【2021年最新版】防水バッグの人気おすすめランキング19選【ビジネスシーンでも活躍】

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日常使いからアウトドアシーンまで幅広く役立つ防水バッグ。急な雨や浸水から守ってくれる防水性の高いバッグです。通勤で使えるビジネスバッグや濡れたものも安心して入れられるドライバッグなど種類はさまざま。今回は、防水バッグの人気おすすめランキング15選を紹介します。

日常使いからアウトドアシーンまで使える防水バッグ

荷物を水から守ってくれる防水バッグ。海水浴や釣りなどのアウトドアシーンで役立つのはもちろん、急な雨から荷物を守ることができ、通学やビジネスリュックとしても活躍します。

 

しかし、防水バッグには、さまざまな形状や素材があり、どれを選んだらよいか迷ってしまいますよね。実は、用途に合った容量や素材のバッグを選ぶことで、便利で使いやすいものが手に入るのです!

 

そこで今回は、防水バッグの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは、種類・容量・素材を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

防水バッグの選び方

バッグのタイプや使われている素材など、防水バッグの種類はさまざまで、どう選べばよいのか迷ってしまいます。そこで、防水バッグを選ぶ際のポイントをいくつか紹介します。

種類で選ぶ

防水バッグには、バックパック・ショルダーバッグ・コンプレッションバッグ・ドライバッグなど、さまざまな形状があります。自分に合った種類の防水バッグを選んでください。

バイクでのツーリングや自転車での移動には「バックパック」がおすすめ

バイクでのツーリングや自転車での通学・通勤などに使う防水バッグを探しているなら、バックパックタイプがおすすめ。両手が空くため、移動するのに便利です。

 

バックパックタイプは、ポケットが小わけにされているなど、整理整頓しやすく便利。通学・通勤に使うなら、書類などをすっぽり入れられるA4サイズに対応したものを選ぶとよいでしょう。

両手を常に空けておきたいなら「ショルダーバッグ」がおすすめ

ショルダーバッグは、斜め掛けにするタイプのバッグのこと。両手が空くため、自転車やバイクに乗る際にも便利です。

 

大きすぎないため、サイクリングなどのちょっとしたアウトドアシーンの際にも活躍します。また、雨の日のお出かけや観光にもおすすめ。ショルダーバッグなら傘をさしながら移動することもできるため、急な雨でも安心です。

アウトドアが好きなら「コンプレッションバッグやドライバッグ」がおすすめ

コンプレッションバッグ・ドライバッグは、アウトドアシーンで役立つ耐水性の高いバッグのこと。気密性が高く、しっかり閉じることで水に濡れるのを防いでくれます。

 

雨の日のキャンプで、濡れたテントなどを入れるのにもぴったり。かさばるものも、圧縮することでコンパクトになるため、持ち運びしやすいです。また、ドライバッグに荷物を入れておけば、海水浴で砂浜に荷物を置いておく際も汚れを防ぐことができます。

貴重品を入れたいならおしゃれなデザインが多い「ポーチ」がおすすめ

財布・カメラ・スマートフォン・サングラスといった小物を入れたいなら、ポーチタイプの防水バッグがおすすめ。防水ポーチは、密閉性が高く、しっかり閉じれば水が入るのを防げるため、とても便利です。

 

海水浴で砂浜に貴重品を置いておくのは心配です。防水ポーチがあれば、スマートフォンなどの貴重品を入れて持ち歩けるため、防犯対策としても便利です。また、おしゃれなデザインが多いので、デザイン性を重視したい方にもよいでしょう。

キャンプや旅行には「ボストンバッグ」がおすすめ

荷物が多いときにおすすめなのが、ボストンタイプの防水バッグ。荷物が多くなりがちなキャンプや旅行の際に活躍します。たくさんの荷物をすっぽり入れられるので便利です。

 

ほかのバッグと比べて大きいため、重くて持ち運びにくいの点には注意が必要。ただ、防水のボストンバッグは、ナイロンやポリエステルといった軽い素材が使われていることが多いです。

素材で選ぶ

防水バッグを選ぶ際は、使われている素材にも注目しましょう。防水バッグによく使われている素材としては、PVC素材・ポリエステル・ターポリンなどがあります。

お手入れを楽にしたい方は「PVC素材」がおすすめ

PVC素材とはポリ塩化ビニルのことで、プラスチック素材の1つ。「ビニール」「塩ビ」とも呼ばれます。PVC素材はプールバッグや長靴などによく使われており、防水性が高いのが特徴です。

 

ちょっとした雨はもちろん、水に浸かってしまっても安心なのが魅力。また、汚れが付いても比較的取れやすいため、お手入れにも手間がかかりません。価格もリーズナブルなものが多く、気軽に購入できます。

耐久性の高さを重視する方は「ターポリン素材」がおすすめ

ターポリンとは、布やビニール製生地の表面に塩化ビニル製樹脂を塗った素材のこと。水と汚れに強いのが特徴で、屋外で長期間使用できる耐久性を備えています。横断幕・テント・工場用シートなどに多く使われているほど丈夫な素材です。

 

ターポリンの防水性を活かし、多くの防水バッグにも使用されています。日常使いはもちろん、山でのアウトドアシーンにもおすすめです。

通学通勤用には「ポリエステル素材」がおすすめ

ポリエステルとは合成繊維の一種で、テントやリュックなどに多く使われています。また、ポリエステルに撥水加工を施したうえで、レインコートや傘にも使われています。

 

軽くて丈夫なのが特徴の1つ。濡れても乾くのが早いので、日常使いで幅広く活躍します。通学・通勤用の防水バッグを探している方などにおすすめの素材です。

変わった素材が好きなら「特殊素材や防水加工素材」がおすすめ

変わった素材を使った防水バッグが欲しい方は、特殊素材や防水加工素材を使ったものにしましょう。企業独自の特殊素材や完全防水素材を使ったバッグは、ほかのものに比べて耐久性が高く防水効果が高いことが多いです。

 

丈夫な防水バッグを探している方は、素材の機能性を意識するとよいでしょう。

開口部の形状で選ぶ

防水バッグの開口部は、使いやすさに関係します。取り出したいものに合わせて開口部の形状を選ぶことで、スムーズに使うことができるでしょう。

海で使うことがおおいなら「ロールトップ」がおすすめ

防水バッグには、ロールトップが採用されているものがあります。開口部を丸めて閉じるタイプの防水バッグのことです。

 

ロールトップ形状であればバッグをしっかり密閉できるため、開口部から雨や水が入りにくいのが特徴。防水性をより高められます。海など水のかかりやすい場所で使用するのにおすすめです。

普通のリュックのように使いたい方は「ジッパータイプ」がおすすめ

ジッパータイプは、メインコンパートメントや開口部がファスナーのバッグで、開閉しやすく普通のリュックのように使うことができます。ファスナーで開け閉めできるのでものを取り出しやすいのも魅力。

 

ただし、水に強くないため、長時間水がかからないように注意しましょう。また、以下の記事では、防水リュックの選び方や人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

書類や教科書を持ち歩くことが多いなら「フラップタイプ」がおすすめ

フラップは、開口部が蓋のようになったタイプでパソコンや教科書の出し入れがスムーズにできます。また、雪や水が入り込みにくく防水性が高いため、大事な書類や教科書を入れたい方におすすめです。

容量で選ぶ

防水バッグを選ぶうえで大切なのが容量です。使うシーンに合った容量のバッグを選びましょう。

ちょっとした外出にはレディースものも多い「5~15L」がおすすめ

容量が5~15Lの防水バッグは、ジムや買い物などちょっとした外出におすすめです。軽量で小さく、持ち運びが楽なのが魅力です。濡れたタオルや水着などを入れても安心して使うことができます。

 

また、小さいサイズでカラーバリエーションが豊富で、レディースものも多いので女性にもおすすめです。

通勤や通学に使う方は「20~40L」がおすすめ

20~40Lの防水バッグは、通勤や通学といった日常使いにぴったりです。教科書や書類などのA4サイズのものや貴重品を入れることができます。40L程度になると、ちょっとした旅行にも使えるので着替えや衛生用品を入れられます。

旅行やキャンプには大容量の「50~90L」がおすすめ

長期の旅行やキャンプには、50~90L程度の防水バッグを選びましょう。大容量のバッグであれば、ドライヤーやヘアアイロンはもちろん、キャンプ道具も入れられるためアウトドアや旅行に使用することができます。

 

また、以下の記事では大容量リュックの選び方や人気おすすめランキングを紹介しています。荷物がたくさん入るバッグが欲しい方は、ぜひ参考にしてください。

機能で選ぶ

防水バッグには、便利な機能が備わっているものもあります。自分に合った使いやすいバッグを選ぶために、機能にも注目してみましょう。

幅広いシーンで使いたいなら「2WAYや3WAY機能」がおすすめ

2WAYや3WAYで使える防水バッグもあります。2WAYや3WAYのバッグは、トートやショルダー、リュックなどを使いわけられるバッグのこと。シーンに応じて持ち方を変えられるのが魅力です。

 

ハンドルのほかにショルダーストラップなどが付いていれば両手が空くため、幅広いシーンで使えて便利です。

プールや海など水が多いところで使うなら「水・空気抜きバルブ付き」がおすすめ

海や川にキャンプへ行く方は、水・空気抜きバルブ機能がついた防水バッグがおすすめです。バルブ機能は、バッグの中に入った空気や水を抜くことができるもので、万が一水が大量に入っても抜くことができます。

大事なものを入れるなら「PC・タブレット用収納付き」がおすすめ

大事な書類やパソコンを持ち歩く場合は、パソコンやタブレット収納付きがよいでしょう。専用スペースは、水や衝撃に強く大切な機器を安全にしまうことができます。常にパソコンを持ち歩いている方は、収納スペースがあるか確認するようにしましょう。

ダイビングや海水浴で使うなら「完全防水」がおすすめ

防水性を重視する方は、完全防水のバッグを選びましょう。完全防水は、ほかのバッグと違い防水性が高い素材を使っており、縫い目にも防水加工が施されています。ダイビングや海水浴など水がかかりやすいときにおすすめです。

荷物が多いなら「ポケット数の多いもの」がおすすめ

荷物が多い方は、ポケット数の多い防水バッグがぴったりです。防水バッグは、サイズが大きく小さなものが下に行きやすいです。スマホやハンカチなど取り出すことが多い小さなものを持ち歩く場合は、ポケットが多い商品を選びましょう。

利用シーンに合わせて選ぶ

防水バッグは、サイズや容量が商品によって異なり種類が多いので、利用シーンに合わせて選ぶのがおすすめです。

アウトドアには「ドライバッグやコンプレッションバッグ」がおすすめ

耐水性や機密性が高いコンプレッションバッグやドライバッグは、アウトドアで使いたい方におすすめです。水や衝撃に強く丈夫なのでキャンプや登山で活躍します。また、アウトドアで使う場合は容量が多いものを選ぶと、荷物が多くても心配ありません。

釣りやキャンプには「トートやボストンバッグ」がおすすめ

荷物の多いイベントで使う場合は、ボストンやトートタイプを選びましょう。釣りやキャンプなどで持ち歩く道具が多いときは、容量が多く持ち歩きやすい防水バッグがおすすめです。ただし、携帯しづらいので歩きには向いていません。

通勤や通学なら「ショルダーやリュック」がおすすめ

通勤や通学で自転車を使う方は、ショルダーやリュックタイプがおすすめです。両手が空き移動が楽なので、身軽に移動することができます。毎日使う方や携帯性を重視する方は、ショルダーやリュックを選びましょう。

高品質なものが欲しいならワークマンなど「ブランド」をチェック!

高品質なものが欲しい方は、ワークマンやニクソンなどブランドの防水バッグを探しましょう。防水バッグは、さまざまなブランドから発売されており、有名ブランドであれば機能性やデザイン性が高いものが多いです。

 

また、ブランドロゴが入っているものやおしゃれなものが多いので、見た目を重視して選びたい方にもおすすめです。

バックパックの防水バッグ人気おすすめランキング4選

スタイリッシュでおしゃれな防水バッグ

スタイリッシュなデザインが特徴のバックパックタイプの防水バッグです。ボックス型のバックパックで開口部が大きく、荷物の出し入れがしやすいのが魅力です。メインスペースが大きいため、レジャーや普段の部活などで荷物がかさばるときにもおすすめです。

 

素材には、軽くて丈夫なポリエステルを使用。乾きやすく、通学・通勤中の急な雨にも対応できるのが魅力です。サイドポケットやパソコンを入れるスペースなどがあるのもうれしいです。

種類 バックパック 容量 約35L
素材 ポリエステル サイズ 記載なし
重量 約1kg カラー 2色
開口部の形状 フラップ 1個あたりの価格 9380円

口コミを紹介

防水使用で教科書類も安心です
底板を別購入せずとも現状十分に形崩れせず使用出来ております
胸の前で止められるのも気に入っており良い買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ビジネスシーンで役立つ防水リュック

パソコンの収納もできる防水ビジネスリュックです。防水生地を使い、ファスナーも防水設計に。通学・通勤中に急な雨が降っても荷物が濡れるのを防げます。傷などがつきにくい素材を使っており、耐摩耗性・耐久性にも優れています。

 

パソコン専用のポケットが付いているので、通勤や通学で使用したい方におすすめです。会社の大切な書類などをわけて入れることができて便利です。背面やストラップ裏面にメッシュ素材を使用しており、肩や背中への負担が抑えられます。

種類 バックパック 容量 30L
素材 高密度オックスフォード サイズ 50×32×18cm
重量 1.18kg カラー 1色
開口部の形状 フラップ 1個あたりの価格 5699円

口コミを紹介

洒落ているところを2点。正面と上部のMARK RYDENのロゴは再帰反射材になっているので光をあてると明るく目立ちます。また、すべてのファスナーの掴む部分にMARK RYDENのロゴが入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

バイクライダーにおすすめの2way防水バッグ

バイクのライダーにおすすめのバックパックタイプの防水バッグ。天候の変わりやすい場所でも安心して使えるターポリン素材でできており、防水リュックとしてはもちろん、リアシートの上に固定するシートバッグとしても使えるのが特徴です。

 

防水性を高めるため、熱によってパーツを溶着させて縫い目をなくしているのがポイント。また、ロールトップ形状で中身の荷物を水からしっかり守ります。荷物が少ないときにはエアバルブで内部の空気を抜くことができるので、コンパクトに使いたい方にもおすすめです。

種類 バックパック 容量 約20L
素材 ターポリン素材 サイズ 30x28x48cm
重量 900g カラー 2色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 3743円

口コミを紹介

まずこの値段からしてこの防水性は凄いと思います。
先日台風の中40分ほど走りましたが
浸水は全くしておりませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ザ・ノース・フェイスの人気バックパック

ザ・ノース・フェイスの定番として知られるヒューズボックスデイパック。耐水性・耐摩耗性に優れるポリエステルを使用しており、通学中に急な雨が降っても安心して使えるのが魅力です。

 

ボックス型で型崩れしにくく、開口部が大きいのがポイント。かさばる荷物をすっぽり入れられるだけでなく、荷物の出し入れもしやすく便利です。パソコン用のパッド付きスリーブやキークリップ付きのメッシュポケットがあるので、実用的なバッグが欲しい方にぴったり

種類 バックパック 容量 21-30L
素材 ポリエステル サイズ 46x33x14cm
重量 1.27kg カラー 5色
開口部の形状 フラップ 1個あたりの価格 11430円

口コミを紹介

チャックなども大きめで開けやすいと思います、生地の質感もよくマット化工?ぽいので艶がなく落ち着いた感じでかっこいいです。是非買いだと思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

バックパックの防水バッグおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7344611の画像

    THE NORTH FACE

  • 2
    アイテムID:7344608の画像

    ドッペルギャンガー

  • 3
    アイテムID:7344593の画像

    マークライデン

  • 4
    アイテムID:7344590の画像

    Coleman

  • 商品名
  • リュック BCヒューズボックス2
  • ターポリンデイパック
  • 完全防水ビジネスリュック
  • リュックサック シールド35
  • 特徴
  • ザ・ノース・フェイスの人気バックパック
  • バイクライダーにおすすめの2way防水バッグ
  • ビジネスシーンで役立つ防水リュック
  • スタイリッシュでおしゃれな防水バッグ
  • 価格
  • 11,430円(税込)
  • 3,743円(税込)
  • 5,699円(税込)
  • 9,380円(税込)
  • 種類
  • バックパック
  • バックパック
  • バックパック
  • バックパック
  • 容量
  • 21-30L
  • 約20L
  • 30L
  • 約35L
  • 素材
  • ポリエステル
  • ターポリン素材
  • 高密度オックスフォード
  • ポリエステル
  • サイズ
  • 46x33x14cm
  • 30x28x48cm
  • 50×32×18cm
  • 記載なし
  • 重量
  • 1.27kg
  • 900g
  • 1.18kg
  • 約1kg
  • カラー
  • 5色
  • 2色
  • 1色
  • 2色
  • 開口部の形状
  • フラップ
  • ロールトップ
  • フラップ
  • フラップ
  • 1個あたりの価格
  • 11430円
  • 3743円
  • 5699円
  • 9380円

また、以下の記事ではバックパックの選び方や人気おすすめランキングを紹介しています。気になる方は、ぜひご覧ください。

ショルダーバッグの防水バッグ人気おすすめランキング4選

4位

出典:

  • アイテムID:7344599の画像1枚目

mont-bell

ドライサイドバッグ

モンベルの防水性に優れたドライバッグ

自転車にも設置できるモンベルの防水バッグ。素材のつなぎ部分にウェルディング加工を施していて縫い目がなく、防水性に優れているのが特徴です。開口部が大きく開くので、荷物の出し入れがスムーズで使いやすいです。

 

2wayで使えるのもうれしいポイント。ショルダーバッグとしても、自転車に設置するサンドバッグとしても使用できます。装着も簡単なので、シーンに合わせて使いわけたい方におすすめです。自転車に乗っていて急な雨が降っても安心です。

種類 ショルダーバッグ 容量 約20L
素材 ナイロン・オックス サイズ 36cmX30cmX12cm
重量 記載なし カラー 1色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 6490円

口コミを紹介

下側の固定器具が頼りなく見えましたが、実際に使ってみると意外とがっちり固定出来ました。容量も日帰りツーリングしかしない自分の場合はこれで十分です。背中のリュックの汗を気にしてムズムズする煩わしさから解放されて大満足。

出典:https://www.amazon.co.jp

耐水・低温対応で年中使える防水バッグ

ラフティングや海水浴など夏のマリンスポーツから冬のスポーツまで1年中役立つ防水バッグ。素材には耐水性の高いPVCを採用し、激しい遊びにも対応できます。密閉性の高い防水ロックを採用しており、深さ20メートルまで防水が可能なのが魅力です。

 

それに加えて、マイナス40℃まで耐えられる低温耐久性も備えているのがポイント。夏のアウトドアスポーツだけでなく、冬の寒さにも耐えられるので便利です。財布やスマートフォンなどをラクに収納できるサイズ感で、貴重品を持ち運ぶのにもおすすめです。

種類 ショルダーバッグ 容量 記載なし
素材 PVC素材 サイズ 約27×19×8cm
重量 280g カラー 7色
開口部の形状 安全防水ロック 1個あたりの価格 2080円

口コミを紹介

大きくて良い!バックの中に一眼レフや財布などを入れて海で使っていた。ちょっとした浮きにもなる。ベルトも頑丈なので、重い物を入れても大丈夫だった。

出典:https://www.amazon.co.jp

防水性が高くレジャーにおすすめ

ガルのウォータープロテクトバッグは、防水性の高いターポリン素材で、ダイビングや海水浴などマリンレジャーに使うことができます。Lサイズは、ドライスーツが入る大容量なので、アウトドアシーンで使いたい方におすすめです。

種類 コンプレッションバッグ 容量 60L
素材 ターポリン サイズ H73 x W56 x D34 cm
重量 記載なし カラー 3色
開口部の形状 ジッパー 1個あたりの価格 6400円

かわいらしいデザインでおしゃれに使える

ocean-packドライバッグは、ドラム型でピンクやオレンジなど華やかなカラーが多い商品で、かわいらしい防水バッグが欲しい方におすすめです。防水防塵かつ軽量と、機能性も高いので使いやすいでしょう。

種類 コンプレッションバッグ 容量 3L/5L/10L/15L
素材 PVC サイズ 230mm×290mmなど
重量 記載なし カラー 5色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 1780円

ショルダーバッグの防水バッグおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7347412の画像

    jojoki

  • 2
    アイテムID:7347417の画像

    GULL(ガル)

  • 3
    アイテムID:7344605の画像

    Mercs Tteoobl

  • 4
    アイテムID:7344599の画像

    mont-bell

  • 商品名
  • ocean-packドライバッグ
  • GB-7110 ウォータープロテクトバッグ
  • 防水バッグ
  • ドライサイドバッグ
  • 特徴
  • かわいらしいデザインでおしゃれに使える
  • 防水性が高くレジャーにおすすめ
  • 耐水・低温対応で年中使える防水バッグ
  • モンベルの防水性に優れたドライバッグ
  • 価格
  • 1,780円(税込)
  • 6,400円(税込)
  • 2,080円(税込)
  • 12,980円(税込)
  • 種類
  • コンプレッションバッグ
  • コンプレッションバッグ
  • ショルダーバッグ
  • ショルダーバッグ
  • 容量
  • 3L/5L/10L/15L
  • 60L
  • 記載なし
  • 約20L
  • 素材
  • PVC
  • ターポリン
  • PVC素材
  • ナイロン・オックス
  • サイズ
  • 230mm×290mmなど
  • H73 x W56 x D34 cm
  • 約27×19×8cm
  • 36cmX30cmX12cm
  • 重量
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 280g
  • 記載なし
  • カラー
  • 5色
  • 3色
  • 7色
  • 1色
  • 開口部の形状
  • ロールトップ
  • ジッパー
  • 安全防水ロック
  • ロールトップ
  • 1個あたりの価格
  • 1780円
  • 6400円
  • 2080円
  • 6490円

また、以下の記事ではショルダーバッグの選び方や人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

コンプレッションやドライの防水バッグ人気おすすめランキング5選

テントやタープなどを一式収納できる容量を備えた

たっぷり荷物が入れられる大容量タイプのドライバッグ。M・Lの2サイズ展開で、Mは約35L、Lは約110Lと大容量です。テントやタープ一式がすっぽりと入る大きさを備えているため、アウトドアシーンで活躍します

 

濡らしたくないものを入れるのはもちろん、濡れたものを収納するのにも便利。キャンプ中に雨が降ったときも、濡れたキャンプ道具をそのまま収納できるので、車を濡らす心配がありません。アウトドアで使いたい方におすすめです。

種類 ドライバッグ 容量 約35・110L
素材 PVC素材 サイズ 約40×95cm(使用時)
重量 770g カラー 1色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 3218円

口コミを紹介

このサイズがこの値段で買えるのは大きなメリットです。縫い目もシーリングされてるので防水機能についての心配はなし。

出典:https://www.amazon.co.jp

多機能に使える防水リュック

幅広いシーンで使える多機能防水バッグ。濡らしたくないものや濡れたものを入れておくだけではなく、真水を入れて簡易シャワーとして使うこともできるのが特徴です。アウトドアシーンで活躍します。

 

そのほか、衣類や洗剤を入れて簡単に手洗いするのに使ったり、氷を入れて飲み物を冷やしたりと、さまざまな用途に使えます。災害時にも活躍できそうです。容量は約10Lとコンパクトなサイズ感で、スマートフォン・財布・時計などの貴重品を入れたい方におすすめです。

種類 コンプレッションバッグ 容量 約10L
素材 ナイロン サイズ 約50×37cm
重量 記載なし カラー 4色
開口部の形状 ジッパー 1個あたりの価格 1555円

口コミを紹介

軽くて、防水もしっかりしていてとにかく便利です。水着、タオル、ゴーグル等まとめて持ち歩くのに重宝しています。肩ひもも付いているので、持ち運び時にも便利です。荷物を入れた後に、あえて空気を入れた感じにしておけば、ゴーグルの破損防止にもなるかも。

出典:https://www.amazon.co.jp

サイズ・カラーのラインナップが豊富

サイズとカラー展開が豊富な防水のドライバッグ。5~40Lまで5種類の容量がそろっており、シーンに合わせてチョイスできます。また、カラーもベーシックなものから鮮やかなものまであるので、デザイン性を重視したい方におすすめです。

 

ターポリン素材を使用しており、しっかり防水できるのが特徴。開口部を巻いてしっかり閉じることで密閉でき、水がバッグに入るのを防ぎます。丈夫なバックルが付いており、持ち運びも安心です。

種類 ドライバッグ 容量 5・10・20・30・40L
素材 ターポリン素材 サイズ 23.3x55.9cm(20L)
重量 0.41kg(20L) カラー 11色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 1290円

口コミを紹介

なんとバブルシールドのついたジェットヘルメットが入りました。バイク用のブーツも一緒に入りそうなスペースがあります。とにかく大きい!しかも発色(グリーン購入)が良いので、夜間走行時に車からの可視性が上がること間違いなしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

大容量で幅広い用途に使えるバッグ

ピラルクのリュックは、A4サイズ収納可能の大容量タイプで、エアーバルブや取り外しできるインナーバッグ付きで、機能性が高い商品です。通勤や通学はもちろん、アウトドアでも使用できるので色々な用途で使いたい方にぴったりです。

種類 ドライバッグ 容量 25L
素材 ターポリン サイズ 47-71cm×33cm×12cm
重量 記載なし カラー 6色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 6480円

口コミを紹介

機能はすばらしく雨濡れは皆無。
デザインもカッコイイし色使いも良い感じ。
背負った感触も、ショルダーベルトの幅や、厚みも程よくてグッド‼️

出典:https://www.amazon.co.jp

PVC素材・ロールトップでしっかり防水

登山・キャンプ・海水浴・ラフティング・釣りなど幅広いアクティビティに便利な防水ドライバッグ。PVC素材を使用しており、激しい遊びにも耐えられます。接着部分にすき間を作らないように設計されており、荷物を濡らす心配がありません。

 

ロールトップ形状を採用しておりしっかり密閉できるので、収納性が高いものが欲しい方によいでしょう。濡らしたくないものを入れるのはもちろん、濡れたものを入れたり、ホコリや砂から守ったりと役立ちます。

種類 ドライバッグ 容量 2・5・10・20・30・40L
素材 PVC素材 サイズ 36×58cm(20L)
重量 記載なし カラー 9色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 1780円

口コミを紹介

思ったよりも機能が良く満足しています。沢の往復で帰りは半分くらい川に浮きつつ流されながら帰ってきましたが、内部は全く浸水してなかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンプレッションやドライの防水バッグおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7344620の画像

    ユニジア

  • 2
    アイテムID:7347427の画像

    ピラルク

  • 3
    アイテムID:7344614の画像

    MARCHWAY

  • 4
    アイテムID:7344581の画像

    リーフツアラー

  • 5
    アイテムID:7344578の画像

    コールマン

  • 商品名
  • ドライバッグ
  • リュック
  • ドライバッグ
  • 防水バック
  • アウトドアドライバッグ
  • 特徴
  • PVC素材・ロールトップでしっかり防水
  • 大容量で幅広い用途に使えるバッグ
  • サイズ・カラーのラインナップが豊富
  • 多機能に使える防水リュック
  • テントやタープなどを一式収納できる容量を備えた
  • 価格
  • 1,780円(税込)
  • 6,480円(税込)
  • 1,290円(税込)
  • 1,555円(税込)
  • 3,218円(税込)
  • 種類
  • ドライバッグ
  • ドライバッグ
  • ドライバッグ
  • コンプレッションバッグ
  • ドライバッグ
  • 容量
  • 2・5・10・20・30・40L
  • 25L
  • 5・10・20・30・40L
  • 約10L
  • 約35・110L
  • 素材
  • PVC素材
  • ターポリン
  • ターポリン素材
  • ナイロン
  • PVC素材
  • サイズ
  • 36×58cm(20L)
  • 47-71cm×33cm×12cm
  • 23.3x55.9cm(20L)
  • 約50×37cm
  • 約40×95cm(使用時)
  • 重量
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 0.41kg(20L)
  • 記載なし
  • 770g
  • カラー
  • 9色
  • 6色
  • 11色
  • 4色
  • 1色
  • 開口部の形状
  • ロールトップ
  • ロールトップ
  • ロールトップ
  • ジッパー
  • ロールトップ
  • 1個あたりの価格
  • 1780円
  • 6480円
  • 1290円
  • 1555円
  • 3218円

ポーチの防水バッグ人気おすすめランキング3選

ちょっとしたお出かけにぴったりの防水バッグ

キウのボディバッグは、500mlのペットボトルや財布などの小物がたくさん入る商品で、ジムや買い物などに防水バッグを持っていきたい方におすすめです。カラーやデザインが豊富なので、おしゃれな防水バッグを見つけることができるでしょう。

種類 ポーチ 容量 記載なし
素材 ポリエステル/メッシュ サイズ 32×18×12cm
重量 約170g カラー 26色
開口部の形状 ジッパー 1個あたりの価格 2029円

口コミを紹介

こちらは大きく、500mlのペットボトルはもちろん、長財布も収納でき、中に仕切りポケット(ジッパー付き)があるので、とても使いやすいです。軽く、持ち運びやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

耐水性が強く激しい遊びにも対応できる

川遊びや海水浴で役立つウエストポーチタイプの防水バッグ。耐水性に優れたPVC素材でできており、屋外フェスなどのイベントや海水浴・プール・川遊びなど、激しい水遊びにも耐えられるのが特徴です。

 

スマートフォンと財布を収納できるほどのサイズ感で、荷物を濡らさないのはもちろん、海水浴などで貴重品を身に付けておけるため、防犯面が気になる方におすすめです。ブルー・ピンク・イエロー・クリア・ブラックと幅広くそろっており、好みでチョイスできます。

種類 ポーチ 容量 記載なし
素材 PVC素材 サイズ 22×15.5cm
重量 記載なし カラー 10色
開口部の形状 ジッパー 1個あたりの価格 890円

口コミを紹介

iPhoneXRは主人のものなのでデカめのモバイルバッテリーを入れて沈めてみましたが水漏れなく使えました。おまけでケータイストラップが付いてきてとてもお得感があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

3重チャックを採用したPVC素材の防水バッグ

海水浴やプールなどで役立つポーチタイプの防水バッグ。耐水性の高いPVC素材を使っており、さらに防水性を高めるために3重チャックを採用。最後はマジックテープで留める設計で、水が浸入するのを防ぎます。

 

4wayで使えるので、シーンに合わせて使いたい方にぴったりです。ベルトの長さを調節することができるため、ショルダーバッグ・ボディバッグ・ハンドバッグ・ウエストバッグと幅広く使用できます。貴重品を持ち歩くのにも活躍します。

種類 ポーチ 容量 記載なし
素材 PVC素材 サイズ 約16x21.6cm
重量 記載なし カラー 2色
開口部の形状 ジッパー 1個あたりの価格 690円

口コミを紹介

使い終わった後はクルクルと丸めてコンパクトに収納できるので旅行向けでした。海以外でも雨濡れや落下を心配せずにスマホを入れたまま使えるのは地味に良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポーチの防水バッグおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7344617の画像

    Ipow

  • 2
    アイテムID:7344602の画像

    Danyee

  • 3
    アイテムID:7347458の画像

    キウ(Kiu)

  • 商品名
  • 防水ポーチ
  • 防水ポーチ
  • ボディバッグ
  • 特徴
  • 3重チャックを採用したPVC素材の防水バッグ
  • 耐水性が強く激しい遊びにも対応できる
  • ちょっとしたお出かけにぴったりの防水バッグ
  • 価格
  • 1,380円(税込)
  • 890円(税込)
  • 2,029円(税込)
  • 種類
  • ポーチ
  • ポーチ
  • ポーチ
  • 容量
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 素材
  • PVC素材
  • PVC素材
  • ポリエステル/メッシュ
  • サイズ
  • 約16x21.6cm
  • 22×15.5cm
  • 32×18×12cm
  • 重量
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 約170g
  • カラー
  • 2色
  • 10色
  • 26色
  • 開口部の形状
  • ジッパー
  • ジッパー
  • ジッパー
  • 1個あたりの価格
  • 690円
  • 890円
  • 2029円

また、以下の記事ではウエストポーチやボディバッグの選び方や人気おすすめランキングを紹介しています。興味がある方は、ぜひ参考にしてください。

ボストンの防水バッグ人気おすすめランキング3選

3位

出典:

  • アイテムID:7344596の画像1枚目

Comiwa

ボストンキャリー

折りたたんでコンパクトに収納が可能

折りたたんでコンパクトに収納できる防水ボストンバッグです。水・摩擦・衝撃に強いナイロン生地を使用しており、小さく折りたためるのが特徴。旅行の際にキャリーバッグに入れても邪魔にならず便利です。

 

ファスナーも防水仕様なので、汗や急な雨にも対応できます。見た目以上にたっぷり入るのもうれしいポイント。衣類・パソコン・カメラなどさまざまな荷物を入れることができ宿泊を伴う旅行やアウトドアシーンで使いたい方におすすめです。

種類 ボストンバッグ 容量 記載なし
素材 ナイロン サイズ 約45×38×18cm
重量 記載なし カラー 2色
開口部の形状 ジッパー 1個あたりの価格 2680円

口コミを紹介

コンパクトなので嵩張らないですし折りたたみ方も難しくないので不器用な私でも簡単に元の形に畳むことができました
またデザインもシンプルで家族で共有できますし普段使いで荷物が多い時にも使用できるのでとても私好みです!!

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キャンプ道具一式が収納できる防水バッグ

デグナーの防水バッグは、40Lのボストンタイプで旅行やキャンプで使いたい方におすすめです。ツーリングコードやショルダーベルトが標準装備されているので、アウトドアシーンでの使い勝手のよさは抜群です。

種類 ボストン 容量 40L
素材 ポリエステル/PVC サイズ H34xW50xD28.5cm
重量 998g カラー 1色
開口部の形状 ロールトップ 1個あたりの価格 9790円

口コミを紹介

キャンプ道具を一式入れて雨のなか数日走りましたがしっかり防水されていました。付属コードだと荷物が重く心配だったのでネットを上からかけてましたがなくても大丈夫。

出典:https://www.amazon.co.jp

耐久性と防水性に優れたノースフェイスのダッフルバッグ

ノースフェイスの防水バッグは、TPEラミネート素材で高い耐摩擦強度を持っており、キャンプや登山でも安心して使うことができます。セカンドポケットやグラブハンドル付きで機能性も高く、実用的で丈夫な防水バッグが欲しい方におすすめです。

種類 ボストン 容量 50L
素材 1000DTPEファブリックラミネート サイズ 記載なし
重量 記載なし カラー 11色
開口部の形状 フラップ 1個あたりの価格 11935円

口コミを紹介

大きさ、使い勝手、共に期待通りでした。
雨の日でも使えそうな素材で、多少の汚れなら拭いて落ちます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ボストンの防水バッグおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7347466の画像

    THE NORTH FACE

  • 2
    アイテムID:7347462の画像

    DEGNER(デグナー)

  • 3
    アイテムID:7344596の画像

    Comiwa

  • 商品名
  • リュック BC Duffel
  • ウォータープルーフボストンバッグ NB-115
  • ボストンキャリー
  • 特徴
  • 耐久性と防水性に優れたノースフェイスのダッフルバッグ
  • キャンプ道具一式が収納できる防水バッグ
  • 折りたたんでコンパクトに収納が可能
  • 価格
  • 11,935円(税込)
  • 9,790円(税込)
  • 2,680円(税込)
  • 種類
  • ボストン
  • ボストン
  • ボストンバッグ
  • 容量
  • 50L
  • 40L
  • 記載なし
  • 素材
  • 1000DTPEファブリックラミネート
  • ポリエステル/PVC
  • ナイロン
  • サイズ
  • 記載なし
  • H34xW50xD28.5cm
  • 約45×38×18cm
  • 重量
  • 記載なし
  • 998g
  • 記載なし
  • カラー
  • 11色
  • 1色
  • 2色
  • 開口部の形状
  • フラップ
  • ロールトップ
  • ジッパー
  • 1個あたりの価格
  • 11935円
  • 9790円
  • 2680円

また、以下の記事ではボストンバッグの選び方や人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

防水と完全防水の違いとは?

防水と完全防水の違いは、使われている素材や防水加工されている場所です。防水は、水に強い素材が使われていたり、防水加工が施されたりしています。一方完全防水は、防水性の強い素材の使用に加えて縫い目まで防水加工されているため、アウトドアでも安心して使えます。

 

通常の防水バッグでも雨などの少しの水は通さないので、日常使いであれば問題ありません。ただし、海水浴やダイビングなど水に触れることが多いレジャーシーンで使う場合では、完全防水を選びましょう。

アウトドアシーンで使いたい方は専用リュックを使おう

防水バッグの用途が決まっている場合は、専用の商品を探してみましょう。登山やキャンプなどアウトドアで使うことが多い方は、アウトドア向けや登山用のリュックを購入することで、使い勝手のよい商品を手に入れることができます。

 

以下の記事では、アウトドアリュックや登山用リュックの選び方や人気おすすめランキングを紹介しています。気になる方は、ぜひご覧ください。

まとめ

今回は、防水バッグの選び方や人気おすすめランキングを紹介しました。防水バッグは、ダイビングやツーリングなど用途に合わせて選ぶことで、大容量で使いやすいものを購入できます。今回の記事を参考にしておしゃれで使い勝手のよい防水バッグを手に入れましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月09日)やレビューをもとに作成しております。

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