ボディスポンジの人気おすすめランキング10選【敏感肌や背中も】

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ボディスポンジがあればよく泡立てて、背中などの届きにくいところまできれいに洗うことができます。ですが敏感肌の方は強く擦ると肌が荒れてしまうなど、人によって最適なボディスポンジがあります。そこで今回はおすすめのボディスポンジをランキング形式でご紹介していきます。

体を洗ううえで欠かせないボディスポンジ

体を洗うときなかなか背中に手が届かないという思いをしたことはありませんか?そんなときボディスポンジを使えば、少量のボディソープでもしっかり泡立てることができ、指の間や届きにくい背中まで体の隅から隅まで洗うことができます。

 

そんなボディスポンジにはさまざまな素材が使われています。その中から自分の肌に合うボディスポンジを選ぶことが大切です。例えば敏感肌の方には肌に刺激が少ない海綿や綿、シルクでできたボディスポンジがおすすめです。

 

逆にごしごしとしっかり体を洗う方が好きという方には、ヘチマや化学繊維のものから肌に合うボディスポンジを見つけましょう。他にもさまざまな特徴を持ったボディスポンジがあるので、今回はその選び方をご紹介していきます。さらにおすすめのボディスポンジもランキング形式でご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

ボディスポンジの選び方

ボディスポンジと一括りにしてもさまざまな素材のものがあり、それぞれに違った特徴があります。正直、何を基準にしてボディスポンジを選ぶのが正解なのかわかりませんよね。ここではそんなボディスポンジの選び方をご紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

素材で選ぶ

ボディスポンジに使われる素材は、綿や海綿などの天然素材から化学繊維などです。ここではそれぞれの素材ごとの特徴をご紹介していくので、ぜひボディスポンジ選びの参考にしてみてください。

肌に優しい綿

吸水性に優れた綿は最もメジャーな天然素材といえます。綿で作られたボディスポンジは、吸水性に優れているので他の素材より泡立ちませんが、やわらかくしっとりとした肌触りで肌を傷付けません。そのため敏感肌の方におすすめのボディスポンジです。また、さっと泡を流すことができるので、すっきりとした洗い心地も魅力的ですね。

 

さらに、綿製のボディスポンジには化学薬品が使用されていないので、肌がデリケートな赤ちゃんの体を洗うときにもぴったりです。しかし吸水性が高い綿は乾きにくいという欠点も持っています。濡れたままにしておくと雑菌やカビが繁殖してしまうので、使用後はきれいにすすいで乾かすようにしてください。

海のミネラル豊富な海綿

人の肌に近い成分であるアミノ酸で構成されていて、海のミネラルを豊富に含んでいる海綿は、昔からボディスポンジとして使われてきました。細かい穴が空いている海綿でできたボディスポンジは泡立ちが良く、肌の潤いを奪わずに体を洗うことができます。そのため、しっとりとしたみずみずしい肌に憧れているという方におすすめのボディスポンジです。

 

ボディスポンジとして使われる海綿には2つの種類があります。1つは細かい穴が多く開いていて泡立ちに優れているハニコム種です。もこもことしたやわらかい触り心地が魅力的なボディスポンジですね。きめ細かくて滑らかな泡で全身を包み込むように洗うことができます。

 

もう1つはシルクの様な手触りが特徴のソフトシルク種です。ソフトシルク種の海綿は優しい肌触りが特徴で、より肌の弱い方におすすめのボディスポンジですね。擦っても肌を傷付けずに洗うことができます。

種類が豊富な化学繊維

さまざまなデザインが豊富かつ、手頃な値段で手に入れやすいのが、ナイロンやポリエチレンなどの化学繊維で作られたボディスポンジです。肌を傷付けないなめらかな手触りのものから、洗い応えたっぷりのざらざらしているものもあり、自分の好みに合ったボディスポンジを探すことができます。

 

肌を傷付けないように考えられたボディスポンジもありますが、ほどよい刺激でしっかりと洗えるものが多いので、ゴシゴシと体を擦りたいという方におすすめです。ですが、天然素材でできたボディスポンジよりも刺激が強いため、力を入れて使うと肌が荒れてしまうこともあるので注意してください。

 

カラフルなデザインのボディスポンジも多いので、お風呂場を華やかにしたいという方にもおすすめです。いろいろなボディスポンジを揃えて、気分によって違うものを使うのもいいかもしれません。おしゃれなデザインのボディスポンジで楽しいバスタイムを過ごしましょう。

滑らかな肌触りのシルク

なめらかな手触りが特徴的なシルクは、人の肌と同じたんぱく質でできています。そのため、肌を傷付けずに洗うことができるので、敏感肌に悩まされている方におすすめです。

 

しかし、なめらかな肌触りとは逆に、シルクの繊維は強度が高いんです。そのため、力を入れすぎると肌を傷つけてしまう恐れがあります。シルクのボディスポンジを使用するときは、あまり力を入れず撫でるように洗うようにしましょう。

適度な刺激の麻

麻には水を含むと固くなる性質があります。適度な刺激で体を洗えるのが魅力的な素材です。さらに、麻は肌に優しい天然素材ですから、少し力を入れても肌を傷付けません。

 

また、麻は天然素材の中でも泡立ちに優れています。肌に優しい天然素材のボディスポンジを使用したいけど、しっかり泡立つボディスポンジを探しているという方におすすめです。

毛穴汚れに効果抜群のこんにゃく

上でご紹介した麻とは逆に、水を含むとやわらかくなる性質を持っているのがこんにゃくです。もっちりとした独特の肌触りが病みつきです。毛穴の汚れを取ってくれるので、肌ニキビに悩まされているという方におすすめですね。

角質落としならヘチマ

一見、硬そうに見えるヘチマですが、ヘチマも水に濡れるとやわらかくなる性質を持っています。綿やシルクなどに比べると刺激的な肌触りなので、ゴシゴシ擦りたい方におすすめのボディスポンジです。

 

また、ヘチマのボディスポンジを使うと、肌のざらつきを改善し、角質を落としてくれる効果も期待できます。すべすべお肌になりたいという方は、ぜひ使ってみてください。

機能性で選ぶ

ボディスポンジを選ぶうえで機能性は欠かせないポイントです。ぜひ、ここでご紹介する点に注目してボディスポンジを選んでみてください。

きめ細かな泡で洗える

きめ細かくてなめらかな泡で洗いたいという方には、海綿でできたボディスポンジがおすすめです。海のミネラルを豊富に含んだ泡で、肌の水分を奪わずにしっとりと洗うことができます。

 

たくさんの泡で全身を包み込むように洗いたいという方には、化学繊維でできたボディスポンジがおすすめです。少しのボディソープで簡単に泡立てることができます。もこもことしたやわらかい泡はきっとあなたを虜にするはずです。

 

一方、あまり泡立てずにすっきりと洗いたいという方には、綿でできたボディスポンジがおすすめです。吸水性に優れた綿はあまり泡立てずに体を洗うことができます。

旅行の際には使い捨てタイプがおすすめ

ホテルなどで圧縮されたボディスポンジを見かけたことはありませんか?ボディスポンジというと使うたびに洗って、乾いたものをもう一度使うというのが一般的ですよね。

 

ですが中には使い捨てタイプのボディスポンジも存在するのです。旅行の時に便利なので、ぜひ活用してみてください。

お手入れ方法で選ぶ

ボディスポンジにも手入れは必要です。使った後に石鹸や水分が残っていたり、皮脂がついたままだったりすると、カビや雑菌の温床となってしまいます。カビや雑菌が繁殖したボディスポンジで体を洗うことは肌トラブルの原因になるので、使った後はしっかりすすいで乾かすようにしましょう。

 

綿は吸水性が高く乾きにくいという特徴があります。濡れたままにしておくとカビが繁殖しやすいので注意が必要です。そのため、使った後はしっかりすすいで乾きやすい場所に干すようにしましょう。

 

一方、化学繊維製のボディスポンジは軽くて乾きやすいのでお手入れが簡単です。リーズナブルなので定期的に買い替えてもいいでしょう。

サイズで選ぶ

ボディスポンジには手のひらに収まるサイズのものから、タオルのように長いものまで様々なサイズが存在し、人によって使いやすいサイズは違います。そのため、誰がボディスポンジを使うのかという点にも着目してみるのもいいでしょう。

大きいサイズが最適な人

大きいボディスポンジは一度に擦れる面積が広くなります。そのため、ゴシゴシと強くこする方が好みという方あまり時間をかけずに全身を洗いたいという方には、大きいサイズのボディスポンジがおすすめです。

 

また、大きいボディスポンジを使えば、届きにくい背中も簡単に洗えるので便利です。全身の隅々まで洗いたいという方は、小さいサイズと大きいサイズを使い分けてもいいでしょう。

小さいサイズが最適な人

指の間から背中まで丁寧に洗う方が好きという方には、手のひらより小さいサイズのボディスポンジがおすすめです。隙間にも簡単に届くので、洗い残しが出ません。

 

また、小さいサイズのボディスポンジは、手のひらが小さい子どもにおすすめです。大人ならある程度大きめのサイズでも問題なく使用することができますが、手が小さな子どもでは大きなボディスポンジを使いこなすことが難しいからです。

価格で選ぶ

ボディスポンジは100均などで安く手に入れることができます。安くてもおしゃれなデザインのボディスポンジが多いので、お風呂場を華やかにしたいという方におすすめです。

 

また、安いのでこまめに買い替えることができるという利点もあります。同じものを長く使っていると、どうしてもカビや雑菌が繁殖してしまいます。そのため、こまめに買い替えるというのも衛生的でおすすめです。

メーカーで選ぶ

ボディスポンジにもさまざまなメーカーがあります。それぞれのメーカーによって、取り扱っている素材やデザインは違うので、気に入ったメーカーでボディスポンジを選ぶのもいいでしょう。

 

例えばドラッグストアなどでよく見かけるサンファブレスは、さまざまな肌の特徴や好みに合わせたボディスポンジを豊富に取り扱っています。ここならきっとあなたにピッタリ合うボディスポンジを見つけられるでしょう。

 

また、海のミネラルが豊富で肌に優しい海綿は、主にイタリアなどの地中海沿岸で採取されています。海綿を購入するなら、イタリアの老舗ローゼンフェルドがおすすめです。環境保護を意識したプロのダイバーが1つ1つ採取した高品質の海綿が手に入ります。

綿製ボディスポンジの人気おすすめランキング3選

ここでは綿製のおすすめボディスポンジをランキング形式でご紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

3位

ヘルス&ビューティー

ボディタオル おんまく

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゴシゴシ洗いたい方におすすめ

今治の方言で思いっきりという意味の「おんまく」の名がつけられたボディスポンジです。今治の熟練したタオル職人が心を込めて作り上げました。

 

しっかりした肌触りが特徴ですが、天然素材だけでできているので肌に優しいボディスポンジです。ゴシゴシと思いっきり体を擦りたいという方は、ぜひ使ってみてください。

素材綿サイズ26×96cm

口コミをご紹介

普通のボディタオルではモノ足らず、ハード系を購入ついでに、評価の高いコチラも購入。
使ってみて、「なるほど」と思いました。最初触った段階では、柔らかい。きっとまた物足りない感じで終わるだろうと思っていました。が!洗ってみて、結構しっかりしてて、ゴリゴリ洗った気はないのだが、サッパリスッキリ。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

サンファブレス

泡立つ純綿スポンジ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

優しい肌触り

やわらかくて優しい肌触りの純綿を編み上げたボディスポンジです。お肌のバリア機能を保ち、肌を滑らかにする天然成分のセラミドを配合しています。そのため、乾燥肌に悩んでいるという方におすすめのボディスポンジです。

素材綿サイズ8.0×3.5×1.4cm

口コミをご紹介

乾燥肌なので、化繊のタオルやスポンジでは肌が傷んでしまうので、最近のお気に入りは綿のものです。こちらも何の問題もなく使えています。開封時の匂いなども特にありませんでした。DSとかでは綿のスポンジはなかなか手に入らないので、amazonでまたリピると思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

オリム

こりこりタオル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こだわりの一品

天然繊維だけを使用したお肌に優しいボディスポンジです。日本一のタオル産地、今治の職人が、素材、肌触り、泡立ちにこだわりぬきました。なめらかな肌触りの中のこりこりとした洗い心地がやみつきです。

 

満足感のある洗い心地を、ぜひ試してみてください。

素材綿サイズ25×95cm

口コミをご紹介

合成繊維のはチクチクするけど、綿100パーセントのものは泡立ちも洗い具合も今ひとつと言う人にぴったりの商品。
麻の硬い部分がうまく合わさって、適度な刺激がありますが、かと言ってチクチクした感じはなく、泡立ちもそこそこ良いのでなかなかバランスのとれた商品だと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

綿製ボディスポンジのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5529288の画像

    オリム

  • 2
    アイテムID:5529155の画像

    サンファブレス

  • 3
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    ヘルス&ビューティー

  • 商品名
  • こりこりタオル
  • 泡立つ純綿スポンジ
  • ボディタオル おんまく
  • 特徴
  • こだわりの一品
  • 優しい肌触り
  • ゴシゴシ洗いたい方におすすめ
  • 価格
  • 539円(税込)
  • 393円(税込)
  • 550円(税込)
  • 素材
  • 綿
  • 綿
  • 綿
  • サイズ
  • 25×95cm
  • 8.0×3.5×1.4cm
  • 26×96cm

海綿製ボディスポンジの人気おすすめランキング3選

海のミネラルを豊富に含んでいて、肌の水分を奪わずに洗うことができるのが海綿製のボディスポンジです。ここではおすすめの海綿製のボディスポンジをランキング形式でご紹介していきます。

3位

Bellini (ベリーニ)

天然海綿ハニコム種

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

イタリア産の天然海綿

やわらかい手触りと泡立ちの良さが魅力的なイタリア産の海綿ボディスポンジです。肌に刺激を与えずに洗うことができるので、敏感肌の方や赤ちゃんにおすすめのボディスポンジですね。

 

使用した後は水気を絞って陰干しにしてください。濡れたままにしておくと、カビや雑菌などが繁殖する原因になってしまいます。

素材海綿サイズ16.0cm

口コミをご紹介

初めての海綿体験です。とにかく肌触りが最高です。泡立ちはスポンジよりはやや劣り、フワフワの泡にはなりません。しかし、求めるものは泡立ちよりも肌に優しいことであれば、これを超えるものはないと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

イシミズ

ボディー海綿

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すっきり艶やかなお肌に

純天然の海綿でできたボディスポンジです。天然素材ならではのやわらかい弾力や、泡立ちが魅力的です。

 

天然の海綿なのでそれぞれに差がありますが、どれも大きくてきれいな形をしています。海綿製のボディスポンジは他の素材のものと比べてお手入れに手間がかかりますが、大切に扱えば長く使用することができます。乾燥肌に悩んでいる方は、ぜひ試してみてください。

素材海綿サイズ15×21×8cm

口コミをご紹介

自然のものなので、当たり外れがあるのかもしれないですが、当たりでした。もともと、ギリシャの友人が送ってくれた海綿しか使ったことがなく、高い海綿はどんなものかわからないですが、身体を擦った時のホッとするカンジに大満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ロージーローザ

天然海綿スポンジ Mサイズ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水を吸うとやわらかくなる

水を吸わせるとやわらかくなるソフトシルク種の海綿を使用したボディスポンジです。なめらかなシルクの様な肌触りが特徴的です。

 

体を洗うだけでなく、ファンデーションを塗るときなどメイクにも使用することができます。その場合は、ボディスポンジに水を含ませた後、軽く絞ってから使ってください。

素材海綿サイズ7.0cm

口コミをご紹介

以前はドラッグストアで購入出来ましたが今は見かけなくなりました。天然なので形はさまざまですが、それなりに使用しやすいです。大きさは手のひらに乗るくらい。

出典:https://www.amazon.co.jp

海綿製ボディスポンジのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    ロージーローザ

  • 2
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    イシミズ

  • 3
    アイテムID:5530890の画像

    Bellini (ベリーニ)

  • 商品名
  • 天然海綿スポンジ Mサイズ
  • ボディー海綿
  • 天然海綿ハニコム種
  • 特徴
  • 水を吸うとやわらかくなる
  • すっきり艶やかなお肌に
  • イタリア産の天然海綿
  • 価格
  • 385円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 3817円(税込)
  • 素材
  • 海綿
  • 海綿
  • 海綿
  • サイズ
  • 7.0cm
  • 15×21×8cm
  • 16.0cm

化学繊維製ボディスポンジの人気おすすめランキング4選

ボディスポンジの中で最も種類が豊富なのが、化学繊維製のボディスポンジです。様々な素材やデザインの中からどれを選べばいいのでしょうか?ここではおすすめの化学繊維製のボディスポンジをランキング形式でご紹介していきます。

4位

山陽物産

(100個)圧縮ボディスポンジ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お出かけの際に便利

ホテルなどに置いてある圧縮されたボディスポンジです。初めは圧縮されて薄くなっていますが、開封すると手のひらサイズまで膨らみます。

 

100個セットになっていて1つあたり18円というコスパの良さですが、やわらかくて厚みもあるのでしっかり体を洗うことができます。使い捨てなので衛生的にも優れたボディスポンジです。

 

旅行のときや出張などでビジネスホテルを利用するときなどに便利です。ぜひ活用してみてください。

素材PEサイズ11.0×6.5×3.0cm
1つあたりの価格18円

口コミをご紹介

毎週外出先でお風呂に入るので、持ち運びしやすい使い捨てのボディスポンジを探していました。
実際使ってみると、柔らかく厚さもあるので使いやすかったです。
リピートします。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

LIDODO

炭素ボディースポンジ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

角質除去におすすめ

炭素を配合しているこのボディスポンジで体を洗えば、古い角質を簡単に落とすことができます。軽くこするだけでシルクの様な滑らかな肌を手に入れることができるのです。スキンケアに力を入れたいという方におすすめのボディスポンジですね。

 

また、このボディスポンジは独自の編み方で作られているので、高い強度を誇り、泡立ちにも優れています。きめ細かいなめらかな泡で全身を包み込むように洗うことができます。

素材PEサイズ12×12×12cm
1つあたりの価格624円

口コミをご紹介

洗顔の時のように泡立てて洗う網を探してました。泡立ちがいいので、泡だけで洗っても、泡立てたまま使ってもいいと思います。私は泡で洗って背中だけ手が届かないのでこのまま使ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マーナ(Marna)

「背中も洗えるシャボンボール」

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ぐーんと伸びる

両脇に持ち手がついているうえネットが伸びるので、普通のボディスポンジでは洗いにくい背中も簡単に洗うことができます。さらに、中央の膨らんだネット部分で背中のくぼみもしっかり擦れる優れものです。

 

泡立ちも抜群で、少量のボディソープでも十分な量の泡を作ることができます。とてもエコでおすすめのボディスポンジです。ぜひ、試してみてください。

素材ポリエチレンサイズ12×50×12cm
1つあたりの価格328円

口コミをご紹介

見た目は小さいですが、使用する時はヒモを引っ張るとかなり伸びます。背中を洗うのも楽々です!泡立ちもバッチリ。ナイロンタオルだと痛いと感じる方にはぴったりだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

オーエ(Ohe)

ボディスポンジ ピンク

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヘチマの様な適度な刺激

泡立ち抜群のスポンジをヘチマの様な肌触りのナイロン不織布で包んだボディスポンジです。強すぎず弱すぎない、適度な洗い心地でしっかりと汚れを落としてくれます。

 

フックに引っ掛けられるようなストラップもついているので、使用後に吊るしておけば乾かしやすいのでおすすめです。ぜひ、使ってみてください。

素材ナイロン、ポリウレタンサイズ14.5×9.5×5.0cm
1つあたりの価格309円

口コミをご紹介

色々と試しましたが、「これは中途半端で頼りない」とか「これは、素肌に刺激がありすぎで、使えない」というものが過去、多かったのですが、この商品に関しては、私が知っている限り、絶妙な肌ざわりで、適度に素肌に対する汚れを取ってくれているという感じがして、非常に良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

化学繊維製ボディスポンジのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    オーエ(Ohe)

  • 2
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    マーナ(Marna)

  • 3
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    LIDODO

  • 4
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    山陽物産

  • 商品名
  • ボディスポンジ ピンク
  • 「背中も洗えるシャボンボール」
  • 炭素ボディースポンジ
  • (100個)圧縮ボディスポンジ
  • 特徴
  • ヘチマの様な適度な刺激
  • ぐーんと伸びる
  • 角質除去におすすめ
  • お出かけの際に便利
  • 価格
  • 309円(税込)
  • 328円(税込)
  • 1249円(税込)
  • 1850円(税込)
  • 素材
  • ナイロン、ポリウレタン
  • ポリエチレン
  • PE
  • PE
  • サイズ
  • 14.5×9.5×5.0cm
  • 12×50×12cm
  • 12×12×12cm
  • 11.0×6.5×3.0cm
  • 1つあたりの価格
  • 309円
  • 328円
  • 624円
  • 18円

ボディスポンジの正しい使い方

ボディスポンジを間違った方法で使用すると、劣化が早くなったり雑菌やカビの原因になったりします。ボディスポンジを長く清潔に使うためには、正しい使用方法とお手入れの仕方を知ることが大切です。

 

まず、ボディスポンジをお湯につけて馴染ませます。十分お湯に馴染んだら、一度優しく絞って水気を切りましょう。そうすることで泡立ちが調節しやすくなります。ボディスポンジの水を切ったら、次はボディソープです。

 

この時、ボディスポンジに直接ボディソープや石鹸をつけるのではなく、一度手のひらや泡立てネットに出すようにしましょう。なぜなら、ボディスポンジの素材の中にはボディソープで痛んでしまうものもあるからです。そして少しずつお湯を加えながら、自分好みの量まで泡立てていきます。

ボディスポンジのお手入れ方法

ここではお手入れの仕方をご紹介します。化学繊維製のボディスポンジなら多少乱暴に洗っても大丈夫ですが、海綿やシルクなどの天然素材のボディスポンジを扱う際は注意が必要です。まず、洗面器などにお湯をためて、その中でもみ洗いします。

 

痛んでしまうので擦らないようにしてください。洗った後はシャワーなどですすぎます。この時もねじったり絞ったりせずに、手のひらで水分を押し出すようにするのがポイントです。ある程度水気を取ったら陰干しにします。

 

正しい使い方と手入れ方法で、長く清潔にボディスポンジを使いましょう。

まとめ

今回ご紹介したように、ボディスポンジは使われている素材によって異なる特徴を持っています。敏感肌の方はあまり刺激が強くない綿製や海綿製のボディスポンジを使うなど、自分の肌に合っているボディスポンジを選ぶことも大切ですが、デザインで選ぶことも大切なポイントです。あなた好みの素敵なボディスポンジで楽しいバスタイムを過ごしましょう!

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年04月29日)やレビューをもとに作成しております。

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