ルーフボックスの人気おすすめランキング13選【大型やおしゃれタイプも】

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キャンプやスキー・スノーボードなど大きな荷物を安全に運ぶことができるルーフボックス。容量やサイズなどいろいろな種類があるので、どれを選べばいいのか迷いますよね。そこで今回はルーフボックスの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

愛車にピッタリのルーフボックスを見つけよう

ルーフボックスは車の屋根取り付ける収納庫のことで、車の中に積みきれない荷物を入れることができます。小さい車でもルーフボックスがあればたくさんの荷物を運べるので、キャンプやスキー・スノーボードなどのアウトドアが趣味の方には特におすすめのアイテムです。

 

でもルーフボックスを適当に選んでしまうと、車に取り付けができない、容量が足りない、駐車場に入らないなどの問題が起きる可能性があるので、注意が必要です!どんな場面でどんな使い方をしたいのかよく考え、愛車に合ったものを選びましょう。

 

そこで今回はルーフボックスの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を考えている方はぜひ参考にしてみてください。ランキングは、デザイン・機能・取り付けのしやすさなどを基準に作成しています。

ルーフボックスの選び方

ルーフボックスには様々な種類があり、どれを購入したらいいのか悩んでしまいという方も多いのではないでしょうか。まずはルーフボックスの選び方をご紹介します。

適合車種で選ぶ

ルーフボックスには適合車種があります。まずは自分の車に適合するルーフボックスをピックアップし、その中から選んでいくのがおすすめです。

ジムニーなど軽乗用車は「専用のもの」を選ぼう

燃費がよく維持費も安いことで人気が高い軽自動車。ただ、荷物があまり乗らないのがネックですよね。最近は軽自動車用のルーフボックスが各メーカーから販売されていますので、ルーフボックスを活用して積載量を増やしてみてはいかがでしょうか。

 

道路交通法により、軽自動車は車高+積載物が2.5m超える荷物の積載できません。そのため、コンパクトカー・軽自動車用と表記された専用のルーフボックスを選びましょう。ルーフボックスがあれば、軽自動車でもアウトドアやドライブを楽しむことができますよ。

ラインナップが豊富な「普通乗用車用」はぴったりのサイズを見極めよう

普通乗用車の場合も、キャンプに行く際などは荷物が乗り切らないという経験がありませか?普通乗用車のルーフボックスは最も流通しており、ラインナップが豊富です。細かくサイズを分けをしているメーカーもあり、愛車にぴったりのサイズを選ぶことができますよ。

ランドクルーザープラドなどの「SUV車用」はデザインや機能性に注目

大型車の中でもSUV車はルーフボックスが専用で用意されていることがあります。アウトドアに適したSUV車はルーフボックスの主戦場にもなるため、デザインや機能性に工夫が凝らしている商品が多いので、ぜひチェックしてみてください。

用途にあった容量を選ぶ

ルーフボックスを選ぶ際にしっかりチェックしたいのが容量です。使用する用途や荷物の量、どのような荷物を積むのかなどを考慮し、最適な容量のものを選びましょう。

荷物が少なめなら「300L」程度で十分

少人数でのレジャーや1人キャンプなど荷物がコンパクトにおさまるのであれば、300L程度のルーフボックスで十分です。最もラインナップが豊富な定番サイズなので、自分好みのものを選んでみてください。

大人数でのキャンプなら「500L以上」がおすすめ

家族など大人数でキャンプに行くときはどうしても荷物が多くなりますよね。テントやテーブル、チェア、大型クーラーボックスなどたくさんの荷物を積む場合は、500L以上の大型タイプのルーフボックスを選ぶと安心です。

スキーやスノーボードを入れるなら「薄型タイプ」

長さがあって薄いスキーやスノーボードを入れるなら、高さがない薄型タイプのルーフボックスが安定して収納できるのでおすすめです。薄型のものでも収納力は十分で、ブーツなどのスキーグッズも一緒に収納できます。

 

さらに薄型タイプなら厚みのあるものより燃費の悪化を防ぐことができたり、車高が高くなり過ぎないので立体駐車場に入れるなどのメリットもありますよ。

「高さ」のチェックも忘れずにしよう

ルーフボックスを選ぶ際には、事前に車の大きさや形をしっかり確認する必要があります。特に高さのチェックは特に重要です

 

道路交通法による車の高さの制限は3.8mとなっていますが、トンネルや駐車場などもっと低く制限される場所もありますので、事故を防ぐためにも2mに収まる高さにすると安心です。

機能性で選ぶ

ルーフボックスには、荷物を収納するだけでなく、より便利に使える機能を搭載した商品もあります。自分の求める機能を搭載したルーフボックスを選んでみてください。

積み下ろしがしやすい「デュアルオープン式」

荷物の積み下ろしのしやすさを重視するなら、ルーフボックスの開閉方向も重要なポイントです。ルーフボックスの開き方には、右開き、左開き、両開きの3つの種類がありますが、最も使い勝手がいいのは左右両開きのデュアルオープン式です。

 

左右どちらからでも開くので、スムーズに積み下ろしができますよ。また、狭い場所で荷物を出し入れするときも便利です。

荷物が増えてしまった時のことを考えて「フレックス機能」付きを選ぼう

フレックス機能とは、ルーフボックスを高さを調節し容量を増やすことができる機能です。荷物が多いときはリフトアップさせ、荷物の量が少ない時は薄くできるので、使い勝手がいいです。旅行などで帰りに荷物が増えてしまったときなどに便利ですね。

小柄な方でも楽に開閉できる「ワンタッチ式」が便利

ルーフボックスは車の高い位置に取り付けるため、小柄な方や力が弱い方は開閉するのが大変ですよね。ワンタッチ式のルーフボックスなら、ボタンを押すだけで簡単に開閉できるのでおすすめです。さらに閉めると自動でロックがかかるものなら、もし閉め忘れても安心です。

燃費の悪化が気になるなら「ディフューザーデザイン」を選ぼう

ルーフボックスでどうしても気になるのが、空気抵抗による燃費の悪化です。空気抵抗を抑えるディフューザーデザインのルーフボックスなら、ボックス周辺の空気の流れをコントロールして効率的に排出し、低燃費を実現します。また風による騒音も減らすことができます。

「取り付けしやすい」ものを選べばメンテナンスも楽

ルーフボックスを取り付ける時は、まずは土台となるルーフキャリアをつける必要があります。ルーフボックスとルーフキャリアは同じメーカーでそろえると簡単に取り付けができ、メンテナンスもしやすいです。

 

さらに初めて使用する方は、工具不要で簡単に取り付けられるものを選ぶと安心です。

「おしゃれなデザイン」を選んでカーライフを楽しもう

ルーフボックスを選ぶ際は、やはりデザインも重要視したいですよね。各メーカーからデザインに特化したルーフボックスも多く販売されています。車との一体感を考えたおしゃれなデザインのルーフボックスを選んで、もっと快適なカーライフを楽しみましょう。

メーカーで選ぶ

ルーフボックス選びに迷った際は、人気メーカーのものを選ぶのも1つの方法です。3大人気メーカーであるスーリー、テルッツォ、イノーの特徴をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

世界最大手のカーキャリアメーカー「スーリー」

スーリーは、スウェーデンの自動車用品メーカーです。ルーフボックスでは世界最大手のトップブランドで、耐久性機能性に優れた商品が多く発売されています。メルセデスやBMWなどの高級輸入車に適合したルーフボックスを揃えているため、値段は高めです。

デザイン性が高くてカッコいい「テルッツオ」

日本の自動車部品メーカーPIAAのキャリアブランドであるテルッツオ。デザイン性が高く使い勝手のいいルーフボックスを販売しています。薄型からフレックス機能搭載モデルまで揃ったローライダーシリーズが特に人気が高いです。デザイン性重視の方におすすめです。

容量や色のバリエーションが豊富な「イノー」

イノーは、日本の自動車用品メーカーであるカーメイトが展開するブランドです。国産車のほとんどに適合する適合車種の多さとお手頃価格が魅力です。容量や色のバリエーションも豊富で、軽自動車用のものも多く取り扱っています。

定番サイズのルーフボックスの人気おすすめランキング8選

容積可変型モデルのスリムタイプ

積載容量を調整可能なフレックス機能を採用しているルーフボックス。薄型ながらしっかり収納できるデザインで、スキー・スノーボード、キャンプ用品等を楽々収納できます。薄型なので立体駐車場などでも安心して走行できます。

 

新型クランプ採用でスクエアバー&エアロバーへの装着が可能で、車との一体感を実現した、ローフォルムデザインもおしゃれなので、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

容量 280~350L 積載重量 50kg
本体重量 26Kg 本体サイズ 230×75×28cm
開閉 左開き

インナーマット標準装備で衝撃を低減

標準装備でインナーマットがついているので、スノーボードやスキーを入れる際に役に立ちます。360Lの容量で乗車している人数分は収納できる十分な大きさです。ワンタッチ装着できるメモリークランプがついていて取り外しが簡単です。

 

さらに、左右両側から開閉可能なので、奥側の荷物の積載が便利です。高級感あふれるクロームメッキ仕様もカッコいいです。使いやすさとデザイン性の両方を求める方でも満足できますよ。

容量 360L 積載重量 50kg
本体重量 21.5kg 本体サイズ 183×65×31.5cm
開閉 両開き

口コミを紹介

荷物多いから便利
座席2こ埋まってたのが上に詰めた

出典:https://www.amazon.co.jp

モダンで特徴ある流線型のデザイン

モダンな流線型のデザインのルーフボックス。すばやく安全に取り付けられるパワークリック、クイック・マウント・システムを搭載しているので、取り付けが楽です。積み降ろししやすいデュアルサイドオープンセントラルロッキング・システムも搭載しています。

 

さらに内部には荷物が滑りづらいノンスリップ・ベースマットを搭載しており、安心・安全に運ぶことができます。安全性の高いルーフボックスが欲しい方は要チェックです。

容量 320L 積載重量 75kg
本体重量 18Kg 本体サイズ 206×84×34cm
開閉 両開き

口コミを紹介

格好いい。取り付けも簡単で、買ってよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

多様なニーズに対応する便利なアイテム

スタイリッシュなデザインのルーフボックスです。トルクインジケーターを内蔵したFastClickクイックマウント・システムにより、すばやく確実な取り付け作業が可能です。両側のどちらからも開閉可能なので、装着や荷物の積み降ろしが簡単です。

 

安全性を最大限に確保できる中枢ロック機構により、すべてのロックポイントをしっかりと閉じないと抜けないので、安全に走行できます。できるだけ簡単に取り付けをしたい方に最適です。

容量 400L 積載重量
本体重量 13Kg 本体サイズ 170×77x×9cm
開閉 両開き

口コミを紹介

重さもそれほどなく、荷物の容量はかなり入ります。大きくてかさばるものを入れるには最適です。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

軽自動車やコンパクトカーにピッタリ

軽自動車やコンパクトな車にマッチするサイズのルーフボックス。ゴルフバッグや、ベビーカーを収納でき、車内空間を広く確保することができます。さらにワンタッチバックルベルトが付属しており、荷物をしっかり固定します。

 

ルーフボックスの底面の空気を整えて効率的に排出するディフューザーデザインを採用していおり、発生する風きり音と燃費の悪化を低減します。取り付けも簡単なので初めてルーフボックスを取り付ける方におすすめです。

容量 220L 積載重量 50kg
本体重量 9Kg 本体サイズ 140×70×34㎝
開閉 左開き

口コミを紹介

物が多く入ります。高速に乗りましたが気になる音はでてません。

出典:https://www.amazon.co.jp

スーリーの折りたたみ

折りたたみ式のルーフボックスです。イージースナップシステムで簡単にベースキャリアにセッティングできます。ワンタッチの取り付け用の金具なので、慣れれば数分でつけることも可能です。

 

使用しない時には外して屋内においておくこともできます。たたんでしまえば小さくなるので置き場所に困ることもありません。また価格の安さも大きな魅力です。手軽にルーフボックスを導入したいという方も、試しやすいのではないでしょうか。

容量 280L 積載重量 50kg
本体重量 8.1Kg 本体サイズ 110x80x40cm
開閉

口コミを紹介

大変取り付けしやすいです。パチパチととめておしまい。 それなりの容量ながら、使わないときは畳んでしまえるというのが気に入っています。

出典:https://paypaymall.yahoo.co.jp

長いスキーやサーフボードも収納可能

長いものも楽々収納できるルーフボックスです。縦長なので見た目はスリムですが、思った以上の収納力があります。ボックス自体も3重構造で丈夫にできているので、長い使用にも耐えてくれます。

 

左開きですが開閉もスムーズにでき、クイッククランプの採用により取付も簡単です。ルーフボックスの底面の空気の流れを整えて効率的に排出するデザインを採用し、燃費対策もばっちりです。スキーやサーフボードを運ぶなら、おすすめしたい1台です。

容量 300L 積載重量 50kg
本体重量 15.5kg 本体サイズ 200×83×31.5㎝
開閉 左開き

口コミを紹介

価格も安く、大きさも個人的にちょうどよく非常に満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトなサイズと頼れる収納力

コンパクトカーや軽自動車におすすめの価格も手頃なルーフボックスです。収納力も十分で、取り付けも工具を使わずに簡単に装着できます。また開閉も楽で、女性や子育て中のお母さんも使いやすくできでいます。

 

開口部が広く、スプリングダンパー式のオープンアシストもついているので、安心・安全に使用できます。

容量 250L 積載重量
本体重量 14.5kg 本体サイズ 185×65×20cm
開閉 左開き

口コミを紹介

エアロバーナーへの取り付けも問題なく行えました。
軽の積載容量アップに大きく貢献してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

定番サイズのルーフボックスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5402524の画像

    テルッツオ

  • 2
    アイテムID:5402149の画像

    イノー

  • 3
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    スーリー

  • 4
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    イノー

  • 5
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    スーリー

  • 6
    アイテムID:5402581の画像

    スーリー

  • 7
    アイテムID:5402498の画像

    イノー

  • 8
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    テルッツォ

  • 商品名
  • エアロクロスライダー185
  • ルーフボックス55
  • RANGER 90
  • リッジトランク240
  • ツーリング TH6342
  • ダイナミック800
  • ウェッジプラス864
  • ローライダーフレックスエアロ スリム
  • 特徴
  • コンパクトなサイズと頼れる収納力
  • 長いスキーやサーフボードも収納可能
  • スーリーの折りたたみ
  • 軽自動車やコンパクトカーにピッタリ
  • 多様なニーズに対応する便利なアイテム
  • モダンで特徴ある流線型のデザイン
  • インナーマット標準装備で衝撃を低減
  • 容積可変型モデルのスリムタイプ
  • 容量
  • 250L
  • 300L
  • 280L
  • 220L
  • 400L
  • 320L
  • 360L
  • 280~350L
  • 積載重量
  • 50kg
  • 50kg
  • 50kg
  • 75kg
  • 50kg
  • 50kg
  • 本体重量
  • 14.5kg
  • 15.5kg
  • 8.1Kg
  • 9Kg
  • 13Kg
  • 18Kg
  • 21.5kg
  • 26Kg
  • 本体サイズ
  • 185×65×20cm
  • 200×83×31.5㎝
  • 110x80x40cm
  • 140×70×34㎝
  • 170×77x×9cm
  • 206×84×34cm
  • 183×65×31.5cm
  • 230×75×28cm
  • 開閉
  • 左開き
  • 左開き
  • 左開き
  • 両開き
  • 両開き
  • 両開き
  • 左開き

大型サイズのルーフボックスの人気おすすめランキング5選

折りたためるルーフボックス

簡単クイック装着式約5分で設置が可能なルーフボックスです。折りたためるので、シーズンオフや未使用時には収納袋に入れて保管可能なのも便利です。取り付けや取り外しが簡単なルーフボックスを探している方におすすめします。

 

たたんだままの走行も可能で、高さは9センチまで下がります。完全防水ではありませんが撥水加工を施しているので多少の降雨なら対応可能です。また、セキュリティのためのキーロックも装備しており、安心です。

容量 570L 積載重量
本体重量 17kg 本体サイズ 190×15×41cm
開閉 両開き

口コミを紹介

旅行に使用してめちゃめちゃ便利でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

スペースを最大限に活用

普段使いに適したルーフマウント型カーゴボックス。正しい取り付けをクリック音で確認できる内蔵トルクインジケーターにより、手早い操作でしっかり取り付けができます。左右どちらからでも開閉できるデュアルサイド開閉機構で便利に使えます。

 

カールーフの前方寄りに配置しているので、トランクの開閉時に接触トラブルが起きにくいです。容量の大きさと使いやすさを重視するならぜひ購入を検討してみてください。

容量 500L 積載重量 75kg
本体重量 21.3kg 本体サイズ 210×86×44cm
開閉 両開き

100%完全防水のルーフボックス

ルーフレールやルーフラック不要で取り付けることができるバッグ型ルーフボックス。滑りにくいPVC素材のため4本のストラップのみで設置できます。完全防水で耐久性の高いバッグであり、荷物を濡らさずに運ぶことができます。

 

使用しないといは折りたたんで袋に収納することができ、便利です。価格もリーズナブルなのでルーフボックスを気軽に取り付けてみたいという方も試しやすいですね。

容量 510L 積載重量 -
本体重量 3.58kg 本体サイズ 121×101×48cm
開閉 -

口コミを紹介

ルーフキャリーの無い車には、大変助かる良い製品と思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

汚れや傷が目立ちにくいマット仕上げ

内寸高さ40cmなので、かさばる荷物もたっぷり積めるルーフボックス。スキーセット・スノーボード・キャンプ用品・ゴルフバッグなどもしっかり収納できます。さらに両開きなので左右両側から荷物の取り出しが可能で、便利です。

 

車のフォルムに自然と溶け込むマット調の表面仕上がりで、落ち着いたデザインのルーフボックスが好みの方におすすめします。

容量 520L 積載重量 -
本体重量 20.5kg 本体サイズ 210×85×41cm
開閉 両開き

口コミを紹介

両開きなのと、取り付けが楽なので良いです。スノーボードもビンディングをつけた状態で家族4人分が楽々入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

車と一体化するルーフボックス

収納スペースだけでなく、車との相性も考えてデザインされたルーフボックスです。610Lという大容量はもちろん、掴みやすいアウターハンドル、開閉の動きをアシストするリッドリフト機構など、簡単に操作できる点も魅力です。

 

さらに、ロック機構と開閉機構が独立し、蓋が閉まると自動的にロックがかかるSlideLockシステムで、ボックスがしっかり閉じたことを確認できるので、安心・安全です。大容量で安全性が高いルーフボックスを探している方に最適です。

容量 610L 積載重量 75kg
本体重量 25.5kg 本体サイズ 232X95X47cm
開閉 両開き

口コミを紹介

位置を決めればロックは非常に簡単でした。
キーが2本と積荷の固定ベルト3本が付属。
いいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

大型サイズのルーフボックスのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    スーリー

  • 2
    アイテムID:6169747の画像

    テルッツォ

  • 3
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    Rightline Gear

  • 4
    アイテムID:6170679の画像

    スーリー

  • 5
    アイテムID:5402554の画像

    テルッツオ

  • 商品名
  • モーションXT XXL
  • ORCA 520
  • 完全防水ルーフバッグ XL
  • フォース XT XL
  • バミューダフレックス 5700
  • 特徴
  • 車と一体化するルーフボックス
  • 汚れや傷が目立ちにくいマット仕上げ
  • 100%完全防水のルーフボックス
  • スペースを最大限に活用
  • 折りたためるルーフボックス
  • 容量
  • 610L
  • 520L
  • 510L
  • 500L
  • 570L
  • 積載重量
  • 75kg
  • -
  • -
  • 75kg
  • 本体重量
  • 25.5kg
  • 20.5kg
  • 3.58kg
  • 21.3kg
  • 17kg
  • 本体サイズ
  • 232X95X47cm
  • 210×85×41cm
  • 121×101×48cm
  • 210×86×44cm
  • 190×15×41cm
  • 開閉
  • 両開き
  • 両開き
  • -
  • 両開き
  • 両開き

以下の記事では、ルーフテントのおすすめ人気ランキングをご紹介しています。アウトドアで使用できる便利で楽しいアイテムです。ぜひ併せてご覧ください!

ルーフボックスの取り付け方

ルーフキャリアは車外に取り付けるため、正しい方法で設置しないと危険です。ここではルーフキャリアの取り付け方について解説していきます。

まずはルーフキャリアを設置する

ルーフボックスを取り付けるためには、まずはルーフキャリア(ベースキャリア)と呼ばれるアイテムが必要になります。ルーフキャリアは車体に引っ掛けるフック、ルーフボックスの取り付け部分になるバー、フックとバーを連結させるステーの3種類が必要です。

 

車種によってルーフキャリアの適合タイプや大きさが違うため、車に合うものをしっかり確認して購入しましょう。ルールキャリアは、ルーフボックスの土台となるため、外れないようにしっかりと取り付けることが大切です。

いよいよルーフボックスを取り付け!最終チェックもしっかりと

ルーフキャリアが設置できたら、いよいよルーフボックスの取り付けです。取り付ける位置が決まったら、固定金具でルーフボックスとバーを固定して取付完了です。ルーフボックスは重いため、天井まで持ち上げるために2人以上必要なこともあります。

 

取り付け後はがたつきなどがないか、チェックすることも忘れないようにしましょう。実際に荷物を積載して、短時間走行してみることをおすすめします。商品によって取り付け方は異なるので説明書をしっかり確認してくださいね。

 

以下の記事ではルーフキャリアのおすすめ商品をご紹介していますので、ぜひご覧ください。

まとめ

ルーフボックスの選び方とおすすめ商品ご紹介しました。目的にあったルーフボックスを選ぶことで、車内のスペースも広くなり快適なカーライフが実現しますよ。今回の記事を参考に、ぜひあなたの車にぴったりのルーフボックスを選んでください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月18日)やレビューをもとに作成しております。

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