【2021年最新版】国内メーカーの電気ケトル人気おすすめランキング15選【使いやすさが重要】

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国内メーカーの電気ケトルは、機能性・安全性・デザイン性などに拘っています。特に、転倒湯漏れ防止・やけど防止・空焚き防止・蒸気レスなどの安全機能が充実。今回は、国内メーカー電気ケトルの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてください。

国内メーカーの電気ケトルがおすすめの理由

電気ケトルは、必要な分量のお湯を短時間で沸かせてくれる便利アイテム。数多くの電気ケトルメーカーの中でも、国内メーカーのモデルに人気が集まっています。実は、国内メーカー電気ケトルの人気の秘密とおすすめの理由は、安心・安全・便利な機能の高さと充実にあります!

 

最近の国内メーカーの電気ケトルは、転倒湯漏れ防止・やけど防止・空焚き防止・蒸気レスなどの安全機能が充実。さらに、保温・温度設定などの便利機能に優れたモデルも登場。しかし、人気国内メーカーの商品の種類も多く、どれを選んだらよいのか迷ってしまいます。

 

そこで今回は、国内メーカー電気ケトルの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、保温性・安全性・手入れのしやすさ・おしゃれ性などを基準に作成しました。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてください。

国内メーカー電気ケトルの選び方

それではさっそく、国内メーカー電気ケトルの選び方やポイントをご紹介します。選び方のポイントは、容量・注ぎ口の形状・素材・安全機能・便利機能などです。

容量で選ぶ

ここでは、国内メーカー電気ケトルを容量で選ぶ方法をご紹介します。国内メーカー電気ケトルの容量は、小型で0.6Lから大型で2.0Lほどまで幅広く揃っています。

コーヒー1~2杯分をサッと沸かすなら0.6L前後の「小容量」おすすめ

電気ケトルでコーヒー1~2杯分をサッと沸かすなら、0.6L前後の容量がおすすめです。コーヒー1杯分の140mlを目安に、必要な量を短時間で沸かせます。カップ麺(400ml)やインスタント味噌汁(160ml)などにも最適なので、一人暮らしの方にもおすすめです。

2~3人までで使うなら0.8L前後の「中容量」がおすすめ

電気ケトルを夫婦2人や家族3人ほどで使うなら、0.8L前後の容量がおすすめです。電気ケトルの中でも、最も幅広く利用されている人気の容量です。2~3人であれば、コーヒー・カップ麺・インスタントのスープや味噌汁など、幅広く対応できます。

3~4人以上のファミリーで使うなら1.0L以上の「大容量」がおすすめ

電気ケトルを3~4人以上のファミリー家族で使うなら、1.0L以上の大容量がおすすめです。国内メーカー電気ケトルの1.0L以上の大容量タイプには、最大で2.0Lまで幅広く揃っています。大容量タイプは、家族全員分の麦茶などを毎日用意するのにとても便利です。

注ぎ口の形状で選ぶ

ここでは、国内メーカー電気ケトルを注ぎ口の形状で選ぶ方法をご紹介します。注ぎ口の形状には、細口ノズル型・三角くちばし型・やかん風型の3つがあります。

ドリップコーヒなどのお湯のコントールには「細口ノズル型」がおすすめ

ドリップコーヒーなどお湯を適量にコントロールするには、細口ノズル型の注ぎ口がおすすめです。ノズルみたいに細長い注ぎ口から大量のお湯が出ることがなく、適量にコントロールすることが容易です。ドリップコーヒーを毎日楽しむコーヒー好きの方に最適な注ぎ口です。

安定したお湯の量を注ぐには「三角くちばし型」がおすすめ

毎回のように安定したお湯の量を注ぎたいなら、三角くちばし型がおすすめです。国内メーカー電気ケトルの中でも、最も多く人気の高い注ぎ口です。狭いスペースでも注ぎ口が邪魔にならないので、とても使い勝手の良い注ぎ口の形状です。

カップ麺やお茶入れのお湯注ぎには「やかん風型」がおすすめ

カップ麺やお茶入れのお湯注ぎには、やかん風型の注ぎ口がおすすめです。一度に大量のお湯を注ぐことができるのが特徴です。注ぎ口が長いので、カップ麵やお茶急須の口に的を絞って、お湯が漏れないように注ぐことができます。

使い勝手の良い「フタの形状」がおすすめ

国内メーカー電気ケトルの選び方では、フタの形状の使い勝手の良さも重要なチェックポイントです。フタの形状には、固定タイプと取り外せるタイプがあります。固定タイプでは、開閉操作が簡単なワンプッシュ式が便利ですが、内部の掃除・お手入れには不便です。

 

電気ケトルの内部の掃除・手入れがしやすいタイプを選びたいのであれば、取り外せるタイプがおすすめです。また、固定タイプを選ぶ場合には、フタの開口部が広いタイプを選ぶとスポンジやブラシでの掃除・手入れがしやすくなります

素材で選ぶ

ここでは、国内メーカー電気ケトルを素材で選ぶ方法をご紹介します。本体の素材には、プラスチック・ガラス・ステンレスなどがあります。

軽量でリーズナブル価格を求めるなら「プラスチック製」がおすすめ

国内メーカー電気ケトルの素材の中で、プラスチック製が普及している一番の理由は、価格がリーズナブルなことです。多くのメーカーで作られているので、選択の幅が広がります。軽量なので持ち運びもしやすいです。

 

プラスチック製は汚れが落ちやすく、掃除がしやすい点も魅力です。プラスチック製の電気ケトルは、本体部分がそれほど熱くなりません。ただしガラス製やステンレス製と比べて、傷がつきやすいというデメリットがあります。

湯沸かしの内部状況を目視するなら「ガラス製」がおすすめ

ガラス製の電気ケトルは、常に内部が見えるので湯沸かしの状態を視認しながら使うことができます。ガラス製電気ケトルは汚れがちです。しかし、汚れがついたら気づきやすく、掃除がしやすいメリットがあります。

 

臭い移りも少なく、美味しいお湯を沸かすことができます。ガラス製電気ケトルはスタイリッシュなデザインのものが多く、インテリアの一部として購入を検討するのもいいでしょう。ただし本体は重量があります。また落とすと割れてしまうので注意が必要です。

耐久性と保温性の高さを求めるなら「ステンレス製」がおすすめ

ステンレス製の電気ケトルの一番の魅力は、耐久性や保温性に優れていることです。傷がつきにくいので、倒したり落としたりしても壊れる心配が少ないので安心です。また、ステンレス製の電気ケトルは耐蝕性が高く、錆びにくいというメリットがあります。

安全機能で選ぶ

ここでは、国内メーカー電気ケトルを安全機能で選ぶ方法をご紹介します。安全機能には、転倒湯漏れ防止・二重構造・蒸気レス・空焚き防止などがあります。

倒れても熱湯がこぼれ出ない「転倒湯漏れ防止機能付き」がおすすめ

電気ケトルは、うっかり倒してしまうと中には熱湯が入っているのでとても危険です。こうした心配がある場合は、転倒湯漏れ防止機能のある電気ケトルを選ぶと安全です。転倒漏れ防止機能とは、転倒するとロックがかかりお湯がこぼれないという安全機能です。

 

特に小さな子供さんやペットがいる家庭では、転倒湯漏れ防止機能の備わった電気ケトルを購入することをおすすめします。

沸騰しているときに触れても安全な「本体二重構造」がおすすめ

電気ケトルは電源を入れておくと、表面が予想以上に熱くなります。沸騰しているときに触れてしまうと火傷をしてしまう危険性もあります。特にプラスチック製電気ケトルは表面が熱くなりがちです。

 

そこで、沸騰しているときに触れても安全な、本体二重構造の電気ケトルがおすすめです。本体二重構造の電気ケトルは、本体が熱くなりにくい構造になっています。また、保温性が高くなるといったメリットもあります。

やけど防止などで蒸気を抑えるなら「蒸気レス機能付き」がおすすめ

電気ケトルから吹き出る蒸気は高温のため、うっかり触れてしまうとやけどなどの危険に繋がります。そこで、やけど防止などで蒸気を抑えるなら、蒸気レス機能付きがおすすめです。蒸気レス機能とは、お湯を沸かすときに出る熱い蒸気を極限まで抑えてくれる安全機能です。

また、電気ケトルを設置した上方のスペースが狭い場合は、蒸気が当たった場所の材質の劣化やカビ発生の原因にもなります。電気ケトルの設置場所に十分なスペースが取れない場合は、蒸気レス機能付きのモデルを選ぶと安心です。

うっかり空焚きの電源をOFFにする「空焚き防止機能付き」がおすすめ

電気ケトルでうっかり空焚きしてしまうと、火事や故障の原因になってしまいます。そこで、うっかり空焚きした際に電源をOFFにしてくれる空焚き防止機能付きがおすすめです。忙しい朝などに、水を入れたと勘違いしてうっかり空焚きをしても安心・安全な機能です。

便利機能で選ぶ

ここでは、国内メーカー電気ケトルを便利機能で選ぶ方法をご紹介します。便利機能には、保温機能・温度設定機能があります。

沸かしたお湯を冷めにくくするなら「保温機能付き」がおすすめ

電気ケトルはお湯を沸かしてすぐに使うことが前提とされています。2杯目もおいしく飲みたいと考えるなら、保温機能がある電気ケトルがおすすめです。二重底タイプ魔法瓶タイプの電気ケトルは電気を使うことなく保温することができます。

 

ステンレス製電気ケトルは特に保温性に優れたモデルが多いです。また、保温のボタンがある電気ケトルもあります。電気ポットのような保温性はありませんが、1時間程度は保温ができます。忙しい朝には何度もお湯を沸かし直す必要がないのでおすすめです。

飲み物に応じた適温に保ちたいなら「温度設定機能付き」がおすすめ

飲み物を作る際には、それぞれの飲み物の美味しさを引き出す最適な温度があります。例えば、紅茶100℃・コーヒー90℃・煎茶80℃・ミルク70℃などの適温です。このような、飲み物に応じた適温に調整したいなら、温度設定機能付きがおすすめです。

 

国内メーカー電気ケトルには温度設定機能付きのモデルも多く、60~100℃の間で1℃単位で温度設定できる優れたモデルもあります。電気供給用のプレートに置いておくと、適温をずっと保ってくれるので便利です。

掃除・手入れのしやすさで選ぶ 

ここでは、国内メーカー電気ケトルを掃除・手入れのしやすさで選ぶ方法をご紹介します。フタが取り外せるタイプや大きな間口タイプが、掃除や手入れがしやすくなります。

内側までキレイに掃除するなら「フタが取り外せる」タイプがおすすめ

電気ケトルを毎日使用していると、内側にカビのようなカルキの斑点が付くことがあります。このような内側のカルキなどの汚れをキレイに掃除するなら、フタが取り外せるタイプがおすすめです。フタが取り外せるタイプでは、クエン酸を使ったカルキの掃除も簡単です。

手入れや給水を簡単にするなら「大きな間口」タイプがおすすめ

電気ケトルのフタが固定タイプでも、手入れや給水を簡単にするなら大きな間口タイプがおすすめです。大きな間口タイプでは、フタを開ければスポンジやブラシを入れて、底部までしっかりと掃除をすることができます。また、大きな間口タイプでは給水にも便利です。

電源コードはきれいに収納できる「巻き取り式」がおすすめ

電気ケトルの電源コードは、卓上で使用しないときの収納のしやすさも重要なポイント。電源コードが巻き取り式や着脱式のタイプであれば、邪魔にならないようにキレイに収納できます。電源コードが邪魔になり安定して置けないモデルもあるので、注意して選びましょう。

早くお湯を沸かせたいなら「消費電力」の高いタイプがおすすめ

電気ケトルの最大の使命は、お湯を短時間で沸かすこと。電気ケトルの消費電力は、800~1300W程度で、消費電力が大きいほど早く沸かすことができます。できるだけ早くお湯を沸かせたいなら1200W程度の消費電力の高いハイパワータイプがおすすめです。

 

特に、時間がない忙しい朝には、消費電力の高いハイパワータイプが重宝されます。しかし、電子レンジ・オーブントースターなどとの同時使用は、ブレーカーダウンの原因にもなるので注意が必要です。

ゆっくり沸かして消費電力を抑えるなら「1000W以下」がおすすめ

国内メーカー電気ケトルの消費電力は、800W~1300Wの範囲で多くのモデルが展開されています。消費電力が高くなるほど、お湯を短時間でクイックに沸かすことができます。お湯を短時間で沸かすよりも、ゆっくり沸かしても消費電力を抑えたいなら1000W以下がおすすめです。

インテリア映えさせるなら「おしゃれなデザイン」がおすすめ

電気ケトルはキッチンカウンターや食卓に置くので、目に触れる機会も多くおしゃれなデザイン性は重要なポイント。そこで、インテリア映えさせるならおしゃれなデザインがおすすめです。国内メーカー電気ケトルには、おしゃれなデザインにこだわったモデルが多く発売されています。

 

電気ケトルは、機能性で選ぶことは重要ですが、デザイン性を重視すると部屋のインテリアの一部としても活躍します。おしゃれなデザインの電気ケトルは、見ているだけでも楽しく洗練された雰囲気を醸し出します。

より高い安全性を求めるなら「日本製・国産・生産国日本」がおすすめ

国内メーカー電気ケトルの中でもより高い安全性を求めるならば、「日本製・国産・生産国日本」のモデルを選ぶことをおすすめします。ただし、日本製の電気ケトルは非常に少なく、国内人気メーカーであってもそのほとんどのモデルが中国製になっています。

人気メーカーで選ぶ

ここでは、国内メーカー電気ケトルを人気メーカーで選ぶ方法をご紹介します。人気メーカーは、タイガー魔法瓶・象印マホービン・パナソニック・バルミューダなどです。

わく子シリーズのリーズナブル価格なら「タイガー魔法瓶」がおすすめ

タイガー魔法瓶は、電気ケトルの分野では国内シェアトップクラスのメーカー。海外メーカーに追従を許さない安全機能を追求し、多くのユーザーの支持を集めています。特に「わく子」シリーズでは、安全・便利機能を備えながら、リーズナブルな価格で提供しています。

安全性が必要な子供やペットがいる家庭には「象印マホービン」がおすすめ

象印マホービンは、電気ポットでも電気ケトルでも知名度の高い国内のトップメーカー。電気ポットの改良技術を電気ケトルに活用しています。特に安全機能に配慮。転倒湯漏れ防止・蒸気レスなどの安全機能を搭載したモデルが多く、小さな子供やペットがいる家庭におすすめです。

0.6~0.8L容量の安定した機能なら「パナソニック」がおすすめ

パナソニックは、国内トップの総合家電メーカーで、電気ケトル分野でも2011年度のグッドデザイン賞に輝いています。湯漏れ防止・ロックレバーなどの安全機能には定評があります。特に、必要量だけ必要なときに沸かせる0.6~0.8Lの容量のモデルを中心に展開しています。

斬新・モダンでおしゃれなデザインなら「バルミューダ」がおすすめ

バルミューダは、2003年設立の新しい国内メーカーで斬新・モダンなデザインが魅力。そのスタイリッシュなデザインは、グッドデザイン賞やIFデザイン賞を獲得。特に、注ぎ口の細いデザインを多く採用し、見た目がモダンでスタイリッシュなのでギフトプレゼントにもおすすめです。

保温できる国内メーカー電気ケトルの人気おすすめランキング4選

4位

タイガー魔法瓶(TIGER)

電気ケトル わく子 PCI-G120-G

スピード沸騰し保温効果が高い

「電気ケトル わく子 PCI-G120-G」は1.2Lと比較的余裕のある容量の国内メーカー製電気ケトルです。本体二重構造のため、保温効果が高いです。それでいて本体が熱くならないのもおすすめポイントです。カップ1杯のお湯が約60秒で沸騰するスピード沸騰です。

 

蒸気が上がりにくい蒸気レス機能転倒湯漏れ防止構造を採用しているので、お子様がいる家庭でも安心して使うことができます。開閉ボタンがわかりやすく、サイドにお湯の残量が一目でわかる水量計がついています。

容量 1.2L 本体重量 約1.0kg
本体サイズ 幅15.9×奥行23.3×高さ22.5cm 安全・便利機能 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止
消費電力 1300W 特記 1年間保証付き

口コミを紹介

わく子の大ファンです。同じシリーズの0.8Lからの買い替えです。以前のものは1年半経ち現役ですが、冬場はよくお湯を使うので、容量の大きいこちらを購入しました。1L沸かすのに5分くらいかかりますが仕方ありません。わく子にしてからはそのようなトラブルは一度も無く大変気に入って使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

象印マホービン (ZOJIRUSHI)

電気ケトル CK-AX08-BA

沸騰後1時間90℃で保温できる

「電気ケトル CK-AX08-BA」は、食事の最中などちょっとの間だけ保温をしておきたい時に便利な、1時間あったか保温の機能があります。外側が熱くなりにくい本体二重構造により、両手で注ぐことができます。

 

蒸気を外に出さない蒸気レス機能があるので、置き場所を選びませんハンドドリップモードにすると、コーヒーをじっくりと淹れることもできます。転倒湯漏れ防止機能もあるので、赤ちゃんやペットに安心です。

容量 0.8L 本体重量 約1kg
本体サイズ 幅23×奥行14.5×高さ22.5cm 安全・便利機能 転倒湯漏れ防止・空焚き防止・蒸気レス
消費電力 - 特記 -

口コミを紹介

マットな黒で、汚れも指紋も気になりません。以前ティファールを使ってましたが、壊れてきたのと、夫がドリップコーヒーを良く飲むので、ドリップ用の切り替えスイッチがあるこちらを購入しました。湧くのもティファールとほぼ変わりなく1時間保温機能も便利です。お湯切れも良く、垂れないのも良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

タイガー魔法瓶(TIGER)

電気ケトル わく子 PCH-G080-WP

保温効果が高く蒸気レスで安全

「電気ケトル 蒸気レス わく子 PCH-G080-WP」は本体二重構造により保温効果が高い国内メーカー製電気ケトルです。カップ1杯の水が約45秒で沸騰するので、忙しい時間での使用に便利です。

 

空焚き防止機能があるので、安全です。沸騰後は自動で電源をオフにしてくれます。万一倒れても、お湯がこぼれることがないので安心です。ワンタッチでフタが外せるので、掃除が楽な電気ケトルです。

容量 0.8L 本体重量 約1.0kg
本体サイズ 幅14.8×奥行22.6×高さ21.5cm 安全・便利機能 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止・蒸気レス
消費電力 1300W 特記 1年間保証付き

口コミを紹介

安心してくださいカップラーメンはちゃんと作れます。ステンレス製の内筒なので変なプラスチック臭もありません。ケチってプラスチック製のケトルを買うと後悔しますよ。ステンレス製で安いのでこちらはオススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

山善(YAMAZEN)

電気ケトル YKG-C800

温度設定・空焚き防止など高機能が自慢

「電気ケトル YKG-C800」は手軽なワンタッチ沸騰が自慢の国内メーカー電気製電気ケトルです。保温機能の他、1℃単位でお好みの温度にお湯を保つことができます。細口な注ぎ口でコーヒーをドリップすることができるほか、お茶や紅茶も注ぎやすく適温で淹れられます

 

コーヒーをドリップする時にはゆっくりと、カップ麺にお湯を入れる時は素早くと、注ぎ方の早さを自由自在にコントロールすることができます。ハンドルも持ちやすく、お湯を注ぐ時にさっと使える軽さです。

容量 0.8L 本体重量 0.98kg
本体サイズ 幅28.5×奥行19×高さ24cm 安全・便利機能 温度設定機能
消費電力 1000W 特記 1年間保証付き

口コミを紹介

ハリオ V60 温度調整付き パワーケトル ヴォーノからの買い替えです。前のものより沸くのが多少遅いような気がしますが、朝いつもバタバタしてるので、保温もできるしそんなに気にならないかも。少し横幅はコンパクトに見えます。ふたの硬さはどちらも同じくらいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

保温できる国内メーカー電気ケトルのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 本体重量 本体サイズ 安全・便利機能 消費電力 特記
1
アイテムID:7334230の画像
電気ケトル YKG-C800 6,579円

詳細を見る

温度設定・空焚き防止など高機能が自慢

0.8L 0.98kg 幅28.5×奥行19×高さ24cm 温度設定機能 1000W 1年間保証付き
2
アイテムID:7334227の画像
電気ケトル わく子 PCH-G080-WP 5,710円

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保温効果が高く蒸気レスで安全

0.8L 約1.0kg 幅14.8×奥行22.6×高さ21.5cm 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止・蒸気レス 1300W 1年間保証付き
3
アイテムID:7334224の画像
電気ケトル CK-AX08-BA 7,708円

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沸騰後1時間90℃で保温できる

0.8L 約1kg 幅23×奥行14.5×高さ22.5cm 転倒湯漏れ防止・空焚き防止・蒸気レス - -
4
アイテムID:7334221の画像
電気ケトル わく子 PCI-G120-G 7,980円

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スピード沸騰し保温効果が高い

1.2L 約1.0kg 幅15.9×奥行23.3×高さ22.5cm 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止 1300W 1年間保証付き

おしゃれな国内メーカー電気ケトルの人気おすすめランキング4選

4位

dretec(ドリテック)

電気ケトル PO-115BKDI

ティーポットのようなステンレスケトル

「電気ケトル PO-115BKDI」はティーポットのような形の注ぎ口を持ったおしゃれな電気ケトルです。錆びに強く、お手入れもしやすい上に、ステンレス素材で高級感があります。丸いフォルムはキッチンや書斎などどこでも合うデザインです。

 

お手頃価格のステンレスケトルです。空焚き防止機能がついているので安心、安全です。沸かしている間はランプが点灯し、沸いたかどうかがすぐにわかります。沸いたら自動で電源が切れるのもおすすめな点です。

容量 0.8L 本体重量 0.97kg
本体サイズ - 安全機能 空焚き防止
消費電力 - 特記 -

口コミを紹介

無駄な装飾がなく,メーカー名も控えめに印字されているのが良いです.注意書きのあるシールは,シンプルなデザインを活かすためにも手間をかけてでも剥がしましょう.表面は楽器用のシルバーポリッシャーで磨くと,くすみが取れるようです.湯沸かし機能面もしっかりしています.

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

電気ケトル IKE-C600T-B

アンティーク調で温度調節機能付き

「電気ケトル IKE-C600T-B」はインテリアによく馴染むアンティーク調のデザインです。置いているだけでそのおしゃれな空間を演出できます。温度調節機能が付いているので、用途に合わせて、好きな温度にできます。

 

温度調節ボタンでは60℃から100℃の間で5℃刻みで設定できます。湯沸かしが完了したら、保温ボタンを押すと保温が開始されます。細口ノズルなのでお湯を注ぐ量や速度をコントロールしやすいです。

容量 0.6L 本体重量 約1.3kg
本体サイズ 幅26.6×奥行22.3×高さ22.2cm 安全機能 保温・温度設定・空焚き防止
消費電力 1200W 特記 -

口コミを紹介

お茶を適温で入れたくて購入しましたが、お湯はすぐ沸くし、いらないと思っていた保温機能も細かい精度で設定温度を保ってくれますので使っています。とにかく使いやすいので、このケトルを使いたいが為に、家ではまったく飲まなかったコーヒーを入れるようになり、ドリッパーを買うなどしてはまっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

dretec(ドリテック)

電気ケトル PO-350SV2

コスパの良いおしゃれなドリップケトル

「電気ケトル PO-350SV2」は自宅で本格的にコーヒーを味わいたい人におすすめの電気ドリップケトルです。緩やかなカーブを描いた細い注ぎ口で、お湯を自在にコントロールできます。

 

湯切れ感も抜群で、ふっくらとコーヒー粉がふくらみます。沸騰すると自然とスイッチが切れます。電源の切り忘れや空焚きをする心配がありません。必要な時に、必要な分だけのお湯を用意することができます。

容量 1.0L 本体重量 約0.9kg
本体サイズ - 安全機能 空焚き防止
消費電力 900w 特記 -

口コミを紹介

いつもコーヒーメーカーで淹れてたのをハンドドリップに変えるのでこのケトルを購入。保温や温度調節などの機能は必要としないし、せめて見た感じも良い物をと思いこれにしました。注ぐ量もコーヒーを淹れるには最適かな。後は故障しないで働いてくれる事を祈ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

BALMUDA

電気ケトル The Pot K02A-BK

使いやすい軽さで毎日使いたくなる

「電気ケトル The Pot K02A-BK」は研究しつくされたハンドルとノズルで、気持ちのいいくらいの注ぎ心地を実現してくれる電気ケトルです。ハンドルはすっと手に馴染み、ノズルは湯切れがいいです。

 

お湯を狙ったところに的確に注ぎ込むことができます。注ぐ早さもコントロールできます。電気ランプは小さなネオン管を使った優しい灯りで、お湯を沸かす時間でさえも、おしゃれで豊かなひと時を過ごせます。

容量 0.6L 本体重量 約0.9kg
本体サイズ - 安全機能 空だき防止
消費電力 - 特記 -

口コミを紹介

見た目がとてもイイです。内容は、普通のケトルと変わりありません。
注ぎ口が小さく使いやすい程度です。気になるところは、使い終わって戻しておくと、ケトルの下に水が溜まって、毎回拭かなくてはいけないのが、ちと面倒です。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれな国内メーカー電気ケトルのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 本体重量 本体サイズ 安全機能 消費電力 特記
1
アイテムID:7334244の画像
電気ケトル The Pot K02A-BK 11,480円

詳細を見る

使いやすい軽さで毎日使いたくなる

0.6L 約0.9kg - 空だき防止 - -
2
アイテムID:7334241の画像
電気ケトル PO-350SV2 4,380円

詳細を見る

コスパの良いおしゃれなドリップケトル

1.0L 約0.9kg - 空焚き防止 900w -
3
アイテムID:7334238の画像
電気ケトル IKE-C600T-B 4,990円

詳細を見る

アンティーク調で温度調節機能付き

0.6L 約1.3kg 幅26.6×奥行22.3×高さ22.2cm 保温・温度設定・空焚き防止 1200W -
4
アイテムID:7334235の画像
電気ケトル PO-115BKDI 2,680円

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ティーポットのようなステンレスケトル

0.8L 0.97kg - 空焚き防止 - -

手入れしやすい国内メーカー電気ケトルの人気おすすめランキング3選

3位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

電気ケトル CK-AW10-TM

ワンタッチでフタが外せる広口フッ素加工内容器

「電気ケトル CK-AW10-TM」は、お茶の成分をよりよく引き出すプラチナフッ素加工内容器を採用した電気ケトルです。倒れてもこぼれにくい転倒湯漏れ防止構造です。蒸気レス構造なので置き場所を選びません。

 

お湯を沸騰させた後、1時間保温をしてくれます。保温の間はお湯を90℃に保ちます。給湯レバーを外すと、自動的にロックがかかるので安全です。ワンタッチで蓋を外すことができるので、給水掃除が楽です。

容量 1.0L 本体重量 1.3kg
本体サイズ 幅23×奥行14.5×高さ24.5cm 安全機能 転倒お湯漏れ防止
消費電力 1300 W 特記 1年間保証付き

口コミを紹介

いざ使ってみると、沸かしている最中の音が非常に静かであるということ。また、蒸気が出ず、周りの環境には左右されない、一時間、一定温度で保温できる。中はフッ素加工されており、水しか入れない為か全く汚れない。お湯が沸くまでは早い。少々値段は高いが非常にオススメできる。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

象印マホービン (ZOJIRUSHI)

電気ケトル CK-AX10-BA

蓋が外せてハンドドリップモードもある

「電気ケトル CK-AX10-BA」は沸騰した後、約1時間の間90℃に保温してくれる1時間あったか保温の機能があります。本体二重構造なので、外側が熱くなりにくく、やけどの心配が少ないです。

 

倒れても熱いお湯がこぼれにくい転倒湯漏れ防止構造なので、小さなお子様がいても安心です。コーヒーをじっくり淹れることができるハンドドリップモードがあります。汚れがつきにくく掃除が簡単な広口フッ素加工内容器です。

容量 1.0L 本体重量 約1kg
本体サイズ 幅23×奥行14.5×高さ24.5cm 安全機能 転倒お湯漏れ防止・空焚き防止・蒸気レス
消費電力 - 特記 -

口コミを紹介

これで温度調節機能がない以外は条件全部そろっててとてもいい。ハンドドリップモードは、お湯の出かたが少量ではあるけれど、トポトポ、とてもはねる。ハンドドリップ重視の人向きではない。触っても熱くない、転倒してもこぼれない、蒸気出ない、1時間保温、最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ガラス電気ケトル IKE-G1500T-B

温度調節機能のあるガラスケトル

「電気ケトル ガラスタイプ IKE-G1500T-B」は温度調節機能付きの、ガラスケトルです。1.5Lと大容量なので家族で使うことができます。沸騰コーヒー日本茶の3つのメニューを切り替えるだけで、最適な温度のお湯にします。

 

湧き上がると安全のために自動で電源が切れます空焚き防止機能もあり、うっかりミスも防ぐことができます。おしゃれなガラスのケトルはインテリアの一部となり、お湯が沸いていく様を眺めるのも楽しいでしょう。

容量 1.5L 本体重量 約1.0kg
本体サイズ 幅21.7×奥行22.2×高さ27.5cm 安全機能 空焚き防止・保温・温度設定
消費電力 1200W 特記 -

口コミを紹介

もっと早く買えばよかったと思うほど重宝しています!お茶やコーヒーを飲む時だけではなく、お料理の下ごしらえの時等にも頻繁に使っています!保温+温度調節が出来る機種にしては湧くのも早いのでストレスがありません。デザインもかっこよく口が広いし、本体と蓋が完全に取り外せるので洗うのも簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

手入れしやすい国内メーカー電気ケトルのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 本体重量 本体サイズ 安全機能 消費電力 特記
1
アイテムID:7334255の画像
ガラス電気ケトル IKE-G1500T-B 6,091円

詳細を見る

温度調節機能のあるガラスケトル

1.5L 約1.0kg 幅21.7×奥行22.2×高さ27.5cm 空焚き防止・保温・温度設定 1200W -
2
アイテムID:7334252の画像
電気ケトル CK-AX10-BA 8,391円

詳細を見る

蓋が外せてハンドドリップモードもある

1.0L 約1kg 幅23×奥行14.5×高さ24.5cm 転倒お湯漏れ防止・空焚き防止・蒸気レス - -
3
アイテムID:7334249の画像
電気ケトル CK-AW10-TM 8,530円

詳細を見る

ワンタッチでフタが外せる広口フッ素加工内容器

1.0L 1.3kg 幅23×奥行14.5×高さ24.5cm 転倒お湯漏れ防止 1300 W 1年間保証付き

安全性の高い国内メーカー電気ケトルの人気おすすめランキング4選

4位

タイガー魔法瓶(TIGER)

電気ケトル わく子 PCF-G080-W

お子様への安全性もばっちり

「電気ケトル わく子 PCF-G080-W」は本体二重構造により、本体が熱くなりにくい国内メーカーの電気ケトルです。カップ1杯のお湯が約60秒と短時間で沸騰するスピード沸騰を採用しています。

 

万が一倒れても安心の転倒流水防止機能により、小さなお子さんやペットがいる家でも安心です。蓋が完全に外すことができるので、給水や掃除がしやすい電気ケトルです。水量計があるので水の残量がすぐにわかります。

容量 0.8L 本体重量 0.95kg
本体サイズ 幅15.2×奥行21.8×高さ19.4cm 安全機能 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止
消費電力 1300W 特記 1年間保証付き

口コミを紹介

購入して2年以上経過しましたが、壊れていません。一人暮らしですが、コーヒーなどはもとより、急いでいるときには、これで湯を沸かしてから鍋に入れたりすると鍋を使用した料理など時短が図れます。沸騰までも以外と早く、ちょっと洗濯物でも干している間には沸き終わっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

象印マホービン (ZOJIRUSHI)

電気ケトル CK-AJ08-CB

自動ロック・転倒防止・空焚き防止とマルチなケトル

「電気ケトル CK-AJ08-CB」はレギュラーカップ約5.7杯分の容量を持つ、国内メーカー製電気ケトルです。沸騰までの時間は約4分です。カルキ飛ばし沸騰機能があります。沸騰後は1時間の間、90℃に保温してくれます。

 

自動給湯ロック機能転倒湯漏れ防止機能空焚き防止機能と安全設計は万全と言ってもいいでしょう。一度に多くのお湯を沸かす必要がない場合は、短時間で沸かせて安全なこの電気ケトルがおすすめです。

容量 0.8L 本体重量 約1.2kg
本体サイズ 幅23×奥行14.5×高さ22.5cm 安全機能 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止・蒸気レス
消費電力 - 特記 -

口コミを紹介

プーさんのポットを使っていたのですが、9年使って壊れました。また、同じものを思いましたが、今は製造されておらず、このポットにしました。使い方が同じなので、慣れているせいもあって申し分ないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

タイガー

電気ケトル PCL-A100AS

大容量でありながら大きさを感じさせないフォルム

「電気ケトル PCL-A100AS」は丸みのあるシームレスなデザインの、国内メーカーの電気ケトルです。安全で、お湯をたっぷり沸かせることができて、おしゃれな電気ケトルを求めているならおすすめです。

 

転倒お湯漏れ防止構造でお湯漏れを最小限に防ぎます。本体二重構造で沸騰後も熱くなりにくいです。沸騰すると自然と電源がオフになり、空焚き防止の機能もあります。給湯ロックボタンでお湯漏れも防ぎます。

容量 1.0L 本体重量 1kg
本体サイズ W16.5×H21.6×D22.3cm 安全機能 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止
消費電力 1300W 特記 -

口コミを紹介

何より軽いのが好ましいです。上部が全開するので、洗いやすいのも気に入っています。一杯分だけ沸かしたい場面が多いので、あっという間に沸くこの商品が生活に合っています。選んで正解でした。唯一難点を挙げるならロックボタンを忘れがちなので、自動ロック機能があればなお良かったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

蒸気レスわく子

電気ケトル 蒸気レスわく子 PCK-A080KM

蒸気が出ない安心感

「電気ケトル 蒸気レスわく子 PCK-A080KM」は蒸気を外に出さない安心感で選ばれている、国内メーカー製電気ケトルです。蒸気穴がないので、高温の蒸気に触れて火傷をする心配がありません。

 

そのほかにも、本体二重構造転倒湯漏れ防止機能などが備わっていて、安全に使用することができます。ワンタッチで開閉できる給湯ロックボタンをロックしておけば、倒れてもお湯漏れを抑えてくれます。

容量 0.8L 本体重量 1.1kg
本体サイズ 幅15.9×奥行25.0×高さ22.0cm 安全機能 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止・蒸気レス
消費電力 1300W 特記 1年間保証付き

口コミを紹介

使用感としては、沸騰が速い!注ぎがジャバジャバせずとてもまとまりがあるなめらかな注ぎになっており、飛び散る恐れはほぼ無いかな?普通に使っていて、ストレスが無いかなり高性能な商品だと関心している。

出典:https://www.amazon.co.jp

安全性の高い国内メーカー電気ケトルのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 本体重量 本体サイズ 安全機能 消費電力 特記
1
アイテムID:7334269の画像
電気ケトル 蒸気レスわく子 PCK-A080KM 7,427円

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蒸気が出ない安心感

0.8L 1.1kg 幅15.9×奥行25.0×高さ22.0cm 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止・蒸気レス 1300W 1年間保証付き
2
アイテムID:7334266の画像
電気ケトル PCL-A100AS 4,741円

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大容量でありながら大きさを感じさせないフォルム

1.0L 1kg W16.5×H21.6×D22.3cm 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止 1300W -
3
アイテムID:7334263の画像
電気ケトル CK-AJ08-CB 7,418円

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自動ロック・転倒防止・空焚き防止とマルチなケトル

0.8L 約1.2kg 幅23×奥行14.5×高さ22.5cm 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止・蒸気レス - -
4
アイテムID:7334260の画像
電気ケトル わく子 PCF-G080-W 5,123円

詳細を見る

お子様への安全性もばっちり

0.8L 0.95kg 幅15.2×奥行21.8×高さ19.4cm 転倒お湯漏れ防止・本体二重構造・空焚き防止 1300W 1年間保証付き

電気ケトルの簡単な手入れ方法

ここでは、電気ケトルの簡単な手入れ方法をご紹介します。電気ケトルで水を沸かすと、水に含まれるミネラル成分が分解されて白い浮遊物や赤い斑点で汚れてしまいます。汚れが目立ってきたら、定期的な掃除や手入れが必要です。

 

電気ケトルの内側に付着する汚れの掃除・手入れには、クエン酸を使うと簡単に落とせます。まず、電気ケトル内に十分な水を入れて適量のクエン酸を加え、沸騰させてから一定時間放置しておきます。クエン酸を加えたお湯を全部捨てた後で、新しい水で十分にすすいで完了です。

電気ケトルと電気ポットの電気代の違い

ところで、毎日使う電気ケトルの電気代も気になりますよね。ここでは、電気ポットやガスと比べた電気ケトルの電気代についてご紹介します。

電気ケトルと電気ポットで電気代が安いのはどっち?

電気ポットは、電気ケトルに比べて断熱性能に優れ、ヒーターを入れていなくても一定時間は保温できます。一方で、電気ケトルで保温するには常にヒーターが必要です。しかし、保温機能が不要であれば、必要な都度短時間で沸かせる電気ケトルの方が、電気代は安いような気がします。

 

結論は、電気ケトルと電気ポットのどちらが電気代が安いとは断定できません。あくまでも、一日の使用頻度や使用時間によって電気代は異なるので、生活スタイルに合ったタイプを選びましょう。

電気ケトルの電気代はガスでやかんのお湯を沸かすより安い?

それでは電気ケトルの電気代は、ガスでお湯を沸かすよりも安いのでしょうか?電気ケトルの容量0.8Lでお湯を沸かした電気代は約3円で、ガスでやかんのお湯を沸かした電気代は約2円とされています。一般的に、ガスでやかんのお湯を沸かしたほうがわずかに安いとされています。

 

なお下記のサイトでは、電気ケトルの電気代を電気ポットややかんと比較して考察されています。ぜひ参考にしてみてください。

国内メーカー以外の電気ケトルや電気ポットもチェック!

電気ケトルには、国内メーカー以外の海外メーカーにも機能性やデザイン性に優れたモデルがたくさんあります。また電気ケトルの姉妹品である電気ポットも同時にチェックしておきましょう。

 

下記の記事では、海外メーカーを含めた電気ケトルや電気ポットの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

まとめ

今回は、国内メーカー電気ケトルの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。電気ケトルは、少量のお湯でもすぐに沸かせる便利なアイテム。安全性やデザインを重視したモデルも多いので、ライフスタイルに合ったものを選びましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月04日)やレビューをもとに作成しております。

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