【最新版】ヘッドアップディスプレイのおすすめ人気ランキング9選【後付けタイプも】

ヘッドアップディスプレイ(HUD)は、車の速度・走行距離なをガラスに投影する最新技術を用いた映像機器です。ナビ連動しているものもあります。今回はヘッドアップディスプレイの選び方とおすすめ商品をランキングで紹介しているので是非ご覧ください。

最新技術を用いた映像機器ヘッドアップディスプレイ(HUD)

ヘッドアップディスプレイ(HUD)とは、車のメーターに表示される時速・走行距離・ガソリン残量等の情報を、ガラスなどに投影する最新技術を用いた映像機器です。車の情報だけでなくナビ連動しているものもあるので、カーナビとしても利用できます。

 

国産自動車の大手メーカートヨタや三菱ではすでにヘッドアップディスプレイ搭載車も多数ありますが、後付けでの搭載が可能です。一見便利そうなヘッドアップディスプレイですが、中には違法ではないのかとの声もあり、導入を迷っている方も多いかと思います。

 

そこで今回はヘッドアップディスプレイの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは機能性・使いやすさ・コスパを基準に作成しました。購入を迷われている方は是非参考にしてみてください。

ヘッドアップディスプレイの選び方

ヘッドアップディスプレイの選び方の基準となる例を以下にいくつか挙げていきます。自分の好みと照らし合わせて考えてみてください。

機能性で選ぶ

せっかくカッコいいヘッドアップディスプレイを設置するのですから、単に速度を確認するだけでは少し寂しいです。存分に活用できる多機能モデルを選ぶのも良いでしょう。

多機能が好きなら「マルチステータス表示型」がおすすめ

ヘッドアップディスプレイで確認できる項目は、速度を含めて2~3つ程度のものが多いですが、もっとたくさんの情報をチェックできるモデルもあります。

 

せっかく設置するのですから従来のメータが必要ないほど多機能なディスプレイが良いですね。ディスプレイが多彩だとそれだけでカッコよく見えます。

長距離を走るなら「タイヤモニター型」がおすすめ

ヘッドアップディスプレイの中には車のタイヤの監視により特化したモデルもあります。従来のメーターでタイヤの状態を確認することは少ないので、逐一チェックできるのは心強いです。

 

オフロードを良く走る方や長距離ドライバーの仕事をされている方などにもおすすめできる機能です。

見やすい位置にナビを表示したいなら「ナビ連動」がおすすめ

ヘッドアップディスプレイにはカーナビも投影できるナビ連動のものがあります。設定すれば長時間見続けることが多いカーナビですが、反射映像だと目が疲れにくいのが良いところです。また視線を大きく動かすことなく地図が見れるのは助かります。

 

また、以下ではカーナビアプリの人気ランキングを紹介しているのでぜひご覧ください。

一度に全体を見たいなら「大きな画面」がおすすめ

画面が大きいとその分多くの情報が詰め込まれている場合が多いです。たくさん表示されている方が安心できるという方は画面の大きさに注意して選ぶといいでしょう。

使いやすさで選ぶ

運転中見やすい或いは取付が簡単であったりと、機能の多さより使い勝手を重視してヘッドアップディスプレイを選ぶのも良いでしょう。

視認性にこだわるなら「専用パネル投影型」がおすすめ

光を投影するためのパネルが付属しているモデルで、車種によって映り具合が変わってくるフロントガラス投射型と違って一番良い反射具合で表示を見ることができるのがメリットです。

 

ヘッドアップディスプレイのフューチャー感と視認性を兼ね備えたタイプといえますが、少しお値段が張るのが難点です。

取り付け簡単で網羅的なものにこだわるなら「GPSメイン型」がおすすめ

車種が多少限定されるOBD2接続を行わないので、電源さえ確保できれば全車種に取り付けることが可能なのがこのタイプです。電源は接続が簡単なものが多いです。

 

ただし自車情報の取得をGPSのみに頼ることになるので速度に少し誤差が生じ、通信が悪い地形ではパフォーマンスが落ちてしまうのが難点です。

視界を遮りたくないなら「高透過率」型がおすすめ

投影するタイプのものは、走行時の視界にかぶる部分がでます。ディスプレイの透過率が低いと画面の先が見づらくなり、運転に支障をきたします。画面の透過率が高いものを選べば、ディスプレイの先も見やすくなります。

コスパで選ぶ

快適な運転を実現するため出来るだけパフォーマンスの高いもの、または思っていたより性能がイマイチだったとしてもダメージが少ないよう価格を抑えながら導入しましょう。

主流の後付けなら「フロントガラス反射型」がおすすめ

後付け式ヘッドアップディスプレイの主流となっているタイプで、メーカーの競争が激しいだけに購入側の費用対効果も高くなる傾向にあります。

 

機能は優れているのですが、角度によっては二重に見えてしまったり、視認性が悪くなったりすることがあるので、上手に設置する必要があります。

コストを抑えたいなら「スマホ画面反射型」がおすすめ

お手持ちのスマートフォンに鏡面反射のパネルを取り付けて、画面を投影するタイプです。スマホに専用のHUDアプリをインストールし、ダッシュボードに固定するだけなので、最もお手軽かつ低コストにHUDが導入できるタイプといえます。

 

ヘッドアップディスプレイをお試しで使ってみたいという方にもおすすめです。

接続方法で選ぶ

大きく分けて二種類の接続方法があります。取付手順や性能が変わってきますので、所有されている車種にあったものを選ぶようにしましょう。

精度にこだわるなら「OBDシステム接続型」がおすすめ

GPSとOBDシステムの両方のデータを使用するので、ステータスの信頼度が高いのが特徴です。OBD2接続に対応している車種に限られるのが難点ですが、それでも適合車種はかなり多いです。

 

ただし機械が苦手な方や車の構造にあまり詳しくない方には、説明書があっても少し取り付けがややこしいかも知れません。

すぐ取り付けたいなら「シガーソケット接続型」がおすすめ

車内のシガーソケットに接続して、給電するタイプです。

 

基本的にGPSのみを利用して速度などを計測するため、上記のOBDシステム型と比較すると誤差が僅かに生じることもありますが、その代わりに取り付けが非常に簡単です。少し高価なモデルだと表示するデータもかなり正確です。

搭載車のメーカーで選ぶ

本記事は後付けHUDの紹介ですが、すでにメーカーからは搭載車も発売されています。買い替えを検討していた方などは参考にしてみてください。

大手国産メーカー「トヨタ」は搭載車の種類も豊富でおすすめ

大手国産メーカーのトヨタは搭載車の種類も多いです。特徴としては純正ディーラーオプションナビと連動させることで、右左折やナビゲーションの情報も表示してくれるので、運転中の視界移動を小さくしてくれます。

見やすさにこだわる方は「マツダ」がおすすめ

マツダのヘッドアップディスプレイは見やすさを追及しているという特徴があります。普通に座った位置から多少移動しても、快適に視認できます。

 

また、細かい表示位置の設定などもセンターディスプレイの機能に内蔵されています。そのため座高の高さに合わせて好みの位置に調整することで、しっかり見ることができるようになっています。

表示のわかりやすさにこだわる方は「スズキ」がおすすめ

スズキのヘッドアップディスプレイは近未来的でカッコいいです。表示がカラフルなオープニング画面で始まり、交差点表示や前方注意の表示などがとても分かりやすいグラフィックで表示されます。

 

直感的に表示の内容を理解しやすく考えられているため、運転中に余計に頭を働かせる必要がなく、安全に使用できます。

日差しの強い日でもよく見えるものなら「三菱」がおすすめ

三菱にも、デリカやアウトランダーといった人気車種などヘッドアップディスプレイ搭載車があります。分岐や合流・カーブ・踏切などといった道路情報はもちろん、映し出される映像は、陽差しが強い昼間や西日が強い夕方でも高い視認性を確保しています。

「オートバックス」などのカー用品店もチェック

オートバックスなどのカー用品店にも、ヘッドアップディスプレイが陳列されている場合があります。実際に手に取ることもでき、車に詳しいスタッフの方に説明をしてもらえるので、気になっているけど購入に迷っている方はお近くの店舗を訪れてみてください。

ますます普及する「最新」の情報も確認しておく

今後、ますます普及することが予想されるヘッドアップディスプレイなので、気になっている方は最新のインフォメーションにも気を配ってみましょう。2022年7月現在では、国土交通省が運行中の表示は運転に関連する情報に限定するなどの情報があります。

 

以下のサイトに掲載があるのでご覧ください。

本体投影式ヘッドアップディスプレイのおすすめランキング3選

3位

Crossfield

外付け スピードメーター タコメーター

最新技術に劣らないロマン溢れるヘッドアップディスプレイ

スポーツカーなどに乗る方にとっては、フロントガラスに投影する最新技術に劣らないロマン溢れるタコメーター型のヘッドアップディスプレイです。取り付けは粘着パッドなので簡単にできます。

 

真夏のダッシュボードの高熱にも耐えられる高耐久な作りで、高輝度マルチカラー液晶ディスプレイ採用に加えた自動輝度調節機能なので、日中でも夜間やトンネル内でも明瞭に情報を読み取れます。

機能性 使いやすさ
コスパ
2位

多機能メーターの後付けヘッドアップディスプレイ

多機能メーターの後付けヘッドアップディスプレイです。速度・水温・バッテリー電圧・エンジン回転数・燃費・運転時間・運転距離・吸気圧・油温・方角など、多くの数値をメーター表示できます

 

表示モードも5パターンと豊富にあるので、タコメーターやバッテリー圧計など表示させる情報はご自身の好きなようにカスタマイズできます。フロントガラスには映さないので気になる方におすすめです。

機能性 使いやすさ
コスパ

ロコミを紹介

表示パターンの豊富さ(一部表示項目と文字色の変更もできる)、本体の反射防止のためのマット塗装など、非常に満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

シンプルだけどさまざまなデータが見れるHUD

ニコマクの、シンプルながらもさまざまなデータが見れるヘッドアップディスプレイです。本体の反射ガラスに投影するタイプなので、フロントガラスに映るのが苦手な方に適しています。

 

時速・エンジン回転数・電圧・水温・走行距離などのさまざまなデータが投影可能で、それらに安全のための警告アラーム機能も搭載しています。OBD2+GPSモードどちらも対応可能です。

機能性 使いやすさ
コスパ

ロコミを紹介

明るく日中逆光でも見ることが出来ますし、夜間窓ガラスに二重に映ることもありません

出典:https://www.amazon.co.jp

本体投影式ヘッドアップディスプレイのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 機能性 使いやすさ コスパ
1
アイテムID:10215849の画像
ヘッドアップディスプレイ

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シンプルだけどさまざまなデータが見れるHUD

2
アイテムID:10215846の画像
ヘッドアップディスプレイ

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多機能メーターの後付けヘッドアップディスプレイ

3
アイテムID:10215852の画像
外付け スピードメーター タコメーター

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最新技術に劣らないロマン溢れるヘッドアップディスプレイ

スマホヘッドアップディスプレイのおすすめランキング3選

専用アプリもあるワイヤレス接続可能HUD

iOSやAndroidに対応していて、スマホはもちろんタブレットでの使用も可能なヘッドアップディスプレイです。それらのデバイスとワイヤレス接続できるので、ダッシュボードにスマホを置く必要がありません。

 

専用アプリの「HUDWAY Cast」をダウンロードすると、ナビはもちろん電話・メール・音楽などもディスプレイで確認できます。別売りのOBD2ケーブルで回転数・速度表示可能です。

機能性 使いやすさ
コスパ
2位

グローグオンライン

スマホ用ヘッドアップディスプレイ

取り付け簡単シンプルなヘッドアップディスプレイ

取り付けは両面テープでつけるだけ、スマホは置くだけの簡単スマホ用ヘッドアップディスプレイです。最大サイズ6インチのスマートフォンをサポートしてくれます。

 

シンプルなつくりですが、プレミアムオーガニックガラス素材で作られているので、頑丈で年劣化や耐摩耗性にも優れています。角度は調整可能なので、運転するのにちょうど良い角度に調整しましょう。

機能性 使いやすさ
コスパ

ロコミを紹介

色々な物に対応できるんで、良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ナビアプリでナビ連動スマホ用ヘッドアップディスプレイ

スマホ用のヘッドアップディスプレイです。スマホの画面を付属のディスプレイに映し出してくれます。価格が安いので、初めてヘッドアップディプレイの購入を検討している方におすすめです。

 

ワイヤレス充電の機能が付いているので充電ができるほか、単純にスマホホルダーとしてもお使いいただけます。ナビ連動する場合はHUDモードつきのアプリのダウンロードが必要なので注意しましょう。

機能性 使いやすさ
コスパ

スマホヘッドアップディスプレイのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 機能性 使いやすさ コスパ
1
アイテムID:10215831の画像
スマホヘッドアップディスプレイ

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ナビアプリでナビ連動スマホ用ヘッドアップディスプレイ

2
アイテムID:10215836の画像
スマホ用ヘッドアップディスプレイ

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取り付け簡単シンプルなヘッドアップディスプレイ

3
アイテムID:10215840の画像
スマホ画面 投影 カーナビ

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専用アプリもあるワイヤレス接続可能HUD

フロントガラス反射ヘッドアップディスプレイのおすすめランキング3選

シガーソケット接続できるHUD

シガーソケット接続できるヘッドアップディスプレイ(HUD)です。 OBD2を利用できなくてもGPSで利用できます。OBD2モードでは速度や水温を、GPSモードでは電圧や衛星数などを投影可能です。

 

各種設定も非常にシンプルで簡単に操作可能です。視認性を重視した車校ボードで、ドライバーの視界に入ることはなく、光感知センサーで常時適度な明るさを保ってくれます。

機能性 使いやすさ
コスパ

ロコミを紹介

簡単にHUD化出来る点が良いです。
明るさは、問題なくフロントガラスに投影出来て、走行中も視線を落とさず認識し易いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ライフパッション

ヘッドアップディスプレイ

日本語説明書付きの最新ヘッドアップディスプレイ

日本語説明書がついているので安心で、取り付けも簡単な最新ヘッドアップディスプレイです。OBD2とGPSモードそれぞれに対応していて、ほとんどの車で使うことができます。

 

5.5インチの大画面により、車の時速等の重要なデータを簡潔で綺麗な画面を映し出してくれます。反射とゴースト防止のディスプレイ補強フィルムも付属するので、視認性も高いです。

機能性 使いやすさ
コスパ

ロコミを紹介

自動的に明るさを検知して、速度、走行距離などを正確に測ってくれるのでよかったです。OBDプラスGPSがついているのでデータ表示が豊富、情報機能が強大でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

トヨタ・三菱など国産メーカー含めた全車種対応

トヨタ・ホンダ・三菱などの、大手国産自動車メーカーを含めたほぼ全車種に対応しているヘッドアップディスプレイです。直射日光をガードして、ディスプレイを鮮明に映し出します。

 

OBDとGPSの2モード搭載で、ご自身の乗っている車種に合わせて選択できます。OBDモードならOBD2コネクターに、GPSモードならシガーソケットに挿すだけなので取り付けも簡単です。

機能性 使いやすさ
コスパ

ロコミを紹介

晴れの正午では文字が薄く感じました。
曇りや屋内など日差しが弱ければはっきり見えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

フロントガラス反射ヘッドアップディスプレイのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 機能性 使いやすさ コスパ
1
アイテムID:10215665の画像
HUD-M7-OBDGPS.B

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トヨタ・三菱など国産メーカー含めた全車種対応

2
アイテムID:10215816の画像
ヘッドアップディスプレイ

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日本語説明書付きの最新ヘッドアップディスプレイ

3
アイテムID:10215660の画像
HUD M7

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シガーソケット接続できるHUD

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

外から見える?HUDの原理

ヘッドアップディスプレイ(以下:HUD)は、搭載車なら格納済みの、後付けならそのHUDユニットから映像がフロントガラスに投影・反射して表示される原理になっています。反射なので、車内はもちろん外から見える仕組みです。

ヘッドアップディスプレイは違法なのか

車には安全に走行するための保安基準というものが定められており、フロントガラス・運転席・助手席のドアガラスなどに、何か運転の妨げになるようなものが貼ってあると違法になってしまいます。

 

しかし、フロントガラスに情報を投影するヘッドアップディスプレイ(HUD)は違法ではありません。HUDの場合は文字が投下されるので視界の妨げにはなっていないとの解釈のようです。もし違法ならトヨタなどのメーカーも堂々と搭載車を販売できません。

 

しかし、前述したように運転に関連する情報に限定すると国土交通省が発表していますので、安全に運転するための配慮が必要なのは事実です。

ヘッドアップディスプレイはいらないのか

ヘッドアップディスプレイはいらないという意見もあります。確かに目視ですべて網羅できるに越したことはありません。ドライビングに習熟した方にとって計器が示す情報が鬱陶しい場合もあります。

 

しかし、ヘッドアップディスプレイの情報は内容も種類によって異なり、それだけでなく表示方法によっては通常のメーター以上に見やすくなっているため、運転の熟練者にとっても便利なものです。ぜひ一度購入の検討をおすすめしたいです。

あわせて確認したいヤリスクロス

ヤリスクロスとはトヨタの新車でヤリスの兄弟車です。外装に関してはヤリスとは全く違う新設計でSUVのワイルドさが強調された風格漂うデザインになっています。内装は荷室空間が広々としていて、全高が拡大されて視界も高い位置から見やすいため、運転に最適です。

 

また、以下ではSUVのようなアウトドア向けの、車中泊のプロが監修した車におすすめのカー用品ランキングを紹介しているので是非ご覧ください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。後付けヘッドアップディスプレイでは、近未来的なフロントガラス全面を使った表示は難しいようですね。このランキングがあなたのヘッドアップディスプレイ選びのお役に立てれば幸いです。最後までご覧いただきありがとうございました。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年07月27日)やレビューをもとに作成しております。

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