【2023年最新版】電気ポットの人気おすすめランキング20選【省エネタイプや高齢者向けも】

大容量ですぐにお湯が使える電気ポットは、赤ちゃんのミルクやコーヒーなどを作るのに便利です。パナソニックや象印など各メーカーから、保温温度設定機能付き・省エネモデル・おしゃれでシンプルなカラーデザインまで、多くの種類が発売されています。今回は電気ポットの人気おすすめランキングと選び方を紹介します。

大容量で保温力に優れた電気ポット

電気ポットの一番のメリットは、沸かしたお湯を保温できる点です。電気ケトルとは違い、使うたびにお湯を沸かす必要がありません。そのため1日に何度もお湯を使う方・お湯を1度に多く使う方におすすめです。

 

保温温度を設定できる機種もあり、コーヒー・カップ麺・赤ちゃんのミルクを作る際にも便利です。しかし電気ポットは3L以上の大容量の機種からから小型機種まで、パナソニック・象印・タイガーなどの各メーカーからさまざまな種類が販売されています。

 

そこで今回は電気ポットの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは容量・消費電力・保温温度・安全機能を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

家族向けのおすすめ

たっぷり入る大容量・省エネ設計

たっぷりお湯を沸かしたい方におすすめの大容量タイプの電気ポットです。5Lの容量を備えているので、家族の多い家庭に向いています。断熱材を使用し消費電力を抑えているため、電気代が気になる方におすすめです。

 

「給水お知らせブザー」機能が搭載されており、電気ポットの残りが約500ml以下になると、給水ランプが点灯・ブザーで知らせてくれます。確認する手間が省けて便利です。3分経つとメロディーで教えてくれる機能はカップ麺で重宝します。

容量 5.0L 消費電力 985W
保温温度 3段階(80・90・98℃) 安全機能 -

省エネ電気ポットのおすすめ

魔法瓶でしっかり保温する省エネ電気ポット

省エネモードを搭載した電気ポットです。2時間操作がないと自動で保温ヒーターが切れる仕組みで消費電力を抑えます。設定した温度まで沸かす設計で、沸くまでの時間・消費電力・蒸気を抑えられるのも特徴です。

 

電気と魔法瓶を組み合わせて逃げる熱を抑え、少ない電力量でしっかり保温します。省エネ設計にこだわる方におすすめです。保温温度の5段階調整ができるので、シーンによって使い分けられて便利です。

容量 2.2L 消費電力 905W
保温温度 5段階(まほうびん・70・80・90・98℃) 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

一人暮らし向けのおすすめ

シンプルなカラーデザインでインテリアに馴染みやすい

シンプルなデザインの小型電気ポットです。ホワイトグレーカラーでナチュラルなキッチンにもよくなじみます。湯沸かしが終わると保温ランプが点灯し、自動的に保温に切り替わるシンプルな設計です。

 

安全性にも配慮しているのがポイントで、空焚き防止・転倒湯漏れ防止・マグネットプラグに加えて、熱くなりにくい本体設計を採用しています。広口タイプでお手入れもしやすくておすすめです。

容量 1.0L 消費電力 430W
保温温度 約87~93℃ 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止

おしゃれな電気ポットのおすすめ

スリム・コンパクトなスクエアフォルム

スクエアフォルムがおしゃれな電気ポットです。どんなキッチンにもなじみやすく、角形によりスリム・コンパクトに見え、インテリアと調和します。蓋は取り外せるので、お手入れもしやすいですよ。

 

デザインだけでなく安全性にも配慮しているのがポイントです。空焚き防止・マグネットプラグ・ロック機能が搭載されているので、子供のいる家庭でも安心して使えます。取っ手が付いており動かしやすいのも魅力です。

容量 3.0L 消費電力 700W
保温温度 - 安全機能 空焚き防止・ロック機能

電気ポットの選び方

電気ポットは保温温度・省エネタイプ・一人暮らし向けなど種類が多く、選ぶ基準が難しいです。ここでは、容量・出湯方式・機能などの視点から電気ポットの選び方を紹介します。

容量で選ぶ

電気ポットには、1L程度の小型なものから5Lの大容量モデルまで、さまざまな容量のものがあります。使用人数や設置スペースに合った容量を選びましょう。

一人暮らしなら価格も安い「1.5L以下」の小型がおすすめ

一人暮らし用なら1.5L以下の小型タイプがおすすめです。コンパクトで場所を取らないため、狭いスペースでも置き場所に困りません。軽量・シンプル機能で使いやすいのも魅力ですが、必要な湯量が入るかどうかは事前にしっかりチェックしましょう。

2~3人家族なら「2~3L」がおすすめ

家族数人で使用するなら、2~3L程度の一般的な容量がおすすめします。電気ポットの中でも最もオーソドックスな容量のため、ラインナップが豊富で選びやすいのも魅力です。一人暮らしでも頻繁にコーヒーやお茶をを飲む方は2~3L程度の容量を選びましょう。

大家族やオフィスなら「4~5L」の大容量がおすすめ

家族の人数が多い場合・オフィスなどで使用する場合は、4~5L入れられる大容量の電気ポットがおすすめです。ただし容量が大きいとその分電気代が高くなりスペースも必要になります。どの程度の容量が必要なのかをしっかり検討して選びましょう。

給湯方式で選ぶ

電気ポットには、給湯方式により「エアー式」「電動式」「ハイブリット式」に分けられます。それぞれに違った特徴があるため、自分に合ったものを選びましょう。

力の弱い方や高齢者なら「電動式」がおすすめ

電気の力を使い、給湯ボタンを押すだけでお湯を出せるのが電動式です。エアー式と比べて力を入れる必要がないため、力の弱い女性や高齢者から人気を集めています。たくさんのお湯が必要な時も電動式は重宝します。

 

しかし電気の力で給湯をするため、電源に繋いでいないと給湯できないのがデメリットです。頻繁に持ち運びする方・コードレスで使いたい方には向いていません。電気ポットの中でも価格が高くなりやすい点も覚えておきましょう。

持ち運びするならコードレスで使用できる「エアー式」がおすすめ

エアー式はプッシュプレートを押す圧力により給湯します。空気圧によって給湯するため、電気が通っていない状態でも給湯できるのが強みです。電気ポットの蓋にボタンが配置されているモデルが多く、コードレスで使用したい方におすすめです。

 

エアー式は価格がリーズナブルなモデルが多いのも魅力です。しかしボタンを押すのに一定の力が必要であり、お湯を注ぐ際は何度もボタンを押さなければなりません。以下のサイトでは、エアーポットの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

どちらの給湯方式も捨てがたいなら「ハイブリット式」がおすすめ

ハイブリット式は電動式・エアー式の特徴を兼ね備えた給湯方式です。電源がある屋内では電気ポンプを使って継続的に給湯ができ、電源のない屋外などでは空気圧を使ってコードレスでの使用が可能です。高機能な分、価格も高い傾向にあります。

機能で選ぶ

電気ポットには保温温度を調整できるものや省エネ設計のものなど、さまざまな機能が搭載されています。必要な機能が付いているかどうかチェックしましょう。

赤ちゃんのミルク作りに使うなら「保温設定機能」がおすすめ

赤ちゃんのミルク作りに使うなら、保温設定機能付きがおすすめです。保温温度を70℃に設定できるモデルなら沸かしたお湯を冷ます手間がないため、必要なときにすぐ使えます。コーヒーを入れるのに使うなら、90℃に設定できると便利です。

コーヒーやお茶を美味しく飲むならカルキ抜き機能など「浄水機能」付きがおすすめ

おいしいコーヒーやお茶を飲みたいなら、カルキ抜き機能など浄水機能がある電気ポットを選びましょう。カルキ抜き機能は、ポットのお湯が沸騰したあとも弱い加熱を続けてカルキを取り除き、カルキ汚れや臭いを軽減できます。

 

また、活性炭カードリッジが付いている電気ポットなら、いつも通りにお湯を沸かすだけで自動で水をろ過し、カビやカルキ臭などを減少させてくれます。電気ポットの中には、替えのカードリッジが販売されているものもあるのでチェックしましょう。

電気代を節約したいならタイマー機能など「省エネ」機能がおすすめ

電気代を節約したいなら、省エネ機能を搭載したモデルを選びましょう。電気ポットには、設定した温度までしか沸かさない機能・電気とまほうびんを組み合わせて電力を抑えて保温する機能・タイマーを設定できるモデルなどが発売されています。

 

数時間使っていない場合に、自動で保温ヒーターをオフにする省エネモードを搭載している機種など、メーカーによって省エネ機能はさまざまです。毎日のように使うものだからこそ、省エネ性能はしっかりチェックしておきましょう。

蒸気レス・空焚き防止・転倒湯漏れ防止など「安全機能」もチェック

小さな子供のいる家庭なら特に安全性は大切です。安全機能を重視するなら、蒸気レス・ロック機能・転倒湯漏れ防止機能など、子供が誤って操作したり怪我をするのを防ぐ機能があるモデルを選びましょう。

 

その他の安全機能では、空焚きで沸かしてしまったときに自動で止まる「空焚き防止機能」が付いていると便利です。以下の記事では、さまざまなポットの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

「お手入れ」のしやすさを確認

電気ポットは定期的にお掃除する必要があるため、お手入れのしやすさもチェックしておきましょう。洗いやすさを重視するなら、蓋が取り外せるタイプがおすすめです。また口が広いものであれば、内部までしっかり洗うことができ衛生を保ちやすいです。

素材で選ぶ

プラスチックやステンレスなど、電気ポットは使用している素材によって特徴が異なります。ここでは電気ポットの素材による違いを解説します。

軽量で扱いやすさを求めるなら「プラスチック」がおすすめ

プラスチック製の電気ポットは軽くて扱いやすいのが特徴です。軽量で持ち運びやしやすいため、イベントなど屋外での使用に適しています。価格は比較的リーズナブルなため、購入しやすいのもメリットです。

耐久性を重視するなら「ステンレス」がおすすめ

ステンレス製の電気ポットは保温力に優れ、丈夫で耐久性が高いのが特徴です。そのため、コードレスで使いたい方・省エネを重視する方におすすめします。傷や汚れが付きにくく、汚れが付いても落としやすいためお手入れも簡単です。

インテリアに合わせるなら「カラーやデザイン」をチェック

おしゃれなデザインやカラーで電気ポットを選ぶのも選択肢の1つです。最近ではおしゃれなインテリアに馴染む、スタイリッシュなモデルも多く発売されています。インテリアにこだわる方は、デザインやカラーで選びましょう。

メーカーで選ぶ

電気ポットを選ぶのに迷ったら、人気のメーカーから選ぶのも1つの方法です。人気のメーカーをいくつか紹介しますので、参考にしてください。

省エネなら「象印」がおすすめ

象印は、電気ポットの中でも人気の高いメーカーです。「まほうびん保温」により電気代を抑えるモデルが多く発売されており、省エネを重視する方におすすめします。蒸気レスタイプ・5段階の保温設定など、機能性の高さも魅力です。

安心・安全機能を重視するなら「タイガー」がおすすめ

安心・安全機能の充実度を求めるならタイガーがおすすめです。中でも「とく子さん」は蒸気レスタイプでやけどを防げ、空焚き防止・自動ロック自動給湯などが搭載されているモデルも多く、赤ちゃんや子供のいる家庭でも重宝します。

シンプルでスタイリッシュなデザインなら「パナソニック」がおすすめ

シンプルでスタイリッシュなデザインを求めるなら、パナソニックの電気ポットがおすすめです。機能面では、真空断熱材「U-Vacua」を内容器の側面に採用し電気代を抑えるモデルや、給湯量が調節できるカフェ給湯・2段階給湯が便利です。

家族向けの電気ポットの人気おすすめランキング8選

時短・節約・蒸気セーブのトリプルセーブ湯沸かし

湯沸かし時間や消費電力を抑える「トリプルセーブ湯沸かし」が特徴の電気ポットです。使わない時間はタイマーで節約でき、設定した温度までしか沸かさないので時短・電気代の節約・蒸気セーブにつながります

 

少量ずつ注げる「カフェドリップ給湯」搭載で、お湯が飛び散りにくいのも嬉しい機能です。二重構造・空焚き防止など安全性にも配慮されおり、内部はフッ素加工のため、お手入れのしやすさも魅力です。

容量 3.0・4.0L 消費電力 700W
保温温度 4段階(70・80・90・98℃) 安全機能 転倒湯漏れ防止・空焚き防止・二重構造

口コミを紹介

猫舌な私でも飲める70度、80度、旦那のコーヒー用に90度、98度の4つの温度設定が出来ます。寝る時にはタイマーをセットし、節電だってしてくれる。そして起きたらお湯が沸いている。ポットさん、ありがとう!ポットさんを買って本当に良かったです!

出典:https://www.amazon.co.jp

タイマーで電気代を節約できカルキ抜き機能も搭載

使わない時間はタイマー節約できるため、電気代が節約できます。6~10時間まで5段階のタイマー設定が便利です。70~98℃まで4段階で温度調整ができるため、赤ちゃんのミルクを作る方におすすめします。

 

「カフェドリップ給湯」で少しずつゆっくり注げるので、コーヒードリップにも適しています。給湯ボタンが真ん中にあるため、押しやすくておすすめです。カルキ抜き機能もしっかり搭載されています。

容量 2.2・3.0・4.0L 消費電力 700W
保温温度 4段階(70・80・90・98℃) 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

口コミを紹介

お稽古事、皆さんとお茶の時に使用しています。
70度設定がとっても便利です。
とっても便利です。いいお買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

赤ちゃんのいる家庭でも安心して使える設計

蒸気を外に出さない設計なので、やけどの心配がない電気ポットです。さらに空焚き防止・自動ロック電動給湯・傾斜流水防止・転倒流水防止機能を備えており、赤ちゃんや子供のいる家庭でも使いやすい機能を搭載しています。

 

省エネコースを搭載しているのもポイントで、節電タイマー機能節電湯沸かし・節電保温に対応しています。電気代の節約につながるため、節電機能を重視する方にもおすすめです。

容量 2.2・3.0L 消費電力 700w
保温温度 4段階(まほうびん・80・90・98℃) 安全機能 蒸気レス・空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

口コミを紹介

再沸騰で電源が入る回数があきらかに減りました。
ポットの周囲を触っても殆ど暖かさを感じない。
それくらい熱が逃げてないのが実感できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

シーンに応じて2通りの給湯方法が選べる

ハイブリット式で2通りの給湯方法が選べる電気ポットです。電源のある場所ではレバーを押すだけでラクに給湯でき、電源のないところでもコードレス給湯が可能です。場所を選ばず使えるので、さまざまなシーンで活躍します。

 

蒸気レスでやけどの心配がないほか、空焚き防止・自動ロック電動給湯など、安全機能も充実。見やすい液晶表示で、お湯が沸くまでの時間も一目瞭然です。省エネコースやまほうびん保温コースも搭載されています。

容量 2.2・3.0L 消費電力 700W
保温温度 4段階(まほうびん・80・90・98℃) 安全機能 蒸気レス・空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

口コミを紹介

窓辺のカウンターにポットを置く場所ができたので、天井に湯気が届かないよう蒸気レスにしました。高い位置に置くと給湯レバーが使いやすく、給湯口が小さいのでお湯の跳ね返りも少く、本体が汚れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ファミリーに丁度よい3Lサイズ

電気とまほうびんを組み合わせることで消費電力を抑えて保温する電気ポットです。905Wでスピーディーに湯沸かしをするので時短につながり、忙しい朝に活躍します。表示が大きく、一目で確認できるのもうれしいポイントです。

 

2時間操作がないときには自動で保温ヒーターが切れます。70℃まで下がると70℃で保温する仕組みを採用しており、電気代の節約につながります。容量は3Lなのでファミリーにおすすめです。

容量 3.0L 消費電力 905w
保温温度 5段階(70・80・90・98℃・まほうびん) 安全機能 転倒湯漏れ防止・空焚き防止など

口コミを紹介

沸騰まで早い。完了音のメロディーが流れるけど(消せるみたい)それ以外は静音。メロディーも気にならない。沸騰時の湯気はそれなりに上に出ます。お湯は全く臭くなくとても美味しいです。久々に満足のいく買い物でした。

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蒸気量をカットして湯を沸かす省エネ設計

省スチーム設計の電気ポットです。湯を沸かすときの消費電力を700Wに抑え蒸気量をカットする省エネ設計が特徴です。使わないときは6時間の節電タイマーを使用できるので、ムダな電気代を節約できます。

 

また、自動ロック電動給湯や空焚き防止・傾斜湯漏れ防止・転倒流水防止などの安全機能も充実しおり、お子様がいる家庭でも安心して使用できます。ワイドパネル水量計を採用しており、湯量の確認もしやすいです。

容量 2.2・3.0・4.0L 消費電力 700W
保温温度 3段階(70・90・98℃) 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

口コミを紹介

子どものミルクを作る際、その都度お湯を沸かすのは手間です 魔法瓶の普通のポットでもいいかと思いますがこれならすぐにお湯も入れられますし、温度も調節できるのでこれから子どものミルク用で買われる方はこちらをおススメします

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高真空の2重瓶容器で経済的に保温する

スタイリッシュなスクエアフォルムを採用した電気ポットです。機能美を追求したシンプルな設計が人気を集めています。蒸気を水滴に変えて内部に戻す設計で、蒸気孔がないのが特徴です。設置する場所を選びません。

 

高真空で二重瓶の容器を採用しているため、電源プラグを抜いてから2時間が経過しても約90℃以上をキープし、省エネと保温力を兼ね備えています。前面に配置された給湯レバーは、左右どちらからでも操作しやすいのが魅力です。

容量 3.0L 消費電力 700W
保温温度 5段階(まほうびん・70・80・90・98℃) 安全機能 蒸気レス・空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

口コミを紹介

「電源を抜いても給湯できる機能」に惹かれて購入しました。もちろん、その機能には満足していますが、その他の機能も想像以上に使える機能でした。特に「給湯量表示」。私の場合、フリーズドライやスープ類を頻繁に利用しており、特にフリーズドライはお湯の量によっては美味しくなくなったりします。

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たっぷり入る大容量・省エネ設計

たっぷりお湯を沸かしたい方におすすめの大容量タイプの電気ポットです。5Lの容量を備えているので、家族の多い家庭に向いています。断熱材を使用し消費電力を抑えているため、電気代が気になる方におすすめです。

 

「給水お知らせブザー」機能が搭載されており、電気ポットの残りが約500ml以下になると、給水ランプが点灯・ブザーで知らせてくれます。確認する手間が省けて便利です。3分経つとメロディーで教えてくれる機能はカップ麺で重宝します。

容量 5.0L 消費電力 985W
保温温度 3段階(80・90・98℃) 安全機能 -

口コミを紹介

中々大きくて使いやすくて便利ですね。お湯も直ぐには無くならず助かります。今まで使ったて来たやつよりは本当に良いポットですよ。気に入りました。ボタンも押しやすく文字もくっきり分かりやすくて大変良いです。壊れても又同じ商品買いたいです。

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家族向けの電気ポットのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 消費電力 保温温度 安全機能
アイテムID:11320337の画像

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たっぷり入る大容量・省エネ設計

5.0L

985W

3段階(80・90・98℃)

-

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高真空の2重瓶容器で経済的に保温する

3.0L

700W

5段階(まほうびん・70・80・90・98℃)

蒸気レス・空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

アイテムID:11292941の画像

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蒸気量をカットして湯を沸かす省エネ設計

2.2・3.0・4.0L

700W

3段階(70・90・98℃)

空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

アイテムID:11292938の画像

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ファミリーに丁度よい3Lサイズ

3.0L

905w

5段階(70・80・90・98℃・まほうびん)

転倒湯漏れ防止・空焚き防止など

アイテムID:11292935の画像

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シーンに応じて2通りの給湯方法が選べる

2.2・3.0L

700W

4段階(まほうびん・80・90・98℃)

蒸気レス・空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

アイテムID:11292932の画像

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赤ちゃんのいる家庭でも安心して使える設計

2.2・3.0L

700w

4段階(まほうびん・80・90・98℃)

蒸気レス・空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

アイテムID:11292929の画像

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タイマーで電気代を節約できカルキ抜き機能も搭載

2.2・3.0・4.0L

700W

4段階(70・80・90・98℃)

空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

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時短・節約・蒸気セーブのトリプルセーブ湯沸かし

3.0・4.0L

700W

4段階(70・80・90・98℃)

転倒湯漏れ防止・空焚き防止・二重構造

省エネ電気ポットの人気おすすめランキング4選

5Lの大容量でオフィスから大家族の家庭までおすすめ

蒸気が外に出ない安心設計の電気ポットです。蒸気孔がなく、子供がいるご家庭におすすめします。空焚き防止や自動ロック電動給湯などの安全機能も搭載されており、キッズデザイン賞を受賞しています。

 

5Lの大容量モデルで、オフィスや大家族の家庭など幅広く使えるのが魅力です。たっぷり沸かして、高真空二重瓶でプラグを抜いたあともしっかり保温できるので経済的です。レバーには、操作しやすいワイドタイプを採用しています。

容量 5.0L 消費電力 905W
保温温度 - 安全機能 空焚き防止・自動ロック電動給湯など

口コミを紹介

夏のそうめんゆでたり、冬にラーメンやうどん食べたり、以前は2.2Lでしたがお湯足らないこと多くてたいへんでした。思い切って、5Lにしてみたら、余裕余裕で、何回も沸かすこともなく、4人分ラーメンつくっても大丈夫でした。重宝しています。

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パナソニック独自の真空断熱材で電気代を節約

パナソニック独自の真空断熱材搭載で保温効率が高く、電気代を節約しながら省エネでしっかり保温できます。お好み温調機能は設定した温度で沸かせるので、電気代の節約になるだけでなく時短にも繋がり便利です。

 

2段階給湯もポイントの1つです。押し加減と押し続けている時間により、2段階の給湯量の切り替えができるため、シーンに応じて使い分けられます。また、ドリップコーヒーの給湯に便利なカフェ給湯も搭載されています。

容量 2.2・3.0L 消費電力 700W
保温温度 4段階(70・80・90・98℃) 安全機能 空焚き防止など

口コミを紹介

良いです。沸騰させる時の音が静かです。お湯の残りがみえる窓に赤い玉が見えるので残量が分かりやすいです。ベージュの色も気に入っています。買って良かったです。

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コードレスで約8~10時間給湯できる

便利なコードレス電動給湯機能を搭載し、電源なしでも約8~10時間コードレスで給湯ができます。自動充電式で場所を選ばず使えるのが特徴で、電動給湯をコードレスで使いたい方におすすめです。

 

2段階給湯・カフェ給湯など、便利機能も多く備えています。真空断熱材を内部に使用し電気代を抑えながら保温する仕組みと、設定した温度で沸かせるお好み温調により、電気代の節約と時短を可能にしています

容量 3.0L 消費電力 910W
保温温度 4段階(70・80・90・98℃) 安全機能 空焚き防止など

口コミを紹介

赤ちゃんの調乳用に購入しました
保温性が高くコードレスなので寝室に持っていけます

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魔法瓶でしっかり保温する省エネ電気ポット

省エネモードを搭載した電気ポットです。2時間操作がないと自動で保温ヒーターが切れる仕組みで消費電力を抑えます。設定した温度まで沸かす設計で、沸くまでの時間・消費電力・蒸気を抑えられるのも特徴です。

 

電気と魔法瓶を組み合わせて逃げる熱を抑え、少ない電力量でしっかり保温します。省エネ設計にこだわる方におすすめです。保温温度の5段階調整ができるので、シーンによって使い分けられて便利です。

容量 2.2L 消費電力 905W
保温温度 5段階(まほうびん・70・80・90・98℃) 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

口コミを紹介

すぐお湯が沸くし、安全です。これまでは魔法瓶を使っていてやかんでお湯を沸かしてから、魔法瓶に入れていましたね。そうするとお湯が溢れてこぼしたりしていました。この電気魔法瓶は水さえ入れておけば、お湯が沸くので楽々。

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省エネ電気ポットのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 消費電力 保温温度 安全機能
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魔法瓶でしっかり保温する省エネ電気ポット

2.2L

905W

5段階(まほうびん・70・80・90・98℃)

空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

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コードレスで約8~10時間給湯できる

3.0L

910W

4段階(70・80・90・98℃)

空焚き防止など

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パナソニック独自の真空断熱材で電気代を節約

2.2・3.0L

700W

4段階(70・80・90・98℃)

空焚き防止など

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5Lの大容量でオフィスから大家族の家庭までおすすめ

5.0L

905W

-

空焚き防止・自動ロック電動給湯など

一人暮らし向けの小型電気ポットの人気おすすめランキング4選

シンプルに使いやすいコンパクト電気ポット

1.2Lと使いやすい容量で一人暮らしにおすすめです。コンパクトでシンプルですが、一度にカップ約8杯分のお湯を沸かすことができ、カップ麺やコーヒーなどにも十分対応できます。

 

コンパクトですが口は広く、ワンタッチで蓋が取り外せるのでお手入れが簡単なのもポイントです。コードはマグネットプラグ式で扱いやすく、沸騰後は自動で保温に切り替わるため面倒な操作が必要ありません。

容量 1.2L 消費電力 680W
保温温度 - 安全機能 -

口コミを紹介

お茶を飲むとき用に購入。ステンレス製なのでによいも気にならないです。冬場は、湯たんぽのお湯を入れるのにも使っています。一人分を沸かすには、ちょうどよいサイズです。

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安全性に配慮した沸騰タイプの小型電気ポット

使いやすさ・安全性にこだわった小型の電気ポットです。やけどしにくい設計を本体に採用しているほか、マグネットプラグ・空焚き防止・転倒湯漏れ防止と安心して使えるように配慮されています。

 

クリアコートステンレスボディで汚れやほこりがつきにくいのもポイントです。お手入れしやすいように口が広く設計されているため、メンテナンスのしやすさを重視する方におすすめです。

容量 1.0L 消費電力 430W
保温温度 - 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止

口コミを紹介

職場のデスクにおいて、カップラーメンを作ったり、コーヒーを淹れるのに使っています。必要十分な機能であり、最近の電気ポットには見かけないステンレスの内装はお湯に樹脂の匂いが付かなくて良いです。

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シンプル操作で高齢者も使いやすい小型電気ポット

シンプルで操作がしやすい小型の電気ポットは高齢者の方におすすめです。給湯レバーが大きめに作られており簡単に給湯できます。また、ボタン1つで再沸騰も可能で、カルキとばしを行い美味しいお湯を沸かせます。

 

360度回転を採用しており、どこからでも注ぎやすくて便利です。コードレスでの給湯が可能なので、場所を選ばず使えます。マグネットプラグ・空焚き防止など、安全機能もしっかり搭載されています。

容量 1.2L 消費電力 650W
保温温度 - 安全機能 空焚き防止

口コミを紹介

おばあちゃんに頼まれて探しました、一人部屋ですので大きくなく小さくなくとのリクエストでして、丁度良いものが1.2Lでした、おばあちゃんも喜んでいます。

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シンプルなカラーデザインでインテリアに馴染みやすい

シンプルなデザインの小型電気ポットです。ホワイトグレーカラーでナチュラルなキッチンにもよくなじみます。湯沸かしが終わると保温ランプが点灯し、自動的に保温に切り替わるシンプルな設計です。

 

安全性にも配慮しているのがポイントで、空焚き防止・転倒湯漏れ防止・マグネットプラグに加えて、熱くなりにくい本体設計を採用しています。広口タイプでお手入れもしやすくておすすめです。

容量 1.0L 消費電力 430W
保温温度 約87~93℃ 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止

口コミを紹介

4代目です。シンプル、簡単。完成度が高い。キャップの部分が湯気を蒸留して外に漏らさない構造なのか、あまりふつふつと湿気を出さないのもGoodです。

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一人暮らし向けの小型電気ポットのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 消費電力 保温温度 安全機能
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シンプルなカラーデザインでインテリアに馴染みやすい

1.0L

430W

約87~93℃

空焚き防止・転倒湯漏れ防止

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シンプル操作で高齢者も使いやすい小型電気ポット

1.2L

650W

-

空焚き防止

アイテムID:11292969の画像

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安全性に配慮した沸騰タイプの小型電気ポット

1.0L

430W

-

空焚き防止・転倒湯漏れ防止

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シンプルに使いやすいコンパクト電気ポット

1.2L

680W

-

-

おしゃれな電気ポットの人気おすすめランキング4選

たっぷり沸かせてシンプル設計の電気ポット

ムダのないシンプルなデザインの電気ポットです。設計もシンプルで操作しやすく、容量はたっぷり4L沸かせます。プラスチックボディなので大容量でありながら比較的軽くて扱いやすいのも魅力です。

 

蓋は取り外せるようになっており、内部もシンプルな構造でお手入れしやすいのも嬉しいポイントです。また、空焚き防止機能を搭載、マグネットプラグを採用するなど、安全面にも配慮しています。

容量 4.0L 消費電力 700W
保温温度 - 安全機能 空焚き防止

口コミを紹介

大容量のポットが欲しかったので大満足です。価格的にも安く良かったです。

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インテリア性・機能性を兼ね備えたメーカーの自信作

カラーは赤と黒を使用し、スタイリッシュでおしゃれなフォルムが特徴の電気ポットです。デザインだけでなく蒸気レスやタイマー機能なども搭載しており、メーカーの本気度が伺えます。

 

湯温が液晶で一目で確認でき、保温温度は98・90・80・70℃の4段階調節が可能で便利です。また、空焚きがないように自動検知OFF機能や、ロック機能が搭載されているなど安全機能も備えているため、安心して使用できます。

容量 2.2L 消費電力 700W
保温温度 4段階(98・90・80・70℃) 安全機能 蒸気レス・カラだき防止・自動ロック電動給湯・傾斜流水防止

口コミを紹介

とてもスッキリしたモノトーンのポット。オフィスやモダンなキッチンによく似合います。上部がすぼまっておらず、フルにオープンできるので手入れも楽、上ぶたが大変軽いので楽に給水できます。

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ミルク作りにもおすすめなおしゃれ電気ポット

インテリアにもなるスタイリッシュなデザインが魅力の電気ポットです。1300Wのハイスピード沸騰を採用しており、コーヒーカップ2杯分なら約2分で沸騰します。ブラック・ホワイトから選べるのもポイントです。

 

安全機能も搭載し、保温温度は70・90℃で切り替えが可能です。70℃で保温できるので、赤ちゃんのミルク作り用としてもおすすめします。少量ずつ注げるカフェドリップ給湯にも対応しており、コーヒードリップにも便利です。

容量 1.2L 消費電力 1300W
保温温度 2段階(70・90℃) 安全機能 空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

口コミを紹介

一人で使っているので、保温機能は、ほとんど必要ないのですが腱鞘炎になってしまい、電子ケトルは、持ち上げるのが辛いのでお茶を入れたり、カップ麺を作ったりにとても便利で助かってます。しかもお洒落なインテリアの一部にもなってます!

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スリム・コンパクトなスクエアフォルム

スクエアフォルムがおしゃれな電気ポットです。どんなキッチンにもなじみやすく、角形によりスリム・コンパクトに見え、インテリアと調和します。蓋は取り外せるので、お手入れもしやすいですよ。

 

デザインだけでなく安全性にも配慮しているのがポイントです。空焚き防止・マグネットプラグ・ロック機能が搭載されているので、子供のいる家庭でも安心して使えます。取っ手が付いており動かしやすいのも魅力です。

容量 3.0L 消費電力 700W
保温温度 - 安全機能 空焚き防止・ロック機能

口コミを紹介

赤ちゃん用ミルクを作るため、温度設定を変えられる電気ポットを探していてこちらを購入しました。3段階に温度を設定できるので満足しています。お湯が設定温度に達したかを色と点滅で表示してくれるので、分かりやすいと思います。

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おしゃれな電気ポットのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 容量 消費電力 保温温度 安全機能
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スリム・コンパクトなスクエアフォルム

3.0L

700W

-

空焚き防止・ロック機能

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ミルク作りにもおすすめなおしゃれ電気ポット

1.2L

1300W

2段階(70・90℃)

空焚き防止・転倒湯漏れ防止など

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インテリア性・機能性を兼ね備えたメーカーの自信作

2.2L

700W

4段階(98・90・80・70℃)

蒸気レス・カラだき防止・自動ロック電動給湯・傾斜流水防止

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たっぷり沸かせてシンプル設計の電気ポット

4.0L

700W

-

空焚き防止

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

電気ポットと電気ケトルの違いは?

電気ポットと電気ケトルは混同されがちですが、どのように違うのか知っていますか?違いを知り用途に合ったものを選びましょう。

電気ポットと電気ケトルの違い

電気ケトルは必要な分だけを沸かして使い切るものであるため、電気ポットの方が容量が大きい傾向にあります。電気ポットには保温機能があるのに対して電気ケトルには保温機能が基本的にはありません。

 

電気ケトルはスペースを取らず、軽くて扱いやすいのが魅力です。また、必要な分だけを沸かすため、お湯をムダにする心配がありません。注ぎ口が細いものもあり、コーヒードリップにも適しています。

 

電気ケトルのメーカーでは、T-fal・デロンギ・バルミューダなどが人気です。本体二重構造のものなど安全性に配慮した電気ケトルも発売されています。以下のサイトでは、電気ケトルの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

電気ポットと電気ケトルの電気代はどっちが安い?

電気ポットと電気ケトルのお湯を沸かす消費電力に大きな違いはありません。しかし保温機能がある電気ポットは保温時に電気を使うため、使い方によっては電気ケトルより電気代が高くなります。

 

電気ケトルでたくさんのお湯を沸かしたり、沸かす頻度が多いと電気ポットより電気代がかかるため、使用用途に合った選び方が大切です。最近では省エネにこだわった電気ポットも増えているため、詳しく知りたい方は以下のサイトを参考にしてください。

まとめ

電気ポットの人気おすすめランキング20選を紹介しました。一人暮らし向けモデルや省エネタイプなどさまざまなものが発売されています。ぜひ用途や好みに合った電気ポットを見つけてくださいね。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年12月06日)やレビューをもとに作成しております。

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