プロジェクターの人気おすすめランキング15選【エプソンや小型モデル】

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ビジネスシーンで活躍するプロジェクター。最近は小型化や扱いやすさの最適化により更に便利に扱えるようになっています。また、天井に投影できるモデルやテレビ代わりにホームシアターとして使用する人も増えています。今回はそんなプロジェクターをランキング形式で紹介します。

会議や自宅でも活躍するプロジェクターの魅力

会議やプレゼンで頻繁に使用するプロジェクター。技術の発達に伴い最近では家庭用のホームシアタープロジェクターも多く販売されています。迫力ある映像をせっかくなら大画面で楽しみたいですよね。そんなときは高性能プロジェクターが活躍してくれるでしょう

 

使い方や距離など難しく感じるプロジェクターですが、実は最近では壁際に置いても移せるモデルや、簡単な設定で扱える製品なども多く存在します

 

今回はそんなプロジェクターのおすすめ商品をランキング形式で紹介していきます。今回のランキングは、サイズ・扱いやすさ・コスパを基準としたランキングです。選び方のポイントも紹介しますので、是非参考にしてください。

プロジェクターの選び方

壁やスクリーンなどに映像を映し出すことができるプロジェクターは、プレゼンテーションの場だけでなく家庭でも活躍しています。ここからはそんなプロジェクターの選び方を紹介します。

機能性で選ぶ

プロジェクターには映像を綺麗に映し出すための補助的な機能や、音声も出してくれるものなど様々な機能があります。プロジェクターを選ぶ際には機能に注目してみてください。

 

環境に適した「投影距離」選びが重要なポイント

プロジェクターには最大投影距離と推奨投影距離があり、自分が使用する環境に合わせて選ぶ必要があります。特に家庭用の場合にはプロジェクターと投影するスクリーンや壁との距離が短いので確認しておきましょう。

 

家庭で使用する場合は距離が短くてもキレイに投影することができる、短焦点タイプや超短焦点タイプを選ぶといいでしょう

画質にこだわるなら解像度と「コントラスト比」に注目

プロジェクターで投影する映像の画質にこだわるなら、解像度の数値とコントラスト比を確認しましょう。解像度は映像の繊細さを表しており、コントラスト比は明るい部分と暗い部分の差を表しています。

 

解像度が高いほどより鮮明な映像となり、コントラスト比が大きいほど暗い部分まで美しく投影されます。画質にこだわるのであれば、解像度とコントラスト比の組み合わせを求めましょう

 

「補正機能」があれば初心者でもセッティングに苦労しない

プロジェクターは斜めから投影すると映像の上下や左右の長さが変わってしまい、台形のかたちをした映像となってしまいます。補正機能があればこの台形になってしまうゆがみを解決してくれます。

 

補正機能には上下方向だけを補正してくれるものと、上下方向も横方向の補正もしてくれるものがあります。すべてのゆがみを解決してくれるわけではありませんが、面倒な微調整を楽にしてくれる機能です。初めて使う人に最適な機能です。

パソコンを使用する人は「アスペクト比」16:9を

アスペクト比は投影される映像の縦と横の長さの比率のことです。最近のテレビは16:9のアスペクト比が一般的で、プロジェクターのアスペクト比も16:9のタイプが増えてきました。

 

ビジネス向けのプロジェクターの中には4:3のアスペクト比のものがありますが、正方形に近い映像になりますので映画鑑賞などには向きません。パソコンから映すのであれば、16:9に対応しているものが便利でしょう。

 

「静音性能」が良いと視聴に集中できる

プロジェクターは作動させるためにファンを回すのですが、このファンの音が映画などの小さい音も聞きたいときには邪魔をしてしまいます。ホームシアター用にプロジェクターを選ぶのであれば静音性能の良いプロジェクターを選びましょう

 

騒音の元になるファンは冷却用として回っています。ファンの音が気になる方はファン回りや吸排気口のホコリをきれいにすると少し収まるようです。

音響にこだわるなら「内蔵スピーカー」の性能を確認

プロジェクターで映像を楽しむのであれば、一緒に楽しむ音響にもこだわりたいですよね。プロジェクターにはスピーカーが内蔵されていますので、温室や音量なども確認しておきましょう。

 

低音がしっかりと出すことができるスピーカーであれば、迫力ある音を楽しむことができます。内蔵スピーカーの音響では満足できない方には外付けのスピーカーやウーファーを用意しましょう。

「スマホに接続」できると便利に操作可能

スマホとプロジェクターを連動することができると、より手軽にプロジェクターを楽しむことができます。スマホの画面をそのまま投影することができますので、スマホの操作をすることで投影する映像を選ぶことができます。

 

より手軽にスマホとプロジェクターを連動させるのであれば、有線接続よりもWiFiやBluetoothを使用したワイヤレス接続をおすすめします。

下記の記事では、スマホプロジェクターの人気ランキングを紹介しています。スマホプロジェクターを詳しく知りたい人は、是非チェックしてください。

「接続端子」が豊富だと使い勝手抜群

プロジェクターは一般的にパソコンやスマホやゲーム機などと接続して使用します。接続するための端子にも様々な種類がありますので、豊富な種類の端子で接続できると便利です。

 

最近ではHDMI端子が一般的ですが、少し前のタイプであればVGA端子が使用されていました。スマホやタブレット端末とも接続するのであれば、USB端子がついているタイプのものをおすすめします。

「DVDプレイヤー内蔵」モデルならホームシアターに便利

DVDで映画鑑賞を楽しむ方に朗報です。プロジェクターにDVDプレイヤー内蔵されているタイプがあります。DVDプレイヤー内蔵タイプなら、プロジェクターの調整をするだけですぐに映画鑑賞を始めることができます

 

余計な配線や接続が必要ありませんので、機械の操作が苦手な方にも安心です。ホームシアターとして活用したい人におすすめです。

輝度で選ぶ

輝度はプロジェクターの明るさを表す値で、ルーメンという単位を使います。この数値が大きいと明るい部屋でもプロジェクターで投影することができます。ルーメン数は使用したいシーンに合わせて選びましょう。

こだわりがないのなら「1000ルーメン以下」で十分

特に明るい場面で使用する予定がないのなら、1000ルーメン以下のプロジェクターで十分です。スクリーンが大きいのであれば少し高めなルーメン数を選ぶべきですが、一般的な家庭で使用するのであればこのクラスのルーメン数で十分

 

またルーメン数が大きくなるとプロジェクターの値段も高くなっていきますので、必要以上のルーメン数のものを選ぶ必要はありません。

家庭用プロジェクターに多い「1000〜2000ルーメン」

1000~2000ルーメンのプロジェクターは家庭向けタイプに多くあります。夜に使用するのであれば暗い環境は簡単に作れますが、昼間から映画鑑賞やゲームを楽しみたいときには薄暗い環境しか用意できないことがあります。

 

また真っ暗な部屋だと小さい子供は怖がってしまいますので、子供と楽しみたい方にもこのクラスのルーメン数のプロジェクターをおすすめします。

ビジネスシーンで使用するなら「2000以上」は必要

ビジネスシーンで使用するプロジェクターは、2000ルーメン以上の明るさを投影できるプロジェクターを選びましょう。ビジネスシーンでは投影された映像と、手元の資料を見ながらのシーンが多くなりますので真っ暗な環境は作れません。

 

明るい環境でもしっかりと映像を投影する能力が求められますので、家庭向けのプロジェクターよりも高いルーメン数が求められます。

プロジェクターの種類で選ぶ

プロジェクターにはいくつかの種類があり、使用するシーンによって購入するプロジェクターの種類を選びましょう。ここでは種類ごとの特徴や利用シーンを紹介します。

テレビ代わりとして映画やゲームを楽しむなら「ホームプロジェクター」

自宅で映画やゲームなどの趣味に向いているのがホームプロジェクターです。ホームプロジェクターには初めてでも手を出しやすいエントリーモデルから、迫力のサウンドや映像を楽しめるハイスペックモデルまで様々な種類があります。

 

また正面だけでなく天井に映像を投影できたり、本体もインテリアと合いやすいデザインが多く、景観を損なわずに利用できます。

仕事用の「ビジネスプロジェクター」

ビジネスシーンでプロジェクターを使用するのであれビジネスプロジェクターを選びましょう。ビジネスシーンでは鮮やかな映像よりも、文字やグラフなどがはっきりと投影することができるものを選びましょう

 

明るい部屋や大きなスクリーンでも投影できるように、高いルーメン数のプロジェクターが多いです。HDMI端子だけでなくVGA端子もついていると古い機器でも接続でき便利です。

小型で持ち運びに便利な「モバイルプロジェクター」

自宅や会社でいろいろな場所で使用したり、イベントや屋外での使用をするのであれば持ち運びがしやすいモバイルプロジェクターを選びましょう。モバイルプロジェクターはサイズが小さくまとまっており、重さも軽いものが多いです。

 

バッテリーを内蔵しているものもあり、コンセントなどの電源を用意しなくても投影することが可能です。補正機能が充実しているので簡単に投影できます。

一人暮らしの部屋の狭いスペースでも使える「短焦点プロジェクター」

プロジェクターを設置するスペースに悩んでいる方や、狭い場所でも映像を楽しみたい方には短焦点プロジェクターがおすすめです。モデルによっては投影するスクリーンから15cmほど離すだけで60インチの映像を投影することできます。

 

正面以外からの投影も可能な補正機能が充実していたり、本体サイズも薄型や小型なものが多いので置き場所にも困りません。一人暮らしの部屋でも活躍してくれます。

パネルタイプで選ぶ

パネルタイプとは投影方式のことで映像の画質や価格に影響してきます。パネルタイプは用途や予算に合わせて選びましょう。各パネルタイプの解説をしていきます。

リーズナブルな「液晶(3LCD)パネル」

液晶(3LDC)タイプは赤・緑・青の光を液晶に当てて映像を投影しており、色の表現がキレイな投影方式です。プロジェクターの中でも一番よく採用されている投影方式で、価格も低く抑えられています。

 

液晶タイプはコントラストが高くないので暗い表現が苦手で、解像度もそれほど高くありません。エントリーモデルとして選んだりコスト重視なら液晶タイプを選びましょう

価格と性能のバランスが良い「DLPパネル」

DLPタイプは小さな鏡に光を反射させて映像を投影しています。コントラストを高くすることができるので鮮明な投影が可能です。また画質も良く小型化も可能なので、モバイルプロジェクターでも採用されています。

 

ただDLPタイプはレインボーノイズという残像がデメリットとしてあります。価格も低いことからホームプロジェクターでも採用されています。

高画質な映像を映し出せる「LCOSパネル」

LCOSタイプは液晶と反射を利用した投影方式で、輝度(ルーメン)が高く、高画質な映像が特徴です。4Kなど超高画質な投影が可能で、とにかく映像の美しさにこだわりたい方は、LCOSタイプのプロジェクターを選びましょう

 

ただLCOSタイプは本体が大きくなってしまう点と、価格が高い点がデメリットとしてあげられます。本格的なホームシアターや医療用や業務用としておすすめです。

 

「取り付け方法・投影場所」を決めておくと選びやすい

プロジェクターを選ぶ際にはどこに設置するかも重要です。天井や壁に取り付けるのなら、吸排気口の向きや推奨・限界距離について確認しておきましょう。また三脚を取り付けられると距離や高さを自由に変えられます。

 

また壁やスクリーンなどの投影先も大切な要素です。より美しい映像を楽しみたい方にはスクリーンへの投影をおすすめします。

使用頻度と「価格」のバランスを考えてコスパの良い1台を

プロジェクターの使用頻度に合わせて製品を選びましょう。滅多に使用しないのにハイグレードモデルを選んでも宝の持ち腐れです。頻繁に使用するのであれば、ある程度価格が高くても耐久性やメンテナンス性に優れたモデルを選ぶといいでしょう。

 

もちろんキレイな映像や迫力のサウンドを求めるのであれば、使用頻度が低くもてハイスペックなものを選ぶといいでしょう。

メーカーで選ぶ

プロジェクターはいろいろなメーカーから販売されており、各メーカーにグレードや機能など様々なものがあります。ここでは3つのメーカーの特徴を紹介します。

トップクラスのシェアを誇る「エプソン」

エプソンはプリンターなどを販売しているメーカーで、プロジェクター界隈でもトップクラスのシェアを誇ります。価格を抑えたエントリーモデルから、映像にとことんこだわったハイエンドモデルまで幅広いラインナップがあります。

 

種類も豊富なため、家庭向けにもビジネス向けにもおすすめできるメーカーです。

エントリーモデルが多い「ベンキュー」

ベンキューは液晶モニターやプロジェクターを販売している台湾のメーカーです。エプソンと同様に幅広いラインナップを誇っており、短焦点タイプや小型のプロジェクターを取り揃えています。

 

もちろんエントリーモデルもありますので、初めてプロジェクターを導入するときにも手ごろな価格を選べます

4K対応といった高品質モデルが魅力の「ソニー」

ソニーは様々な家電製品を販売しているメーカーです。ソニーの販売するプロジェクターは4Kやフルハイビジョンに対応した製品が多く、画質を求めるのであればソニー製品をおすすめします。

 

コンパクトや軽さにもこだわった製品が多いので、携帯性を求める方にもおすすめです。

小型モバイルプロジェクターの人気おすすめランキング3選

3位

サンワダイレクト

モバイルプロジェクター 400-PRJ026

価格:49,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトかつ豊富な接続端子が特徴

コンパクトでありながら、様々な機器を接続することができるHDMI入力端子が付いています。ノートパソコンなどと接続ができるので、会議等にも活躍するでしょう。

 

6500mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、様々なシーンで活躍すること間違いなしです。三脚を使用することなく角度を変えることができるので、画面を見やすく調整できます。

サイズ15.4cm×9.6cm×27.7cmルーメン数200ルーメン
画質1280×720HD重量370g

口コミを紹介

外出先の商談室等、比較的狭い部屋でプレゼンを行わなければならない時に、役に立つ製品です。他の会社の方が使用していたのを見て、自分も欲しくなり、購入しました。結果、とても役に立っています。コンパクトですし、便利な製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ベンキュージャパン

モバイルプロジェクター GV1

価格:38,837円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

省スペースで設置できるのが魅力

柱状のデザインが珍しいこちらのプロジェクターは、場所を取ることなく映像を映し出せます。少しのスペースがあれば設置可能なため便利に活用できるでしょう。バッテリーは最大で3時間持続するため、長編映画を見るときにも最適です。

 

サイズ8cm×8cm×15.5cmルーメン数200ルーメン
画質854×480重量708g

口コミを紹介

円柱タイプで持ち易く、700gと軽量。
持ち運び用のポーチが付属し持ち出しやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

エプソン

プロジェクター EB-1785W

価格:119,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ち運びやすくて会議にレセプションにと大活躍

持ち運びのプロジェクターの中で世界最薄となるのが、EPSONから販売されているプロジェクターです。A4サイズになり、厚さは44mm、重さは約1.8kgです。

 

鞄の中にも収まるサイズ感のため、持ち運びでプロジェクターを使用する方には重宝するでしょう。映し出される映像の明るさと解像度も高いので、きれいな映像に目を奪われます

サイズ21.3cm×4.4cmルーメン数3200ルーメン
画質フルHD重量1.8kg

口コミを紹介

研修会等でテキスト見ながらパワポや動画を投影しますが明るい室内でもばっちりOkです。
持ち運びも手提げかばんにノートPCと入るので助かっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

小型モバイルプロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    エプソン

  • 2
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    ベンキュージャパン

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    サンワダイレクト

  • 商品名
  • プロジェクター EB-1785W
  • モバイルプロジェクター GV1
  • モバイルプロジェクター 400-PRJ026
  • 特徴
  • 持ち運びやすくて会議にレセプションにと大活躍
  • 省スペースで設置できるのが魅力
  • コンパクトかつ豊富な接続端子が特徴
  • 価格
  • 119500円(税込)
  • 38837円(税込)
  • 49800円(税込)
  • サイズ
  • 21.3cm×4.4cm
  • 8cm×8cm×15.5cm
  • 15.4cm×9.6cm×27.7cm
  • ルーメン数
  • 3200ルーメン
  • 200ルーメン
  • 200ルーメン
  • 画質
  • フルHD
  • 854×480
  • 1280×720HD
  • 重量
  • 1.8kg
  • 708g
  • 370g

下記の記事では、モバイルプロジェクターの人気ランキングを紹介しています。モバイルプロジェクターを詳しく知りたい人は、是非チェックしてください。

短焦点プロジェクターの人気おすすめランキング3選

3位

ベンキュージャパン

DLPプロジェクター TH671ST

価格:76,505円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低遅延を実現していてゲームに最適

1.5mで100インチ程の大きさを映し出すことができるので、迫力のある映像を楽しむことができます。低遅延が立証されているため、ゲームなどのように動きが早くても残像が少なく、ゲームを楽しみたい方におすすめの一台といえるでしょう。

 

サイズ29.6×cm22.4×cm12×cmルーメン数3000ルーメン
画質1920×1080重量2.7kg

口コミを紹介

1番気がかりだった遅延ですが、某FPSを感度14(最高)でプレーしてますが全く感じませんでした。いい買い物しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

LG

HF85LS レーザー光源プロジェクター

価格:159,669円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

20cmからでも120インチの大画面が楽しめる

プロジェクターで映像を映し出す際に3m以上必要な機器が多いですが、こちらのプロジェクターは20cmの距離から映し出すことができます

 

20cmの距離で映し出されるのは、およそ120インチの画面サイズ。ケーブルを複数繋げる必要もないので、インテリアの邪魔もしません。

 

 

サイズ11.8cm×35.3cm×19.3cmルーメン数1500ルーメン
画質1920×1080重量3kg

口コミを紹介

とにかく設置が楽、出して見て、片付ける事が出来るので、気軽に導入出来る。
そして大画面!壁が足りないくらい大きく投影できる。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ソニー(SONY)

プロジェクター LSPX-P1

価格:218,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超短焦点モデルで狭いスペースで大活躍

壁から28cm離すことで80インチの画面を映し出すことができるので、空いているスペースに置いて使用できます。超短焦点レンズのため、人の影などを映し出すことなく映像を楽しめます。幅が8cmとコンパクトなので持ち運びも安易です。

 

サイズ8.1cm×13.1cm×13.1cmルーメン数100ルーメン
画質1366×768重量930g

口コミを紹介

本体が小さくて、持ち運びがラク。常時接続でなくても、内蔵バッテリーの充電で2時間動くのが嬉しい。壁際に置くだけで、80インチの映像が映し出せるのは感動的。場所も取らず、インテリアとしても邪魔ではない。

出典:https://www.amazon.co.jp

短焦点プロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ソニー(SONY)

  • 2
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    LG

  • 3
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    ベンキュージャパン

  • 商品名
  • プロジェクター LSPX-P1
  • HF85LS レーザー光源プロジェクター
  • DLPプロジェクター TH671ST
  • 特徴
  • 超短焦点モデルで狭いスペースで大活躍
  • 20cmからでも120インチの大画面が楽しめる
  • 低遅延を実現していてゲームに最適
  • 価格
  • 218000円(税込)
  • 159669円(税込)
  • 76505円(税込)
  • サイズ
  • 8.1cm×13.1cm×13.1cm
  • 11.8cm×35.3cm×19.3cm
  • 29.6×cm22.4×cm12×cm
  • ルーメン数
  • 100ルーメン
  • 1500ルーメン
  • 3000ルーメン
  • 画質
  • 1366×768
  • 1920×1080
  • 1920×1080
  • 重量
  • 930g
  • 3kg
  • 2.7kg

下記の記事では、短焦点プロジェクターの人気ランキングを紹介しています。短焦点プロジェクターを詳しく知りたい人は、是非チェックしてください。

天井投影可能なプロジェクターの人気おすすめランキング3選

3位

FunLogy

小型プロジェクターX-03

価格:39,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

回転するため天井投影も簡単

プロジェクター部分が90度回転するので、どのような角度からも映像を映し出すことができます。三脚なしで自立するため天井投影も手軽に行なうことが可能です。インターネットと直接接続ができるため、YouTubeなども便利に楽しめます。

 

サイズ19.2cm×5cm×5cmルーメン数1000ルーメン
画質1080p重量400g

口コミを紹介

主にアウトドアでの使用を想定して「持ち運びに便利」で「明るさがそこそこ」あって「バッテリー容量の大きいもの」を探していました。それぞれ飛び抜けているわけではないですが、十分な性能を持っていてバランスが良い製品かと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

iOCHOW

IO2 ミニプロジェクター

価格:35,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで持ち運びにも便利

携帯に便利なミニサイズのプロジェクターです。プロジェクター部分を90度回転させることができるので、天井への投影も安易に行なえるでしょう。

 

解像度が高いので、高画質の映像を楽しむことができます。携帯性が高いので屋外への持ち運びができる点もポイントです。

 

サイズ5.4cm×3.2cm×0.9cmルーメン数1400ルーメン
画質1080p重量250g

口コミを紹介

値段の割には高性能です。値段はそこそこ高めかもしれませんが、その割に性能が十分あるため、安くて使い物にならないヤツを買うよりこっちの方が全然いいと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Anker

Anker Nebula Apollo

価格:46,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

350ml缶ジュースサイズで携帯性抜群

縦置きと横置きのできるプロジェクターは、シーンに併せて使い分けることができます。柱状になっているので、場所も取らないでしょう。

 

天井に映像を投影したい場合には、横型にしてプロジェクター部分を上に向けましょう。タッチパネル搭載でスムーズな操作が可能です。

 

サイズ13.1cm×6.5cm×6.5cmルーメン数200ANSIルーメン
画質854×480重量579g

口コミを紹介

従来の円筒形から四角形になったので天井投影する際に安定するので良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

天井投影可能なプロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5649512の画像

    Anker

  • 2
    アイテムID:5649507の画像

    iOCHOW

  • 3
    アイテムID:5649495の画像

    FunLogy

  • 商品名
  • Anker Nebula Apollo
  • IO2 ミニプロジェクター
  • 小型プロジェクターX-03
  • 特徴
  • 350ml缶ジュースサイズで携帯性抜群
  • コンパクトで持ち運びにも便利
  • 回転するため天井投影も簡単
  • 価格
  • 46990円(税込)
  • 35000円(税込)
  • 39800円(税込)
  • サイズ
  • 13.1cm×6.5cm×6.5cm
  • 5.4cm×3.2cm×0.9cm
  • 19.2cm×5cm×5cm
  • ルーメン数
  • 200ANSIルーメン
  • 1400ルーメン
  • 1000ルーメン
  • 画質
  • 854×480
  • 1080p
  • 1080p
  • 重量
  • 579g
  • 250g
  • 400g

価格が安いプロジェクターの人気おすすめランキング3選

3位

ベンキュージャパン

DLPプロジェクターTH585

価格:76,767円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルハイビジョンのキレイな映像を楽しめる

コスパの良いプロジェクターは画質などで劣るのでは?と思われがちですが、こちらのプロジェクターはフルハイビジョンなのでしっかりとした映像が楽しめます。狭い空間でも迫力のある映像を見れます。自動補正機能も抜群なので使い勝手が良いです。

サイズ31.2cm×11cm×22.5cmルーメン数3500ルーメン
画質フルHD1080p重量2.79kg

口コミを紹介

綺麗です。鮮明度もFHDなのでもちろん高くてホームプロジェクターにしては興奮するくらい満足なスペックだと思います。どんなもんか試し見しただけで『おぉ〜』ってなりました。笑

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

FunLogy

FUNPLAY2

価格:18,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格高スペックの人気機種

こちらのプロジェクターは価格が安いことに加えて、スペックが高いことでも評価されています

 

手軽にプロジェクターを使用したい方におすすめされており、自動補正も搭載されているので便利です。シンプルにHDMIのみの接続方法なので、無駄がないプロジェクターといえるでしょう。

サイズ22.3cm×17cm×9.5cmルーメン数3300ルーメン
画質フルHD重量1.2kg

口コミを紹介

HDMIで繋いで写すだけなので簡単です。とりあえずSwitchやPS4をつないで遊んでいます。
同サイズのテレビを買うよりはるかに安価で大画面で遊べるのは嬉しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

VANKYO

Leisure 470 HD プロジェクター

価格:12,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイヤレスで操作可能

手持ちのスマホ等を使用してワイヤレスで接続できるプロジェクターです。高画質の映像を映し出すだけではなく、最大250インチまで投影が可能な点が魅力。

 

互換性が幅広いので、多くのデバイスに対応しています。手軽に豊富なマルチメディアを楽しみましょう。

サイズ22.1cm×16.8cm×8.4cmルーメン数4000ルーメン
画質フルHD重量2kg

口コミを紹介

性能は、コストと比較すれば、想定以上のもので満足しています。
色合い、画質も十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

価格が安いプロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5649534の画像

    VANKYO

  • 2
    アイテムID:5649532の画像

    FunLogy

  • 3
    アイテムID:5649525の画像

    ベンキュージャパン

  • 商品名
  • Leisure 470 HD プロジェクター
  • FUNPLAY2
  • DLPプロジェクターTH585
  • 特徴
  • ワイヤレスで操作可能
  • 低価格高スペックの人気機種
  • フルハイビジョンのキレイな映像を楽しめる
  • 価格
  • 12800円(税込)
  • 18800円(税込)
  • 76767円(税込)
  • サイズ
  • 22.1cm×16.8cm×8.4cm
  • 22.3cm×17cm×9.5cm
  • 31.2cm×11cm×22.5cm
  • ルーメン数
  • 4000ルーメン
  • 3300ルーメン
  • 3500ルーメン
  • 画質
  • フルHD
  • フルHD
  • フルHD1080p
  • 重量
  • 2kg
  • 1.2kg
  • 2.79kg

エプソン製プロジェクターの人気おすすめランキング3選

3位

エプソン

dreamio ホームプロジェクター EH-TW8400W

価格:326,681円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エプソン独自の技術で高画質な映像を楽しめる

EH-TW8400Wきれいで鮮やかな映像を楽しむことができるプロジェクターです。EPSONの自慢ともいえる光学技術により、鮮明で美しい映像を見ることができるでしょう。4K放送も高画質で見られるので画質にこだわる人におすすめです。

サイズ52cm×45cm×17cmルーメン数2600ルーメン
画質4K対応重量11.4kg

口コミを紹介

電気がついていてもクリアな映像に感激です。壁一面に写し出して、迫力のある映像を楽しめています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Epson

EX3200 マルチメディア プロジェクター

価格:98,869円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロジェクターデビューにピッタリ

リアルな色彩が美しいと評価されるEX3200は、パフォーマンスの高いプロジェクターです。コントロールがスムーズに行なえるので使い勝手も抜群。初めてプロジェクターを使う方におすすめの商品といえます。

サイズ29.5cm×7.9cmルーメン数2600ルーメン
画質800×600重量2.31kg
1位

エプソン

プロジェクター EB-2265U

価格:329,978円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビジネスシーンで活躍するプロジェクター

4,200lm~5,500lmの明るさを搭載しているため、大きな会議室でも便利に使用できるプロジェクターです。

 

重量が重たくないため、持ち運びに便利でビジネスシーンで活躍すること間違いなしです。補正機能を搭載しているので、映像揺れの心配も不要です。

サイズ37.7cm×29.1cm×11cm×ルーメン数4200lm~5,500lm
画質WUXGA,WXGA,XGA重量4.7kg

口コミを紹介

まだ、完全に使いこなしてはいませんが、明るさ、画面の広さ、解像度とも期待以上の性能で、50人程度のプレゼンには十分な機能を持っていました。

出典:https://www.amazon.co.jp

エプソン製プロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    エプソン

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    Epson

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    エプソン

  • 商品名
  • プロジェクター EB-2265U
  • EX3200 マルチメディア プロジェクター
  • dreamio ホームプロジェクター EH-TW8400W
  • 特徴
  • ビジネスシーンで活躍するプロジェクター
  • プロジェクターデビューにピッタリ
  • エプソン独自の技術で高画質な映像を楽しめる
  • 価格
  • 329978円(税込)
  • 98869円(税込)
  • 326681円(税込)
  • サイズ
  • 37.7cm×29.1cm×11cm×
  • 29.5cm×7.9cm
  • 52cm×45cm×17cm
  • ルーメン数
  • 4200lm~5,500lm
  • 2600ルーメン
  • 2600ルーメン
  • 画質
  • WUXGA,WXGA,XGA
  • 800×600
  • 4K対応
  • 重量
  • 4.7kg
  • 2.31kg
  • 11.4kg

スクリーンを使用してより快適な映像を楽しもう

プロジェクターで映した映像は壁や天井にも投影できますが、より迫力ある没入感を得たい場合は、スクリーンを使用するのがおすすめです。

 

下記の記事では、プロジェクタースクリーンの人気ランキングを紹介しています。併せてチェックしてみてください。

まとめ

ビジネスシーンにも家庭用としても使用可能なプロジェクター。短焦点モデルやリーズナブルなモデルまで幅広く紹介しました。自分に必要な機能や使用する場所をしっかり考えて、扱いやすいプロジェクターを選びましょう。

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