クレジットカードの請求が払えない場合はどうすればいい?対処法まとめ

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クレジットカード払いは便利な反面、使い過ぎてしまうこともありますよね。この記事では、クレジットカード払いで支払えなくなってしまった場合の対処法や、クレジットカードの請求が支払えないとどうなるかを解説しています。参考にして、自分に可能な対処法を探してください。

クレジットカードの請求が支払えない場合は冷静に対処するのが大切

クレジットカードを使いすぎて支払いが出来なかったというケースは珍しくありません。支払いが出来なくても催促がきてから支払いをすればいいと思っている人も多いのかもしれませんが、それでは遅すぎます。

 

クレジットカードの支払いの遅延は、ただ支払い請求がくるだけでは済みません。カード停止や親類への連絡をはじめ様々なリスクの可能性があるため、今後の生活に悪影響を及ぼします。

 

クレジットカードの請求が支払えなかった場合でも適切な対応ができればどうにかなる場合も多いので、まずは落ち着いて冷静な対応を心掛けて下さい。今回は、クレジットカードの支払いが出来なかった際のリスクや対処法について紹介していきます。

 

クレジットカードの請求が払えないとどうなるの?

まずは、クレジットカードの支払いが出来ないとどうなるか知っておきましょう。正しいリスクを知っていれば万一支払いが出来なかった場合でも冷静な対処ができるようになりますし、そもそも支払いが出来ないという事のないように気を付けることもできるはずです。

最悪の場合、差し押さえに!

カード会社によって期間は多少異なりますが、多くの場合クレジットカードの支払いが出来ないとその日数に応じて段階的な対応がなされます。まず支払いが出来なくなった翌日以降から、クレジットカードの使用ができなくなります

 

続いて一週間程度経過すると、電話やハガキなどで催促の連絡が来るようになります。それも無視して1カ月程度が経過すると、クレジットカードの強制解約や信用機関へのブラックリスト入り等の取り返しのつかない対処をされます。

 

そして3カ月程滞納が続くと、一括返済の催促状が届きます。これがいわゆる最後通告であり、これすら無視してしまうと最後の手段として強制的な差し押さえが行われてしまうのです。

遅延損害金がかかる

支払いを遅延すると、その時期に応じた遅延損害金を支払わなくてはいけません。支払いが遅くなればなるほど遅延損害金も増えていくので、支払いの滞納を確認したらなるべく早く支払いを済ませる事が大切です。

 

遅延損害金の計算式は、「利用残高×遅延損害金料率(年利率)÷365(日数)×滞納日数」となります。遅延損害金利率は個人の利用者であれば、ほぼ年利率14.6%と思って問題ありません。

 

例えば20万円の滞納をした場合の遅延損害金は、1日遅延で80円、1カ月(30日)遅延で2,400円、3カ月遅延してしまうと7,200円となります。

ブラックリストに載るとローンが組めなくなる

支払い遅延で最も今後に影響を及ぼすのがこのブラックリスト入りです。厳密にいうと、個人信用情報機関と呼ばれるクレジットカードやキャッシングの審査に利用される機関があり、そこに遅延の事故情報が登録されてしまうという事をブラックリスト入りと言います。

 

ブラックリストに載ってしまうと、新しくクレジットカードを作る事ができなくなる他、キャッシングやローンの利用も不可能になってしまいます。携帯電話の分割払いなどもできなくなってしまうので非常に不便です。

 

さらに厄介なのが、このブラックリスト入りは最大で5年間継続する点です。支払いを終えても長期間不便が継続するので、なんとしてもブラックリスト入りだけは避けたほうが賢明です。

一括請求に応じられないと差し押さえに

最後の手段である差し押さえの前に、最後通告として一括請求の催促状が届きます。この一括請求に応じる事ができればかろうじて差し押さえを回避することができます。お知らせを見逃さないよう気を付けてください。

 

それすら無視してさらに14日が経過すると、ついに強制的に差し押さえをしますという連絡が届きます。こうなるともはや自分ではどうしようもなく、家族や職場にも直接的な迷惑が掛かります。何としても差し押さえが決行される前に対処しましょう。

差し押さえになると会社や家族にもバレる

差し押さえが開始されれば、貯金はもとより、家具や車、最悪の場合住宅までもが差し押さえの対象になります。基本的には給与や預金などが優先的に差し押さえられます。給与は全額の4分の1を超えない金額ですが、預金は口座ごと差し押さえられ利用できなくなります。

 

そして差し押さえでは今までと違い、会社や家族の人に滞納が確実にばれてしまいます。そうなれば周りの人間関係にも多大な悪影響を及ぼすことは容易に想像できるでしょう。

 

会社からの信用が低下しますし家庭環境にもひびが入ります。周囲の人にも知られてしまうなど自分の一生に関わる汚点となるのです。

クレジットカードの返済に時効はない

返済の目途がたたないと、現実逃避から時間が解決してくれると思ってしまう人もいるかもしれません。しかしクレジットカードの返済には時効は存在しないため、どんなに時間がたっても返済がなくなる事はありません。

むしろ前述したように、時間をかければかけるほど取り返しのつかないリスクにさらされるます。とにかく時間をかけるほど不利になるので、例えすぐの返済が難しいとしてもカード会社に相談をするなど何らかのアクションを取りましょう

クレジットカードの請求が払えない場合はどうすればいい?

クレジットカードの支払いが出来なかった時、一番いいのは勿論すぐに支払う事です。しかしお金が足りなかったりやむを得ぬ事情があったりと、すぐの支払いが難しいケースも多いでしょう。しかし支払いが出来なくても出来る事はあります

 

続いては、クレジットカードの支払いが出来ない場合の対処法を紹介していきます。支払えないからと何もしないと前述のリスクを待つばかりなので、なるべく早い段階で出来る限りの対処法を試してみましょう。

他の支払い方法に変更する

分割払いやリボ払い、ボーナス払いに変更

単に今月の支払いが厳しいという場合であれば、支払い方法を変更するのをおすすめします。一括払いから分割払いやリボ払い、ボーナス払いに変更することで直ちに支払う金額を少なくすることができます。

 

手続きも電話やインターネット上で簡単に行えるため、非常に簡単な対処法と言えます。変更可能な期日はカード会社によって多少異なるため、支払いが厳しいと分かった時点でなるべく早く変更を行いましょう。

 

ただし支払い期日を遅らせるだけでいずれはお金を払わなければいけません。支払い金額が積み重ならないよう返済計画をきちんと立てましょう

分割払いやリボ払いは手数料がかかる

分割払いやリボ払いで気を付けなければいけないのが手数料の存在です。一括払いに比べて分割手数料がかかるため、目の前の支払額自体は減りますがトータルの支払額は増加してしまうのです。

 

分割払いは分割回数が多いほど手数料も増加していきます。自身の支払い能力と相談し、なるべく分割回数を減らすのがコツです。対してリボ払いは、毎月の支払いは小額ですが残高が残っている限り手数料によって支払い金額が増加し続けます。

 

支払額が少ないからと同じようにお金を使っていると手数料がかさんでどんどん返済額が増えていきます。分割払いやリボ払いを行う時は、必ず返済計画を立ててから実行しましょう

カード会社に相談しよう

うっかり支払い方法変更期日を過ぎてしまった、支払いを遅らせたいが手数料は払いたくない、そういった場合にはカード会社に直接電話をしてみましょう。支払い期日や支払い方法の変更等の措置をとってくれる場合もあります。

 

あくまで変更してくれる可能性があるだけで、絶対に可能という訳ではありません。ですが例え変更が難しいとしても何らかの解決策を一緒に考えてくれるため、支払えない事を恥に思わずすぐに連絡したほうがいいでしょう。

他の口座にお金が残っていないかチェック

引き落とし口座にお金が残っていなくても、他の口座にはお金が残っているかもしれません。それらを一つにまとめる事で支払いを行う事ができるかも知れません。

 

昔作成してからほったらしの口座だったり、貯金用の別口座を持っていたりという人は少なくありません。自分の持っている口座を今一度確認し、合わせて支払いが出来ないかどうか検討してみましょう。

 

 

フリマアプリやオークションでお金を作る

お金を作る方法としては、フリマやオークションなどを利用するのも効果的です。誰にでも出来る方法ではありませんが、手数料もかからず信用も落とさないため、比較的デメリットが少ない方法でもあります。

 

自身の趣味や生活スタイルによっては、この売却で一気にお金を用意することもできます。不用品が多い人にとっては、売却することで支払いのお金を作ると同時に荷物整理もできる一石二鳥の方法と言えるでしょう。

 

 

生命保険の貸付制度を利用

生命保険の中には、お金の貸付が可能なものがあることはご存知しょうか。貯蓄タイプの生命保険の中には、解約返戻金の内の一定額までお金を借りる事ができるものもあります。そのお金をクレジットカードの支払いに充てるという方法も一つの手です。

 

解約返戻金といっても保険自体を解約するわけではないので安心してください。とはいえ別の所からお金を借りる事には変わりませんので、何かしらの方法で返済用のお金を用意しなければいけません。

銀行のローンを組む

銀行にはフリーローンと言って、一般的な消費者金融よりも低金利でお金を借りられるローンがあります。通常のローンと違って用途を問わず借りられる事からクレジットカードの支払いにも利用できます。

 

ただし消費者金融と違って融資まで数日を要するという欠点があります。また、滞納から時間が経ちブラックリストに載ってしまっていると当然ローンが組めなくなるため気を付けてください。

社会福祉協議会の緊急小口資金融資を活用する

様々な条件を満たしている必要がありますが、社会福祉協議会の緊急小口資金から10万円まで無利子で借り入れる事ができます。用途としては生活維持のための貸付であるため、生活費をクレジットカードで払っているような人であれば利用できる可能性があります。

 

ただしカードの利用内容によっては条件を満たさずに借り入れが認められない可能性もあります。あまりあてにしすぎず、あくまで選択肢の一つとして考えておいた方が無難です。

消費者金融を利用する

手っ取り早くお金を用意したいのなら消費者金融が便利です。即日でまとまったお金が手に入るため即効性に優れており、急場を凌ぐには最も効果的な方法と言えます。

 

ただし結局借金の先が変わるだけなので、返済計画を立てなければ自転車操業になってしまう可能性が高いです。また、借り入れには審査があり、匿名とはいえ勤め先への連絡等が行われるため、わずかながら滞納がばれるリスクも内包しています。

職場で給与の前借をする

滞納を会社にばれる事に抵抗がないのであれば、いっそ最初から会社に相談してみるのも一つの手です。会社によっては給与の前借や低金利での貸付をおこなっている所もあり、身近な分融通も利きやすいためおすすめです。

 

とはいっても会社に滞納があるとばれてしまうのは決して小さなリスクではありません。直接評価に響かなくても上司や会社からの心象には間違いなく影響を与えますので、相応の覚悟をもって相談に臨みましょう。

家族へ相談する

クレジットカードの滞納が一度や二度ではない場合、今回を凌いでもまた次がある可能性が高いです。それには根本的な対策が必要であり、そこで一番頼りになるのはやはり家族なのです。

 

お金の工面は勿論の事、滞納してしまう原因や対策についても親身に考えてくれるはずです。ある意味一番勇気のいる対処法ではありますが、自分一人ではどうしても解決が難しい場合には、同じことの繰り返しにならないためにも正直に相談してみましょう。

債務整理も選択肢の一つ

強制執行まで秒読み、収入を全て支払いに充てて限界、このようにもはや自分ではどうしようもなくなった場合には、最終手段として債務整理も検討してみましょう。弁護士や司法書士を頼る事で、月々の支払い金額を減らすことができます。

 

債務整理を行うとブラックリストに載ってしまうという大きなデメリットがあります。しかし追い詰められている場合どの道ブラックリスト入りは時間の問題なので、今後の負担を少しでも軽くするためにも債務整理を行う事をおすすめします。

 

債務整理には大きく分けて、「自己破産」「個人再生」「任意整理」の三つがあります。後述する三つの理由から、クレジットカードの支払いに関する債務整理には任意整理を利用するのが最適と言えます。

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任意整理すれば督促から逃れられる

通常、返済を迫る督促はハガキだけにとどまらず、電話に自宅訪問とどんどんエスカレートしていきます。こちらの落ち度とはいえ、連日のように不可能な返済を迫られるというのは非常にストレスがたまります。

 

任意整理をすればこれらの督促が一切来なくなります。借金が消えたわけではありませんが、これまで嫌と言うほどきていた督促がなくなるだけでも生活が楽になるはずです。

任意整理は周囲にバレる心配が少ない

任意整理は、依頼した弁護士や司法書士が直接カード会社と交渉を行ってくれます。それはつまり、自宅や職場に連絡がいったりハガキが送られてくることがなくなるため、周りにばれるリスクが大きく軽減できるという事です。

 

滞納が周囲にばれる恐怖から解放されるため、精神的にもかなり気が楽になるはずです。とはいえブラックリストには載っているため、ローンを組もうとした際に家族などにばれる可能性がある事には注意してください。

手数料や遅延損害金がなくなるので返済しやすくなる

滞納したお金の返済が難しい理由として、滞納中も手数料や遅延金によってどんどん支払額が増えるためにいくら払っても返済が終わらないという点があります。しかし任意整理を行う事で、この各種手数料を全てカットすることができます。追加手数料も発生しません。

 

これによって返済総額が少なくなるため、返済の完遂が容易になります。また、毎月の支払った金額が確実に返済に繋がるため、モチベーションの向上にも大きな効果が見込めるのです。

クレジットカードの支払いを分割交渉する際の留意点

様々な方法を紹介してきましたが、最も被害が少なく穏便に済む方法はやはりカード会社に連絡して分割払いの交渉する事でしょう。上手くいけば余計な手数料や利息を支払うことなく支払期日を伸ばせますし、急な手続きやお金の用意も必要なくなります。

 

とはいえ前述したように絶対に分割払いに変更が出来るわけではありません。カード会社毎のルールは勿論、分割交渉の方法でも成否は変わってきます。そこで続いては、少しでも分割交渉が上手くいく可能性を上げるための心構えについて紹介していきます。

支払いができないとわかったらなるべく早めに連絡する

基本的に分割交渉の連絡は早ければ早いほど成功率が高くなります。次の支払いが出来ないと分かった時点ですぐにカード会社に連絡をしましょう。逆に遅くなればなるほど連絡するのが億劫になるので気を付けてください。

 

何を離したらいいか分からなくて連絡を躊躇する人もいるかもしれませんが、カード会社側にとってこの手の相談は日常茶飯事です。必要最低限の事を伝えれば後は向こうがリードしてくれるはずなので安心して連絡してみてください。

 

誠意と支払い継続の意思を伝える事が大切

いざ連絡をとって話をする際のポイントは、嘘をつかない事と支払う意思を伝える事の2点です。相手も人間なので、誠意をもって訴える事で分割交渉が上手くいく確率が高まります。

 

前述した通りこの手の相談に慣れているカード会社にとっては、その場しのぎの嘘をついてもすぐにばれてしまいます。意味のない嘘や言い訳をするくらいなら、最初から素直に理由を話した方が相手の心象も良くなります。

 

また、分割交渉の際は継続して支払う意思がある事を明確にしてください。カード会社も差し押さえや裁判など手間のかかる措置は避けたい場合がほとんどです。支払いの意思がある人にはある程度融通を利かせてくれる可能性が高くなるので覚えておきましょう。

事情によっては特別な措置をしてくれる場合もある

事件や災害などのやむを得ない理由で支払いが出来ない場合、カード会社によっては特例措置をとってくれる場合もあります。もしこれらの理由で支払いが出来なくなったのであれば一度相談してみましょう。

 

勿論嘘はすぐにばれるのでこれらの理由をでっちあげるのは危険です。まずは正直に理由を説明し、特例措置の有無を確認してください。そういった措置がなければ通常の分割交渉にシフトしましょう。

こんなときはどうすればいい?!

最後に、クレジットカードの支払いが出来なくなった際によくあるケースの対処法について紹介していきます。事態の悪化を防ぐのは勿論、一刻も早く元通りに戻りたいと思っている人もぜひ目を通してください。

支払い終えたので利用再開したい

基本的に、支払日に支払いが出来なくても入金が確認できた段階でクレジットカードは再度利用が可能になります。ただしカード会社によっては入金の確認に最大5日程時間がかかる場合もあります。さらに土日祝日を挟むとさらに日にちは伸びていきます。

 

なるべく早くクレジットカードの利用を再開したい人はすぐにカード会社に連絡を取ってみましょう。そこで指定された方法で支払いをすませば、すぐにでもクレジットカードが使えるようになるはずです。

督促の電話がかかってくる

支払いの滞納を続けると、カード会社から直接督促の電話がかかってくることがあります。内容が内容だけに電話に出づらいのは重々承知ですが、この電話には必ず出てください。万が一無視を続けると取り返しのつかない事になる可能性が高いです。

 

なぜなら自分にかかってくる電話に出ないと、今度は自宅や職場に連絡がいくことになるからです。そうなれば家族や職場の人に未払いの事実が露呈することとなります。電話を無視しても事態は悪化するばかりなので、カード会社からの電話には必ず出ましょう

まとめ

クレジットカードの支払いを逃れる方法はありませんが、支払いを遅らせる方法は沢山あります。一括では支払いが出来なくても分割払いならどうにかできる人は多いはずです。分割交渉は時間が経つほど不利になるので、迅速な行動が大切です。個人でお金を用意するのは勿論、必要であればカード会社や弁護士、家族に相談しながら少しずつでも支払いの完遂を目指しましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年02月10日)やレビューをもとに作成しております。

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