って何度も使えるあまり虫がわかない土

セラミスグラニューはドイツのヴェスターヴァルト産の粘土を焼成した顆粒状の人工用土で、レンガを砕いた様なオレンジ色をしています。多孔質で排水性・通気性に優れ、無臭・無菌の非常に衛生的な人工用土です。

 

土を室内に持ち込むのに抵抗がある方はもちろん、衛生上土を持ち込めない場所に置く場合にも躊躇せずに使えます。

基本情報
容量 2.5L・7.5L・15L・30L
重量 3kg/7.5L
原料 焼成粘土

口コミを紹介

家にあまり土を入れたくないので愛用しております。花はつくものは種類を選びますが、観葉植物や多肉などはとても植えやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

三浦園芸

ハイドロコーン 中粒

口コミでも人気なハイドロカルチャーの代表的人工用土

粘土を焼き上げ発泡させた発泡煉石製の人工用土です。人工用土なので虫がわきにくく室内を汚しません。また多孔質構造をしているので穴に空気が取り込まれ、根にとって通気性も抜群です。

 

土よりも水やりの頻度が減るので、手入れの時間がなかなか取れない方にも向いています。小粒・中粒・大粒があるので、植物に合わせて選んでみてください。

基本情報
容量 0.5L・2L・5L
重量 1kg/2L
原料 発泡煉石

口コミを紹介

マングローブを育てる用に購入。
軽くて無臭。器の半分くらい敷き詰めましたが、軽いので移動も楽です。
おかげさまでマングローブも元気に育ってくれてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ソフトシリカ

ミリオンA

カインズなどホームセンターでも人気の土に混ぜる必需品

天然の珪酸塩白土を大粒に砕いたもので、水を浄化し根腐れを防ぎミネラル分が土に溶け込んでいきます。ほかの用土に混ぜるのはもちろん、ハイドロカルチャーのような穴がない容器には根腐れ防止剤として底に敷くのもおすすめです

 

観葉植物をハイドロカルチャーで栽培したい方はぜひチェックしてみてください。

基本情報
容量 100g・500g・3kg・20kg
重量 118g
原料 天然珪酸塩白土

口コミを紹介

ダイソーで買ったモンステラをハイドロカルチャーで育ててるのですが、鉢替えのついでにこちらのミリオンAを使用したら、めちゃくちゃ元気になりました!!次も絶対かいます!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

FUJICK(フジック)

ベラボン・プレミアム

通常の土と違い燃えるゴミで処分できる人工土

天然ヤシの実のスポンジ状繊維を特殊加工でチップ状にした人工土です。保水・排水性に優れ、夏場でも蒸れず冬は保温効果があります。非常に軽いので鉢の移動にも便利な人工土です。

 

使ったあとは燃えるゴミとして処分できるので、マンションや土をゴミとして出せず観葉植物を置くのを諦めていた方も使えます。

基本情報
容量 5L・50L
重量 520g/5L
原料 ヤシの実繊維

口コミを紹介

室内観葉植物に土を使いたくなかったので購入。月桃、ポトス、ミルクブッシュ、アンスリュームを植えましたが、今のところみんな順調です。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

三浦園芸

リサイクルコーン

保水性が高く色も楽しめるカラー付きの用土

陶器瓦を作るときに出る端材からできた環境にも優しい人工用土です。人工用土で有機質がないので虫が発生しにくく、保水性が高いので水やりの頻度も減ります。量が少ないので、少ない数の観葉植物を育てている方向きです。

 

色違いのものもあるのでインテリアに合わせて楽しめます。

基本情報
容量 170ml
重量 94g
原料 リサイクル(陶器瓦)

口コミを紹介

最初から入っていたハイドロカルチャーの玉は、水をあげるとすぐに崩れていってしまい、水が濁る、見た目がだんだん汚くなるなどあり、困っていましたが、これは崩れないので気に入っています

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイドロカルチャー用土のおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 重量 原料
アイテムID:15006332の画像

Amazon

楽天

ヤフー

室内におすすめな洗って何度も使えるあまり虫がわかない土

2.5L・7.5L・15L・30L

3kg/7.5L

焼成粘土

アイテムID:15006329の画像

Amazon

楽天

ヤフー

口コミでも人気なハイドロカルチャーの代表的人工用土

0.5L・2L・5L

1kg/2L

発泡煉石

アイテムID:15006326の画像

Amazon

楽天

ヤフー

カインズなどホームセンターでも人気の土に混ぜる必需品

100g・500g・3kg・20kg

118g

天然珪酸塩白土

アイテムID:15006321の画像

Amazon

楽天

ヤフー

通常の土と違い燃えるゴミで処分できる人工土

5L・50L

520g/5L

ヤシの実繊維

アイテムID:15006318の画像

Amazon

楽天

ヤフー

保水性が高く色も楽しめるカラー付きの用土

170ml

94g

リサイクル(陶器瓦)

観葉植物の土を作る資材人気おすすめランキング5選

1位

自然応用科学(Applied Natural)

鉢底に入れる石

ネット入り分包タイプで繰り返し使用できる

自然応用科学の「鉢底に入れる石」は、繰り返し使用できるネット入り分包タイプです。土の量に対して1〜2割程度を目安に鉢底に並べて使用します。ネット入りなので素早く取り出せるのが魅力です。

基本情報
容量 0.5L×10袋入り
重量 1.9 kg
原料 軽石

口コミを紹介

ネット袋に小分けして入ってるのでとても使いやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

創和リサイクル

赤玉ボール小粒

観葉植物の土の基本となる赤玉土

観葉植物はもちろん、盆栽から花や野菜作りまで使える汎用性も十分の赤玉土です。こちらは赤玉土の原料である赤土の粉を粒にし、天日乾燥させているので硬めで崩れにくくなっています。

 

観葉植物の用土は赤玉土を基本に含んでおり、硬質の粒状なので土の上に敷き詰めて虫がわくのを防ぐために使うのもおすすめです。

基本情報
容量 14L
重量 9.44 kg
原料 赤玉土

口コミを紹介

室内のプランターと鉢植えにクロバネキノコバエが湧いてしまい絶望していたところ「表土に赤玉土を敷き詰めろ」という話をどこかで読み次の瞬間にはこちらを購入し無我夢中で敷き詰めたところ、見事根絶に成功致しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

プロトリーフ

熟成腐葉土

質がいいふかふかの腐葉土

通気性・排水性・保水性に優れる良質の腐葉土です。腐葉土はあらゆる用土の基本になり、観葉植物用には赤玉土などほかの用土と混ぜ合わせます。有機質のため、室内で使う場合は水はけが悪いと虫が発生しやすいので気を付けてください。

 

他の用土と混ぜて使用すれば、オリジナルブレンドの土づくりに最適な土となります。

基本情報
容量 5L
重量 1.52kg
原料 腐葉土

口コミを紹介

この量が扱いやすいなと思います。私の場合、観葉植物一般なら混ぜて使いますし、テラリウムなら地層のレイヤーとして使います。ほかの土だと比較的明るい色のものが多いのでレイヤーとして使うと締まりますね。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

瀬戸ヶ原花苑

バーミキュライト

ハンギング用の土にもぴったり

瀬戸ヶ原花苑のバーミキュライトは保水・保肥性に優れたハンギング用の土です。また無菌なので挿し木や種まきに使えます。非常に軽いのでベランダや屋上、ハンギングでの栽培にぴったりです。

 

単独でも使えますが、植物が成長すると軽すぎて倒れやすくなってしまうので、ほかの用土と混ぜで使用するのをおすすめします

基本情報
容量 3L
重量 990g
原料 蛭石(バーミキュライト)

口コミを紹介

上手く挿し木にしたローズマリーが成長し、順調に育ってます。
それ以降、種から始めるときも使用し無事に全員発芽出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

瀬戸ヶ原花苑

ピートモス

酸度調整にも室内用にも使える酸性土

軽く、保水性に優れた土壌改良資材です。Ph無調整で酸性なので、酸性の土を好む植物以外は苦土石灰で中和する必要があります。ほかの用土と混ぜれば軽量化や保水性の向上、酸性度の調整にも使用可能です。

基本情報
容量 10L
重量 1.75kg
原料 ピートモス

口コミを紹介

畑で弱酸性が良い野菜を植えようとしたところが、アルカリ性土壌になっていたので、酸度調整に使いました。効果あり嬉しかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

観葉植物の土を作る資材おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 重量 原料
アイテムID:15006349の画像

Amazon

楽天

ヤフー

ネット入り分包タイプで繰り返し使用できる

0.5L×10袋入り

1.9 kg

軽石

アイテムID:15006346の画像

Amazon

楽天

ヤフー

観葉植物の土の基本となる赤玉土

14L

9.44 kg

赤玉土

アイテムID:15006343の画像

Amazon

楽天

ヤフー

質がいいふかふかの腐葉土

5L

1.52kg

腐葉土

アイテムID:15006340の画像

Amazon

楽天

ヤフー

ハンギング用の土にもぴったり

3L

990g

蛭石(バーミキュライト)

アイテムID:15006337の画像

Amazon

楽天

ヤフー

酸度調整にも室内用にも使える酸性土

10L

1.75kg

ピートモス

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

観葉植物の土はどこで買える?カインズなどのホームセンターは?

観葉植物の土は園芸用品店・ホームセンター・雑貨店・100円均一ショップなどで購入できます。また相談して購入するのは難しいもののAmazonなどのインターネット通販でも購入可能です。店舗が近くにない方や自宅まで届けてほしい方はチェックしてみてください。

 

園芸用品店であれば専門知識を持つスタッフが常駐している場合が多く、初心者でも相談しやすいのでおすすめです。コメリやカインズなどのホームセンターでも園芸コーナーが設けられて、専門知識のあるスタッフに相談できる場合もあります。

ダイソーなどの100均の土を使っても育つ?

観葉植物用の土や素材になる土はダイソーなどの100均でも販売されています。安価で特に小さな観葉植物を栽培している方なら丁度いい量なのがメリットです。品質面を心配する方もいますが、品質管理が厳しくなった現在では酷いものはほとんどありません。

 

虫やキノコは外部から入ってくるため、高品質な土でも使い方を間違えれば発生してしまいます。何よりもまず土を正しく扱うのが大切です。

観葉植物と花や野菜の土は原料や肥料の量に違いがある

観葉植物用として市販されている土は、室内に置くのを前提に水はけがよくコバエなどの虫が発生しにくいよう作られています。そのため有機質が少ないのが特徴です。花や野菜用の土よりも保水性が低くさらさらしています。

 

一方で花や野菜用の土は観葉植物の土と違い肥料になる腐葉土などの有機質が多く、保水性がいいのが特徴です。室内のように水が蒸発しにくい場所では水はけが悪くなり、有機質が多いのでどうしても虫が発生しやすくなります。

 

どちらを使ってもすぐに問題は起きません。しかし観葉植物の場合は根腐れを起こしやすくなったり、花に使う場合は乾燥しやすくなったりしてしまいます。観葉植物も花もそれぞれの専用土を使うのがおすすめです。

植え替えのタイミングを把握しよう!同じ土で育てるのはだめ?

植え替えのタイミングとして主に2年に1回植え替えが必要になります。観葉植物によって成長スピードが変わるため、土が弱くなったり、植木鉢が窮屈になったりすると成長を妨げてしまいます。同じ土で育て続けると根詰まりや根腐れの原因になる場合もあります。

 

サインとして、葉がしおれている・根が飛び出している・水はけが悪いなどが見られたら植え替えのタイミングと考えてください。また2年経っていなくても、上記のようなサインを見つけたら植え替えましょう。


時期として15℃以上、4~5月または秋です。冬などの寒い時期はできるだけ避けるようにしてください。

観葉植物用の土の作り方

観葉植物はそれぞれ原産地や植物自身の性質が異なり、市販の土が合わない場合は自分で土を作らなくてはなりません。ここでは材料となる土や資材、土の作り方を説明します。

素材の種類を吟味して土を作る

自分で土を作る際に必要な土の種類は、主に次の通りです。素材によって特徴が異なるので、しっかりチェックして観葉植物に合った土を作りましょう。

 

土の種類 内容の説明
赤玉土 赤玉土は関東平野に広がる火山灰の土壌「関東ローム層」の赤土を乾燥させ、ふるいにかけて粒を分けたものです。保水性・排水性・保肥性に優れているので、古くから観葉植物や盆栽等の用土に使われてきました。肥料分がないので雑菌や虫が繁殖しにくいのが特徴です。
軽石 流紋岩や安山岩のマグマが固まってできた石です。穴が多く開いており排水性に優れているので鉢底石にも使われます。
パーライト ガラス質の火山岩を高温加熱し急激に蒸発させて作られています。水分が蒸発して気体になっているので多孔質の構造です。多孔質のため軽く、排水性・保水性・通気性に優れています。
バーミキュライト 雲母系の「蛭石」を700度以上高温で焼き膨張させて作られます。アコーデオンの様な層構造をしているので水や空気を通しやすく、普通の土の10分の1ほどの重さしかない非常に軽い土です。
ピートモス 水気の多い場所で育った植物が原料です。産地によって違いますが主にコケ類を原料とし自身の10〜30倍ほどの水分を吸収します。酸度調整をしていないものは土を酸性に保つ作用が特徴です。
腐葉土 秋や冬に枯れて落ちた樹木の葉っぱや枝が、長い年月をかけて土状になったものです。土壌の通気・保水性を改良し栄養を蓄えます。有機質なので入れ過ぎは虫の発生原因になるので気を付けましょう。

観葉植物の土の配合が決め手

上に述べた土を組み合わせて、植物や置く場所に合った土を作ります。基本の土は赤玉土6~7割、腐葉土3~4割の比率で作っててください。この基本の土に、置く場所や植物の性質に応じて応じて加える土の配合を調整していきます。

 

置く場所 土の比率
室外

基本の土8割+バーミキュライト2割
乾燥しやすいので、バーミキュライトで保水性を加えます。

室内(日陰以外) 基本の土7割+ピートモス3割
日が当たる室内は、乾燥対策と清潔を考慮しピートモスを加えます。
日陰 基本の土8割+軽石2割
日当たりが悪いと加湿するので、通気性と排水性のいい軽石を加えます。
ハンギング用 基本の土7割+パーライト3割
土が重くならないよう、軽量のパーライトを混ぜます。

 

以下の記事では初心者向け観葉植物の人気おすすめランキングをご紹介していますので、観葉植物の買い足しを考えている方はぜひご覧ください。

観葉植物の植え替え方を解説

観葉植物を植え替える方法について解説していきます。ポイントを押さえれば、初心者でも植え替えできるはずです。1つめの工程として、まず植木鉢は一回り大きいものを選んでください。次の準備として植え替える前に水やりを控えて土を乾かしておきます。


3つ目は、根についた土を払い落とし、傷んだ根をカットしてください。そして、鉢に底石や底穴ネットを敷き、半分まで土を入れ観葉植物を入れます。最後に土を整えて、鉢の上から2~3cmまで土を足し水やりをして終了です。


1から6までの工程で植え替えは完了します。ぜひ参考にしてみてください。

植え替えのときに出た土の再利用法

観葉植物を植え替えるときに出た土は再利用が可能です。使った土はバーミキュライト・パーライト・くん炭・腐葉土・堆肥などの土壌改良剤を混ぜ合わせて日光の当たる場所に2週間置いておけば、また使えるようになります。

 

日光消毒だけで済ます方もいますが、土壌改良剤には微生物を増やして失った土の養分を取り戻したり病原菌を消毒したりする効果があるのでぜひ使用してください。2週間ほどかかりますがまた別の観葉植物に使えて廃棄の必要もないのでおすすめです。

観葉植物を育てる際のポイントや疑問点を紹介

観葉植物を育てているとさまざまな困りごとが起こる場合もあります。ここでは観葉植物を育てる際に気をつけたい点をご紹介しますので、参考にしてください。

水やりのタイミングと適量とは

観葉植物にはたっぷり水を与えるのが基本です。しかし土が入っている鉢の中は見えないので適量がわかりくいと感じる方も少なくありません。たっぷりとは具体的に鉢底から水が流れ出るぐらいでが目安です。

 

受け皿がある場合は出てきた水を必ず捨てましょう。そのままにしておくと雑菌が繁殖して根腐れしたり、虫が発生したりする原因にもなります。下記記事ではじょうろのおすすめランキングを紹介していますので、参考にしてください。

観葉植物の土隠しと白いカビの対策は土植え替え

観葉植物を育てていると葉がしおれたように垂れ下がったり、変色したりする場合があります。これは温度管理の失敗や水のやり過ぎで根腐れを起こしているのが原因です。同時に土に白いカビが生えてしまうケースもあります。

 

こうした白いカビは見た目によくないばかりか、悪臭を放つ場合もあるので気を付けましょう。特に土の中深くまでカビ菌が入り込んでいたときは対処療法ではよくならないケースがほとんどで、その場合は土植え替えが最も効果的です。

 

植え替えの際はあらかじめ土の中に観葉植物には無害の防カビ剤を一緒に配合しましょう。カビ剤入りの化粧石なら、カビ対策と同時に水やりの際の泥はね対策にもなります。下記記事では、砂利のおすすめランキングを紹介していますので、参考にしてください。

土に混ぜるなら排水力のいい培養土がおすすめ

カビなどに汚染されたときだけでなく生き生きと育てるためには、定期的な植え替えが必要になります。主な観葉植物の植え替えどきは5月中旬から6月下旬で、気温が安定し梅雨に入るため湿度が高くなり、もともとの観葉植物の生育環境に近くなるのが理由です。

 

鉢は元のものより1~2号大きい鉢に植え替えましょう。鉢はなるべく新しいものを選ぶのがおすすめです。古いものをリサイクルするなら、よく洗って天日で乾かしてから使用してください。

 

土に混ぜるときは植え替えで弱った観葉植物に負担をかけないように排水力のいい培養土がおすすめです。以下の記事では観葉植物の鉢と培養土の人気おすすめランキングをご紹介していますのでぜひ参考にしてください。

土が乾かない原因とは

水やりの量が多いわけではないのになかなか土が乾かない場合があります。原因で多いのが鉢サイズが大きすぎるケースです。常に土が湿っているので根腐れを起こしやすく、いい状態ではありません。このようなときはぜひ鉢の大きさをチェックしてみてください。

土が固いときにはどうするか

観葉植物を育てていると土が固くなってしまう場合があります。これは繰り返しの水やりで土が圧縮されて起こる現象で、土が固いと水分や養分が根に届きにくくなるので気を付けましょう。

 

育てているのが多肉植物なら固い土を好むのでそのままで問題ありませんが、葉の多い植物は適度に空気を含んだ土が適しています。なので固くなったらお箸などで軽く混ぜ、適度に空気を含ませてあげるのがおすすめです。

土が減るのはなぜ?

観葉植物を育てているうちに、鉢の中の土が減る経験がある方もいると思います。土が減る理由は土に含まれる栄養を観葉植物が吸い取っているからです。また水をやると土が引き締まって減っているように見えます。

 

土が減ったと感じた場合は、栄養不足にならないように適宜土を追加してあげましょう。こうしたお手入れを丁寧にすると植物が健康的にすくすく育ちます。

白い虫やダニがわかないようにするには?

観葉植物に発生する虫は主にバエ類かコナカイガラムシです。これらは発生する原因が全く違い、キノコバエは土の中の有機質を餌とします。一方でチョウバエは汚れた水が発生源で観葉植物の受け皿に残った水から発生する場合がほとんどです。

 

そのためハエ類の駆除と対策には発生源をなくすか、環境を良くするようにしましょう。汚れた水はこまめに捨て、土の表面に無機質の用土を敷くなどして対策してください。コナカイガラムシなどの病害虫に関しても同様に早期の対策が重要です。

 

白い虫やダニなどの病害虫を発見したら、手の施しようのなくなっている部分を切除してから専用の薬剤を使ってください。室内で薬剤を使いたくないときは玄関ポーチやベランダなど換気が容易な場所で使いましょう。

土からきのこが生えた場合はどうする?

観葉植物の土にきのこが生えてしまった場合、まずは生えたきのこを抜き取りましょう。また土に菌が含まれている場合は、再びきのこが生えてくる可能性があるため、鉢をしっかり洗浄したうえで土を入れ替えるのがおすすめです。

まとめ

観葉植物用の土の選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介しました。土がは観葉植物の元気の源です。せっかくの観葉植物を大切に育てるためにも、ぜひ本記事を参考に植物に合った土を探してみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2024年04月15日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

初心者向け観葉植物のおすすめ人気ランキング20選【室内でも育てやすい】

初心者向け観葉植物のおすすめ人気ランキング20選【室内でも育てやすい】

農業資材・ガーデニング用品
リビングにおすすめの観葉植物人気ランキング15選【育てやすいものも】

リビングにおすすめの観葉植物人気ランキング15選【育てやすいものも】

農業資材・ガーデニング用品
観葉植物の人気おすすめランキング20選【成長が早い観葉植物も】

観葉植物の人気おすすめランキング20選【成長が早い観葉植物も】

農業資材・ガーデニング用品
観葉植物の鉢おすすめ人気ランキング15選【おしゃれな鉢も紹介!】

観葉植物の鉢おすすめ人気ランキング15選【おしゃれな鉢も紹介!】

農業資材・ガーデニング用品
大型観葉植物の人気おすすめランキング19選【リビングなど室内で育てやすいものも】

大型観葉植物の人気おすすめランキング19選【リビングなど室内で育てやすいものも】

農業資材・ガーデニング用品
室内用観葉植物の人気おすすめランキング19選【滅多に枯れない植物は?大型も】

室内用観葉植物の人気おすすめランキング19選【滅多に枯れない植物は?大型も】

農業資材・ガーデニング用品