ウォータースポット除去剤人気おすすめランキング15選【2019年最新】

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愛車につくウォータースポット(水あか)にお困りの人も多いことでしょう。なかなか取れないウォータースポットは、除去剤を使うことで簡単にとることができるのです。ここでは、おすすめなウォータースポット除去剤をランキング形式でご紹介します。

ウォータースポット除去剤で愛車を綺麗にしよう!

定期的に洗車をしていても、ウォータースポット(水玉型の汚れ)が付くことはよくあることです。そんなウォータースポットは、除去剤を使うと綺麗にとることができます。今回は、おすすめなウォータースポット除去剤をランキング形式でご紹介します。

 

コンパウンドの有無や、使用できる箇所、使用NGなポイントなどを総合的に判断してランキングにまとめてあります。初めて車を持つ人でも使える、簡単なアイテムもランクインしています。ぜひチェックしてみて下さい。

おすすめなウォータースポット除去剤ランキング

15位

リンレイ

ウォータースポット除去用コンパウンド

価格:398円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ重視の方におすすめ

リンレイのウォータースポット除去用コンパウンドは、コンパウンド(研磨剤)入りの除去剤です。窓ガラス専用で、専用のスポンジもついています。その最大の特徴は、何といってもコスパにあります。

 

500円以内で購入できるので、初めてウォータースポット除去剤を使う人にもおすすめです。使用できない箇所は以下の通りで、基本的には窓ガラスの水あかを取ることに特化してあります。コンパウンド入りなので、頑固な汚れも取れやすいです。

 

使い方は、水洗いして車を拭き取ってから使います。スポンジに適量を取り、しっかり磨いたら水で洗い流します。あとは、乾いたタオルで拭き取るだけでOKです。

内容量120gタイプクリーム、専用スポンジ
コンパウンドの有無あり対応範囲窓ガラス
対応ボディカラー使用NGポイントヒビ、キズ、破損ガラスなど

口コミを紹介

安い商品ですが、油膜ももウロコも綺麗さっぱり除去出来ます。乾燥してしまわないように霧吹きで少量水分をを足しながら施工すればやりやすいです。力を入れる必要もなく適度に押し当てて擦っていれば然程時間も必要とせずに除去出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

オカモト産業

窓ガラス用水アカとりパッド

価格:462円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に使いたい方におすすめ

窓ガラス用水アカとりパッドは、窓ガラス専用のウォータースポット除去剤です。使い切りのパッドタイプで、スポンジにコンパウンド(研磨剤)入りの除去剤が配合されてあります。そのため、いつでもすぐに使えるのがメリットです。

 

比較的軽い力でもしっかり落ちるのが特徴で、新開発されたハイブリット研磨技術が用いられています。これは、特殊なパッドと研磨剤の処方を組み合わせたものです。そのため、初心者や女性でも使いやすいのがポイントです。

 

使い方は、あらかじめ車の砂ぼこりや汚れを洗ってから使います。パッドに水を付け、しっかりこすります。あとは、水で洗い流して乾拭きするだけです。

内容量2個タイプスポンジ
コンパウンドの有無あり対応範囲窓ガラス
対応ボディカラー使用NGポイント窓ガラス以外

口コミを紹介

この商品を使う前に、別商品を使ってみたが、全然取れず。。。10年落ちの中古車で、ずっと気になっていた頑固なウロコは、この商品で取れました!!!1回で取れなかったが、3~4回繰り返して擦って洗い流したりして、やっと綺麗になって感動しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

リンレイ

水アカスポットクリーナー

価格:463円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

塗装を傷つけたくない方におすすめ

水アカスポットクリーナーは、液体スプレータイプのウォータースポット除去剤です。コンパウンド(研磨剤)フリーで、水垢分解成分だけで汚れを分解してくれます。使用部分はボディをはじめ、タールピッチやホイール用となっています。

 

使用NGポイントは以下の通りで、対応するボディカラーも特に問いません。そのため、どれを選んだらよいかわからない人にもおすすめです。たっぷり500ml入って500円程度と、コスパも良いです。

 

使い方も簡単で、はじめにボディをしっかり洗い流してから使います。次に、布やタオルにスプレーを拭きつけ、しっかりこすります。最後に水で洗い流し、乾拭きしたら完成です。

内容量500mlタイプ液体スプレー
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ、タールピッチ、ホイール
対応ボディカラー全色使用NGポイントポリマー加工車、輸入車など

口コミを紹介

シャンプーでは落ちない水アカも一発で取れました。自分はこまめに洗車するので水アカなどもすぐに対処できますが、落ちにくいと言われている放置された水アカに効果があるかはわかりません。初期の水アカであれば完全に落とす事ができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

ジーオン

ウォータースポットリムーバー

価格:1,650円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

しっかり取りたい方におすすめ

イギリスのジーオンは、車好きからも愛されているコーティングメーカーの1つです。ウォータースポットリムーバーは、コンパウンド(研磨剤)フリーのウォータースポット除去剤です。ボディ専用液体スプレータイプで、ボディに直接吹きかけて使えます。

 

コンパウンドフリーでも、強力な除去剤なのでしっかり落ちるのが特徴です。ちなみに使用NGポイントは、コーティング加工が施されたボディとなっています。また、高温下での施行もNGです。

 

使い方は、まずボディを水洗いして乾燥させます。次に直接スプレーを吹きかけるか、布にスプレーをして拭き取ります。最後に、水洗いもしくはしっかり拭き取って終わりです。

内容量500mlタイプ液体スプレー
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ
対応ボディカラー使用NGポイントコーティング加工ボディなど

口コミを紹介

ウォータースポットがきれいにとれた。コーティングは大丈夫なの?

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

リンレイ

StrongBubble

価格:772円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ガラスの油膜取りにもおすすめ

StrongBubbleは、コンパウンド(研磨剤)無配合のウォータースポット除去剤です。泡スプレータイプで、たっぷり700ml入っています。こちらはボディやガラス油膜、純正アルミホイールなどに使用が可能です。

 

ボディカラーはとくに問わず、使用NGポイントは以下の通りとなっています。水垢を分解する成分が入っているため、コンパウンドが入ってなくてもしっかりウォータースポットを落としてくれます。しかも油膜も綺麗におちるので、視界不良も防げます。

 

使い方は、水洗いと乾拭き後にStrongBubbleを使用します。ボディに直接スプレーを吹きかけたら、タオルで汚れを拭き取りましょう。あとは、水洗いか水拭きをして乾燥させるだけです。

内容量700mlタイプ泡スプレー
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ、ガラス油膜など
対応ボディカラー全色使用NGポイント純正アルミホイール以外など

口コミを紹介

我が家は積雪地に住んでおり、消雪のために庭に井戸水を流していますが、ホワイト色の軽自動車が水の鉄分で茶色くなってしまいます。洗っても落ちませんでしたが、本品を使ったら一発で落ちました。

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10位

Surluster

スピリットクリーナー

価格:980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

下地処理をしたい方におすすめ

スピリットクリーナーは、コンパウンド(研磨剤)が入ったクリームタイプのウォータースポット除去剤です。黒や濃色カラーのボディ専用で、塗装面に対して使用が可能です。コンパウンドが、頑固なウォータースポットをしっかりからめとってくれます。

 

しかもこちらは、塗装面の細かい傷も滑らかに整えてくれるのが特徴です。そのため、ワックスやコーティングを自分でする方なら、下地処理としても使えます新車のような輝きを手に入れたい方にもおすすめです。

 

こちらは使い方も簡単で、洗車後の乾いたボディに対して使います。ボトルをしっかり振り、付属のスポンジに適量乗せたら伸ばしながら磨くだけです。あとは、クロスを使ってしっかり拭いていけば完了です。

内容量300mlタイプクリーム、専用スポンジ
コンパウンドの有無あり対応範囲塗装面
対応ボディカラー艶消し塗装を除く黒、濃色使用NGポイント塗装箇所以外など

口コミを紹介

ここ1年近く洗車も回数が少なく水垢は仕方ないと思っていましたが、今回ボディクリーナーを購入2回程使用。1回目で8割がたとれていましたが2回目で95%ほどとれました。後の5%はもう少し丁寧に行えば99%可能と思います

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ソフト99

ガラスリフレッシュ

価格:685円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

視界を良好にさせたい方におすすめ

ガラスリフレッシュは、窓ガラス専用のウォータースポット除去剤です。コンパウンド(研磨剤)入りのクリームタイプで、ウォータースポットや油膜落としとしても使えます。ちなみに、ボディをはじめ加工が施されたガラスには使用ができません。

 

最大の特徴は、3種類の研磨粒子を使用していることです。それぞれ特徴の異なる3つの研磨粒子を用いることで、様々なタイプの汚れに対応してくれます。また、専用のパッド付でより頑固な汚れにも対応しやすくなっています。

 

ガラスの汚れをしっかり落とし、水気を拭き取ってから使います。パッドにクリームを付けたら、汚れの部分をしっかり磨きましょう。最後にクリームを水で洗い流し、綺麗なタオルで拭き取れば完成です。

内容量80mlタイプクリーム
コンパウンドの有無あり対応範囲窓ガラス
対応ボディカラー使用NGポイント窓ガラス以外、撥水加工ガラスなど

口コミを紹介

研磨力凄いです。鱗もガツガツ落ちました。落ちない方は、何度かやると良いかもしれません。

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8位

モノタロウ

ガラスうろこ取りクリーナー

価格:3,890円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

うろこ汚れを落としたい方におすすめ

ガラスうろこ取りクリーナーは、モノタロウの男前モノタロウシリーズのウォータースポット除去剤です。コンパウンド(研磨剤)が入ったクリームタイプで、窓ガラス専用となっています。使用NGポイントは以下の通りで、加工が施されたガラスなどには使用できません。

 

その名の通り、窓ガラスのしつこいうろこ汚れに強いウォータースポット除去剤となっています。頑固な汚れもコンパウンドがしっかり絡みつき、きれいに取ってくれます。油膜汚れも落としてくれるので、視界をクリアにしたい方におすすめです。

 

ガラスうろこ取りクリーナーの使い方は、水洗いした窓ガラスに対して使用します。スポンジにクリームを取り、ムラがないよう円を描くように磨きましょう。最後に、水で洗い流して乾燥させれば完成です。

内容量500gタイプクリーム
コンパウンドの有無あり対応範囲自動車用窓ガラスやガラス製ミラー
対応ボディカラー使用NGポイントサイドミラーなど

口コミを紹介

この商品はチョット高いですが、カー用品店でフェルトスポンジ(硬めのもの)を買い利用したところ 新古車の窓ガラスが新車の様な輝きに!最高の商品です。

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7位

ハイブリットナノガラス

コーティングコンディショナー

価格:2,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

雨ジミやデポジット汚れにもおすすめ

コーティングコンディショナーは、プロからも絶賛されているウォータースポット除去剤です。ボディ専用のクリームタイプで、全カラーの車に使用できますコンパウド(研磨剤)フリーですが、汚れ分解成分の機能性がとても高いのが特徴です。

 

最大の特徴は、マルチな機能性を持っていることにあります。ウォータースポットをはじめ、雨ジミやイオンデポジットもしっかり落としてくれる逸材です。そのため、コーティングの下地処理としてもおすすめです。

 

コーティングコンディショナーは、洗車後の水が少し残った状態で使います。しっかり絞ったタオルに付けて、こすりながらムラなく伸ばします。あとはしっかり乾燥させ、タオルで乾拭きすれば完成です。

内容量200mlタイプクリーム
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ
対応ボディカラー全色使用NGポイントガラス、ゴム、未塗装樹脂など

口コミを紹介

あれこれ能書きを書いても、仕方ないのですが、付属の説明書を読めば簡単に誰でも、ウォータースポットをおとせますよ。

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6位

リピカ

イオンデポジットクリーナー

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

頑固な汚れを落としたい方におすすめ

液体タイプのイオンデポジットクリーナーは、放置していた愛車も綺麗にできるほど実力あるウォータースポット除去剤です。ボディ専用で、カラーは問わずに使えます。窓ガラスなどには使えませんが、鉄やプラスチックなどにも対応しています。

 

また、コーティング加工車にも使える優れものです。ウォータースポットをはじめ、イオンデポジットにも使えるのが最大の特徴です。コンパウンド(研磨剤)フリーですが、化学分解成分でじわじわ汚れを落としてくれます。

 

イオンデポジットクリーナーは、水洗いしたボディに使用します。クリーナーをスポンジやタオルに取り、しっかりと汚れを擦ります。最後に水洗いして流し、乾いた布で拭きあげれば完成です。

 

内容量200mlタイプ液体ボトル
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ
対応ボディカラー全色使用NGポイント窓ガラスなど

口コミを紹介

この商品は取り扱いを簡単、コーティングにも影響なくあっという間にウォータースポットが消えとても満足です。

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5位

Surluster

ゼロクリーナー

価格:845円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パーツを選ばず使いたい方におすすめ

ゼロクリーナーは、コンパウンド(研磨剤)フリーのウォータースポット除去剤です。使いやすい液体スプレータイプで、手軽に使えるのがポイントです。最大の特徴は、何といってもボディと窓ガラスの両方に使えるという点です。

 

分解成分入りの泡が、ウォータースポットを浮かせて取ってくれます。そのため、塗装面にも優しいのが嬉しいポイントです。ボディカラーも特に問わず、輸入車や樹脂・ゴムパーツなど以外に使えます。

 

ゼロクリーナーは、しっかり絞ったクロスにスプレーを吹きかけて使います。洗車後のボディや窓ガラスの汚れを、優しくこすって拭きましょう。あとは水で洗い流し、布で水滴を拭きあげれば完成です。

内容量370mlタイプ泡スプレー
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ、ウインドウガラスなど
対応ボディカラー全色使用NGポイント輸入車、未塗装金属など

口コミを紹介

しつこい水垢も一度こすって少し時間をおいて2度拭きすれば大抵きれいに落ちる。暫くこれを使い続けます。塗装に優しいクリーナーってのが良いね。

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4位

CarZoot

ウォータースポット除去剤

価格:2,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初めて使う初心者におすすめ

CarZootのウォータースポット除去剤は、除去に必要なものがすべてが揃っているのが特徴です。液体タイプで、コンパウンド(研磨剤)が含まれていません。しかもボディやガラス、ヘッドライトと様々な場所に使えます

 

ウォータースポットだけでなく、イオンデポジットにも有効で除去力が非常にパワフルです。しかし、コンパウンドが入っていないことで塗装面にも優しい施行が可能となっています。写真付きマニュアルも完備で、初めての方にはとてもおすすめです。

 

使い方はまず、クリーナーを付属スポンジにつけて刷り込みます。次に水で洗い流して拭き取ればOKです。マニュアルや写真がついているので、その通りに行えば綺麗な施行が簡単にできます。

内容量30mlタイプ液体、専用スポンジほか
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ、ガラス、ヘッドライトなど
対応ボディカラー使用NGポイント

口コミを紹介

他製品では除去できなかった頑固なウォータースポットが簡単に除去する事が出来、他製品とは違いノーコンパウンドなので愛車を傷つけずに、洗車出来るのは大変ありがたいです。CarZootブランドが販売数No.1になるわけです。

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3位

CAR CARE SYSTEM

酸性特殊クリーナー

価格:2,530円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カスタマイズして使いたい方におすすめ

酸性特殊クリーナーは、プロに愛されているウォータースポット除去剤です。濃縮液体タイプで、汚れに応じてカスタマイズして使えるアイテムです。コンパウンド(研磨剤)フリーで、ボディ、ガラス、ホイールなどに使用できます

 

フロントガラスなどには対応しませんが、溶解パワーが強いので頑固な汚れもしっかり落としてくれます。コンパウンドが入っていないので、傷を付けたくない部分にも使えます。放置してしまった愛車を綺麗にしたい方にも、おすすめな除去剤となっています。

 

酸性特殊クリーナーは、1から3倍まで現役を希釈して使います。スポンジやクロスに除去剤を取ったら、表面に滑らかさを感じるまで擦ります。あとは、水洗いして拭きあげれば完成です。

内容量200mlタイプ濃縮液体
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ、ガラス、ホイールなど
対応ボディカラー使用NGポイントフロントガラス、特殊メッキなど

口コミを紹介

かなりのウォータースポット固着で市販の研磨で施工しましたが全くでしたが、こちらを使った所、めっっちゃきれいになりました!取れ過ぎて怖いほどでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

カーメイト

ウォータースポットクリーナー

価格:686円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に使いたい方におすすめ

手頃さとコスパの良さを兼ね備えているのが、カーメイトのウォータースポットクリーナーです。ガラス専用の除去剤で、コンパウンド(研磨剤)が頑固なウォータースポット汚れをからめとってくれます。

 

また、油膜汚れにも対応しており視界不良の改善にもおすすめです。車外ガラスや車外ミラー以外は対応しませんが、汚れを素早くとってくれる力強い味方でもあります。パッド付なので、すぐに試したい方にも最適です。

 

使い方は、水洗い後のガラス面に対して使います。専用パッドにクリーナーを取ったら、汚れをしっかり擦りとっていきましょう。最後に水洗いし、綺麗な布やタオルで乾拭きしたら完成です。

内容量100mlタイプ液体、パッド
コンパウンドの有無あり対応範囲自動車用車外ガラス
対応ボディカラー使用NGポイント輸入車・外車、樹脂製ミラーなど

口コミを紹介

知識不足のために夏の炎天下で新車を洗車したところ全ての窓にウォータースポットが…
神頼みでこの商品を購入。説明書通りの使用でウォータースポットが綺麗に除去できた。他の商品と悩んでいる方はコチラをオススメかな

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

カービューティープロツカハラ

ステイン&スケール酸性クリーナー

価格:2,860円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超強力な除去剤を試したい方に

自己責任と銘打つほど強力な溶解力を持つのが、ステイン&スケール酸性クリーナーです。ボディ専用の除去剤で、黒ずみ・うろこ汚れやイオンデポジットにも対応しています。説明書を読みながら使えば、驚くほどきれいな施工が可能です。

 

ガラスやミラーなどには使用できませんが、一発で綺麗になるほど強力な除去剤となっています。コンパウンド(研磨剤)フリーで、傷をつけずに施行したい方にも最適です。あくまでも上級者やプロ用なので、除去剤を使ったことがある人におすすめです。

 

ステイン&スケール酸性クリーナーは、施工面を綺麗に水洗いし乾拭きしてから使います。筆や歯ブラシなどに液体を取り、馴染ませながら軽く磨きます。最後に、水で洗い流して拭き取れば完成です。

内容量200mlタイプ液体
コンパウンドの有無なし対応範囲ボディ
対応ボディカラー使用NGポイント特殊塗装、フロントガラスなど

口コミを紹介

ウロコがなくなりツルンツルン頑固なところは一回では落としきれませんが、何度かやればウロコがなくなります。本当に良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

ウォータースポット除去剤の選び方

初めてウォータースポット除去剤を使い人でもわかりやすいよう、選び方をご紹介します。種類使用範囲に着目して選んでみましょう。

種類で選ぶ

ウォータースポット除去剤には、コンパウンドタイプ分解・溶解タイプのように種類が存在します。ここでは、それぞれの種類のメリットやデメリットを紹介します。

コンパウンド(研磨剤)タイプ

そもそもコンパウンドとは、研磨剤のことを指します。頑固なウォータースポットを、研磨剤の力で落とすのが目的です。研磨剤のメリットは、研磨力を用いるため落とす力も強力であることです。

 

しかしその一方で、ボディなどデリケートな部分に傷をつけてしまう可能性があるのが唯一の欠点です。コンパウンドタイプは、クリーム系の除去剤に入っているケースが多いです。どうしても落ちない、そんな汚れにおすすめなウォータースポット除去剤の種類です。

分解・溶解タイプ

分解・溶解タイプは、化学成分を用いてウォータースポットを落とすタイプの除去剤です。汚れを分解し、浮かせることでウォータースポットを取り除きます。そのため、デリケートな部分でも使いやすいのがメリットです。

 

ただし、分解・溶解タイプは使い方を間違えるとコーティング加工も剥がしてしまうことがあります。そのため、説明書を必ず読んで使用しましょう。分解・溶解タイプの除去剤は、液体タイプに多いので選ぶ際は注意しましょう。

使用範囲で選ぶ

ウォータースポット除去剤の多くが、窓ガラス専用ボディ専用のように使用範囲を設けています。そのため、選ぶ際は使用する場所に応じたものを選ばなければなりません。また、それとともに使用できないNGポイントについても知っておく必要があります。

 

塗装剥がれや傷つきなどを起こすこともあるので、マルチに使えるタイプ以外は必ず目的に応じたウォータースポット除去剤を選びましょう。ちなみにボディ専用タイプは、さらに車の色についても把握しましょう。色落ちを防ぐためにも、注意しましょう。

使える汚れの種類で選ぶ

車を持っていると、ウォータースポット以外の汚れも目につきます。イオンデポジットやステイン汚れ、黒ずみなど気になる箇所は多いです。ウォータースポット除去剤の中には、ウォータースポット専用の除去剤と色々な汚れに対応できる除去剤が存在します。

 

汚れの種類がわかればよいですが、初心者からすれば何がどの汚れなのかわからないことも多いでしょう。そんな人は、色々な汚れに対応できる除去剤を選ぶのがよいでしょう。

使い方で選ぶ

ウォータースポット除去剤の多くが、水洗い後の車に対して使われます。除去剤を付けて汚れを擦り、最後に水で洗い流して乾拭きするのが普通です。しかし、下地材として使える除去剤の中には塗り広げて乾燥させ、最後に乾拭きするタイプもあります。

 

使い方を確認せずに購入してしまうと、目的に合った使用ができません。必ず使い方についてもチェックしておきましょう。

業務用で選ぶ

ウォータースポット除去剤を使ったことがある人なら、強力なものを選ぶのもおすすめです。例えば、業務用やプロ仕様のものは効果も強力であるケースが多いです。より頑固なウォータースポットにも対応することができるでしょう。

 

ただし、業務用やプロ仕様のウォータースポット除去剤は扱いが難しいことも多いです。使い方をきちんと把握して使用しましょう。

初心者向けかどうかで選ぶ

初めて使う人は、何をどう用意したらいいかわからないことも多いです。そんな時は、付属品の有無で決めるのもおすすめです。除去剤をはじめスポンジやパッド、クロスが付いているとすぐに使い始めることができます。

 

また、マニュアルが付いているとさらに親切です。メーカーによっては、動画配信で使い方を紹介しているところもあります。そういった丁寧な対応をしてくれるウォータースポット除去剤を選びましょう。

口コミで選ぶ

いまいち効果が不安な方は、実際に使ってみた方の口コミを参考にしてみるのもおすすめです。良いウォータースポット除去剤は、良い口コミ評価も多いです。それを元に選んでみるのもよいでしょう。

 

またその際は、使用した車の状態やそれによってどうなったか詳しく述べているユーザーの声を参考にしましょう。そして、より自分の車に近いユーザーがおすすめするアイテムを選んでみましょう。

ウォータースポット除去剤のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5242536の画像

    カービューティープロツカハラ

  • 2
    アイテムID:5242518の画像

    カーメイト

  • 3
    アイテムID:5242501の画像

    CAR CARE SYSTEM

  • 4
    アイテムID:5242447の画像

    CarZoot

  • 5
    アイテムID:5242142の画像

    Surluster

  • 6
    アイテムID:5242393の画像

    リピカ

  • 7
    アイテムID:5242168の画像

    ハイブリットナノガラス

  • 8
    アイテムID:5242586の画像

    モノタロウ

  • 9
    アイテムID:5242120の画像

    ソフト99

  • 10
    アイテムID:5242099の画像

    Surluster

  • 11
    アイテムID:5242004の画像

    リンレイ

  • 12
    アイテムID:5242033の画像

    ジーオン

  • 13
    アイテムID:5241882の画像

    リンレイ

  • 14
    アイテムID:5242074の画像

    オカモト産業

  • 15
    アイテムID:5241956の画像

    リンレイ

  • 商品名
  • ステイン&スケール酸性クリーナー
  • ウォータースポットクリーナー
  • 酸性特殊クリーナー
  • ウォータースポット除去剤
  • ゼロクリーナー
  • イオンデポジットクリーナー
  • コーティングコンディショナー
  • ガラスうろこ取りクリーナー
  • ガラスリフレッシュ
  • スピリットクリーナー
  • StrongBubble
  • ウォータースポットリムーバー
  • 水アカスポットクリーナー
  • 窓ガラス用水アカとりパッド
  • ウォータースポット除去用コンパウンド
  • 特徴
  • 超強力な除去剤を試したい方に
  • 手軽に使いたい方におすすめ
  • カスタマイズして使いたい方におすすめ
  • 初めて使う初心者におすすめ
  • パーツを選ばず使いたい方におすすめ
  • 頑固な汚れを落としたい方におすすめ
  • 雨ジミやデポジット汚れにもおすすめ
  • うろこ汚れを落としたい方におすすめ
  • 視界を良好にさせたい方におすすめ
  • 下地処理をしたい方におすすめ
  • ガラスの油膜取りにもおすすめ
  • しっかり取りたい方におすすめ
  • 塗装を傷つけたくない方におすすめ
  • 手軽に使いたい方におすすめ
  • コスパ重視の方におすすめ
  • 価格
  • 2860円(税込)
  • 686円(税込)
  • 2530円(税込)
  • 2780円(税込)
  • 845円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 2900円(税込)
  • 3890円(税込)
  • 685円(税込)
  • 980円(税込)
  • 772円(税込)
  • 1650円(税込)
  • 463円(税込)
  • 462円(税込)
  • 398円(税込)
  • 内容量
  • 200ml
  • 100ml
  • 200ml
  • 30ml
  • 370ml
  • 200ml
  • 200ml
  • 500g
  • 80ml
  • 300ml
  • 700ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 2個
  • 120g
  • タイプ
  • 液体
  • 液体、パッド
  • 濃縮液体
  • 液体、専用スポンジほか
  • 泡スプレー
  • 液体ボトル
  • クリーム
  • クリーム
  • クリーム
  • クリーム、専用スポンジ
  • 泡スプレー
  • 液体スプレー
  • 液体スプレー
  • スポンジ
  • クリーム、専用スポンジ
  • コンパウンドの有無
  • なし
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり
  • あり
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり
  • あり
  • 対応範囲
  • ボディ
  • 自動車用車外ガラス
  • ボディ、ガラス、ホイールなど
  • ボディ、ガラス、ヘッドライトなど
  • ボディ、ウインドウガラスなど
  • ボディ
  • ボディ
  • 自動車用窓ガラスやガラス製ミラー
  • 窓ガラス
  • 塗装面
  • ボディ、ガラス油膜など
  • ボディ
  • ボディ、タールピッチ、ホイール
  • 窓ガラス
  • 窓ガラス
  • 対応ボディカラー
  • 全色
  • 全色
  • 全色
  • 艶消し塗装を除く黒、濃色
  • 全色
  • 全色
  • 使用NGポイント
  • 特殊塗装、フロントガラスなど
  • 輸入車・外車、樹脂製ミラーなど
  • フロントガラス、特殊メッキなど
  • 輸入車、未塗装金属など
  • 窓ガラスなど
  • ガラス、ゴム、未塗装樹脂など
  • サイドミラーなど
  • 窓ガラス以外、撥水加工ガラスなど
  • 塗装箇所以外など
  • 純正アルミホイール以外など
  • コーティング加工ボディなど
  • ポリマー加工車、輸入車など
  • 窓ガラス以外
  • ヒビ、キズ、破損ガラスなど

まとめ

ウォータースポット除去剤があれば、なかなか洗車だけでは取れない汚れもしっかり落とすことができます。いつまでも綺麗な愛車に保ちたい人は、ぜひこのランキングを元に自分に合ったウォータースポット除去剤を選んでみましょう。

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